---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
サクラユキと相手が、冒頭のマイク音量を確認しながら、とりとめのない雑談を始める。東北を4泊5日、車で約2000キロ走った旅行では、台風を避けてバイクから車に変更した経緯、道路料金や宿泊費、青森・白神山地・松尾芭蕉ゆかりの地、たっこくの岩屋、秋田のババヘラアイスなどを振り返る。岩手の餅料理や各地の郷土料理、福岡の食文化については、地域のこだわりが料理を面白くも奇妙にもするという話になる。後半は、LINEやSlackのスクリーンショットを第三者に見せる是非、男性が食事をおごる際のマナー、感謝を伝えること、夫婦のお金の管理について意見を交わす。さらに、顔やお金と結婚・愛情の関係、機能性や経験にお金を使う価値観、高価なギターやブランド品、家電、保湿クリームなどの例から、価格と満足度の違いを語る。思い出の飲食店が10年後に雰囲気や質を変えていた経験をきっかけに、伝統を守りながら変化することと、単なるバージョンダウンの違いを考える。最後には、休み明けの仕事の忙しさで普段おっとりしている人からも「クッソ」という言葉が漏れた体験を笑いながら話して終わる。
音量確認と東北旅行の出発
こんにちは、サクラユキです。
なんかさぁ、選んだことない音楽にしたらさぁ、
微妙にまったりだったよ。
早速ちょっと違うのに変えようと。
まだこっちがいいかなぁ。
この間にシェアしてくれるかなぁ。
あ、こんにちは。
こんにちは、お久しぶりでーす。
あ、どうも、お久しぶりでーす。
ちょっと今、あの、スレッズに
はいはい。
シェアしてます。
なんかマイクが遠いね。
あ、遠いんですか?
うん、なんか声がいつもよりなんか遠く、遠く…
なんだろう。
なんだろう。
遠くにいる感じ。
あ、あれ?
どうでしょう。
まだ遠い?
だいぶ…
あ、なんかこれもしかして音ってあんのかなぁ。
あ、今だいぶ近づいたね。
もしかしてちっちゃいとか?
なんかね、部屋の中のなんだろう、
マイクじゃなくて、
マイクの外にいる感じ?
今だいぶよくなったけど。
ちょっと遠くにいたんですよね。
あ、そうなんだね。
あの、マイクの位置が。
あ、ほんと。
あれ?なんか…
俺の音量はちょうどいいかな?
ちょうどいいです。
あ、ありがとうございます。
これどっかにマイクの音量の設定ってあるんですかね、やっぱり。
あ、あと、インターフェース?
オーディオインターフェース?
うんうんうんうん。
多分どっかあると思うなぁ。
ですよね。なんか触っちゃったかも。
今どうですか?
今、前よりはちょっと良くなったかな?
あれ?
どうかしら?
あんま変わってないかなぁ。
もう一回入り直した方がいいかも。
あ、でも結構皆さん入ってきてるね。
え、え、ほんとですか?いつの間に?
あ、マスターとかみんなキュー太郎さんとかマスターさんとか。
あ、ちゃんと聞こえてますよーって。
聞こえてます?
聞こえてるかな?
なんかマイクの感じがちょっと変わった感じがするのは気のせいかも。
なんでだろう?いつもと同じマイクなんだけどなぁ。
うん、あ、ほんと?
一回差し直してみたんですけど、変わらず?
まぁまぁ、変わんないか分かんない。
放送聞いたら普通になってるかもしれない。
生放送の時の音と違ったりする時あるよね、たまに。
あー、ありますよね。ちょっとマイクの感じで聞いてみよう。
どうですか?あ、聞こえてる。
私の声はなんか私的には聞こえてるんですよね。
聞こえてる。
なんで?
まぁだいぶ良くなったかな。最初は一番遠かった感じだったけど。
なんか物理的な距離をちょっと遠くに置いたんですよ。
距離を近くした?
うん。
あ、そうなんだね。
じゃあなんか聞いてる皆さんが問題なければ。
うんうん。
あ、ゴンタさん。
こんにちは。久々に来れました。
って書いてある。
あー、ほんとだ。
おうみさんね。ゴンタさん。
マスター、違いが分からない。
最初多少違ったけど今は大丈夫そうだって。
うん。今だいぶ良くなったかもしれない。
えー、なんでだろう。なんだったんだろう。
なんかね、部屋の中から難しいけど遠くにいる感じだったんだよね。
私遠くにいますか?
マイクがかなり離れてる感じだったんだけど。
今は?
今はだいぶ変わったかな。
マイクを近づけてみたけど。
いかにもスタジオの声みたいな時がたまにあるって。
あーよくマイクが拾ってるなっていう時もあるんだけど。
うんうんうん。
なんかそう、あんまマイクを返してないって感じる時もあるっていう。
え?
まあでも今は全然大丈夫だけどね。
本当?
うんうん。
なんかね。
今だいぶいい。
なんかいじっちゃった可能性も高いんですよね。
うーん。
まあ、もう大丈夫だけどね。最初に比べれば。
え、みんな大丈夫ですか?私聞こえてますか?
取り留めもない雑談なんですけど。
ここから1時間半くらいこの声でいくんですけど大丈夫ですか?
大丈夫です。
大丈夫そうであれば作り直さずこのままいきたいと思います。
久しぶりですねと言っても。
1週間お休みしただけでしたね。
1週間お休みしたのかな。
先週は俺長崎に移動してましたもんね。
移動してた。
私も旅行、そう私旅行行ったんですよ。
うんうんうん。
めっちゃ東北回ってきましたよ。
本当に?
遠い。
東北に何時間くらい行ってたんですか?
えーとね、4泊5日かな。
おー、4泊5日。結構1週間近い。
そうなんですよ。
18から行って、で、22に帰ってきたから。
台風でバイクから車へ変更した東北横断
最初バイクで回ろうと思ってたんですけど、
なんか思いっきり台風来ちゃったじゃないですか。
なんか関東側に来ちゃって。
みたいね、俺やっと今日雨降ってるくらいで福岡は。
水雨がもう3割きっちゃってくらい全然降れなかったんだよね。
だから関東と全然、そう関東はやたら台風来たりとか大変だったみたいですよね。
最初東北だからそんなに雨雲来ないかなと思ったんですけど、
前半は全然大丈夫だったんですよ。
だけど後半に従って関東に台風近づいてきたら、
その前線の雨雲みたいなやつがどうしても避けられなくて、
北海道にバイクで行った時に思いっきり雨に当たってたから、
雨の中のバイクで結構台風絡んでくるときついよねってなって、危ないよねってなって、
それでいたしかたなくというか車で出かけることにしたんですけど、
でもね、結果的には車でちょっと先に走ってみてよかったですね。
ちょっと距離感がバグってるっていうか、東北広いんですよ。
そうだよね。
広いですね。
福島県ぐらいは、なんていうかな、そんなに何泊もしないでも近いから、
福島県は結構走ってたんですけど、山形県と秋田県と岩手・青森、
福島と宮城ぐらいは、なんとか行ける距離なんですよね、関東からだとしたら。
やっぱり、山形、秋田、岩手、青森、この辺がやっぱりちょっと、
もうちょっと何泊かしないと近づけない範囲。
秋田とか長いもんね、だってね。
いや、長い。
全体、一番長いんじゃないかな、県の長さっていうか、縦の長さっていうのは。
しかも、私、生ハゲのいる小川半島に行きたくて、
生ハゲに、なんていうかな、秋田の海岸線を通っていると、
小川半島は遠くに見えてくるんですよ。
だけど、いつまでたっても小川半島に入れずみたいな、なかなか着かない。
車だったんだよね。
車で行ったんですけど、2000キロ近かったです。走ったあれが。
レンダーカーだよね。
普通に家の車で。
ごめんごめん、家の車かな。
家の車で行って、でもね、自動車道が結構無料感が多くて、山形も秋田も。
普通に東北の、上からまっすぐ下がってくるような東北自動車道とか、
あの辺はやっぱり無料感はないんですけど、
なんか横に区切っていくようなところとか、山形に入ってからの道とか、結構無料感多くて。
あれだよね、田中学園のおかげだよね。
そうなんですか、あれすごい。
あの人はほら、とにかく地元に建築をさ、建築会社の社長だったからさ、あの人です。
そこがちょっと悪い風習っていうか、あれを作っちゃってるってのはあると思うけど、
地元に金を落とすっていうのが彼のさ、やり方っていうか、政治家としての一つの基本だったよね。
だから道路とか綺麗らしいんだよ、東北の方。
あの人、新潟の出身だったと思うんだけど、綺麗だし、で、無料化っていうのはすごく彼の一つの功績なんだよね。
いや本当にあの、とにかくね、あのやっぱり横断が、建物ももちろん長いんですけど、横断がすっごい大変なんですよ。
あの山があるから、しかも山がちょっともう山深さが半端ないっていうか、
こっち側のちょっと観光化されたような山じゃなくて、なんかもう本気の山がなんかこう連なってる感じ、山脈が連なってる感じだから、
あのあれをね、下道だけで行こうと思ったら、もう多分本当ちょっと大変すぎるし、危ない。
いやもちろん熊とかも危ないし。
でも結構そのね、無料の有料道路が綺麗で、区間も長いので、
4泊5日で結構乗り継いだんですけど、それでもね、普通車の料金で帰ってきてからETCのやつ取ってみたら2万円しなかったぐらい。
大体2万円ぐらい。
4日間で走り回って2万円で、1人1万円のね、あれで走ってたら。
であと高速台も、高速の走りが多いからっていうのもあるけど、
何回給油したかな。
半分ぐらいになったら一応どこにね、山の中はガソリンスタンドがないから、入れとこうっていうので入れるときに入れるようにはしたんですけど、
多分ね、トータル満タンにするの2回ぐらいで出るから、それも2万円はしなかったと思います。
結構、うちの車、何でしたっけ、SUVの車なんですけど。
だから結構入るんですけど、それ満タンにしても2万円いかないぐらいだったから、
割とそんなに、なんていうか、交通費系はそこまでかからず追われるんだなっていう。
宿も大体一番前後?
ん?
