けいこさんそうそう、明日は私も飲んじゃってください。
にじこさんが多分飲まれないと勢い乗れない人なのでお願いします。
違う違う、しっかり忘れとってね。
あのコルモン焼き屋さんにね、さっき四子玉ね、レモンチューバーより3倍4倍飲んできたかな。
今ドンキでね、買い物しよった。
申し訳ない。ほんと申し訳ない。ほんとごめんなさい。
いやいや、ちょっと大笑いしました。
ほんとか。申し訳ない。ほんとごめんなさい。
にじこさんらしいですよね、でも。
ほんとなんか献骨がバレるよね、こうやってね。ほんと申し訳ないです。
今は大丈夫ですか?
今ね、アイスクリームと、ちょっとあの、食べちゃいかんけど、死んだ飴を買ってます。
申し訳ないです。
申し訳ないです。
申し訳ないです。
でも、立ち上げ方はそれで、確かね、下の方にボタンがいろいろあると思うんですよ。
あれでも、なんかそのエコーを聞かせたりとか、そういう機能がライブを立ち上げた人はできるんですよ。
エコーっているかな?
いらないです。通常はいらないです。
いらないよね。
いらないです。こういう2人の対談とか、3人の対談とかでも、
エコーとか聞かせることはないけど、たまにそれを楽しんでる人がいるんですよね。
大勢でライブするときが今後出てきたりとかしたときに、誰からが、みんなちょっと聞いてください、私こういうのができましたとか言ったときに、立ち上げた人のだけのその機能でパチパチパチっていうなんか、拍手をする音が出せたりとかあるんですよ。
それはどこからできると?
下の方のボタンで、マイクとかプレゼントみたいなコメントみたいなとこが確かあったと思うんですけど、そこら辺を触ってみてください。
マイクは多分自分がオフしたりオンしたりで聞こえたりとか多分そういうところだと思うんだけど、そこの別に下の方にそういうのがあるんで。
けいこさん今日はね、にじこさんの練習ということで、コラボライブをやったことがないということで練習をしましょうって言って、昨日ね、段取りしてたんですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしてそのね、コラボライブをするはずだったのに、にじこさんがドタキャンならず、なぜか忘れていたということで。
お酒飲みに行っちゃったっていうね、本当申し訳ないです。
面白いエピソードをね、やらかしてくれてて。
にじこさんはね、別のコミュニティでもね、とりあえずにじこさん今日スタンバイしちゃってくださいねって言ったときにもう一生懸命からにじこさんはドタキャンをしていて、
で、そのツイッターで私が立っていたっていうのもあるので、やらかす人なんだなって思ってたんだけど、なぜかなぜか飲みに行っていたとは思わなかった。
なぜかなぜか飲みに行ってたよね、本当申し訳ないです。
ちょっと大笑いしました今。
しかも忘れてた。
忘れてたというのがね、明日のけいこさんのときはね、飲みにはいかないようにされてください。
明日はちゃんとします。
さまにん作った時点でもう安心しとったんじゃないですか。
本当です、確かに確かに。
確かに本当そうやった。
そんな感じで、とりあえず、まずライブするときはプラスボタンを押して、相手が参加表明してそれを許可しない限りは上がれないので、どんなににじこさんがけいこさんって話しかけていても、にじこさんが許可しない限りはけいこさんは上がれないので。
ちょっと今パニックって言ったけん、覚えてるかどうかがちょっとわからんけど。
安倍勢。
本当よ。
安倍勢はね、がんばる。
いろんな機能をおさわる云々の前に、まず立ち上げることと相手を招待することだけをお願いします。
確かに。がんばる。ありがとう。
やっぱりおかしかったです。
たぶんね、けいこさんがね、そんな人って思ってるかもしれないと思った。
いやマジで、どんな人にじこさんって言ったらもう、さざえさんのような人です。
いや本当ね、あのさざえさんみたいな。
そうなんですね。
全然ね、私はがんばろうとしてるんですけど、
どうも天然がついてまわるので、本当に。
今日のこれはちょっとスケジュールに上がってました?
