1. 丹羽には、にわかに庭が広い。
  2. 井の中の蛙は大海へ出なきゃい..

無印良品のカカオトリュフへの手が止まらない丹羽です。

私のような田舎っぺは、映画「空の青さを知る人よ」でキーワードになっていた「井の中の蛙大海を知らず、されど空の青さを知る」という文章について、生涯あれこれ考えてしまうのでしょう。 いただいたおたよりを読んでおります、本のおすすめも嬉しいです。

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Summary

12月の初週を過ぎると、もう見なくなってきつつあるクリスマスモチーフのお菓子や冬限定の商品が並んでにぎやかな感じです。無印良品のカカオトリュフは季節限定で、冬にぴったりの美味しいチョコレートです。東京へ行かなくても充実した生活を送っている田舎に住んでいる友人との会話をきっかけに、どちらが幸せなのかという疑問が生まれます。井戸の中の蛙が空の青さを知らないままで清々しく綺麗だと思うことも、私が言ったら悲願になるかもしれませんが、どうなのか分かりませんね。

Table of Contents

冬の季節限定商品
12月12日、第75回目の、丹羽には、にわかに庭が広いです。
やっぱり、街はクリスマスムードになっていますね。
なんていうか、前回もオープニングで、アドベントカレンダーとか、シトーレンの話をしたんですけど、
この2つは、12月入ったらちょっとずつ切り分けて食べたり、1日ずつ開けて楽しんだりするものなので、
12月の初週を過ぎると、もう見なくなってきつつあるんですけど、
それでも、クリスマスモチーフのお菓子とか、冬限定っぽいパッケージのものとかが並んでて、にぎやかな感じですけど、
やっぱり、夏とか他の季節よりも冬は、季節限定のものを見るような気がしていて、
代表的なやつで言うと、メルティキスですよね。
あれ、今年、私まだ買ってない。
買ってないんですけど、まだですかね。
なんか、ガッキーのCMも見た覚えないので、
私が見てないだけかもしれないけど、もうちょっと後なのかな。どうなんでしょう。
あれのCM見たりすると、雪降ってなくても雪だなって思いますよね。
そう、で、冬限定の商品で、最近食べたものがあって、
それが、無印良品のカカオトリュフなんですよ。
この、大型のカカオトリュフ。
雪の形をした、結構一粒が大きめのチョコレートで、
もう、これが素晴らしく美味しかったです。
それこそ、このカカオトリュフが季節限定、冬限定っていうの知らなかったんですけど、
なんか、無印良品も11月末ぐらいから、クリスマスの商品置き始めたなってなってて、
それこそ、アドベントカレンダー置いてたり、
手作りお菓子キットが、なんか、いつもよりも目立つ。
ところに置いてたりしたから、ちょっと見てたら、このカカオトリュフがあって、
特に冬限定っていうのを知らなかったけど、買ってみたんですよね。
最初に買ったのが、ピスタチアのカカオトリュフで、
一袋350円って、まあまあお値段張るんですけど、
その、さっきも言ったみたいに、一粒が大きいし、ちゃんとしたカカオの味というか、
こう、ああ、チョコ食べてるなっていうのをしっかり感じて、
で、その、常温で置いておくと、ちゃんと滑らかな口溶けするし、
それでいて、このピスタチアの味と食感もちゃんとあって、
一粒で、とっても満足するチョコで、なんか、350円、なんか高いんだけど、
満足度がすごすぎて、なんか、すごいって。
無印良品のカカオトリュフ
感動して、そっから無印良品に行くたびに、カカオトリュフシリーズの他のもの買っちゃってて、
えっと、ピスタチオの次に買ったのが、ヘーゼルナッツで、
これも、ナッツの味が、またピスタチオともまた違う、このナッツの味が、
ちゃんとしたし、食感もすごいしで、満足度高くて、すごいなーと思って、
で、また次、無印良品に行った時に、カカオトリュフの塩キャラメルがあって、
最初、甘いのに甘いのは、どうなんだろう、歯にくっつくかな、キャラメルとか思ってたんですけど、
全然、そんなことなく、さっきのヘーゼルナッツとか、
ピスタチオが、まあ、ちょっと甘い感じになって、
いい具合の塩味も入ってるよーっていう感じの食感で、歯にくっつくとかも気にならないし、
甘すぎる感じもしなくて、もう満足してますね。
まあ、冬の時期の、こういうチョコとかアイスなんかの期間限定を楽しみにしながら、
なんかこう、ちょっと寒暖差で、
バランス崩しつつ、あったんですけど、
