1. 川沿い
  2. #027 すべすべでぼこぼこの床
#027 すべすべでぼこぼこの床
2026-10-03 40:40

#027 すべすべでぼこぼこの床

レモリア(Yakult)

https://www.yakult.co.jp/products/item0091.html


生物群質問箱(note)

https://note.com/qa/kmngr


『帰りに牛乳買ってきて 女ふたり暮らし、ただいま20年目。』|はらだ 有彩 著(柏書房)

https://www.kashiwashobo.co.jp/book/9784760156627


『もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち』展(神奈川県立近代美術館 葉山館)

https://www.moma.pref.kanagawa.jp/exhibition/2026-unprecedented-women-photographers-from-the-gdr/


aiaoi

https://aiaoi.net/


uno nido

https://uno-nido.jp/


台湾キッチン 叙序圓(Jojomaru)

https://jojomaru.com/


かまくらBAKE猫倶楽部|五十嵐大介著(講談社)

https://www.kodansha.co.jp/comic/products/0000386718


鎌倉市農協連即売所

http://kamakurarenbai.com/


スズキヤ逗子駅前店

https://www.suzukiya-inc.jp/store/519/


イタリア好き

https://italiazuki.com/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

レモリアをおやつに飲み、最近おいしかったおつまみとして、トンブリをめんつゆとマヨネーズで食べる楽しみが語られます。種を気にせず食べられるスイカ「プチット」や、熟しすぎたスイカで作るジュースの話から、食感や品種改良にも話が広がります。二人は鎌倉・葉山へ小旅行し、原田有彩のエッセイ漫画に登場する二人とともに、個性的な宿に泊まりました。宿では、手彫りで凹凸がありながら滑らかな木の床、手作りの部屋や共同シャワーなど、作り手のこだわりに合わせて過ごす体験が印象に残りました。旅では小さな町寿司で生しらすなどを食べ、夜の鶴岡八幡宮を訪れ、台湾料理店ジョジョマルで朝粥と薬膳スープを味わいました。鎌倉の農協連即売所や逗子のスーパーで、鎌倉野菜や三浦半島の魚を買えることも紹介されます。葉山の神奈川県立近代美術館では、旧東ドイツの女性写真家15人を扱う展覧会を見て、ティーナ・バーラの映像作品『長い退屈』について詳しく語られます。監視や渡航制限のある環境でも、友人たちのヌードや日常を自由に撮った写真と、秘密警察や西側への移住をめぐる話から、歴史を個人の経験として知る面白さが示されます。最後に、鎌倉では現金しか使えない店が多かったことや、イタリア料理雑誌『イタリア好き』を見つけたことにも触れ、短い夏休みを締めくくります。

