-
-
スピーカー 2
あー、なんか知ってたら聞こうと思ったんですけど、別に知らないならもうこの話は終わりでいい。
スピーカー 1
あー、ちくわない。あー、やっぱり自信のなさが。かんろにとかじゃね?きっと。かんろに。
スピーカー 2
かんろに?
スピーカー 1
じゃね?
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
その、わかんね、わかんね、キンカン的な方向性。
スピーカー 2
あんずとかそっちはこういう感じはあるじゃないですか。
岩食べ方。検索しますね。
スピーカー 1
ちっちゃいよね、本当に。
給食でさ、俺たちが食ったあれはさ、生美和だったのかな?何かその調理された美和だったのかな?
スピーカー 2
生美和だと思いますよ。
スピーカー 1
生美和なんだ。種あるよね、真ん中に。
スピーカー 2
そう、なんかほぼ種かもって言ってた。
へー。
スピーカー 2
その、岩で育ててるような感じが。
スピーカー 1
そうなんだよ、そのパターンさ、そのパターンのせいで嫌いになる食べ物があるんだよな。
俺、本当にちっちゃい時にさ、ばあちゃん家の庭の真ん中に柿が植わってて。
スピーカー 2
うわー、うちもある。
スピーカー 1
田舎、田舎モンだね、我々本当にそのエピソードが一致してしまうっていうそのへーって言えないってあるよねっていう。
で、リスナーさん、東京とかに住んでるリスナーさんが柿の木ってなってんだよ今、木が庭にって今びっくりした。
スピーカー 2
うちも実家の庭にも生えてますが。
スピーカー 1
柿の木?
スピーカー 2
あ。
スピーカー 1
実家の庭には俺の弟が小学校で食べた柿の種をポケットに入れて家まで持って帰ってきて庭に植えた木が今もう3メートルぐらいになってる。
スピーカー 2
あ、そうだ、今日行ってたバイト先のくれた人が娘が給食で持って帰ってきて。
気持ち悪い、なにこれ。
スピーカー 1
気持ち悪い、なにこの話。
打ち合わせしてないのに、俺たちはどこかで2つに分かれたのか、最初1つで。
なんだこれ、たまに怒るやつ。
スピーカー 2
たまに怒るやつ。
スピーカー 1
そう、みなさんね、いろんな機会を経て新たにサンポジニシヒガシを聞いてくださった方、過去に遡らなくていいですよ、すべて説明しますから。
僕らは、なんだっけ、幼稚園から小学校に入るときにマンションから一戸建てに引っ越しをして、
友達がうまくできずに、少しひねくれた性格になり。
スピーカー 2
それは知らないけど。
スピーカー 1
中学校は地元の公立校に進学し、高校は専岩で私立の高校に行き、受験勉強とかの話がみんなとできないんだよね。
ここまで一緒。
あと、好きなものとか嫌いなものとかがすごく似ている2人です。
スピーカー 2
大学も私立ですよね。付属でない大学に。
スピーカー 1
僕は私立高校から、付属校じゃない高校だから、独立私立だから、栄養入試を使って芸大に行った。
スピーカー 2
私も栄養入試で、付属高校なのに別の大学に行きました。
スピーカー 1
行ったってやつだね。
僕は芸術を、あなたは音楽をやっているとか、その辺りが。
気持ち悪いくらい一致するから、みなさん。だけど別物。
スピーカー 2
それはそう。
スピーカー 1
僕らは本当は別物。
美は食べ方出てきた?
スピーカー 2
秘宝があって常温2,3日でしか持ちませんという。
スピーカー 1
冷蔵したらダメなの?
スピーカー 2
冷蔵は良くないらしいです。
スピーカー 1
冷たい方が美味しそうだけどね、フルーツって。
スピーカー 2
確かに。常温か冷凍しろって書いてある。
でも冷凍しようと思ったんだけど、今ちょっと作業をしておりまして。
スピーカー 1
あ、引っ越すんだ。
スピーカー 2
この家7年いたんですけど。
スピーカー 1
一番長く住んでいいじゃない?実家以外で。
スピーカー 2
実家とここしかほぼないから。最初の団地とかはあるけど。
スピーカー 1
幼稚園の時の。
スピーカー 2
引っ越ししたことなくて。
実家だとほぼ新たに買ったものだから家具とかは。
スピーカー 1
実家からここだからね。
スピーカー 2
ゼロから引っ越しみたいなことはやったことなくて。
めちゃくちゃ壁に破ってて。
スピーカー 2
冷蔵庫とか洗濯機って誰がどうやって運ぶんだろうって思いながら。
スピーカー 1
7年だと買い替えちゃうっていうパターンの人も結構いるぜ。
スピーカー 2
一回全部捨てて新しい家に行って買うってこと?
スピーカー 1
今時の家電量販店とか。
俺はあれが好きなんだけど。ジャパネットが好きなんだけど。
下取りで回収いきますっていうスタンスを取ってくれる量販店とかサービスとかもあるから。
2足3問だけどちょっと安くできるみたいな。
捨てるっていうのにも費用がかかるからさ。
地元とかもめんどくさいしさ。
スピーカー 2
そうなんすよね。
スピーカー 1
運べるやつは運ぶ。炊飯器とか。
電子コンロとかノンフライヤーとか。
ああいうやつは運ぶけど、もう冷蔵庫、洗濯機はさ、
距離によっちゃもうえらいこっちゃじゃん。
スピーカー 2
でもさ、かわいいんですよ洗濯機とか。
スピーカー 1
あーちょっとなんか共感できない言葉と共感できない言葉が繋がって。
知ってる言葉と知ってる言葉が繋がって本当に共感できない。どうしよう。
冷蔵庫がかわいい。耳とかついてんの?もふもふしてんの?
