おはようございます。サクラユキです。 お久しぶりです。
ではでは、準備します。 おはようございまーす。
おはようございまーす。
始まりましたね。ね。2週間ぶりですよね、たぶん。 あ、そっか。あれ、先週、お休み、私がお休みしたんですもんね。
そうでしたよね。そうだったから、たぶん2週間ぶりじゃないかな。 そっかそっか。
私、ちょっと予定があって、何年ぶりだろう? 3年ぶりぐらいかな、でも。
あの、浅草行ったんですよ。東京の? 東京の。
おー、珍しいね、東京行くの。 そうそう、なんかあそこに、カドヤっていうバイクの
お店があって、ウエアっていうか、そのお店があって。 ウエア専門店みたいな。
そうそうそう、で、気になるやつがあったから、 ちょっと実物を見てみたいと思って行ったんですよ。
で、そのついでに、いや、なかなか来ないから。 浅草ね。
そう、なんかそういう感覚なんだと。 すごいでしょ、それこそ、今。
そう、すごくて、全然違ってて、なんかの、まあ、それこそほんと5年ぐらい前とか、
なんかそう、都内のこう、お散歩っていうか、あの、 カッパ橋とか、なんかあの辺をお散歩しながら、
歩くのに行ってたときは、なんか不正があったんですよ。
まあ、そうだよね。 俺もセンス買いに行ったときぐらいだから、もう10年ぐらい前だけど、
そういう雰囲気はあるよね。 情緒があるというか、不正があるというか。
そうそう、日本の、まあ、あの観光地ではあるんだけど、
そんなに、なんかあの、なんだろう、 日本人が行って、ちょっと懐かしさを感じるとか、
その、あ、いいよね、この雰囲気って思うような、 なんかそういう観光地だったはずなんですけど、
なんかその、この前、土曜日だったかな、
なんかそれぐらいに行ったときに、
もう全然違ってて、ここは、あの、日本ですか?みたいな。
ああ、わかる。俺の弟も言ってたもんね。
そう、なんか、あの、全部、あの、看板とかも、 英語の看板とかが増えてて、
あの、お店とかも、その、なんていうのかな、
浅草の、昔からある感じのお店っていうよりも、
観光地化された、しかも海外の人に向けた観光地化された感じの、
なんだろう、神戸級じゃないけどさ、
そういう、なんか、お肉のお店がやたら増えて、 ステーキのお店が増えてたり、ハンバーガーが増えたり。
売れる商品を、なんか、あれだろうね、 外国人が好きそうな感じのね。
全然変わっちゃってて、なんかあの、 あの感じどこ行っちゃったんだろうみたいな。
全然、なんか楽しくなかったっていう。
わかるな、それ。
なんだろう、人形焼きとかも、
なんか、その時行ったお店があったんですよ、 まだちゃんと、なんか、その、新生だったから。
あったんだけど、なんか、すべてにおいてすごい、 なんか、こう、日本じゃなくなってる。
なんでそこまで合わせちゃったんだろうなーっていう感じがあって。
いやー、これはちょっと偉そうに聞こえるけど、 俺が4年前に予感したことなんだよね、なんか。
だから俺、福岡に移動したんだよね、ほんとに。
もう、東京って日本じゃないなっていう、 俺最近のよく言うことなんだけどさ。
違うじゃん、もうなんかさ。
そう、もう違う。
だから、なんか、あの時の、 なんか、日本人が遊びに行って、
ちょっと懐かしい日本を楽しむような感じがないんですよ。
消えちゃってて。
わかるわかる。
あの、なんちゃって日本みたいな。
うーん、あのね、ゴンパチみたいなお店になってんだよ、全体が。
ゴンパチってなんですか?
ゴンパチってね、あの、キルビルでさ、舞台になった、 まぁ舞台というかモデルになったとこなんだけど、
まぁ実際そこでは、映画撮ったわけじゃないんだけどね。
タナティーノが、まぁ俺のオフィスのすぐ近くなんだけど、
あの、小泉首相がさ、ブッシュとさ、 焼き鳥食べたとこ知らない?
あー、知ってる知ってる。
あそこがゴンパチっていうお店なんだけど、
あ、そういう名前だったんだ。
そうそう、行けばわかるけどね、
ん?日本風だけど、ん?なんか違うよねっていう、
要はね、外国人目線で、あ、ここ日本だって思わせるたびに、
よりこう、日本風を強くしてるから、
日本人がいると、こう違和感があるんだよね、店に入ると。
めっちゃ違和感。
すっごいなんか、でも、たった3年ぐらいですよ、と思って。
なんか、前回行った時のもらってきたカタログは2023年だったから、
なんか、え、3年?まぁ5年?
5年ぐらい、5年以内にこんなに変わっちゃったの?と思って。
なんか全然違って、
ほんとなんか海外で日本を映画の中とかで表してるところに出てくるタイプの日本ですよね、あれ。
やっぱりシンボリックっていうかさ、
やっぱりわかりやすくしていっちゃうんだよね、そういう内容、感じをね、売れるためにね。
ラーメンとか、やっぱりその、まぁあとステーキとか、ホテルとかもいっぱいあるんだけど、
で、何?なんか古き良き日本がない。
ないんだよね。結局そういうとこは地方になっちゃうんで、今からはさ。
いや、あれはなんか楽しくないですよね。
なんかご飯、なんか久しぶりにそっち側でご飯食べて帰ろうかなって思ったけど、
全部なんか、もうすっごい値段も高いし、
で、それでいて多分、なんていうのかな、その味じゃない。
なんか多分その本来の味じゃなくて、多分その海外の人に向けた味になってるんだろうなっていうのが想像できる感じで、
なんかこう高い上にそれを食べる意味を感じないっていうか、
雰囲気もだって、ね、その日本のあの感じはまだね、雰囲気が楽しめるんだったらそれでいいんですけど、
なんかそれもなんかないし。
だからこんだけさ、なんか、えっと、なんだっけ、オーバーツアリズムって言われてますとね。
で、一方で、俺やっぱね、ホテルとかそういう系してる側、
まああと、それに観光客向けに商売をしてる人にとっては、
いやいや、黙っといて、儲けてるんだからっていう気持ちはあるはずなんだよね。
絶対あれはあると思う。
あるわけじゃん。
で、俺最近好きな言葉でさ、好きな言葉だからよく聞く言葉だね。
魔戒像っていう言葉よく聞くじゃないですか。
あれ魔戒像の夜っていう。
なんか魔戒像をしゃべされてるとかされたとかさ。
で、あれが俺すごく好きなのは、
まあ日本人のこだわりすぎてなんかおかしくなっちゃいましたっていうさ、
なんかそういうニュアンスが含まれるから好きなんだよね。
わかるわかる。
で、悪い意味での魔戒像が起きてると思ってるわけ。
なんかね、異世界ですよ。
なんかあの、本当にどこ歩いても、
あの日本、なんかあの時のあの感じどこ行っても、
多分でもあれ戻ってこないですよね。
と思うよ俺は、そこはね。
なんかね、シンガポール行った時も思ったんだけど、
なんだこの建物、このラブホテル感みたいな感じの。
わかるわかる、めっちゃわかる。
なんかさ、
ネオン感がすごいっていうか。
伝統というものがないのか、この国はと思ったんだよね俺は。
なんかあれを日本だと思ったら、違うよっていう。
って思うじゃん、そうそう。
で、あれいう風になってきつつあると思ってるの。
あのああいう浅草とか、東京はね。
なんかすごい残念な感じが、
なんだろう、なんか久しぶりに行ってなんだろうっていう。
そう、なんかさ、外国人がよく使う言葉にオリエンタルっていう言葉がある。
あのオリエンタルって何ともずっと思ってるんだけど。
でもオリエンタルになっちゃって。
要はアジアのことを、なんか彼らみたいな異文化の人たちは、
オリエンタルカルチャーみたいな感じで言うわけじゃないですか。
なんかね、合わせすぎなんだと思う、本当に。
で、そっちに心を奪われてしまうと、
まあいわゆるオリエンタルになると思うわけ。
オリエンタルになっちゃったら、全然なんか日本じゃないの。
日本はさ、まずアジアじゃないからね、そもそも。
そうよね。
うん、アジアって言われたら、
いやいやいや、俺らはそういう過等な民族じゃございません。
っていうプライドが発動するわけ、俺はね。
それはアメリカ人も言ってくれて、
あの俺の友達にも、
日本はアジアじゃないよなと、日本なんだよって言って、
だから日本はいいんだよって言ってんのに、
やっぱね、彼に目がくらむとね、ああなっちゃうんだよって。
もうあそこはね、違う。
なんかあの、残念、残念。
だってたった5年前なんだもん、これが20年前だったら、
ね、若干変わってきたなみたいなね、
まあそれ時代とともにねっていう感じかもしれないけどさ。
そう、なんかその速さがあまりにも変わる速さがある。
だからなんか、久しぶりに訪れただけで、
こんなに違う場所になっちゃったの?と思って、
確かになんか、あの時行ったお店も存在してるし、
あの、なんだかな、
なんかそこには違いないんだけど、
雰囲気が全然違うのと、
あとなんか、やっぱりヨーロッパ系の人めっちゃたくさんいますね。
今はそうらしいよね、なんか。
本当に。
あの、幸い中国人が来なくなったから、
そうそう、逆にいないんですよ。
逆にそう、ヨーロッパ、特にイギリスね、周辺はものすごい来てるらしいよね。
うんうん、本当にヨーロッパ。
だから、より西洋化してるんだよね、おそらくね、あれは。
なんかあの、たまたま隣の席に座ってた家族の言語が、
フィンランドかどっか、スペイン、なんかそういう漢字のところ、
だから、中華系でもなく、英語系でもなく、
なんか、あの、何語なんだろう、これ、と思って、
それで、なんかこう、なんかチャッピーに聞いてみたんですよ、これは何語って。
そしたら、フィンランドと、
あ、フィンランドなんだ。
フィンランドって言ってたのと、あとスペイン語って言ってたのかな。
うーん、そっか。
なんかなんか聞きな、もう英語も入って、英語でもないんだと思って、ヨーロッパ系なんだけど、
あ、もう、なんか、もうあれなんだね、と思って、
もうでも、あの、韓国人の人とか中国人の人とか、
前はなんかやっぱりその辺の方が多かったはずなのに、もういない、全然いなくて。
福岡は逆にそっちなんだよね、韓国人と台湾人の人だと思うけどね。
あ、台湾か、台湾の人なんだ。
おとなしい中国語なんだよ、そうそう、なんかうるさくないやつ。
あ、わかる気がする。
なんか台湾の人だから、なんとなく日本人の雰囲気も近いからさ、
ある意味、韓国、台湾の人だと、さっきみたいなことは起きないのかもね、お客さんがさ、やっぱアジアはアジアで、なんていうのかな。
やっぱ、西洋になった途端で、なんかやっぱり、悪いけど店入って、英語メニューが普通になってくると、あれ?シンガポール?って思っちゃうよね、なんか。
なんか、そうね、歴史のない感じになっちゃう。
そうそうそう。だからね、へつらっちゃダメなんだよね、こう。
いや、思った、ほんとにそれ思った。
相手すんなって感じだよ、俺としては。
なんで日本のあのままでよかったのに、なんでこんなに来る人に会わせちゃって。
街全体の雰囲気も全てが合わせちゃって、お店も全部合わせちゃって。
で、店員さんもすごい英語喋ってる。
で、やっぱりドラッグストアがめちゃくちゃ混んでるんだよね。
まあ、そうなんだよね。毎日物価安いしさ。
いやー、やっぱりだんだんシンガポール化してるんだよな、これ。
4年前、俺そこに気づいて、俺やっぱさすがだなと思ったけど。
いや、ほんとそう、あれはね、東京に住む意味がわからなくなる。
ないでしょ、そうそうそう。
ましてが人多いじゃん、今よりさ。
多い、多い。
昔よりより多くなって。
だから、ちょっとうまいっていう店だったら絶対並ばなきゃならないし、落ち着けないんだよね。
で、俺もう先週、今週、来週って東京行かなきゃいけなくて。
もうね、気が重いんだよ、ほんとに。
なんか、うわ、行きたくねえと思ってさ。
なんかさ、私もバイクに乗るようになってから、先反対。
まず北か、とにかく首都圏にはいかないから、首都高もなるべく避けちゃうから、
北に行くか、富士山の方に行くか、それか山梨とか、そっち側の方に行くか、
なんなら九州側とか、北海道とか行きたいしっていうので、とにかく都内からすっごい離れてたんだよね。
離れるよね、そうなるんだよ。
そう、それで久しぶりに、で、昔はさ、行ったら行ったで、楽しめたんですよ、ちゃんと。
カッパ橋とか行って、なんかその、あの、なんていうのかな、なんかいろんな道具があったりとか、
なんかあのこだわりの、職人こだわりのやつとか、制服が売ってたりとかお店の、なんかあそこすごい楽しかったなっていう覚えがあって、
で、それで、そのなんかついでというか近いから、浅草寺の方行って、あの雰囲気を楽しんで、
で、それでなんかこう、もんじゃとか、まあなんかわかんないけど、なんかその辺のその浅草っぽいご飯を食べて帰るっていう、
でも別にすごくいい感じだったんですよ、散歩コースとして、全然違った。
ねえ、そうなるんだよね。
なんかあれ、あれなんか疲れると思って。
なんだろうね、だから、やっぱり 日本じゃない。
あの、西洋レンジっていうか、西洋の幅がさ、多くなってくるとやっぱりシンガポールになるっていうの、
これはもう絶対なんだよね。
いや、シンガポールってしっくりくる。
あの、だから京都も心配。
京都ってどうなってんだろう。
そうだね、京都はね、俺、うん、あの今年行ったけど、
どうでした?
あそこは全然変わってなかった。
あ、よかった、京都の人はプライドじゃないですか。
やっぱりあの残酷さが必要なんだよ。
いや、それ大事。
京都でゴースっていうあの。
もう京都だから京都には、だってなんかその、それ大事だと思ったもん、本当に。
めっちゃ大事だから、うん。
じゃないとなんか。
よそ者が何言っとりますねん、みたいな感じの、その気持ちが大事。
貫くあれがないと、保てないと思う、どんどん変わっちゃって。
それはね、やっぱね、差別的であるべきなんだよ、やっぱり。
いや、あなた土地の人間じゃないですよね、っていう、あの差別感があれを保ってるんだと思う。
いや、よかった、安心。
差別上等なんだよ、だから。
ほっとした、だから浅草、いや別にディスってるわけじゃないんだけど、
なんだろ、プライドがないのかっていうぐらい。
そう、俺ね、でもね、今言われて、俺もはっとしたんだけどさ、
熱海ってあるじゃないですか、温泉街の熱海。
これもう熱海の人いたら指してもらっていいんだけど、
指してもらっていい?