レモリアとトンブリのおつまみ
川沿い。川沿い。生物群です。 今日のおやつは、食べてません。
oaruチャンネルです。 今日のおやつは、レモリアを飲みました。
知らんもん、飲んでる。 レモリア、知らないですか?
あ、レモリアか。 うん。ヤクルトの飲料なんですけど。
レモン味で、乳酸菌飲料っぽさもあるやつ。
いや、乳酸菌はね、たぶん入ってない。 入ってない? あ、入ってないんだ。好きなんですか?
あ、これね、すごい好きなんですよね。 大学生ぐらいの時から。
あ、結構長い商品なんだ。 そうそう。
なんかね、紙パックの250mlぐらいのやつが、 結構前からコンビニとかで売ってて。
見たことあるな。 うん。たまに飲むんですけど。
あ、ハーブエキスが入ってんだ。 うん。
なんか、レモン味だけど、後味がめっちゃね、 酢ってしてんの。ハーブなのか。
ハーブのいい感。 うん。
すっきりしてね、おいしい。 そんな甘すぎない。
おー、いいですね。 うん。
おいしかったです。 あれですね、ドリンクもおやつ扱いしてんですね。
食べてないから、おやつ扱いしていいかな。 甘いものだから。
そうだね、確かに確かに。
なんかさ、ちょっと前に、 ノートで質問箱のサービスができて。
はいはい。 ノートをやってる人が盛んに始めたんですけど。
うん。 私もやってみようと思って、今答えてるんですよ。
で、せっかくだから、終わるチャンネルにも ちょっと答えを聞いてみたいなと思って、
もらった質問の。 あ、わかりました。
じゃあ、私が答えてほしいやつが、この質問です。 はい。
最近で一番おいしかったおつまみを教えてください。
おー、おつまみか。 はい。
おつまみ、えっと、トンブリってわかりますか?
トンブリってあれですよね、畑のキャビア。
そうそう、プチプチしてるやつなんですけど。
なんか、あんま食べたことないかも。
そう、そっか。
私もさ、いつ食べ始めたのかよくわからないんだけど、 記憶がないんですけど。
記憶ないんだ、またやっぱり。
そう、いつが始まりだったのか。
気づいたら、トンブリを買うようになってて。
え、そうなんだ。
売ってるスーパー、ちょっと少ないんですけど、
袋にトンブリがびっちり詰まってるやつを 売っているスーパーがあって、
そこでたまに買ってきて、
なんか普通ね、納豆とか山芋とかに 混ぜて食べるっていう人が多いみたいなんですけど。
へー、混ぜるんだ。
プチプチを楽しむみたいな感じらしいんですけど、
私はちょっと、口いっぱいにトンブリをほおばりたくて。
特殊な思考を持ってる。
お皿に全部トンブリを取り出して、
めんつゆとマヨネーズをかけて、 スプーンですくって食べるっていう。
わーすごい、それをつまみにしてるんだ。
一人で食べてるんだ、すごい。
こんなことやっていいんだろうかってちょっと思う。
誰に教えられたわけでもないんでしょ、それ。
いやでもさ、トンブリって買わなくない?
そうだよ、いつが始まりなのよ、それ。
誰かに教えてもらってると思うんだけどな。
しかもさ、秋田でしかさ、 生産されてないんじゃなかったっけ、トンブリって。
あ、そうなんだ、秋田だけど。
沖縄にまずあんのがすごいよね、スーパーに。
私、カズノコとかさ、トビッコとか好きなんですよ、魚卵。
ま、イクラも好きだし、めんたいこも好きだけど、
ただ魚卵って、あんまりたくさん食べたらよくないじゃないですか。
そうだよね、まあ。
高価だし。
高価だしね、そもそもね。
なんですけど、トンブリはそれがかなうっていうか。
魚卵の代替品としても食べてんだ。
そうですね、かなりカズノコに近い食感なので。
そうなんだ。
味のないカズノコって感じ。
じゃあ、ちょっと探してみますけど、
なんかあんま見たことないんだよな。
売ってるかな?
おっきいスーパーに行ってみるか。
もやしのね、近くにあると思うんですけど。
ほんと?もやしの近く、ほんとでしょうね。
なんか、デパートの食品売り場とかにもあるかもね。
そういうとこは絶対あるですよね、確かに。
プチプチした食べ物が好きだったら、食べてみてください。
ありがとうございました。
種を気にせず食べられるスイカ
はい、なんかちょっとプチプチつながりなんですけど、
最近、プチットっていうスイカを食べたんですよ。
あ、プチット食べたんだ。
うん、なんか前に多分生物群さんから、
こういうの食べたっていう話を、どっかで聞いたことがあって、気になってたんですけど。
そう、その時私あれなんですよ、スイカ、また食べ比べだけど、
果物の食べ比べに行ったときに、スイカがいくつか食べられた回があって、
うん。
その時に食べたんですよね。
で、結構それがめっちゃ美味しかったんで、
ワールドチャンネルに、なんか種ごと食べれるやつがあって、
さあとか言って、すごい興奮気味に話したんだと思うんですよ、多分。
うん、そう。
覚えててくれたんだ。
気になってたんですよ。
あ、気になってたんですね。
