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なかなか買い換えられない洗濯乾燥機、プレゼンの準備
2026-11-07 10:39

なかなか買い換えられない洗濯乾燥機、プレゼンの準備

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サマリー

ninjinkunは、12年使っているパナソニックのドラム式洗濯乾燥機を買い換えようとしているものの、分解掃除で性能が回復したため、買い時を決められずにいる。新型は設置できそうだが、発売直後の価格や半年後の値下がりも気になっている。後半では、YAPCで行う20分発表の準備について話す。Glockbotなどでスライド作成を効率化している一方、AIが作ったスライドは自分の言葉で話しにくく、Keynoteで手書き修正している。発表では本人のアイデアや話し方を込める必要があり、リハーサルと社内からの意見を通じて仕上げる予定だという。

ドラム式洗濯乾燥機を買い換えられない理由
こんにちは、ninjinkunです。 今日は家に誰もいないので、のんびり講演一期でも撮ろうと思ってアプリを立ち上げました。
近況ですと、洗濯乾燥機のドラム式のやつを買い換えようと思って色々調べて、一度は購入までしたんですけど、
残念ながら我が家の洗濯の置き場のレイアウトの関係で置けずに、それは返品になってしまって、
その後、今度はパンソニックから、うちのスペースに収まるようなドラム式のヒートポンプの新型が出るというニュースを見て、それを買おうかなと思っているんですけど、
今の使っているドラム式、これをですね、だんだん性能が落ちていっているんですけど、
たまに内部を分解して、空気の通り道のゴミを取り除いてあげると復活するというのを覚えてしまって、
今回も性能が低下してきたので、もう一度分解して掃除してみたら、また結構復活してしまって、
これ、まだ買い換えなくてもいいんじゃないという感じになってきて、もう12年使っているんですけど、これ、いつ買い換えたらいいんでしょうね。
ヒートポンプ時代に確かゴミがどんどん付いて、もっと性能が劣化していくはずなんですが、ヒートポンプ時代は確か4年前ぐらいに交換してもらっているんじゃなかったかな。
パンソニックのサービスの人に交換してもらった記憶があるので、もしかしたら普通にまだ1年ぐらい使えてしまうかもしれないですね。
そうしたら、今新型を買うとまだ発売直後なので、12月発売かな。かなり値段が高いんですけど、おそらく半年ぐらいしたら少し下がると思うので、
下がったタイミングで買ってもいいなとか考えだすと、なかなか買い換えに至らないという、そういう謎の手裏技術を見捨ててしまったばかりに家電が延命されていくという感じになっています。
おそらく買い換えると乾燥の時間が早くなったりとか、洗剤の自動投入、これ本当に必要なのか私は疑問なんですけど、いろいろ機能のアップはあると思うんですけど、
今まで使えるしなと思うと、なかなか買い換えのテンションが上がらないですね。という洗濯乾燥機、なかなか買い換えられていませんという話があります。
YAPC発表とAIスライド作成の試行錯誤
あと今やってるところと言えば、やはり今月末にあるYAPCという技術イベントでの発表、これの準備を週末にちまちまやってるんですけど、
いよいよスライドを起こして最後の発表の内容を詰めていこうという段階で、
ここまでGlockbotというAIのパーソナルエージェントと一緒に毎週デモを作ったりスライドを作ったりして進めてきているんですけど、
スライドを最後書いてもらったんですけど、これが全然パッと見スライドになってはいるんですけど、
結局自分で書いてないんで、しゃべってみるとめちゃくちゃしゃべりづらいと。
しかもレイアウトとかも、今回スライデブというマークダウンで書いたスライドの原稿を、
スライドの、これは多分Webアプリケーション的なものでしょうね。
View.jsで作られてるって言ってたかな。
そういうスライドのWebアプリケーションにしてくれるというツールがあって、すごくいろんなことができるっぽいんですが、
とりあえずパッと出してもらった感じで言うと、結構直さなくちゃダメだなと思って、
こういうプレゼンテーションのスライドって今はどうするのがいいんでしょうね。
私は今仕事だとほとんどプレゼンテーションってしないんですけど、
社内だと我々が作ってるツール自体にスライド出力機能があって、
これに適当に書いたメモを入れるとスライドになるという便利ツールがあって、
他の普通にChatGPTとかCodeXとかCloudでも同じことできると思うんですけど、
それで結構デフォルトの会社のテンプレートとか入ってて便利で使ってるんですけど、
それでも同じ問題はあるかな。
入れたものがしゃべりづらいってことはあるけど、
社内の簡単な発表ぐらいだったらこれでいいかなって感じなんですが、
きちんと一行一行に意味があるメッセージを込めて、
きちんとテンポ感を測ってやろうという、
割と渾身のプレゼンテーションをやるにはこれでは全然しゃべれないなとなって、
結果的に今KeynoteっていうMacのプレゼンツールで作ったスライドを手書きで書き直すっていうことをやってて、
これも多分ある程度は本当は自動階級と思うんですが、
Keynoteは今度のアップデートでMCPがつくという話らしいんですが、
まだついてなくて、
結局スライドに熱を込めると言いますか、魂を込めると言いますか、
そういう風にするにはまだこれは手書きなのか、いやでもなみたいな。
ブログとかもAIに従きを刺してから手で書き直すという人もいるし、
僕も自分もブログを書くときは割と手で書いて、
AIに最後ご自達でチェックしてもらうとかが多いかなという感じで、
AIと手作業を組み合わせたプレゼン準備
プログラムなんかはもう100%AIが書くのに移っているけど、
こういうスライドとかはどこまでAIに任せる感じになるのかなというのを知りたいですね。
いろいろツールも言っているけど、結局何がいいのかというのは人にやるっぽいし、
プレゼンだったら自分のスタイルとか言葉の選び方とか、
そういうのをちゃんとあらかじめ定義しておいてそれを使うとか、
何らかその精度を向上させるたぶんコツはあるんでしょうけど、
なかなかいかんせんプレゼンそんなに1年に1回か2回ぐらいしかしないから、
そこまでまだ鍛えるとこまでいっておらず、
なんとなく手で書き直し始めてしまって、これでいいんだっけという感じになってますね。
AIで作ったスライドだけでプレゼンめちゃくちゃうまくいってよという人がいたら教えてほしいんですけど、
一方で、そのAIに作らせたスライドでプレゼンを見せられるとなれるという意見もあり、
それはそれであるような気もする。
でもそれも結構慣れない気もするんですよね。
仕事だと結構会社の人が雑にAIで作ったプレゼンを見てもそんなもんかなと思うしなという。
結局そこにどこまで本人のアイディアが盛り込まれていて、
それがうまく表現されているかということになると思うから、
きちんとそこにAIが作ったスライドに魂を込められる人にとっては非常にAI活用プレゼンはワークするんだろうなという感じがしていて、
自分がまだそこにキャッチアップできない感じはしてますね。
というわけで今日も朝からそのスライドを書き直して、
これからちょっとデモを取り直して入れてみて喋ってみるというのをしようかなと。
あとあれなんですよね。これは自分の感覚の問題かもですけど、
結局スライドになって喋ってみないとこのプレゼンがちゃんとまとまりがあって内容があるものになっているかわからないなという。
最初に例えばマークダウンで原稿を書くとかはある程度やってみたんですけど、
それもやっぱりスライドに当てはめてみると言葉が冗長だったりとかここ削れるなとか、
あとやっぱりビジュアル的に一画面に収まっている情報量ってこれぐらいだなみたいな感覚はあるので、
そこも多分最近のAIだったらビジュアル理解がかなり進んでいるので、
実際にプレゼンを見せてみて情報量を調節してって言えばやってくれそうな気がするんですけど、
そうするとやっぱり自分の言葉じゃなくなっていくところもあるから、
やっぱりコードとはちょっと違うな気がしますね。
自分が喋る必要があるっていうことなんだよな。
という感じでAIを使って効率化できると思いきや、なぜか最後は手書きをし始めるという感じになっています。
今日ちょっと根を詰めて作ってしまって、そろそろリハーサルを始めるようにして、
そうしたら社内の人に見てもらって、一回意見をもらってブラッシュアップするみたいなのをやりたいから、
結構コストかけてますね。
今まで自分がやったことがない発表になりそうだし、下調べも準備も結構雑にしたくないなという気持ちかな。
もっと簡単に済ませる方法はあると思うんですけど、
自分でもここを掘ると面白そうだなという発表になりそうなので、
今回はかなり時間を割いて、20分の発表なんですけど、きちんとやろうというので、
なかなか土日の時間を結構突き込んでやってますね。
というわけで、ちょっと今お昼食べてからやる機会がなくてぼんやりしているんですけど、
また机の前に座ってスライドに向き合おうかなと思います。
それではありがとうございました。
10:39

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