入れてるんですよ。一応入れてた。忘れてた。
はっきりして忘れてた。本当にだめなんだ。
あのね、どうでもいいような、今日のあれなんで忘れててもよかったんだけど、
私がたぶんテンパるだろうなっていうのをちょっと私は見過ごせなかったので。
しかし続けてね、コラボライブっていうのは生まれて初めてやったね。
コラボライブもその参加する側なら、その普通の参加表明ボタンを押せばいいんだけど、
実は立ち上げる側になったときに、こういう仕組みになってるのねっていうのを知らないと、やっぱり今みたいにテンパっちゃうので。
たぶん私初めてなんですよ。
前もね、言ってらっしゃいましたもんね、やったことがないって。
そうそう。だってね、人見知りが過ぎて、なかなか人にコラボライブやりますって言われることはあっても、自分から言ったことがないので。
そうですよね。でも、このね、私はスタイフは自分の結構言いたいことを収録する代わりにほとんど回ってるんですけど、やっぱりコラボライブをしたときの方が、
なんていうのかな、人とのつながりっていうのが早くなってきてる気がしていて、
で、あと横のつながりも一気に、たまたまこの番組に入ったよっていう人とかが上がってきてくださったりとか、
なんかすごく久しぶりの人とかが上がってきてくれたりとかして、またライブしましょうとか言うのとかが、こうなんていうのかな、うまく重なっていくんで、
なんかライブをやってたほうがいいかも。
なるほど。
で、にちこさん、インスタもライブやってみようみたいなこと、この間、あさひさんの講習のときに言ってたじゃないですか。
はい。
あれ、インスタはライブとかやったことありますか?
れんさんこんばんは。
ないかも。
で、インスタのライブも私やったことあるんですけど、
もっと北九州でバサシアやってるときとかですね、
あのときはやっぱりそのライブは一方的に自分が話してるので、こういうスタイフみたいな感じでどれが見てるのかが全然わかんない状態なんですよね。
で、練習するんなら、まずスタイフのライブでどんどん練習して、
一人しゃべりやってたほうが、あとインスタのあっちにつながるかもしれません。
インスタライブに。
しゃべりに台本があったりとかしたほうがしゃべれるんだったら、そっちを用意しておかないといけないし、
そう、だからまずスタイフで一人ライブみたいなのをやると、ちょっとこう、度胸がつくというか。
今日ね、はじめさん。
はじめさんはね、しゃべるのは上手なので。
えいや、はじめさんとのコンサルでも言われた。
ゲリラライブをやってくださいと。
あの、私はあんまり自分一人のライブは好きじゃないので、あんまり対談ライブのほうが私は好きなんですよね。
そこまで私は有名じゃないし、はじめさんみたいにいろんなフォロワーさんというか、周りの信頼では私にはないから、
あんまり一人ライブっていうのはしたことがないんですけど、対談ライブをいろんな人と、
例えば今回ケイコさんとかだったり、そこから入ってきてくれた新規の方とかがいらっしゃるじゃないですか。
その方に、今日ありがとうございましたみたいな感じでレッターを送るんですよね、その次に。
今度ライブしましょうって言って、ライブを組んで入っていくと、どんどんつながります。
あ、常識を覆す。
あ、食べてください。ありがとうございます。
ありがとうございます。
まじでね、今日土曜の牛の日を土曜馬の日で私PRしてるんですけど。
そっかー。
そうそうそう。
うなぎ食べない感じだったか?
うなぎの日だったの?
今日はそうですよ、ホルモン食べてる場合じゃなくて、馬を食べる日ですよ。
うなぎじゃなくて。
馬を食べる日。
そうそう、土曜の牛の日でね、今生をつけないといけないので、元気にうなぎを食べる日なんですけど、
あさしをね、みなさん食べたほうがいいですよみたいな感じなんですけどね。
最近私はちょっとインスタを頑張っているんですけど、
にずこさん、あさひさんの方は入ったんですか、結局。
あ、私今コンサル受けてます。
コンサル受けてるんです?
はい。
で、東京も行かれるんですか?
来月行きます。
東京と大阪と名古屋でしたっけ?
え、名古屋に行くの?
来月東京に行きます。
え、あさひさんの方ですか?
あさひさんの方は9月に行きます。
えー。
いや、あの、あさひさんの方も私も結局受けてて、
名古屋に行くんですよ、来月8月。
なるほど。
いや、にずこさん名古屋に行かんかなって思って。
来月のいつですか?