宿代というか、4泊したっていうのは。
宿代はね、宿代はやっぱり10万円は超えましたね。
4泊分で2人ですから。
2人でだからか。
結構、もう夕食ついてるところとかは選んじゃってて。
2万ちょっとぐらいかかるかな、1人だと。
そうですね、かかります。
ついてたらね。
しかもシルバーウィーク中だからどうしても高くなっちゃって。
そうだよね。
ホテルも急に、俺毎月行くからさ、大体東京に。
ちょっと今月と来月高いんだよね。
1万5、6千円ぐらいなんだよね、1泊。
安い時だと4千、5千円ぐらいなんだけどね。
いやー、経営全然違いますよね。
あと取る時期にもよるんですよね。
前々から割と何とか割みたいなのあるじゃないですか。
そういう時とかに取って、宿だけ抑えておくと、
そこまですっごい高い値段で抑えなくて。
今回台風があったので、もうどうなるかっていうので、
結構2転3転してて、場所をどこにするかっていうので。
雨雲を避けたいって思ってたんですけど。
最初バイクで行きたいと思ってたし。
でも結局はもう、何ていうか、車で行くことにしちゃったんで。
一番最初に組んでたルートで回ってたんですけど。
でも、青森がもうちょっと回りたかったですね。
青森。
よかった?
うん。もうちょっと遊びたかった。
行ったところは、全然弘前ぐらいしかたどり着けなかったんですけど。
もうちょっと海岸沿いも行きたかったし、
下北半島のおそれ山とかの方も行きたかったし。
なんかやっぱり、ちょっと反対側から北海道見てみたいなって思いました。
そうか、北海道だから意外と行ってるのかなって思ったら、
そこまであんまり東北は回ってない感じなんだ。
そうなんですよ。ただ、青森は逆に北海道側から修学旅行とかで、
戸羽田湖とかに行くっていうのがあったので、
一応行ってはいたんですけど、自分では回ってなかったので。
青森、なんかやっぱりよかったですね。
あとなんだっけ、白神山地。
白神山地のところって、
動物の飛び出しのマークが鹿じゃなくて、熊じゃなくてカモシカなの。
へー、そうなんだ。
日本カモシカなのと。
へー、カモシカとか確かにあそこら辺なんだね。
ね。なんでしょうね、ほんと手つかずなんだなっていう。
そうだよね。
山の雰囲気。
熊は九州にはもういないからさ、
イノシシは結構多いんだけどね。
イノシシは、なんだっけ、子供のやつなの。
ウリボウ。
ウリボウね。ウリボウも結構いるし、タヌキも結構出てくるんだけど、
ちょっと凶暴、イノシシは凶暴ではあるけど、
熊がいないから結構山の中入ってくるんだよね、みんなね。
熊ね、あれはいますね。
あれはなんかラモートニュースでやってるけど、
さすがにこの環境で熊いるの当然だよねっていう。
俺のだから知り合いの山形の友達が前行ったかもしれないけど、
1ヶ月で100頭近くなんかやっぱり処理してるって言ってたもんね。
そんなの、びっくりするくらいいたね。
松尾芭蕉と伊能忠敬の足跡
あとなんか、ひどかな発見ポイントが、松尾芭蕉が、
芭蕉が結構あちこち回ってんですよね。
あそこらへんそうだよね。
ほんとに芭蕉の区がいろいろ出てくるんですよ。
ここに、ここに来たんだみたいな感じで。
芭蕉の、あの弟子連れて歩いてた場所、そこらへんの村ってね。
なんか不思議ですよね。
だってね、私たちはもう今ね、そういう自動車とかがあるから、
あと交通機関があるから、回ろうと思えば、
そこまで気合い入れなくても行けるじゃないですか。
でもあれをね、徒歩っていうか、道もね、今みたいな感じじゃなかったと思うし、
宿の間隔としてもそこまでね、たくさん、今みたいにない状況で、
ここ歩くんだと思ったら、すごいなと思った、芭蕉。
あの、なんだっけ、ほら、全国歩いてもらったおじさんいたじゃん。
誰でしたっけ?
60歳だよ。
誰でしたっけ?
測量技術をさ、自分の三角図法かなんか使って、
歩き回ってもらったおじさんいたよね。
直編者1個じゃなくて。
なんだっけ。
え、でもすごいことを。
いのたたたか。
そうそう、いのたたたか。
あの人60歳でスタートしてるからね、あの測量法。
で、60になって、全国回って、
で、なんか3人ぐらいで回ったのかな。
でさ、今のあれとほとんどずれがないんだよ、だって。
いや、すごい。
抜群に頭いいよね。
ほんの頭いい人なんだよね、俺の。
なんていうかな、この、自分の頭で考える人ってやっぱ
すげえことをやる人が多いなと思うけどさ、
いのたたたかは俺の中じゃほんとにすげえなこの人の一人なんだよね。
なんか昔の人って、なんかすっご、なんていうのかな、
すごさが教科書とかで場所を抜くとかも出てくるじゃないですか。
なんか、もがみ川とかの横をすぐ通ったりするんですけど、
で、その、そしたらそこに集めて林、もがみ川みたいな。
場所を抜くとか、なんか聞いたことあるやつ。
出てきたりとかして、
あ、それでなんか最初、あ、場所か、そういえば回ったんだなみたいな。
奥の細道だなとか言って、奥の細道過ぎない?みたいな。
なんか、ここも?みたいな感じで言ってて。
ここにもいたの?っていうところに。
結構現れるんですよね、場所が。
そうなんだね。
えーっと、早草さんが無料高速道路、新直轄区道はむしろ、
猪瀬直樹元東京都知事の案がベースにある。
あー、そうなんだ。
そうなの?わかんないんだけどさ。
なんか俺はどうしてもそこ、あそこら辺は閣営さんのイメージが強いから。
それで普及したんだ、無料のところ。
でもその猪瀬さんももしかしたら閣営さんから流れてきてるかもしれないですね。
そこで思いついたっていうよりは。
桐太郎さんが東北4県、青森、岩手、秋田、宮城、水戸の地、来年バイクで行きたい。
いやー、わかります。
私もなんかバイクで行かなかったから。
なんていうかな、親しなべと距離感をつかむっていうのでは、
あとね、もうとにかくお土産がね、とにかく詰めるんで、車だと。
欲しいものを何でも買ってくるっていう、ここぞとばかりに。
それはできたから、もう全然後悔はないっていうか、
車で行ったら行ったで、いいメリットもあるので、雨にも当たらなかったし。
途中の高速道路で、30分くらいだけどちょっと渋滞があったんですよね。
その時に車を横転してて、本当に真横?
ぶつかってるっていう事故は見ることがあるけど、
車が真横になってて道を塞いでることがあって、
あれもちょっとびっくりでしたね。
しかも単独でそんなことが起きてて、何かとぶつかったわけじゃなくて、
どうしてそうなったんだろうって思いながら。
休み中に俺も佐賀の弟が福岡に迎えに来て長崎帰ったんだけど、
とにかくバイクの人多かったね。
バイク、晴れてたらもう絶対乗りたかったんだけど。
鹿児島とかのナンバーで、たぶんぐるっと全部九州一周してるんだろうなと思ってね。
九州一周とかしてみたいですよ。
めちゃくちゃ多かった。
東北とりあえず一旦行けたから、
次回は今回行ったところでここ良かったなっていうところと、
まだ行ってないところを行って、
でもね、やっぱり北海道の方が青森まで行っちゃったら近いから、
青森ぐらいまで上がっていって、また関東にまっすぐ戻ってくるっていう道のりが結構辛いなと思って。
行き場はいいんですよ片道。
バーって上がってくる。楽しいし。
帰りがやっぱり辛いから、
もうそこから津軽海峡を渡って北海道に入り、
北海道の方回っていって、
戸間古前の港からフェリーで大洗いの方、関東の大洗いの方で戻ってくる。
これがやっぱり一番いいなと思って。
その使い方が。
ルート的に。
東北・九州の食文化と餅料理
あとはね、やっぱ四国とか行ってみたいですね。
四国と、
去年行ったかな、俺も初めて。
どこに行ったんでしたっけ?
仕事でだけど香川県に行ってきたけどね。
うどん?
うどん県に初めて。
うどん県。
でも前行ったかもしれないけど、美味しくなかったんだよね。
俺が行ったお店で。
言ってたかも。
正直に言うと香川の人に刺されそうだから。
これ九州の方が全然うめえじゃんと思った。
いいな。今度四国と、やっぱり九州も行きたいんですよね。
九州周り。
もうね、ちょっとこれじゃあおしまいなんだけどさ、
俺は福岡で完結したんだよね、なんとなく食べ物とかに関してはさ。
他のとこ大したことねえなみたいな感じに思っちゃうようになってて。
でもなんかわかるけど。
憎まれ口しか言ってないように聞こえちゃうけど、ほんとそう思っちゃっててね。
やっぱりなんか、土地の食べ物ってありますよね。
それで美味しい地域ってあるじゃないですか。
なんかいろいろその土地の食べ物がそれぞれやっぱりあって、
その県の中でも何々県は美味しいよって言われてるところってあるじゃないですか。
それは完成されてるっていうか、やっぱり美味しいんですよね。
どこも多分名産品みたいなのがあって、
ここはお蕎麦だとか、ここに行ったらお米がなんとかとか、
山形の芋煮だとか、いろいろ郷土料理があるじゃないですか。
だからそれぞれの県にポンポンと美味しい食べ物、
海の蕎麦だったり海の幸だったりとかいろいろあるんだけど、
ラーメンだとかなんとかだって。
あるけど、やっぱりその日本の中でも、
ここは美味しいよねっていうところってやっぱり美味しいんですよね。
で、きっと福岡ってそういうのが全部凝縮されてるっていう感じがする。
なんかちょっと逆のこと言っちゃうかもしれないけど、
現地の人が楽しみすぎてこじらせてる料理が結構あるんだよ。
どっちどっち?
例えばラーメンって言ったら、長浜ラーメンね、福岡だったら。
長浜ラーメンがいわゆる豚骨オリジナルっていうか、そこが生まれましたと。
香川だったらさっきうどんもそうなんだけどさ、
うどんの食べ方を追求しすぎて、これ日本人のよくやっちゃう系だけどさ、
ビニールに麺を入れてさ、そこにトッピングを入れて、
ゆすって、手で食うみたいなやつ知らない?
