23年生きてきた中で初めて新年度感がない丹羽です。
ちょうど1年前に撮り始めたフィルムの現像に行けたものの大事件発生ですが、宇治川公園の桜の下で、たくさん話せたのは安心してリフレッシュできた時間でした。
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サマリー
語り手の丹羽さんは、新年度の始まりに例年抱く不安が今年は不思議と少なく、代わりに日常の不安を感じている。そんな中、大学卒業以来会っていなかった友人と宇治へプチ観光に出かけた。道中で美味しいランチを楽しみ、念願の抹茶スイーツ店を訪れた。さらに、卒業式の日に撮ったフィルムカメラの写真が真っ暗に現像されてしまうというハプニングに見舞われたが、宇治川公園の満開の桜の下で友人と語り合う中で、写真に写る人々を特定するという貴重な体験をし、充実した一日を過ごした。また、別の週末には梅小路公園でお芋のフードフェスを楽しみ、日記を書くなど、穏やかな春を満喫した。
新年度の始まりと丹羽さんの心境
2026年4月2日。 にわにわにわかに庭が広いです。
さて、2026年度が始まりました。
私は、毎年この新年度っていうものが、もう不安で不安で仕方ない人で、
何が不安かって言ったら、よくわかんないんですよ。
冷静に振り返っても、自分は小学校、中学校と学年で2クラスしかなかったし、
高校だって、このコースの人間は1クラスだったから、クラス替えとかはなかったんですよ。
だから、環境の変化っていうものは、社会人になってみたら、
こんなの、環境の変化のうちに入らないなーっていう変化程度しかないものだったんですけど、
毎年毎年学年が上がることがすごく怖かったです。
別に夏休み明けに必ず、なんかそうなるとかではなかったから、
特にこの春みたいなのが、なんだかすごいそわそわして、
ワクワクは1ミリもなくて、
また1年がやってくるなーっていうのと、また1年生きてしまったなーっていうのとの繰り返しでしたね。
それで、この年、2025から2026に関しては、全く不安がないのは嘘。
でも、そういう環境の変化の不安みたいなのは、ある意味変にないなってなって、
その前に年度末のすごく忙しい時に、私が一瞬休職をしたりしてしまったからかもしれないけれども、
なんやかんや、この年度が切り替わることに対する焦りとか不安は、
23歳、今まで生きてきた中で一番何もない年ですね。
その代わり、日常、なんか通常モードで不安がある感じだから、
なんか特別視するものがないってだけなんですけど、
でもなんか、こういう、この3月から4月が切り替わるみたいな重たさが、
こんなにない年は本当に初めてで、ちょっと桜は咲いてるんだけど変な感じがしています。
そんな私にとっては全く変わり映えのしない新年度ですが、
まあ誰かにとってはすっごく不安な1日2日だし、
ここから1、2週間くらいはずっと緊張状態になっている人も多いかもしれないっていう、
そんな新年度の空気感もある身のつく日です。
宇治へのプチ観光と友人との再会
にわのようけい上、このコーナーでは、私にわの最近あった出来事をお話しするコーナーです。
3月最終の日曜日に、大学卒業してから一度も会ってないお友達と、
ちょっとたまたま予定があったので、ご飯というよりもお昼から丸一日空いてるよっていうことだったので、
宇治市にちょっとプチ観光に行きました。
私の場合は、今自分のいるところから宇治は割とすぐ行けてしまうんですけど、
その子は今ちょっと兵庫県の方にいるらしいので、
京都の一所の大学ではあって、やっぱり京都の静かな雰囲気たまに行きたくなるっていうこともあったし、
あと宇治はその子は初めてだったらしいんですけど、
私がもともと宇治めちゃくちゃ行ってるの知ってくれてたから、
私になんかおすすめな場所か何か紹介してもらいつつ、宇治行きたいって言ってくれて、一緒に行くことになったんですよ。
もともとここ数ヶ月間の私は本当に予定を立てるのがめちゃくちゃできないというか、
先々のことを確定で返信ができなくて怖がってたんですけど、
この3月の最終日曜日の予定が立てれたのが、
まあとあることで、去年の7月、夏頃にちょっと頼りたいというか会いたい出来事があったので、
LINE入れてて、でもまあその子の予定、すごいその子忙しいから予定的にもなかなか会えないってなったんですけど、