スピーカー 2
してるか。
スピーカー 1
あのあれでしょ?キティちゃんの形したかき氷器みたいな感じになってんでしょ?もしかして。ドラえもんとか。
スピーカー 2
いやなんか、なんていうの?
スピーカー 1
キティちゃんの内臓でかき氷作るんだよ。
スピーカー 2
それはそう、機械とはみんなそういうもの。キャラクターの機械は。
スピーカー 1
何がかわいいのさ。
スピーカー 2
大きさもちょうどいいし、別に壊れてないし、
もうどこに何を入れるかの住所ももう自分の中で決まるじゃないですか。
スピーカー 1
番地と住所がね。早いんだよね、その配達が。そこの担当の郵便局には。
スピーカー 2
そうだから、できればこいつを使い続けたいんだけど、2階だしどうやってこれを下ろすのかなって。
スピーカー 1
2階?
スピーカー 2
私の家がね。
スピーカー 1
2階だけが家なんだよね。
スピーカー 2
2階、メゾネット屋さん。
スピーカー 1
俺あのタイプの家大好き。
スピーカー 2
わかる!
スピーカー 1
自分では済まないなって思う。運動量が人より絶対増えるからさ。
スピーカー 2
うん、いいんじゃない?
スピーカー 1
で、だから冷凍できない。引っ越しを控えてるからね。
スピーカー 2
そう、だから冷凍庫を増やしたくねーなーっていう気持ちもあるし。
スピーカー 1
もうガブッと食っちゃえなよ、今ここで一つ。
スピーカー 2
1個いいんすか、じゃあ。
スピーカー 1
ちょっと教えてくれ。美話というものは知ってるか、美話の味を知らない人と。
あとその、真冬大好き激板リスナーにASMR。
スピーカー 2
悪口じゃん。
スピーカー 1
真冬大好きリスナーでいいのにね、なんで激板が入ったんだろうね。
じゃあ真冬さん関連のリスナーから、後で読むけど来るメール。
たまにちょっと学力を感じない文章なんだよな。
スピーカー 2
なんでそんなひどいこと言うの、後で読むとか言って。
メール来なくなりますよ。
スピーカー 1
減ってる、だから。
スピーカー 2
最悪減らさないで、勝手に。
スピーカー 1
月を追うごとに減ってる、来るメールが。
一時結構来てた時にさ、最近さ、決まった人からしか来ない。
スピーカー 2
理由は明白だわ。
なんか苦闘点がねえとかつって、他のことを文句言うから。
スピーカー 1
メールで真冬ちゃんとか言うの?
まあいいや、やめとこ、ほんとに。
スピーカー 2
うわ、種めっちゃ入ってる。
スピーカー 1
切ったの今、二つに。
スピーカー 2
なんかアボカドみたいにでっかい種がポーンってあんのかと思ったら。
スピーカー 1
俺もそのイメージだった。
スピーカー 2
3つも入ってる。
スピーカー 1
種がそんなに。
スピーカー 2
アーモンドグレーな大きさの種が3つ入ってます。
いただきます。
スピーカー 1
どうぞ。
スピーカー 2
フルーツ。
スピーカー 1
知ってんだわ。知ってんだわ。野菜ですねとは言われないと思ってたんだわ。
スピーカー 2
おいしい。
なんか梨みたいな味がする。味だけで言えば。
スピーカー 1
梨の?
テクスチャーは食感はシャキッとしてるの?ぬるっとしてるの?
スピーカー 2
ぬるっとはしないです。
食感はバンゴーみたいだけど、すっげえ甘いわけでもなく、パッパリしてる。果物。
うまい。
スピーカー 1
よかったじゃん。
スピーカー 2
これは食えますわ。
スピーカー 1
渋みもないし特に。
スピーカー 2
見たら皮は栄養があるけどめっちゃ苦いって書いてありました。
スピーカー 1
皮ってどうやって剥いたの今?
スピーカー 2
包丁で。
スピーカー 1
リンゴのようにツルツルツルって?
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
桃のように挟んでビリって?
スピーカー 2
そうそうそう。ビリって。
スピーカー 1
うまいね、俺ほんとラジオが。
言葉を尽くして人に伝えるということがこんなに上手な人間がいるか。
スピーカー 2
自己肯定か急に。
スピーカー 1
岸会生と
スピーカー 2
真冬の38日東。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました38日東岸会生です。
スピーカー 2
真冬です。
スピーカー 1
引っ越しね。
スピーカー 2
怖いよ引っ越し。
スピーカー 1
なんか楽しくはあるよね。
リセマラって感じ。
マラソンはできないよ。リセットって感じがするからさ。
リセマラしちゃダメだ引っ越し。
暮らし方が変えれるじゃん。
スピーカー 2
でも特殊でして今回。
家がないんすよ引っ越す家が。
スピーカー 1
なになになに?
行こうか?
大丈夫?
スピーカー 2
大丈夫?
そうそう大丈夫なんですけど。
この間岸会生さんがしてたみたいに県外に数ヶ月行ってみようかなと思って。
スピーカー 1
僕も仮住居じゃないけどセカンドプレイスみたいな感じで。
スピーカー 2
だからそこには持っていけないんですよ。
荷物は家具とかはね。
スピーカー 1
そういうこと?
スピーカー 2
遠いんで。
スピーカー 1
だから一旦どこかに。
あれか。
貸し倉庫的な。
スピーカー 2
そう考えてた。貸し倉庫を借りるか。
実家に無理矢理詰め込むか。
スピーカー 1
でもね何ヶ月借り住まいするのかは知んないけどね。
案外ね。
灼熱とかもあるからね貸し倉庫。
スピーカー 2
そうなんですよね。
調理法家みたいな。鉄を太陽で照らすことによって熱を。
スピーカー 1
昔の調理法家よっていうくらい熱くなるところもあれば、
多少なりとも対策してますっていうところもあるしさ。
でも家でさえ今冷房がなかったら死ぬ熱さと夏を生きてるから、
スピーカー 1
それで何千円何万円って高くなるぐらいだったらっていうのもあるしね。
2個借りればいいんじゃない?
1個借りちゃうっていう。
スピーカー 2
先に山梨で家を借りちゃうってこと?
スピーカー 1
引くぐらいの自己物件済まないんだから。
今あるじゃんスマホにWi-Fiつないだらエアコンがつけれるみたいな。
でもあれか冷蔵庫と炊飯器はさすがに40度超えでも壊れないか。
家の中にいれば。熱さなければ。
で、たぶん喜ぶじゃん。自己物件側も一回住んでくれるとさ。
告知義務がなくなるから。
スピーカー 2
いろいろ考え中ございます。
スピーカー 1
あれとかもややこしいよね、あったあった。住民票とかも。
免許も書き換えなきゃいけないし。
スピーカー 2
そう。
引っ越ししたことないから、電気とかガスとか契約しかしたことないんですよ。
契約したことないから、何からやればいいかもわかんなくて。
まだ何にもしてない、本当に。
スピーカー 1
引っ越しいつ?
スピーカー 2
7月末。
スピーカー 1
7月末?まあ1ヶ月あるか。
スピーカー 2
だからとりあえず冬物は使わないと思って、コートとかでっかい布団とかは実家にとりあえず詰めたんだけど。
まだそれしかしてない。
スピーカー 1
どう?30にして、実家に自分の物を置く場所あった?まだ。
スピーカー 2
ないっすよ。
なんでないのって思わない?だって一家で親二人しか住んでないのに。どうして置くとこがないのって思うけど、まあまあ。
スピーカー 1
そういうもんだよね。そういうもんだよ。
俺も一回さ、18で出て、23で戻った瞬間があるからさ、5年で?って思ったもんね。
5年でこんなに俺の家じゃなくなるの?っていう実家。
実の家と書くのに、俺が死ぬまで、両親が死ぬまで、ここは実の家と俺にとっては書くのに、5年で無くなるんだ、俺が物を置く場所。
ガレージ一つにしても、ベッド一つにしても、一旦客まで寝てって母親に言われたときの、一旦?みたいな、俺、俺ん家?みたいな瞬間がある。
もっと長いんだろうけどね、みんなは。
結婚してさ、子が生まれて、孫だよって久々に店に行ったときの、お客さん感で愕然とするとか言ったりするけどさ。
いやあ、そうですか。
スピーカー 2
大変ですわ、生きていくのは。
スピーカー 1
ちょっと引っ越し話も、まあまあでもね、場所とかが言っちゃうのもあれかっていうのも出てくるけど、また聞かせてください。
スピーカー 2
決まったら、決まったら言います。まだ決まってない、こんなに強く言って、落ちました、いろいろみたいになったら、ずっと結局山梨にいますっていうのは恥ずかしいので、聞かれますけど。
スピーカー 1
山梨といえば。
スピーカー 2
山梨ね。来ますよ、ついに三陵市が。どうですか?
スピーカー 1
全国ツアーもね、されてるんですよ。
スピーカー 2
8月からね。
スピーカー 1
三陵市っていうお笑い芸人がいて、漫才師なんですよ。この真冬さんって方は、三陵市さんがもう何年?40年ぐらい好きなんだっけ?
スピーカー 2
いや、何歳だと思ってんだよ。
スピーカー 1
42でしょ、だから2歳かな。
バブバブの時に。
真冬さんが何歳だと思ってんだよ、じゃなくて、三陵市って何歳なんだよって話になってくるから。
バブバブの時にもうすでに三陵市なんだとしたら、もう60とか。
愛し恋しじゃないんだからさっていう。
まあ、いますよっていうね。去年僕らのイベント、僕らじゃない、真冬さんの生誕イベントに出てくれたりして。
スピーカー 2
今年ね。
スピーカー 1
あれ今年だっけ?去年じゃなかったっけ?
スピーカー 2
今年。
あれってまだ、今って20?
スピーカー 2
26。
スピーカー 1
あれって、11月だっていつ?
スピーカー 2
バレンタインですよ、2月。
スピーカー 1
まだ4ヶ月しか経ってないの?
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
じゃあ俺この4ヶ月、なんか嫌なことしかなかったな。
いっぱいあって、なんかすっごい遠い楽しかった日が。
かわいそう。
小っちゃい声で言わないと、でっかい声で言ってください。
三陵市さんが全国ツアーするんだよね?
スピーカー 2
ちょっと説明しますけど、本人たちが行きたんですよ、私が行きたわけじゃないんだけど。
全国ツアーをずっとやりたかったんだけど。
やります!って言って、バッて人が集まるレベルではまだないと。
なので地域リーダーという枠を設けまして、ここに来てほしい、地元に来てほしいっていうね。
人を募って、その人がいろいろ動いて、集客も頑張るっていう。
スピーカー 1
マジレスはしちゃダメなんだけど、なんか良くないビジネスの話みたいで怖いよね。
結局は草の根というか。
うん。
でも確かに地方の人って、ここ来てくださいよとか、今度ここでライブやってくださいって言いがちなんですよ。
言いがち。
スピーカー 2
いや、呼べと。私は常々思っていたわけですよ。
来てくださいって本人に言っても、はい、行きますとはならないわけですよ。
誰かが企画してオファーしないと来れないんだから、と思ってたところにそういう話だったので、いいんじゃないかと思いまして。
スピーカー 1
かつあなたはなんかもう呼んじゃってるしね、さっきの話に言うと。
スピーカー 2
確かに。で、最初動画があったんですよ。地域リーダー募集しますっていう動画がね。
結構3月ぐらいに上がって、どこ行きたい?みたいな。どこの人が応募してくれたら嬉しい?みたいな話をしてて、2人がね。
久保さんが俺は山梨に行きたいって言ったんですよ。
スピーカー 1
へー、なんで?へー。
スピーカー 2
え、行けないとでも?ってこっちから来たら、私が立候補しないとでも思ってるんですよ。
スピーカー 1
確かにね。本当だね。
スピーカー 2
と思って応募書をさせてもらって、なんか意外とちゃんとしてるって言ったらあれですけど、資料みたいなのを作って送ってくださいって。
応募が多かったみたいで。
スピーカー 1
まあその、来てほしいなー、行きます!ではないよっていう世界のその、まあ多少なりとも、もちろんギャラは出ないけども、プロ的な仕事をしようねってことだよね。
スピーカー 2
100人ぐらい集められる劇場を調べたりとか。
スピーカー 1
ないんだよなー、地方にそんな劇場。
スピーカー 2
何時間でいくらぐらいで借りれそうです、みたいなことを資料にして送ってって言われたから、そんなのやりますわと思って。
スピーカー 1
300なんだよね、はいはい。
スピーカー 2
1時間ぐらいで私返したんですよ、その資料を作って暇だったんで。
スピーカー 1
募集がありました、エントリーしました。
スピーカー 2
エントリーした全員にメールが来て、資料を送ってくださいって。
スピーカー 1
あまりにもたくさん来てるんで、具体的な資料をくださいって来ました。
スピーカー 2
あ、了解。
スピーカー 1
頑張って1時間で、死後出来じゃん!
スピーカー 2
送って、一番ノリですって言われて。
こんな平日の暇なの私ぐらいかと思いつつ、こういうふうにやりましょうっていう話をもらって。
スピーカー 1
おー、その時点で。
あれで、じゃあさ、第2弾で発表されてたよね。
スピーカー 2
えへへへ。
しかも、来てくださった方は分かるんですけど、私の生誕祭をやらせてもらった時に、高倉さんのミニライブみたいなのをしてもらって。
その時に全国ツアー今年は行きます、真冬さんリーダーしてくださいみたいなことを高倉さんがポロって言ってるんですよ。
スピーカー 1
あ、それは聞き逃してた。
スピーカー 2
山梨のリーダーとしてって言われて、私何の話かなと思ったけど、「はい!」って。
スピーカー 1
そう、だって募集しますより前だもんね、2月だから。
もうその、によってたんだ、あの時点で。
で、三拍子ファンが、リーダー?全国ツアー?情報解禁?まさかの真冬生誕祭?ってなってたもんね。
これは拡散していいんですか?ダメですよね、多分っていう。
スピーカー 2
まあノリだったみたいに、私も思ったんだけど、本当にそんなリーダー募集するなんてことはわからなくて。
スピーカー 1
だよね、だから、やりまーす。リーダーってね、そんなにいろんなリーダーいるもんね、世の中には。
スピーカー 2
確かに。で、これは別に私悪口を言いたいわけじゃなくて、事実を話しますね。
スピーカー 1
じゃあ、補足しとくと、みんな、結末は、三拍子全国ツアー、なんだっけ?
スピーカー 2
マンモーデ?
スピーカー 1
マンモーデ全国ツアー、単独全国ツアーは、山梨で開催されます。
決定しました。そしてそのリーダーは、この真冬です!っていう事実に向かう事実を喋るわけだね、今から。
すんごい嫌なエンドにはならないってことだけ約束の上、今から事実が話されますと。
スピーカー 2
知らないで、周りの人。
スピーカー 1
なんで?関係者?
スピーカー 2
いやだって、まぁまぁまぁ、でも文句じゃないです。事実を言いますよ。
スピーカー 1
怒ってないです。
スピーカー 2
怒ってはないです。もう。
スピーカー 1
もう?
スピーカー 2
3月の、3月中にメールが来て、私が資料を送ったっていうのは3月の話なんですよ。
スピーカー 1
数時間でね。
スピーカー 2
で、まず9月でやりたいです、交付は。って言われたんですよ。いいですなぁと。
私キッチンかかき氷のキッチンかやってるんで、夏だったらすごく素敵だなと思って。
スピーカー 1
確かに確かに、持ってけるしね。
スピーカー 2
そうそう、キッチンかが出せる劇場があるんでしょ、交付に。確認で。
スピーカー 1
すげぇ。
スピーカー 2
で、9月何日何日何日何日が空いてるかどうか、まず確認お願いしますっていうのが来たんですよ。
確認するのに、会員登録みたいなのしなきゃいけなくて、結構めんどくさかったんだけどやって、
何日と何日はダメでした。あとは全部空いてます。3月の時点だから。送ったんですよ。
スピーカー 1
半年後だからね。
スピーカー 2
一体返事が来なくなっちゃって。
スピーカー 1
いわゆる運営側というか。
スピーカー 2
スタッフの方とやり取りしてます。割とは直接やり取りしなくて。
これだと埋まっちゃうよなって思った、9月。
スピーカー 1
確かに確かに。どんどん近づいていくわけだからね、時は進むと。
スピーカー 2
7月の中旬ぐらいに、もしかしてメールって届いてないですか?って送ったんですよね。
スピーカー 1
メールをしたんだ。
黒ヤギさんからお便りついたじゃん。
スピーカー 2
だから私のせいで送信エラーみたいになってたんだったらごめんなさい。
スピーカー 1
白ヤギさんはお便り食べたじゃん。
スピーカー 2
正直こっちの予定も立たないですよね。9月出店どこにするかとかもあるので。
どない?っていうことを。
スピーカー 1
関西弁で。
スピーカー 2
いつも送ったんですけど、返事がなくて。
でも産業誌の定期単独が2月も5月もあったんですよね。
なので、これ以上メールしても変だから、あった時に喋ってみようと思って。
スピーカー 1
そこで本人だね、会うのっての。
スピーカー 2
そのやり取りしてるスタッフさんも、いつもスタッフで入ってるんで。
行ったら会えるんですよ。
でもなんて言おうかな、みたいな。
スピーカー 1
仕方がないので直接聞いただもんね。
そうそうそう。
スピーカー 2
仲良いファンの友達が、山梨、やるの?って言われてリーダー募集してたけど。
聞いてくれたんで、やりたいってことは伝えてますよって話をして。
え?気づけば?みたいな言われたんで。
なんかちょっと連絡が来なくなっちゃって。
今日聞きたかったんですよねって言ったら、連れてくるねって。
スタッフの方を連れてきてくださって。
はじめまして、みたいな。
知ってるけどよく見かけてはいるけど、喋ったことはなかったんで。
スピーカー 1
改めましてってことだよね。
どれだって邪魔でーって言ったの?
スピーカー 2
言ってない。
うーんって言ったら、
うーんっていう感じで私が言ったら、連絡、ごめんなさい、できなくて。
立て込んでて、みたいな。
私的には、なんでもいいんで日付だけ決めたいんですって話をしたんです。
スピーカー 1
抑えちゃいたいしね。
スピーカー 2
これがずっと何日になるんだろうってストレスがちょっとあれだったんで、
何日になるか決めたいんですって言ったら、また連絡しますって言われて。
これは言ってもいいのかな?
別件で仕事をちょっとくれそうだったんですよ、その方が。
キッチンか出店してもらえませんか?みたいな。
女子とは関係なくね。
それでまあ、いいですね、みたいな話になって。
でもその件での私営業許可はないので、
1ヶ月くらいかかるんですよね。そこの県の保健所に行かないといけないから。
スピーカー 1
すごいらしいね、キッチンかって実はルールが。
スピーカー 2
そうそう、なので、今すぐこの日のここって決めてくれれば全然行きたいですって。
スピーカー 1
なんかあそこでお祭りやってるぞ、車で行って稼ごうみたいな世界じゃないんだよね。
俺たちはそう思ってね。
なんかあそこでアラシーが東京ドームでライブやるらしいから、駅前でキッチンかを出そうみたいなニュアンスだと思ってんだけど、
全然違うんだよね。
すんごい厳しいんだよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。だから時間かかるし、
っていう話をして、じゃあそれもまた連絡しますって言われて。
お手紙届くかな?だからすごいよね。
スピーカー 1
ヤギさんはちゃんとお手紙は出すし、届くんだけど、今は届かないって話だから、
食べちゃったとかじゃないんだよね。
5月になったんですよ。
カレンダーがぷらぷら。
スピーカー 2
5月になったので、もうキッチンかは私はできないと思って。
リミット的にはね。
スピーカー 2
5月の末って話だったので、もう1ヶ月切ってるので何を言われても、
ごめんなさい、できませんって言うしかないなって思ってたんですよ。
思い出持って、
1回電話をしたのかな?電話で話をしたいってことを言われたので。
電話をちょっとしたい、だから電話番号知ってたんですよね、この時点で。
お母さんとゴールデンウィーク最後の日休みだったんで、
その劇場下見いかね?みたいな話になって。
行ったんですよね。
そしたら、なんとその劇場の担当の人っていうかが、お母さんの友達だったんですよ、同級生で。
なんでこんなとこいるの?みたいな感じになって、お互い。
話をして、三拍子っていう人を呼びたいんですけど、
でも9月なんてもうないですよね?って言ったら、9月はもう待ってるって言われて。
10月の何日と11月の何日だったら1日ずつ空いてるって言われたんですよね。
10月も1日しかない、11月も1日しかないって言われたので、
どっちかを仮予約したらって言われたんですよ、スタッフさんに。
電話してみますわって言うんだけど、出ないかもしれないけど、一回電話してみますって言って電話したら出なくって。
今こういう状況で来てるんですけど、一旦仮予約しますね。
で、この日が無理だったらキャンセル別にすればいいから、
ショートメール送ったんですよ、メールがもう見ないのであれば。
スピーカー 1
ありとあらゆる手段を使ってね。
スピーカー 2
で、仮予約して帰ってきました。
でもずっと連絡が来なくて、そしたら第1弾がパーンって発表されたんですよ。
スピーカー 1
あらー!うわー!
スピーカー 2
で、あれ?って思って。
9月って言ってたけどなって思ったけど、
でもちょっとその時が怒りのピークに達してたので、私も。
スピーカー 1
ドビーか。
スピーカー 2
ツイートをしちゃったんですよ。
スピーカー 1
あー!
スピーカー 2
文句とかっていうより不安だなって。
連絡つかないけど大丈夫なのかなみたいなことを呟かせてもらったんですけど、
そしたらその後にすぐに電話がかかってきて、
Xにいました。すいませんって言われてね。
こっちもじゃあごめんなさいと。
スピーカー 1
言っちゃってああいうことしちゃったけどっていう。
スピーカー 2
そうして、Xは消します。すいません。
こっちもなんかちょっとね、メンタルがあれだったので。
スピーカー 1
トゲトゲしてたもんね。
しかもそのつぶやきってレベルじゃなかったもんね。
不安だー!不安ですわー!なんか連絡が取れません!
ってぐらい叫びだったんだよね、きっと。
スピーカー 2
そうそう。ちょっともう暴れそうだったけど、まあまあ連絡きて。
スピーカー 1
よかったじゃん。見てくれた人がいたんだよ、だから向こうに。
スピーカー 2
まあそうですね。すいませんって言われまして、
その仮予約した日を確認しますって言われたんですよ、三明治のスケジュールを。
10月だか11月だか。
スピーカー 1
だからこれ整理するとね、9月でやりたいですよっていう初手も別に真冬さんが言ったわけじゃないっていうところです。
スピーカー 2
そう、私は言ってないんですよ。
スピーカー 1
誰が言ったかは巻き戻して聞いてごらん。
で、その上で、じゃあ9月がいいです、9月でどうですかって話があった中で、
ただ連絡が途絶えてしまって埋まってしまったっていうところがあるから、
めちゃめちゃ遡れば9月で仮予約しとくっていう手はなかったのかって言えるけど、そんなことは無理だよ。
その段階では。
スピーカー 2
仮予約っていうのが1週間しかできないんですよ。
基本がね。
だけど、私のお母さん友達だったから、いいよ連絡するまで取っておいてあげるって優しさで取っておいてもらっているので。
スピーカー 1
優しさと奇跡だよね、そこで人と人と繋がったっていう。
やっぱり話をすることによってできることがあるから、早く連絡が欲しいっていう段階で、
じゃあ10月の仮予約、三明治のスケの確認で。
スピーカー 2
そもそも私が仮予約した日が、すんごい前に3月4月の段階に三明治が空いてた日だったんですよ。
空いてるって来てた日だったから、今は分かんないけど来てた日だからそこにしようってなったわけですよ。
だからすいません、もう埋まってますって。
スピーカー 1
冬さんに空いてますって開示するってことは他の仕事でも空いてますって開示する日だもんね。
スピーカー 2
そんでじゃあ分かりました、その仮予約はキャンセルしますよと。
じゃあどうしますかって。
スピーカー 1
密がいいですかって話だよね。
スピーカー 2
もうLINEにしませんかって、LINE交換しませんかって言われたので、
もうそれが一番早いならそれでいいですってなって、
LINEにもやり取りを始めたんですけど、
11月がもう1日も空いてないっていうのは私は聞いてたんですよ、劇場の人からね。
でも11月29日丸になってるんでそこでお願いしますみたいな、
29だったか忘れちゃったけど今適当に言いましたけど、って言われたんですよ。
いやでも空いてないって言ってたけどなって思ったけど丸になってたの、確かに。
でもログインしてちゃんと見たら、あんまの2時間しか空いてなかったんですよ。
スピーカー 1
そういうパターンね。
あるある。
スピーカー 2
やり取りもすごい何日かかって、
私その年3月から今6月までの間に仮暮らしをするって決めたんで、
どっちにしろもう11月は無理ってなったんですよ。
スピーカー 1
確かにそうだ。
スピーカー 2
劇場が半年間前から、6ヶ月前から予約はできると。
だから6月1日になったら12月31日までが取れるようになるんですよ、12月1日から。
だから私的には6月1日になったらすぐ目指した気づけを取りたいんですよって。
だから12月でも決めませんかって。
来なくて。
スピーカー 1
もうなんか分かってきたよねみんな。
そうだんだろうなーって。
もうアナキンがダースウェーダーになるのを知ってるもんね。
知りながら今エピソード3見てるもんね。
オビワンのその態度がアナキンのダークサイドを育てるんだよオビワンって思いながら連絡は来ないよねーって。
だって知ってるもん私たち12月になってるってことを。
そこで連絡受けてたらきっと10月か11月だったんだろうねーってみんな思ってて。
スピーカー 2
で、話をしてたら12月13日に仮予約をしてくださいって言われたんですよ。
スピーカー 1
仮だ!
スピーカー 2
で、時間はどうしますかって。
仮予約する時間。
1回全部押さえてくださいって言われたんですよ。
スピーカー 1
なんじゃそれ。
スピーカー 2
朝か夜まで。
で、時間が決まったらそこだけ取る、本予約に進むってことはできますかって言われて。
私的にはできるけど、心象よくなくないって思ったんですよ。
スピーカー 1
カッコ悪いってかまあね、乱暴だよね。
スピーカー 2
いいけど、遠い日付のことだから別に。
そんなに向こうも嫌がらないとは思うけど、ちょっと嫌だなとは思ったけど、
じゃあそうしますって言って朝から晩まで1回取って。
7日以内に本予約の書類を出さなきゃいけなかったんですよ。
で、だから時間、何時から何時まで取るっていうのを7日以内に決めてくださいって送ったんですね。
で、分かりました。数日の時間くださいって言われたので、7日目の夜まで待ったんですよ。
来ないよね。
スピーカー 1
だから、その人と喋るとワダキはどんどん悪い方に惹かれていくのかな、お前来んなよって。
お前はパルパティなんだからお前はって今みんな鳴ってる。
スピーカー 2
で、私的には7日目の夜に連絡来たんじゃ。書類出せないじゃん。
スピーカー 1
じゃん。
スピーカー 2
でも、私が7日って言ったからしょうがないかなと思って、7日目の夕方くらいにどうなりましたかって送ったんですよ。
スピーカー 1
確かにな。2日前に締め切りをアフユさんが嘘の締め切りを言うという説もあったけども、でも、でもって話だよね。
スピーカー 2
そしたら、今確認してますって本人たちに言われて。
スピーカー 1
知らない。なんか電報とかなんじゃない?三拍子運営の。
スピーカー 2
その2時間後くらいにオッケー出ましたって来たんだけど、これ聞いたの今だよねって。
本人たちが7日間寝かしてたって、もう私は思えないんですよ。知らないけどね。
それは、ごめんなさい。事実だけ言っといてちょっとこれは臆測になっちゃうんですけど。
スピーカー 1
まあ、食べちゃったかもしんないもんね、久保さんが。
スピーカー 2
食べちゃったかもしんない。
スピーカー 1
お手紙を。
スピーカー 2
だから、まあいいやと思った。7日目の夜。決まったわけですよ、何時から何時にして。
会場が何時、開演が何時、終了が何時で行きましょうって来たんで、じゃあ取りますよと、この予約を。
で、昼間に、その次の日か次の次の日かくらいに予約をしようと思ったんだけど、
予約の方がファックスか持っていくかだったんですよ。あとメールでPDFを送るか。
スピーカー 1
なんか、なんか伏線回収みたいだな。お便りついたじゃん、ほんまに。
スピーカー 2
だから、その申請の書類を会場に持っていくかファックスするかメールするかって、PDFの私のなんかね、あれが入ってなくて私のパソコンに。
で、まあ話をしたいし持っていくかって思ったんですよ。
スピーカー 1
まあ、ごめんなさいっていう気持ちも込みでね、そのちょっと。
スピーカー 2
で、夕方か何時くらいに行くか、まあ明日でもいいかな別にくらいに思ってたんですよ。
そしたらですね、突如LINEが鳴りまして、今日の夜で発表してもいいですかって。
え?私はこんなに待たされたのに、私はこんなに急に動かなきゃいけないの?って怒ったりして。
して!
まあでも、同時に発表した方が格好がつくかなと思って急いで。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
会場に行って、何人使います?みたいなの書いて、これって本当に全部売れるの?とか会場の人に言われて、わからないですよみたいなことを言いながら。
で、すいませんけど、今日発表してもいいですか?何日にここをやるってこと?って言ったら、え?今日?って言われて。
え?そうだよね?私もそう思うとか思ったけど。
それでまあ、なんとかいいよって言われたんで、発表できたってわけなんですよ。
スピーカー 1
そう!この話は、無事に12月に三拍子単独が交付で開催されるよ!っていう喜ばしい報告なんです、皆さん。
スピーカー 2
でも、私こんなにつらい思いをしたけど、絶対ポッドキャストで言ってやるんだって思って頑張ったんだよ。
だから別に、でもね。
スピーカー 1
よかったよ!これでもう大暴露大会みたいにならなくて、本当によかったと思う。
スピーカー 2
アニメグラウンドには包んでますけど、第2弾発表というYouTubeの生配信を見てたんですけど、すごい謝ってました、確かに。
制作会社の人がYouTubeに出てきて返せなかった人がいる。本当にごめんなさい、忙しかったっていうのもあるし。
待たせちゃって、本当に申し訳ないって言って、2人も謝ってたんですよ、三拍子の2人も。
だから、まあ別にいいよって思ったんですけど、ただね、ただ忙しいのはわかりますし、
人がいっぱいいる、ツアーなんだから、私以外にも対応している人が何十人もいるっていうのはわかりますけど、
あのね、後で返事しますっていうことを送るということはとても大事なことだと私は思いました。
何日以内に返事しますねとか、今忙しくてあれなんで、来月中には絶対返事します。
これがない理由は何ですか?だって忙しくて返事ができなかったのはわかりますよ。
その確認が取れなかったっていうのはわかるけど、いつも返せないぐらいですか?って思ってました。
スピーカー 1
でもなんか、それをちょっと友達とかに言うと、まあメンタル名業界なんてそんなにいらないの?
スピーカー 2
言われて。
スピーカー 1
聞く話なんだなあ、これが。
スピーカー 2
ダメじゃない?それって。
スピーカー 1
聞く話なんだよ、これ。よく聞く話っていうか、違うよ、この、なんていうの?
じゃあタレントとマネジメント管理とかで聞く話なんだよね、これって本当。
マネジメントとか、あと、何?
販売、チケット販売とお客さんととかで聞く話なんだよね、これ。
ただ聞く話なことは良くないことなんだよね。
じゃあその、その怠惰とか、その爪の甘さとか、その仕事の出来なさで、
本当は食えるはずだった飯が食えてない人がいるんだよっていう、あなたたちの業界にはっていう。
そこをちゃんとしておけば、あなたがマネジメントしている、あなたがついている、
大元の人がもう少し飯が食えてたかもよっていう話なんだよね。
スピーカー 2
これでだって私がへそ曲げて辞める可能性だってあるじゃないですか。
むぎわって。
スピーカー 1
言い方悪いけど、言い方悪いけど、ファンじゃなくなってたかもしれないもんね。
はっきり言うと。
今後真冬という人間から一線もそこに可燃が流れなくなるパターンだってあるんですよっていう。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そう。なんか、お吐き出しは済みましたか。
スピーカー 2
いやだから本当大前提、悪口言いたかったわけじゃないっていうか、ありがたいと思うんですよ。
だってその方がいなかったら。
スピーカー 1
全国ツアーできてないわけだからね。
スピーカー 2
できてないし、ここにも来てもらえないんだけど。
スピーカー 1
ただその程度の適当な仕事しかできない人でも、全国ツアーやるぞって言ったら打ててしまうぐらい有能な人がいないっていうことなんですよね。
スピーカー 2
あの、ちょっと嫌なこと言うのやめてください。そちら側が。
ツイッターで最初書いたって言ったじゃないですか。
こっちが終わったっていう話を。
逆にそのやり取りしてたスタッフの方からフォローされたんですよね、その後から。
今はさ、これ誰か見て言ってるよねってことがあるんで、聞かれる可能性が結構ある気がする。
だって自分だったら不安だもん、絶対悪口言うじゃんあいつって思ってる気がするから。
スピーカー 1
だって俺も聞かれたよ、さっき真冬さんがさ、山下やるの?みたいな話ぐらいの時期に。
俺もなんか、え、あれ、まず岸井さんは、それこそ大阪あるいは奈良とかでやんないんすかーって言われて、
え、なんかすっげーめんどくさそうなんでやんないですって言ったら、まずね、僕はここら辺がすごいドライで、
どんなに愛してる人、どんなに信頼してる人でも、愛してる人の隣に素晴らしい人間がいるとは限らないってことを知ってるんで。
スピーカー 2
まあ確かにね。
スピーカー 1
僕はやんないっすっていう、大好きな友達がすごい家のやつとつるんでるなんてことはこの世のすべなんでっていう話をした後に、
どういうものしないっすよねって言われて、あ、そうだねって、僕その時何も状況知らないから、
そう、なんかすごい適当なことを言いふらしてました。
なんか、真冬さんがやらかしたんじゃないですか?みたいなことを言ってた。
スピーカー 2
おーい!
スピーカー 1
言ってた。
スピーカー 2
嘘だから。
スピーカー 1
まゆさん、意外とこういう時、締め切り守れないとかあるじゃないですか?みたいなことを言ってたけど、今、真実というかファクトが。
スピーカー 2
向こうの意見からしたら、私もなんか変なこと言ってるのかもしれないんですけど。
スピーカー 1
なんか思うよ、本当に。
僕もさ、誰とは言わんけど、本人と直接、タレント、舞台に立つ人間と直接喋れることがあるからさ、
何年か前の単独のグッズが実はこうなるはずだったとかさ、
何年か前の単独の時に販売したあれが販売した時点で赤字だったとかさ、
100個売っても200個売っても300個売っても赤字になる計算だったとかを聞くたびに思うことではある。
あなたがたくさん美味しいご飯を食べるために頑張ってほしいし、
そのためだったら我々は協力を惜しまないよって思ってるはずなのになぜそんなことが起こるんだろうっていうのは、
さっきの理論ですよ。愛してる人間のそばにその人を本当に愛せてる人がいるとは限らない。
愛してはいるんだろうけどね。ただ思いだけでは美味しいご飯を食べれないから。
スピーカー 2
ぐちついでにまだあるんですけど、
ぐちっていうかなんですけど、
ファンクラブの話題だからあれかもしれないですけど、
途中までノートを読めるんですよね、無料で。