とりあえず、メルティキスとこの無印のカカオトリュフを、
糧にして、頑張ろうって思ってます。
はい。
庭のやり取りと庭の養鶏場
庭のやりとり。
このコーナーでは、私、庭にいただいたお便りを読んでいくコーナーです。
赤いシューティングスターさんから、お便りいただきました。
庭さん、こんにちは。こんにちは。初めてお便りします。
まだ電話聞けていなくて、今年の7月くらいまでの番組聞きました。
この番組を知るきっかけは、誰か、神ウサギロペの話をしている人はいないかなと思って検索をしたら、
高校生になったら、神ウサギロペみたいな生活を送れると思っていたのかいが引っかかり、
聞いてみたら、とても落ち着く声のトーンと、聡明ですごく誠実な人だなと思い聞いています。
ありがとうございます。
この前、都内に行った時に、
電車が遅れて予定の時間ギリギリという状況で、とても気分が焦っていたのですが、
この番組を聞きながら予定の場所に向かったら、スーッと焦りが消えて、
ギリギリ間に合うから大丈夫だなと落ち着きました。
変わらないを抱きしめての回を聞いて、
ああ、なんかわかる気がすると思いましたね。
自分はそれほど感情を表に出すわけでもなく、基本テンションは低いのですが、
人が集まるようなところ、過去飲み会などでは、
楽しそうにしろよって思われているような気がして疲れますね。
ちなみに自分はお酒飲めません。
そういう時は楽しかったら楽しそうにするし、話したかったら話すのになと思いながら、
時が過ぎるのを待っています。
昔から読書感想文とか苦手で、何が言いたいの?と思わせてしまう頼りになってしまいましたが、
とてもこの番組はいいなと思って響いているリスナーですと伝えたかったような気がするお便りです。
ちなみに、アラン・シリトーの長距離層の孤独という小説が好きなのですが、
誠実さとは何かを叩きつけてくれるお話なので、個人的にはおすすめです。
ブックオフで探せば100円コーナーにあると思います。
長々とすみません。これからも荷のつく日を楽しみにしています。
ありがとうございます。
私も昔から読書感想文苦手だし、何が言いたいの?っていう、
散漫な文章書いてます。
私も昔から読書感想文苦手だし、何が言いたいの?っていう、散漫な文章書いてます。
散漫な文章書いちゃうから、全然そこは、원 Bin 作成作 Altruiman の時間を費やしていただいただき、 costumes songチーズと色々できます。
全然そこは、頼りを書いてくださる時間を費やしていただいただきでも、すごく嬉しいし、
お便りを書いてくださる時間を費やしていただいただきでも、すごく嬉しいし、
このボッドキャストはいつも庭さんがまとまらない話をするから・・・
この後、話そうと思っている庭の養鶏場の話も、
今回のは、ちょっとまとめよう、頑張ったりしましたが、結局まとまらないし、
今回の動画を聞いたぐらい、ご luckでした。
はじめにご視聴ありがとうございます。
いいのかなって思いながら
話そうとしている部分も
あったりもするので
多分これからのお庭の
養鶏場は
ぐちゃぐちゃになってるかも
なって思います
私もその
いろんなポッドキャスト番組を
知るきっかけになるときは
赤いシューティングスターさんみたいに
神谷詐欺ロペとか
なんかそういうミニアニメ
哀れ名作くんとか
そういうのを
検索したり
一番最初に文化放送が
やってる番組とかじゃない
ポッドキャストを聞いたのが
フジファブリックを
検索したときで
それで初めて聞いた番組が
学者木鳥さんっていう
番組でした
そう
ポッドキャストって意外とそういう
作品で聞くみたいな
感じで楽しいですよね
そうですね
あと最後に
小説のおすすめ
アラン・シリトンの長距離層の孤独
っていうおすすめを
してくださったのがとても嬉しいです
今なんか
絶賛本屋さんに
行ってもピンとくる
小説ないなーって
思ったり
なんか一冊の本をがっつり
読める気持ちが
まあ備わってない時期だなー
っていう感じが
していたり
な気持ち
だから
読むの後になるかもしれないんですけど
本屋さんとか
古書店とかで出会ったら
買ってみます
本ってやっぱ持ってるだけで
後から読めばいいやっていうのが
できるから
いいなって思いますね
今3年前
大学入学した当時に買った本を
やっと読んでますね
買ってすぐは
何書いてあるか
あんまわかんなくて
読むのやめたんですけど
今ちょっとだけ
あーなんかわかるかもって
思ってきて
ちょっとだけ読んでます