春休みにあたるこの季節ぐらいなら会えるかもって言ってくれてて、
あ、じゃあ3月頃かな、その頃にまた連絡待ってるねって言ってたんですよ。
そっから数ヶ月間連絡なかったんですけど、リチギに3月覚えててくれてたみたいで、
しかも連絡くれたのが3月頭とかじゃなくて、3月末の週の本当にギリギリのところで連絡をくれたので、
逆にその方が私ありがたかったんですね、このいろんな状況の。つい3日後とかでもちょっとどうなってるかわかんないなと思って、
答えなんか出せないでいたから、そういう連絡の仕方というかギリギリでごめんねってすごい言われたんですけど、
全然そんなことなくてむしろ助かったなーっていうことだったんですよ。
宇治での新しい発見と寺院訪問
で、それでその日曜日に宇治に、そうなんかすごい久しぶりだったんですけど、
春先この桜の季節に宇治に行くのは多分初めてで、いつも大体5月とか夏も近づく88夜の頃に行くから、
なんか行ってみたいお店がいつも閉まってたり、お茶積みに行ってますって言ってしまってたりしてたから5月に行ったり、
まあ新茶の季節のちょっと暑めな時期に行ったりしてたので、春先このお花の季節は本当に初めてでしたね。
なのでまあ四季の宇治を制覇したなっていう感じはします。四季というよりかもっと十二節記ぐらいの感じで徐々に制覇してるんじゃないでしょうかっていうくらいなんですけど、
宇治はいつ行っても同じルートになりがちなんだけど、でも毎回行くたびに違うお店入ったり、
全然違うルートから宇治川を渡ったりして、本当に毎回新しい発見があって、観光地としてはそんなに多い箇所もないし、広さもね京都市内のいろんな自社物学巡りとか言われたらそれよりはこう範囲は小さくはなってるんですけど、
でもね毎回すごい楽しいんですよね。何なんでしょうね本当に。すごい楽しくて、今回ももちろん楽しかったですね。
今回初めて行った場所といえば、三室都寺っていうお寺に行ったんですよ。
すごく庭園というか、まあいろんなお花があるので有名だっていうからきっと花見的な感じで、桜も綺麗かなと思って一番最初の目的地にしたんですね。
まあそこに行くにはもっと三室都駅とか地下駅があったんですけど、宇治駅からスタートしたので30分ぐらい歩くことになるんですね。
でもそのおかげでというか、そうして途中でその抹茶抹茶してないというか、その宇治観光過ぎないランチ食べる場所を見つけたんですよ。
そこで食べたオムライスとフィナンシアがすごい美味しかったですね。
なんかこんなところあるんだなーっていう発見になったのがまず第一ですごい楽しくて、その料理が美味しいおかげですごい会話が弾みましたね。
会う前はすごく大学卒業してから1年経ってるし、もともとその子とすごい仲が良かったかと言われたら全くそうではなくて失礼な話なんですけど、
私が本当にすごく悪くて、ちょっとダメだったダメだった反省しょうがないよなと思いつつ、もうちょっとこうしておけばよかったなとも思いつつ、
いやでもしょうがないよなってなる私の大学時代の態度なわけなんですけど、そんな大学1回生の時に、
まあ反強制というか自動で振り分けられる少人数制のクラスがあったので同じ学科内での、でそのクラスが一緒だった子なんですね。
そう、そっからで1年間だけなんですよそのクラス同じだったのが、そっからなんかたまに会うとちょっと喋るみたいなくらいの仲の良さというか、
何でしょうねこの、なんかそうとにかくあのすごく親友とかだったわけじゃないんですけど、
いろいろあって声もかけてくれて一緒に行けたはいいけど、やっぱ何話すかなとかそうはなってたわけなんですが、
料理が美味しかったおかげですごく会話が弾み、
もうそこでね1時間ぐらい、その目的地の三室都寺に行く途中の場所なのに1時間ぐらい通話しましたね。
でまぁ三室都寺に着いて、まあなんか花見できるかなーみたいな気持ちで行ったんですけど、そこが梅が有名なところで、
でなんか三室都寺見えてきたなーってなったら、なんかもうお花も何もついてないこうしだれ木があってあやと思って、
でまぁ桜で有名だったらもうちょっと人いるかなと思ったら案の定桜は全く、
あ、なんか五重塔みたいなとこの脇に1本あったなっていうぐらい。
で本当に生えてなくって、なんとその三室都寺で有名なのは梅とつつじとあじさいらしいんですね。
