♯118「OMG!ジュゴ~ン」
2026-06-18 25:51

♯118「OMG!ジュゴ~ン」

<番組概要>

福岡糸島の二見ヶ浦のすぐ近く、福岡市西区西浦漁港の一角に、ひっそりとお店を構えている4人によるポッと出の情報番組です。西浦に関すること、関しないことをゆるゆると発信していきます。たまに放送できない刺激多めなトークもありますが、続きはお店で、ということで。それではお茶の時間です。



川路謙一郎・貴子/MUNI(Onawa)

西浦漁港の漁師小屋に魅せられて、 2021年2月にMUNIをひっそりとオープン。 同年4月にオリジナルプロダクトOnawaを商品化。 現在はOnawaのコンセプトでもある「お洒落泥棒をお縄にかける」活動を行い、日本に限らず世界に向けて「Onawaの輪」を拡げている。



本城茂太/HEY &Ho.

2015年糸島にて波佐見焼のお店 HEY&Ho.オープン

2024年、前ショップから車で3分の場所 

西浦漁港MUNIの横にHEY&Ho.

引っ越し。

昭和51年産まれ 醤油顔。



佐々木まい/365

HEY&Ho.で9年近くアルバイトをしている普通の主婦。 2022年に「環境問題って本当にやばいかも」と心配になり、環境に負担をかけない生活用品のお店「365」を西浦漁港でMUNIを間借りしてスタート

感想

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サマリー

今回の放送では、パーソナリティの一人が不在の中、残りのメンバーで番組を進行しました。まず、先日行われた「森道」というイベントについて、参加した際の移動の大変さや、イベント自体の規模の大きさと進化について語られました。特に、移動の過酷さからイベントを楽しみきれなかったという反省もあり、設営や準備に尽力してくれた関係者への謝罪も述べられました。また、イベント会場内のエリアごとの雰囲気の違いや、客層の良さについても触れられました。後半では、バリ島での体験談として、生で見たジュゴン(ジガン)の驚きや感動について熱く語られました。ジュゴンとの遭遇は非常に珍しい体験であり、その姿や生態についても詳しく説明されました。番組の最後には、イベント後のアフターパーティーや、伊勢神宮参拝など、旅の締めくくりについても触れられ、充実した時間を過ごした様子が伺えました。

