00:04
おはようございます。サクラユキです。
今日は、はるみちゃんをゲストにお迎えしました。
始まりました。
お願いします。
そうだよね。分かんないよね。
今日が本当に初スタイルだもんね。
そうなんです。なんか聞いては、聞いたことはあるけどって感じですね。
じゃあ、今日のテーマというか、犬のくしゃみが聞こえるんですけど。
これも多分入っちゃってるんですけど、BGMとして。
後でちゃんとしたBGMはつけるので、一旦お話を。
なんか収録だと不思議な感じがするね。
なんか変な感じ。お電話と違う感じがする。
そうか。でもお電話みたいな気持ちで気軽な感じで始めていただければ。
そうですよね。
はい。いつも通りな感じで。
で、なんだっけ。私何をテーマにしたいって言ってたんだっけ。
なんか。
多いね。
なんか、明日お話するっていうのはめっちゃ覚えとったんですけど。
私も私も。
ただの世間話になりそうなこの勢い。
でも、あれ言うね。ちはるちゃん。
ちはるちゃんじゃないから。
なんで私ちはるちゃんって言うの。
はるみちゃんってわかってるのにね。ごめんね。
でも多分私がメイコのちはるちゃん大好きなのが、もしかしたら漏れてるのかもしれないです。
漏れてる。
漏れてるからね。
はるみちゃんが私のリーディングを受けてくれたんだよね。
あ、そうですそうです。してもらいました。
なんかそこから何て言うんだろう。
心境の変化みたいなのがもしあったら。
うん。
とかかな。
なんだろう。
私何を。
はるみちゃんと話すのはすごい楽しいんだけど。
なんかすごくさ、テキストメッセージとかでさ、いろいろ盛り上がったじゃない。
楽しく盛り上がったじゃない。
なんかそういう雰囲気を収録にできたらなって思ったんだけど。
なんかそもそもの話題が結構さ流れていくっていうかさ。
なんか多分私たちの間である一ブームが完結したんだろうね。
なんかそんな感じはするかも。
そんな感じだよな。
あれいつでしたっけ。
最近だってまず今年に入ってからよね。
03:02
そう。今年に入っての2週間ぐらいでなんかわーってなんかなって。
そうよね。あれ?ほんといつだったんだろう。
3連休じゃないもんね。
ちょっとなんかお正月中に。
そうだそうだ。
私がなんか実家に帰っとるときに。
そうだよね。
あ、受けたい。してほしいですみたいな。
私もできるみたいな感じになって。
なんか軽い気持ちで。
やったんだよね。なんかそこからさ、なんかこうその時まで結構さ、
はるみちゃんなんか、なんて言うんだろう。
ちょっとさ、沈んでる感じがさ、迷いっていうかなんかこう。
沈んでる感じがあったの。今なんかパーってなってて。
パーって軽い感じに。
軽い女とかそういう意味の軽いじゃないよね。
なんか気持ちがね、軽い感じに変わってて。
なんかあの時の悩んでいたあの子はどこにみたいなさ、雰囲気が。
うん。
確かにそうなんてな。なんか気持ちがちょっとなんて言うんやろ。
なんかこうやって整理したらいいんやみたいなのが教えてもらった感じっていうかなんか。
うんうんうん。
なんかまだこのなんだろう。
なんか引きずるっていうか。
なんていうところとかはあるけど。
でもなんかこの気持ちはこうやって整理整頓していこうみたいなやり方を教えてもらったし。
なんか漠然とした悩みではなくなったというか。
うんうんうん。
なんか軽いっていうかすっきりとかクリアになってるとか。
なんていうんだろう。なんかそのまんまを。
例えばその悩みっていうかさ、考え事、何か考えるテーマみたいなのがあって。
前はその考えるテーマにどうやって手をつけていいのかわからないみたいな感じだったのが。
なんか今は自分の中でちゃんと整理整頓ができてて。
これはこう、これはこう、これはこうっていう風に何ていうのか仕分けができてるっていうか。
別に全てをきれいに全部片付けてるわけじゃなくて、片付いたとかっていうことではなくて。
別に悩み続けるっていうか、今結果を出さなくていいことはもうそのまんまでいいし。
あ、この気持ちはこういうことだったんだなとか。
なんかそういう風にクリアになってる感じがすごいするんだよね。
うん。なんかあの、うん。そんな感じです。
なんか自分、自分のことやけど言われて、あ、そうだなって。
06:03
なんかあの、なんだろう。うん。
さくらさんは言語、言語化が。
いや、全然いいよ。なんかいつも微妙な例え方しちゃうんだよね。
え、でもすごく分かりやすい。
なんか、今そうそう、私そんな感じみたいな感じでした。さっきも聞いとって。
いや、ほんとなんかこの2週間、1ヶ月経ってないのにね、すごくなんか変わった感じがする。
うん。
し、すごく時間が経ったような気がするんだよね。
あ、それめっちゃ思います。
なんなんだろうこの感覚はね。
不思議、不思議な感じ。ほんと多分2週間ぐらいのことだと思うんですけど。
うんうんうん。
なんかすごい、なんかいろいろギュッギュッとした2週間であって、長い感じもする。
うんうんうんうん。
あっという間でした。
なんかダンジョンクリアしたって感じだよね。またわけわかんない例えを出したり。
なんかドラクエとか、古い古い。
ドラクエとかでさ、どうしても迷子になって出れない洞窟みたいなのにずっと入っててさ、何回もこうやってるんだけど出れないで終わってたのが、出れて次の道っていうか旅自体は続いてるんだけど、
とりあえずこの洞窟はクリアして、宝箱とか必要なものはゲットして、でもう出ましたみたいな。
うんうんうんうん。
すごくわかりやすいです。
この私の微妙な例え方が伝わって。
うん、すごくわかる。
なんかそんな感じがするんだよね。
なんかしかもその、なんかすごく今後に活かせるんだろうなっていう感じがする。
そうだよな、宝物とかちゃんとゲットしてて、なんかそういうことやなって思いました。
うんうんうん。なんかね、やっぱりさ、もう人生は旅なんだね。
旅か。
旅だな。
なんかいろんな人と出会ってさ、その時でパーティーっていうかメンバーが変わってさ、それでもずっとこう歩いてて、
でまたさ、なんかドラクエの世界で言うとだけどさ、メンバー交代したりもできるじゃん。なんか賢者と魔法使い入れ替えたりとかさ。
武道家となんとかみたいな感じでさ、いろいろこう、その時のメンバーみたいなのがいて、でまたね、それをその後からさ、またこう入れ替えて、で一緒に歩いたりっていうこともできるわけでさ。
うんうんうん。
はい、始めます。
はい、再開します。
なんだったんだろう、なんか飛んだね。
うん、なんで、なんで飛んだんだろう。
そう、だからなんかその、なんだろう、あんだけ熱く語ってたのにさ、なんか何、いざこう始まってみたら何を話そうかみたいになってる。
09:10
そう、なんかいつも、いつも私それになっちゃいます。
そうなの?いつもそうなの?
割といつもそう。
うんうん。
なんだろうね、なんか何かさ、今いっぱい悩んでる人とかって多分いると思うんだよね。
でさ、なんかそういう人が聞いた時にさ、あーそっかーって思えるような内容になるんじゃないかなと思ったんだけど、なんかすごい、私たち2人がすごいすっきりしちゃってて。
なんか悩みってさ、カチューにいる時ってすごく話せるじゃん、なんかそのことについて。
だけどなんか越えちゃうとさ、もう忘れちゃうっていうか、なんかどんな時にどんなことで壁にぶつかってたとかさ、どんなことが苦しかったとかさ、なんか忘れちゃうんだよね。
なんだろう。
何に私は悩んどったんだろう。
すごくない?その発言。
その発言すごくない?
内容は触れないけど、あの時の様子だけを振り返ってみると、なんかすごい悩んでたよ。
しかも。
悩みは触れないけど、その内容みたいなのね。だけどその状態としてはさ、なんかすごく悩んでたし、一番最初私のところにね。
それまでさ、はるみちゃんとはだってちゃんと話したこともなかったっていうか、コメントとかのやりとりはあるけど、こういうふうに1対1で話すってじっくり話すみたいなことは全然なかったからさ、なんか初対面に近い感じっていうか。
うん、そうでしたよね。
ほぼほぼ初めましてに近い状態で話し始めて、その時の印象は結構、自分の気持ちを言語化できないっていうか、何に悩んでるのかもうわからないけど悩んでいるっていう。
なんかそういう感じがあったんだけどね。始まったあの時みたいな時は。
でも今は。
今は?
今は何に悩んでるのかわからない。
なんか漠然と悩んどって。
そうだよね、だからあれだ。なんで私のリーディングを受けようと思ったのかっていうところじゃない?
それは悩んでたから見てもらおうとかじゃなくて、面白そうだからやってみようみたいな感じだったのかな?
12:03
どうやったかな?どうやったかな?何がきっかけあってんのな?
でもいざしてもらった時に、思いがけないところ。悩んではおったけど、それが一番最初に来るんやっていう。
なんか自分で、何やったかな?2つの悩みがあって。後回しに考えとった悩みが最初にリーディングしてもらって出てきたよっていうのがまずびっくりあって。
あ、そうだったんだ。
私の中だと、はるみちゃんがメインだから、はるみちゃんを主体で見てて、その時に引っかかりポイントみたいなのが見えてくるんだよね。
しかもその引っかかりの根本みたいなところが気になってくるっていうか、それを単純になんだろうか?これはなんだろうか?もやもやしてるみたいな、まだ見えない状態のやつをどんどん探っていくっていうか、リーディングしながらどんどん聞いていくと、結果的に今悩みとして抱えてたものがすっきりしてきたみたいな感じなんだよね。
なんか私側から見てると、リーディング中とか何で悩んでいるかの項目みたいなのは置いといてというか、元々のそもそもの悩みを抱えてしまうところの原因じゃないけど、引っかかりポイントみたいなのが私の中ではリーディングしててすごく気になってきて。
で、そこのところ話してるっていう感じなんだよね。カード自体は紙芝居みたいにどんどん出てくるんだけどさ。こんな感じ?こんな感じ?っていうのが。
そうなんだよね。
何だったんだろう?