そう梅は終わったし、つつじはあと多分3週間ぐらいだし、あじさいはそこからあと3週間くらいだし、
おそらくつつじの定木の木であろうなっていうものがすごいいっぱい、2万株って書いてたかなあったので、
これはあと数週間したら見物だったんだなぁと思いながら、まあ悔しいからぐるっと一周するんですけど、
その周辺の木がね杉の木っぽいのが多いなと思ったら案の定翌日私はアレルギー性鼻炎を発症しましたが、
その場では出なかったからよしとして三室都寺を後にするんですね。
三室都寺行く途中に美味しいご飯も食べれて話もいっぱいしたんですけど、
宇治の抹茶スイーツを満喫
やっぱり宇治に来たら抹茶だよねってなって、抹茶の美味しいお店に入ることになります。
結局三室都寺まで歩いたんですけど、それとは別ルートでJRの宇治駅に結局また戻るんですね。
いつもの私ならというか、私なんか他の人とも、宇治は3人くらいの別な人とも来たことがあって、
その時大体一箇所行って終わるみたいな感じだったんで、大体ここまで行動してたらもうそれで宇治駅に戻ったら帰っちゃうんですけど、
やっぱり抹茶ってなったので、抹茶のお店に入るんですよ。
抹茶というかお茶摘みに出ているのでお店を閉めていますって、
5月頃行くとなっている、今ここしばらくどうかわかんないですけど、なっていたお店でJR宇治駅の近くの清水屋さんっていうところなんですよ。
最初何回か宇治に行った時、いつもお休みで、お休みなんだけど、
こう、内側がお店の外から覗けてガラス張りだから、なんかすごいおしゃれで現代的で、
だけどなんかちゃんとこう、抹茶のメニューがたくさんありそうだなぁ、入りたいなぁと思って、
でインスタとかフォローしてずっと見てたところだったんで、
今回念願の来店。
まぁ、JR宇治駅の周りは、屏東の山道に繋がる道にもなっているので、
すごい有名なお茶のお店から、抹茶スイーツが有名なお店から、何からかにまで全部抹茶に関しては全部あるんですけど、
一通り全部歩き回った中で、やっぱり抹茶スイーツ的なものの豊富さを見た時に、やっぱり圧倒したなっていうので、二人して入りましたね。
他のお店が若干並んでたのと、たまたま清水屋さんもすごい混んではいるんですけど、
たまたま座れる席はありそうだなっていうので入ったのもあるんですけど、
本当に抹茶のパフェ、抹茶クレープ、この抹茶クレープも、ただのソースが抹茶だけじゃなくて生地が抹茶になってるっていうね、すごいのと、
あと抹茶チョコレートを挟んだクロワッサン、あと抹茶のアホガード、抹茶のフレンチトースト、
本当に全て、抹茶のスイーツの全てがそこにはあるんですよ。本当にね、どれにしようって迷いに迷い、
私はもう抹茶のアホガード見てみたい気持ちと、抹茶チョコも食べたい気持ちで、抹茶のアホガードと抹茶チョコクロワッサンを頼み、
友達は特選抹茶パフェを頼んでましたね。
フィルムカメラ写真のハプニングと宇治川公園での語らい
なんか普段の私だったら、JR宇治駅の真ん前に戻ってきたのでこれで解散するんですが、
その時私は会話が続かなかった場合に用意してたものがあって、
それが2025年3月の大学の卒業式の時に撮った写真なんですけど、
ただの写真じゃなくてと言いますか、
あの卒業式の時に、私たまたまフィルムカメラを大学時代のインカレサークルの景品で当ててて、
あんまりフィルムカメラ趣味とかもなかったし、旅行行くとかもないからどうしようかなーって思った時に、
まあ卒業式こういう時写真撮るし持ってくかくらいのノリと、
あと多分これ2025年の3月22日のこの2話2話2話かに、2話が広いでも卒業会喋った時に話していたと思うんですが、
私は多分卒業してしまったら自分からは連絡入れづらいなっていうか入れないだろうなっていうタイプの人間だったので、
それも自分で分かっていたから会おうっていうきっかけにフィルムカメラってなるんじゃないかって思ったんですね。
その現像するから、デジタルで送ることもまあできるんですけど、現像するのが基本じゃないですか。
それがあるからなんかこう会うきっかけになるんじゃないかと思っていて、で卒業式の日にいっぱい写真撮ったんですね。
なんですけど、そっから私がフィルムカメラをあんまり持ち歩かないから、なかなかその28枚かな使い切れなくて、