そう、ファーマーズマーケットに行ったら売ってて、
あ、これだと思って、買いました。
あ、すごいね、ちょうど。
そんなの売ってんだ。
やっぱ沖縄ってすごいな。
まあ、沖縄でスイカ結構ね、育ててるから。
育ててるよね、確かに。
嬉しかったな。
どうでした?
結構ちょっと不思議というか、美味しかったんですけど、
あの、種を食べるときに、
なんかこう、種を間違って噛んじゃったときのスイカの種の味が、
なんか、ふって通り抜ける風みたいなのを感じました。
種食べるときに。
食べるときにね。
ちょっとこう、補足すると、
このパチッとっていうのは、
マイクロシードのスイカで、
いろんな品種改良を重ねて生まれたものなんですけど、
スイカって、やっぱりその、
スイカ農家さんの間では、
ずっと種があって食べにくいっていうのが、
一つ課題だったらしいんですね。
ほうほう。
それでなんかその、
種がないスイカっていうのを実際に作ってみて、
開発したことはあるんだけど、
なんかなぜか、種がないとあんま美味しくないらしいんですよ。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
それで、発想の転換で、
あの、種はあるんだけど、
実際から気にしないでいいみたいなやつを、
開発した人がいて、
それで生まれたパチッとらしいんですよね。
ほう。すごい。
確かになんか食べたときにめちゃめちゃ美味しくて、
あとなんか、キウイ食べてるときみたいな、
ちょっと違う感覚もね、あって面白かったです。
うん。
その種はさ、また撒いたら芽が出る種なのかな?
マイクロシードって。
いやー、どうなんだろう。
ね。
なんか出なさそうな気がするが。
うん。
やっぱスイカ葉ってさ、
種が食べられるじゃん。
あれがかなったって感じするね。
あははは。
あれってチョコチップなんだっけ?なんかあれ。
そうそう、チョコチップ。
あー、そっかそっか。
うん。
よかったね。
ね。美味しかったです。
美味しかったんですか?
うん。
私さ、スイカの種取るの結構好きなんですよね。
あ、そうなんだ。
うん。
弱にならない?
そう。
食べる前に結構スプーンで、
ぴっぴってこう、種を取ってからすくって食べてて。
あー。
なんか規則性ありますよね、なんか。
うん。
この線で入ってんなみたいな。
あるある。
ラインあるね。
うん。
それはそれでね、好きです。
スイカは美味しいね。
うーん、確かに。
今年はいっぱいスイカ食べようと思った。
お、またスイカジュースやってみてください。
ね。スイカジュースはさ、実はまだやったことがないから。
家で。
どうしてもそのまま食べちゃうって言ったもんね。
うん。
結構さ、熟したというか、なんかさ、歯触りがさ、よくないスイカってあるじゃん。
あの、熟しすぎると。
ああいうのでやっても美味しいのかな?
そう。ああいうのでやったほうが、効果があるっていうか、
そのエッチ型っていうのはそのまま食べたほうがむしろ美味しいと思うんだよね。
うんうんうん。
なるほどね。ちょっともろーっとした。
そう。歯ごたえがなくなったやつをそのふわふわのフォームにして、
楽しむという考え方でしょうか。
なるほどね。
はい。
そのときはさ、種ってどうしてんの?一緒に粉砕するの?
種はね、取ってますよ、私。
あの、ピッピッピッピッと取ってます。
あ、わかりました。
なんか甘いしね、もろもろになってるほうが多分。
そうなのよ。
うん。
味がね、均一になって美味しいです。
うん。
ちょっとそういうスイカに当たったら、やってみます。
いい、やってみてください。
鎌倉・葉山への小旅行
最近、どっか行ったりしました?
あの、なんか今ね、お盆の最後なんですけど、
うんうん。
ちょうど。
はい。
まだどこにも旅とかしてなかったんですけど、
うん。
ちょっとちっちゃい旅をして、鎌倉に行ってきました。
あー、いいですね。鎌倉か。
あのさ、帰りに牛乳買ってきてあるじゃないですか。
はいはい、原田有紗さんの。
エッセイ漫画の、そうそう。
あの2人と行ってきたんですけどね。
えー、いいなぁ。
楽しかった。
楽しそう。
あの2人と私とか、あの2人と私と終わるちゃんとかの組み合わせで、たまに旅行してるんですよね。
そうですよね。
そう。でなんか今回はなんか2人は、
うん。
東京で見たい展示があるから、東京来るんだけど暇かどうかみたいなこと聞かれて、
はいはい。
暇だし、私もどっか行きたいみたいな話になって、
うん。
じゃあ鎌倉に泊まって、葉山で展示見るかみたいな感じになりまして。
あー、いいですね。
あの神奈川県立近代美術館の葉山館ですね。
はいはい。
あそこがまたなんかもう日帰りで行こうとするとめっちゃ遠いんですよ、なんか。
遠いよね、あそこね。
あのこんな贅沢を言って申し訳ない、東京都内に住んでて贅沢を言って申し訳ない、
ほんと遠いから、あの泊まりで朝からもう開館と同時に入ろうと思って、