手で箸とかで。
うどんの食い方、うどんの究極の食い方だって言ってさ、
ビニールとかに入れるんだよ。
つゆか、ちょっとほんとつゆを。
そこに熱々のうどんを入れて、ネギ入れて、
ちょっとゆするの、混ぜるみたいな。
それで食べるんだよ。
俺ね、いや普通に食ったほうがうまくね?って思ったんだよ。
ああいうね、こじらせるのはちょっとね、現地のよくないところというか、
ラーメンもそうだけど。
いろいろトッピングしすぎたりね。
スープがね、こだわりすぎたりね。
硬さとかをちょっとね、やりすぎちゃうっていうかさ、
例えば、針金とかさ、張り方とかあるでしょ?
あそこまではまだかわいいんだよ。
かわいいって言ったら、普通のみんなが知ってるラーメン基礎知識だけどさ、
さらにね、ベタ生とかさ、
もう聞いたことない。
いろいろあるわけ。
極端に柔らかくするとか、
極端に硬いのを食べるとかさ。
だってベタ生じゃなくてなんだっけ?
針金じゃなくて、あ、粉落としか。
粉落としってことか。
粉落としって生の麺をそのまま食うみたいな。
お腹壊さない。
お腹壊すんだよ、それ。
こじらせすぎてて、
現地であればあるほどそういうのが
となんかあるなっていう感じはしてる。
標準化してくれてるのは東京だったり、
俺の住んでる福岡もそうだけど、
全国のやつをいい塩梅に抑えてるなっていう感じがする。
だから福岡でさえも、オリジナルに関してはちょっと
どう?って思うときはあるかな。
そうだね。
なんかやっぱりこだわりすぎるのも
良くないってことなんだよね、多分。
ね。
なんか、そういうもんなのかどうかは
分からないんですけど、
あの、岩手だったかな。
岩手に泊まった時に、
なんかこう、なんていうかな、
晩御飯がこう、
なんていうか、コース料理っていうか、
和食のやつで、
いろいろあるじゃないですか、
順番に出てくるやつ。
あれでね、途中に甘いものがちょいちょい入ってくるの。
普通なんか、私の意識だと、
最後にデザートっていう。
甘味みたいな感じね。
そうそうそうって思ってたんですけど、
ちょいちょいなんか、
お肉料理の付き合わせの1個が甘いあんこだったりとかして、
これはこの土地のものなのか、
この人たちが食べるものなのか、
ホテルオリジナルなのか、
なんだろうなって思いながら。
なんかね、普通の時にあんこの入ったね、
なんかちっちゃいお餅みたいなのが出てくる。
口直しなのかなとか思いながら。
いや、絶対なんとなくこじらせてる気がしない?
それこじらせてるのかなよ。
たぶん誰かが、
やっぱさ、変わったことやろうっていう人がいるんだよ、たぶん。
たまに。
で、それをこだわりっていうオブラートに包んでるだけで、
お前のあまる弱な気持ちを出したい、
外に出したいだけだろっていうような料理はあると思う。
おもしろい。
俺はね、けんいづけされたものこそ、
疑いたいっていうところがあって。
だってほら、よくネタでほら、
ちどりがやるじゃん、料理でさ。
あの、ちょうちんのこの光る部分ですとか言って
食べさせることをする料理。
それうまいんかいっていうさ、みんなが言う料理。
いや、たしかに。
でしょ?なんかそういうのって料理って、
なんかね、創作料理って言った途端、
すごくなんていうのかな、こう、
うって言うところあるんだよね。
創作料理っていう、その、なんか、
ネーミングがちょっとおしゃれっていうか。
そうでしょ?なんか、自由とさ、なんか、
天主のそのね、売りを全部見せてるみたいなのがあるけど。
あるあるある。
なんかね、俺はあいうの疑っちゃうんだよ。
食べてても、それぞれそのね、
一つ一つは全然ほんと美味しいんですよ。
だけど、なんかやっぱり、
なんかお肉食べ、お肉とかね、
お魚とか食べた後に、
なんかその、ついてきてるから
この順番で食べるんだろうなと思って、
その甘いものを食べてみたんだけど、
なんか不思議な気持ちになるだけっていうか。
不思議な気持ちが当たってるんだよ、実は。
そして結局やっぱり最後に、
その甘いものはまとめて食べましたね、最後に。
でしょ?
普通そうじゃん。
普通そうなのに、
あえてなんかその料理長かなんかわかんないけどさ、
もうさ、権威を持った人ってさ、
何言っても許されるとこがあるじゃないですか、
料理の世界なんか。
で、たぶん弟子はさ、
これおかしくない?と思ってるんだよ、たぶん。
でも、なんかね、ちょっと間に一回リセットさせる?
味を?みたいな感じの
クソみたいなコンセプトをたぶん入れてるんだよ、その人。
そうなのかな、やっぱり。
不思議、まぁそこ…なんだろうな。
そこのね、不思議だって思ったんだっていうところに
俺は正解がある。
そう。で、実際その一旦ね、
従ってね、食べてみたんだけど、
やっぱりね、
普通に食べたほうがいいと思うでしょ、だって。
不思議な感じになる。
なんか、ここで食べ…
ってなって。
でしょ?それが、そう。
それが正解だと思うんだよ、俺は。
で、途中でなんか、なんだろうな、
結構細かくだから出てくるんですよ。
最初の、あの、あれじゃないですか、
ちっちゃいシリーズ。
お皿に乗ってきて。
お皿にね。
なんか、なんとかのテリーヌみたいな。
気持ちだけ。
あのシリーズの中にも甘いの入ってて、
で、次なんか、焼き物だったかな。
焼き物とかのところの端っこにも甘いの付いてて、
で、なんかその、
あとなんか鍋だったかな。
なんかもあって、
で、それであと炊き込みご飯とかもあって、
なんだけど、なんかちょいちょい本当は甘いの付いてきて、
で、やっぱりなんかあの、
途中で甘いもの食べる習慣がないから、
他のものは食べるんだけど、
甘いものだけちょっとちょんちょんと残っていくっていうか。
で、結局最後に、
まとめてデザートとして食べる。
まあ、でもね、一回チャレンジしてみたんですけどね。
ここで食べるっていう順番なんだろうなと思って。
その土地の風習なのかもしれないしね、とか言って。
食べてみたけど。
そこだよね。
そう思わせるのってなんで?って言った時にさ、
いや、ちょっとなんか邪道なことやってみたっていう、
非常にこう実験的な内容だったんだと思うよ。
受けたらレギュラーにしましょう。
いわゆるIT業界でよく言うPOCってやつでさ、
プルーフ・オブ・コンセプトみたいな感じで、
このコンセプトって本当に当たるかな?みたいな時にさ、
今やってみるわけよね、そうやって。
順番を変えてみるとかさ。
多分そういう模索の段階で出してるような気がするけどね。
あとやっぱりお餅は美味しかったですね。
なんか岩手県の、
お米のあれだよね。
市の関市っていう、あそこ?中村地のところ。
世界遺産だって言って。
ちょうど雨だったから行ったんですよ。
雨だし観光しに行こうって言ったら。
そこに市の関ってお餅がすごく食べるみたいで、
年に60回くらい食べるお餅の行事があるらしくて。
お餅がお膳みたいになってて、
ちっちゃいお餅の種類が9種類くらい並んでる。
それを食べるっていうのがあるんですけど。
私あれを食べてようやくお正月に出てくる、
お餅の食べ過ぎに注意って書いてあるじゃないですか。
あれの意味が分かった。
太るとかじゃなくて?
お餅って一気に食べ過ぎたら結構胃にくると思って。
もたれるよね、確かにね。
なんかそんなにね、
普通に家でお正月とかでお餅食べるって言ったって、
9個とか食べないじゃないですか。
まあないね、9個は。
口から出てきそうだよね。
2,3個ぐらい?
まあまあせいぜいそうだよね。
3個食べたら結構お腹いっぱいになる。
だけどお餅の食べ過ぎ注意。
9個っていうのも別にそんなに1個1個大きいわけじゃないんですよ。
食べれそうな感じはするっていうか、
実際にちょっとおいしいし味も違うから、
生姜餅とか、
しょっぱい系の味付けのついたお餅から
だんだんつんだ餅とか、あんことかごまとか、
その甘いものに変わっていくっていう流れだから、
なんか食べちゃうんですよ。
ちっちゃめだし。
小さいからね。
でもね、たぶんね、
四角いお餅にしたらたぶん3つ以上、4つ?