本当につい3月のなんかあったまぐらいに無理やりちょっと神川神社行ってみたり、
神川デルタに行ってみたりして、で写真パシャパシャ撮って、
さすがに1年ねフィルムカメラ使い切れないやつってやばいなと思ったから、
それでいろいろ巡って撮り切って、たまたまちょうど大学時代の友人から連絡が来る日くらいに写真の現像を出してたので、
それ会う前に受け取りに行って、そしたらなんとこの一番大事な私がこうやって会う目的になるんじゃないかって言っていっぱい撮った
卒業式の日の写真が、あのフィルムカメラというものを全くあの無知な状態でね撮っていたせいで、
あのフィルムカメラって光を多分集めないと全く映らないっていうことで、基本的に人っていうものをね撮る場合には、
室内、しかも室内でっていう場合にはフラッシュをかかなければいけないらしい方ですけども、
真っ暗な写真が出来上がってきて、
写真屋のおじいちゃんに、暗い写真ばっかりだったから現像するの迷ったけど、なんか記念の写真っぽいから現像したよって言われて、
まあ面白い写真が出来上がったわけなんですよ。
これどうしようかなと思ってて、人に合わせる顔がないよ、会うきっかけにしようと思ったのにっていう事態になったんですよ。
まあその久しぶりに会う子、この自分のいた学科のことなら何でも知っているというか、顔が本当に広い子、
見るじゃないですか、大学ってそういう方がね、ちゃんと先生ともコミュニケーションを取り、
ある程度学科内の人となんか顔、なんか名前一致するよなっていう子、本当割りかし有名人だったんじゃないかなっていう子なんですけど、
その子に会うから、これはもう大チャンスと思って、この真っ暗、真っ暗なんだけど薄らぼんやりと写ってるので、
私なんか本当に顔と名前一致させられる能力がないから、
学科のことならだいたい顔見知りだし、ほぼ何でも分かっていたような子に会うという、このチャンスは逃しちゃいけないと思って、
その子にこう写真、そう、現像した写真持ってって、これ誰っていうのを聞くっていう時間を取ったんですよ。
まあそれどこでやったかっていうと、宇治川の方に行ったんですね。
宇治川、川辺ってだいたい座るところあるし広いし、さっきJR宇治駅まで来る時にそんなに人も多そうじゃなかったから、ちょうどいいかなと思ったんで、宇治川の方まで行ったんですよ。
そしたら、この宇治川、めちゃくちゃ桜綺麗で、まあそりゃ宇治川の端から見れば桜生えてるのは全然わかるくらいで、ああ春だなーって思ってたんですけど、
宇治川の方を降りて行ったら、宇治川公園があるんですけど、その辺まで行ったんですよ。
そしたら本当に桜がもうほんと見ごろっていう時期で、夕方の時間帯でもちょうどよくて、京都の桜の名所ってすっごい観光客多いんですけど、
宇治川公園はそこまでというか、本当にぎゅうぎゅうとかにもならず見れるくらいの、地元の人のワンちゃんの散歩とかもやってたくらい、
もうね、過ごしやすい場所に行けて、本当に桜のところでね、その暗い写真見て、ああだこだ言いながらやってた、なんかちょっと振り返ってみたらすっごいいい時間だなというか、
本当にいい空間、桜ほんと見ごろだし、公園としてもすごく過ごしやすい空間で、なんか思い出を喋るっていう、あの時間すごい尊いなーって思ってました。
でね、その子やっぱり学科のことなら何でも知っていたので、すべて顔と名前を一致させてくれましたね。
でもまあ、さすがに暗すぎて、ほんと目と鼻と口ぐらいしか、こう識別できないのも2枚くらいあって、それはできなかったんですけど、
そう、でもほとんど、私その子いなかったら多分無理だったから、本当ありがたかったし、これわかってくれたことによって、また次誰かこの写真一緒に撮った子にも会いに行けるなと思って、
そう、だからまあ、すごいいい時間で、いい空間で、本当に良かったですね。
まあいろいろすごい喋って、宇治川公園もぐるっと堪能して、なかなか宇治川公園、川辺まで降りたことはあったけど、そっちの方行ったことなかったし、それをこうぐるっとしてきて、
なんか宇海が有名なのも初めて知ったし、こんなに宇治に、もうほんと6回目くらいなんですけど、行っているのに。
そう、すごい新しい発見もあったし、こんな桜が綺麗なのに静かに京都で見れていいんだろうかっていう、ちょっとした優越感もあったし、