ちょうど今日話ができるから。
8月の22日。
8月22日か。
名古屋でオフ会がある。
オフ会?そうなんですね。
そう。
あれ、コンサル受けてるんだったら、たぶんご案内あってたと思うけど。
あー、まだ見てないね。
出た。
見てないね。
出た。
旅行もいいしね、居酒屋もいいですけど、しっかり勉強していきましょう。
忘れてほしくないのは8月の8だけ。
必ず来てねって感じ。
8月8何やってた?ちゃんと言ってたよ。
8月の8は収録レースラジオの。
それね、別の出版社から本の出版やっぱ決まりそうです。
お、よかったですね。
おかげさまで。
あれ、なんかドタキャンじゃないけど、なんか一回なんかあれみたいなこと言ってた。
また新たにちゃんとやりました。
そうなんですね、よかったですね。
はい、おかげさまで。
じゃあそっちの方の宣伝やっていきましょう。
商業出版がなります。
あ、やったー。
はい、ちゃんと全国の書店に私の本が並びます。
やったーやったー、すごい。
はい。
すごいすごい。
なんかね、何故かわからないけど、それがちょっと中止になりそうみたいなこと話をしてたから、
別の話でも全然ね、にじこさんのお手伝いでできるなら、PRできてもらえればいいしと思っていて。
ありがとうね。
いや、それでね、ゲストさんが収録場所に来るのって、ゲストさんがいなかった時がマジで困るんですよ。
うん、そうですよね。
そこは私の一人喋りになるんで全然対応はするんですけど、来ないってなった時が。
確かにね、困るよね。
そう、だから、こういう今日のようなどうでもいいような時間なら別にいいんですけど、収録は時間と日にとも決まってて予約も取っているので必ず来てねって感じ。
ちゃんと来ます、ちゃんと来ます。
で、喋るのはもうその時間は30分って決まっていますので、
最初の1分、2分ぐらいが私の番組の説明みたいなオープニングがあった後、にじこさんをご紹介して、
そこからもうむちゃくちゃいろいろ聞くみたいな。
その時にPRしてもらうっていうやつなんですけど、
で、最後の3分前ぐらいでまたエンディングに入るって感じなんですよね。
しょうみ喋れるのは25分ぐらいなので、しっかりそこでPRをしていってほしいなって感じです。
ここは対談っていう形でいいんでしょ?
対談です、完全に対談です。
ただ放送されるのは声だけなので、すごくこう私のボディ見てとか言われても映らないだけ。
OKです。
ヘッドホンして声の収録になりますので、ガラガラ声で来ないようにお願いします。
OKです。
そうです。
で、にじこさん、とりあえず下のボタンなんか触れるようなボタンあります?
待ってね。
やっと自宅に帰ってきたからね。
自宅に行き来できる近くまでドンキがあるんですね。
そうなんです、私駅前に住んでるんで。
そうそう。
そうそう、レンさん名古屋行くんですよ、私。
22がコンサルを受けるオフ会に行って、23が名古屋の夢の丹念スタジオで収録なんですよね。
そうそう。レンさん名古屋かな?
そうなんですよ。
なので、土曜日の私、朝日さんのコンサル受けた後に、名古屋にそのまま退住して、翌日は名古屋スタジオで夢の丹の収録をするんですよ。
そう、夢の丹は全国ネットなので、全国に15カ所あるんですよ。
なるほど。
4ヶ月いれば、最低半年間は所属しないといけないんですけど、4ヶ月からはよそのスタジオで収録ができるんですよ。
へー、そうなんですね。
東京とかね、北海道とか。
うん。
なんで、その夢の丹の仲間だけでも、1000人以上のパーソナリティーがいるんで、むちゃむちゃ横のつながりができる。
うん。
そう。
にじこさんみたいに、本の出版したりとかするような、もうビッグな人は。
全然ビッグじゃないよ。
全然ビッグじゃないよ。
いやいやいやいや、素晴らしいけんね。
だって、お客さんだけでも何人います?
いっぱいいる。
いっぱいいるでしょ?
そういう人に、夢の丹とかで放送されたよとか言うだけでも全然違うし、
ゲリラライブももちろんいいんですけど、もっともっと出したほうがいいですね。
わかりました。みなさんに聞いていただくようにします。
ちなみに夢の丹は、リアルで聞けるんですか?
いいえ、翌月です。1ヶ月後。
1ヶ月後。なるほど。
そう、だからちょうど10月に出版って言われてたから、9月に、9月の第1、第2の木曜日の18時半の放送になります。
9月の9時とか。
第1、第2の木曜日の18時30分、オレンジチャンネルでにじこさんのが放送になる感じですね。
だから8月に放送なんだけど、もう私は9月の第1、木曜日の1の気持ちで放送しないとダメです。
まだ9月なのに暑いですねとかだったりとか。
で、その10月に出版になるんで、ちょっとどこどこの出版、もう出版先までその頃には決まります。
多分決まります。朝更けぐらいに決まります。
8月の8の収録までに自分がもう分かっているところまで、もうそれで訂正ができないので1回収録してしまうと。
だから喋り、例えば30分の枠でずっとどんどんどんどん喋ってて、エンディングとかもどんどん一人で喋ってしまったら、最後ブチって切られちゃう状態になるんですよ。
だから、もう丸く納めるって感じにしないといけないんですけどね。
でもその中で決まっていることはどんどんどんどん言ってもらったら大丈夫です。
はい、わかりました。
で、何だっけ、事前にどこかで握手会か何かやるみたいな、食事会みたいなことやるみたいなことを言ってたじゃないですか。
あれももう決まってたらそこで言ってた方がいい。
まだ決まってないけど決めましょうかね、その時までにはね。
そうそう、そこは美子さんという二次子さんの素晴らしい活動が出てきていただいて、もうそれをやりますっていうのを言ってたら来てねーって、それも集客のうちの一環にはなるし、感じですかね。
わかりました。
いっちゃさんの、8月の末にある、
はいはい、バニクの日。
馬フェスちょっとお話どうぞ。
馬フェスありがとうございます。
8月の29日に私は馬フェスをやる予定にしてまして、そこの福岡の夢の種スタジオの場所で13時から15時までの間で、
馬刺しがね、なぜすごく体にいいのかとかだったり、純国産馬刺しのすごさとか、そういうのは30分程度ちょっとお話しさせていただいて、みんなから今、馬フェスのための動画をちょっと撮っていただいてるんですよね。
で、それをちょっとどんな風な感想なのかみたいなのをちょっと画像で流させていただいた上で、試食会をやらせていただこうと思ってまして、そういうコーヒー、もうたったのワンコイン。
たった500円で大丈夫なんて思った。
これはね、あくまでも宣伝のためのPRなので、会場費ぐらいは出ればいいかなというふうに私は思っててですね。
やっぱりね、みんなね、馬刺し食べたい、でも食べたことないとかじゃないですか。
みんなうまいっていうのは当たり前って思ってるわけですよ。
売る側だから、私が。
売る側が美味しいんですよって言っても、当たり前のことをやっぱりみんなの口から、実際これ食べたらうまいやんっていうのをわかってもらうための宣伝にはお金をそんなかけるもんではないんですよ。
知らないからみんな、純国産馬刺しの本当の良さを。
っていうので、私はそれで全国を回るっていうのもあるので、知ってもらいたいのもあるんですよね。
だから夢の種は全国であるから、この間、今度名古屋に行く時も朝日さんの時には持って行って試食会はやるんですよね。
名古屋に朝から、朝7時15分測ったはずなんで、もっとその前に出ておかないといけないみたいなね。
で、その時に名古屋に持って行くでしょ。
10月は北海道行く予定なので、
そうなんだ。
そうですそうです。だから皆さんに知ってもらいたいっていうのと、
にじこさんのように私は顔は広くないので、今から顔を広げていくっていう感じでしょうか。
顔だけが広いんですよね。
素晴らしい。
頑張りがたぶん足りてないんだろうなってやっぱりつくづく思っていて、
にじこさんに会ってから余計ね、刺激されまくりなんですよね。
そうなの?