4つはヘビーだね。
5つまであるかな。
なんか結構な量になってて。
で、お餅の食べ過ぎ注意の意味がわかりましたね。
お餅って一気に食べたら結構狂った。
詰まるんだね。
しばらくお腹空かなかったですもん。
そうだよね。
お米ってやっぱりほら、腹持ちいいからね、基本的にね。
ましてやあれ凝縮してるわけでしょ。
もうねってねってさ。
そうですよね。ついてついて。
だから、なんていうの、
もう塊じゃんっていわゆる。
おにぎりをちっちゃくしてみましたぐらいの感じかもしれないよね。
本当にね、お餅の食べ過ぎは注意ですね。
やっと意味がわかった。
知らないで子供の時とかって、
年賀状の今年もよろしくねばっかり書いてたら、
違うこと書きたくなるから、
お餅の食べ過ぎ注意って誰かに一言書きたくなる。
あの一行の意味が本当にそうなんだと思って。
ですよ。
なんか楽しかった。
楽しかったすごく。
青森はもう一回行きたい。
なるほど。
ちょっとね、
俺もしばらく、
去年多分京都に行ってぐらいから、
今年か。
今年に行ってから何も遠くに行ってないもんな。
東京に行き来が多いからさ。
移動してるとね。
なんかね、
なんかエンジンがないと一つのきっかけっていうか、
よし行くぞっていうものにならないと、
なかなか旅行とかっていうのないかな。
なんかやっぱ日本、
でも日本ってやっぱ面白いし、
日本って楽しいなって思いました。
楽しいんだよね。
だって日本人がこんだけ楽しめて国内旅行できるんだから、
そりゃ海外の人たちはたまんないよね。
そりゃ来るわって感じだよね。
どこもやっぱり不思議なものも多いけど、
基本的には美味しくないっていうものはないんですよ。
こういう風に食べるんだっていう、
変わった食べ方だったりとか、
味付けだったりとかもあるけど、
基本的になんか、
美味しい。
基本的にはラーメンにしても何にしても。
一部よくわかんない、こだわりがあったりとか。
あったとしても、
基本的になんでもおやつだったり、
美味しいよね。
美味しいから、楽しくあれなんですけど。
日本は良かった。
神社仏閣とババヘラアイス
あとやっぱり神社とか、
その仏閣、
バイクだとね、やっぱりそこまで回れないっていうか、
道を走ることがメインになっちゃうから、
あんまりその、
立ち寄ったとしてもじっくりは見なかったりするんですけど、
今回車だったし、
お天気のこともあって、
結構行ったりしてたんですけど、
なんかもう、いいですね。
やっぱり不思議な、
なんだったかな、
中村地は世界遺産にもなってるくらいだから、
いいっていうのはもちろんそれはそれなんですけど、
たっこくの岩屋っていうのが、
田村、何でしたっけ、
音楽で消されちゃう、
生意大将軍の、
なんだったっけな、
なんとか田村麻呂、田村麻呂。
なんか聞いたことある。
なんだっけ、聞いたことある。
このBGMにもってかれて、
名前がわかんなくなっちゃう。
なんだっけ、なんとかの田村麻呂。
不動村、不動明王がいる、
たっこくの岩屋。
さかの上田村麻呂。
それそれそれ、さかの上田村麻呂。
がなんかやったっていう、
たっこくの岩屋っていうところがあって、
たっこくっていうのは立つ谷かな。
岩が洞窟の屈かな。
岩屋。
なんかこういう、こんな字のところがあるんですけど、
本当に不思議なの。
崖の、切り立った崖というか、
せり出しているような、
ごつごつしたところに、
お堂みたいなお寺なんですけど、
それがくっついているっていうか、
そこに後からつけて、
立てた感じになっていて、
それでそこの岩と接しているところが、
建物側が合わせているから、
切ってる感じっていうか、
なんかすごいこれこれ、
これを作るとすごいなと思って。
昔からね、あるところで。
もうなんか規模もすごいし、大きいし。
すごいそこ、すごかった。
恵美市を倒したあれだよね、田村麻呂。
さかの上田村麻呂。
生態勝負。
日本で最初の生態勝負。
確かに覚えた気がする。
生態勝負。
なんかあの辺の一帯が、
村全体っていうか、
全体を使って浄土?
浄土のそういうのをイメージして、
村とか全部作ってるみたいで、
そういうふうに考えて回ってみると、
なるほどってすごい、
考えられて作られてるんだなーって。
それが今も大切に保存されてるというか、
あれがあって。
なんか今なんだけど、
その時代からちゃんと続いてる風景とかがあって。
建物がね、その代わりホテルとかが、
綺麗に中は回収してたりするんだけど、
結構古い建物だったりとかして。
でも景色がそのまま残ってるっていうのは、
すごい貴重なことだな。
思いましたね、あれはね。
旅はいいですね。
ちょっとなかなか行ってないから、
俺も行きたいのは山々なんだけど。
あとババヘラが面白かった。
なんかババヘラって知らなくて、
ババヘラって知ってます?
いや、聞いたことないんだよ。
花?
ババヘラアイスっていう、
こういう秋田にあって。
花なんだ、やっぱり。
アイス売りの。
花なんだってか、
花の形をしたアイスなんだね。
この前、北海道に帰った時に、
弟が秋田に学校の行事かなんかで行ったみたいなんですよ。
その時にババヘラのなんちゃらかんちゃらって言ってて、
そのお土産みたいのもらったんですよ、私。
それでババヘラっていう言葉を、
ババヘラって何?みたいな感じだったんですけど。
秋田に行ったら、
本当にすごいカラフルなパラソルの下におばあちゃんがいて、
おばあちゃんがアイスクリームを、
このバラの形にシャシャってやって作ってくれるの。
それをババヘラアイス。
ババっていうのを向こうの方言の言葉で、
ババっていう意味じゃなくて、
親しみを込めて読む感じのイメージのババで。
それがヘラを使ってアイスにするからババヘラアイスみたいな感じらしいんですけど。
この格好は九州でも結構有名なスタイルだね。
そうなんですか?九州にもあるんですか?
長崎の方でも結構ね、
長崎の公園、平和公園とか、
あとサセボの方もそうだけど、
ミルクセーキとかのアイスを売ったりしてるおばさん達全く同じ格好だね。
これも文化なんですかね。
元々これにも、今調べて読んでたんだけど、
農作業をやってた農家の方が片手間に副業的にやってた時期。
要は農間期っていうか、全然取れない時期があるでしょ。
そういう時に副業でやってた時にこの格好でやってたっていうのが元々スタイルとして定着したみたいな。
なんか良かったです。
本当にかわいいおばあちゃんがね、アイス作ってくれてね。
そういうのを食べたりとかして。
ババヘラこれじゃんと思って。
すごいカラフルなパラソルの下に。
みんな同じだね。
パラソルみたいな感じ。
アイス作ってもらって、そこにも松尾芭蕉の句があった。
そこはたまたまだと思うんですけど。
調べたらやっぱり書いてあった。長崎でも類似例がありますって書いてあった。
ちんちりんアイスって呼ばれていますけど、そこまでなんか…
ちりんちりんアイスか。
確かにね、鐘を鳴らすのがあるから、それでちりんちりんアイスって言われてる。
誰かがこれをコメントしたときに、
ちりんちりんアイスって言わないんですね、みたいなことを言ってる人がいたのも、
そういうふうな呼び方もあるんですよね。
やっぱり旅はちょっと日常から離れて、
いろいろなものが見れるから楽しいなと。
俺は海外旅行1回しか行ったことなくて、
シンガポールから仕事で行ったんだけどさ、
はっきり言うと面白くなかったんだよね、全然。
海外…なんでしょうね。
これは俺に原因があると思ってて、
俺ずっと転校生だったんだよね、小学校、中学校、高校まで。
その土地に長くて5年、短くて3年ぐらいで、
土地に移動するわけですよ、当たり前だけど。
それがものすごい負荷が大きかったんだよね、やっぱり子供にとっては。
新しい環境に慣れさせるっていうこの部分が、
すんごい嫌で、
だからね、基本旅行機関に向いてないんだと思う、俺の性格自体。
環境が変えられることに対する耐えがたい何かがあるんだよね。
それね、もちろん旅行めっちゃ楽しかったんですけど、
家に帰ってきたら家っていいなと思いましたもんね。
全て自分が掌握できる環境にいるっていうことに、
俺は一つの落ち着きを感じるんだなと思って、
すごくシンガポール行った時に早く帰りたくてさ、
やっぱり日本が飯そんなにうまくないしとかさ、
そういうことの方が先に出てきちゃうっていうかさ、
普通そんなネガティブなことあんま考えないんだけど、
なんだろうなと思ったね、あれは本当に。
あとなんか日本で楽しいのって工芸品が結構いろいろあるから、
若い時は全然ね、工芸品なんて別になんとも思わなかったんですけど、
山形の坂田ってところに行ったら、
なんかシシ、シシマイのシシがペアになっているのがいて、
それがめっちゃ可愛くて、その工芸品が。
福島だったらコボシとかあるじゃないですか、
なんかあちこちの土地の工芸品も結構最近好きです。
なんとか塗りとかね、焼き物だったりとかね。
それもあれなのかな?
やっぱり九州のほうだよね。
九州のほうは結構見る気がするな。
ですね。
なんか多かった。
旅の話をいっぱいしたんですけど、
じゃあ今日の雑談テーマで。
そうだね、今日は1時半までだよね。
あ、2時半か。
でもまだあるから。
これってありなしっていう。
ちょっと音楽を変えてみよう。
なんか音楽聞き慣れない感じのやつ。
これにしてみよう。
いつもの感じ。
これいつもの感じです。
いつものバックグラウンドか。
LINEスクショを人に見せるのはありか
これってありなしっていうやつで、
これ何ですかね、全体的にはマナーの話ですかね。
作ったやつね、そうそう。
ちょっと急遽始めたから、
なんか話題をね。
話題をっていうところで、
AIに振ったら出してきたやつで、
確かにこれでいいかなと思ったんで、
深く考えたテーマじゃないんだけど、
楽しんごだっけ?楽しんごだっけ?
楽しんご。
楽しんごだっけ?
あの人が若干炎上してますみたいな感じで、
炎上してたんですね。
で、それのあれだったんだよね。
LINEのスクショを出したっていう?