あのね、熱海に旅行したときに、
あのね、品がないの、旅館館なりから。
あー、わかる気がする。
お兄さんたち、夜はお楽しみいかがですか?みたいな感じのこと言ってきたりするおばちゃんがいたりするわけ。
でね、何かっていうとさ、もう観光業でずっとやってきたりしてるわけでしょ。
もうね、観光客イコルお金なわけよ。
だから見たら、なんかちょっとエッチなこと期待してらっしゃいますみたいな感じのこと言ってくるわけ。
あの、おばさんがだよ、だって。
で、びっくりするわけ、こっちとして。
えっ、そんなこと言うの?みたいな感じ。
そういうの求めて頭いかないよね。
いかないじゃん。でも温泉街でしょ。
だから、やっぱり夜ちょっとお楽しみっていう、もう文化が定着してるわけよ。
まあ確かに、昔ながらのね。
そう、だから観光客イコルお金っていう風にして見てるわけじゃないですか。
それがね、あの、やっぱりね、浅草行ったときにね、
あの街並みとちょっと近いんだよね、俺の中では、熱海とかってさ。
ねえ、なんか。
そこで、あの人形焼きとかなんか色々やってらっしゃるけど、
努力がないじゃないですか、全然。
なんて言う名前か難しいけど、
もっとね、あの、ある意味、何もしなくて残ったような場所だと思うわけよ、浅草って。
で、それが良しとされてていいねって言ってたのは、実は努力してなかっただけなんだよね。
なんかもう、浅草寺ってお寺じゃなくてアミューズメントパーク。
アミューズメントだしさ。
京都はその点、努力してるんだよ、ずっと。守ろうぜっていう感じ。
いや、守らなきゃダメなんだと思う。
なんかどこかで気づいて、やめればいいのに。
もうなんか、だけど、あれは多分、私たちはね、もう面白くない。
なんか多分日本人として、昔の浅草を知ってる人はいつも楽しめないし、
はあ、なんか、なんだろう、なんかこう、はあって感じ。
ね、わかるわかる。
日本なのに、日本人なのに、なんか、なんていうのかな、
私、日本人って思われてるかな、みたいな、なんかあの、お会計とか。
心配になるよね。
そうそうそう、逆に。
え、韓国って思われてないかな、みたいな。
なんか、お母さん、そうそうそうそう。
だって旅行客だと、思われてないかなっていう。
わかるわかるわかる。
なんか、感じになっちゃう雰囲気があるっていうか、
あまりにも、その、英語と、その、なんていうのかな、海外の人が多すぎて。
そうそう。
日本人が全然いなくて。
日本人っていうアイデンティティーが問われ始めるんだよね。
うん。
だから、
らしさもない。
うん、らしさもないし、
俺たちって何だったんだっけっていうさ、
問いが絶対、数年後起きると思うんだよ。
いや、起きると、あれ、それでいいのかっていうふうに、やっぱり、
なってこないのかな、あれね、なんか、
なんだろう、日本、日本のプライドないのかなっていう、
感じがする、すごいな。
思うよね。
街としては、たぶん人がね、増えて、
垣間あるんだと思うんだけど、
なんか、いいの?っていう、
そうそうそう。
感じがする、すごい。
これはやっぱり、
合わせすぎ。
そう、差別的であるべきだと思うね。
京都最高だわ、やっぱり。
京都、あの、
大阪の方、たこ焼きとか、ええですね、っていう、あの、嫌味ね。
いや、最高。
あれの、私たちには、京都にプライド持ってるから、
あれを言わせるわけじゃないですか。
だから、俺もそうだけど、
九州っていうプライド持ってるの、
俺はちょっとひどいんだけど、アメリカ。
九州がすべてを、
あの、物を起こしてるよっていう歴史見てもっていう、
ぐらいのプライド持ってるから、
まあ、3年前か、
まあ、あの、ちょうど丸3年なっちゃったけど、
やっぱね、東京にちょっと嫌気がさしたんだよね、なんとなくね。
いや、あれはね、私もだって、
あの、関東とか横浜とかにいたから、
全然、なんか向こうに十何年ぐらいとかいて、
全然、なんか、なんだろう、不満はなかったというか、
便利だなっていう、
で、ちょっと行けば、
なんかこう、なんかそういうね、都内のところのそういう街に行けば、
こういう雰囲気も楽しめるしっていう、
なんか感じとかがあったんだけど、
なんかつまんなくなっちゃった。
考えたら、たけしがね、鋭いこと言ってて、
あの、ちょっと、まあ、数年前かな、やっぱりこういう大松リズムの話題になったときに、
あの、観光地として、なんか有地とか言ってるけど、
あれって要は、自分たちの、
あの、まあ、国が貧しくなったときにね、
あの、手を出すようなところなんだよな、って言ってたんだよね。
だからさ、例えばさ、
あの、なんだっけ、ほら、フィリピンの原の島とかなんだっけ、
セブ島とか?
うん、セブとかさ、
ああいうところって悪いけど、
まあ、フィリピンっていうちょっと貧しいところが、
すごくやっぱり観光地化することで、
まず人をインバウンドして、
まあ、うまくブランディングしていくようなさ、
まあ、言い方悪いけど、貧乏な国がやるようなことなんだよね。
で、まあ、もちろん日本はちょっと貧乏っていうよりは、
ちょっとあまりにもユニークなカルチャーだったから、
まあ、あとね、縁が弱くなったっていうのもあってさ、
あの、みんなが来れるようになって、
こういうふうになってるっていうのはわかるんだけど、
重要なのは、やっぱり住んでる人間が、
文化を作るっていうことをさ、忘れちゃいけないんだよね。
あれが、海外の人たちが来て、海外に会わせると、
まあ、悪いけどシンガポールになっちゃうんだよね。
うん、なんか多分、あの、
海外からやってきた観光客の人は便利だと思う。
便利だし、過ごしやすいんだと思う。
なんか、買うときだって、日本語じゃなくて通じるし、
で、食べ物だって、すぐに食べたいものが食べられるっていうか、
いつも食べてた食べたいものが食べられるっていうかもあるし、
あと、自分たちがわかりやすいっていうことですね。
そうそう、わかりやすい日本を体験できるから、
だから多分、あれだけの人がやってきて、
みんなね、別に楽しそうにしてるんだけど、
でもそれは、日本人からすると、
日本じゃないよ、なんちゃって日本なんだよって思うんだけど、
まあ、だから、あたみになるなって感じなんだけどね、
俺に言わせれば、
その、なんていうのかな、
簡単に、イージーマネーを手に入れるために、
もう、日本ってこんな感じなんですって、
わかりやすいふうに持っていくんだよって感じなんだけど。
なんか歴史がなくなっちゃったな。
そうそうそうそう。
単純に、アハヤブサさんがインバウンドの追い風の陰で、
失われているような良さが。
観光客も量より質ですねって。
本当に質ですね。
なんか、でも観光客の人もさ、
なんか、あれが日本だと思って帰っていったらさ、
まあね、だから1回目はね、まあまあ許そうっていうかは言えなそうだけどさ、
まあ、たぶんああいったところに何回か東京メインに、
たぶん3、4回は来ると思ってるんだよね。
なんか、良かったっつって。
ただ、賢い人は、あれ俺なんかこういうの疲れて面白くないんだよって思ったときに、
地方に目を向けると思ってて、
なんかね、これでもなんか人気のところ、
なんか北海道だとか長野とかね、
やっぱりこう自然が豊かで、
まあ都会じゃないっていう感じの、
ちょっとなんかアンケートを見たときに、
ああ、やっぱりそうだよなと思ったんだよね。
なんか、いわゆる繰り返し来る人たちが好きな場所みたいなところがあって、
なんか北海道とか長野、九州、軽井沢とか、
なんかそういうところだったんだよね。
なんか私ね、羽田国際空港ができたときに初めて遊びに、
どんな感じなんだろうと思って遊びに行ったときに、
の日本のイメージ。
海外の人から見ると、
日本ってこういうイメージ持ってんだなって思ったデザインっていうか、
それがそのまま浅草になってたって感じがする。
なんか、あれ?っていう。
なんか安い日本みたいな。
だから、なんとなくそうなんだよな。
俺はあそこになんかね、プライド感じないんだよね。
私もちょっとなんか、
昔はあったはずの、
そのなんか、こだわりじゃない。
でもこだわりまでいかないのかもしれない。
なんかそんなに、
あの、やっぱり観光地でいらっしゃいませっていう方向が大きくて、
で、来てくれる人を大事にしすぎた結果、
ああなっちゃったのかな、合わせすぎて。
なんか日本のお土産とか言ってお茶碗とかさ、
全部英語で書かれてて、
なんか露天みたいなのがバンって出てんだけど、
別にさ、パッて見たときに普通にスーパーとかでも売ってそうなお茶碗だし、
なんかそれで例えば本当に、
なんか漆器っていうか、ちゃんとした瀬戸物っていうか、
それが売ってたらまだいいんだけど、
なんていうか、どこまでもなんちゃって日本なんだよね。
それがなんかちょっとつまんなかった。
二流品、三流品的な感じのね。
残念な感じ。
そうだよね。
まあ焼き物とか特にそういうのすぐわかるよね、見るとね。
わかる。
これを日本のお土産で日本のなんとかだって言って、
持ってほしくないっていうね、なんかね。
それでもう持って、
なんだろうね、なんかそれでいいのかっていう感じがすごいやっぱり、
なんかね、楽しみなかったな。
そうそう、海外のほら寿司とかも真改造されてるわけじゃないですか。
だからなんかカルフォルニアロールに始まり、
そこは許したとしてももうアボガドが乗ってるわ、
グレービーソースかけられてるわっていうさ、
ああいうとこに行くわけでしょ。
で、あれが起きてるんだよ多分、あの浅草でもさ。
なんかなんかお刺身とか言ってもお刺身じゃないの、なんか。
カルパッチョに近いものが出てくるっていうか。
みたいなやつね。
なんか、なんかね。
そうそうそうそう。
だからその浅草で、これはちょっとどこで食べたとしても、
多分自分の想像してるものは出てこないしないだろうと思って、
人もすごいし、あの蔵前の方に逃げたんですよ。
ああ、はいはい。
そっち側だったらちょっとは違うだろうと思って。
で、ちょっとは違うんだけどやっぱり同じだった。
全然多分ね、あのいいカフェっていうか、
いいお店はあのたくさんあると思うんだけど、
あのそんなにさ、なんていうのかな。
ちょっと帰りついでに寄ってこうっていう感じだったから、
そこまで探さずちょっと通り沿いにあったお店に入ったら、
ここなら大丈夫かもみたいな。
そしたらやっぱりお隣はめっちゃあのヨーロッパ系のガヤガヤした、
わーっていうすごい盛り上がってる人たちがいて、
それでメニューで頼んでみたけど、
お刺身って書いてあったから、ここは普通のお店かもと思ったんだけど、
カンパッチのなんだっけな、あの本当に。
カンパッチ?
うんうん、なんだっけな。
普通の魚の名前書いてあるんだけど、食べ方が醤油じゃなかった。
醤油でいいのに。
カルパッチョみたいな感じ?
そう。醤油でいいのに醤油じゃないって言って。
はいはいはいはい。
なんだろうね、あれ。
醤油もだから誰かが言ってたけど、
ソースみたいな考え方でかけちゃうんだよね、バーってね。
そうなの、なんかなんか想像してるもんじゃない?
ちょっとフランス料理に近いみたいな、
なんかそういう変な創作が入ってる感じになってたんですね。
まあすごい別に美味しくないとかじゃないんだけど、
求めてるものじゃないの。
違う、こうじゃないのみたいな。
なんかね、そういう感じだった。
そうか。
もっとちゃんと調べていけば、
あの、ちゃんとした、
あの、なんていうのかな、
日本、日本、普通のいつもの感じのカフェって絶対出てくると思うんだけど、
何にも調べないで、
フラッとなんか入っちゃうと、
ちょっとそういう感じになっちゃうんだなって。
俺なんかちょっと嫌な予感してるのはさ、
まあやりすぎてるお店は、
もしかしたら日本じゃない国の人が経営してる可能性があるよね、日本で。
お金儲けのためにね。
それはあるかもね、なんか。
なんかさ、やりすぎ感があるところって、
なんでこうなってんのかなって思うと、
だいたいそういうところじゃないですか。
あのなんかもう商店街のアーケードの中っていうか、
あれって昔ながらの商店が入ってる感じが良かったじゃないですか、
今もう違いますもんね、
全部看板も一緒、
全部多分経営してる感じが一緒っていう、
あれ全部多分買い取った人が、
同じ系列で違うお店をやってんのかもしれない。
なんかね、やっぱりなんていうのかな、
こう、建築とかもさ、
宮大区のこう長い歴史でさ、
まあいわゆる、
ちょっと独特のこう、
組み立て方するじゃないですか、日本の場合はね。
で、あれもなんかすごく、
家見たときにわかるときあるよね、
あ、これ多分絶対日本人の経営者じゃないなっていうお店とかっていうのはさ、
なんかやっぱりタッチいいんだよね、
家の作りとかがさ。
なんか全てがインスタントに近いっていうか、
なんかのセットみたいな、
映画のセットみたいな感じがすごいあるんですよ。
そうだね、それが一番的確かもね、確かに。
なんかね、なんとも言えない気持ちになって、
久しぶりの東京だったけど、
東京、コロナの時からさ、
なんかやっぱり東京って近づかなくなっちゃったから、
で、それでまあよっぽどの用事があるとか、
なんかそこじゃないと見れないとか、
なんかそういう目的があって行くっていう感じ。
でもそれも3年前に行ったときはまだ良かった。
まだ、ここまでじゃなかった。
なんか、だんだんそうなっていくんだと思うよ。
ね。
はやぶささんが、
昔ながらの商店街も海岸四方っぽいところやら、
丸々映え狙いをあからさまにしているところがあった。
ほんとそんな感じだったよ。
だと思うなあ。
天津さんも遊びに来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
それでさ、戦争時の中でさ、
あのなんかちょっと人工芝みたいな芝生っぽいのが広いってあって、
なんかそこにさ、みんなボロボロ寝てんだよ。
あー、俺、もうね、東京駅が嫌なのは、
綺麗だからって思って、
あいつらって言って酷いんだよ、最近。
だんだん排斥主義者になってるんだよ、だんだん。
いや、でも、
あの、座ってんだよ。
座ってる。
地べたにさ。
地べた、地べたでファンファイアしてる。
もうやめろよって思うじゃない、ああいうの見てさ。
本当にね、注意するっていうわけにもいかないしさ、なんか汚い。 ここは寺ですよっていう。寺敷地内ですよっていうところなんだけど。
だからさ、やっぱりどうにかして縁高しになってほしいんだよね、本当に。 セレクトされた人だけ来いって感じじゃない?