うんうん。
で、一応計画を立てまして、
うん。
ただね、一末の不安があって、
鎌倉とか葉山ってね、めっちゃ混むんですよ、なんか。
あー、田舎でさえ混んでそうなのね。
そう、鎌倉もともと今そのインバウンドでめっちゃ混むっていうのが一個あって、
で、お盆はね、普通に日本人で混むんですよね。
はいはい。
で、葉山に至っては、夏休みの海水浴の人がめちゃめちゃいると。
確かに。
計画決めてからこれヤバいかもしれないと思って、
その対策をしながら行ったんですけど。
うん。
なのででも混んでたは混んでたけど、一応混雑すごいのは避けられたような気がする。
うん。
うん。
何の展示見たんですか?
展示はね、もはやない国のかつてない光、東ドイツの女性写真家たちという企画展ですね。
うんうん。
東ドイツっていうもうない国があるじゃないですか。
うん。
東西に分断された時の、ベルリンの壁崩壊で亡くなった国ですね。
うん。
旧東ドイツ時代の写真から、再統一後の最近の作品から、
あとはその頃の写真を再構成したような映像作品っていうのも含めて、
15人の女性の作家の紹介みたいな感じでありまして、
これはなんかかなり面白そうっていうことで、
うん、面白そう。
なんかね、写真面白いよね。
うん。
このなんか、表紙になってる写真もいいな。
あ、これね、うんうん。
チザー写真と言いますか。
雪の道を2人の女の人が走ってるみたいな。
そうですね。
エジビレ・ベルゲマンのアネッテとアンケラ、ルストガルデン・ベルリンという作品ですか。
うん、面白そうですね。
そうなんでしょう。
まあ一応これをめがけていったというような感じですね。
うん。
まあでも、鎌倉旅行ですよ。
鎌倉のイメージってなんかありますか?
鎌倉のイメージか。
うん。
うーん。
ないか、ごめん。
私もなんか改めて、
うん。
何をすべきなんだろうって思ったんですけど、
はいはい。
すべすべで凹凸のある宿の床
なんか前から泊まってみたかったホテルがあって、
うん。
近いから泊まることないだろうなと思いながら、ちょっとメモしてたんですけど、
あ、今回そこに泊まる機会だと思って、泊まりましたね。
おー、いいですね。いい機会でしたね。
そうなんですよ。
うん。
なんかね、そこが個人がやってる小さな6部屋ぐらいの宿なんですけど、
うん。
古いレトロビルの上の方のワンフロアなんですよね。
うん。
で、階段で登って行って、最初のそのロビーにあたるとこがもうそのままカフェなんですけど、
うん。
チェックインした後に、宿泊のスペースに扉を開けて案内されるんですけど、
扉を開けたらここで靴を脱いでくださいって言われて、
うん。
そこから先はずっと靴を脱いで過ごすんですよ。
へー。
でね、スリッパもなんかなくて、
えー、なんか珍しいね。
そう。でね、歩くとその理由がわかるんですけど、
床がね、めちゃめちゃ気持ちいい木の床で、
なんて言ったらいいのかな、なんかあのフローリングっていうか、
一個一個ちょっと手で彫ってあるんですよ、なんか床が。
彫ってあるの?
なんて言ったらいいんでしょう。
ちょっと凹凸がある感じになっているってこと?
あ、ちょっと凹凸がある感じで、
かつつるつるしてるんだ。
あ、そう、かつつるつるしてるんですよね。
床が削ってあるんですよね。
で、なんかこれ最初そのオープンの時に、
めっちゃ友達とひいひい言いながら削ったみたいな。
すご。
へー。
すごいつるつるしてて凹凸あっても足がずっと気持ちいいんですよね。
あー、なんかいいね、気持ちよさそうですね。
そうなんですよ。
で、部屋に入ると部屋もね、違う素材なんだけど、
やっぱ床が何種類か床の種類があるんですけど、
うん。
なんかね、竹みたいな素材のとこもあったりして。
へー。
足の裏がね、ずーっと気持ちよくて。
すごいこだわりだな。
すごいこだわりなんですよね。
そんなホテルさ、泊まったことないと思って。
確かに。
そう。
で、壁もそんなにさ、分厚いわけじゃないから、
うん。
なんか静かに過ごしてくださいと言われてるので、
すごいかすかにちょっと人が通ってる気配とかが常にしていて、
うんうん。
なんかそれもいい感じなんですね。
へー。
部屋の中も全部手作りでね、
一個一個部屋も違うんですけど、
かなり古い素材が使われていたりとか、
うん。
ランプとかもこう、
アンティークの素材を使って新しく作ったみたいなものだったりとか、
うん。
扉も全部そんな感じで、すごいなんか良かったんですね。
寝巻きもなんか全部肩から起こして特注で作ったやつで、
うーん。
なんか着てると軽くて気持ち良くて、寝やすかったです。
あー、いいね。
うん。
で、トイレとかシャワールーム、
まあシャワーしかないんですけどね、
シャワールームとか共同なんですけど、
それもなんか絶対ユニットは使ってなくて、
うん。
シャワーも全部その造作を作ってあって、
素敵だった。
へー。
いい空間でした。
かなり人を選ぶ感じではあったが、
誰でも泊まって誰でも心地良い便利っていう感じでは決してない、
うんうんうん。
むしろ不便だけど、
なんかそういう作った人の習慣とかこだわりに合わせていく感じがなんか面白かった。
うーん。
堂々と書いてはないけど、
そう、なんとなく過ごし方の提案をされてるみたいな感じなんですよ。
堂々と書いてあるかも、それなんか。
あ、堂々と書いてある。
ホテルのホームページにめっちゃ書いてある。
あのやっぱミスマッチを防ぐために多分書いてあんだと思う。
そっか、ある程度選んで、
そうそうそう、くれるように。
えー、なんか珍しいですね。
そうですね。
でも強いて言えば、以前ワールチャンネルと泊まったウノコーのホテルあるじゃないですか。
はいはい。
あそこが結構近いかな。
うん。
そこもなんかすごい素敵なところだったの。
そう、でもちょっと不便だったじゃない。
うん。
そこはあのウノのニドっていう宿なんですけど、
イノベシタホテルで、シャワーブースしかなかったしあそこの。
うん、そうなんね、シャワーでしたね。
広いは広いんですけど。
うんうんうん、ちょっと話飛びますけど。
あ、うんうん。
あのホテルでポッドキャストやろうっていう話をした気がする。
あ、そうか、そうだったか。
思い出の場所かも。
思い出の場所だね、ニドさん。
ニドさんはね、全然予約取れないらしいんですよね。
あ、そうなんですね。
うん、泊まってみたいな、また違う部屋とか。
離れもあるんですよ、なんか。
うん。
夜とかもすごい良かったな。
落ち着く感じでしたね。
そう、あそこの照明がすごい何個もあって、
自分たちでどこをつけてどこを消すかで、
いろんな部屋にできるようになってたよね。
そうですね。
ホテルとかって結構その公共性が求められる場所でもあると思うんですけど、
ああいう結構尖り切った作り手に合わせるみたいなとこも、
私は結構好きだなって思って。
確かに。
いいか。
ちょっとその床のすべすべがめっちゃ気になるな。
これね、あのホームページに載ってんですけど、
あ、ほんとだ。
えー、ほんとだ。すごい凹凸ありますね、確かに。
凹凸じゃないですか、めっちゃ凹凸あるんですよ。
これは作るの大変だな。
夢に見るだろう。
うーん。
えー。
いいな。
すべすべの床。
すべすべの床の。
寿司と夜の鶴岡八幡宮
で、なんか前回、旅のティップスの話をちょっとしたと思うんですけど、
旅のコツみたいな熊本の話の時にね。
そうですね。
で、あの時の一つが、寿司の予定を入れる。
ありましたよね。
ありましたね。
はい、やってきました。
寿司の予定入れました。
いや、いいですね。
今ね、最高になった。
うーん。
鎌倉海もね、近いしね。
そうなんですよ。
葉山とかね、三浦のおいしい魚があって。
あー、いいな。
寿司。
そう。
なんかね、生しらすとかあってね、おいしかったな、生しらす。
あー、生しらすいいな。
うん。
なんか、鎌倉の方でよくとれる気がする。
よくとれるのかな。
なんか、生しらす丼って鎌倉で昔食べたことある気がする。
あ、そうなんだ。
江ノ島とかで結構名物なのかな。
あ、そうそう、江ノ島ですね。
本格的にとるとこはさ、静岡な気もするけど。
あー。
そう。
ねっとりしておいしかったよ。
うん、いいですね。
うん。
なんか、本当にさ、6席ぐらいしかないちっちゃい町寿司で。
うん。
みんなはしごで来たりとかするようなとこであって、気軽なお店だったんですけど。
うん。
対象がなんかね、しゃだつな感じで。
へー。
軽くて優しかった。
うん。
あー、いいな。
エビマヨ巻きとかも出してる。
おー。
外国人のお客さんはいるのかな。
あー、来るのかな、そこ。
どうだろう、来ないことはないと思うけど。
うん。
うんうん。
でも結構ね、難しいというか、お任せじゃないから、我々も結構難しかったよ。
何から頼めばいいんだっけってなって。
うん。
ずらっとさ、メニューは紙が並んでてさ、札が。
そこから選びながら言わなきゃいけないからね。
そっか。
うん。
迷っちゃうかも。
うまくできる自信ある?
いやー、ちょっと予習したいな。
そうだよね。
うん。
これとこれで行くか、みたいな。
あははは。
そうそうそう。
そんなで、寿司の予定も入れまして。
うん。
で、たぶん行くべきとこはいろいろあるんですけど、時間も限られてたんで。
結構ね、夜遅めの時間にね、鶴岡八幡宮に行ったんですよ。
へー。
7時半より後みたいな時間。
うんうん。
それが意外とよくて、人は全然いなくて。
あー、人いないのいいな。
うん。広かったなー。
うん。
夜の海を見ながら、宿に帰ったりして。
あー、いいです。
うん。
でもさ、なんかさ、
うん。
ハリーがさ、太平洋の海をするの怖がってて。
へー。
ハリーってそのね、海沿いの町、アカシーの出身なんだけど。
うん。
アカシーってそのね、目の前に淡路島が絶対あるんですよ。
はいはい。
だから、海見たら島あるのは当たり前だから、島ないとなんかすごい不安らしい。
ふふふ。
なんもなーってなんのかな。
ふふふ。
なんか不安らしいんですよね。
うん。
で、なんかとにかくその、鎌倉も混みやすい渋滞しやすいんだけど、
問題がその、神奈川近代美術館、葉山館に行くときに、
寿司から葉山への移動にバスに乗らなきゃいけないんですね。
うん。
で、バスがやっぱりすごい混んだり遅れたりするってのを聞いて、
うん。
めっちゃ早くもう海間より前に向かいまして、結構スムーズに着きましたね、そしたら。
ちゃんとバスも座れて、東京都内から行ってたら大変だったので、
止まってよかったなと。
うん。
鎌倉の朝粥と市場めぐり
あとさ、鎌倉でそれに合わせてね、朝ごはん食べれるとこないか探したんですよ。
うん。
そしたらさ、なんか台湾の朝粥みたいなの食べれるとこあって、
へー。
なかなか美味しかったです。
いいですね。
ジョジョマルっていう名前のお店なんですけど、
ジョジョさんっていう台湾の店があって。
あー美味しそう。
そう、いいですよね。
いいですね。お粥セットみたいな。
お粥のセットで、お粥と薬膳スープのセットみたいなの食べたんですけど、
めっちゃ美味しかった。すごいね、満ち足りました。
うん。
本当に。
人気の店だから並ぶんですけど、すぐ出てくるんで、
そんなに待たないで、回転早い感じで。
鎌倉の人って、わりと犬連れて歩くんですけど、
あーイメージあるな、確かに。
一応犬と一緒に食べれる席あって、
へー。
犬フレンドリーなんですよね。
うんうんうん。
ここはみんな好きだろうなと思いました。
うん、いいね。
で、美術館なんですけど、私初めて行きました、今回、葉山館。
あーそうなんですね。
そう。何回か行こうと思ったことあったんですけど、
毎回遠くて心が折れたんですよ。
あー。
今度から泊まればいいかも、そこいいとこだから。
うん。
私もでも日帰りでしか行ったことないな、今まで。
せっかく東京だから日帰りがいいんだけどさ、お金かかんないし。
でも泊まりもいいよね。
泊まりもいいと思うんですよ。
鎌倉ってさ、何度か行ったことあるけど、
それこそこの美術館行ったりしたら、もう結構一日終わっちゃうじゃないですか。
うーん、そうだね、確かに。
だから、なんかあんまりうろうろしたことがなくて、
あーそうなんだ。
そうそう。
ちょっとお昼食べて帰るとかぐらいしかしないから、
泊まりで行けばいろいろ行けそうでいいなと思って。
そう、夜までいたらおいしいもの食べれるからね。
そうだよね。
うん。
なんか何個か行ってみたいとこあるんだよな。
あ、そうなんだ。
ちょっと話飛びますけど、鎌倉バケネコクラブっていう漫画があって、
え、何それ?知らん漫画だ。
井原志大輔さんが描いてる。
この人が鎌倉を舞台にした漫画を描いてて、
それにね、いくつかおすすめのお店みたいのがちょっと載ってるんですよ。
あ、そうなんですね。
そう、結構缶見どころみたいのが多いけど。
へー。
それにね、行ってみたいなーって思ってるんですけどね。
なかなか行く機会が。
いいですね、なんかそういう政治巡礼じゃないけど、
ちょっと出てきておいしそうなところ。
うん。
良い情報をありがとう。
なんかさ、鎌倉は連売があって、連売って聞いたことあります?
えー、聞いたことないかも。
カタカナで連売って書くんですけど。
うん。
えー、あ。
農連即売所?
そうです。
へー。
農協連即売所。
ほうほうほう。
これね、連売と呼ばれていて。
うん。
なんか朝に行くとね、おいしい鎌倉野菜が買えるんですよ。
農家さんが売りに来てて。
うんうん。
ここもなんか有名で、野菜好きな人とかは朝市場に買いに来るんですよね。
うーん、いいな、楽しそう。
だからあのね、キップスの野菜のところも網羅してる。
確かに。
ちょっと三浦半島の方とか行ったら魚も、あ、でも遠いか、さすがに。
いやでも、実はそれもあって、図志に移動した時に、図志の駅前にね、スーパーあるんですよ。
あのー、鈴木屋っていうスーパーあって、そこはほんとにね、三浦半島の魚とかに売ってますよ。
あー、いいですね。
アサドレアジみたいなありがたいやつ売ってる。
なんか新鮮なものが集まってそうだなぁ、この辺って。
そうなんですよ。
ちょっとそういうね、美味しい物好きとか、素材の味が好きな人とかの食べたいものが結構あると思う。
うーん。
東ドイツ女性写真家たちの展覧会
そんな話の中、神奈川県立近田美術館に行きまして、
うん。
この葉山館っていうのが、あの葉山の一式海岸っていう有名な海岸の、もうすぐ位置を望む形みたいな感じで、
ここはまたね、坂倉潤造なんですよ。建築家。
建築画?
そう。でね、今回の展示は東ドイツの展示で、女性作家のみの15人の展示で。
うん。
まあ面白そうと思って行ったんですけど、実際やっぱね、行ってよかったなぁと思いました。
うーん。
私でもね、東ドイツの作品と見るの初めてたんじゃないかってちょっと思ったぐらいで、特集みたいな感じで。
で、特にすごい印象的だったのは、
うん。
これは撮られてる時期は本当にその1960年代から80年代にかけての、
そのベルリーの壁崩壊までの時期だったりするわけなんです。
東ドイツにいて緊張感高まっていく時期みたいなのが撮られた時期が多いわけなんですが、
それをなんか最近再構成して映像作品にしたっていうものが上映されてて。
うん。
ティーナ・バーラと東ドイツの記憶
これがですね、ティーナ・バーラの長い退屈っていう作品ですね。
うん。
これね、62分あるんですけど。
あ、結構長い。
もうね、ちょっとこれ見たいなと思ってたんです。
もう最初開館して入ってすぐ見に行きまして、初手で1時間見ました。
あー、いいかも。
よかったなぁ、でも。
うーん。
東ドイツでさ、若い20代を過ごした写真家の、
基本的には友達とかのポートレートを撮ってるんですけど、
うんうんうん。
なんかさ、そんな秘密警察がいるような、監視されてるような環境で制作をするんだから、
さぞかしなんかすごい抑圧されたものになるのかと思いきや、
うん。
なんかさ、ライアン・マッキンレイっていう写真家わかりますか?
あ、はいはい、わかります。
なんか、もうあの、あの感じなんですよね。
へー。
まさにニューヨークで撮っとんのかい、みたいな感じで。
そうなんだ。
ライアン・マッキンレイもなんか、ヌードをその人の家で撮ったりするじゃないですか。
浴室とかで撮ったりするじゃないですか。
そうですよね。
友達をみんな裸にして絡み合わせたりして撮ってるじゃん。
うん。
なんかあれとほぼ同じような感じで、
20代くらいの男女、もうほんと個性的です。
その芸術家肌の友達たち、界隈の友達たちをめちゃめちゃヌードを撮ってるみたいな。
へー。
で、すごいなんか表情させたりポーズを撮らせたりして、
時にはなんか家の中だけじゃなくて、野外でも脱がせたりしてる。
うーん。
ほぼライアン・マッキンレイやんみたいな。
結構自由にやってたんだね。
自由にやってる。
でもなんかそれで何回もなんか秘密警察に捕まったりしてて。
あー、そうなんだ。
シュタージーって言うんですけど、監視されてるからそういう職業についてないとかの人。
あ、職業についてる。
この人はね、歴史学の学生だったんで、まあ大学生なんで。
あー、大学生なんだ。
友達とかはマジでフラフラしてる人とか。
へー。
秘密警察に、シュタージーが乗り込んできた時の話とかもしてるんだけど。
うん。
なんかその時私はちょうど髪をヘナで染めていて、
それを落とす時間は待ってくれたみたいなことを。
なんか面白かった。
ベタベタのままは行かなくて、出逃しなくてよかったっていう話をして。
向こうも困るだろうからな。
向こうも困るからね、確かに。
ヘナつけっぱなしだと、家に乗り込まれたと。
へー、そっか。
そうそう。
その時やっぱり東ドイツって渡航できる国が限られていて、
あんまり、もちろん西ドイツには自由に行けないし、
ソ連側みたいな方にしか行けないんだけど、
割と結構旅行はしていて、バルト三国とかに友達と旅行した写真とかも撮ってるんだけど、
この時はなんか全然許可を得てない不法な滞在で、
ヒッピーコミューンがあったからそこに泊めてもらったみたいなこと言って。
へー。
バルト三国にヒッピーコミューンとかあるんや、みたいな感じで。
全部面白かったな。
知らない話がある。
実際こんな感じだったんだっていうのが、かなり、
ヒーナバーラの話がすごい面白かったね。
うーん、確かにな。
歴史だけね、本とかで読んでもわからないもんね。
まだ60代くらいの人だから、今回の展示の間に葉山館に来てくれたらしくて、
え、すごいね。
トークショーとかやったらしいんだ。
へー。
うーん、そうだったんだと思って。
でもなんか結局、最終的には西ドイツのいる友人とさ、
出国のための結婚をするのね。
あー、なるほど。
結婚して西側に出ちゃうんですよね。
みんな次々とそういう風な感じで、結婚で流出しちゃうみたいな話をしていたな。
うーん、やっぱ壁の向こうには自由があるみたいな感じだったのかな。
なんかさ、そういう東ドイツの作品とかって見たことある?
うーん、映画でヘドイック&アングリーインチっていう映画?
あるね。なんかミュージカルにもなってるか?
あー、ミュージカルにもなってるよね。
なってたよね。
あれってその話なの?そうなんだ。
確か、東ドイツの話で、ただね、見たのが高校生とかだった気がするじゃん。
そうだよね、そんな。あれって東ドイツの話なんだ。
そう、ヘドイックっていうロックをやりたい男の子がいて、で、なんかゲイなんだったかな。
で、旧東ドイツ生まれで、やっぱなんかそんな過激なことをやってると良くないみたいな話だった気がする。
パージに目をつけられてみたいな話なんだけどね。
なんか西ドイツからハリボーのグミが入ってくるみたいな確かシーンがあって、