LINEのスクショを見せることがありかどうかみたいな、
他人のね、自分の例えば、
俺と例えばさくらさんがやり取りしてるスクショを、
俺が誰かに見せるみたいなところが、
ありかなしかみたいなさ、
どうでもいい話なんだけど、
嫌がる人は確かに俺も会社にいるなって思ってさ。
なんか内容にもよるし、
内容にもよるよね、当然ね。
なんかその、
言葉で説明するのが難しい時ってあるじゃないですか。
だからそれをなんかこう部分的に、
でも電話やるって言っても、
例えばだけど、
なんとかが面白かったんだよみたいな、
こんな会話があってねみたいな、
でもやっぱり、
いい時はいいかもしれないけどね。
身内ですね。
LINEっていうのは俺あんまりないんだけど、
会社でスラック使うからさ、
スラックのスクショは、
なんかめんどくせえ奴が言ってきたりしたこととかは、
もうバンバンスクショ撮って、
長いやつに見せたりはしてるけどね。
なんかそういうのってやっぱり、
こんなこと言ってたよっていう内容っていうのは、
そっちの方が正確に伝わりやすいですよね。
そうだよね。
俺はそれで一回大きい失敗したことがあって、スクショで。
もう5、6年前の話なんだけど、
すごい短期でちょっとめんどくさい、
セールスの人がいたんだよね、
責任者みたいな人が。
仕事は楽しくっていうのは、
俺のポリシーがあるんだけども、
その人って知らないけどさ、
てめえの楽しみ方で仕事をするような人で、
全体を見てないような楽しみ方をする人なんだよね。
はっきり言って単純に言うと、
面白くない人なんだけど、単純に。
でも高圧的で、すごく俺嫌な人だったんだけど、
なんかFacebookの依頼が来たの、その人から。
友達申請みたいな感じで。
しょうがないからOKって言ってOKしたんだけどさ、
また毎日ポエムを書き上がるんですよ、その人が。
それも本当にどうしてもないポエムだったんだよね。
ポエムね。
俺がさ、青い空、
俺の夢はこの青い空がいつも見てくれてる。
くっそ!みたいなもう、
くっそ!みたいなポエムだったんだよね。
あまりにもひどい時に、
俺の仲良しの女性に、
いや、もう長谷川の野郎さん、またこんなの張ってますよっていう内容の気持ちでね、
撮って、その長谷川さんに送ったんだよね。
でさ、幸いね、その気持ちはあったんだけど、文章書いてなかった。
俺は文句も一言も書かずにね。
まだあれですね、やりようがありますね。
今から書くぞっていう時に、
うわ、やっべ!と思ったわけよ。
本人に送っちゃったから。
うんうんうん。
そしたらあっちが、うん、なんですか?って来たんだよね、当然。
あっちから。
で、いや、めっちゃ朝から感動しそうにして、書くしかないから。
そうするしかない。そうするしかないですよ。
それは。
それはね、もう、
そのやりとりをスクショにして、またその仲良い女性に送ったんだけど、
やっばかったよって言ってさ。
それはやっちゃったね、本当にね。
LINEの会話、人に見せるっていうね。
山下慎吾さんがXに投稿した紫外線のLINEを第三者に見せることに疑問を呈した。
どうぞどうぞ。
あなたならどう思う?っていう。
相談相手になる見せる。相手の許可なしはダメ。
うーん。
だから関係性とか、内容とかにやっぱりよりますかね。
そういうことじゃないかな。
例えば、いくら面白いなとかなんとかだと思っても、
全然知らない人のやつをSNSとかにスクショしてアップするとか、
そういうことはやっぱりやらないし。
うーん。
難しいけどね、そこはね。
例えば、なんか真剣な内容で相談されたような内容とか、
そういうのを誰かに見せるとかね。
それはないかなっていう。
そうだね。
なんかちょっと連絡手段として、
こういうことを、例えばみんなでどっかに行くっていう予定があったとして、
こういう結果になったよっていうのを、
それをあえてみんなでグループでシェアするとかっていう場合だったら、
使うかもしれないし、とかね。
そうだね。そういうところはあるかもしれないけどね。
ねー。
悪口の時は本当に気をつけないといけないね。
悪口の時は面白いポエムとかね。
そうそう。
こんな人がいたよとかね。
そうですね。
ねー。そこは本当あれは大失敗だったね、本当に。
ねー。
ありがとうございますって来たから泣いてから。
やっべーと思って。
はやぶささん、そのポエムは見たくもない怪文書ということで。
うん、怪文書なんだよね、本当。
きゅうたろさん、ポエチラ化してみたい。
ポエチラ化してっていいね。
ほら、ポエチラ化してみたい。
なんだろうね。
ポエムの人っていますよね。
あれ、どういうところの俺を見てっていうことなんだろうね。
バイクもいる。
内省的な俺を見てっていう感じなのかな、やっぱり。
普段ふざけてるけど、俺こういうマジなところあるぜ、みたいな感じなのかな。
投稿の内容で、何だったかな、チラッと流し見したときに、
うんって思ったのがあって、そのポエムは今教授中の人に向けて書いてるような文章だったんですけど、
自分の写真とともに、行動で待ってるぜ、みたいな。
お前誰だよっていう。
なんかさ、スレッドの最近いいのりはさ、そういう投稿に最高のコメントを送るっていう。
分かる分かる。なんかコメントがバズってますよね。
そうそう。
投稿っていうより、なんかナイスな返しをしてるっていうところは、本当にいますもんね。
お見事な人いますもん。
ね。
なんだっけな、昨日か一昨日面白いスレッドがあって、これの返し最高だなって思う。
そう、最近その…
思ったんだよね。大喜利なんだよね、だからね。
そうそうそう、本当大喜利文化になってきてる。
そっちのほうが楽しいなと思ってさ。
分かる分かる。
食事のおごりと感謝のマナー
で、次の話題。ランチョンで食事、男性がおごるっていうやつね。
あーもうこれ、すっごいベタだけどよくある話題だったんで、
うんうんうん。
ちょっと、チャット自民党が提案してくれたんだけど、確かにこれあるなと思って。
うん、友人。
おかわりは、一回も怒られたことはないって言いたいぐらい怒ってるよね。
うーん、確かに。
それは世代と地域制だけどね、間違いなく。
なんかまあ、基本的には、なんていうかな、私的には、基本的には割り勘の気持ちっていうか、
最初から当然、おごってもらうつもりではないというか、
で、言って、でもあの、その状況とか、なんかあの、なんていうかな、
もう、あの、ここでね、すっごいあの、いやいやいいのいいのみたいな感じで、
なんかやるのも、
しんじりのおばちゃんみたいなやり方では嫌だもんね。
そうだし、なんかだから、なんかこう、そこはじゃあその、お言葉を受けて、
またなんかの時に、あの、例えばなんかお茶を。
お返し。
そうそうそうそう。
得意のある、あってもいいかもしれない。
そうそうそうそう、なんか、例えばメインのご飯はごちそうになったとしたら、
じゃあその次行ったお茶のところは私がとかね。
うーん。
なんかちょっとした、そういう感じでバランスはとりたいっていうかね。
そうね、まあ俺そもそも、おごりたくない女性と行くことないしな。
俺はそれが答えなんだよね。
もうなんか、性格のなんか、なんていうのかな、大らかさというか、なんか。
だってさ、飯行くぐらいだから仲良い人じゃん、当然が。話が合うとかね。
うんうんうん。
強制的にそれこそあの、マッチングアプリでやるまいしさ、なんか。
そういうシチュエーションがない限りは、あんまり知らない人と行くってことはないからなと思って。
ああ確かに、知らない人だったらもう回避性みたいな感じの感覚ですよね。
になるよね、そう。
割り勘というか。
うーん。
だから、行く女性は絶対だいたい話が合う、気が合う人だったりするなって思う。
怒らないってことはないね。
男女だったら、まあそうかもしれないな。
なんか理由があって、2人でご飯だっていう感じが多いから、
まあなんかそれがね、その、マッチングアプリ系の話じゃなくてもさ、
だったりとかね、仕事関係だったとしても、
まあ確かに、ご馳走になることは多いかもしれない。
そうだよね。
なんか、男性でも、男性のほうに逆に仲良いもん同士だったら当然割り勘になるんだよね、普通。
ああ、そうそう。私も女性同士で、
そうだよね、そこは。
だったら、だって、おごってもらう理由も、おごる理由もないから。
ないからね、基本はね。
うん、なんか平等というか、立場も同じだし。
そう。で、たまにね、おごられること嫌う女性もいらっしゃるんだよね。
うんうんうん。
で、その方は、だいたい俺の中の経験則でいくと、海外経験あった人とかね。
ああ。
なんか知らないね。
なんか俺、2回ぐらい断られたことあるけど、いやそれ絶対嫌ですね、感じで。
なんかそれ…
結構長いんだよ、飯とかいくぐらいだから。
うん。それもなんか、なんか変な、あの、空気をちょっと壊しちゃう感じあるじゃないですか。
なんか、なんか…
そうそうそう、俺もさ、全然気にしてないんだよ、こんなの1000円ぐらいでしたと思ったりしてるんだけどさ。
うんうんうん。
すんごい嫌がる。
まあ2人ぐらいいたんだけど、その方は結構長くアメリカとかそういうところにいた人だったね。
なんかそういうマナーがあったからかなとか、いろいろ思ったりしたんだけど。
うん。普通になんか、ありがとうございますですけどね。
ね。
うん。どんな関係だったとしてもっていうか、それが友人関係でも、その、まあ男女っていうかね、パートナーとかそういう関係だったとしても、
両親とかね、そういう感じだった、仕事の人だったとしても、
基本的にご馳走になったら、最初からなんか全ておごってもらうつもりで、なんか行くっていうことは基本的にはないんですけど、
結果的にそういうふうにご馳走になったと、普通になんかありがとうございますって、ご馳走様でしたっていうので、
美味しかったですっていうので終わりますけどね。
そうだよね。
気持ち的にはね。
しょっちゅう行き過ぎて何も言わないと言われないで向かった最初でご馳走なんだよね。
それはちょっとね、なんかね。
でもそれもいらっしゃるけどね、結構ね。
当たり前になりすぎちゃってるんですかね。
もうあれはちょっとやっぱ気分悪いと思うんだよな、男の方も。
なんかなんだろう、なんか。
財布係みたいな感じ。
それちょっと嫌ですよね。私もなんか。
でもいるんだよな、俺も。何人?2人ぐらいいるかな。
いや、微妙。だからそれだとちょっとなんか気持ちよく最後ご飯を食べ、美味しかったとしても、なんかこう言ってほしくってやってるわけじゃないんだけど。
ないけどさ。
なんかやだ。
人となって挨拶しないぐらい、なんか嫌な変な感じ。
するする。
そこ言わないんだみたいな感じになるじゃん。
なんか、え、当然だと思ってるんだみたいな、なんかちょっとね、嫌な感じしますね。
そう、俺付き合おうと思ってた子が、それ会った時に、あ、もう無理って思ったもんね、その時に。
あ、なしって思ったね。
マスターがね、僕も怒って怒られたことある、だって。やっぱりそういうタイプの人もね、いるんですね。
結構びっくりしたよ、こっちの方がなんか。
あ、そうなの?みたいな感じでさ。
なんだろう、なんかあんまり、なんかその、なんだかな。
マジトーンで言われたからね。
マジトーンはちょっと。
え、さっきまでめちゃくちゃ楽しく話してたのにって思ってさ。
なんだろう、なんか別に、男性だから怒ってよとかでもないし、
ただその雰囲気っていうか、その場の、なんかあるじゃないですか、なんかその流れというか。
で、それで男性が気持ちよい感じでね、無理にとかじゃなくて、なんかその気持ちよい感じで、ここはっていう風に言ってくれたら、
もうそれはなんか、そのウケる方が、なんていうのかな、なんかこう、いい流れな感じがして、
そこで逆にこういう風に、いや絶対、なんかちょっと、いや私は絶対に、それはちょっとお断りしますって。
なんかちょっと変じゃないですか、流れ的に。
ちょっとびっくりするよね。
なんかそう、なんだろう、俺はちょっと多分アメリカ行ったりして、フェミの空気を吸ったなって思ったりするけどね。
フェミの空気を吸った。
絶対そうだと思うよ。我々一緒だよね、男も女もみたいなさ。
だからそれ逆になんかあれですよね、その、あ、あれだ、どっちが上とかなんとかっていうよりも、
なんかあの、私の中だと、だと親切心とか、なんか真心とか、その気持ち、なんかその、
そうなんだよね。
そうそう、その、なんかいい気持ちをこう渡してもらってる感じだから、
それを素直にこう受け取るっていう意味で、ありがとうございますっていう風に。
そうそうそうそう、そういう風に持っていくのが一つの流れだよって、
もう体感で感じてるとかあるじゃないですか、もう理屈じゃなくてさ、もうそういうもんだよねって。
そういう稼働が立つというか、なんかね、なんかそういうことはあんまりしたくないから、
ないじゃない?