なんかもう、いや、いいのかもしれないけど、なんかもう、なんていうのかな、なんか日本人からしても、なんか切り捨てる方向になっちゃいますよね、あれね。
うん、なる、絶対なるよ。
もうここの人たちは、こういうふうに海外の安い感じに売っちゃったんだな、ここの感じをって言って。
京都すごいわ。
京都はだからね、全然へつらってなかったよ。
いや、へつらわない、なんか合わせない、合わせすぎない。
へつらわず、我が道を行くって感じだったね。
そういった意味じゃね、多分、九州の中でも、例えば長崎って独特なんだよね。
長崎もやっぱり守ってるんだと思う、あれは。
あの、他を寄せつけないっていうかさ。
頑固でいいんだと思うよ。
うん、頑固がいいんだよ、やっぱり。
そういう意味じゃ、佐賀もそうだし、
やっぱ九州そうなんだよね、やっぱり九州国なんだよね。
九州国、でもなんか別れ感じがする。
そう、おとといさ、神津に行ってきたんだけど、ちょっとメガネ壊れちゃって。
なんとね、やっぱり神津の福岡から始まってたっていうことがわかって、
え、そうなんですね。
1号店、天神なんですよ、福岡の。
あの、群馬の人なんだけどね、起業した人は、その人が20代かな、30代か。
で、起業してらっしゃって、まだ60前半くらいの社長なんだけど、
福岡でやっぱりやってうまくいったから全国展開してるんだけどさ、
ほら見ろって思ってさ、ほんと、なんかあの、
なんかそこら辺も、やっぱり九州から始まってるんだなと思ってね。
うん、いやなんかね、ほんとね、なんかね、なんか、
なんかそれをさ、なんだろう、
受け入れられなくなった自分も、ちょっとびっくりしたけどね。
いや、あのね、そう、ある意味俺たち意識してなかったじゃん、そんなのってさ。
してなかった。
で、それがさ、やっぱり変化が起きるとわかるんだよね、さすがにね、
日本人のセンサーが働いてさ、
あれ、なんかおかしくない?みたいな感じで、
そういうところって、やっぱり、
うん、なんか、当たり前だったがゆえにね、
怒りとともにそういうのが見るようになっちゃうんだよね。
そんな場所なかったじゃないですか。
例えばだけど横浜の、横浜とかの観光地の、
例えば中華街みたいなところで、
それこそ観光地でいろんな人がやってきてて、
雰囲気が日本じゃないっていうのはあって、
で、なんかこう、それこそなんかなんていうの、オリエンタルじゃないけど、
たぶん中国でもないし、日本でもないしっていう、
でも結構独特の雰囲気があって、
でも別に嫌な感じは全くなかったんですよ。
だけど、この前浅草にいたときは、
完全に乗っ取られてる感があって、
で、合わせすぎてて、
もういる人も全然日本で、ここは日本じゃないって思って、
で、なんかこう、なんとも言えない気持ちになって、
なんか早く帰りたい、森へ帰りたいみたいな。
わかるわかる。
そういう感じ。
これがさ、もう俺の一番大っ嫌いな言葉だけど、
多様性なんだよね。
いや、多様性。
多様性がね、浸透するとああいうふうになるんだよ。
いろんな人がいて、
もうなんか文化がそれどこかに精進が定められてなくて、
すっごくなんか嫌な感じっていうか。
なんかさ、昔から、
あの、なんていうか、いろんなカルチャーが混じってる街もあったじゃないですか。
だけどそれはそれで、なんか、
ガラパゴスっていうか、
そのところ独自の変化を遂げてて、
それはそれで、なんか独自な面白さがあったとかそういうのに、
違う、多分そういうのじゃないんですよね。
なんか自分たちが楽しくて作っている世界観じゃなくて、
来る人が楽しめるように合わせたアミューズメントパークになっちゃってるから、
偽物感がすごく出ちゃってるっていう。
骨太じゃない連中がそうなっていくんだよね。
もう本当に乗っ取られちゃってんのかも。
お金が、お金持ちに、どこかのお金持ちに。
表向きには言えない、
儲けてる奴は儲けてますって言わないからね、絶対。
だから、あの観光被害とかいう、
公害とか言ってるくせに、
裏ではしめしめっていう人たちがいて、
そういう人たちがどんどんどんどん文化を塗り替えていくと。
で、まあ繰り返すけど浅草は熱海レベルだったなっていうのが俺の結論です。
へー、残念だ。
お金もなかったとこなんだよ、だからある意味。
だからやっぱり根強い京都とかは生きてるし、
幸いまだ九州にはそういう雰囲気はまだないからね。
そうね、札幌とかもさ、新しい町なんだけど、
あれはなんかあれで、そういう風にはならない。
ならないよね、そうなんだよね。
でもなんか狸小路っていう、
それこそアーケード街っていうか、昔ながらのやつがあって、
そこはね、やっぱりちょっと変わっちゃったっていう風にお母さんたちは言ってたから、
やっぱりもうちょっと部分的にはちょっと変わってるのかもしれないけど、
でもなんか全体の雰囲気はやっぱり、
あんな感じで乗っ取られることは多分ないと思う。
何なんだろうね、だから。
難しいね、本当にそこのバランス。
オールドミーツニューっていう言い方よくするけどさ、
浅草寺はもうオールドミーツニューじゃなくてさ、
なんかそれがもうミックスなんだよね。
オールドミックスニューなんだよね、なんかね。
なんか混じっちゃってるから気持ち悪いっていうんですよ、なんかこう。
なんか入れ物っていうか、その型は残ってるんだけど、
中身が全然違うから、お肉汁一つ取っても全部違うし、
なんか違う。
それだったらどっか違う、そんなにさ有名なところじゃないにしろ、
ちょっと離れたところの駅で降りて、
普通の神社っていうか、普通の神社とかお寺とかに遊びに行った方が、
本当の本来の雰囲気が楽しめるんじゃないかなっていう。
なんちゃってだよ、我は。
ね、なんちゃって日本。
なんちゃって日本。
俺はこれでもちょっとイギリス人の人が、
なんか鹿児島の、本当なんか醤油作りかなんかの、
動画を撮ってたやつ見てたんだけどさ、
もうザ日本なんだよね、俺がすれば。
もう本当に、まああれは賢いジャーナリストの人だなと思って見てたけど、
もう昔ならではのやり方でやってらっしゃって、
ああ鹿児島いいな、全然変わってないなと思ってね。
なんかそういうところってすごいやっぱ貴重なんだと思う。
超貴重だよね。
だからああいう文化は残していきたいし、
なんか、
食べ物にしたってさ、何にしたって、
味噌とか醤油とかさ、
もうそういうものとかって全部大事にした方がやっぱりいいよね。
ピーナッツパター味の味噌とか出たらもう大犯罪しないとダメだよね。
大犯罪だよね。
いや、やだよ。
本当に。
つらいよ。
絶対やりかねないからね、そういうのってね。
なんかその置き換わってなきゃいいんだよね。
例えばなんかその全部そうにしたって、
レジ一つ取ったって全部のレジがそうじゃなくて、
例えば一箇所だけのレジは英語に対応してますとか、
なんか免税のなんとかですとか、
なんか絶対残り四つは普通のいつもの日本のやつですっていう感じの、
なんかそういう感じで、
なんかいつもの日本がメインであって、
その困ってる人とかそれしかできない人用の、
なんかそういうの一個ぐらい窓口がちょっとあるって、
それぐらいのバランスで多分いいんだろうなって。
店丸ごと全部海外の人に向けてカスタマイズされて、
まあ便利なんだろうけど来る人にとっては。
で、やり始めちゃうと、
なんかすべてのバランスがおかしくなってくる。
ね。
なんかもうすぐ木曜日、
ちょっとジム行った時にさ、
ヒジャブをかぶった女の子が運動してたんだよね。
で、俺は初めてなったんだ、福岡でヒジャブかぶって運動してるやつ見てさ、
でさ、まあ俺まだ決着ついてないんだけど、
なんかやっぱ気分悪いんだよね、なんか知らないけど俺は。
なんだろうなーって思ってさ、
お坊さんが今朝姿でジムやってたらさ、
なんでお前今朝姿してんの?
あのジムやる時の格好に着替えたらって思っちゃうんだけどさ。
でもお坊さんとかってその辺柔軟ですよね。
柔軟じゃん。
職業がなんとかだとしても私服全然違ったりするじゃないですか。
ラッパーみたいな人もいるもんね、たまに。
坊主だから余計ラッパーに見えるんだけど。
確かに。
だけどちゃんと仕事っていうかそういう時はそうなんだけど、
割となんか別にその、
仕事は仕事で、プライベートはプライベートで、
ちゃんとなんかそこにそれを全部持ち込まないという。
なんか宗教感のそれも違いなんですかね。
全部をやっぱり。
でね、そうそう。
それを共有したとするじゃん、やることに関して認めたとしたらさ、
今度たぶん彼らハラルのこと言ってくるじゃないですか。
えっとなんか日本って豚肉が多くて、
やっぱり良くないと思うんですよっていうやつが出てくると思うんだよね。
じゃあ食べるなっていう話なんだよね。
食べるなって話だし、ここ日本だからみたいな、
お前黙れって言いたいけど、
左巻きのバカがさ、そうなんだよね、平等だよねみたいなこと言ってさ、
やっぱり一部の人が嫌がってることやめましょうってなったら、
たぶんね、豚肉食えなくなる。
そうなのに、一部の人に全部を合わせることはやっぱりないと思った。
ね。
ハラルの専用のお店がどっかにあっても別にね、それはいいんだと思う。
それのたくさんある中のお店がね。
専門店があるとかね。
そうそうそうそう。
とんかつ屋さんしかないところに、一見なんかそういうちょっと配慮したようなお店があっても、
別にいいと思う。
だけど、全部はやめてっていう。
でもハラル向きのとんかつ屋って面白そうだね。
ソースがさ、ソースと衣でなんとかしてるみたいな。
なんかでも、大豆ミートとかでできそうな気がしないでもないけど。
それ面白そうじゃない?
とんかつ。なんか違う名前でね。
ちょっと違う名前で。
そこまでして食いていいかっていう感じだよね。
そうだよね。
違う話題で、最近買ってよかったもの。
安いのによかったものとか、意外とよく使ってるものとか。
なんかありますか?
安いものか。
安いのによかったものとか?
買い物はしてるけど、安いって言われると、なんかあったっけなっていうの。
私何買ったかな?
安いのによかったものっていうか、靴の中敷きあるじゃないですか。
私あれ結構入れるんですよ。靴に。
走りもいいみたいですね。
入れるんだけど、私の中で高ければ高いほどいいんだろうなって。
ピンキリだと思うんですよ。
オーダーメイドとかで作ったらそりゃいいのはわかってるんですけど。
市販品でいくと、例えばだけど、1000円ぐらいのやつよりは3000円ぐらいするやつの方が絶対にいいんだろうと思ってたの。
だけど、1000円がよかった。
履いてみてね。履いて過ごしてみたときに、
3000円のクッションがどうちゃらこうちゃらなんちゃらかんちゃらを軽減で、
プロのアスリートがどうたらこうたらみたいなことを言ってるやつより、
1000円のちょっと振動を抑えますぐらいのやつがよかった。
だから、値段、機能がたくさんついてればいいっていうもんでもないんだなみたいな。
そういったイメージだ。逆のね、高くて、本当にこれちょっと失敗したなって思うのは、
前ほら、ベッドで失敗したって話したと思うけど。
なんか、ベッドで失敗したっていう単語がウケる。
あの、前児童ベッドかかってね、ちょっと失敗したって言ったけど、
そういえば、その時に買った枕があるんだけどさ、
ブレインスリープってわかる?
わかんない。なに?
結構ね、話題になった、一時期話題になった。
ちょっと言うのも恥ずかしいんだけど、買ったんですよ。
ブレインスリープだから脳を休めるみたいな?
そうそうそうそう。
そのまま直訳するってことだけど。
で、そういう先生たちが研究して作ったみたいな感じでね。
枕大好き。
4万くらいするんだよ。
え、高い高い。
高いんだけど、なんかね、要はスカスカの枕なのね。
なんかそれは3Dプリンターかなんかで計算してあって、
ふわふわにはなってるんだけど、中空洞なんだよ。
だから頭が冷える、でブレインスリープはそれがいいんだって言ってるんだけど、
たぶんものね、100円か200円で作ってると思うよ、あれに関して。
で、本当って思っても3年経ってる。
全然。
わかんないってこと?
俺にとってそう、測りようがないじゃん。
俺前より頭良くなったんだよなとかさ、ないじゃんそういうのって。
え、なんか疲れが取れるっていうか、
なんか頭考え事しすぎる時あるじゃないですか、夜とか。
仕事のことだったりとかで、寝ようと思ってもすっと寝れなくて、
次の日なんか頭疲れてるなーみたいなのがないとか、そういうブレインスリープだから。
おかげさまで全くないですね。
もともと俺寝つきが良すぎるから、
のび太と一緒で1、2、グーっていうタイプなんだよ、どっちかっていうと。
そう、健康、一番でも寝るって大事なんですよね。
ね、だから意味ないやつだったなと思って、高くて損したねそれはね。
えー、なんかみなさんもありますか、そういう、逆にね、良いものとかね。
そうだね、安くて良いものって、結構日本って安くて良いものがたくさんあるもんね。
なんだろう、安い、えーなんだろうなー。
難しいな、なんか結構それ言うのに、なんていうのかな、周りに結構あるからね。
あのー、スーパーのお肉屋さんより、当たり前かもしれないけど、専門店のお肉屋さんの方が安いんですよ。
安くてそれこそ美味しい。
なんかスーパーで売ってるグラム数より全然安い、なんかグラムのね、料金が安いんですよ。
安くて味が落ちるんじゃなくて、やっぱり安くて美味しいんですよね。
全部そうだと思うんですけど、三食の野菜にしても、卵にしても、お肉にしても、やっぱりなんかスーパーは便利だけど、
その、ほんと鶏は鶏屋さんだし、牛と豚はこのお肉屋さんだし、卵はここだしって、
直売所の野菜はここに行ったら売ってるし、ちょっと手間はかかるんだけど、
で、あの、そっちの方が安くて美味しくて、鮮度がやっぱり全然違うんですね。
おふくろも同じこと言ってたな、肉と魚はやっぱりそのお店に行ったほうがいいって言って。
スーパーはやっぱり利便性だよね。
そうそう、たぶんそうなんだと思う。
なんか当たり前に、そのなんていうのかな、普通にお肉屋、スーパーの中のお肉屋さんで買えば、ちょっといいお肉が手に入るって思ってたんだけど、
そうじゃない、しかもなんか、値段も全然、安い、全然安いな、安いし賞味期限も違うし、
時間たった後にわかるんですよね、一回ちょっと冷凍するとかした後とか、あと茹でた後とか、
なんかこう臭みみたいなのが全然なかったりとか。
そこはやっぱり差別化できてていいよね。
ちゃんと当たり前だけどね、そこがなかったらスーパーで買うわってなっちゃうもんね。
そうよね、やっぱりそこ、なんていうのかな、専門店のほうがいつもめっちゃ混んでるんですよね、見えない、やっぱり気がついちゃってるんですよね。
いつも混んでる、どこも全部混んでて、なんか逆にだから、今は土日しか休みがないから土曜日、日曜日に行くんですけど、
いつもやっぱり混んでますもんね、前は平日行けたから、平日のやっぱり午前中とかだとそんなに混まんないで色々買えたんだけど、
今は土日はやっぱりすごい混んでる、みんなやっぱり気がついてる。
なるほど、そういえば俺あれだな、
1回失敗して2回目で成功したやつなんだけど、プロテインを飲むときに混ぜるじゃないですか、
シェイカーのボウルみたいな、混ぜる、コロコロコロっていう。
それが電動のやつわかる?
わかんない。
ダマができるからずっと回転させるっていうやつがあるんだよ。
グーってモーターで回って水をかき混ぜてくれるのね。
それをかき混ぜてるときにプロテインのあれをバーって入れるとうまく回ってくれるからダマができませんよっていうやつがあって、
それが残念ながら日本製がないんだよ。
で、アメリカか中国かしかなくて、だったらアメリカかと思って買ったのね。
2週間くらいで壊れたんだよ、まず。
それがちょっとホラーでさ、急に回り出したりするの、何もスイッチ入れたらないのに。
怖い。
怖いじゃん。
怖い!
それが回り出したのがちなみにお盆だったのね。
え、やだ!
夜中だったんだよ、俺怖かったんだよ。
怖い!
何言って、おじいちゃん帰ってきたみたいな感じの、
怖い!
思い出してくれって言われたばっかりの回り方してたの、夜中に。
それも夜中に回り出したから目覚めたんだよ、俺。
え、何だろう、この音って思ったら、ブーって回ってたのね。
でさ、止まったって思ったら、またしばらくしてブーって動き出してさ、
誤作動なんだけど、ちょっと気持ち悪いっていうか、
怖いじゃん。
で、おまけにお盆だったからね、それが。
で、怖って思って、それ2000円くらいだったんだけど、
もう少し高いの買おうと思って、6000円くらいで買ったんだよね。
で、それは魔法瓶の、冷やし続ける、温め続ける的な内装がしてるやつだったんだけど、
それになってやっと落ち着いたんだけどさ、
やっぱ安物買いは良くないなって思って。
私あのシャカシャカのボールだけど、
ボールが入ってるやつなんだっけ?