何だったんだろう?結局、これから今悩んでる人にとっては何にもならないっていうか。悩み何だったんだろう?みたいな。でもさ、そうなるんだよね。不思議だよね。
ざっくりお仕事、恋愛みたいな悩みがあったけど。
15:04
でも最終的にはさ、自分を大事にしようみたいなところに落ち着いていくっていうか、なっていくよね。
この一個に収束されるみたいな。
そこのさ、自分を大事にするっていうところが自分でわかってくると、いろんなことで悩んだ時ってさ、結局何を選んでいいのかわからなくなる。
どっちに進んだらいいのかわからなくなるとか、自分は何をどう考えているのかがわからなくなるとか。
悩みっていう漠然としたものを紐解いてた時に、結局根っこがそこら辺にあってさ、その根っこの部分の自分で自分を大事にする選択ができるっていう風になると、何を自分が選んでいいかっていうのがだんだんわかってきて、
それで決められるようになるよね。いろんなことが。
自分を大事にするっていう意味っていうか、大事にし方っていろいろあると思うけど、それもよくわかってなくて。
よく聞く言葉ではあるけど、具体的にどうすればいいかなっていうのが、自分に対してやったらわからなかったですね。聞いてもらうまでは。
あとよくあるフレーズあるよね。自分を大切にするって結局どういうことっていうのとさ、あともう一個なんかなかったっけ?
この前も話してたさ、なんだっけ?
なんで全てを忘れてしまうんだろう?
今リミックスしてもらいながら、書いてたメモを見ながら、なんだったっけな?みたいな。
なんだったっけな?みんなわかんないポイントってだいたい似てるんだよね。自分軸みたいなのを作ろうと思った時に。
よくあるフレーズなんだけど、それってどういうことってなる内容?つまづきポイントみたいなのってすごい似てるっていうか。
なんだったかな?何がわからないって言ってたんだっけな?片付くっていうかさ。
やっぱり自分を大切にすることっていうことなのかな?
18:04
自分を大切にすることはよく出てくるんだよね。リーディングしてる時にさ。
自分を大切にしてないつもりじゃないんだよ、本人は。
なんだけど、逆に言うと周りの人の気持ちを考えすぎる状態になってて、自分のことが頭味になりすぎてるとすごく悩むっていう状況ができてたりとかするんだよね。
自分を大切にするっていうことがやっぱりみんなわからないポイントなんだな。
具体的にわからなかったな。
自分がかわいそうなんだっていうのを自分で認めてしまうのが怖かったなみたいな。
だから大事にできなかったんだって。
かわいそうっていう言葉も最近よく考えてたんだけどさ、かわいそうっていう言葉も難しいよね、使い方が。
かわいそうって本当は優しさがあるはずじゃん、その中には。
言葉の中に。
だけどさ、かわいそうっていう言葉を向けられたりとかすると喜べないっていうか、自分がかわいそうな状況にあるっていうことを認められないっていうこともそうだし、
かわいそうっていう言葉があんまりいい意味に取れないっていうかさ。
だけど本当は同情じゃないし、かわいそうっていうのは痛まる言葉っていうか、
癒してあげたいみたいなところに近いっていうかさ、かわいそうっていう言葉自体はね。
かわいそうっていう言葉を使ってた場面って自分の中で振り返ったらさ、
例えばだけど、ちっちゃい子がわからないで虫をね、虫だーみたいな感じでギャって捕まえて、力加減わからなくてギャって捕まえて、虫が大変なことになってるみたいなさ。
そういう時にかわいそうかわいそうっていうさ、痛い痛いっていう、そんな風にしたら痛いんだよっていうさ、
かわいそうだからやめようねっていう感じの声かけの仕方をするっていう。
そういうかわいそうの使い方はやっぱりよくしてたなって思うんだけど、
なんか大人に対するかわいそうの使い方って、
状況がものすごいついてないっていうかさ、不運だったねかわいそうにねっていう時ぐらいしか使いようがないっていうか。
21:15
なんかかわいそうって人ごとって聞くんですよ。人ごとやから思えるみたいな。
なんかその自分でどうにもできないことに対してかわいそうって言っちゃうっていうのも聞いた。
そう、例えば何か不運な事故に遭いましたとかさ、もう避けようがなかったみたいな、不注意とかそういうことじゃなくて、
なんか運が悪くたまたまもそういうことになってしまったんだっていう状況で、なんかすごい落ち込んでるっていうかさ、
そういう状態だったらかわいそうにね、なんかかわいそうだったねっていう風になるのかなとかさ。
でもなんかこう、一生懸命頑張ってる人に対してはあんまりかわいそう、その状況がどんなに大変な状況だったとしても、
あなたかわいそうねっていうのはちょっと違うかなみたいなさ、
でも自分の中にあるかわいそうって思う部分をさ、認めるって、どっちかっていうとあなたかわいそうねって思う感じの使い方なのかなって。
本当はさ、認めた時はさ、私なんかすごく我慢してたんだとか、すごい耐えてたんだとか、こんな状況でよくやってたなとか、
っていう風に思うと自分で自分に、私なんだろう、なのに見過ごされてるというかスルーされてて自分自身に。
自分のことかわいそうな扱いをしたなっていう風に自分で思ったりっていうのはあるけどさ。
そうか、かわいそうか。
かわいそう。
なんかかわいそうな自分ってみじめって思っちゃうんだよな。
でもさ、今となってはかわいそうなのかな。
でもなんだろう、成長の一個な気がするんだよね。
なんか私ね、それで行くと、自分をかわいそうにしてた場面っていうのが、
たまたま行った派遣先で、自分と一緒に組んで仕事をする人がめっちゃマウンターだったの。
でも2人きりで仕事を組んでやらなきゃいけないから、いつもマウントを取られながらさ、
あなたは私より下なんですっていうのをずっと聞かされるっていうか、
24:02
その人から。
あなたはこれだけやってればいいのよみたいな感じの、すごいマウントを取られる状況。
だけどそれを私は、これは仕事だから割り切って。
この人は別にプライベートなことで私に言っているわけではないから、
私がこの人そういう人なんだなっていうのを分かってて、割り切ってやらせてあげてるぐらいの。
好きにやらせてあげてるぐらいの気持ちでいたんだけど、
でも自分の心の方は結構ダメージを受けてて、
でさ、結構ジンマシンが出るみたいな。
嫌すぎて、わー!みたいな。
わー!この人嫌いって思ってるんだろうね。
ジンマシンが出るぐらい我慢してたっていうことがあって。
そういう時に自分のことをもっと大切にすればよかったなっていうか、
そんな状況を許すあれじゃなかったなっていうか。
その時はやっぱりすごい悩んでた気がするんだよね、自分が。
どうしたら今日はあの人のマウントを交わして、
マウントされたとしてもどうやって気持ちを立て直そうとか。
なんか占いを見てみたりさ、それこそ。
今日の占い的なやつ。
何するときちんみたいなさ。
そういうのを見たりとかしてさ。
やっぱり占いとかに頼りたくなる時って、
自分で決められないっていうか、
こうすればいいっていうことができなくて、
その状況にいるしかなくて、
何かにでもいい方向に行くように何かにすがりたいっていうかさ、
そういう時に見るかなって自分だったら。
あとそれかで、状態がいい時だったら、
2パターンあるかなと思って。
状態がいい時だったら、このいい波に乗るために、
何を取り入れたらより良くなるんだろうかみたいな。
前向きな感じで取り入れる時と、
ちょっと助け手に近い状態っていうか。
ここから今よりもうちょっと楽になりたいなっていうのでさ、
やる時と2パターンある気がして。
何とかしたい。
でも何とかしたいけど、分からない時。
そうなんだよね。
決めてほしいな、どうしたらいいんだろうみたいな。
そうそうそう。
ちょっと分かってきた。
今日の話で分かったことが。
私ってリーディングする側でしょ?
悩み相談したことある側っていうか、
リーディング受けたことある側でしょ?
お互いのどんな感じだったのかなっていうのを、
ぶっちゃけて話すっていうかさ、
27:01
そういう状況なんだっていうのが分かると、
あれかなって思ったね。
なんか役立てられるかって。
今悩みの過中にいる人っていうのはさ、
役立てることができるかなってちょっと思ったんでね。
収録から30分かかってようやく。
ようやく何を話したかったのかちょっと思い出し始めたみたいなね。
感じなんだけど。
自分で決められるとか、
自分が選ぶっていうことをすごく忘れてる人が多いんだよね。
示してほしいみたいな。
私にとって何がいいのかを教えてほしいっていう感じの人が多いっていうか。
それが悪いとかそういうことじゃなくて、
そういうふうに思ってるもんなんだなっていうふうに
結構思うことが多いっていうか。
でも私は、私が決めるんじゃなくて、
私が見てるのはやっぱり来た人なんだよね。
来た人本人を見ていて、
その本人が何をしたいのかとか、
何をどういう方向に進んでいきたいのかとか、
まずそこがすごく知りたいところで、
それを叶えるためには何をサポートしていけば
この人は楽しく生きられるんだろうかっていうところをすごく考えるんだよね。
でもその相談する側としては決めてほしいとか、
どっちに行ったらうまくいくんでしょうかみたいなところが知りたい。
なんかその辺にまずズレがあることが多いなと思う。
結構そこから始めることが多いんだよね。
私はそのパターンはないんだけど、自分がリーディングするときっていうのは。
でも例えばだけど、
私は今何々をしようと思っているんですけど、
これはやったほうがいいですか?やめたほうがいいですか?みたいな。
その聞き方をされることはすごく多いっていう。
その聞き方をされたときに、
私は多分どっちに行きたいと思ってますかっていうことを聞くんだよね。
どうなったほうが願望として、希望として、
どういう風になっていきたいですかっていうことを逆に聞くんだよね。
そしたらだいたいみんな分からないってなる。
目的が、最終目的がどこに置いてあるかが分かってないから、
30:05
でも何かしたい。何かを変えたい。どうしよう。みたいな。
変わりたいっていう気持ちはあるんだよね。
変わりたいな。どうにかしたいなって気持ちはあるけど、
自分がそれでどこに向かっていきたいんだろうってなったときに、
それが定まってない。
本当はこうありたいな。最終的にこうなりたいなっていう思いはあるかもしれんけど、
それに向き合ってないっていうか。
自分の向き合い方が分かんないと、自分を大切にする仕方が分かんない。
この二大分かんないがありそうな気がするんだよね。
だいたい抱えてるところっていうかさ。
あれ?今何て言った?
二大分かんないの内容はなんだっけ?
自分を大切にするってことか分かんないってことと、
今何て言ったっけ?巻き戻したい。
分からなくなってきた。目も落とした。
大丈夫?
今自分で言ったのに。たまにスポーンって抜けるときあるんだよね。
私もよくあります。
今分かったと思ったのにな。
本当巻き戻してくるね。
ちょっと分かったね。向き合い方だったね。
向き合い方と大切な仕方ね。すごい感じでスポーンって言った瞬間に忘れたよね。
自分も言ったのに。
そうだよ。これだよ。二大分からない。
向き合い方と自分のことを大切にするってこと?
多分ね、それが分かってれば人に聞かなくなるんだよね。
気持ちを整理するために話を聞いてほしい的なさ。
そういうことはあると思うんだけど。
自分で自分に向き合うっていうことができるようになるっていうのと、
自分で自分を大切にするっていうことができるようになると、
人に何かを決めてもらうっていうことがなくなってくるじゃん。
自分で決めるから、
自分で決めるための材料だったりとか、参考にする意見っていうか、
こういうふうにしようと思ってるんだけど、どう思う?みたいな感じのことで、
33:04
誰かに話を聞いてもらうとかっていうことがあるかもしれないけど、
私はどっちに言ったらいいんだろうね。どっちがいいと思う?みたいなことはなくなる。
自分ならこうするわっていうのがちゃんと決められる。決められますもんね。
人が決めることじゃないこと。
不思議だよね。それができるようになると、誰かに決められることの方がだんだん不愉快になってくるっていうか、
私の人生なのにどうしてあなたが決めるの?みたいな感じになってくる。
分からない時はあなたが決めてください。私はどっちにいた方がいいと思いますか?みたいな感じだったのに、
自分が決められるようになってくると、人が自分の価値観っていうか、
自分の選ぼうとしているものに口を出してくると、
なんかすごい嫌な気持ちになったりとか。
自分がないってだからそういうことなんだろうね。入ってきやすいんだよね。
そうすると、自分がない状態だと自分が何をされたら嫌とかさ、
そういうことも麻痺しちゃって分からなかったりするじゃん。
だから逆に他人軸っていうか、誰々さんがどう思うかっていうところを考えてて、
誰々さんがいいと思う子を選ぼうみたいになっててさ。
自分が嬉しい方じゃない。
自分が嬉しい方じゃなくて、選んだら周りの人が、
それも微妙なところで、周りの人を喜ばせるっていうのは良いことでもあるじゃん。
気遣いだったりとか、みんなこれやったら喜んでくれるかなとかっていう前向きな気持ちみたいな。
こういうふうに動いたら全体的にうまくいくかなとかさ、
それって全然プラスなことなんだけど、それがちょっと偏っちゃうと、
全部がそっちになっちゃうとバランスを崩すっていうか。
自己満足以上の違うことになってないっていう。
みんなが幸せになってくれたら嬉しいなってすることって良いことだとは思うけど、
それが全てになっているみたいな。
そう、それが全てになってたら自己犠牲みたいになってきて、
すごいすり減ってたりするよね。
自分が楽しんでやれてるうちは良いけど、
本当に心からさ、みんなが笑ってて、それを見てるのを見て、
自分も良かったって思える、その状態が作り物ではなくて、
36:03
本当の気持ちだったら全然、本当に調和が取れてるんだねって感じがするけど、
私が我慢してる何かがあって、その上で誰かがニコニコしてる。
でもこの人が笑ってくれてるならそれでいいかって思ってる状態ってさ、
自分をちょっとすり減らしてて、すごい頑張らないと成り立たないっていうか。
それって長く続けられないよね、やっぱり。
一回きりとかはできるかもしれないけど、今回は譲ろうかなっていうか。
でも継続的なことってあるじゃない、イベント的なものじゃなくて、
日常的なことだったりとか、そういう時はあまり自分がずっと我慢してるような状況で、
何かのためにね、何かが上手くいかせるためにって、なかなか続かないよね。
苦しいだろうしね。
なんか不調が出そう。
不調が出そう。
それこそジンマシーンとか。
出る出る出る。
だったり、遠景脱毛症ができましたよとか。
相当な我慢だよね。
なんかどこかで出てくるんだろうな。
わがままがいいってかさ、自由っていうのも難しいじゃない?
自由さの表現の仕方を間違えるとただのわがままになっちゃうっていうか、
その境目とかもすごい難しいなって。
誰かに寄り添うっていうのと、自分が我慢するっていうのって、
イーコールではないような感じはする。
結局さ、どっちもいいっていう風に思えるようなことじゃないとさ、
上手くいかないんだね。
綺麗事だって言われるかもしれないんだけど、
でも結局さ、お互いにとっての全部譲るとかじゃなくて、
何ていうのかな?
我慢も同じぐらい、楽しさも同じぐらいみたいな。
バランスがちょうど取れるところじゃないとさ、物事って上手くいかないんじゃない?
どっちかだけが。
私だけが幸せでもやっぱりダメだろうし。
だけどあなただけが幸せなのも、
例えば2人の世界だったとしたら、それは上手くいかないよねって。
あなたも私も、ここは我慢するけどここは自分の意見が通ってて、
ここは楽しみがあって、ここはちょっと辛いところがあるっていうのが、
同じぐらいになってないと、長く続けるっていうのは難しいのかなって。
39:02
気の合う合わないはあるけどね。
いくら幸せ層に見えててもさ、
その人たちのレベルの状態での、
幸せと思っている人たちの中での問題みたいなのってあるじゃん。
2人にしか分からない問題。
誰かとそれって比べることじゃないよね。
誰かのすごい不幸な状況っていうかさ、
例えばだけど、めちゃくちゃ遠距離恋愛とかさ、
そんな人たちに比べたら、毎日一緒にいれていいねってさ、
一緒に暮らしてる夫婦、でも仲が悪いとするじゃん。
同居してる恋人ってもいいんだけど、
その人たちが上手くいってないとするじゃん。
だけどあなたたちでも会おうと思えば、
顔合わせて喧嘩だってできるじゃないみたいな、
話し合いだってできるじゃない、こっちは物理的に離れてるからそれは無理なんだよみたいなさ、
それでも同じ土俵に立てないっていうか、
立てないしそこと比べて、
私の悩みなんてちっぽけだみたいなことって思わなくていいよね。
逆の状況だったらいいみたいな、
なんてなっても別に参考にもならないし。
参考にもならないし。
だけどそういう風にさ、比べてくる人って結構多いじゃん。
これよりマシでしょみたいな。
別でしょっていう。
そう、全然違うじゃんみたいな。
なんか悩みってさ、
私だって多分悩み事があるし、考えてることあるんだけど、
結構ないんだよね。
ない?なかった?
今はね。
今の状況として。
でも多分私の中のレベルでは色々考えることはあるっていうか、
悩みはないけど考えることはあるようになったのかも。
何にも考えてないわけではなくて、
ワーンってしてるわけじゃなくて、
これどうしようかなとか、
この件についてはどういう風にしていこうかなとか、
そういう風に考えるってことはあるんだけど、
もうどうしようみたいな。
そういう不安だったりとか悩みみたいな。
行き詰まってる感は別にないし。
悩みがテーマか。
42:00
悩みがテーマ。
はるちゃんはどう?
悩める人か考える人かの違い。
今の私ですか?
ちょいちょいあるなっていう感じはするけれども。
でも悩むな。
境界線を引くみたいな。
これは自分の問題やし、あれは相手の問題やよっていう。
ぐちゃぐちゃに今までなっとったのが、
この悩みはどっちなんやろみたいな。
相手のことなのか、相手が変わるしかないのか、
私が変わるしかないのかとか、
私の中の問題なのかなみたいな。
その線をちょっとずつ引いて考えることをするようになったから。
猫ちゃんの絵のやつ、私覚えてる境界線ね。
自分の問題、他人の問題みたいな。
あれが境界線がない人って全部抱えない?
だけどその線引きができるってことは、
真ん中の自分の悩みの枠がちゃんとできるってことで。
自分のことだけの悩みだけを抱えればよくなって、
悩みというか考えることを抱えればよくなって、
どうにもならない外側のことは、
どうにもならない外側の骨突として、
そのまま置いておけるようになる。
それが近い人は友達だったりとか、
夫婦とか恋人だったりしたら、
その人のために何ができるだろうかっていうことを考えたりはするかもしれないけど、
それを自分ごとのように、
自分の悩みとして、
考えとらわれすぎないで済むっていうか。
今なんかわかった気がしたんだけどな。
言語化するとあれってなってくるんだよね。
思ったやつがそのままパンって誰かに伝わったらいいのになってめっちゃ思います。
喋っとるうちに忘れちゃうんですよ、私も。
意識しないで、言葉を組み立てようとか思わないで、
パッパッパ喋ってる時の方が多分いいんだろうなって。
それをちゃんと文章化して、
辻褄が合うっていうかさ、
文章としておかしくないようなことに直して人に伝えようと思ったら、
あれ何が言いたかったんだっけ?みたいなことに。
45:01
そう飛んじゃう。
飛んじゃうんだよね。
リーディング中とか結構さ、
私覚えてないこと多いんだけど、
そういう時ってもう私って結構空っぽなんだよね。
空っぽで、誰かが喋ってるからそれ取られてるのって感じになって怖いけど、
そうじゃないんだけどさ、
誰かに喋らせてる感じがあるんだよね。
私なんだよ、全然私なんだけど、
考え事して文章を組み立てなきゃみたいなことを考えてる自分っていなくなってて、
あの時って結構何も考えてなかったりするんだよね。
何も考えてない自分がいて、
言葉だけはポンポンポン出てくる感じっていうか。
なんか音読みたいな。
書いてあるやつを読み上げるだけみたいな。
なんかそんな感じなのかな。
もっと空っぽ、何も読んでなくて台本とかがない感じなんだけど、
勝手に喋ってる感じだね。
怖いよ。勝手に喋り出す人形みたいなことを今言おうと思ったけど、怖いよと思って。
自分の意識もあるし、自分っていうものは全然ここに残ってる状態なんだけど、
リーディング中は誰かに乗っ取られてるわけでもないんだよね。
なんかがあるのよ。
なんかが喋るんだよ。
もちろんそれは私の言葉なんだけど、
人に乗っ取られてるわけではないから、
私の意思で喋ってることなんだけど、
今このラジオをやってるこの私とはちょっと違うんだよね。
ちょっと違う人が喋ってる。
そういう時迷いがないしさ、
そういう時はスパナスかなって分かるんだよね、いろんなことは。
ここかーみたいな感じでさ、
なんとかなんとかって言ってすぐ分かってくるんだけど、
自分のその状態っていうか今のみたいな状態になって、
普通に話を聞いてるとなんだろうねーみたいなことになる。
どういうことだろうねーみたいなさ。
うんうんうん。
でもそうだよな、なんか普段のラジオの感じなんですよね。
普段のラジオの感じだよね。
普段のラジオの感じと、
リーディングのしてもらってる時のさくらさんと。
なんかねー別にあのー、
あのー、憑依するみたいなことじゃないんだよね。
違う、なんかそんな怖いもんではなくて、
全然あれは私のはずなんだけど、
なんかとにかく私のこの状態は結構無っていうか、
48:02
なんかあのー、なんもない。透明みたいな。
うんうん。
なんかこう、入れ物って言ったら変だけど、
口を貸してる。
いやだからそれって乗っ取られてるよね。
どうやったら説明できるのか分かんないんだけど、
なんかすごく分かるんだよね。
すごい鮮明に分かる、いろんなことが分かるし、
あのー、いろんなことが分かるっていうのは、
あなたの裸が分かりますとか、
あなたのその家の位置の底が分かりますとか、
そういう通しみたいなことじゃなくてね。
なんかこう、今の問題が分かるっていうか。
うんうんうん。
あとなんか単語が入ってきたりとかするから、
はいはいはい。
単語拾う時って結構自分の意識が、なんだろ、
拾うんだよね。
へー。
なんか不思議な感覚、なんか自分にないので、
不思議だなと思って。
あのね、感じね、結構ね、
なんか自分でも分かんないから、
結構研究しながるっていうかさ、
なんだこれと思いながら、
やってるわけよね、自分でも。
へー。
その降りてきてる感覚っていうかさ、
でも全部自分なんだけどなーって思いながら、
喋ったりとかしてて。
へー。なんかあれですね、絵を描く人みたい。
あー。
うんうんうん。
描くのは自分で表現もするけど、
あ、そうイメージが降りてくるじゃない、
そういう多分描く時って、
曲もそうかもしれないけど、
うんうんうん。
なんかあの、イメージを形にする、
うんうんうん。
ところだけの作業っていうか。
うんうんうん。
でもそのイメージがどこから来たかっていうとさ、
まあ分かんないって言うんじゃない?
なんか自分の中なんだろうけど、
この感じっていうのは、
例えばイメージを具現化するっていう風にすると、
なんかそういう風になるから。
なんかそれがね、
リーディング中って相手のイメージ、
持ってるイメージみたいなのが、
私の中に入ってくるんだよね、シャーって。
ふーん。
で、それでそれがなんか、
例えばすごい悲しい感じだったりとか、
うんうん。
すごい怒ってるとか、
怒りを抱えてるとか、
でも本人の顔はね、別に笑ってたりとか全然なのよ。
その顔が怒ってるからそうなってるとかじゃなくて、
なんかこう穏やかそうにしてるけど、
めっちゃ我慢の上に、
うん。
なんか怒りがあるんだなーとか、
うんうん。
なんかすごく強そうに見えるんだけど、
はーここもう折れそうなんだなーとか、
うんうん。
なんかそっちばっかり気になっちゃって、
人が一生懸命言葉にして話してくれて、
それももちろん聞いてるんだけど、
なんかそういうところがどんどん出てくるんだよね。
へー。
不思議だ。
不思議。
なんかあの、
だってあのー、
なんなら顔を見てないのに、
あ、見てない見てない。
51:00
見てないのに、
対面でってことだよね。
あ、そう。
文章だけのやりとりで、
うーん。
なんかその、
なんでここまでわかったんやろっていう不思議な。
あとね、なんかこれ一体化してんの?
また気持ち悪いことを言う。
一体化して、
なんかそのー、
全然離れてて別々なんだけど、
なんかリンクするんだよね。
うーん。
でその感覚が、
その状態とすごい似てる状態に自分がなって、
うん。
あ、こういうことかっていうのがその時はわかるの。
へー。
でなんかそのー、
いやそうなんだよ。
だから何も考えてないっていうか、
私自身は何も考えてなかったりするんだけど、
相手の心っていうか気持ちみたいなところが、
なんかこうスーッと入ってきてて、
この話してる言語はまた別なんだけど、
そのもっと奥にあるようなところが、
こっちに入ってきてて、
でなんかこうリンクするんだよね。
それであーだからこういうことかって、
それをこうこうこうなってますよみたいなのを、
ずっと説明してるみたいな感じだね。
へー。
なんかそれでなんかそのー、
その終わった後は、
なんかすごい疲れたり、
眠くなったりするのかな。
え、眠くなっ、
そう確かに眠くなるんだよね。
なんだろう、なんか筋トレした後とかも眠くなるけど、
ああいう感じなんだろうかね。
うーん。
ある意味。
なんかエネルギーをすごく使うっていう、
なんか占いする時とか、
うーん。
なんかそんなことを友達から教えてもらって、
うんうんうん。
だから眠くなるって言ってたのは、
そういうことなんやって。
そう、なんか眠くなる。
思ったりしてました。
うわ、うわ、大丈夫?
あー大丈夫、あー大丈夫です。
そうだよね。
なんかなんか、
悩める人は、
でもさ、なんかなんか、
あのーすっごいさ、
フラットなんだよね。
全然どっちが上とか、
私が救いますみたいなところもなくて、
ただなんか縁があって、
辿り着いたっていうか、
今こういう状況なんだねっていうところがあって、
それで私の中ではさ、
うん。
なんかがあるんだよ、
その誰か、その本人がいて、
そのプラスで何かがいる人もいるの。
その、
なんていうのかな、
本人の意識みたいな、
本人の深いところのやつが、
私と一体化してて、
私が一生懸命こんがらがってて、
何をやってるのかなみたいなことを、
一生懸命分解して話してるときもあるし、
なんか、
やっぱり何かを伝えたい人みたいな、
54:00
なんかそういう、
ちょっとなんかその人、
本人とは、また本体とはまた別な人がいて、
人なのかは、まあまあ人かは分かんないけど、
なんかがいて、
その人が言ってることも、
混ぜながら喋ってるときもあるんだよね。
なんか翻訳してるみたいな感じ。
だから乗っ取られてるわけじゃないんだ。
乗っ取られてるわけじゃなくて、
翻訳に近い。
何かその、
何かを翻訳してんの。
はいはいはい。
で、こういう状況になってるけど、
これについてはどう思う?みたいな感じで、
なんか私も分かんないっちゃ分かんないところも
たくさんあって、
全てがお見通しです、みたいなことじゃなくてさ。
うんうんうん。
その人の状況でこういうことがあるけど、
なんかこういう心の状態があるけど、
これが、
についてはどう思うのかなっていうので、
どんどんこの本人の言葉をさ、
聞いてきて、
どういうことになってたんだみたいなので、
気も付いてきて、
だんだん分かってきて、
それを話してるんだよね。
へー。
なんか鏡を見せてあげてるみたいな感じ。
登壇者に対して。
その人の、
内側の鏡?
なんか、
で、なんかその、
鏡になってあげてるような感じがするな。
するのかな。
なるほどね。
だからすっごく私には痛々しいだったりとか、
めっちゃ傷ついてるっていう風になってたりとか、
する時があるんだよね。
でもそれを本人に伝えた時に、
え?みたいな。
うんうん。
だけどだんだん、
自覚してくるっていうかさ。
うんうん。
だいたい泣き始めるっていうか、
涙が先に出るパターンがすっごく多いの。
うんうんうん。
言葉は後からついてくるっていうかさ、
何か分からないけど泣いてますみたいな。
うんうんうん。
感情の方が先に来て、
別に意地悪なこととか言ってない。
全然そんなね、
怖いこととかを言って、
そういうことじゃないのよ。
だから感動してる涙でもないし、
怒られて悲しいとかそういうことでもないだろうし、
ただ本当に内側のものがピャーって出てくるだけの、
水っていうかさ。
うんうんうん。
涙なんだけど、
涙花水とかだったりするんだけど、
なんかこう、わーって出てきて、
わーって。
で、それでスッキリしたじゃないけど、
なんとかだったんだっていうところまでたどり着くと、
あとは全然自分でどんどんどんどんお使いが取れるっていうかさ。
57:00
うんうんうん。
どんどん進んでいくっていうか、その人本人がね。
うん。
何が引っかかってるのかっていうところだけなんだよね。
うん。
私がなんか手伝えるというか、見てるのって。
で、なんかその。
うんうん。
その、なんかなんだろう。
なんかその最後の一押しだよっていうのも言ってましたね。
なんかその言葉が言っても受け入れ。
ん?
なんか言葉が入ってくる人と、
なんかそれを受け入れられませんみたいな。
あ!
あ、そう。
そう、準備ができてる人とできてない人の話?
うんうんうん。あ、そうですそうです。
そうそうそうそうそう。
そう、だからなんか準備ができてなくて、変わる。
でもね、そうなのよ。
だからその涙が出て一個片付くっていうことは、
その状況からどうしてもやっぱり動いちゃうんだよね。
うん。
環境が変わるって言うとおかしいけど、
なんか心の在り方が変わってしまうから、
やっぱりなんかいろんなことが動くんだよ。物事が。
でもその、嫌だ嫌だって言いながら、
今の状況から離れられない人っていうのもやっぱりいて、
苦しいと思ってるし、嫌だと思ってはいるんだけど、
天秤にかけた時に、変わっていくことよりはこっちを選びますっていう状況っていうかさ、
まだ変わり、ここから先に進む準備ができてない。
心の覚悟みたいなのが整ってない。
タイミングもあるんだろうけど、
それが何なのかは分からないんだけど、
とにかく準備ができてない状態の人だと、
同じ話をしてもスルーなんだよね。
スルーっていうか、あんまりでもーってなっちゃう。
でもーだってーってなって、
ずっとぐるぐるしてるっていうかさ。
別にそれも悪くないというか、
付き合うかどうかっていうのは私は付き合わないんだけど、
それ自体が別に良いとか悪いとかはなくて、
その人の状態が今まだこの段階なんだなっていうので、
その人の人生だし、その人はその位置にいるっていうかさ、
その状況であれば無理に引き剥がすようなことではないから、
あれなんだよね。
でもその覚悟というかさ、
覚悟っていう覚悟でもないね。
ただのタイミングかもしれないけどね。
タイミングがー。
1:00:00
なんで私のところにさ、
はるみちゃんめっちゃ覚悟してやってきたわけじゃないもんね。
ふんわりした感じ。
私もさ、気合い入れてさ、
さあ行くよみたいな感じでやってきたわけじゃないしさ、
なんか別に、
お互いふんわりした感じで、
やってみようっていうのでやって、
でもなんかこの、
タイミングが合ってる人っていうか、
今だっていう時の人ってさ、
スッて行くんだよね。
ちょっとたった数時間、
2時間ぐらいでスッて。
あれも不思議だよね。
うん、不思議だったな。
3年間ぐらいずっと、
ほぼ毎日のようにさ、
ずっとやり続けてた時があって、
そういう時にさ、
いろんな人を見てた。
今では何でもはしないっていうか、
それこそ準備ができてないなっていう風な人だったら、
あんまり関わらないっていうかさ、
深追いしない感じ。
その人がやってきたら、
やろうやろうってなるけど、
でもさ、でもさみたいな感じで、
ずっと面倒を見るというか、
ケアし続けるみたいなことはやらないっていうかさ、
ある程度自分の中で線を引くんだけど、
見捨てるのとは違ってね。
そういうことはなしに、
とにかく全ジャンルどうぞみたいな時があって、
3年間ぐらい。
永遠といろんなパターンを見続けた。
それで疲れるパターンも分かったし、
これはどうにもならないなっていうこともあったし、
すごい感じで変わっていく人もいたし、
いろいろだったの、それは。
今はやっぱり、
そっちをメインにしてなくて、
本当に自分の楽しみがメインになっちゃってるから、
どっぷりそっちのリーディングの世界っていうのは、
あんまりやってない。
あんまりやってないというか、
本当にね、縁があればやりますぐらいの感じで、
自然の流れに任せちゃってるんだけど、
一時期強制的に3年間、
何年か分かんない、自分の中で分かんないんだけど、
決めてたんだよね。
3年間、石の上にも3年ですみたいな感じで、
修行みたいな。
ほんと修行みたいな感じで、
この世界を全部見ると思って、
いろいろ見たの、いろんな人。
見る側の人も見てたし、
1:03:02
普通に悩んでる人も見てたし、
何回も何回も、
占い依存じゃないけど、
になっちゃってるような人も見たし、
単純にメンタルがやられちゃってる人とかも見たし、
それは選ばずというか、
こういう人はお断りとかそういうことはなく、
自分が占いをしてる側の人も全然いいよって言って、
やってたんだけどさ、
それでなんかいろいろ、
いろいろ分かったっていうか、
パターン化したっていうか、
自分の中の、
それも自分の中でさ、
なんでこれが分かるのかなっていうのとかもさ、
分かんないままだったから、
今も結局分かんないんだけど仕組みっていうか、
何がどうなってて、
こういうリーディングになってんだなみたいな。
さっきの、
なんて言ったかまた忘れたけど、
さっきの2台、
その後のさ、
リーディング中の自分の仕組みみたいなやつ。
誰がこの私をリーディングさせてるのかっていうところとか、
でもそれは誰かっていうものではないんだなとか、
いろんなことをずっと考えながらさ、
修行だよね、ずっとやってて。
いやいや、
それもでもやっぱり、
興味本位なんだろうね。
あ、研究。
研究。
相手を研究じゃなくて、
自分を研究だったんだよね。
あれですよね、
人を通して自分を、
が分かるみたいな。
いろんな場面でありますね。
そうなの、いろんなパターン。
ちょうどスピリチュアルがすごい流行ってた時期だったから、
いろんなスピリチュアルな人とかもいたしさ、
次元がどうたらこうたら、
高次元がどうたらこうたらとかさ、
ハイヤーセルフがあったらこうたらとかさ、
何々生から来ましたとかさ、
あんまり詳しくないんですけど、
見る単語です。
見る単語、そうでしょ。
でも私も感覚自体はあるけど、
そういうスピリチュアル用語みたいなの全然分からなくて、
ハイヤーセルフとか言われてもなんだそれって思ってたの、ずっと。
何者ですかそれはみたいな。
そういうのが、
この感覚のこれのことを
1:06:00
ハイヤーセルフと世の中では言うのねっていう風に、
やっとそういうところで分かってきたりとか。
へー。
いまだに私よく分かってないんですけど。
簡単に言うと、
自分の考えってあるじゃん、
思考とか感情とか。
あれあってさ、
自分のリアルタイムにある自分っていうか。
でもそのリアルタイムに動いてる自分を
すごいちょっと俯瞰した感じっていうか、
何のかフラットな目線で
めっちゃ見てる自分っていうか。
多分リーディング受けた後の自分って
割とその
俯瞰して見てる自分に近い。
その前の自分は
全部がリアルタイムで
受けてる感情とかも全部受けてて。
それがもう一段ちょっと
上っていうか、
俯瞰して見てて、
これはこういう状況かって、
これはこういう線引きかとか、
色々分かってるような自分。
すごく分かりやすい。
その段階からもうちょっと
ハイアーセルフっていう状態の
世の中の言ってる状態になったら、
もっと前も見通せたりとかするみたいなんでね。
難しい。
でもね、それも私からすると
結局自分だから
自分がやりたいように
持っていけるんだよね。
こうしたいみたいなところがあれば、
じゃあそっち側を選べばいいだけじゃんって。
なんかその方向性って。
ハイアーセルフのことを
車のナビとか
何でもいい。
グーグルマップのナビとかでも
何でもいいんだけど、
あれに近い感じに思ってて私は。
あれにさ、自分で選べるじゃない。
距離優先、
高速に、有料道路優先、
一般優先みたいな。
あるじゃない。
あれの選択肢自分でできるんだよね。
そのハイアーセルフっていうのは
ハイアーセルフじゃなくてもいいんだけど、
もう一つの自分っていうのは
ナビみたいなものだから
どれを使えば
最短ルートで行けるかを知ってるっていう。
どれを使えば
一般ルートで行けるっていう。
その設定ってすごく自由で、
例えば最短で行きたい人は
それが一番いいんだろうけど、
ここに寄って
パンケーキ食べて
ここに寄って
何々を見て
それを行きたい人は
最短ルートじゃなくて
すごいグルーって
いろんな回り道をしながら
どっかの目的地にたどり着いたりするわけでしょ。
それを決めてるのは自分なんだよね。
だから運転手は自分で
ハイアーセルフっていう
1:09:00
ハイアーセルフ?
わかんないけど
とりあえずナビになってくれる人がいて
その人が道案内をしてくれる
最適な
私は車
肉体が車みたいなもんで
乗り物みたいなもんで
乗ってるだけでいいんだって
感覚で私はいるんだよね。
だから行き先と
どんな風に行きたいか
みたいなところだけを決めておいて
あとは自動運転というか
お任せにしちゃうし
それが別に
いいとかいいっていうわけではなくて
自分で運転する楽しみもあるわけだから
自分で行きたいんだって人は
自分で行くだろうし
ただそれだけのことなんだよね。
何がすごいとか
何がいいとかっていうわけじゃなくて
どんな乗り物に乗りたいかっていうのは
自分の体をどうしたいかっていうことだし
どこに行きたいかっていうのは
目的地を設定することだし
どんなルートで行きたいかっていうのは
どんな方法で進みたいかってことだし
だからそれは
運命みたいなものが
勝手にやってるわけじゃなくて
結局主体は自分なんでね
自分が全部決められるんだよって
私がよく言ってるのって
そういうことで
それでよく
どこに行きたいですか
どうしたいですかっていうのは
どこを目的地に設定しますかっていうのを
聞いてるナビみたいなもんだし
じゃあどういう風に行きたいですかっていうのは
距離優先にしますか
いっぱい優先にしますか
有料にしますかって聞いてるようなもんだし
じゃあどんなことをやっていきたいですか
っていうふうに質問してるのは
どんなね
ランチ食べたいですかって
途中で
どんなところに寄り道していきたいですか
っていうのを聞いてるような感じなんだよね
また
車とか
ナビ
そう
って考えたらさ
自分じゃん
うん
なんか
この先をどう生きていきたいかっていうのを
考えるときに
今までの自分はこうだったから
っていうのはいらないよって
前
言われて
そうかってなりました
確かに
そう
そしてキッズは自分で決めれる
だからなんかその
自分の思った通りになるよって
そういうことなんやって
そうそうそうなんだよ
だから
それでいけばさ
確かに過去通ってきた道なんてどうでもいいよね
うん
その道もう一回
戻ってきますかっていう
だから後ろ向きに走っていきますかっていうことか
前に進んで
新しい道を選んで
行きますかっていうだけだよね
うん
だからそれでいけば現在地
1:12:01
自分の現在地がどこなのか
今自分がどういう状態なのかっていうのを知るっていうのは
現在地を知ることなんだよね
うんうん
今私は札幌市にいるのか
今私は
南の
すっごい南の沖縄にいるのかって
同じ関東を東京のね
東京タワーに行きたいです
スカイツリー行きたいですって思ってたとして
どこスタート地点なのかでさ
全然違うわけじゃん
うんうん
何使っていくかとかも
だからなんか現在地を知るっていうのは
自分の状態を知るっていうことだし
例えばその自分の状態を知るっていうことが
その車の状態を知るとかね
そういう環境を知るっていうことにもなったりするから
めっちゃさ足とかね
折れてたりとか
なんかパンクしてるみたいな
うんうん
修理しようかから始まるじゃん
うんうん
だけど準備できてるねっていうのは
もう車も全然ガソリン満タンだし
うん
私ももうお腹もいっぱいになってるし
いつでも旅には出れますっていう準備が
もう整っていて
荷物も全部必要なものは積みました
じゃあもう行くだけですってなってるのが
やっぱり準備できてる人なんだよね
スッと行ける
忘れ物があったとか
なんていうのかな
忘れ物があったら戻っちゃうよね
過去とか
取りに行ってくるって
気になるって
それで多分なんか
一回リーディングしてもらった後に
もう一回お話聞いてもらったのは
忘れ物を取りに行ってたんだって
そっか
なんかそんな感じでしたね
うん
めっちゃわかりやすかった自分で
わかんない
聞いてる人がどう思うかわかんないけど
めっちゃわかりやすかった
自分の中でも整理された
確かに
だから私はいつもそれを聞くんだと思って
どうしたいですかっていうところ
運転者をさ
運転手知らない人乗せてるようなもんだよね
他人軸っていうか
他人に支配されてるとかっていうのは
どこ行くんですかみたいな
私の車でどこに行くんですかみたいな
じゃあ鈴木とかに座ってるの楽だよ
楽だけど
でもどこに行くかわかんないよね
よっぽどそれか気心知れてる人
だったらいいのかもしれないけど
基本運転席は自分が座るもので
自分が助手席か後ろの席とかで
知らない人が運転して
私の行き先を誰かが決めるっていうのは
なんか変だよね
それこそゲームみたいって思いました
例えば
1:15:00
同じ一つのゲームの中で
例えば
マリオ64
一緒のゲームやけど
3人で
1人1個ずつ
車のところに乗ってるよね
同じコースとか走っててもさ
ロードプレイングゲームで
1人1つのデータを持てる
ゲーム内で
でも一緒なゲームで
一緒なところからスタートして
ゴールも決まってます
1人1個ずつのデータを持てる
そうだよね
全く同じじゃないよね
まず宿屋に行き
道具屋に行き
武器をやって
そういう人もいれば
いきなり洞窟に行く人もいる
パターンとして
同じゲームで同じスタートを聞いてても
やり方が違うっていうか
自分だけの人生じゃなかったり
することってあるじゃないですか
自分は自分で
1個の人生があるけど
じゃあこれが
家族とか
恋人とか
とも同じ時間軸で
進んでいくじゃないですか
それが2個目の
2個目の
2つの
データみたいな
なんていうんやろ
自分軸は自分軸で
大事にしないといけないけど
寄り添いたいなって思うような人が
いるのはいるじゃないですか
それあれに似てるかも
ソロツーとマスツーみたいな
ソロツーだったら
1人でバイクに乗っていくんだけど
一緒にツーリングに行くっていうのは
2台で行くみたいな
乗り物自体は
2個あったりするんだけど
データだったら
2個あったりするんだけど
オンラインゲームとか
似てるのかもね
それぞれのキャラクターがあって
一緒の世界で
一緒のゲームをしたりするんだけど
それぞれの動きは別だけど
一緒にチーム組んで
何かやってるみたいな
同じ目的を持って
一緒にやってるとか
そういう感覚とかも近かった
子供を育ててる時っていうのは
それこそ
自分の車に
子供を乗っけてるみたいな感じが
近かったんだよね
感覚として
独立するっていう時は
自分の新しい車に
自分で乗って
自分で運転していくんだよっていう
基本的に運転するんだろうけど
1:18:01
自転車に乗ってたりとかね
その時できるものに
乗ってたりすると思うんだけど
子供とかも
でもなんとなく
自分が背負ってるっていうか
自分に責任があるから
私が事故れば
この子たちも一緒に
巻き添いを食らうのね
っていう風に
やっぱり思ってるところがあって
慎重に運転してるみたいな
子供は自由だから
それはね
きっとそれぞれだと思うんだけど
15歳ぐらいとかになってた
自分で乗れるからって言って
突然席を降りて
一緒に走るけど
私はもう自分で
車を運転しますって言って
やるタイプの子もいるだろうし
いつまでも
嫌だ嫌だって言って
女子的にずっと
いるタイプもいるし
でも別にそれは
どれも正解っていうか
いいと思うんだけど
これもさ
車とかが理解しやがったら
しやすかったらそれでいいし
ハルちゃんみたいに
今の自分の中だけでは
分かってる感覚みたいなのが
あるじゃないですか
こういうことかって
例えやすいものに
例えればいいんだよね
多分本筋は一緒でさ
言いたいことっていうか
そういうことなんだろうなって
やっぱ人生って
そういうことなんだろうな
行きたいところに
行けるんだよっていう
誰と一緒に行くかとかだしね
誰と一緒にいるの前に
本当に私は
自分に向き合わんと
ダメだったんやって
いうのが
すごい思ったな
自分に向き合うって
言語化めっちゃ難しくない?
でもさできてる
できてるじゃん
自分に向き合える
向き合うってことは
でもさ人にさ
自分に向き合うって
どういうことって言われた時に
なんて説明すればいいんだろう
ってすごい思うっていうか
苦手ポイント
別に辛い目に
あうことが向き合うことじゃないしね
なんて言えばいいんだろうね
なんかこの前
それだーみたいな
思ったやつは何だったの?
いやー言ってたわ
それもなんか
言ってた記憶があるわ
この前今
ちょっと考えしてます
ねーなんか
それだーって言ってたよね
それだーって言ってた
1:21:00
自分に向き合うことじゃなかった
自分を大切にすることだった
でもそれ同じか
自分を大切にすることとさ
自分に向き合うことって一緒なのかな
一緒な感じがしてきた
自分を大切にすることは
自分の心を理解すること
何を悲しく思って
どんなことが嬉しくて
いろんな思いを
なかったことにしないっていう
自分が一番にできること
なんかそれの前に
それの前に
それだーって
なんかなったことが
これの前?
それの前だったかな
それの前だったような気がするな
今めっちゃ下がってます
ねーねーねー
向き合う向き合う
えっと
ちょっと待ってくださいね
めっちゃ気になる
めっちゃ気になる
めっちゃ気になる
眠に向き合うか
向き合う?
向き合うか
大切にするわ
だから自分の感情
一個一個
悲しい
悲しかったらさ
悲しくないもんじゃなくて
悲しかったって思うことだけ
かもしれないけどね
単純に
そのまま
そのままを許すっていうかさ
あの人は悲しくないかもしれない
でも私は
これは悲しかったなーって
それでした
めっちゃそれでした
自分を大切にすることは?って
言っとった
これやーって
これだった
自分に向き合うことも
同じかもねって
ちょっと
結局
なんか自分の
本当はこれが嫌だったんだって
思っていいんだよみたいな
私は
それでちょっと
気持ちが楽になりました
思っちゃダメって思ってたのかな
うん
難しいよね
今となってはさ
難しくない?
悲しくないのに
悲しいのに
悲しくないって
自分に聞かせるってさ
結構難しいし
そう言ったって悲しいじゃんみたいになるっていうかさ
悲しい自分が恥ずかしいとか
1:24:01
すごい惨めに思ってました
そう感じてしまうこと自体が
でも全然おかしい話じゃないよねって
だってこれ
自分の大事な人が
そういう扱いを受けて
そういう
悲しそうだなって思ったら
悲しいよねみたいな
大丈夫って
他人だったらなるしなみたいな
あの時の自分が可哀想だったんだみたいな
そっかだから
俯瞰してみるとかっていうのはさ
外側から自分のことを
見るみたいな感じなのかな
他人に置き換えるっていうかさ
自分のことなんだけど
もしこれが自分だったらって
でもねそれは
いつもやってるっていうか
なんていうのかな
あれ?
でもやっぱり
人のことにさ
大変だねとかさ
大丈夫?とかさ
声をかけたくなる時って
私だったらこれは辛いなとかさ
思うからやっぱり寄り添いたくなるっていうか
あれだもんね
だからそれは
でも自分
それが自分になると
私は平気ってなっちゃうのかな
え?
ここ止まった
なんでやったんやろ
しかも別にそういう
そういう状況の人を
身占めだと
思わないのにね
強くないとダメみたいな
なんて言うんやろな
自分に厳しかったんじゃない?
そうなのかな
自分に
なんで自分にはみんな厳しくなっちゃうんだろうね
悪い意味で厳しく
これくらいみたいな
これくらい平気って
平気じゃないよって
なんだろう
あれかな
これが良いっていう価値観が
なんかに影響を受けてたのかね
でも本当はさ
自分の中ですごく深く考えてみたらさ
そのことに対してそんなにリスペクトしてますか?
その考え方に
自分に厳しくする世界みたいな
根性っていうかさ
嫌みたいな
嫌って今全然思うんだけどね
自分は
私はこれでいいやっていう風にさ
厳しくしなくてもいいやっていう
なんか嫌って言えない環境にいたのかな
もしかしたら
1:27:00
自分に厳しくしすぎるとさ
最終相手にも厳しくなったりするしね
私はこれくらいやってるんだからっていう風な
持ち出したくなるっていうかさ
すごい我慢しすぎてたりすると
なんかめっちゃ話飛んでいいですか?
どうぞどうぞ
全然飛んで飛んで
何言おうとしてるんだっけな
それを思うと
自分が我慢してるから
あなたも我慢してよとか
迷惑行為する人とかみとってもそうじゃない?
自分はこんなことしないのに
あの人はあんなことしてて平気なの?みたいな
なんかは思ったりするけど
なんか浮気って
自分しくてもなんかしとったら嫌じゃないですか
するつもりないけどされて嫌やなって
あれなんで嫌ねんの?
全然関係ない話
でもさ
だってさ
よくある海外の不倫ポエマーみたいなことでしょ?
不倫ポエマーっていうか
いるじゃんなんか海外でさ
浮気かわかんないけど
なんかポエマーすごいいるじゃん
連れ使いとかもさ
あのポエム見て別にすごい共感できないっていうかさ
自分のことを大事にしてくれる人を棚にあげて
なんかその2人の世界で酔ってるみたいな感じなのを見たときってさ
なんかすごい
ふーんみたいな感じになる
あの
非恋みたいな感じで書かれてたりするとさ
悲しい恋みたいな
その前にやることがあるだろうみたいな感じでさ
なんかちょっと全然共感できない
厳しい目で見ちゃう
どういうこと?そういうことじゃなくて
でそれでなんか浮気
いやなんだこの前さ
なんかドラマ見たんだけど
なんだっけあの杉崎花ちゃんが出てる
うんうん
でその
そうそうなんか冬のなんちゃらみたいな
はいはい
なんか見たの
それもまぁ浮気
ちゃう浮気をしてたのね
それが妄想なのかどうなのかはわかんないけど
でもそれを見たときにすごいもやもやしたの
でその人は自分を主体にして
相手のことは考えず
浮気されてる側のことは考えず
自分の気持ちを中心に話が進んでってたけど
やっぱなんかされた側のことを考えちゃうからかな
なんかその自分に厳しいから
ああいうのが嫌っていうわけじゃないんだなって思って
確かに確かに
あれは自分にね厳しいから
1:30:00
モラルじゃない?モラル
あっそういうことかまた別の話ですね
うんうん
そういうことか
まぁなんかその状況にもよるしね
いやでもどうなんだろうね
難しいよね浮気が
でも浮気って基本的にはやっぱ
好きか嫌いかとか
良い悪いで言ったらなんかこう罰したくなるっていうかさ
悪いと思ってたらね罰したくなるかもしれない
だけど好きか嫌いかで言えば
私は好きじゃないなーっていうのだったらさ
そういうことは私はしたくないなーってさ
こうだったらになるとか
だったら自分の好き嫌いが判断だから厳しさじゃない
厳しさだったらその罰するっていうか
罰を与えるっていうか
そんなことをやってたら罰が当たるよっていう
目線でこう厳しく見ちゃうかも
善悪で見てたら
好きか嫌いかだったら私がするか
私はしないなーとかさ
私だったら嫌だなーとか
でもその考えもありじゃないとかっていう風な
共感とかね
好き寄りの目線で見れる人だったら
そうなるかもしれないし
共感寄り
なんかそれちゃいました
いや全然いいんだよそれっていいんだよ
元々だってこれなんか
今日の話にテーマがあるようなないやん
なんか振り返りみたいになってるから
こう振り返り
あーそうでしたね
何を悩んでいたかって
あとなんか悩んでる人たち
悩んでる人たちえ?っていう風なタイトルにしてもさ
なんかすごい上からな感じがしてやだよ
自分たちが
まだしかも私もなんか抱えとるっていうか
なんか全然うまく
まだなんか悩んでる?
なんか振り返って考えることとかめっちゃありますね
でも悩んどるのかな?
悩んどるのかな?
今言われたら思い浮かばないけど
考えてることは
悩んでる人と考える人じゃない?
なんか悩める人なのか自分が今
考える人なのかっていう
考えることはあるけど
悩んでる状態ではないっていう
のとでまた違うからね
考えるよね
考える人でいることは全然苦しくはないと思うんだよね
なんか私は他人のことで悩んどったんかなってめっちゃ思いました
なんか自分事じゃなくて
他人?
他人軸で悩んどったんかな
1:33:06
なんかもうそれこそどうしようもできんことで
で悩んだりはしとったんかな
自分の問題だよって
ここからここまでは自分の問題だよって
分かったら悩んではないかな
自分のできることってさ
あるよね
全部はできないなっていうのをすごく思うっていうかさ
人に関わるとね
一人で生きてるだけじゃなくて
人に関わっていて
誰かが大変だったとしたら
私の中に寄り添う気持ちとか
人とその人との関係性とかにもよると思うんだけど
その気持ち自体もあるんだけど
だけどとはいえ
私のできることは限られているなっていう
自覚があるっていうかさ
そこの自覚が足りないっていうか
暴走してたりすると
私が全部なんとかしなきゃって思って
抱えすぎるっていうか変に
その人がずっとぐるぐるしてるようなこととかに対して
自分が関係ないのにすごいイライラしてたりとかさ
でもそれはその人の問題だから
その人が考えて決めることであって
私にできることはこれくらいのことなんだよなって
それはでも自分を課題評価っていうか
これくらいのことを私は抱えられて
この人のことをなんとかできるってやっぱり思ってるから
優しさだったりするかもしれないんだけど
救ってあげたい的なね
苦しみから救ってあげたいみたいなものかもしれないんだけど
でもそれが結局のところなんとかしてあげるっていうのが
そのコントロールじゃないけどさ
この人の感情をなんとかするっていうところまで
いっちゃうと
なんかこううまくいかなかった時とかにさ
でもその人にはその人の気持ちがあって
いろいろ悩んでたりとか考えてたりとかして
で今の行動になってるっていう
そのことが自分の中と一致してればいいけど
一致してない時ってさ
なんでみたいな
なんでこう聞いてくれないんだろうとか
なんでこう言ってるのにとか
なんか結構何だろうな
そう思っちゃうことはあるなって思った
人と付き合うって難しい
いや難しくないけど境界線が
なんかやっぱりはっきり持っとかないと
絶対それも守らなきゃいけないっていうさ
1:36:03
ねばならないみたいなこと作っちゃうと
またそれはそれで苦しんじゃうんだけどさ
基本こうっていう
基本的な軸みたいなのがやっぱりないと
プレプレになっちゃうかもね
なんかね
なんか最終
なんだろうな
ミステリーじゃないけど
あそこで切っていいんやっていう
別連れが悪いことではないんだって
思えてたのは大きかったな
なんかさ
極端になってる時とかあるんだよね
それが辛い時って
一切関わりませんみたいなことじゃないじゃん
だけど
何か困ったことがあったら
っていうさ
窓口は開けとくっていうか
私はこういう状態で心を開いています
っていうことは伝えるんだけど
やりすぎない
でも何でもかんでもお世話はしない状態
だからすごく相手が辛くなって
来た時に
でも来た時もできることは
メニューが決まってるっていうかさ自分の中で
自分が喫茶店かなんかだとして
飲み物ドリンクメニューしか用意できない
喫茶店をやってたとして
ナポリタンくださいって言われても
すいませんドリンクだけですって言えるかどうかっていう
ナポリタンかーみたいな
ちょっと待ってスーパー行ってくるみたいなさ
そこまでしなくていいんだなーみたいな
そこらへんの線引きっていうか
そこのナポリタンまで作ってあげるっていうことは
自分の身を削るっていうことでもあるから
例えばそれは今回1回だけだったら
やってあげることはできるかもしれない
でも毎回毎回うちはドリンクメニューしかないのに
ナポリタンは困りますよっていう
ラーメンも同じですみたいなさ
お客さんにとっても良くないですもんね
そうですね
できる範囲で提供できるものを
渡すっていうのだったら
自分もいいしね
時には物凄いさだけどさ
飢え死にしそうな人がやってきて
もっとこれはダメだ大変だってなったら
そこで鬼のようにうちはないですからって言わないで
そこはやると思うしさ
何でもいいから何か作るから
ナポリタンはないかもしれないけどあるもので何か作るから待っててくださいね
そういうことはできるって言われたよね
それはだけどお金もないんですって言ってたとして
1:39:04
でもナポリタンが絶対食べたいんですって言ってる人がいて
ここに自分で自腹を切って
その人のためにナポリタンを
その人が思うナポリタンを
渡せますかっていうところだったりとかするよね
結構温かましいなって思いながら
だけどさ
今この状況でそういう風に考えたらそうだけど
そういうお願いの仕方っていうか
変な甘え方してくる人だっているじゃん世の中に
いますね
無理なんだいっていうか
でもそれは本人は自分がすごい大変うれしい人だから
っていうのをメインに出してきて
結構言ってくる人っていうか
被害者って言ったらあれですけど
被害者の立場っていうか
弱い自分は弱者ですよっていうのを
縦にして弱気を通そうとする
なんかそんな人いるな
いるよね
常に被害者でありたいとか
そうだからそこもさ
すごい考えるんだよね
その人にとって
本当に私の価値観でだったら
そういう人にとって本当に大事なのは
その場しのぎの何かをあげるのではなくて
その場は真相だったら
食べ物はとりあえずは渡すと思うんだよ
だけどその人にとって毎回何かを作ってあげることではなくて
その人が自分で食べられるような
やり方を教えるとか
この状態だったらお金がない
お金はこうやって稼ぐんだよ
自分が作りたいんだったら
作り方はこうだよ
自分で作れるんだよっていうことを
言うっていう感じなんだよね
でも世の中にはやっぱりさ
何でも乗っかってくる人っていうか
こうじゃなきゃダメで
私はこれしか食べられなくて
人とか
今ナポリタンだからこんな感じになっちゃってるけど
悩みっていう風になってることとかも多いからね
内容が
大丈夫
ありがとうございます
喋ったね
喋ったな
あれだったな
なんか
かわいそうな自分は嫌やったけど
弱い立場でいることって
なんか気持ちが楽だったり
きっとするんですよね
もし投げ出せなくなっちゃったりするのかなって
ちょっと思いました
1:42:01
なるほど
やっぱなんか
そっか
楽か
会社で言ったら一番下っ端の人
でなんかその責任が
上に行くほど責任がついてくるみたいな
そこの責任を負わなくていいって
だから一番下っ端でいいんですっていう人とか
たまにいますけど
なんかそんな感じ
なんかその
それが楽?心地いいっていうか
そっかそれでいけばさ
自分の人生行けたりとかさ
自分と向き合うってことはさ
自分の仕事と向き合うってことと一緒でさ
責任を持つってことなのかもね
うん
なんかどこかしらそこから
逃げとるからまたなんか
うーん
そのなんやろうな
なんか家庭が
終わっとる家庭とかあるじゃないですか
そこからいつまでも
出せないとか悪い
女とか悪い男に捕まってとか
なんかもうそれの繰り返しになっちゃうのかなって
思いました
なんかね思うんだけどさ
結局さそれがいいか悪いかってその人が決めることだなってさ
結局そこまでいっちゃうんだよね
そしたらさもうなんも言えないじゃん
でもいいと思ってやってるんだよねとか
それが楽だと思ってるんだよねって
それでいいと思ってるんだよねってさ
それでいいじゃんって
話聞いたとしてね
でも聞いた結果その人がそう思ってるってことだったら
それでいいじゃんってなるっていうかさ
私はこの自分の人生を自分で
決めて
やりたいようにやりたいっていうかさ
価値観としてその楽さよりも
楽しさっていうか
こうこっち側に自分で決めたりする側に
もう価値観がこっちに移動しちゃってるから
なんかこっちなんだけど
でもそれは私の価値観であって
この人違う人のその絵がいいって言ってる人にとっては
それがいいんだから
そうだよねみたいな
話を聞くにしてもさ
すごく最近さ
悩み相談とかが
できないタイプ
答えられないかっていうかさ
そうすればいいじゃんみたいな
そうなっちゃうんだよね
最初はその段階の途中段階でさ
1:45:01
税枠があって自分の中で
自分の中の価値観の良きって思う方を
こうした方がいいんじゃないみたいな感じの
アドバイスができたりとか
アドバイスをするっていう時間帯があったりしたんだけど
でもそれも突き詰めていけば
その人にとってのことを考えたら
それこそ私の範囲を超えてるから
その人本人が
それがいいって言ってるんだったらどうしようもないよね
みたいな感じになって
リリースみたいなさ
どうぞ沼へって言ってまた返すっていう
なっちゃう
なっちゃうんだよ
本当にその価値観
私にとってのこれがいいと
あなたにとってのこれがいいって本当に違うもんな
違うもんな
そこでさちょっと前っていうか
ちょっと前でもないけど
もう一段階前の私だったら
目を覚ませビターンみたいな
それが本当の幸せだと思ってるのか
しっかりしろみたいな
こんな毒の沼にいたら
どんどん吸い取られて
なんとかなっちゃうぞみたいなことをやりたがる方
そこから出して
良かったねってやってたけど
でもその人がさ
そーっとその毒沼に戻っていく姿を
見るっていうか
それを何パターンも見ちゃうとさ
親みたいな
これは私の押し付けだったのかなっていう
あの人にとってまだそういう段階ではなかったし
あの人にとってはそこが必要な場所なんだし
今そういうことを一生懸命やってるんだなっていう風な目線で
物事を考えるようになると
迂闊に目を覚ませビターンみたいな
ことができなくなってくるっていうかさ
優しさって何だろうみたいな
なんかそれこそ
さくらさんだって身を削ることになりますしね
そうなの一生の毒沼に入っててさ
消耗するわけじゃん
一生懸命やって
そしてまたあのまた毒沼に戻っていくのを
見ている時のあの虚しさというか
報われませんでしたっていう感じ
とかもそうだし
なんかそれを
善悪で何か物事を見るって結構
危険だなっていうかさ
難しいなぁ
良い悪いって
どっちがっていうのは
それぞれの立場で違ってくるから
私にとってがみんなに対して正しいわけではないなとか
1:48:07
難しいね
悩んでる人ってどうなってるんだろうな
どうなってるんだろうな
私なんか結構悩みを聞くこと自体は
そんなに嫌いじゃないんだよね
この話を聞いてリーディングするってこと自体は
そんなに嫌いじゃなくて
探究心っていうか
いつもどうなってる人の心はどうなってるんだろうな
とかさ
どういう風に考えて今悩みっていうものが
できてるんだろうなとか
そういう風に見てるからさ
それすごいなんか
なんか似てるところ
難しいところが自分にもあるなって思いました
なんでこれはみたいな
知りたい
知りたいだけであって
そこがなんかすごく
私小っちゃいというか結構さ
おじいちゃんとかが見とこうのみたいな
完全懲悪の世界をずっと見てたの
だからなんか悪は滅びるものだと思ってたし
なんかかわいそうな人は報われる
いつか報われるって思ってたし
なんかそういう価値観がすごい自分の中にあったから
それこそ今思うとおこがましいなって思うんだけど
自分がね
その時は自分の全悪の価値観で
誰か人を救いたいみたいな
それが幸せに繋がるんだっていう風なところが
どっか心のどっかに思ってたんだけど
それの虚しさを戻っていく
毒沼に戻っていくあの虚しさを経験して
やっとなんかフラットになったっていうかさ
その人の世界私の世界っていう
善と悪ってないなっていう
あるんだけどね
あるけどそれぞれにあるんだけど
誰にでも通用するものはないなっていう
あーそうか
なんかそうか押し付けになっちゃう
寄り添い具合って絶妙なところを探すのが
ポイントなんだろうね
つかず離れずっていうか
近い人ほどそれがわからなくなっちゃう
わからなくなっちゃう
自分の旦那さんにもちろん大好きで
一番寄り添ってて一番私が助けになりたいって
思ってるはずなのに
旦那さんの方が自分よりさ
上回ってて
気持ちの深さとかが上回ってて
私ってアサハコだったよなって思うときってある
1:51:01
これは私は親切心で一生懸命やってたんだけど
気がついてもいないわけ自分が
何か相手にとって
勘違いして自分が怒ってたりとかしてた
よくよく話を聞いて気持ちを聞いてみたら
この人はこんなところまで考えて
動いてたんだなとかっていうのは
後から分かったりっていうのは
私の一生懸命こうすればああすればって
言ってたこととか提案のつもりで言ってたけど
それはちょっとあれだったんだなとかって思うの
10年以上一緒にいてもやっぱりあるもんね
すごく気が合うと思ってても
自分も大切にしたいし
相手も大切にしたいんだけど
さじ加減みたいなのって結構難しいなって思う
難しい
どれくらい寄り添ってくれてるのかを
自分が実感できてないと
それも自分ばかりみたいな
なってるような気がしてしまって
なんかね
分かる
なんか虚しくなってきたりとかするもんね
悲しくなってきたりとか
私って何なんだろうみたいなさ
この人にとって私って何なんだろうみたいな
こと考えたりとかね
なんか旦那さん
彼氏とかお友達でもそう思うな
うん
なんかね
基本ね私はね自分はちっちゃいと思ってる
器とか全部ちっちゃいと思ってる
ちっちゃいと思って生きて
だからなんか
なんて言うんだろう
なんでもできるよ
なんでもしようと思えばできるっていう
自分の中の可能性はたくさんあるとは思うんだけど
自分自身のね
それは自分次第だから
人の人生に対してできることとか
人の人生に対しての自分の器っていうのは
まだまだすごいちっちゃいんだなと思って
なんか生きてるんだよね
人にしてあげられることだったりとか
人のことをたくさん考える
相手の立場になって考えるっていうこととかも
自分ではこれくらいできてると思ってることも
なんかこういろんなこと経験してると
まだまだだったな
まだまだ全然だったな
全然分かってるっていうところが分かったつもりになってて
分かりきってなかったなって思うことがたくさんあって
なんかなんか
他人に対するところって関しては
1:54:01
私ってまだまだちっちゃいんだなと思って
えー
さくらさんもそうやって思うことあるんやって
全然ある
なんかその
リーディングしてもらってるから
すごい自分のこと分かってくれてる
分かるんだみたいな
そうか
リーディング中は確かにちょっと
別人格っていうか
ちゃんと違うモードに入ってて
その時は一体化してるから
なんか違うかも
普段の私のさくらゆきっていうキャラクターっていうか
その状態だと
感情とか意識とかのところ
思考能力とか
頭で考えたりするところだと
そういう感じなんだよね
リーディング中はゾーンに入ってるっていうか
なんかちょっと違う感じになってるから
あれは状況が違うかもしれない
確かにそうだね
これくらい離れてるんだよね
私なんだけど
私の能力越えっていうか
自分の持ってる自覚してる私より
なんかもっとこう
なんか次元が違う
それこそ次元の違う感じなんだよね
あの入ってる状態の時ってさ
なんで分かるかとかも分かんないもんね
不思議だね
私もそれがずっと不思議で何回もやってる
リーディングで確認して
これは私が思ってることじゃないですよね
みたいな
私が自分の考え方を押し付けて
その切り替わりも分かるんだよね
ここからは私が出てるなっていうのと
スイッチみたいな
一体感がある時っていうか
リンクしてる状態の時と
リンクが切れた時と
境目みたいなのも分かんないよね
自分のキャラクターにストーンって変わってる時と
リーディング中の相手とリンクして繋がってて
一体感がある時って分かんないよね
違うのは
そっちのリンク中のことは
結構あんまり覚えてるけど覚えてない
覚えてるんだけど意識もあるんだけど
なんかあれみたい
テレビ付けっぱなしのテレビが部屋にあるみたいな
なんとなく見るけど覚えてないみたいな
あー近い
近いかも
何の話だったとか分かってるんだけど
分かってるし
分かってるんだけど
1:57:02
意識としては結構
そんなに自分が出てないっていうか
自分のキャラクターとしては全然出てないんだよね
表に出ないっていうか
黙ってそれこそテレビ見てるじゃないけど
そういう感じかもテレビ見てる感じ
見てないテレビを見てる感じ
だけどちゃんと喋ってるよね
不思議だ
不思議だよね
私も自分でほんと不思議でさ
それから結構自分でも面白がってるっていうか
面白いから
機会があればやるやるとかってやるんだけど
そのタイミングがたまたま
私はなんか
タイミングやったんですね
ほんとそうだよね
楽しんで生きてくって大事なことだねって
あと3分で自動的に切れる
そうなんですか?
無理矢理まとめに帰って
早かった2時間
ぎゅっとした2時間でした
面白かったな
面白いと思って一緒に過ごしてくれるのが一番だよ
ありがたいな
こういう楽しい人ばっかりと
つながっていたいなと思います
そのうちさ
縁切れていくよね
それこそ合わないなって
タイミングとかも合わなくなってくるしさ
不思議と
前まであんなにあれだったのに
自然に避けるとかじゃなくて
本当に合わなくなってく
タイミングが単純に合わなくて
出会えなくなるっていう
不思議だよね
5円の不思議ですね
あと1分
カウントしていく
取り留めのない話みたいなので
雑談楽しかったです
私もすごく楽しかったです
ありがとうございました
あの時は超やる気ままで話そうよ
なんでこれ話したらさって
話し始めたら30分間何だったっけね
何を言いたかったのか
覚えてないっていう
思い出せなかった
お時間のある時に
何か一緒に喋っていただけると
お願いします
楽しいおしゃべりしたいです
あと5秒なので
2:00:02
ありがとうございました