でもパラパラって感じで読んでるから
がっつり集中して読んでる感じは
しないんですけど
そんな感じです
本のおすすめまでしていただいて
お便りありがとうございました
またお便りお待ちしています
庭の養鶏場
このコーナーでは
私庭の最近あった出来事をお話するコーナーです
胃の中の蛙
大怪を知らずという
孤児生語があって
私はこの言葉を初めて知った時には
どちらかといえば
ネガティブなことわざなのかなと思っていたんですよ
カエルは井戸の中にいることで満足していて
大海原の広い世間を知らないみたいな
どちらかといえばからかう時に使うことわざなのかなってずっと思っていて
でもこの言葉を知ってから何年も経って
高校生の頃に空の青さを知る人よっていう
アニメーション映画を見たんですよ
これはあの日見た花の名前を僕たちはまだ知らないと
心が叫びたがっているんだと
同じ脚本か
さんが岡田麻里さんっていう方が書いたもので
この物語の舞台も同じ
埼玉県の秩父市っていうところで
井の中の蛙と大海への憧れ
だから岡田麻里秩父三部作なんて言われている
うちの一つというか最後のものなんですけど
この映画ではこの井の中の蛙大怪を知らずが
キーワードで出てくるんですけど
この続きの
言葉として
されど空の青さを知るまで入って
キーワードとなってずっと展開されていくんです
物語が
空の青さを知る人よが
ざっくりどんな話かというと
主人公は高校2年生の葵ちゃんっていう子で
バンドやってるんですよね
秩父市の小さな高校なんですけど
姉がいて姉と2人暮らししてるんですよ
姉は茜さんっていうんですけど
茜さんの方は町役場かな
とにかくこの秩父市から出ないで働いてるんです
この姉の茜さんの方には幼馴染というか
高校の頃かなには付き合ってた人がいて
この人っていうのが
しんのすけくん
しんのお手伝いさん
と呼ばれてたかな映画では
このしんのすけくんは
ギターかな
ベースギターだったと思うんですけど
ギターやっていてずっと
それで
高校の進路選択の時に
アーティストとしての道に進みたくて
東京に出るって決めて
本当に東京に出た人で
だからそのお姉ちゃんのね
茜さんは
彼女でずっと一緒にいたいと思ってたけど
でも家のことがあって
この町から出れなくて
出れなくてというか
出ない選択をして
でもしんのすけくんの方は
東京に出てっていうことだったんですよ
主人公の葵ちゃんがバンドやってる理由は
お姉ちゃんが付き合ってた幼馴染だった
しんのすけくんが楽器やってたから
自分もやりたいって言って始めたっていう
そのぐらい仲のいい姉妹と
しんのすけくんだったわけなんですけど
この空の青さを知る人よの
中心となってる時間軸では
葵ちゃんの方にね
進路選択が迫られて
で東京に夢持って
楽器持って行くかどうするか
まだ空白のままの進路希望書を
ずっと高校に出しててっていう状態で
まあしんのすけくんがある事情でね
東京からこの街に帰ってきて
そこで葵ちゃんに起こる不思議な話っていう形だったんですよ
この中でその日の中の
かわず大会を知らずっていうのが出てきたのは
そのあかねさんとしんのすけくんの間で
卒業アルバムの
まあ寄せ書きの中で
寄せ書きのメッセージみたいなところに
しんのすけくんの卒アルの寄せ書きメッセージだったと思うんですけど
そっちの方にあかねさんが書いたんですよね
されど空の青さを知る
この映画を見たのがかなり前なので
細かいこと覚えてないんですけど
井の中のかわず大会を知らず
されど空の青さを知るだけ
ものすごく印象に残ってて
最近この井の中のかわず大会を知らず
されど空の青さを知るっていうのを
噛みしめたくなるな
なんていうかな
そのネガティブな意味とかポジティブな意味とか
されど空の青さを知るの部分が
後から何者かによって書き加えられた部分だっていう
田舎での選択と東京への憧れ
のとかは置いといて
ただただこの井の中のかわず大会を知らず
されど空の青さを知るっていう言葉自体で
自分が田舎出身者だと思っている人たちの
永遠のテーマだなって思うようになって
なんかずっとこの言葉を噛みしめてるんですよ
最近夏に地元に帰った時に
中学校の頃の同級生と会って
喋ってた話と
1ヶ月前ぐらいに高校の友人の
と電話で喋ってた話の
2つの話が
この井の中のかわず大会を知らずされど空の青さを知る
噛みしめさせたというか
この2人と話した
2つの話は
なんというか
同じ系統ではあるんですけど
逆に言うと
結局だなと感じる話でもあって
だからなんかこう