番組進行と森道イベントの振り返り
西浦発情報バラエティ ポットでキャストのお時間です。この番組は、おしゃれ泥棒をお縄にかけるでおなじみのお縄のケント、
タカコと、海が見えるでおなじみのヘ&ホー、しげでお送りしております。
キュッとなりましたね。
そう。
お一人お休み。
そうなんです。
今日お休み。
そう、お休みということはですよ。
まあ、あと少なくても4回ぐらいはお休み。
そうだね。
これは、ひと月収録。
そうですね。
俺も前ね、やっちゃったからね。
そうね、4回休んだもんね。
4回休んだ。あれでも回ってなかったよね、あんときね。
え?回ってたよ。
回っとった、回っとった。
あら。
気遣いあった。
本当。気遣いあった。
余裕で回ってましたね。
俺はちょっと聞く側やったけどね。
まあまあ。
回せるのかと。
そうね、チャレンジですよ。
誰が回すんだってね。
そうそうそうそう。
いやいや。
これはいつの放送かな。
これはね、6月18日。
6月18日。
はい、木曜日で、2日前ですね。
で、その6月17日は、何かありましたよね。
天使が舞い降りた日?
天使が舞い降りた日?
はい。
このようにね。
このようにね。
高子様のね、生誕祭。
ありがとうございます。
生誕祭。
生誕祭。
じゃあもう前夜祭ということで。
いやもう前夜祭どころだね。
もうずっとウィークリー。
あ、ずっとウィークリー。
マンス、何なの?
マンス、マンス。
マンスに近いよ。
マンスで結構、催しが。
催しがあってます。
ちょこちょこね。
アフターもあるけどね。
アフターもある。
気をつけ。
気をつけ。
アフターも。
ちょこちょこね。
遠慮なくなってくるけどね。
そうなんですよ。
年間になるかも。
年間。
年間、ずっとしょうがないから。
年中。
ずっとお祭り。
そうですよ、51になりますね。
お先に。
余裕や。
余裕、余裕。
余裕よね。
50なっておけ、こっち。
いや、もうそうそう。
51ぐらいさ。
なんてことはないよね。
なんも変わらない。
なんも変わらない。
隊長ぐらいね。
隊長ぐらいかな。
隊長って。
隊長は。
そう。隊長、そうっても。
森道お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
いやー、面白かったさ。
どうやった?
俺はね、やっぱきつかったけど面白かった。
まあまあまあ、面白いのは面白いよね。
まあ、いいイベント。
すごいよね。
すごい、マジで。
あの規模で。
え、おったタカノ?
いや、おったやろ。またもう。
おったやろ。
おったやろ。
初日はしょうがなくおったよね。
いやいやいや。
車植で来ないから。
ちょっと待って。
おったやないの。
おった?保管室してないの?
してない、してない。
一日いいかな。
中一日。
中一日。
そうやろ。
旅の疲れがね。
そうやろ。
保管室助けいただいてたよね。
そうそう、すいません。
初日、ほら調子乗って、フェリー乗って、12時間乗って着いたそのまま車で行って。
で、設営して、本番して。
もう始まっとうやろ。
もう死んだね。
そりゃあっちゅう前だけ。
しげさんもそのコースやん。
俺そのコースやん。だけ言うたらよ。
毎年?
俺ほら、毎年。準備も遅いけんさ。
なんつーとギリギリまでしようけん。一回西の裏に行くとよ。
西の裏で荷物詰め込んだりとかして。
フェリー前に。
そっから?
そっから文字港行くやん。
それも2時間半ぐらい車乗っとっちゃって。文字港行くまで。
で、フェリー乗って、で、8時間ぐらいフェリー乗っとくんかな。10時間ぐらい?
12時間。
12時間やん。
5時とかか。
そうそう。
12時間とか乗って、で、朝5時に着いてさ、
車大阪に着いて、そっから釜小売まで森道の会場。
あそこまでが、すんなり行ったら3時間ぐらいでも行くこともあるっちゃけど、出てもなんかあるっちゃ。
渋滞ね。渋滞がずっとある。
すごい工業地帯ずっと通っていくけんさ。トラックとかさ。
で、4時間ぐらいかかるんや。
かかる。
なんだかんだ4時間車乗ってる。
もうボロボロや。
4時間って結構やん。
だって広島、福岡から広島越えるやん。
行く行く。
そんぐらいの距離を行って、いきなり設営して、で、もうあれが始まるやん。
そうよ。
で、ぶわーっと喋ってさ。
そうよ。
もう夜クタクタでさ、俺たちのブースとかさ、夜までなんかワーワーワーワーしようけんさ。
そうよね。
長いね。
長いね。
でも、だっけ、たとえば、俺んち泊まっていいよとかって友達もおったっちゃけど、地元に帰ってきとって、