それにあの、男性を立てるって言ったらなんか男尊女卑みたいな感じになっちゃうのかもしれないけど、
やっぱりそこでそういう風に言ってくれた男性の気持ちを立てた方が、なんかいいのかなっていうか、
そういうものが当然とかじゃなくてね。
そう、やっぱりどう考えてもフェミの空気吸ってっちゃうな。
フェミの空気吸ってますね、それ。
なんかおかしいよねみたいな、多分思ってんだよ、どっかさ。
それでさ、わかった、じゃあ腕相撲しようかって言いたいけどね、俺は。
なんでお前、男尊女卑って言葉が生まれたか教えてやろうかって言って。
いや、ほんとなんかね。
力で制してきたからだぞって言って。
ありがとうでいいと思うんですよ、全部。
そうなんだよ、だからさ、立てる立てないっていう話もよくあるじゃないですか。
よくある、うんうん。
でさ、最近確かに発言しにくくなってんだよ、そこ自体が。
今、さくらさん言ったように、なんか男尊女卑みたいでっていうエクスキューズが入るでしょ?
うんうん。
でもね、俺男尊女卑だと思ってるからさ、だって。
それ力だもんだって、これまでの歴史のさ。
戦争あった時に、女性がお前助けに行ったかって言って、国を戻るために行って。
そういうベタなことを言わなくなったことで、多分アメリカあたりで、
あれ、女性一緒でいいんじゃないっていうバカが生まれたわけじゃないですか、そういうこと。
言わないがゆえに。
うんうんうん。
だからなんかね、絶対そういう影響を受けてると思うんだよな、その女性とかもさ。
いい人なんだけど、話とか合うんだけど、その瞬間なんかね、あれって思うし。
ただ不思議なのは、12月になるとね、クリスマスの時に必ずクッキーを送ってくれてるの。
俺送ってくるんだよね。
いや、こういうの送らないでくださいって、俺が言ってるようなもんだよ、だって。
怒られる時がさ。
なんかやっぱり、相手の気持ちなんですよね。
そうそうそうそう。
いい気持ち。
良かれと思ってしてくれる気持ちを無芸にするっていうのが逆に失礼だから、自分の中の価値観でね。
だからやっぱりそこは、ありがとうってもらっとくっていう方が、それでいいじゃないっていう。
普通の平時に行われるような振る舞いに対して疑問を起こすっていう、頭の悪さがあるんだよね、そういう人ってなんかね。
そういうのはそういうもんだって。
え、なんであのスモトリって太ってるんですか?体に悪いですよね?って言ってるもんじゃん。
そういうことに疑問を持つなっていうね、本当に。
マスターの場合がね。僕の場合、対等でありたいっていう理由でした。
やっぱね、ほら。
フェミの空気を吸ってる。
フェミです。フェミ集がします。
でもそうですね、別にでもなんていうかな、それは夫婦になっても基本変わんないですけどね。
旦那さんが何かでご飯を食べさせてくれるっていうか、なんか外で食事とかにしろ何にしろ。
普通にありがとうって。別に夫婦関係でもありますけどね。ごちそうさまでした。
あれだって夫婦、そこら辺なんか俺結婚してないからわかんないんだけど、
お金を共有するとかしないとかいう人もいるじゃない?夫婦でさ、別々のお財布になってるとかさ。
友働きの人とかね。
全部入れちゃってるとかいう人もいるからさ。やっぱりそういうのって話し合うんだよね、最初に。
うちはね、最初旦那さんは旦那さんでやってて、別々やったんです。旦那さんはね、結構お金の管理が下手で。
途中でもう私がやるよって言って。
得意なほうがやってる感じ。
でも話し合えるってことだよね。
管理というか、一旦全部扱って、全部把握して、どこに何を使うかって振り分けをして、
でも基本稼ぎ元は旦那さんだから、旦那さんのお金から出てきた時は、ありがとうって言ってますけどね。
今は私もバイトっていうかね、ワンちゃんがいなくなっちゃって外に出るようになったからお小遣い。
でもそれをね、自分で働いた分を、微々たるものですけど、そんなにパートっていうかね、そういうぐらいだから、そんなにあれだけど、
でもそれをね、生活に回さず丸々使えてるっていう状況が、遊びとか自由なものに使えてる。旅行に行ったりとかもそうだし、バイクの何かを買ったりっていうのもそうだし、
自分で稼いできたものを全て丸々お小遣いとして使っていいっていう環境が今あるっていうことにも感謝ですけどね。
それは感謝だよ。
でもそれで逆になんていうのかな、いつもおごってもらうっていうか、逆にごちそうになったりとか買ってもらうっていうことが多いから、
なんですかね、気分的に良さを知りましたね。
何かを買ってあげてプレゼントするとか、これは私がごちそうするねとかの、なんかあれの楽しさみたいなのを知りましたね。
だからその時に、やっぱりそういうふうにした時は、相手になんかありがとうって受け取ってもらった方が嬉しいなっていう気持ちも分かりましたね。
男性的にそういったことをやることで、男性としてはさ、それをありがとうって言ってもらうこともそうだし、
なんていうの、やっぱり気持ちはそこにあるんだよね、言ってもらうことのなんていうのかな。
なんか満足感が。
満足、一つのね。
自分が稼いできたお金で、相手に満足、自分も満足なんだけど、相手を喜んでもらって、もらうことで自分も満足するっていう気持ちを、今何年かぶりに持ってる。
でもね、今までって結構、子供がいたりとか、自分のお金っていうよりも、稼いできたとしても生活費とか、子供のなんとか、使い道が結構決まってるものが多くて、
本当に自分の自由に遊びだったりとか、好きなものだったりとか、何も考えずに使うっていうことがあんまりなかったから、今新鮮ですね。
でもその時にやっぱり、変に当然のような扱いされたら、やっぱりちょっとやだかな。
なんか自分がしたくてやってることかもしれないけど。
当たり前だよね、でもね、本当にやってもらったらありがとうなんて当たり前だった。
当たり前かも。
それで払うつもりだったけど、それでもやっぱりなんか、なんていうのかな、当然なように。
あ、やっといてね、みたいな感じでだったりとか、スルーというかね、やったことに対してだったら、ちょっとなんかやっぱり嫌な気持ちですね。
マンションで会っても挨拶しないやつとかもさ、ほんとお前大丈夫かって毎回思うけどね。
思う。
エレベーターって一緒になってんのにお前挨拶しないの?
挨拶ってやっぱ基本ですよね。
すれ違いでもなく、同じマンションだぜっていうところあるけどさ、
でもやっぱ、たぶん変わった人なんだろうって毎回思うんだけどね。
すごいやついるなと思ったりする。
結婚・愛情・お金の使い方
あとあれですね、この話題、顔で選んだ人。
結婚相談のやつ?
結婚相談のやつ。なんだっけ、顔で選ぶと離婚するってやつ。って書いてあったやつ。
だけどそれに返答してた人が、顔で選んで離婚して、顔で選ばなくても離婚したって。
やっぱ好みの顔って思ったんですけど、
誰から見てもいい顔だから結婚するわけじゃないじゃないですか。
人って好みってバラバラで、
私にとってはこの人は素敵だなって思う顔だとしても、
顔っていうか様子だとしても、見た目とか雰囲気とかね、
だとしてもそれが全員に当てはまっているわけではないから、
顔とか雰囲気とか体型だったり、
全体的に好みの人と結婚するっていうのは別に悪いことではないと思うんですけどね。
俺はしげちさんが、例のタトゥーのポリシーのしげちさんが言って、
僕美人苦手なんですよって言って、
美人って基本話は面白くないじゃないですかって言って、
あれは真苦手だなって思ってさ、本当に。
これ誰も言わなかったけど、
あの人やっぱりすげえなって思ったっていうかさ、
それね真理なんですよ、実のところね。
美人ってなんだろう、受け身だから?