あ、そう、別売りのボールを入れて、ねじみたいにくるくるなってるやつ。
なんかねじっていうか、くるくるなってて、
それが丸い形のボールになってて。
でも、私それで全然平気なんですよ。
平気なんだって。
俺、なんか知らないけど、電動、自動とかに弱いんだよね。
いや、分かる分かる。
俺、カーテンも自動だし、自転車も自動じゃん、電動じゃん。
あ、それで分かった、私それでね、都内にすっごい久しぶりに行ったら、
けんぞうさん、めっちゃ、あの、何でしたっけ、
ウープじゃないし、何でしたっけ、あれ。
メイト?
ループ?
ループ!そうそう。
なんか別物だったね、ウープって。
ちょっとなんか嫌な感じ。
いいね。
ウープっていうか、ちょっと…
イメージと重なっちゃった。
なんかマナー違反っていうか、すごいあれだって言ってたじゃないですか。
なんか、実際に見て、ひどかった。
ひどかったでしょ?
ひどかった。これは、イライラするわと思って。
あれさ、今のルール、強要してあげるからさ、
たまに空気銃で撃っていいとかにしてほしいよね。
それくらいムカつくもん、あれ見てたら。
なんかそれ、いいの?っていう走り方してるっていうか、危ないよ、あれは。
あれ、撃ちたくなるんだよな、ほんとに見てるとさ。
確かに。
外国人が多いけどね、ちなみに。
多いよ。私が行ったのは浅草だったから余計にそうなんだと思うけど。
疲労なんかも、俺、泊まりがいつも疲労なんだけど、
もう外国人ばっかなんだよ、それ乗ってんのさ。
いや、あれはね、イライラするよ。
あれはちょっと、もうウープですよ。
ウープ、ウープ、そうそう。
ちょっとなんか、ループじゃなかった。
ループじゃなかったよね。
早草さんが、ループと自転車との接触事故も少なくないですねって。
あの乗り方してたらあれはね、事故りますね。
俺、なんか一回目の前で見たいんだけどね、その場で死ぬ公共みたいな。
まさかも、シェーカー振るのも筋トレ。結構振る。
そう、伝統じゃないとき結構振ります、確かに。
ほんのシャカシャカシャカ。
そんなに2、3回とかじゃ、玉取れないから。
確かに、それをそうか、筋トレの一部として考えなかった。
俺がやっぱり甘いなぁ。
甘い?
ウケる。
あと何かあったかなぁ?
最近か、最近ね、お小遣いが私増えちゃったから。
働いてるって言ってもらった?
そう、働いてる。
でも、普通は働いたらそれこそ、生活費にいくらか持っていかれるものじゃないですか。
私の場合は、働いたら働いたものが全部お小遣いとして持ってる状態だから、
なんかお金が増えて、そしたらなんか、なんていうのかな?
なんかこう、逆にいいものを買っちゃう。
そりゃそうか。
普段の買ってるものをちょっとワンランク上みたいな。
そうそうそうそう。
いいよね、でもね。
すごく無駄遣いはしたくないんだけど、
なんか機能的で、いいものだったりとか、
なんかそれこそちょっといいお肉だったりとか、
なんだろう、おいしいものだったりとか、
宿にしたって、ちょっといい宿だったりとか、
あと、まぁ、なんかそんな感じかな、でもね。
だけど、なんだろう、お金の使い方がやっぱり、
なんでもいいから使いたいわけじゃないんですよね。
そうなんだよね。
だから、聞かせるためのものは別に欲しくなくて、
機能的で、自分が絶対に使うもので、
で、少しいいものを買うようになった。
まぁ、ちょっといいものを買っておくのは賢い買い物だからね、確かにね。
そう、で、ワンシーズンで終わるものではなくて、
まぁ、ゾータルで長い目で見たら、
多分全然元は取れるんだろうなっていう。
そこ重要だよね。
うん、なんだけど、最初の初期投資としてはちょっとお金かかるなっていう。
躊躇するのはわかるけどね。
ところとかね。
机とか椅子とかさ、やっぱ高いもの買っといた方がいいもんね。
うーん。
あの、長く付き合うもんだからさ。
特に椅子。
椅子はね。
椅子。
椅子は俺も確かに長持ちしてるもんな。
椅子。
高いやつ買ったけど、
そうそう。
もう結構時間経ってるけど、全然壊れない。
タイプにもよると思うんですよね。
例えば、流行に敏感っていうか、
新しいモデルが出たら欲しいとか、
とにかく流行ってるものは欲しいとか、
っていうタイプだったらあれなのかもしれないけど、
あんまり流行も私関係ないし、
いいものを買って、結構ほんと5年とか経っちゃってるとかっていうのは全然ある。
で、買い替えるときに、それがよっぽど壊れてるとか、
破れてるとか、ものすごい汚れちゃったとか、
なんかすごい、なんだかの諦めなきゃいけない理由がないと、
使うコートをやめられないんですよね。
それを捨ててっていうこと。
だから、やっぱりいいものを買おうっていう。
服もそうだな、俺高いもの買うもんな、やっぱり。
そう、お洋服だからなんか、
安いもんより高いものから付き合うみたいな感じ。
私の場合は仕事行って、職場に制服があるから、
なんでもいいやになっちゃって、
なんていうか、そのときはもういいんだけど、
例えば私だったらバイクのウェアとかは結構お金かけちゃう。
長く付き合うもんだからね、それはね。
それで、やっぱりいいものを買って、
酷使しちゃうんですよ、走り方にしたり何にしたって。
ブーツとかもすぐ剥げちゃうんですよ、ちゃんとしたやつじゃないと。
パッと見のあれがかわいいなと思っても、
そのクラッチとかの操作してるときに、
なんかこう、ちょっとそこがすぐ傷んじゃうっていうか、
持たないから、やっぱりいいやつ買ったほうがいいんだなっていう。
ワンシーズンごとに買い替えるんだったらまあいいんだけど、
まあ、履きつぶすとかね。
まあ、練習用とかで気にしないとかだったら全然いいんだけど。
なんか気に入って、もうこれは長く使いたいなっていうものだったら、
結構なんか高くても、前だったら考えられない。
普通に出せる値段って決まってるじゃないですか。
靴はだいたいいくらとか。
そうだよね。
そういうのがちょっとなんか最近バカになってる気がする。
確かに靴とかも、俺もそれもスニーカーもやっぱりいいの欲しいと思うってなったな。
2,3年履けるようなやつをとか考えちゃうね。
最近ずっと他のファンで他ばっかり買ってるけどね。
あれどうですか?履き心地気になってたんですよね。
めっちゃ最高。もう4年ぐらい経つんだけど、
俺は影響を受けやすい人だからさ、
偶然コムディキャルソンのカークブレイさんが他履いてたのを見たんだよね。
めちゃくちゃ似合ってて。
もちろん俺とカークブレイさん並べてるわけじゃないけど、
ずっと気になってたから。
いいタイミングでね、ナイキのデザインが落ち始めたからね。
なんかだっせえなっていうのが多くなり始めたんで、切り替えたね、完全に。
そういうのあるかも。
私もナイキ好きで履いてたのに、
最近ナイキに行っても気に入るデザインとか色とか。
ないよね。
なんか二流になったなと思う。
デザイナーがやっぱ変わったんだろうね。
なんかユニクロはね、私も好きで普段着として持ってたりするんだけど、
ユニクロ感が出ちゃったっていうか、似た感じ?みんな似た感じ?
似たない、なんていうの?
なんとかた、えっと、えっとなんだっけ、似たないじゃなくて、
なんか上手い表現があるんだよ、最近覚えた言葉でさ。
なんだろう、なんだろう。
要はね、刺激があるわけでもなくないわけでもなく、
なんか中庸みたいな感じなんだよ。
そう、なんかつまんないの?
似たないかな、似たない?
似たらないじゃん、何だろうね。
えっとね、よくね、音楽でそういう表現する人多いんだけどさ、
なんか今度のアルバムどうだった?って言った時に、
なんか余分もない、良いわけでもない、悪いわけでもないんだけど、
なんかね、っていう感じの時に使う言葉なんだけど。
そう、そういう感じだよね、ナイキ自体が。
なんかナイキじゃなくて、ノーブランドに近くなっちゃったんでしょ。
ナイキっていう、ナイキの靴っていう感じがないっていうか、
ナイキってついてるよ、ついてるけどノーブランドだよねっていう感じがするっていうか、
だからナイキじゃなくてもいいやになっちゃったっていう。
そう、だからハックとしたらホカか鬼塚タイガーに。
あー、わかる、鬼塚タイガー、私サイズがなんか合わなくて、
欲しいんだけど、なんかいつもね、靴ってなんかピッタリ、
なんかね、私の足幅が細いんですよ。
おー、俺逆だな、太いんだよね。
それで長いから、縦の長さに合わせると横がなんかブカブカって、
はいはいはい、なかなか合わないんだ。
そうそう、だからしっかりする靴が合うと、結局ブランド関係なくになっちゃう。
でも自分の好みとか欲しいな、これ履きたいなってところあるじゃないですか。
鬼塚タイガーの靴履きたいんだけど、いつもなんかね、ピッタリのに出会えなくて、
肩が一緒なのかな、やっぱり。
えー、鬼塚タイガー今、アメリカ人の中じゃトップブラウンドだからさ。
鬼塚タイガーとホンダのコラボもね、メリーになる。
すっごい戦略、大成功だよね。
いや、あれね、ホンダね、私川崎の前はホンダだったんですよ、旦那さんのバイクだけど、
その時、私勉強ないから。
だけど、ホンダのアパレルの感じとか、結構好きだったんですよね。
まあ、私の場合、バイクの免許その時持ってないから、だけど自分も装備はするから、なんかその、で、ホンダに乗ってるから、じゃあホンダの、なんかついでになんていうか、見てるうちに、これかわいい、これかわいいと思って、で、結構なんか気に入ってた。
ホンダのその、なんかそういう、なんていうのかな、バイクアパレルって結構センスがいいなと思ってたところに、鬼塚タイガーとコラボし始めたから、うわっ、うわっ、と思って。
そのね、やっぱり時代的にさ、乗ってるブランドっていうのをさ、やっぱりうまい選択するじゃないですか、コラボもそうだけどさ、そこなんだよね、なんかナイキとかもう全然そういうのできてないし、なんていうのかな、やっぱり鬼塚タイガーは裏でやっぱりメイドインジャパンっていうのがあるから、セレブが発揮始めたわけだよね。
いや、この鬼塚タイガーっていう名前とかもかっこよくないですか、なんか尖って。
鬼塚さんの製品を。で、日本人優しいからいいよって渡しました、パクりました。
なんか俺たちちょっとスニーカー販売しようと思ってて、え、販売代理店じゃなくてって言って、いや俺らのやり方ちょっと考えたんですよっていうパクリブランドで始まったのがナイキだからね。
えー、残念すぎる。
で、結局80年代戦うんだけどさ、あの権利で。
でも、まあね、アメリカだからやっぱり強いんだよ、裁判とか。
そういうのね。
で、時間経ってこれでしょ、ザ・マーミロだよね。
なんかさ、長持ちするものっていうか本物しか残らないんだよなって。
最終的にはそこなんだよね。
ねー、マスターが鬼塚タイガーかニューバランスだよ、コルテッツ。
あー、ニューバランスもそうですよね。
ニューバランスの靴も結構いいな。
でも私今ね、なぜかね、プーマ履いてんだ。
なんか全然ね、眼中になかったんだけど、なんでなんかプーマって子供が部活のイメージ?
ちょっと私の中で強くて、そういうブランドじゃないと思うけど。
まあ、自分の息子がサッカーやってたっていうのもあると思うんだけど。
まあ、ナイキかプーマか、アジタスかみたいな。
なんかあの辺の3点って、なんとなんか部活のイメージがすごいあって。
小学校の時流行ったもんね、それが。
そうそう、プーマのジャージとか流行ってたじゃないですか。
なんかあのイメージがすごいあって、全然なんかあれだったんですよ。
でも行ったらなんかね、すごい蛍光の黄色のプーマの靴があって。
で、なんかね、形が割とフィットして。
でも、やっぱりそちら関係なかったですもんね。
まあね、履き心地って重要だしね。
あと色とかね。
なんか小学校の時に偽物が流行った時にプーチってよくあったもんね、プーチっていう名が。
プーチは結構見たな、でも当時。
あとナイキもなんかパクられてましたよね。
ナイキもたくさんあったんだよ。
ニケだ、ニケ、ニケになってた。
ニケだ、ニケ。
あとセルジオエチゴっているでしょ?
あのサッカーの解説のちょうど頑固なおじさん。
あの人よく小学校を回ってたんだよ、全国を。
で、うちの町にも来たんだよ。
セルジオエチゴのサッカー教室っていうのね。
で、俺の友達がプーマ履いてたのね。
プーマのシャツを着てたのね。
で、サインくださいって言って、サインもらったんだけど、
セルジオエチゴ結構いたずらっこでさ、
プーマが飛んでるじゃん、こうやって。
で、そこでおしっこしてる、
てんてんてんてんてんおしっこをさ、
入れて俺の友達に泣いてるだけだね。
泣くじゃなくて大泣きしてたよね。
大切にしてたプーマはそうやって書かれたから。
なんてこっちゃね。
未だにセルジオエチゴを見るとそれを思い出すけどね。
じゃあ2番目。
昔は平気だったのに今は面倒なこと。
行列に並ぶ夜更かしをするなど、
年齢とともに変わってきたことある。
行列は昔から並ばなかったわな。
行列できないな。
行列するほど情熱を燃やせる。
iPhoneの時並んだかでも。
昔のiPhoneの時はね。
食べ物とかね。
もしどうしても食べたいんだったら、
並ばない時間帯に行くか、
予約ができるんだったら予約しちゃうから。
福岡は予約性が徹底してるんだよね。
東京以上に福岡は予約文化だね。
食べ録で絶対予約してから行くし。
人混みも苦手になってきちゃった。
それはあるね。確かにね。
人混みはもう嫌っていうのと、
あとめんどくさい人を早く切るようになったね。
人間関係のね。
どこまでも我慢することとかしない感じ。
ひどいっていうレベルで切るよ、俺は。
マスターが並ぶことも筋トレで。
何でも筋トレにつなげる。
立つっていう状態ずっと続けるからね。
電車で立つのも結構無理になってきたな。
ちょっとよくかかっちゃうな、俺も。
混んでる電車に乗るくらいだったら一本送らせて。
それはあるね。
端っこに座っていくとか。
俺そこでも解放されたからな、福岡に。
でも私も電車乗らないで車通勤だから。
それで注意されたんだよ、この間。
会社の人に。
なんで?
俺が東京来たら電車乗りたくないから、
全部タクシー使うのね。
で、タクシー代が異常ですって言われたの。
確かにって思った、俺は。
確かに。
電車5分のところをタクシー使うと、
確かに回り道するから2,000円、3,000円いくんだよ。
結構しちゃうんだ、タクシーだと。
すいませんって言って反省してないね。
でも電車ね、電車自体が結構苦手になってきたかもな。
平日とかの午前中とかの空いてる電車はまだいいし、
なんていうのかな、都会に向かわない電車?
だったら乗りたい気がするんだけど、
都内を走ってる地下鉄だったりとか、JRだったりとか、
そんな乗りたくなくなっちゃった。
移動だとしては。
そうだね。
よっぽど理由があれば行くけど。
自分の残された時間がだいぶ短くなってきたっていうのもあるんだろうな。
それはあるかも。
50って基準じゃないですか。
50を過ぎたらもう好きなことしかしたくない。
したくないじゃん。
その気持ちが強いんだよね。
1年1年、自分の体力だったりとか気力だったりとか興味だったりとかっていうのが
どんどん変わってくっていうか、
絞られていくっていうのが分かるから、
それだったら本当に時間がもったいないし体力もったいないし、
自分で使えるものは自分の好きなものだけに厳選して使っていきたいと思う。
お金の使い方にしたってやっぱりそうだし、
無駄遣いはしたくない。
省エネな考え方になってくるよね、だんだんね。
パワーはここだけに注ぎたいとか。
もっと若い時だとしたら、
たとえ無駄遣いになろうともどんなものかの興味の方が買ってるから、
一回買ってみようとか、
流行ってる服、私も欲しいなとか、
みんな着てるやつあれいいな、私もちょっとこうやってやりたいなとか、
いろいろそういう、周りにもっと目が向いてたっていうか、
今は逆に自分の中に目が向いてて、自分の好きなものとか、
私はこれがやりたいんだとか、
私はこれがいいと思うとか、
価値観みたいなところが絞られてきてて、
それに合わせて時間もお金も体力も使ってる感じ。
何でもやらなくなったかも。
そうだね。そこは重要だよね、でも。
やりたいことしかやらない。
そういうシフトすると年齢なんだろうね、50代ってのは。
でも大事だと思う。ここで人に合わせすぎてたら、
やっぱり30代が一番人に合わせてた気がする。
そうだね。
俺40代くらいまでかな、俺の場合は。
仕事があったりすると、やっぱり。
30代くらいから確かに、あれ、なんかめんどくせえなって思い始めたきっかけは当然あってさ。
で、40代くらいで仕事でしょうがないかって思ってて我慢してたけど、
40後半くらいから嫌いな奴は嫌いで付き合うのやめようって。
別に疲れなくてもいいじゃないですか、そういう人とか。
自分の大事な人とか、本当にもちろん大事に、誠実に付き合っていくんだけど、
自分に対して誠実じゃない人と、利用するような人とか、
そういう人に何もする必要はないっていう。
合わせる必要がない。
で、サニーでラジオやってたときの、あの方もそう。
2ヶ月くらいでダメだって思って。
持ちませんでしたよね。
いわゆる、碇谷直介の名言のダメだこりゃダメだって。
本当に、私たちそんなに心を狭く、いや、厳選はするけど、
そこまで神経質でもないじゃないですか。
ないよ、決してそうじゃないと思うよ。
狭き門とかにもしないし、わりとウェルカムっちゃウェルカムじゃないですか。
ただそこで、ちょっと逸脱したような人とかに対しての切り捨てが早いだけで。
ああいう人がさ、あれも年齢なのかもなって思うのはさ、
ああいう、もう意固児になる人って、年齢だから出てきそうってところもない?
なんかもう引き下がれないんだろうなっていうのがある気がする。
そういう時に、じゃあ付き合い続けるかっていうよりは、
もうここら辺で終わりにしようかっていうね。
切り替えが、俺たちはスムーズだったよね。
でもあの人の歌もなんていうのかな、あれは多分経験から来るものだと思うんですけど、
察知能力すごかったですよね。
こっちからもうそろそろ言いましょうかっていうタイミングで向こうから、
悪者にされて切られる感じ。
来たら、父さん陽気を感じますっていう感じだったよね。
早かったですよね。
あれはでも最初からわかるんだよね、なんとなく。
なんか違和感がね。
そう、あの違和感は正直だよね、本当に。
そうなんだよなー。
いい人そうなんですけど、いい人とは思えない、なんだけどなーなんですよね。
なんか変なんだよなーっていう。
なんかね、しげちさんっているじゃん、タトゥーのポリシーの人。
昨日か一昨日のYouTubeで言ってたんだけど、
なんかYouTubeの会みたいなの呼ばれたのかな、なんか。
で、呼ばれて、あ、しげちさんじゃねーや、ごめんごめんごめん。
Mr.富士っていうインターナショナルな番組があるのね、
いろんな国籍の人たちを集めて、
やる番組ですごい120万人くらいいっちゃって、今大人気なんだけど、
4,5年前からずっと見ててさ、どんどん人気になっててさ、
で、そこのメンバーがいてて面白かったのが、
なんで日本に来たのっていう話をしてたのね。
で、その人がニューヨークに住んでたんだと、実は。
で、ニューヨークで僕は実はある程度ソーシャルでうまくいって、
まあそこそこの人数いたから、
なんかそういうイベントに呼ばれたんだって、ソーシャルのイベントに。
定期的にやってるらしいんだよ、ニューヨークってそういうところ。
で、親友といったんだって。
で、親友といったっていうのがミソなんだけどさ、
まあこういういいイベントだから楽しいから行こうぜって。
で、友達もああいいなって言ったわけよ。
で、寄ってくるやつ寄ってくるやつが、自分にしか話しかけてこないと。
なんだこのクソの連中はって思ったと。
俺の友達も横にいるんだぞと。
俺はこの友達と喋ってるんだけど、こいつにも話せよって思うんだけど、
まあ完全にほら、インフルエンサーっていうポジションで見られてるわけでしょ。
で、2回行こうが3回行こうがそんなばっかりだったんだって。
で、俺はもうこういうところで時間を過ごしたくないって思って、
ニューヨークは綺麗になって日本に来たんだって言ってたんだよ。
すごい賢いやつだなって思ってさ。
そういうわかりやすいことするやついるじゃん、やっぱり日本にもさ。
営業活動もそうだけど、
俺が今このポジションだからお前生きてるんだろうみたいなやつもいるし、
なんかああいう人間を早く見つけて、
早く来るっていうのが俺の中で今一つのミッションだね。
なんかペラインですよ、そういう人。
すんげーペラインだよ。
だから好きじゃん、好きに興味ポイントがない。
まずペラインから。
向こうにとっても多分利用っていうなんかで、利用目的があって来てるだけの人だから、
向こうがこっちを利用するためになんかその利用ポイントを狙ってきてるだけだから、
なんかこっちとしては利用されるだけだから別に何のメリットもないじゃないですかね。
だからもうペラインやつ嫌い。
ペラインだよね。
面白くない?
自分の中から来るっていうのが俺は一番注意してるから。
余計な人付き合いはしないですね。
しなくていいからね、本当に。
なんかなんだろう。
仲間でいいんだよね。
俺友達作ろうって最近思わないもんな。
友達って言ったら言い方悪いけどちょっとめんどくさいって思っちゃうな。
仲間ぐらいでいい。
仲間ぐらいでいいな、俺は。
なんか友達ってなんだろう。
なんかわかんなくなっちゃう。
一応自分の定義では仲間から発展して友達になるっていう人はいるかもしれないけど、
別程度プライベートみたいなことを話せるような仲間っていうか関係になったら友達かな。
俺仲間ぐらいでちょうどいいなって思っちゃう。
なんか新しく知り合うんだったら仲間ぐらいでいいかも。
仲間が何年も経過していった結果、
友達ポジションっていうか、でもそれも明確な区切りは私の中ではそこまでなくて、
例えば7日のつながりの仲間だったけど、
友達になったんですね。
いるんですよ、お茶飲み友達が。
短期間の掛けに3ヶ月間ぐらいしか行かないところで、
10何人ぐらいすっごい仲良くしてたんですけど、
その時は仲間のうちの1人だったんですけど、
みんな終わってからお茶とかしようね、バイバイみたいな感じで解散していったんですけど、
もうその人だけ、1人だけが残ってた。
その人は本当に私の中ではご近所さんのお茶飲み友達なんですよ。
で、結構海外に行くのが好きな人なんですけど、
行ってはいろんなお土産を渡してくれる、お茶飲む時。
で、それの合わない期間にあった出来事とかをバーって喋って、
じゃあまた食べようねみたいな感じで解散するっていう。
やっぱり自然と残っているというか、無理せずね。
それが本当の言葉の定義でいくと、絆らしいよ。
この人とは別に私たちって友達だよねっていう話はしないんだけど、
多分お互い生きてて元気な限りはふと連絡をして、
タイミングが合えばお茶をして、真剣な話とかでもなく、
気ままに話して解散するっていう。
だから絆って気づくもんじゃないらしいんだよね。
時間が経ってても残っているものっていうことらしいんだよ、元々絆って。
絆を作ろうとか言うのは、言葉の定義としておかしいよって誰かが言ってて、
なんでだろうって調べたらそういうことらしい、元々。
でもわかる、なんかその方が…
楽だよね、楽っていうか自然だよね、すごくね。
でも友達なんだろうけど、茶飲み仲間って言っても別に言い換えられる感じはするかな。
先週東京行ったときにもさ、
俺アメリカ人の友達のやつと、もう付き合う10年以上経つけど、
あとテクノロジーライターの方で、結構業界でも有名な方なんだけど、
ほんとラッキーなことになんかで知り合って、すごく話聞いてくれるし、
あっちもいろいろ話してくれるしで、
俺が主催でそのお二人を呼んでさ、3時間4時間話してたんだけど、
俺もそういうところはなんでも話せるんだよ、そのお二人に関してはさ。
なんかノンジャンルですよ。
そうそうそうそう。
だからすごくアメリカと日本だし全然関係ないけど、
なんとなく波長が合うんだよね、なんかしらね。
そうそうそう。
同じ空気感で流れてるっていうか、
もちろん違う価値観で、全く同じではないから、
話題としては新しい考え方だったりとか、新しい視点だったりとか、
同じ話題だったとしてもそういうのはあるんだけど、
大きい括りで多分一緒なんですよね。
仲間っていうか。
同じ種族みたいな。
人種とかがもし違ったとしても、
なんか持ってる空気が似てるから、居心地がいいっていうか。
そうだね。
それだよな、やっぱりな。
だから何の話からこうなったの?
何でしたっけ?
昔は平気だったのに今は面倒なこと。
なんか人付き合い。
そう、人付き合い。
好きなことしかやらないっていう。
俺も好きなことしかやらないんで、完全に振り切ったな本当に。
なんか基本そうですよね。
仕事とかにしても、生きていくためには仕方がない部分もあるんだけど、
ある程度ね、生活してくれる時ってね。
でも、それでもやっぱり好きなことしかやらないっていう。
その中でも選ぶだと思う、多分。
この仕事だったらいいかなとか、
この仲間だったら、職場の仲間だったらやっていけるかなとか。
そこに自分がたとえばすっごく無理して、
お金をもらうためだけっていう風に思いながら、
行くかってつまんないって思いながら行くかって言ったら、
多分行かないと思うんでね。
もうちょっと違うとこ探してみようかなって、
多分その時はなるだろうし。
あんまり我慢もしないかも。
そうだね、我慢は意味ないもんね。
意味ない。
日本人特に痩せ我慢好きだしね。
昔って結構それこそ我慢してた気がする。
我慢は別に普通だったっていうか、
これくらいのことは我慢しなきゃじゃないけど、
20代、30代我慢はしてきたからな。
我慢の体制もある方だけど、
残された時間を考えたらそれがあんまり意味ないっていうかさ、
意味ないっていうか、
もったいないって思っちゃうね。
我慢してまでって思っちゃう。
我慢ができないわけじゃないんだけど、
我慢をしてまでの価値があることかって思ったら、
ないって思っちゃって。
人付き合いにしろ、
物事、チャレンジすることにしろ、
何でもそうなんだけど。
わかるわかる。
だから我慢ができなくなったからね。
それだな、俺も。
3番目。
旅行に持って行くけど結局使わないもの。
俺ね、それは言えるな。
何です?
VRグラス。
え、なになになに?
予想外なものが来すぎて。
VRグラス。
新幹線移動5時間くらいやるんだよね。
でさ、途中で仕事も終わって、
Wi-Fiが結構ね、
3貫分を超えることが多いから、
岡山から博多に行くときくらいになると、
もう全然繋がんなかったりするのね。
でもそしたらもう木刀の時間になるわけじゃないですか。
もうやることないから、携帯も繋がんないし。
で、そういうときに映画見たいってなったときに、
もちろん携帯で見れるんだけど、
あのね、ずっと携帯見るっていう姿勢が辛いんですよ。
そうなると、
メガネ型のやつっていいなって思って、
この間買ったんだよね。
で、それがさ、
クソダサいサングラスなんだよ、やっぱり。
で、ちょっと変わった人って思われちゃうから、
本当にいないときだけかけようと思うんだけど、
なかなかそういうチャンスがないんだよ、新幹線って。
それで結局、使ってない。
使ってない。
家の中にいるときに使うけど、
意味あんのかって自分に問うてしまうね。
普通の画面で見ればいいですね。
確かに確かに。
私はやっぱりツーリングに行くから、
お風呂グッズ多いかも。
なんかその温泉に入りたいとか、
行った先のシャンプーが気に入らなかったらやだなと思って、
持っていったりとか、
使い気の化粧水とか、なんだなんだって思うんだけど、
だいたい使わない。
なるほどね。
最近、割とアメニティも、
特に女性はあれなのかもしれないんですけど、
充実してるところ多いんですよね。
アメニティここから好きなの持っていってくださいとか、
お風呂に行ってもシャンプーバーがあったりとか、
なんか本当使わない。
あれ使わないかも。
そうね。だから英語だとNice to haveっていう言い方をするけどさ、
あったらいいかもっていう言い方だけどね。
あったらいいかも。
Nice to haveはだいたい使わないんだよね。
使わないかも。
山陽新幹線・岡山・博多間はトンネルの数が多く、
1つのトンネルが長いためスマホの電波が届きにくいですね。
シャンプーは3コンブなんですね。
もうね、本当ね、
あれだけは技術革新してほしいなって思うくらい、
5Gでもやっぱり切れちゃうんだよね。
当たり前だけどトンネルの長さってさ。
トンネルね。
でもトンネル楽なんですよね。
バイクの時にね。
バイクの場合ね。
新しめのトンネルで山をやっぱり、
それなりに長いんですけど、
でもこれトンネルなかったらどんだけ大変、
この山を越えていくのに、
峠を越えていくのに、
それが面白いっていう時もあると思うんですけど、
移動距離が長い時ってめっちゃ大変じゃないですか。
1個の峠だけを楽しむために出かけていくんだったらいいのかもしれないんですけど、
例えば何個か山を越えて、
全然反対側に行きたいとかっていう場合だと、
それを越えていくのめっちゃ大変だけど、
トンネル通ったらもうこれで終わったんだみたいな、
長めのトンネルだったとしても。
あとクネクネするでしょ、山って。
車乗ってても酔いそうになる時あるもんね。
筋肉痛がすごいんですよ。
筋肉痛なんだ。
筋肉痛がすごい。
カーブ、余計なところに力も入ってるっていうのも多分あると思うんですよ。
だから、もしかしたら上手な人はスッスッやって、
そんなに疲れないのかもしれないけど、
私はもう背面結構やられるんですよね。
背中とお尻と太もも、全身ですよ。
サーキットで、サーキットの練習じゃないんですけど、
教えてもらったんですよ、乗り方のコツっていうか。
その時の乗り方をやろうと思ったら、
やっぱりただ座ってるだけっていうわけじゃないから、
細かく動かすんですよね。
自分の中で早く走りたいっていうわけではなくて、
どうやったらそのバイクを自分の思った通りに、
思ったタイミングで動かせるかっていうのにすごい集中して、
ピンポイントで結構私力を使うっていうか、
いっぱい押すっていうか、すごい力をかけるんじゃなくて、
その切り替えを細かくいろんなところでやってるので、
結構疲れるんですよ。
なんか分かんないけど筋肉痛になっちゃう。
何回も何回も繰り返すからだと思うんですけど。
そうか。
姿勢固定してるかのように見えるけどさ、
やっぱりいろんなところを動かしてるわけだよね。
動かしてるのと、バランス取るのに体幹は使ってる。
体幹鍛えるって意味じゃないのか、バイクはそういった意味では。
距離が300キロぐらいとか移動するんですよ。
300キロ中ほぼほぼクネクネをひたすら練習してる。
そういう道を選んでやってたりするから。
それだけで筋トレになるね。
でもそれで聞くんですよ。
帰ってきて、これだけ疲れたらどんだけのあれなんだろうと思ってチャッピーに聞いたら、
バイクでやるのと筋トレで使う筋肉違うからねみたいな。
言われて。
なんかちょっと残念になった。
こんなに疲れてるけどやっぱ違うもんなんだと思って。
なるほどね。
それこそ筋トレで部位ごとに鍛えたりはするけど、
マシンで俺ほとんどやってるんだけど、
腰悪くするから持ち上げ系はやってないのね。
全然。
そうなると、例えば今50キロをやってるとした時に、
どのタイミングで57キロとかに持っていくっていう決断ってしてる?
私ね、例えば10回がやっとなやつをいつも選んでるんですよ。
例えば自分が運動ずっとしてなくてとか、なんか体重落ちちゃってとかで、
そしたらキロ数が減ったりもするんですけど、
例えば何回かやってて10回があれも上がっちゃった、終わっちゃったみたいなことになったら増やす感じ。
それかそのままの負荷で回数だけ増やす。
そこは一緒なのか。
俺も10回も15回とかしたりしてるんだよね。
残念なのはさ、さっき言って50から51とかあればいいんだけど、
ないですもんね。
ないじゃん。7キロぐらいじゃない?
その7キロは大きいだろうと思ってさ。
あそこらへんがもう少しうまくいかないのかなと思っちゃうんだけど。
あと体勢を変えると結構効く場所変わったりとかしません?
そうだね。
今までこの体勢だと楽になって使えるんだけど、
例えばヒップアブダクションみたいなやつだったら直角じゃなくて、
私前傾にするんですよ。
折れるっていうか座る角度。
それでこうやるとすごいお尻の効く場所が変わってくるから、
なんかそれで変えたりとか。
使ってない筋肉だったりすると、それでまた重さを感じるからってやったりとか?
そうか。
なんでこんなこと聞いてるかっていうと、今アプリ作っててさ自分で。
うんうんうん。
それをね、なんかね、ある程度、指南してくれるのを作ってるんだよね。
なんか、どのタイミングになったらどうってね、多分ね、筋トレ初心者、あんまりわかってない気がするんだよね、俺も含めて。
わかんなかった、わかんなかった、最初全然わかんなくて、聞いてるの?聞いてないの?これは足りてるの?足りてないの?みたいな。
やっとなんか1年半ぐらいやって、なんか自分だけわかる。
自分にとっての、これは聞いてるなとか、これは全然なんかなってないなとか、なんかそれがわかるよね。
でも、そしたらやっぱり効率が、それがわかった方が効率が上がるっていうか。
あとタイミング、一般的には週に何回みたいなのがあったとしても、自分の筋肉の回復のタイミングと、その一般的なことに言われてるタイミングが合うとは限らないから。
自分の疲れ具合とかで、この辺ぐらいの回復度で行くとすごい効くんだよなみたいな、だから自分だけわかってる感じがあるっていうか。
でもそれをサポートしてくれる、一般的なあれだと多分、YouTubeとかで調べたらわかるから、自分ですごいその辺カスタマイズできるやつあるといい。
あと、ほんとなんか、私的にはカウント取ってくれるやつが一番欲しい。
それもね、一応機能としては持ってるんだけど。
欲しい、それ何レップ何回っていうやつ。
そうそう、なんかあの、QRコード最近取れるじゃないですか、あのマシンについてるQRコード。
で、あれって公開されてるから、あの情報は取れるんだけど、で、Apple Watchがジャイロセンサーついてるから、
上下したりするとだいたい回数は数えてくれる。
それは結構みんな、あのまあそういう筋トレアプリ系は備えてはいるんだけど、
初心者に優しくないのがほとんどだなって思ってるんだよね、俺は。
確かになんか間に合ってるよね。
なんか、シナーマしてくれなくてはなかなか。
もう一個ぐらい増やした方がいいですよみたいなさ。
だから一回一回聞いてほしいんだよね、終わった時に。
今日どうでしたかって聞いて。
まあできたかな、じゃあ今度ちょっとこれぐらいやってみませんかっていう風に。
まあ言えるパーソナルトレーナーがそういうことやるんだろうけど、
前俺やってたけど、一回5、6千円するからさ。
結構しますね。
結構するじゃん。
そんな、ね、なんか簡単に手に出せるもんでもないしなと思って。
じゃあアプリでできないかなと思って今チャレンジしてるんだけど。
うん、課題があるなと思ってるね。
マスターがレップ8とセット3が楽になったらあげる。
あー、そう、だからなんか楽さん感じで、
あのー、回数ってことね。
それを3セット。
3セットだよね。
楽になったらあげる。
そうだから楽になんかできちゃう苦しさがないっていう状態?
なんか楽に終わっちゃったっていう時は多分軽くなってるんだなって。
っていうことだよね。
あれだから、本来はそこじゃないと筋肉もついてないらしいからね。
痛くなかった時にはさ。
そうなんですよね。
週に10セット。
で、あと私思ったんですよ。
そのー、やっててね。
で、もちろんなんか基本的には、
私はバイクのためと、
自分の股関節がめっちゃ弱いから、
あの片方だけの。
そこの筋肉が弱っちゃうと、
それこそ、多分早いうちに人工関節にしましょうみたいなことになってきちゃうだろうから。
なんかすごい突きが浅くて、
あれなんですよ。
こう、みんなとちょっと違うんだって。
その、なんか骨格が。
そうそうそう。
だからなんかあの、筋肉が年をね、
今は全然やっていけるだろうけど、
いずれどこか年齢が上がってきて、
で、本当に辛くなってきたら人工関節にするでしょうねっていうのを
今から言われてるから。
だから筋肉をね、とにかくどこまで
つけれるか。
そうそうそうそう。
キープできるかっていうのが大事だから。
なんかそれでやってるから、
あのー、なんていうのかな。
大きくしたいわけじゃないっていうことにね、
気がついたんですよね。
最初はなんか、なんとなく筋トレってやってると、
キロ数上げるのがだんだん目標になってっちゃうっていうか。
でもなんか、自分でやってて、
あれ、私何を目指してたんだっけ?
って言ったら途中で気がついて。
別になんか、大きくしなくていいんだったみたいな。
キープできてればいいんだった。
ある程度なさすぎたから、
その時は大きくするっていうのがあったんだけど、
なんかね、大きくしてたら、
服のサイズとかが変になってきた。
なるほどね。
そう、あの、鍛える場所が結局股関節っていうことは、
お尻の筋肉、人ももの筋肉だけになってくるから、
そうすると、なんかズボンっていうかさ、
そういうのを選ぶときに、
どうしてもお尻だけ入らないとかさ。
で、ウエストは別に合わない。
なんかこう、ぴったりにならない。
お尻に合わせるとウエストとか足がバカバカになっちゃうし、
ウエストに合わせたらお尻は入らないし、みたいな。
なっちゃうから、なんかもう大きくじゃないんだなーっていう。
あとだから、ストレッチ素材をすごい求める。
伸びてくれないと困るんですって。伸縮性。
まあ、確かに、筋肉はね、一番衰えていくからこそ戦わなきゃいけないんだよね。
筋肉ですよ。
全ては筋肉だからね。
全ては筋肉ですよ。
間違いない。
筋肉さえあれば、だいぶ、メンタルもね、変わりますよね。
あの、俺思うけど、足の筋肉ってさ、一番体の半分以上も足の筋肉じゃないですか。
で、俺は思うに、やっぱりスクワットが一番だなって思っちゃうね。
マシントレーニングやってもね、やった感があんまりいつもなくて、
まあ、ちょっとなーって思った時に、スクワットやると、わ、痛っ!とかさ、あれじゃん、あれってやってると。
私だから、それでスミスが大好きなんですよ。
フリーのね、ウェイトのやつは、多分そっちの方が利き目としては高いと思うんですよ。
バランスをより取らなきゃいけないから。
だけどなんかね、フォームにまで頭が回らなくなっちゃって、変な使い方をしちゃうっていうか、
自分の都合のいいように使っちゃいそうだから、だからスミスって軌道決まってるじゃないですか、固まって。
追っことすことがないから、それで集中できるんですよね。
なるほどね。
スミスマシン。
スミスマシンね。
片足とかでもいいから。
家がでかかったらスミスマシン専用の部屋とか。
わかる、欲しい。
欲しいよね。
あれ一個でいい。
あれ一個あったら全部できるからさ。
スミスだけでいいの。
家でかくといいけどなって思っちゃうけど。
スミスと結局ダンベルとかになっていくんだろうなって。
でもちょっと何回か前に話したかもしれないけど、
やっぱり全身鍛えすぎると、いわゆる大谷選手に警告した小武道をしたメルって言ったじゃん。
やっぱね、あれは本当にわかるっていうか、さっきの今桜さんが言ったズボンが入りにくいとか言うのもそうだけどさ、
人間の筋肉ってやっぱ上手い場所についてるんだよね、ちゃんとね。
それをお互い強くしすぎちゃうと、別のところ、例えば骨とかに影響しちゃうよっていうのをさ、
あの小武道の先生の話はすごい面白かったけど、そうなるんだよね、やっぱね。
だからなんか、足りないところはつけなきゃって思うんですけど、
なんか私の中では過剰にそれをね、なんか発達させる必要はないんだなっていう。
で、それで今はもうキープに入ってる。
これ以上は落とさないようにしようっていう。
ただこれ以上大きくする必要もないのかなっていうところに入ってきてる感じ。
バイクも楽に乗れて、ここから歩いたりっていう、そういう動きに何にもしようがない、
必要な筋肉量は保ててるっていう意味で。
で、あと筋トレはやっぱメンタルにやっぱりいいから。
メンタルに大きいよね。そこなんだよね、実は。
ホルモンをちゃんと出してくれるとか。
そう、テストしてるんで。
非常にハッピーになれる。
ハッピーとか言ったらバカっぽいけどさ。
でもなんかそういう気持ちになれるよね。
あー終わったー気持ちいい、よしこの後焼き鳥食いに行こう、みたいな感じの。
なんだろうね、それでいくとちょっとさっきの話題に戻るけど、
年を取ったらそこまで見た目のこともある程度見出し並みとかは気にするんだけど、
そんなに美しさみたいな。
まあそうだね。
それよりも健康でいることが大事になってきてて。
こんな健康気にする年になるとは思わなかったもんね、自分も。
見た目だった、見た目命というか。
ね、なんかそんな感じだったけどさ。
なんかスタイルとかさ、体重だったりしてももっとこう少ない数字がいいっていう。
少ない方がいいっていう。
今そうじゃないもんね。
だからそうだね、自分スタジオ、自分ジムスタジオできるように頑張ろうぐらいの夢みたいなこと言ってるけど。
でもそういう目標は持っていこうみたいな。
いいと思う。なんかね、私結構シミュレーション大好きだから。
旅行にするにしたって、欲しいアイテムにしたって、合うかどうかみたいなのをAIなり何なりを駆使していろいろ全部作るんですよね。
画像だったりとかなんだったりとかっていうの。
そしたら大体やってる。
その時は別にやるつもりの計画として立ててるわけじゃないんだけど、
結果的にそれを手に入れてるから、やっぱりそうやって夢みたいなことだと思ってる段階でも作ってみる、やってみるっていう。
なんかそれ大事なんだなと思って。
すぐね、2、3ヶ月後とかに起こるわけではないんだけど、1年後とか3年以内には絶対やってるから。
北海道とかもそうだったし、行きたいと思ってるけど本当にできるのかなとか。
なんか筋トレとかだって、こうやってちゃんとお尻にお筋肉つけたいけど、
まず、私おもりがついてない棒の段階で、
なんでしたっけ、棒のことなんて言うんでしたっけ。
分かるんですよね。
うん、あるね。
あの段階でもうフラフラだったから、何もできないと思ってたんだけど、
ちゃんとできるようになってるから、やっぱり意味があるんだなって気がする。
では、あと4番目。
食べ物の自分なりのこだわり。
建物?
食べ物。
あ、食べ物ね。
食べ物、まあ俺、タンパク質、PFCを意識するようになった。
俺何気にね、これでも全部さくらさんのおかげなんだよね。
え、そうですか?
それこそさ、もう10年以上前だと思うんだけど、連絡してくれて、
教えてくれたじゃん。
ダイエットのやつです。
ダイエットのやり方とかさ。
あれの頃ってPFCって言われたときは、は?って思ってたんだけど。
あ、あのタンパク質。
そうそう、タンパク質とか脂質とか、炭水化物っていう三大栄養素のところ。
あんな全く考えてなかったわけよね。
で、あれはおかげさまでね、もう今、それで全部測ってる。
あ、なんかカロリーでしたよね、その前って。
そうそう、まずカロリーから教えてもらって、どれくらいのカロリー取るとかいうことから、
一番ね、食べ物が一番それで早く落ちるよっていう話だったから、PFCを意識するようになって。
まあまあ、今俺と戦ってるのはFの方なんだけどね、脂質なんだけど。
脂質ね。
実際、Fが一番俺にとって効果が大きいなって最近思い始めたんだけどね。
前はね、炭水化物だと思ってたんだけど、完全に脂質なんだなと思ってさ。
それは実はDNA検査でやったから分かったっていうのもあるんだけどね。
やっぱコスメがある。
そういえば、皆さんにおすすめしたいね、それだな。
DNA検査。
DNA検査。
DNA検査。
やってみたい。
2万円ちょっとするけど、絶対やった方がいいと思う。
なんかあと、今DNAの検査で自分のルーツ分かるやつもありますよね。
俺のやつもそれだけだね。
それやってみたい。
それちなみにルーツだけじゃなくて、全部分かるんだよ。
どういうことですか?
えっと、あなたがかかるがんの可能性とか、病気とかから全部分かるのね。
で、一個だけっていう人もいるから、そういうのは8000円ぐらいでできたりするけど、
どうせだったら2万円ちょっとするけど、
全部ルーツから何から分かるから、ぜひぜひおすすめします。
えっと、どこから、どこに申し込むっていうか、
えっとね、俺がやってるのはジーンクエストっていうやつだけど、
ジーンクエストだと、どれくらいだった?2万3千円ぐらいだったっけな。
で、1ヶ月くらいかかるけど、
ちょっと汚い話すると、ツバを結構送らなきゃいけないので。
あ、DNAってそうだって言いますもんね。
で、瓶みたいなのが届くから、それにツバを大量に入れて。
あ、なんかそういう検査、あれ、何でしたっけ?
コロナの時にありませんでした?やたら。
あ、それは鼻じゃなくて?
あれ鼻、鼻もあったけど、なんか初期の頃かもしれないけど。
あったっけ、ツバ?
なんかあったあった。
うーん。
なんかあの、試験管みたいなやつ。
俺鼻のやつは鼻に差し込んでくしゃみ何回もして、
なんか瓶っていうかそういうのに送ったななんてなんか思い出したけど、
ツバがあるのは知らなかった。
まあツバって言わないけど、唾液ね。
唾液ね。
まあそういうジンクエストとか、
まあ一つ代表的なサービスですけど、
あのー、結構いいっすよ。
あ、3万2千か。今ちょっと高くなったよね、前よりは。
あのー、あれですよね。
でもそこを知っておくと、間違えないじゃないですか、タイプを。やり方を。
間違えないし、
自分の病床もわかるからさ、
例えばほら、眼鏡との仮定ってあるじゃないですか、どうしても。
でね、肺がんの傾向があるとかさ、
傾向というかなりやすい遺伝子ですよとかさ、
そういうのがわかると注意ができるからね、事前にある程度。
いやDNAね、ほんとに。
なんかなんだろう、ある程度自分でコントロール、
自分の体なりなんなりっていうのを管理することができたとしても、
なんかDNAの持ってる地図っていうか、
なんかシナリオには結構逆らえない部分がある。
逆らえないよ。そうなの、ほんとにそうなの。
だからなんかそれを知ってて、
どこにっていう風にやってるって全然違いますよね、絶対なんかその。
あのー、自分のほんと地図だよ。
自分の地図、DNA。DNA知りたい。
言っておくと、やっぱりあのー、
じいちゃんも確かに肺炎なりやすかったからなとかさ、
そういうのが全然繋がるとこがあるよね。
ですよね。
ぜひぜひおすすめですね。
50歳からは楽しく健康に好きなことだけしてきた。
俺はもう50中盤だからね、
なんていうのかな、
さっきも言ったように、
なんでここまで俺健康を心配するようになったんだろうなっていうかさ、
ちょっと偏絶するだけでも一日で愛なしになるじゃないですか。
これがましてやね、病気になったりしたらもう。
俺だから糖病っていうのが嫌なんだよね、とにかく。
だから私なんか1週間だけ、
あのー、婦人家系のやつでね、入院したんだけど、
もう入院はしないと思った。
なんかやっぱりそれまでは入院っていう経験がないから、
なんかわかんないんですよ、手術にしたって。
わかんないからできたっていう。
でも一度全部経験して終わって出てくると、
もうならないのが一番だって。
なんか思ってるかな。
健康でいることが何よりも一番いいんだっていうことにね、
価値観がやっぱり変わるんですよね。
糖病がね、やっぱりやだ、やだし。
病院ありがたい、ケアしてもらって看護してもらって、
病気も治してもらって、すごいありがたかったけど、
やっぱりもう入りたくないっていうか、
健康でいることが一番楽しく過ごせるし、お金もかからないし。
だからあと死ぬとき、俺やっぱり病院で死にたくないなと思っちゃったね。
やっぱり三羽さんみたいにありがとうと一言最後にみんなに言って。
死ぬようなね。
眠るように死にたいよね。
やりたいこと全部それまでにやり尽くして、
ああもうやったなっていう。
もちろんそういう感覚を持って死ぬのもいいし、
あとさ、明日これとこれとこれやらなきゃいけないんだよなっていう状態で死にたいね。
ああ、そうね。
なんていうかね。
わかる?
いやでもね、犬がやっぱりうちそれに近かったんですよね。
それこそがんで、しかもなんか結構タチの悪いがんだったから、
動物病院の先生とかの話はっきりは先生は言わないし、
個人差があるっていう、犬だけどね、個体差があるっていうのと、
だけどその一般的に行ったときにこのがんはすごくちょっとタチの悪いがんで、
細胞の検査とかもしてみたけど、やっぱりそれも顔つきがすごく悪いがんで、
もって3ヶ月です。だいたいそれぐらいですっていう。
ただ個体差はありますって。元気だからどこまでっていうのはっていう感じだった。
それで、でもそこからうちのまーちゃん2年近く生きてたから、
しかもそれもね、なんかこう命だけがある状態ではなくて、
最後の最後まで、もう3日前まで普通にお散歩して、
元気なときに比べればそれはちょっと落ちちゃうんだけど、
でも3日をこなしてるっていうの。朝は散歩に行き、ご飯を食べ、お昼寝をしてっていう、
そういうちょっとなんかこう、なんていうのかな、ちゃんと意識のある状態で、
っていうのをずっと続けて、本当にがんなのかなって元気そうだけどね、
確かにそうなんだろうなって思いながら、だけど、もう好きなものを食べさせて最後。
食べさせて、いつどうなるかわからないっていうから、
好きなものを食べて、もう行くときは自分のタイミングで、
ピンピンころりってあるじゃないですか。
ピンコロってやつだよね。
ピンピンころりで行くんだよってずっと言ってたんですよ。
そしたら本当に、
ピンコロだった。
朝、カステラを食べたいって急に指表示をして、
それでカステラ食べさせた後に、食べ終わるぐらいのときに急にしゃっくりみたいなので、
脳に痙攣するっていうか、痙攣を起こして結局細胞痙攣でガンガンっていうか、
ガン細胞が脳に行っちゃって、痙攣を起こして死んじゃったって感じなんですけど、
ガッペーションみたいな感じ?
そう、だけど痩せ細って死ななかったの。
朝の日まで元気にほぼほぼ朝、その日の朝まで。
8時間ぐらい昏睡っていうか、意識が戻ったり、
痙攣で意識が失ってたり、寝た感じになったりとか。
だったけど、半日ぐらいだけそんな感じで行ったから、
ピンピンころりだったと思って。
そうなんだよ。
毎日は続くと思ってる状態だったし、それも。
明日になったらまた散歩に行くし、波はあったけど、
またご飯も食べるし、好きなもの何を食べるかなとか、
そういう感じだったから、動物って生き方の終わり方も全部教えてくれたんだなって。
人間に教えてくれるんだよね。
好きなことやって、私たちにしたらかわいそうだとかなんだって、
たくさん思うんだけど、犬にとってはそういうのって関係ないっていうか、
その日、自分がやりたいことをどれだけできているかっていうので。
そうなんだよね。
自分みたいに。
動物たちが教えてくれるよね、生き方みたいなのもね。
当然人間がそれを見て考えてはいるもののさ、
本来のでも原始的なっていうかさ、
一番シンプルでどう生きるべきかっていったところを見せてくれてるんだよね。
人間の寿命ってやっぱり80歳って平均寿命かもしれないけど、
80年あるのが、犬って20年ないくらいだし、
うちの子だったら12歳だったから10年ちょっとだったんだけど、
すっごい凝縮した中で、生まれてから死ぬまでっていう。
亡くなるまでね。
生き方っていうか、犬としての生き方なんだけど、
身をもっていろいろ教えてくれたな。
そういう経験というか。
静止感がすごい変わった、自分の中で。
姿勢感か。
姿勢感ね。
思うんだけどさ、死ぬこと自体は言い方変だけど、
ちょっと怖くはないんだよね。
だって、なんていうのかな、
よくさ、睡眠は死のトレーニングだっていう言葉があるようにさ、
寝てる時に俺たちがどう考える、どうやってるってなって、
想像っていうか、どうしようもコントロールできないことじゃないですか。
でも俺やっぱり、養老さんがよく言うようにさ、
死っていうのは他人の死のことなんだよね。
ああ、そうだよね。
だから死ぬから自分が悲しむ、そこが怖いって思っちゃうっていうさ。
自分自身はさ、もちろん俺は糖尿だけは避けたいと思ってるけど、
ピンコロだったらいいなと思ってるけどさ、
死の恐怖は他人の死のことなんだよね。
それが一番つらいっていうさ、実はね。
あとやっぱり、そうだよね、他人がどう思うかだよね。
例えば今、両親が生きてる状態で、私が先に亡くなったらとか、
私だったら旦那さんが、私がいなくなったらとかを考える。
娘とかさ、考えたら、子どもたちがとか考えたら、
残された側の悲しみを想像してとか、
無力感だったりとか、そういうのを考えた時に、
いなくなっちゃダメだな、いなくなれないなっていう風に思うっていうか。
そうだよね、自分自身のっていうのとは、
自分自身のってなった時って葛藤するだろうけど。
まあね、もちろん残された時間が明確になることでさ、
考え方に緊張感が生まれると思うんだよ、たぶん。
例えば私が言ってたけど、
がんになってよかったことはそこだって言ってたね。
自分ががんになった時に、
あと3年か、よしじゃあ3年か、あとこれとこれとこれはやらなきゃなっていう、
整理がつくんだって頭のって言ってたけどさ。
まあそういう、自分にとってはそういうところの課題は出てくると思うけど、
怖いというよりはやっぱり残された人に対しての思い、
今さくらさんが言ったようなことを思わせることがちょっといたたまりないっていうかさ。
やっぱ兄弟、親兄弟だよね。
とかすごい仲のいい友達だったとかさ、
そこだよね、やっぱり。
欲望は人間はつきないからさ、
生きててもこんなことやりたい、あんなことやりたいってずっと思い続けると思うんだよね。
でもそこってやっぱりなんかある意味、
有限であることの緊張感っていうのは、
だから人間の人生っていうのは、
それのおかげで美しさも生まれるし、
充実感も生まれるしっていうかさ。
なんかほんと生きてることってなんだろうみたいになってきちゃう。
不思議だよね。
不思議。
だって宇宙ってすっごい長い間のさ、
途方もない時間これ存在してて、
自分が生まれる前からあって、
死んだ後も続いていって、
続く世界みたいなのがあって、
それで自分が生きてる間だけそこのことを体験できてさ、
でも生まれる前のことはわからないわけだし、
たぶん死んでからもたぶん自分はわからないわけだし、
死んだことがないからわかんないんだけど。
ましてや太陽系っていうかさ、
太陽系の惑星の中で考えたときにはさ、
太陽は10億年だったっけ?
10億年ぐらいで一応消滅しちゃうんだよね。
星にも有限だからさ。
太陽が爆発しなくなったらさ、
ほとんどの惑星が消えちゃうわけですよ。
なんだろうってなる。
なんだろうって話だよね。
その中でさ、私たちが生きてるときにはさ、
全然まだそれに到達してないから、
私たちが生きてる間に太陽がなくなることはないんだろうけど、
でもいずれさ、そもそも生まれる前からあったこの世界みたいなのと、
死んだ後もあるこの世界も、
いずれは全部がなくなってしまうってなったときに、
なんだろうってなるっていう。
そこらへんこういうのを考えると、
手塚治虫の漫画を見たくなるんだけど。
なる。
あともう果てしないよね。
だから結局さ、すごい果てしないところを漂い続けて、
自分の生活を見て、やっぱり好きなことをしようみたいな。
ってなるよね。自分のところに戻ってきて。
そう、儚いというか、すごく儚いものに感じて、
一瞬なんだなっていう。
あと何十年とあるのかもしれないんだけど、
そういう長さから見ると、一瞬なんだなって思って。
ね。
生まれた時代とか。
しらす食うときにも、俺多いけどさ、
そのしらすの1匹と俺とは変わんないんだよね。
あー。
しらすの内製と人間の内製は同じなんだよ。
中身っていうのはさ。
そうだね。
しらすはしらすの頭の中でこの世界を見てるわけでしょ。
うん。
で、俺たちは俺たちでそうやってさ、
言葉っていうのを使って共有したり共鳴したり、
いろいろやってるわけだけど。
太陽にとったらしらすですもんね。
そうそうそう。
しらすも人間も変わんない。
人間として、しらすを食べてるから、
その中の1つとして、あれだけど、
太陽レベルから考えたときに、
しらすかもっとちっちゃいか、
1個の細胞かぐらいのもののサイズ感かもしれないけど、
その中でも一生懸命生きてて、
どうしようかって考えてて。
それで人生、私たちの速度ではこれが何十年って感じるけど、
一瞬なんですよね。
そう、一瞬なんだよね。
だから、チベット仏教とかがさ、
人っていうこと自体をさ、
現象で捉えるらしいんだよね。
それ面白いなと思ってさ。
人を現象って。
要はさ、例えば、
竜巻っていう現象があるじゃないですか。
で、その竜巻っていうものを認識するでしょ、人間って。
あらあらしいとかさ。
で、人間も同じだっていうわけよ。
それが現象が起きてるんだと。
その現象同士が共鳴しあったり、
あらあらしい竜巻とゆっくりな竜巻がさ、
交じあうと何かが生まれるみたいな、
一つ一つを自称とか、
自称というか現象って言ったな、言葉では。
これすごい面白い捉え方だなと思ったんだよね。
だから、例えばさ、
イライラするとかさ、
そういうのわかるじゃん、人間って。
あ、この人今日イライラしてるなとかさ。
何て言うかな、そういうところで、
人間って、
生きてるところがあると思うんだけど、
何かそういうところの部分で、
何て言うのかな、年齢重ねると、
できるだけ穏やかでいたいって気持ちが
どうしても強くなるでしょ、不思議と。
何かイライラしていたいって思わないじゃん、
ほとんどの人って。
だからその現象として、
何だろうね、
うまくちょっと言葉にできないけど、
何かうまくやってきたんじゃないけど。
現象としてね。
なんかでも、わかるかも。
そしたら、結構何でも自分、現象として自分を捉えたときに、自分のことを肯定できるようになるっていうか、
例えばなんか、イライラする気持ちがあったとしても、このイライラはこれでいいんだ、みたいな。
このイライラする現象の私があるから、これに関わった人の何かの現象とね、合わさって何かになるから意味のある。
解消されるときもあるじゃん、それ以外の。ある人に混じってさ。
だからなんか、それはそれでいいんだって、何か、べきっていうのがなくなってくるっていうか、だんだん何々あるべきだったっていう。
嵐も竜巻もそうだけどさ、現象って起きて消えるでしょ?
常にあるもんじゃないじゃないですか。
あとなんかその現象にさ、悪役も何もないというか。
いいも悪いもないですね。
そうそうそうそう。
起きてることでの弊害っていうか、荒れてしまうっていう何かはあるかもしれないんだけど、
そのこと自体がさ、悪だっていうことはない。
例えば地震が起きることが、起きることによって影響はあるんだけど、
その存在自体は、例えば地震だったら地球に関しては、地球のレベルで考えたら必要な現象で、
自然に起きていることで、フレートの動きで起きてるんだっていうところは悪いことではないから、
ただその上に住んでいる人たちは影響を受けて、いろいろあったりするんだけど、
考えるとね、何かいろんなことが。
面白いなって思ったね。
要は何て言うかな、人口として捉えていなくて、自然の一つとして捉えているっていうかさ、チビット動きは。
人間も結局中心ではないもんね。
そうそうそうそう。
本当に人間は頭の中でそれを思っちゃうけどさ、
何ら変わらない、木が一本立っているのと変わらないんだよ。
一向だよね、この大きいレベルで考えていった時に、人間なんて自然の、自然現象の一つ。
そうそうそう。
一向なんだろうね。
だから建物とかでさ、やっぱり俺は、俺の感性の問題かもしれないけど、すごいっては思わないんだよね。
すごい綺麗な海とか山とか空とか思うけど、やっぱり最終的に人工物じゃん、建築物ってさ。
なんか感動の種類が全然違う気がする。
違うよね、なんか。
例えば職人さんが、この時代すっごい古いお寺だったりとか、すごい建造、そういう意味の建造物があって、
これを人間がこの時代に作って、こんな技術があったんだって、すごい技術的なところに感動することがあって。
知恵とかね。
そうそうそうそう。建物っていうのじゃないもんね、その時代にそれを作っていたっていう。
今のテクノロジーは発達しすぎて、日種は人間だったのかもしれないけど、
AIとかも出てきて、ある程度、勝手に加速してどんどん進んでいってるところが、手仕事じゃなくなってきてる。
人間の力とは思えないところがある。
3Dプリンターとかも使ってて思うけどさ、最初は感動するんだけど、お、すげーと思うんだけどさ、
なんだろう、この人にやってもらってる感は、みたいなさ。
AIもそうじゃん、やっぱりさ。
資料を作れたのはいいけど、この2日間ずっと資料ばっかり作ってたけど、来週のイベントのためにさ、
なんかね、やっぱり、AI疲れじゃないけど、当たり前になってしまうことに対してすごく不足感っていうのが生まれるなと思ってさ。
なんかAIって綺麗にやってまとめてやってくれるけど、やっぱり味気ないよね。
そうそう、味気ないよね。
味気ない。味気っていう部分がやっぱり人間なんだよね。
綺麗に言ったら見やすく、効率よくっていうところでいけば、AIってめっちゃ便利なんだけど、
例えばそれが芸術的なものだったりとか、完成だったりとかデザインみたいなところだったら、
なんかやっぱり下手馬じゃないけど、すっごい完成されたものよりもちょっと人間の味気が入ってたほうが魅力的に見えるっていうか、
最近ね、AIのものがすごく増えてきて、完璧に作られている広告だったりとか、
でもそれさ、なんかこれAIだなっていうのがすぐわかっちゃうようになってきてるっていう。
そうなんだよ。だから今日俺言いたかったこと思い出した。
何?
いなたいだ。
いなたい?
うん。えっとね、俺、いたない、いたないって言ったけど、いなたい。
いなたい。
なんかね、田舎臭いとか泥臭いとか、垢抜けないけど、なんか味があるってやつ。
あー。
だからね、よくね、音楽でギターとかでも、なんかいなたいねっていう人いるんだよ、結構。
うんうんうん。
ダサいんだけど、なんかちょっと良くねっていう時に、いなたいっていう言い方するんだよね。
でも今一番好きなの、いなたいかも。
うーん。
あのー、だって今ね、私が欲しいものとかも、やっぱり職人さんが作ったものだったりする。
うんうんうん。
すごい技術で、まあなんか、それこそ3Dプリンターじゃないけど、何かそういう風に作られてる最新のものっていうよりは、
なんかこれを作れる職人さんはもうこの人だけになっちゃったから、今これここでしかこれ作れないんですよって言われるとものすごい欲しくなっちゃう。
分かる分かる。
それですごく質が良い。
ね。
ある意味だからさっき言ったように、こう平準化されるとさ、そっちに戻ってくるんだろうね、人間の興味っていうかさ。
そう。たぶんそれでいくと、その手ぬいだからこそできる何か、何ていうのかな、むらじゃないけど、
いなたさね。
そう、いなたさがあるんだよね。
軽くダサいんだけど、なんか味あるよねっていうね。
そうそう。プログラミングされたものはたぶんそういうところできます。
めっちゃきっちり絵に感覚とかも揃ってるものなんだと思うんだけど、
欲しくなるのそっちじゃないんだよね。
だから職人さんが作った手仕事できっちり考えられて作られてるデザインというか、
昔の知恵で作られてるデザインっていうか、機能性だったりとかだからこうなってるんですよっていう、こういう工夫なんです。
これはやっぱりそういう工場で大量生産はできないものなんですよねとかって言われちゃったら、もうくださいみたいな。
なるよね。
うちのおふくらがよく言ってたけど、やっぱりめちゃくちゃね、きれいなお皿なんだけど、工業製品とやっぱり手でやったのは全然違うと。
それはね、洗ったときにわかるって言ってたもんね。
洗ったときに手の感じが伝わってくる。
その手で作ったやつは。
人間の感性ってそこにあるはずなんだよ。
すごく、特に手なんかさ、こないだ俺も指のところのささくれをめんどくせーなって思ってビッてやっちゃった。
痛いやつ。
1週間くらい痛いよね。
痛いんだよね、あれ。
ギターで弾いてるときも痛いって思っちゃって。
ここには信じられない数の神経があるんだろうなって思ってさ。
それがあるから敏感だし、目以上に解像度の高い作業ができるわけよね、手ってさ。
だからああいう感じが多分なくなっちゃってるんだろうね、おそらく。
AIとか3Dプリンターがやってることっていうのはさ。
なんか精度的にはもしかしたら向こうの方がきっちり揃ってるのかもしれない。
やるんだけどね。
やっぱ温かみじゃないんだけど、それでは作れない不可価値っていうか何かがくっついててそっちの方がよく見えちゃうんですよ。
値段もね、そっちの方が高かった。
両方高いにしても、最新式のデザインのそっち、私がこの前買おうとした靴とかもそうだったんだけど、そっちの方が高いのは1万円くらい。
なんだけど、今こっちで作ってるこれはお願いできる職人さんがなんとかになっちゃってみたいな靴があって、
そっちの方が今欲しいの。
だからそれを取り寄せてもらって1週間待つって言って。
履いた時に違うの。
だから今だったらそっちの1万円ちょっと高いやつ、こっちだったらここにサイズがあって、
今これ買ってこれもすごくいいものですよってなってて、確かにいいものなんだけど、
ちょっとそれが気になっちゃって。
今多分これ手に入れなかったら手に入らなくなっちゃうだろうし、
多分履いた時にちょっとサイズが0.5大きいやつだったから、
これぴったりのサイズのやつ着たら絶対こっちだろうなって思っちゃって。
それでやっぱり1週間、あともう日本に6足くらいしかないんだって。
言われると、でもやっぱり買うって思って。
なるよね。
待つことにした。
分かる。
俺も4年前にカスタマイズのギター、カスタムのギター作った時に、
ギターケースがどれにします?既製品のやつもありますけど、
ここにあるやつが名古屋で老夫婦でやってらっしゃるところで、
ちょっと納期は半年から1年かかれちゃうんですけどって言われたら、
もうそれにしたもんね。
分かる。
もうそこ1点しかなくてですねとか言われたらさ、
そう。
スイッチオンだよね。
待ちます、待ちますって。
でもそういうやつの方が、ただこっちは一生ものですねっていう一言がつくんですよね。
そうだよね。
時間納期とか残りに数はなかったりとか、ちょっとしたばらつきだったりとかあったりするんだけど、
ただこっちはお手入れをしながら履いていくと、一生ものですねっていう。
そうなんだよね。
だから、自分ギター好きだからさ、ギターってエフェクターってあるでしょ?音の色を変える。
それは昔からハードウェアなわけですよ。
でもここ10数年だけど、それが全部ソフトに変わってきてるのね。
で、そういうのを通してやって、分かる人には分かるんだけど、
ハードウェアだと1個1個つなげたりとか、不安定だから、
今日出て、明日出なかった、今日は明日出たとか不安定さがあるんだよね。
でもやっぱりハードウェアってみんな行き着くんだよ、そこに行ったりしてさ。
ソフトって無駄なところ全部封じ込めちゃうから、そこなんだよなって思ってさ。
これね、無駄な、効率が好きなんだけど、揃ってるのも好きなんだけど、
だけどやっぱりそっちがいいんですよ。無駄がいいんですよ。
じゃあ難しいところだけどさ、仕事なんか俺全部AIでやってるでしょ?
人で、言い方悪いけどちょっとトロい人と仕事してさ、
自分が心が平然として仕事できるかって決してそうじゃないんだよ。
俺は戻れないと思ってるんだよ、なんとなく。難しいなって思うよね、本当にね。
でもそういう時の場合はさ、そういうらしさとしてさ、
じゃあさ、心地よく受け入れられるかって受け入れられないもんね。
まあ多分できないね、俺AIしちゃうと思うから。
それは違うんだよね。
AIでさえさ、お前何回言えばわかんない、このバカがって言っちゃうのに。
もちろん人間ですよ、言わないけど、ちょっとコルチゾールが出ないようにしようで頑張ったり。
あとなんか最近、なんかあれあれ、やっぱりね、ちょっと多様性すぎるやつね、認められなくなってきた。
まあね、それ多分多くの人が意識かと思ってると思うけどね。
俺言葉に出ちゃったよ。
昭和でいい、昭和の価値観で、変なところもあったけどやりすぎなところも。
でも昭和の価値観でいい。
あれがいいよ一番。仕事できない奴に怒るって当たり前じゃんって思うしさ。
思う。
いやなんかね、この前たまたま見かけたやつで、なんかすごい女の人の投稿だったんだけど、
なんかめっちゃ上から目線だったんだよね。
別れましたみたいな。3年続いて、なんか長かった方ですみたいな。
だんだん文句なの?
結婚してない人で、それでなんか、私は自由が好きみたいな感じで、
それであの、とにかくこう、なんていうのかな、上から目線で、
で、余談ですがみたいな感じで、会社にね、年下で、私のことを推してる人がいるみたいな。
なんか、とにかく自分のファンがいるという話も付け加えて、
で、一番最初に、最後なんか自撮りの画像が添えてあったんだけど。
それモテてるんじゃなくて、それ一般的にアナモテってやつですよねって教えてあげないとね。
いや、そう、それ、いや、なんか、でもね、美意識の価値観だから、
美人に見える人もいるのかもしれないけど、私はブスだと思った。
まあ、間違いなくアナモテですね。
いや、でもそれをさ、なんかあの、なんのかな、それをブスって言っちゃいけない世の中?
ね、ポイズンだよね。
息苦しいと思った。
なんかさ、私の大好きないなちゅうの話があってさ、いなちゅう卓球部のやつ。
不美人っていうタイトルのやつがあって、それでね、前野と伊沢って主人公の2人がいるんだけど、
自覚してるって、自分たちがブサイクなことは自覚してるって。
で、ブスが同じようなことをやってた、今のこの投稿みたいな。
あの、誤信術を習ってるみたいな。
いつ私がかわいいかの値段があるかわかんないみたいな流れで、誤信術を習ってるんだけど、
で、そこになんか、ブスは自覚して生きろみたいな、俺らは自覚して生きてるっていう、なんかすごい責め立てる場面があって。
でも、もう全然不美人は認めないんだよね、そのこと。
私じゃないよねって。まさか私のことを言ってない。私をブスって言ってないよねって。
で、隣の人を、別にかわいい子がいるんだけど、ひどいじゃない?何々ちゃんに向かってみたいな。
とにかく自分のことは認めない人がいて、お前だってやるの。前野と伊沢が。
いいね。
その話が好きでね。
それぐらいやってほしいね。
まあ、それバレンタインやってるけどね、ずっとね。
美意識は人それぞれだから、その人をかわいいって思う人がいるんだろうし、
別にね、推しのファンがいたって別にそれはいいんだけど、別にブスだったよ。
ね。
まあ、あの、やっぱりちゃんと競争原理っていうのを教えてあげなきゃいけなくてさ、
仮に見てくれが恵まれなかったとしたら、じゃあ別のとこで私は頑張ろうっていう、そういう努力をしてなきゃダメなんだよ。
ね。
私はいつまで経ってもこのままでいいの、そういう感性で、素晴らしい感性で生まれてきたからっていうのは、それは間違い。
あ、あとなんか職業が占い師だった。
あとね。
それじゃん。
あとね、アムウェイやってた。
素晴らしいね。
なんか、
素晴らしい算定セットだね。
そうなの。
しかもなんか、まだね、占いにもいろいろあるじゃん。
なんか、あの、ほら、始中水明とかさ、
ああ、はいはい。
星占いとかさ、
うん。
学問的なやつもあるじゃない。
はいはい。
霊感だった。
うん。
なんか。
一番やっちゃダメだね。
なんかもうね、いろいろ、いろいろあれだったね。
なんか、久しぶりにキャラの濃い人見かけたな。
それはちょっときついな。
いやー、なんかね。
でも結構なんかあの、コメント欄は正直だったから安心したけど。
うーん。
あ、みんな何?
あの、強盗的な嫌味を言ってる感じ?それともはっきり言ってる感じ?
あ、はっきりの人もいたし、
うんうんうん。
なんか最後の写真、とにかくなんか長文だったのさ、その投稿の内容が。
だからあの、パッと見で写真が写ってなかったのね。
うーん。
読み終わった後にやっと写真がちょっとスクロールすると顔が出てくるみたいな状況だったんだけど。
だから顔を見た時になんか、あの、その書いてる文章とのギャップに私もヒッてなって。
うーん。
なんか。
だからなんかみんなもそしたらヒッてなってたみたいで。
うーん。
で、その、あの、もう結構好き放題。
でもめっちゃね、その、なんかやっぱり、あの、ポジティブっていうか。
あー。
あの、世の中にはいろんなご意見があるようで。
あー。
勉強になりましたみたいな感じで。
それはそれで、あの、私はかわいいっていう。
なんか、なんか、もうブレなかった。
でもなんかそれはそれで面白かったけどね。
いいねー。
いいキャラだなーと思って。
ある意味いい生き方なのかもしんないね。
そう。
うーん。
でもここまで自己肯定感が、
あるとね。
っていうのも、なんかすごいな。
でもあとでもなんか、なんていうのかな。
なんか、男の人を、
うーん。
なんでこんなに下に見るんだろうっていう。
あー。
なんか、男をはべらせるっていう感覚がある。
なんか、それバレンタインも実は似たこと言ってたんだけど。
うーん。
あの、ま、これすごく、ま、生物的なもんだけどさ。
うーん。
男は基本的に誰でも抱けるんだよね。
うーん。
極端な話。
で、女性はさ、やっぱり子孫を残すっていう本能もあるから。
うーん。
自分が納得した人だったら、
例えば抱かれていいと思いますと。
うーん。
で、ただ、男はそういうふうにさっき言ったようにさ、
抱けるものなら誰でも抱けるから、
うーん。
抱いたときに何が起きるかというと、
うーん。
女性は、ま、例えば、
ま、ちょっとみんなが憧れる人に抱かれたとすればさ、
うーん。
位が上がっちゃうんだと。
うーん。
自分の中で。
私はああいう男性との関係を持ってますっていうね。
うーん。
で、そうすると、他の男を見下すんだと、とにかく。
うーん。
私はこのレベルなんだと。
あんたみたいなねっていうような感覚が生まれるって言っててさ、
うーん。
そりゃ結構俺ね、本質ついてるなって思ったけどね。
なんか特徴、持てない、逆に持てない人の割と特徴だなっていうかさ、
うーん。
あのー、心が健全じゃない人?
うーん。
心が健全な人ってさ、あんまりそんなに男性だからとか女性だからとかっていうので、
そのー、変な差別の仕方しない人が多い。
まあそうだよね、当たり前。
そう、同じまず人としてっていうふうなところで見るから、
だけどなんか、あの男っていう性別、女っていう性別で、
なんかこう、ディスってる感じっていうか。
うーん。
で、それ、だけどその人たちからモテるっていう、
前提で話してるわけでしょ。
そうそうそうそう。
なんなんだろう、あれって。
そこなんだよね、多分なんかね、ラッキー、言い方変だけど、
ラッキーセックスがあったんだと思う、どっかで。
あのー、なんか私あの人に出会えてもらったってあるんだと思うよ。
で、考える人間は今言ったようなことは、
今、あのー、さくらさんが言ったようなことは、ちゃんと恥ずかしいと思うはずなんだけど、
まあ、おばかちゃんにとってはさ、そう考えるんだと思うんだよ。
ね、そこも含めて見えちゃって、このブースって思っちゃったのは問題ね。
まあ、全てをトータルしてね。
全てをトータルして。
人間顔に出るからね。
うーん、なんだろうね、あれは。