車で1時間ぐらいやけんわ。実家やけど、うち母ちゃんおるけど来いよとかって言ったっちゃけど。
1時間か。
1時間かーっつって。
ありがたいけどね。
ありがたいけど、もうちょっとそこら辺で俺風呂行って、車で寝るわ。その移動の時間がもう寝たほうがいいわ。
車中泊続けるっていうさ。
そうよね。
なんか、この前のラジオで森道全然楽しみじゃねーだわ。
やめてよね。
楽しみじゃねーだわっつってさ。楽しみじゃねーよとかって言ったけど、あれは本当に、俺のブースの仕切ってくれよ村君っていうさ、ミャンコンっていうカレー屋さんの立派なあんなブース作ってくれて。
すごいよ。
すごいよ。めちゃくちゃ頑張ってくれよってさ。すごいとよ。そしてさ。
謝罪しろ。
まさかこれを聞いてくれよと思って。
まじで。
まじで謝罪よ。
全然楽しみじゃねーよとかっていうのを聞いて、ちょっと寂しいなって。
そりゃそうよ。
言ってたっていうのを指にして。
すいません。
すごい申し訳ないなと思ってあんなに頑張ってくれて。
そこじゃないよね。
そこじゃない。
移動。
もちろんめちゃくちゃ楽しいし。
移動の高点ね。
移動、俺たちは移動がね。
移動と追いよ。
追い。
あの移動で疲れとのにいきなり始まるやん。
気持ちの心の準備とかもないまんまさ。
ないない。流れやし。
行くまではナビとのずっと勝負やん。4時間頭使って。
ナビがさ。
ね、道路難しいし。
道路がさ、ぐるぐるぐるぐる鳴っとうやん。
ずっととす。
だってさ、都市高の。
ずっととすみたいな感じ。
都市高乗ってさ、降り口間違ってさ、また都市高乗ってさ、2回分払ったりするもん。
いやいや、俺もそれ何回もするじゃん。
絶対ストレートに。
毎年。
ストレートに来れんじゃん。
ないよね。
だけどさ、そういうのも含め4時間以上かかるじゃん。
無駄な時間もかかっとうし、もう頭もめっちゃ使っとうじゃん。
確かに。
だけどその、心の準備とかは普通はさ、嫉妬道やったらこんな手順で準備してみたいな。
考えられるけど、そんなことも考えられんまんま道との戦いが続いた後に、いきなり戦い始まるやん。
そういう意味ですよ、村君。聞いてもらってたら。
いやそうですね。
あれから聞いてもらえてないかもしれない。
やばいやばい。帰ってきてください。
いやでもほんと最高。
いやでもほんとお世話になりました。
いやほんとにすごいイベント。
やっぱ影響味はすごいね。
いやすごかった。
影響味はすごいよね。
いやあそこすごくない?
あそこすごい。
ねえ。激アツやん。
どんどん激アツゾーンになる。
なるよね。
大きくなったよね。
昔音出していかんぐらいの感じやったっけ。
ステージっぽいのあったよね。
すんなりやめて、闇市とかしちゃったじゃん。
それなに?振り間じゃなくて?今回の?
振り間じゃなくて暗い中しよったけん商品が見えない。
闇市。
すごいね。
真っ暗やったけんで、ブース組んで音出したりとかして行われたりしつつ、
だんだんちゃんとこう
進化していったぞ。
スポンサー的なワイン屋さんとか入れて、
なるほどね。
ブース作ってとかってだんだん大きくなってって。
すごいよね。
だって初めてやけんさ、うちら見るの。
もう前からあんな感じやったとかしやがっていったわけね。
どんどんしやがっていったわけね。
いやーすごかったわ。
お客さんの層もいいのよ。
すごい。
品がいい。
飲んだくれがいないのよ。
違うよね。
福岡のフェスとかとは別に。
違うね。
ふわっと酔ってる方はいらっしゃるけど。
でもふわっとぐらい。
ちゃんとしゃべれるもんね。
ちゃんとしゃべれるんだけど、わけわからんことばっか言ってくるやつとかおらんやん。
おらんおらん。
そういうのばっか固まっとるところがあるんかな。
本当?
そんなゾーンが。
吐きだめゾーン。
実はね。
ここに閉じ込めとけたら。
あそことか行ったことある?
バリ島でのジュゴンとの遭遇
行った?スキタ君のとことか。
全部行ったよ、俺は全部。
行ってない。
スキタ君のとことかは結構、
結構ディープゾーンね。
お店の吐きだめゾーン的な。
ほんと角の橋の下にこう。
橋の下?
スラムみたいな感じであるじゃん。
わざとね。
わざとやろうけど。
どこの橋があった?
遊園地ゾーンに行って一番奥まで行って、
ステージが一番奥のステージがあるじゃん。
そこの、
橋の下?
イルミネーションみたいな橋知らん。
見てないかも。
めっちゃ遠いもん。
タカちゃんも多分見てない。
行ってないね、じゃあ。
イルミゾーンがある。
