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こんにちは、創作者のための心身最適化コーチのほうりです。 よろしくお願いいたします。
今日はですね、私の経験から言って、 同人活動をやっている人は、みんな筋トレした方がいいんじゃないかということについてお話ししていこうと思います。
いきなり何言ってんだっていうふうに言われるかもしれないんですけども、 私自身30年間同人活動をやってきて、
めちゃくちゃインドアな性格で、運動も大っ嫌いで、 休みの日は引きこもって、ネットサーフィンとか、
ひたすらジャンルの話を書き続けたりとかして、 外に一歩も出ないっていう生活を送っていて、
結果的に40歳になって、心身ともにぽっきり言って、 心も体も本当にボロボロで、
毎日死ぬ方法を考えていたっていう経験を持っているからこそ、 言えるってことなんですよね。
今私は40歳でマインドコーチングをしてから、 脳みその作りというか性質を知って、
自分の言っている言葉が脳みそにうまく作用して、 その通りの現実を脳みそが引っ張ってきて、
その通りの現実に自分を導いていくというようなやり方というのかな。
そうした脳みその性質を知ってから、 自分の言葉には気をつけるようになったし、
結果ばっかり重視して、 経過をない場所にしてたってこともやったんですけども、
そこも改めながら、6年間今に至るまで、 毎日がトライアンドエラーの繰り返しで、
ようやくこうやって発信できるような情報共有まで いけたわけなんですけども、
その中でやっぱり思っているというか、 すごく実感しているというのは、
同人活動をやっている方、 筋トレしましょうよということなんですよね。
何回も繰り返しになるけども。
筋トレをなんで私が運動嫌いで、 体重も97キロあった、いわゆる陰キャの、
元デブの私がここまで言うかというと、 実際に筋トレをやっていることで、
自分にはできるという自己効力感も高まるし、
ありのままの自分を受け入れやすい環境が、 筋トレ、ジムに行ってやると、
特にジムに行ってやるとすごく整うわけなんですよね。
同人活動って、やっぱり今SNSがこれだけ発達していて、
他人との作業の進捗状況とかが、 すごい透けて見えやすい状況の中で、
やっぱり周りと比べやすい環境にすごいいるから、
どうしても自分にもできるとか、そういう自己効力感とか、
自分はこれでいいんだというような自己肯定感が、
やっぱり上がらない状況に言いやすいと思うんですよね。
これはもう30年間、私は二次商作の同人活動を、 やっぱり読み積も含めてやってきて、
それでもネットもない時代でも、 サークル活動をやってた時とかでも、
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やっぱりサークルの開放に書いている、 同ジャンルの人たちの近況とかも見て、
この人すごい充実しているのに、 なんで私はというふうに落ち込んでいるから、
そういうふうに落ち込んで、何回もへこんで、 友達に相談したりとかして這い上がってきたから、
今この事態は昔と比べ物にならないくらい、
自分に自信を持てるような環境というのは、 整えにくいわけなんですよ。
そして同人活動というのは、人間の体の本質というのかな、
生態系的に真逆の方向に行っている趣味だなということも、
だんだん自覚というか、そういうふうな感じで思うようになってきて、
意図的でもいいから体を動かさないと、
体はもちろんメンタルにも相当響いてくるなということは、 本当に実践しているんですよね。
というのも、人間の体と脳みそというのは、
デフォルトの設定が、原始時代とか首相最初時代で、
今のこの便利な令和の時代に、 対応していってないんですよ、まだ全然。
健在意識の方では、平和になった、便利になったということを需要していて、
それを使いこなしているつもりなんですけども、
本能的な部分は、原始時代の危険と常に隣り合わせの生活が、
設定として組み込まれているわけだから、
新しいことをやろうとしても、すぐにやめた方がいいよというような言い訳が浮かぶのも、
新しいことをやって命を落とすというふうな、
そうした設定がすでに私たちの細胞レベルで書き込まれているわけなんですよね。
だから、新しいことに挑戦しようとしても、
言い訳ばっかり来てやれないというふうに悩んでいる人もいるんですけども、
それは体のほうも一緒なんですよ。
というのも、私たちの体というのは、狩猟最初時代は、一日中歩き回って、
その日に食べるものとか、衣服を作るものとか、
あとはそうした安心な場所を探し求めて、
一日に3万歩以上は歩いていたというような説があるわけなんですよね。
だから、今の現代では、そうした座りっぱなしが体に毒だと言われるのは、
歩きっぱなしだった体の生存本能というか、
体のデフォルトの設定とは真逆な生活をしているから、
足腰も弱くなって、運動不足にもなって、
そしてメンタル面もだんだん病んでいくというような状況に陥りやすいわけなんですよ。
特に同人活動をやっていると、座りっぱなしでまず動かない。
そして狩猟採集自体にはきちんと夜には休んで、
次の日に備えていたけれども、夜になったら感情的になるというか、
なりやすいように私たちの体ってできているから、
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夜になったらその感情的な部分を利用して創作活動に打ち込むというような利点もあるんですけども、
代わりに夜中のSNSとかを見て、
すごい勘に触る発言とかを目にしたときに、
なんだこいつ、この野郎ムキってなって、本当にイライラムカムカして、
でもいっそのことをツイッターで嫌味でも言ってやろうかなというような感じで、
感情的になっちゃって、そのストレスを翌日まで引きずってしまうというような、
言ってみれば不健全な環境なんですよね。
同人生活をやっていると思うのが。
そうしたら不健全な生活になりやすい部分から、
なりやすい部分を放置していると、
本当に40歳の頃の私みたいに、ある日に心身ともにポッキリ折れて、
死にたい死にたい死にたいというふうに考えて、
最後の一戦を超えるか超えないかまで追い詰められるんですよ。
本当にこれ私がそうだったからやるんですけども。
そうならないためにも、じゃあ何が重要かといったら、
私はジムに行っての筋トレだって思うんですよね。
まず、ジムに行っての筋トレが何がそんなにメリットかといったら、
筋トレとすればするほど、体っていうのは仕上がっていくものなんですよね。
二次創作とか同人活動に限らず、
例えばクリエイティブな仕事っていうのかな、
例えばお笑い芸人さんとかミュージシャンとかね、
そういうクリエイティブな仕事をしている人の場合って、
100本、100本やそうしたネタや音楽を書いても、
自分の納得いくやつは1本かそれしてないっていうのもデフォルトだっていう風なことを言っていたっていう話を聞いたことがあるんですよね。
だからそうしたクリエイティブな仕事はネタを書けば書くほど、
やっぱり全部が当たるっていう作業じゃないから、
やっぱり努力語が裏切らないっていうような言葉っていうのは当てはまらないなって私も思うんですよね。
それは同人活動をやっている方も、やっぱり四人活動をやっている私たちも例外じゃなくて、
自分の中ではこれ会心の出来だろって思ってても、
実は蓋を開けてみたら思ったより反応が来なくてあれれみたいになっちゃったりして、
あんだけ時間を費やしたのにこんだけ読まれないって本当に何なのっていう風に理不尽な怒りとかも湧いて、
その怒りを打ち消そうとして、
なんで自分はこんな汚いっていうかそのケツの穴の小さい人間だっていう風に落ち込んで、
そんな風に思っている暇あったら、
努力して周りをあっという間に作品作ればいいでしょっていう風な感じで、
さらに自分を追い込んじゃうっていう悪循環になっちゃうわけなんですよ。
でも筋トレっていう筋トレの場合は確かに時間がかかるんだけども、
時間が経てば経つほどやればやり込むほど体っていうのは仕上がってくるから、
結果的に努力と結果っていうのは比例してついてくるわけなんですよ。
これ私もすごい実体験したらその通りだなって思うんですよね。
じゃあ筋トレをすれば何でもいいのかっていうような話ですけども、
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時間がかかって努力と費やした時間と結果が釣り合っていくまで何年でも待てるっていう人は、
一人で筋トレしても私は全然構わないんですけども、
私はできれば短期間で結果を出したいっていうんだったら、
ちゃんとコーチのいるジムをお勧めしたいんですよね。
今チョコザップとかで気楽に自分のペースで手軽な値段でやれるジムっていうのがあるんですけども、
確かにそれは利点だと思うんですよ。
だけどもチョコザップとかジムに通ってるっていう人の話を聞いてみると、
コーチがやっぱりいないから自分のペースでやってて行ったり行かなかったりするっていう人はすごく多いんですよね。
だから入会しても実はそんなに行けてないんだよねっていう話を聞くから、
やっぱりそうやってモチベーションというか継続して、
そういうふうに結果と努力が比例し続けたいって言うんだったら、
多少お金がかかっても私はコーチのいるジムを選んだ方が断然いいと思うんですよね。
私はカーブスっていう女性専用のジムに行ってるんですけども、
女性専用のジムのそのコーチのいる場所で行ってて何がいいかって言ったら、
そこはもう来ただけでも褒めてくれるんですよ。
もう来ただけでもあなたは偉いですっていうふうに。
何を言っても否定することなく肯定してくれるようにコーチ人が教育されてるから、
この時筋トレでこれだけの効果がありましたよって言ったら、
はいはい分かったからっていうふうに若見にするでもなくて、
すごいじゃないですかっていうふうに大げさなぐらい褒めてくれるんですよね。
この何をしても褒めてくれるっていう体感を養うためにも、
私はコーチのいるジムに帰った方が絶対いいと思うんですよ。
そうなると、二次創作や同人活動で思うように結果が出なくても、
まあ愚痴を聞いてもらおうっていうふうじゃないんですけども、
それでももう一つ居場所があって、そこで運動を発散して、
行っただけでも褒めてくれるしっていうふうに気持ちが切り替わるわけなんですよ。
話を聞いてくれて、自分の何もかも肯定してくれることが大事だっていうふうに言いますし、
自分で自分を肯定しているっていうのもすごい基本的なことなんですけども、
まずその体験を自分自身が身をもって経験していないと、
何をどうやって自分を肯定しているのか分からないっていう人がすごいね、
昔の私も含めて多いと思うんですよね。
そういった感覚を養う意味でも、まず運動不足を補うため、
そして気分転換も兼ねて運動の不足を補ってリフレッシュをするため、
そして自分自身のやる気とか、自分ならできるっていう自己効力感とか、
どんな自分でも受け止めるっていう自己肯定感を養うためにも、
コーチのいるジムに通って筋トレをすることをね、私は強くお勧めします。
本当に来ただけでも偉い、運動しただけでも偉い、
明日も来ようっていうその気持ちが偉いって何もかもを肯定してもらえると、
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それが自然と自分の中で、肯定するってやってもいいんだっていう風にだんだん腑に落ちてくるようになるし、
そして体も絞れて、体型とかも、体型はともかくとしてメンタル面でも安心してくるんですよ、筋肉ついたら。
本当に。だからどんなに一生懸命書いて反応がなくても、こんなもんだよねとか、
私の作品が悪いんじゃなくて、これは今誰もこの時間帯見てないのかもしれないっていうような、
自分に都合のいいことっていうふうに眉をひとめる方もいると思うんですけども、
メンタル安定させるためには自分に都合のいいことを考えるのが一番ですから。
他人の都合に合わせて自分に都合の悪いことばっかり考えてた結果、
97キロにもなって40歳まで行けるか死ぬか、自殺の準備まで考えてた私が、
成りの果てが私でしたから。だから他人に対しての都合のいいことなんて考えないで、
自分にとっての都合のいいことを考えるトレーニング調度でも言ってもいいですね。
ジムに通うってことは、ジムで筋トレするってことは。
そして実際に自分にかけた時間が結果として体に現れてくるから、
同人活動にだけ固執しないで、
ああちょっと行き詰まった、よしじゃあ運動してちょっと気分をリフレッシュしようっていうような逃げ道にもなるので、
私はそういう意味では何かとメンタル的に不安になりやすい同人活動だから、
運動するのは運動しなきゃならないというふうに思う人もすごい多いと思うんですけども、
それでも特に私はコーチのいるジムをお勧めしたいですね。
やっぱりそういうふうに自分をコーチしてくれる場所が1つでも2つでも、
もう多ければ多いほどいいんですけども、1つでもあるだけで、
全然同人活動に対しての向き合い方とかが変わってくるのでね、
ぜひジム、特に女性の場合はカーブ数をぜひ検討してみてほしいなと思います。
概要欄のほうに、カーブ数のチケットというか、
そうした入会特典がつくチケットのQRコードを貼っておきますのでね、
ぜひ興味のある方は、ぜひこのもうそろそろ夏も終わって、
スポーツの秋になりますのでね、ちょっと検討してみていてほしいなと思います。
このチャンネルではこんなふうに運動の大切さも交えながら、
農家学や心理学を応用して、同人活動で抱くお悩みを軽くしたり解決したりする情報やヒントを発信しています。
よかったなと思いましたら、いいねをフォローやレターのほうをどうかよろしくお願いいたします。
また概要欄のほうに、2ヶ月から4ヶ月の間で創作者のマインドを整えるサポートも行っていますので、
そちらのほう、興味のある方はぜひご覧いただければと思います。
高いお金を払っているんだから、私が変わるんじゃなくて、あなたが変えてくださいよという受け身の方の受け付けはしてませんけれども、
自分でお金を払ったからには変わる覚悟があるという方だけが、サービスを利用していただければなと思います。
最後まで聞いていただき、どうもありがとうございました。
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