苦労してないって話だよ、単純にね。
しげちさんはやっぱりブスの人は色々苦労してると。
苦労してるし、そこに対しての同情とか共感力とかも高い人が多いんだと、
そのブスな人にとってはね。
だから僕本当に美人の人はもう来たら大体パスなんですよって、
もう話つまんねえし、3分くらいで大体こんなこと話しちゃうっていうの分かっちゃうしみたいなこと言ってて、
あれは久しぶり真苦手な発言だなと思ったけどね。
久太郎さんがね、めっちゃお金あれば愛情は後からついてくるってデビ夫人が言ってた。
出たよ、デビ夫人。
あーたー。
あーたー、お金あれば愛情は後から、まあお金は大事だけど。
まあ難しいね、これはね。
どこまでお金があるかっていうところの問題だと思うしね。
もしこのレベルだとしたら、お金あれば愛情は後からついてくるの、お金あればって多分相当なお金になっちゃう。
あの人のレベルだと国家予算レベルだよ多分ね、お金あればっていうね。
国家予算レベルあれば、なんていうかな、これはお金あればっていうところって、
なんかお金で例えば、なんかすごいいい状態の生活が、何その暮らしだったりとか、
なんか充実した旅行だったりとか、生活全体のレベルがすっごい上がってて、
それはこの人の稼いできてるなり何なりのお金っていう要素があるからなんだなっていうところで、
からイコールで、私の人生の満足感は、ここからこの人が作ってくれてるものでもあるんだなっていうところから、
愛情っていうふうになってくるんですかね。
そうだね。
後からですからね、最初からじゃないですからね。
なんか俺のお金を使ったときに嬉しいって思うときっていうのがね、
これ別にいい人ぶってるわけじゃなくて、本当本音で言うとさ、
家族にまずおこってあげたときなんだよね、一つは。
で、意外とね、俺物欲あんのかなと思ったんだけど、物欲ないんじゃないかなと思い始めててずっとここ2,3年なんだけど。
私も私も。
なんかね、欲しいもんってないんだよね、実際実は。
例えば今回iPhone Duoが出たらもちろん欲しいと思います、お金に関しては。
ただそれを手に入れたらもうちょっとしばらく生まれてこないぐらい、なんか欲しいのないんだよね。
ただ家族のときと、あと好きな女の人におこったときとかは、なんか異常に嬉しいなって思った。
すごい、なんかいい使い方ですよね。
本能に直結してんなと思ってんだけどね。
たぶん喜びみたいな感情がくっついてくるっていうか。
そうだね。
物だったら、私たぶん物に使うとしたら、機能的なものっていうか、必要なものなの。
例えばバイクのものにしても、消耗品が多かったりするし。
自分の趣味とかね、延長でね。
そうそう、より良いバイクの環境を作るためにお金を使うだったりとか。
それは俺もあるな、ギターとか。
そうそう、そういう感じ。
環境を良くするために使うっていう。
だから、例えば着飾るようなブランドの服とか、ブランドのバッグとか、高い。
ああいうのに興味ないんだよね、俺はね。
私もないんですよ、全然。
知識をつけるための、経験をするために使うお金だったりとか。
そうだね、それはあるな、俺も。
例えば免許取りに行くとかね、もうそうだったし。
あと本、本が欲しいとか。
図書館があるから、大体はそこで済むんですけど。
分かる、三橋歴史族48,000円入ったもんね、俺も。
あれどうしようかなと思って、1年間48,000円高ぇなと思ったけど。
知りたいことだらけだったからさ。
知識欲を満たすとかね。
そこはやっぱりね、折れたね。
しょうがないって思って入ったから。
知識、経験、あと装備品、私だったらバイクの装備品。
趣味の延長のところだよね。
服飾の着飾る方じゃなくて、機能的なところなんですよね。
家電とかにしても割と機能的なところで、
これは必要だなとか、これは便利だなとか。
あると生活、日常生活が良くなるなとか。
最近、ノンフライスチーマージャックのオーブン。
ノンフライオーブンなのかな。あれ買ってよかったね。
あれ欲しいと思ってた。
そこまで高くない?2万いかないくらいかな。
いいですね。揚げ物とかを温めるときにいい感じになるやつですよね。
50%、60%くらい油落としてくれる。
だから、すごく独特の食感。油がないけどうまい。
マスターが面白い。
マスターがね、やべえ物欲の塊な僕って言って。
オーダーで2万円の部品を作るために、
20万円の工作機買おうとしてる。
なんかでも分かる。分かる気がする。
3Dプリンター買えば100均に行く必要ないよって言われてるようなもんだよね。
それはその通りなんだけどさ。
2万円のものを作るために。
20万円の工作機ね。
多分なんか分かるんだよな、これ。
分かるな、それも。
俺もだからね、物欲がないっていうのは嘘なんだけど、
その高額なものに対する欲はないっていう感じかな。
欲求の満たし方が多分違いますよね。
違うんだよね。
例えば宝石とかね、時計とか、
装飾品の着飾りためにお金を使うっていう価値観があまりないんですよ。
もともとやっぱり。
まっちゃんのメイコメントにさ、
時計高いやつ買う奴に言っても、
お前時間そんな好きだったっけ?って言うんだよ。
まさしくその通りじゃん。
それだったら、職人が作っていて、
革とかそういうこだわりがあって、
それも機能的なところだよね。
やっぱり機能的な、そこにダイヤとか必要ないんですよね、みたいな。
いいよね。
感じなんですよ。
ブランド名とか、別にいらないんですよ。
腕のいい職人さんが作ったもので、
それがたまたま有名なブランドだったっていうパターンはあるかもしれないんですけど、
ギターもさ、30本近くあるんだけど、
4年前に何を持ったか、
ちょっとハンドメイドで作ってもらって、
50万くらいかかったんですよ。
それはもう人生で一番高い買い物、
俺がギターにとってはね。
通常は10万そこそこのやつばっかりなんだけど、
50万さ、もう恐れ多すぎて、
弾かないんだよね、怖くて。
高すぎてさ、緊張するのが自分自身。
弾かない。
弾かないんで。
弾かないの?
ギターなのに弾かないっていうね。
そういう風になっちゃうんだよね。
音色っていうか、出す音とか違ったりするんですか?
いや、同じだと思うよ。
だからね、俺分かんないね。
いや、なんか62年のヴィンテージやばいねとか言われてもさ、
そうかなと思っちゃうんだよね。
あの、だって電源とコイルと磁石の力で音って出てるんだけどさ、歴史的にね。
だって50年前の電気だろうが今の電気だろうが変わんねえだろうと思ってるからさ。
いや、なんかそれ時計屋さんで似たような話聞きましたね。
あの、なんだっけ、オメガとかロレッカとかに入ってる時計の中身と、
なんかその、もっと全然お手頃な学生が使うような。
カシオみたいな。
中に入ってる精密な部分っていうのは、
基本同じですからね、みたいなことを言ってるのを聞いて、
全く同じではないと思うんですよ。
だけど、なんか基本的にその機能的な何かね、
ここまでの値段の差ってどういうことですか?みたいなのを聞いたときに、
いや、今はもうそういうところっていうのはほとんど同じなんですよっていう話を聞いて、
それでやっぱりなんかブランド名の、そのブランド名っていうのがやっぱりすごく含まれてるんだなっていうのがあって、
なんかそれだったら余計に。
余計なものがついてるんだね、いろいろとね。
機能性とか、なんかこう、だから縫製がしっかりしてるとか。
服にしたってそうですもんね。
どこどこの、なんかブランドのペラペラな感じとかよりも、
なんかもう、なんていうかな、
すごいウールのすごい質のいいやつで使って、
なんかこう編んであるセーターだったりとか、
なんかこう縫製のパターンがすごくきれいで、
着たときにすごくきれいなかたちになるとかね。
まあ、なんかそういう感じですもんね。
機能性なのか正確なのか、機能性にひかれるっていう。
高価なブランド品と店の満足度
うん、わかる。だからアメリカのさ、クレームドゥラメールっていうさ、
高級保湿クリーム知ってる?
知らない。何それ。
超高いので有名なのね。
で、それのまったく同じ成分がニビアなんだよ。
でね、これ結構ね、あるあるだからもう名前覚えちゃったくらい、
ラメールっていう、まあ一般的にラメールって呼ばれる保湿クリームがあるんだけど、
成分はね、逆にニビアのほうが充実してるって話なんだよね。
えー、ニビア最強じゃないですか。
それもあってね、あの中国人の人たちが爆買いしてるんだけど、ニビアって結構。
龍角さんとニビアって結構買われちゃってるんだけどさ。
で、これね、何回か前に一緒に話したと思うんだけど、
相対的じゃなくて、幸福度っていうのはさ、
絶対的幸福度、自分の幸福度を持つことが重要っていうようにさ、
アホくせえじゃない?数万するんだよな、クレーム、ラメールってやつ。
7、8万するんじゃなかったっけ?
なんかその、意味みたいな、なんていうか、
でもたぶんそれを買って幸せを感じる人っていうのは、
たぶんそれを買うことに、なんか意味があるんでしょうね。
その成分じゃなくて、それを手に入れてる自分みたいな。
なんかそれを持ってる自分っていうことに、たぶんあるんでしょうね。
だから俺、高いものを買って失敗したことのほうが多いから、どっちかっていうとね、
あの前も話した、例のベッドもそうだけどさ、
ニトリで。
ニトリの10万円で十分だったのにさ、
ましてや買って翌日落ちるっていうね、ベッドが落ちるって。
どこまで冷蔵悪いんだよ。
それと一緒でね、なんか、やっぱりレストランもそうだけど、
いい素材、いい高い値段で食べるレストランよりも、
1000円、2000円ぐらいで食べれるようなさ、定食で、
これほんと工夫してあるねっていう、
その工夫に感動するじゃん、なんかそのお店の人のさ。
わかる。
なんかそれ、あのね、なんかもう何年前だろうな、
結構10年ぐらい前に行ったときに、すっごいいいお店があったんですよ。
それで久しぶりにこの前予約して、
あ、まだある、ちゃんとあるんだって言って行ったんですよ。
そしたら逆にね、あの、なんか精度が落ちてた。
なんかまず店の雰囲気の人が、
前はなんか職人さんみたいな人がカウンターの中にいて、
きちんとその、なんていうのかな、
お作りっていうかそういうのを作る人と焼き物をする人と、
なんかこう、何人かこう担当がちゃんと分かれてる感じの人だったんですけど、
なんかお店はね、確かに同じなんですけど、
あの、行ったら入ったら雰囲気が違って、居酒屋みたいになってて、
あの、それであの、外国人の人が悪いとかではないんですけど、
外国人の日本語片言のバイトの人が出てきて、
で、それでなんかね、
でもそれは間違いなくレベルダウンだね、マジで。
で、そのレベル、
で、カウンターの中の人も、なんかそういう雰囲気じゃなくて、
緑色の髪のおじさんがね、
なんか一人で作ってるみたいになってて、
そう、なんか、あの、別にね、その出てくるお料理は、
そんなまずいとかね、そういうことはなかった。
あの、ただ前やっぱり食べた時の方が美味しかったなって思った。
お店の雰囲気とあとね、流れてる有線とかも、
有線が流れるようになってて、
そう、すごい、なんか昭和初期の歌謡曲みたいな、居酒屋の、
ポップミュージックみたいな、なんか、
そういう感じになっちゃってて、
前はもう、もっとね、全然違ったの。客層も違ったし、
オーナーが変わったのかな?