ほんとすごい良い思い出です。そう、良かったです。
昼間の交流と春の充実感
それを経て、いっぱい喋って、なんか名残惜しいままに帰りましたね。
夜ご飯までとは行かないところがなんか、こういうのでいいよなってなりました。
なんか、人と会うのって大人になればなるほど、ご飯行きましょうっていうか、飲み行きましょうっていう誘いでしかなくなっていくのが私すごい嫌だったんですよ。
なんか居酒屋とか行っても、なんかあんまり楽しめる立ちじゃなかったりするから、
なんかそれですごい5000円くらい使っちゃうのも、お金困るなーとかってなっちゃう。
なんか楽しめばいいのにそれができない自分をすごい責めたくもなっていたんですよ。
でも今回こうやって昼間に無事散策、いっぱい歩いて、いっぱい喋って、いっぱい食べて、
やったのは、なんか全然お金のことも多少すごい考えたし、
まあこんなお金の使い方しちゃうねっていう話もその時出たんですけど、
なんかこう居酒屋で5000円使っちゃうんだみたいな、若干の後悔感みたいなのは全くなくて、
私はやっぱりこう昼間に人と会って喋る、ちょっとぶらっと歩くみたいなのが向いてるなって、
こういう人との相方をしたいなって本当に強く思いましたね。
そんな春を満喫した、すごく充実した1日でした。
お便りと梅小路公園での春の週末
そろそろ終えようとしているところです。
本当に春を満喫した、いい時間いい空間の無事での1日の話ですごい時間使っちゃいました。
実はお便りも届いていまして、宇藤翼さんという方から、
桜の季節ということで週末に日本三大桜の一つとされる山梨県の山高神大桜を見に行ってきました。
100年以上前に天然記念物に指定されたという優秀ある桜です。
満開の綺麗な花を咲かせていましたが、
幹は中葉、口、いくつもの支柱で支えられている様はどこか痛々しさを感じさせるものでした。
とはいえ一派な茎でしたし、上を向いて花と青空を眺めていると気持ちも自然と上向きになりました。
桜全盛も東北にまで達し、どこもすっかり春の様相ですね。
庭さんは最近春を感じた出来事ありますか?というお便りもいただいていました。
桜の話というか、友達との話というか、卒業後の写真の話もいっぱいあったから、ちょっと順序変な形にしてみたんですけど、
本当に春を感じましたね。
この宇治のいい日の前日の土曜日に、私はそこもお出かけに、珍しく土日外に出るっていう、平日仕事した後に外に出るのすごい、
本当にどっちも出てるのすっごい久しぶりなんですけど、そうやって外に出てました。
土曜日出かけてたのが、京都の梅小路公園で行われていたお芋大作戦っていう、
あの、さつまいもの出店が立ち並んだ、ちょっとフードフェスのようなものがありまして、
そこに、梅小路公園もすごくゆっくりできるスポットではあるの知ってたし、
イベントやってても多分、ちょっと先のベンチとか、多分一人分ぐらいだったら空いてるだろうなーっていう目論みもあったので、
ぼーっとしながら、3月すごく日記を書くの溜めすぎていたから、
梅小路公園で書こうと思って、その梅小路公園で、そこも桜すっごい綺麗だったんですよ。
なんかね、すごい良い場所で、私は3月の記録をね、書いてて、
これもすごい良い時間で、なんかお芋大作戦よりそっちの時間の方が長くて、
久しぶりに良い土日、なんか無理せず楽しめたというか、心が落ち着いたままリフレッシュできた、
土日2日間を過ごせましたね、本当に。
梅小路公園も内川公園も大好きで、そんなに人も多分、今後オーバーツーリズムになりすぎたらわかんないけど、
きっと京都市内の観光名所よりはいないかなと思うし、
なんか定期的に何にもない日に行って、そこで本読んだり、こうやって日記書いたりする時間、
通ろうかなーっていう、そういうちょっと、なんか外に出ようっていうきっかけになった2日間でもありました。
すごい大好きな、大好きな場所です。
春の訪れと番組の締めくくり
はい、そんな感じで、春なんとか、
やっぱ酸寒腫音で体調めちゃくちゃにもなるし、花粉も酷くてわけわかんないですけど、
やっぱ春っていいですねっていう話でした。
また2の付く日には庭が庭かに広い庭を開きますので、お楽しみに。
では。
31:00
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