うーん
よりいろいろ思うことがあるんですね
まず夏に中学校の頃の同級生と
喋った話は
その子今
地元を離れてはいるけど
地元から1時間ぐらいのところに住んでいる子で
東京に行くときに
東京じゃないけど地元よりは都会で
なんというか
地方都市
大都まではつかないけど
地方都市にはいる子なんですけど
その子が
ポツって言ったんですよね
あの
インスタとかで中学校の同級生と
つながってて
そのストーリーっていう
24時間できる機能があるんですけど
それに
こう
東京に
大学で進学したであろう人たちが
ディズニーに行っている様子とか
めちゃくちゃ上がってる
あとお買い
あとはお買い物したとか
誰々と
遊んだとかが
いっぱい上がってて
みんな何のために
東京行ったんだろうって
思っちゃうって
言ったんですよ
この話を切り替えて
出す前に
これ私が言うと
ひがみになっちゃうかもしれないんだけどさ
っていう前置きが
ついてたんです
その子は
すごく
一本筋が通っているような
人で
その子が
何のために東京行ったんだろうって
言ったのは
その子
やりたい勉強が
東京に行かなくてもできたから
迷惑かけ
ないという意味もあったりしつつ
東京は基本
何でもあるじゃないですか
だから
東京っていう選択肢もあったかもしれないけど
でも
今いる場所を選んだんだって
言ってて
基本的に
東京って何でもある
じゃないですか
胃の中の皮図大会を知らず
田舎と東京の対比と悩み
って言ったら
大会なわけで
田舎は
井戸なわけで
東京じゃないけど
ちょい
自分が住んでいる井戸よりは
広い井戸にある地方都市というか
そういう場所も
あるわけで
東京は大海原だけど
井戸の大きさが
違う場所があったりして
東京に行けば
基本何でもあるけど
なんだろう
東京に行けば
東京に行くっていう目的
じゃなかったら
東京を選ばなくても
過ごせはする
だけど
この
ひがみになっちゃうんだけど
っていう感覚も
なんか
自分の中で一本筋が通ってても
インスタとかで
大会を知っている人の様子を
見ると
なんか
考えちゃうよなっていう
そういう
話が
話だよなーって
自分今咀嚼してて
その場でもなんて返していいか分かんないし
今もうまくは返せないなーと思うけど
だからただ共感するしかできなくて
その中学校の友達が言ってたのは
東京に対する
大海原の漢字を
言ってたんですよ
1ヶ月ぐらい前に
高校の頃の
友達と喋ったのは
東京に対する
東京でもなく
その中学校の友達がいるみたいな
自分の地元よりは都会の地方都市でもなく
地元に残った人たちが
インスタグラムのストーリーで
なんか遊んだーとか
やってるの見て
充実してていいなーって思う
って話してて
この話は
その高校の頃の友達から
振られた話というよりかは
なんか私からの話だったり
私からした話だったような気もするんですけど
何も知らない方が
幸せだったよねーって
思う感覚
っていうのが
あるよねっていう話をしてたら
その
高校の頃の友達が
インスタで地元に残ってる
このストーリー見て
なんかこっちの方が幸せじゃん
って思うよーっていう
なんかその中学校の
子と話したことと
高校の子の子と
話したことと
真逆じゃないですか
裏っていうのか
東京に行ってる子を羨ましいと思うのと
地元に残ってる方が
幸せだなと思うのと
みたいな
なんなんだろうこの2つはってすごく
考えていて
私もその何も知らない方が
幸せだよなっていう感覚
それこそ空の青さを知る人より
もう前から
うすら持ってたんだけど
でもその
されど空の青さを知るっていう
続きを知ってから
そっちの方が
何も知らないというか
大海原で
もみくちゃにされて
何かを知ってしまう
虚無になる
なんか足りないと思う
感じよりは
夢見てた
何も知らないけど夢見てた
されど空の青さを知る
っていう感覚の方が
美しいよなってすごい思う
なってずっと思ってたんです
今もちょっと思ってて
だからその高校の頃の
同級生と話した
地元にいる子は
もうなんか
幸せっていうものを
手にしてるよねっていう感覚
なんて言ったらいいかな
そういう風にインスタでは見えるな
胃の中の蛙大海を知らずされど空の青さを知る
っていう感覚が
その
何も知らない
何も知らないって言ったら
なんか
違う
馬鹿にしてるみたいになってしまうけど
そういうんじゃなくて
その世界での幸せを
掴み取ることができる
その世界での幸せを
一直線に掴みに行くことができるし
大海原
別に知らなくても