もちろんもちろん。
そういうちょっとオッチョコチョイなにじこさんも好きですし、
バイタリティーなにじこさんも好きですし、
自信に満ちてるにじこさんが大好きで、
自信には満ちてるよね。
いろんな話の引き出しを持ってらっしゃるのも素晴らしいですし、
私とは全然ジャンルは違うんですけども、
やっぱり、なんていうのかな、にじこさんのちゃんとすごいしっかりしてるようなところが、
なんか意外とオッチョコチョイなんだよねっていうお茶目なところも好きなんですよ。
なんかね、女性の魅力という魅力をやっぱり持ってらっしゃるところは、
私にはやっぱないっけね。
そっかー、そんなことあるんだ。
いやいや、ほんとほんとほんと。
だから、やっぱり私も自信を持ちたいわけですよ。
で、やっぱり私の、私がおいしいですよって言わなくても、
私のバサシは、バサシが物語ってくれてるので、
食べただけで、うわ、ほんとや、この人の言ってることっていうのを、
もう、バサシは口がないけど、食べたら本領発揮する品物っていうのは自信があるので、
私にはそれだけは言えるんですよ。
だから、それを広めるためにあちこち行かなきゃって思ってるからですね。
だから、にじこさんが、最初の頃、980円でしたっけ、
900円。
900円でしたっけ、まずそれでお客様を魅了したら、
そういうふうなことを言われてたのを、今やってる感じですね。
すごいね。
そうです、そうです。
私はほら、9年前潰れかけとったけん、
7000円のエステを900円で集客、ほんと万々したからね。
そう、そうでしょ。
だから、一度はそれをしない。
私は一回、北九州で店を持ってたけど、
店を閉じて、通信販売の方にするっていうふうに決めて、
そこから立ち上がるのに、1年はかかってるわけですよ。
やっぱりナースの仕事をだけして、ひたすらもう高級のナースのところに行って、
もうズタボロになりながら、1年間はナースだけやって、
やっとそれで福岡に来れるところまで来たんで、
もう精神的にも、ほんとにもう死んでしまおうと思うぐらいボロボロだったんですね。
で、やっとここに来て、福岡にやっと出てきてからが、
もうほんとに一からだ、みたいな。
だから、友達もいない、周りに知ってる人もいない状況に、
ひとりぽつんで出てきてるから。
だから、今の二重子さんと同じように、
頑張らなきゃっていう時期なんですよ。
私が福岡にわざわざ出てきて。
なるほどね。頑張らなきゃって。
だから、もうほんとにリセットされての、
一からのスタートなんで。
だから、今、はじめさんとかだったり、
あさひさんとかに出会ってるっていうのも、
ほんとに、なんていうのかな、
わらしべ長者にあってるような感じ。
着実に自分のやりたいことが見つかって、進んでいってる感じなので。
そうそうそうそう。
だから、先に安くない、大丈夫っていう前に、
いや、大丈夫ですっていう感じなんですよね。
みんなに味を知ってもらわないと、
バサシの良さはわからないから。
どんなに私が口で宣伝しても、
ほんとの良さは伝わらないんですよ。
あれは味わってもらわないと。
なるほどね。
そこはちょっとめんどくさい感じなんですよね。
あの、ビフォーアフターみたいなのがなかなか出ないんで、それは。
そうだね。
そうそうそうそう。
だから、そのためにも、夢の種もありきの、
もちろん、口は宣伝する場所を私は求めているので、
スタイフも全然ありだしって感じですかね。
そう。
あるんですね。
そうそうそうそう。
だから、もうね、一から。
例えば半年後、一年後に、
バサシのこととかで、しっかり栄養があるので、
体調を整えられたとかいう人が喜んでくれる人がたくさんいれればいいなと思ってるし、
脱ナースなんで、目標は。
何年後に脱ナースできそうですか。
一年後にはしていきたいですね。
いつも来年、来年にはもうやった、脱ナース辞めれましたっていうところには行きたいので、
でもそのね、ルートを取るのが今一番早いんじゃないかなって思ってるコンサルが朝日さんですね。
なるほど。朝日さんめっちゃいるよ彼は。
朝日さんに私毎日インスタチェックしてもらってるんですよ。
素晴らしい。
インスタあげて定作をお願いして、やっとここで色々クオリティ上がったので、
もうここから先は多分大丈夫だから、どんどん出していきましょうところまで来たんですよ。
すごい。
もうナースの仕事しながらなんですごい前々だったんですけど、
こういう日々努力がやっぱ必要なのかなと思って。
確かに。朝日さんのレッスンがめちゃめちゃ早いんですよ。
びっくりするよね。
あれだけ忙しい方だろうに、
すごい。ほんとすごいと思う。
翌日には入ってきてますからね、レッスンが。
でもその通りにやってたら多分、私なんかいけるかもって思うような感じがしてるので、
だから尚のことを今、もう言う通りにやってみようみたいな感じですかね。
とりあえずはじめさんもしかり、でもひじりさんに私会ってなかったら、
ひじりさんからはじめさんを教えてもらえてないし、ひじりさんからはじめさんに行って、はじめさんからきおさんにも行ってないし、
きおさんからも行ってないし、この朝日さんにも行ってないので、
やっぱりなかなかね、私はいろんなコンサル難民だったんですけど、やっと辿り着いたって感じだったですね。
よかったね。
いや、努力なんてまだまだ全然足りないです。けいこさんありがとうございます。
そうそうそうそう。
だからね、いろんなやっぱり方がいらっしゃる中でも、私の中この馬刺しを取り扱ってる看護婦ってなかなかいないと思うので。
いない。絶対全国探してもらうけどね。
いや、それがいるんですよ。
ほんと?
いるみたいなんですよ。
朝日さんのリーチ、探す人、こういうのやってる人いるかなみたいな感じで探してたら1人いました。
え、ほんと?
はい、いました。
でもそこのPRは私とは全然違うPRなんですけどね、PRの仕方は違うんだけど、その人も同じようなことをされてるなっていう感じだったですね。
なるほどね。
でもそんなにはいないかなっていうのと、私はね、ほんとに馬刺し愛がすごく強いので。
いいと思う。
本能のままに生きてらっしゃるからね、にじこさんが。
ほんとごめんなさい。
いやいや、面白すぎると思って。
確かに。
で、立ち上げる時にですね、画像とかいうの、多分ボタンがあったと思うんですよ。
立ち上げる時に、一番最初に立ち上げる時にBGMとか、そういうボタンが表示されるんで。
写真とかここ設定できるもんね。
写真のところの画像っていうところ、一番上の方で画像っていうところ、その写真マークのところだったかな。
あれで、昨日にじこさんが作ったサムネがあるじゃないですか。
あるある。
あれをポチッと貼ったら、でっかくボーンて後ろに。
今多分紫色っぽい背景になってると思うんですけど、
その写真のマークのところでサムネを選んでもらったら、
その私たちの今のあれでも後ろに、
昨日作ったにじこさんとけいこさんのサムネが後ろにバーンって貼られた画像になります。
わかりました。
はい。
ありがとうございます。
ただそれだけ。
がんばりまーす。
よかった。
大丈夫か、今。
なぁ、ほんまやぞ。ほんまやぞ。
まあ、でもこれで多分いろんな人とライブができると思うので。
ですね。
楽しんでくださいね。
よかったです。
ちょっとあのバサ支配を語ってもらっていいですよ。
いやもうね、バサ支配はね、マジでね、止まらんですよ。
はい。
ね。
いや、うまちゃんさん感謝です。
いやいや。
私はにじこさんにいつもね、こういうことをね、教えてもらったわけね。
感謝ですよ、逆に。
ね。
もうね、私はね、馬に出会ったのは、もともとエステしてたんですよ、私もね。
リンパマッサージの方のあれで、私はエステをやってたんですけど、
その時にすっごい、あの、業者さんとかね、
あの、これがいいとかサプリメント売ってくれとかいう、水を売ってくれとかいう人が結構多くて。
うん。
マルチ処方もしっかりですけどね。
うんうんうん。
で、そんな人が多くて、エビデンスあるけど、みたいな感じだったけど、
もう、そんなんでね、がんが治るんやったら、病院いらんねえもん、みたいな感じだったんですよ。
で、その病院になる前、病院とかに行く前に健康であったほうが大事やんねって思って、
食材を探し寄ったら、バサシに出会ったって感じなんですよ。
で、それがたまたま純国産バサシやったんで、そこからのめり込んだんですよね、私は。
なかなか純国産バサシってないんでしょ?
ないです。全国で1パーしかないんで。
1パー!?
そうです。
あとはカナダ産とか、フランスとか、モンゴル産とか、
そういう海外のものを日本で輸入してきて、
4ヶ月から6ヶ月ぐらい、
肥育して、それを国内肥育という状態で、
売っていくことになってるんですよ。
それで、
国産バサシ屋さんが扱えるようになったの?
たまたまバサシやりませんかって話が、純国産バサシだったんです。
へえ、すごい方がいいよね。
だからそれはもう本当に巡り合わせみたいな感じですね。
そこから調べていったら、
栄養とか麺がめちゃくちゃ高タンパク、低脂肪、低カロリー、
これめっちゃ体にいいやんと思って、
サプリメント飲むより、これ食べとけば絶対いけるやんって思って、
実際食べにそこの熊本まで行って、
食べさせてもらって、って言った時に、
もうね、筋がない。
で、マジで美味しかったんですよ。
そのマグロみたいな感じ。
こんなに薄いのに、すごい味が濃厚で、
こんなに柔らかくて、
こんなの食べたことないって思うぐらい美味しかったんですよ。
これが私が今まで食べてきたものの、
味わったことのない差だと思って、
これはもうやるべきだろうと思ってですね。
そこからですよね、もうのめり込んだのが。
何年前ですか?