最初にさ、俺ら、
イルミナティ。
Pちゃんと合流したとか、
あれに川沿いにあったよ。
あの奥、
タネとタビトさん。
でも、物販がすごかったよね、あそこのゾーン。
多かったね。
それの、
先っちょ。
それの果てっちょっていうか、
越えて橋の下、
戻って橋の下みたいな、
橋の下ゾーンがやばい。
ほんと。
もう小敷。
やだ。
やめて。
見た目も小敷。
やめて。
誰が、スキタくんが。
スキタくんとか。
住んどろ、ここ、みたいな。
なんか俺もブラブラしよって、
なんかスキタくん、
この辺かなーと思って。
ただなんかやっぱ、
古物ゾーンがあった。
古物ゾーンで。
なんかいいなーと思ったら、
やっぱスキタくんやった。
そう。
古物ゾーンが、
古物屋みたいなのが集まっとった。
何軒か、アラーくん。
スキタくんだけじゃなくて。
あの辺の人、
たぶんあそこの橋の下にテント張って、
そこで寝泊まりしよって。
マジで。
すっごいね。
いいと思う。
結構、そうよ。
エリアでちょっと、
カラーが違う。
全然違う。
カラーが違うね、エリアで。
そやね。
なんだ、でももう、
また帰る頃にさ、
もう行きたいなーと思っちゃうんだよ。
県庁もすごい行きたい。
来年も絶対行くって言って。
そう。
この人ってさ、
フェリーで、
大阪からフェリーなんやけど、
大阪で新幹線乗って帰りましたね。
あ、お先にね。
先に。
あ、帰りね。
そうそう。
もうフェリーは嫌だと。
いやいや、
けんちゃんが無理せんでいいよって言うけど。
じゃあお言葉に甘えて。
で、俺だけフェリーで。
あ、そう。
でも俺、新幹線よりフェリーがいいけどな。
ほんと?
どこら辺がゆっくりできるけん。
うん。
寝たら着くけんってこと?
寝たら着くやん。
やっぱシリウスは揺れに強いとか。
いや、そうよ。
船。
駅は結構揺れよったもんな。
揺れと、なんつーと。
振動?
閉じ込められてる感。
あれがちょっと怖い。
俺ほら、落ち着きないけんずっとウロチョロしようけん。
マジで?
ずっと出たり入ったりしようけん。
俺言ったよね、だっけさ。
恥ずかしながらさ。
言った。
個室ドットタッチやけど、
そのけんがさ、カードじゃなくてさ、
ただの紙のバーコードみたいな。
あ、レシートに。
レシート的なやつで。
QRみたいな。
QRで。
それが鍵やろ。
鍵。それを渡されて、部屋に入るっちゃけど。
部屋に入った瞬間に、
俺、領収書とかさ、レシートの類を机の上に置く癖があるっちゃ。
で、置いて、よし。
じゃあ、ジュースでも飲むか。
出て、ジュース買って、
帰ってきたら、
帰れんじゃん。
いや、入れんみたいな。
あれ、あれみたいな。
あれかな。
それ何回かしたの?
あれやったーっつって。
3回したね。
バカやろ!
で、1回目して、
で、また詳しいこと聞かれて、
また名前とか、査定書とか聞かれて、
じゃあ、部屋これですね。間違いないですね。
つって、またその。
再発行ね。
再発行もらうんちゃうけど、
もうそのね、10分後ぐらいにまたやって。
次何しに行った?
そんなに10分後にまた出たってことやろ?
風呂かな。
風呂?
忘れたけど。
落ち着きねーなー。
いや、だっけ、何か、
何か、あ、違うと言うよ。
だっけ、俺はいいこと思いついたと思って。
何?
携帯にそのQRコードの写真とか。
写メをね。
写メを取っとけば、
それで入れるっていうの確認できとったっけ。
試したと。
そうしたと。
で、風呂入ったと言うよ。
そしたら、風呂やけんさ、
身軽に行こうと思ってさ、
携帯置いてったやん。
信じられないみたいな。
信じられない。
すごいね。
ほんと。
すいません、つって。
お恥ずかしながらですね、つって。
体にほっときも。
ほんとよ。
QRね。
QRほっとかないと、何か毎回増えていくよ。
ほんとよ、毎年ね。
QRコードが。
どの年やったっけ。
これやったかいな、今年の。
全部当てて。
全部当てようよ。
いい。
森道のためにね。
そう、そう、そう。
だっけ、そんな感じ。
それからスタートやけどね。
それからスタート。
でも、フェリーの中楽しめようってことだよね。
楽しめようって。
うろうろしてね。
だっけ、もうちょい寝ろよって話やけど。
いや、ほんとやね。
昭和でいいね。
フェリーの中ってさ。
もうタイムスリップした感じ。
そうやろ。
ねえ、昔からあれやん。
フェリーって。
俺初めて、あんな長いの多分初めて見た。
初めてと思う。
あんな大広間に転がっとうと思う。
みんなもう宴会する気満々で来るやん。
スーパーのお寿司とか稲荷とかさ。