わかんないんですよ、それが。
そこまで変わったとなるとさ、
なんか、よくほらね、ラーメン屋の2代目になって、
ダメになったとかよく話はあると思うけど、
そういう感じでもないお店なんでしょ?なんか、
伝統的な感じではない?
そうそう、そうそう、なんかあの、
だから、もしかしたら、なんか途中でね、
お店の名前とかも変わってなかったんですけど、
居抜きじゃないけど、中身が全然変わっちゃったのかな?
変わったのかな?
っていう風に、なんかあれはちょっとなんか、
すごくいい思い出だったから、
いいお料理と、そういい思い出と、
あと、食事だけじゃなくて、
お店の雰囲気みたいなところって重要なんだなっていう、
そうだよね。
ワイワイガヤガヤしてるところの雰囲気のお店じゃなかったから、
でもなんか、大衆居酒屋は大衆居酒屋の良さがあるじゃないですか。
なんかその前の日はあえて、
地元の人がやってる大衆居酒屋の感じがいきたくて、
行ったんですよ。
なんかやっぱりちょっと、あの、なんていうの、
ビールの女優さんがいっぱい出てるポスターあるじゃないですか、
ビール昔からある。
あれがいっぱい貼ってあるようなところで、
なんか地元の人が飲みに来てて、気軽に。
で、それでワイワイやってる。
で、そこももちろん優先は、そういうポップな感じの日本のあれが流れてて、
でもそれはそれで別に良かったんですよ。
そこは別に何も不満もなく、その雰囲気を楽しんで満足して、
お腹いっぱいって思って帰ってきて、
で、良かったんですけど、やっぱりなんか、
なんていうのかな、
その予約してたお店も、
中身的なレベルには、
レベル的には大した変わらなかったと思うんですけど、
全然満足度が違ったんですよね。
なんかあれ、なんかちょっとがっかりしちゃったなっていう。
前のあれはどこ行っちゃったんだろうな、
でも確かにここのお店だったんだよなっていう。
名前も変わってないしね、
なんか配置も変わってないしね、
同じだしね、でも全然違うねって言って。
なんかね、不思議でしたね。
何かあったんだろうね、この10年。
何かあったんですよ。
やっぱそれだけの時が流れたってことだねって。
そうだね。
劣化してるっていうのはあんま俺の中じゃないかな。
良かったお店が劣化してるとちょっと。
ちょっとショックだよね。
ショックですね。何かがあったんだろうなって。
そば屋で一回ちょっと味が悪くなったっていうより、
変わったなっていうところがあったけどね、2代目に。
それは新しい動きっていうかね、進化かもしれない。
進化っていうか、別の味になったなっていうのがあったけど、
うまかったもんね、そこで。
それならね、いいんですよね、雰囲気を。
やっぱ何か、何だろう。
何かその良いものを受け継ぐっていうか。
何?
バージョンダウンは良くない。
そうそう。
伝統の継承と忙しさで漏れる本音
有田が俺のとこ近くだからさ、
有田の柿江門なんてもう16代目か17代目なんだけど、
やっぱね、何代目か何代目かで、
やっぱりちょっと趣向が変わったりしてるんだよね。
でもやっぱり担保されてるのは高いレベルでの変更なんだよね。
あれがやっぱすごいと思うな、
なんかああいう陶器とかって結構そういうのあるじゃないですか、
何十代目とかさ、
歌舞伎もそうだと思うんだけどさ、
こういうのは一番良い流れっていうか、
転倒の仕方っていう感じがするね、継承の仕方っていうかさ。
なんかきっと芯の大事なところは変わらず、
ちょっとなんかこう、
なんかね、いい感じになる新しいものに取り入れるっていうのは良い変化なんでしょうね。
スーパー歌舞伎みたいなのをやったりするしね、あの人たちもね。
なんかそれはでも、
なんだろう、
それもできたら、
伝統の、
範疇だよね。
そうそう。
その人がそれを、あえて全然違うものを本気でそれで取り組んだらどうなるかみたいなところの楽しみ方がまだできるっていうか。
そう。
で、それを間違うとさ、
なんか歌舞伎とシンセの融合とかさ、
なんかよくわかんないさ、
なんかシンセサイザーになっているだけなんですよ、
なんか、
あの、なんていうの、電子音楽と歌舞伎とかになると、
もういわゆる水と油でさ、
交わらなくて、
なんかすごい劣化するときもあるよね。
なんかそれあれですよね、
最近炎上していた神社の、
なんかあの、
踊りみたいなやつ。
変な感想を入れちゃったみたいな。
はいはいはい。
お前らがやるかって感じだよね。
そうだよね。
だからやっぱなんか基本は、
やっぱりキープしていてほしいっていうか。
そう。
それすごい重要なところでさ、
神社の人だから正しいってわけじゃないからね。
うんうんうん、ほんとほんと。
神社がやるから正しいんですじゃないからさ。
うん。
いやいやちげえだろってやっぱり、
一般人が言ってあげないとね。
ねー。
そうねー。
そうなんだよ。
やっぱ格式というか。
うん。
やっぱ伝統というものにはやっぱりちゃんと理屈があるっていうかさ。
伝統って大事だよねー。
すごく大事だと思いますけどね。
ですね。
あーもういい時間になっちゃいました。
うん、30分になっちゃいましたね。
これくらいがなんか毎回いいかな、
いいかも、いいよ。
ちょっとごめん、思い出し始めた。
うん。
なんかちょうどいいですね、
話題も、
うん。
話題もなんか作りすぎず、
うん。
なんかその時は取り留めもないタイプ。
そう、あと腹八分っていう言葉は日本にしかないらしいからね。
えーそうなんですね。
海外にはそういう言葉がないらしいよ。
うーん。
だからあいつらいっぱい食うとかさ、
うん。
120%食べるとか、
なんかああいう感じの考え方しかしてないから、
あいつらってだけ俺、
ひどいね、
なんか俺だんだん排斥主義者になってんのかなー、
わかんないけど。
なんか私最近、
あのー、
なんて言うんだろう、
すっごい忙しい時に、
いや、なんかこの連休だったから、
うん。
連休明けに行ったらめっちゃ仕事溜まってたんですよ、
うんうんうん。
物理的な。
で、それでそれがね、山になってて、
うん。
で、それを処理する時にね、
自分の口がめっちゃ悪くなってるのを気がついて、
はっとしましたね。
わかるわかる。
なんか、なんだろうさ、
イライラがさ、なんか言葉になってんだよね。
なんかね、
あ、これ老化かもってちょっと、
ちょっと前に話したじゃないですか、
なんか出ちゃうみたいな。
わかるわかるわかるわかる。
あ、出てると思って。
あのね、
うん。
ちょっと1年ぐらい前の、
ニコラジ、
この頃何話してたんだっけって言った時に、
うんうん。
2人ですっげー口悪かったのがあってさ、
どこだったっけね。
あ、これ2人とももう多分イライラしてたんだろうなと思ってね。
ウケる。
意外に俺たち出てんだなと思ってさ、
そこは。
出てる。
ウケる。
漏れてる漏れてる。
漏れてる。
この、なんかそれですっごい忙しく、忙しいっていうか、
わかるわかる。
なんか通常がね、
あの、4ぐらいの力でやってたら、
もうなんか振り切って、
あのもう、
20ぐらいやんない?
20ぐらいのパワーを使わないとなんかこう、
もうできないみたいな、
なんかしかも同時進行であれもこれもやってくるみたいな、
あの、休み明けだから。
わかる。
で、やってくるような。
イライラマックスだよね。
で、それでなんかちょうど、
あのもう、
あの、
郵送するために蓋を閉めちゃった後に、
あの、
出てきたっていうか、
はい。
その、郵送する追加の物が出てきた時に、
私がなんかクッソって言ったんですよ。
もう心の声でクッソ。
クッソって言って、
で、それを聞いてたなんかその同僚っていうか、
なんかあれ?って言って、
なんか荒ぶってるとか言われて、
荒ぶってる。
まあ、もちろんふざけてなんですけど。
荒ぶってるはいいね。
なんか荒ぶっちゃってるって言ってて、
なんかちょっとめっちゃ大変すぎて、
ちょっと漏れてちゃいましたって言って。
怒らなそうな人が、
ほんとそういう時言ったら、
すごい今日もう調子悪いんだろうなっていうか、
イライラしてるんだろうなって。
で、普段から怒ってる人よりも、
その人をお文字、
をなんかこう注意しちゃうよね。
注意っていうかこう注目しちゃうよね。
なんか多分私はそれでね、
北の大地が育んだおっとりさんだと思われてるんですよ。
うんうんうん。
なんかそういう感じの名称で。
あのなんかずっとその、
あの、怒らないっていうか、
なんか大体電話とかしてても、
なんかこう何してても、
なんかこうおっとりしてるっていう。
いつもこう優しく、
何かをやってるっていうイメージで、
なんか通ってたみたいで。
その私がめっちゃ抱えすぎて、
蓋を閉めちゃって、
しかもちっちゃい子と、
先に蓋を閉めちゃった後に出てきて、
くっそって言って。
荒ぶってるよとか言ってめっちゃ笑ってた。
あのお笑い芸人でよしこだっけ?
くそがんとか言うやついるじゃん。
あれ最高だよ。
くそがん。
くそがん。
なんか自分で自分から出た言葉に、
ちょっと笑っちゃいましたね。
なんかウケる。
面白い。
面白い。
じゃあまた来週。
また来週ですかね。
来週ですかね。
すみませんね。こんな感じで。
はい、ありがとうございました。
汗かいた。笑って。
ではまた来週。
皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ではまたね。
また。
うん。また来週。
はい。
じゃあねー。
バイバイ。
バイバイ。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール