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2025-07-31 19:48

WLFIはもう一つのドル経済圏を作ろうとしてる。

WLFIがFalcon Financeに1000万ドル投資
その意味を掘る👇
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#WLFI #トランプ陣営 #DeFi #金融の未来
#ステーブルコイン #USD1 #ブロックチェーン
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サマリー

ウルフィーはファルコンファイナンスに1000万ドルを投資し、ステーブルコイン間の流動性を確保するプロジェクトを進めています。この動きは、トランプ陣営が新たなドル経済圏を構築し、金融の未来を変える可能性を秘めています。WLFIにより、新しいドル経済圏がブロックチェーンを通じて構築されることが期待されています。このプロジェクトは、透明性と非中央集権的な金融インフラを実現するための新しいディファイのインフラに注目しています。

ウルフィーの投資発表
皆さんこんばんは、ninninです。
最近通常放送を撮っていなかったですね。
今日はマニアックな話になりますけど、
これから金融の未来がどう変わっていくのかという視点もあわせて、
今、僕が追っているウルフィーですね。
トランプ陣営と関連があるDeFiのプロジェクトなんですけど、
これを何で追っているのかという話と、
今日出てきたウルフィー関連のニュースで、
ここから色々調べて深掘っていったら、
ウルフィーがやろうとしていること、
何を設計しようとしているのかというのがちょっと見えてきたので、
その点を話していきたいなと思います。
これはクリプト全体に関わるスケールのデカいことが、
裏で今着々と起きているなという話なんですけど、
今日ですね、ウルフィーの公式で発表があったんですけど、
その発表というのが結構すごくて、
ファルコンファイナンスというところに1000万ドルを投資したと。
ウルフィーイコールトランプ一家ですからね。
トランプさんが、トランプさんがじゃないですけど、
そのプロジェクトとしてウルフィーが1000万ドル投資したと。
その意味をちょっと深掘ってみようということで、
これはXでスレッドを作ってポストしているんですけど、
それをちょっと見ながら話していきたいなと思います。
まず今日のニュース、7月31日現在の発表で、
ワールドリバティファイナンシャルは、
ファルコンファイナンスに1000万ドルの出資を発表と。
新たなドル経済圏の構築
この目的は、ワールドリバティファイナンシャルが発行したUSD1というステーブルコインがあるんですけど、
ステーブルコインというのは価格が変動しない安定した通貨ということで、
USD1というものがあって、
このUSD1とファルコンファイナンスのUSDFというトークンがあるんですけど、
これをつなぐためにそういう目的があったと。
クロスチェーンで流動性をつなぐということですね。
この2つのステーブルコイン、これどちらもステーブルコインなんですけど、
このステーブルコイン同士を連結すると何が起こるのかというところで言うと、
この2つが組み合わさることによって、オンチェン上で基幹投資のドルの流動性が可能になると。
基幹投資家が入ってくるってことですね。
で、ファルコン側はすでにUSDFっていうこのトークンを10億ドル以上流通させてるんですよ。
今現在で。
そのくらい流動性があって、10億ドルって結構エグくないですか。
日本円で1500億。
1500億の資増なんですよね、すでに。
僕も初めて知ったんですけど、このファルコンファイナンス。
ファルコンファイナンスについてもちょっと調べたので、後で話したいなと思うんですけど。
で、そのくらい流動性があるファルコン側で、
ここにウルフィーの流通ネットワークプラスUSD1ステーブルコインが加わることで、両輪が動き出すと。
なのでスマートコントラクト。
ちょっと専門的な話で今日はクリプトやってる人しかわからないかもしれないですけど。
スマートコントラクト、クロスチェーン、流動性ブリッジ、すべてを一体化した新たなドル基盤を誕生させようとしていると。
そう、だからここが面白いですよね。
新たなドル基盤を作ろうとしてるんですよ。
トランプさんとそのパートナーたちがね。
そこがね、結構クリプトの全体に関わること。
なのでこれからどういうふうに金融が変わっていくのか。
その視点で見た時に結構ヒントになるなと思うんですよね。
ウルフィー側のコメントなんですけど。
これはDefiのエコシステムにインフラを与えるプロジェクトだと。
期間小売り、規制環境のすべてを見据えた設計だと言ってて。
さらに6週間8週間ぐらいでウルフィーのトークンですね。
ガバナンストークンの取引も予定されてるんですよね。
これ投票でちょっとまた伸びたんですけど。
9月あたりなんじゃないかという話。
だから金融に参加できる層をどんどん広げていってるっていう動きなんですよ。
だからトークンをつなぐことで今までの銀行のドル以外にもう一つのドルの経済権を構築しようとしてるっていうところが結構面白くないですか。
だから今までは銀行のドルvsオンチェーンのドルっていう感じになる。
今までは銀行のドルしかなかったけど、これからはオンチェーンのドル。
例えばUSD1、USDF、ウルフィーとか。
だから今ってドル派遣を、ドルをどう守って、ドル派遣をどう勝ち取るのかみたいな通貨戦争。
これは昨日のスペースでも話してましたけど通貨戦争なんですよね。
ブリックスの対等もあるし、各国が今までドルが寄附通貨だったけど、ドルからの脱却、それだけじゃない経済権を作ろうとしてるんですよね、独自で。
そんな中でドルが破綻するんじゃないかみたいな、金融リセットが起こるんじゃないかみたいな話もあって。
そこのところがね、どうカバーされるのかっていうのは、みんな分からなかったと思うんですよ。
でも今はっきりしてきたことっていうのは、オンチェーン上のドルっていうものを新しい経済権、基盤にしていく。
それを今構築していってるっていうのは、もう動きを見てたら分かるし。
なんか面白いなと思うんですよね、この動きがね。やっぱりかなり革命的だと思うんですよ。
クリプトをやってる人からしたらね、待ってましたというか、ようやく来たなっていう感じだと思うんですけど。
だから、ウルフィーに関しては結構、初期民党で買えなかった人も多いと思うし、
なかなか投票って言ってもね、やっぱり自分が握ってないと関心もないし。
でもこの大枠で動いてる流れ、今、中央銀行が解体されるんじゃないかみたいな話とか、
政府の解体もそうですけど、世界的なそういう動きの中で金融が確実に変わろうとしている。
今までの銀行っていうものが自然淘汰していく流れ、そういう時代に来てると思うんですよ。
さすがに2025年なんで。
そんな中で今本当に激震、ターニングポイントですよね。
本当に分岐点にいるのが金融経済っていうところになってきているので、広い意味でかなり革命的だなと思うんですよね。
政治的なところでいくと、ウルフィーの流通ネットワークを作ろうとしているので、
それはトランプ政権が、トランプ陣営自体がまた金儲けしているみたいな話。
結構アンチも出てくると思うんですけど。
規制当局からの監視対象にもなっていくけど、
トランプさんたち、トランプ陣営がやってることって一貫してるんですよね。
トランプジュニアもそうですけど言ってることがね。
規制の壁を、ルールをちゃんと敷いた上で、新しいディファイっていうキーワードをやっぱり強調してるんですよね。
ディファイ時代の公共インフラ、ディファイのインフラを構築しようとしているっていうところがずっと言ってるんですよ。
紙の紙幣のドル一極、世界統一みたいになってたけど、そこから今変わろうとしてるっていうところですよね。
だから今回のファルコンファイナンスの投資に関しても単なる資金投資じゃなくて、
これからの通貨の未来を決める設計、その戦いなんじゃないかみたいな。
だから要はドルが誰がどこでどう作るのか、その主導権、それを早く構築して、
WLFIと新しい経済の構築
そういう自由な経済ですよね。ワールドリバティーファイナンシャルですからね、やってるプロジェクトの名前が。
自由な経済、誰もが銀行になれる、誰もが国を越えてピアトゥーピアでブロックチェーンで分散化されて、
誰でも見れるように透明化されてると。そういうブロックチェーンを使った新しいディファイを使った公共のインフラを構築してるというところなので、
そういう大枠、金融構造自体に興味があって、しかもワクワクするし、そういうところでウルフィーを追ってるっていうところはあるんですよね。
これから楽しみですね。ガバナンストークンのウルフィーがどういうふうに使われていくのか。ネットワークとしてウルフィーが使われてくるっていう動きが、
そうですね、かなり最近は頻発してて、ファルコンファイナンスもそうなんですけど、その前にもディファイのプラットフォームとか、いろんなところとパートナーシップ結んでるんですよ。
ウルフィーのネットワークと、さらにUSD1っていうステーブルコインがあるので、ここをうまく使って、他のパートナーシップ、ディファイだったり、リアルワールドアセットですね。
現物の価値にひも付いたトークンとか、そういうところをうまく繋いで、ネットワークを作ってインフラを構築しようとしてるという感じですかね。
最後にファルコンファイナンスですね。今回ウルフィーが投資したディファイのプラットフォームなんですけど、
これあまり知ってる人いないと思うんですけど、実はあって、そのUSDFっていうのが、このファルコン内のステーブルコインなんですけど、
リアルワールドアセット、リアルの資産に暗号通貨を使って発行して、価値は安定を保ちながら、ここが面白いですよね。
リアルワールドアセットのステーブルコインで保ちながら、ディファイプロトコルでやろうとしてるっていう、そういう結構面白いディファイのプラットフォームなんですよね。
ファルコンは次世代のオンチェーンドル基盤を目指す動きの中心にいます。
ドルのエコシステムと法律の整備
ドルの信頼性×ブロックチェーンの透明性を掛け合わせることで、非中央集権的な金融インフラを作り出そうとしているのです。
これAIでファルコンを調べてた時に出てましたが、ドルのエコシステムっていうものがこれからオンチェーン上で構築されていく。
それって結構熱くないですか。ドルって切り捨てられるものだったのかなと思ってたんだけど、実はドルも守りながらも新しい未来型のディファイ。
ウルフィーって面白いのが金融の教育もしようとしてるんですよ。若い人たちにディファイを使ったね。
今までの銀行でお金下ろしたりとか送金したりとかそういうんじゃなくて、もう時代に合ったやり方でやろうとしてるっていうの。
本当に仮想通貨とか暗号通貨って遅いんですよね。やっぱり法律だったりルールが今まで敷かれてなかったっていうのがあるんですけど、
でもトランプ政権になって一気に変わりましたからね。ここまで半年でね。
結構面白いなと思います。今までクリプトって前のバイデン政権民主党の時とかも何も起きなかったですよね。
僕らがクリプトの中で好きな人が触ってて自由にやってるっていう感じ。でもルールが曖昧でわからないっていう状況だったけど、
トランプ政権に代わって今はジーニアス法とかステイブルコインに関してのルールがどんどん敷かれて、
インフラが今から整えて、だから法律の方のインフラっていう意味ではもう整ってきてるので、
あとはエコシステムを各自どういう風に作っていくのかみたいな。既にいろんなものができてますからね、ここ3,4年だけでもね。
これから温泉場でドルとか通貨っていうのがどういう風に動いて、それがどういう風なインフラになっていくのかっていうのを、
普通に例えばコンビニとかでステイブルコインで決済できたりとか、そういう未来もそう遠くないのかなって思ってきましたね。
ということで、今日はウルフィーを僕が追ってて深掘った時に、これからウルフィー、トランプ政権はどういう風に金融っていうものを設計しようとしているのかっていうところが
見えてくるのかなと思ってこんな話をしてみました。
またスペース機能もやってたんですけど、それこそウルフィーUSD1の話もメインでしてて、その中でちょっとヤバい話とかもしてたんで、アーカイブは消したんですけど。
RVとかね。
極端とも言えないですけど、そういう陰謀論含め、こっちのパターンだったとしたらっていうことって結構あるんですよ。
ちょっと抽象的でわかりづらいと思うんですけど。
例えば、実はこっちのパターンでトランプ政権が動いてるんだったとしたらみたいな話。
そういう話をメンバーシップとかでしてる中で、RVとかの話もしてるんですけど。
気になる人はね、300円でやってるので聞いてみてください。
結構面白いと思いますよ。
ロマンを求めてるっていうか、そこでただ不安を煽ったり釣ったりとかじゃなくて、結構ありのままに話してるので、興味ある方は聞いてみてくださいということで終わりにしたいと思います。
ご視聴ありがとうございました。
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