あそこ、人撮り室たちはそうよ。
そうよね。
あそこ場所取り合いやけ。
あ、そうなんだ。
角とか。
あそこは寝るわけ、あそこで。
あそこ寝てもいいんじゃない?
そうなの?
あそこは閉まらんわけね、夜中も。
あそこなんか最後酔っ払ってガーって寝とったやつある。
なんか、俺さ、いつもタカドンとケンちゃんが乗るフェリーでいつもあれで勢いよっちゃうけど。
あれ結構荒い、荒いというか。
そうなんや。
雑魚寝のとこもあるし。
俺が乗った方はちょっと多分新しいっちゃう。
マジで?
お風呂がめっちゃ良くて。
そりゃいいね。
露天風呂やったっちゃうね。
阪急やった?なんか、阪急じゃなかった?
阪急。
阪急フェリーじゃなかった?
阪急、何やった?ケンちゃんは?
俺ら名門。
あ、名門や。名門太陽。
そうそうそう、俺は阪急。
それが新しいった。
うん、あの方が新しいんじゃないかな。
お風呂良かったね。
あ、そう。
来年はね、そっちね。
でもタカちゃんはあれやろ、釜氷集合やろ。
どうやって行くの?
でもさ、釜氷さ、行くのが大変じゃない?今度さ、車なかったら。
四国まで行けるって。
豊川?豊橋?
豊橋かな?あの辺までビューって行けるって。
どっけ。
ちょっと私は遅れて出て、新幹線ケンちゃんが着く頃に着地したらそっから拾ってもらう。
めちゃめちゃいいやつ。
最高やろ。
全部自分で来るのは大変そうじゃない?
大変大変。だって荷物があるから無理やん。
前泊がいるね。やっぱ、泊まりたいね。
前泊がいるっちゃけど、また経費もかさむし。
お店も休むことになったりとかもするし。
ギュッとさせないね。
でもまた行きたいな、俺。
そう、すごいよね。
だけどやっぱ仕事やけんさ。仕事じゃなかったらもっとあれやろけど。
そりゃそうよ。
でもよ、もうこの歳やん。仕事で行くぐらいがいいんかな。
いや、そうよ。楽しめるよね、全力で。
全力で楽しめんよ。
私無理よ、もう。
その、あれが帰りにさ、全然あの伊勢神宮とかさ。
そっちは楽しんだよ。
トバスイゾッカとか行っちゃった。
それは俺も楽しんだよ。帰りに釣りしに行ってさ。
そうだね。
和歌山まで行ってさ。
和歌山行ったんだ。
やっぱそのね、アフターがね。
楽しむ。
結局西野浦みたいなところで楽しむっていうさ。
でもそうよね。
伊勢神宮もすごかったね。
めっちゃ良かった。ある?行ったことある?
ないないない。
行ったがいいよ。
俺三重県入ったことあるかな。
近いのに。行ったがいいよ。
でも鈴鹿とかも三重県か。
鈴鹿サーキット?なんかあるよね。
鈴鹿も三重県のような気がする。
車で前は帰ったこともあって、その時に釣りしながら帰りたいなと思って。
多分鈴鹿で降りて釣りしたな。
でも海があるけん。
そうよね。
三重の。
伊勢湾。
伊勢湾かな。
そうだ。それ経由でさ帰ったら行けるじゃん。
そうそうそうそう。で伊勢神宮は行った?
いや行ったがいいよ。一回は。
すごいなんかもうゆっくり行きたい。
ダッシュで行ったけん。
クルクルって行きたい。
ほんと美しい。
なんか違うね。なんか格式高いっていうのが分かる。
高いっていうのは分かるね。
スンッとしとる。
やっぱスンッとしとるよね。
あの出雲大社とかもさ。
あーそうよね。
やっぱ空気がね。
空気が違う。
違うと思う。
なんか緑の感じとか。
そうそうそう。
なんかそんな感じ。
なんかあれっちゃろうね。
そう。
木にパワーがあるもんね。
やっぱそうよね。ちょっと視界がクリアーになったもんね。
スカリが飛んだとか。
それなんか遠くの緑見ただけよ。
そうよね。
緑の効果よね。
もうそうだよ。
それとあと戸場製造館で、
ラッコ、生ラッコと。
いやジュゴンよ。私を目当ては。
だって一頭しかおらんだよ。
日本に一頭。
日本に一頭やろ。
そうよ。人魚よ。
そうやろ。
5体目してきた。
いや、俺言ったっけ?
何だっけ?何かあんの?
生ジュゴン。
生ジュゴン?
海で。
どこで?
インドネシア。
すごい。
バリ怖いけん。
なんで?噛まれた?
いやいやいや。噛まれたっていうか、
みんなサーフィンしようって言っちゃうけど、
俺サーフィンせんけんさ。
そのサーフィンを眺める、
ちょっとデッキみたいなところがあるっちゃうね。
あのニョキってこう。
ニョキって出ておるとこ。
あの桟橋的な。
そう、桟橋的な。
で、そこの下からこう、
パーパーの海です。
そう出て、
そうそうそう、
あのサーフィンしに行くっちゃうけど、
まあ俺はこんくらいの波は結構泳げるかと思って、
結構波あったっちゃうけど、
入ったの?
入って、
で、まあなんかカップルとかもおったけん。
キャキャキャキャ言いながら。
で、すっごい荒波に揉まれて、
やべえなみたいな。
で、俺もちょっと行ってこようと思って、
みんなサーフィン行ってしまったけん。
バイバイって言って、
俺一人でおったっちゃうけど、
だから、
そこで泳ぎ寄ったらさ、
めちゃくちゃ波すごいっちゃう。
やっぱパワーとかが。
で、ギュリギュリギュリギュリって巻かれたりとかしてさ、
やばい、やばいって。
死ぬかもと思って。
助けてくれた人形。
いやいやいや。
もうトギ話じゃないか。
違うじゃん。
それやったらよかったって言うけど、
もうこれは命の危険を感じて、
で、俺はパパって上がって、
デッキに戻って、
で、今泳ぎ寄ったとこを見寄ったら、
なんか、
でかいのがフワーンって回ってきて、
気球、
なんで?
気球みたいな、
気球みたいな感じだよ。
風船。
飛行船みたいな感じ。
確かに。
なんかグルーンって回ってきて、
うおーっと思って、
もももーっとなって。
何事ってね。
外人のビキニのお姉ちゃんたちばっかりやってたけど、
俺しか海見てなかったっけ。
おーいって言ってみんな。
日本語で。
おーいって言って。
これこれこれ何やったっけって言ったら、
オマイガージガーンって言われて、
ジガーンやジガーンやって。
出た。
オマイガー。
オマイガージガーン。
コロコロコロって何言った?
波で?
波でコロコロコロって言ってどっか行ったよ。
え、すごーい。
オマイガージガーン。
ジガーン。
ジガンジガンジガーンやね。
すごいすごい。
生ジガン。
なかなか見れんよそれは。
バリーで。
まあまあでかいやん。
バリーでか。
そうそうそう。
すごい。
それは素晴らしい。
一緒に行った友達とかに言っても、
はいはいはい。
信じてもらえてないけど、
そんなに?
でもバリーの友達に言ったら、
おるのはおると。
沖とかに行ったら、
まあまあちょいちょい見るけど、
手前で見るのは珍しいねみたいな感じだったけど。
それラッキーよあなた。
そうそうそうそう。
すごい。
装飾系やけどさ。
そう。
そうやろ。
あの画体で。
ずっとご飯食べよったよね、海藻で。
食べよったよ。もしゃもしゃ食べよったよ。
可愛いからほうが。
ジガンおるったよね。
もう連れてこれん?
いやたぶん、あれよね。
なんかたぶん二頭って一頭なくなったよね。
で一人やったね。
かわいかったよ。
自分かわいっちゃった。
目がバリちっちゃいよね。
鼻の穴ぐらいちっちゃいよほんと。
相当?
鼻よりちっちゃい。
いやマジで。
そうかもしれない。
体の割に目がほんともう。
てんやん。
でてん。
あと鼻の穴もさ、
ふた?
ふたがついてそう。
シャッターみたいになっとる。
いやなんかふたがついとうと穴に。
そうそうそうそう。
絶対そう。
えーすご。
すげーって思ったよな。
いやすごいよ。
ぜひとも行ってほしい。
セットで。
行ってほしいです。
面白い。
帰り楽しんどうね。
そしたら。
だいぶん楽しんだ。
元気なったもん。
帰り。
イベント後の過ごし方と番組終了
名古屋のほうとかも行きたいけど、
結構みんなたぶん店閉めとうよね。
森道跡とかでね。
いやでもそうやけど、
俺そう、森道跡に
その3日目の夜にまた名古屋でパーティーする。
あーそっか。みんな帰るって。
一タッチやけど。
どうやった?
いやほんと疲れた。
それ朝までコースなの?
朝5時ぐらいまで。
イベント的には。
3日目終わった後。
すごい体力。
すごくない?元気。
名古屋行ってアフターパーティーとか。
すごかー。
意識ないね。覚えてない。
分かるそれは。
そりゃそうよ。
ちょっとお時間ですよ。
そうだね。結構喋った。
あれを忘れてしまったね。
次で行きましょうかね。
はいはいはい。
森道の話まだある?
まだあるよね。まあいいか。
喋れるよ。
今は?
一旦切ろう。
一旦切ろうか。来週。
そうそうそう。もったいないもったいない。
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専門オペレーターが常駐しているので音声の収録・編集・配信をワンストップで行えます。
ペブラで配信・収録も可能ですので、ぜひ僕らも番組やりたいという方はスタジオ筆調のホームページまでお問い合わせください。
はい。ありがとうございました。
25:51

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