その人なりの
自己実現的な
とこの幸せに
持っていって
そうね
まあいろいろあるのかもしれないけど
インスタグラムのストーリーでは
キラキラして見えて
羨ましいなって思うから
なんかこの
胃の中の
蛙であっても
というか
それの方がいいんじゃないかっていう
感覚はものすごくある
でも中学校の
同級生が言ってたことに戻ると
大海原を
知ってる子の方が
もうキラキラして見えるっていう
なんかこの
両方あって
難しいなって
思って
何の話にも
ならなかったんですけど
なんかずっとこの
感じを
咀嚼してました
胃の中の蛙大海を知らず
っていうこの
言葉
って
やっぱり最初に
すり込まれた感じ
ネガティブだなって
からかい
やゆだなって
思っていたから
あんまりイメージが
ないんだけど
なんかこう
考えれば考えるほど
別に
蛙って
その海水に対応した
生き物じゃない
じゃないですか
だから
大海を
知らないくて
当たり前だし
その胃の中が
適応した環境
じゃないですか
だから
その
からかいとしての胃の中の
蛙大海を知らず
じゃなくて
なんかめちゃくちゃ
適応してる
ねっていう意味かもしれないな
っていうか
それこそ
その後ろにつけた
空の
されど空の青さを知る
そっちの
幸せというか
なんて言ったらいいか
わかんないんですけど
その
適応
適材適所
考えると
そのからかいじゃ
必ずしもないよな
って思ったりもして
だから
大海原に
全員が全員出なきゃ
いけないわけでもないし
まあ出て
そっちの
虚無を知って
やっぱり
胃の中の方がいいなって
知ることも
大事かもしれないけど
みんながみんな
大海原に出なきゃいけない
東京に出なきゃいけない
わけじゃないし
とも思うし
うーん
すごく難しいなって
思いました
なんかこの
胃の中の
蛙大海を知らず
されど空の青さを知る
っていうのは
本当に
まあ自分が
田舎出身だと思っている
人にとっては
結構永遠のテーマだな
と思います
自分が
自分も東京じゃないけど
地方都市に来て
人と会って
田舎出身なんですよ
って言うと
私も田舎出身なんだよって
返されることが
結構あって
でも話聞いてるとどう頑張っても
私の方が田舎出身で
って思って
なんなんだろうなって
それでその
胃の中の蛙が
大海を知る
のは別に
いいことだけじゃないけどなー
って思ったりもして
だから
井戸の中に留まって
幸せ育むっていうのも
あるよなーって思ったりして
なんか
わかんなくなって
くるんですよね
いろんな
感じするとね
なんかまたまとまってない
話をしてしまったんですけど
何も知らないままの
良さというか
その狭い
ところで
も幸せ
であるよなーって
いうのも
考えたりとか
でも広い世界を知った方がいいとか
広い世界は楽しいっていうのとか
なんか全部
考えちゃって
頭ぐちゃぐちゃだったなーっていうのを
一回喋って
見ましたっていう
もやもや回でした
そろそろ第75回目を
終えようとしているところです
今回は
そう
井戸の中の河津大会を知らずの話
ふふふ
とお便り会でした
あと
冬季限定の美味しいチョコレートの話
ふふふ
でした
その
友達が
中学校の
同級生が
前置きとして
私が言ったら
悲願になっちゃうかもしれないんだけど
って言って
話してた
のが
なんていうかな
ひがみって
うーん
まあ
ひどい
陰口とか
悪口とかともまた違う
感情だから
なんか
それを出し合って話せたのは
よかったなって
思いますね
なんか
まあまあまあ
悪口ではあるかもしれないけど
うーん
自分の中で消化しきれない感情でも
同時にあるじゃないですか
なんかそれを
その
中学の久しぶりに会った
同級生と話せたのもそうだし
高校の頃の友人と電話で話したのも
そうで
そういう話ができる時間と
人がいて
よかったなーなんて
振り返ったりもしますね
なんか難しい感情ですよね
なんか出しちゃいけないような気もするし
でもどっかで出さないと多分
悪い方にたまっていってしまうような
感情でもあるし
そんな感情でもあるから
難しいなって思います
私は
その
誰かが付け足した
荷の中の河津
大海を知らず
されど
空の青さを知る
まで
あるのが
なんか
清々しくて
綺麗だなと思うけど
どうなんだか分かんないですね
また荷の付く日には
庭が
にわかに広い庭を開きますので
楽しみに
では
29:20
3 Stars

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