こんなカラフルで可愛いグミがあるなんて最高みたいなシーンがあったような気がするな。
東ドイツにやっぱなかったんだろうな。
うん、全てちょっとぼんやりした記憶ですけど。
そうなんだ、あれそうなんだね。
うん。
そっか、そんな感じの、ちょっとこれをきっかけに勉強もしようと思いました。
いやー、そうですね、確かになんか全然知らないな。
なんか一緒にいた人は、映像の世紀を見ようかなって言ってたよ。
あー、映像の世紀ありそうだな。
確かにありそうと思って。
そういえば実家にベルリンの壁あったんですよ。
え、どゆこと?
たぶん父親がベルリンに確か行ったときがあって、
だいぶ昔ですか?
私が小学生ぐらいのときに行って、
当時、ベルリンの壁が崩壊した後、
割れた壁の破片みたいのを、なんかお土産でめっちゃ売ってたらしくて、
そうなんだ。
そう、なんかそれを買って帰ってきて、うちにありましたね。
なんかね、ちょっとカラフルだったんですよ。
カラフルなの?
たぶん落書きがいっぱいされてて、
それの破片だったからカラフルでした。
父さんはどういう思いってあったんでしょうか?
こういうのおもろいなと思ったんでしょうか?
やっぱ記念に。
記念だなって、歴史の記念だなって思ったのか。
でも当時その壁が崩壊したのって結構衝撃だったんですかね。
まあそうですよね、それは。
これ歴史だって思ったでしょうね。
欲しくて買ったみたいなこと言ってたな。
言ってた。
父さん変わってるからな、ちょっと。
まだあると思います、家に。
まだありますか。
これじゃあ、帰った時に見たいものですね。
そうですね。
なんか今でも売ってるのかもな、壁。
あ、そうなんだ。
それはでもなんか、もしかしてさ、ぶっしゃりみたいなことない?
偽物?
嘘の壁混ざってない。
確かに。
でも世界各地でベルリンの壁持ってる人結構いるんだろうな。
そうだね、確かに。
ベルリンなんか行きやすい場所だしね、流通してそうだもんね。
偽物もやっぱあるみたいだな。
そりゃそうよ。
単なる普通のコンクリートペンや、色を塗っただけの偽物も混ざっていると言われていますって書いてある。
そうなんだ。
なんか壁を建てるってすごいよな。
そうだよね。
うん。
鎌倉の現金文化とイタリア雑誌
なんかさ、これは軽い話なんですけど、鎌倉ってめっちゃなんかさ、支払いが現金しか使えませんっていうところが多くて。
あ、そうなんだ。
個人的に結構おおーと思って感心したね、なんか。
えー。
キャッシュレスに物資ないという思いは、そんなのなくてもできますという思いは見られました。
海外のガイドブックとかに書いてあるかも。
現金用意していけ、鎌倉は。
そうそう。
なんか今の時代で考えると結構すごくない?
そうだよね。もうあんまないもんな。ほとんどキャッシュレス使えるよね。
うんうん。なんか背景があるのかなと思います。
ね。
うん。
キャッシュレスってお店への負担が大きいもんな。
大きいとは言いますよね。
手数料も取られるし。
そう、攻めき合いですよね、その競争との。
うん。
だからある程度競争から脱してるとこはいいんでしょうね、それで。
そうだね。
そういえばなんかその葉山に行った時に、イタリア料理食べたんですけど、イタリアンレストランに行って、イタリア好きありました。
あ、イタリア好きありました?
うん、ありました。
あ、これオワルチャンネルが言ってたやつだと思って。
読みました。
あの、1個持って帰ってきた。
あ、ほんと。
特集でなんかどれがいいかなと思って、いろいろあったんですよ。
うん。
カルチョーフィーっていう特集とか、カルチョーフィーっていうのはあれですね、アーティチョークですね。
あー、アーティチョーク。
アーティチョークの特集とニッチの特集とか。
うん。
あの、京都菓子の特集とか、パネトーネだけの特集とか。
えー、すごいな。
ピザの特集とかいろいろあったんですけど、その中で特集ママンっていうのがあって、
で、これはなんかちょっと、ハリーが言いたく、なんか言いたくなるんじゃないかと思って。
あー。
イタリアのカプチョー性についてなんか言いたくなるんじゃないかと思って。
私これ見たことあるかもな。
あります。ハリーに勧めときました。
偉大なるママ。
そうそうそう。ママじゃねえ、マンマだね。ごめんなさい。
うん。でもいい感じの女性がいっぱい出てくるな。
そう、いいんだよね。
うん。
そう。でもなんかその、イタリアだからとかマンマとかだからじゃなくて、だいたい素晴らしいからな。
そうだね。
一人一人の人が。
それはそうです。
それはそうですね、たぶんね。
うん。
うん。まあ、そんな鎌倉図新葉山の旅で。
ちょっとね、めちゃめちゃお店とかいっぱいあるから。
うん。
行きたいとこに全部行けたっていう感じではなかったんですけど、でもまあコツを使いながら。
そうです。
またね、なんかあんま暑くなかったのがね、なんか良かったですね。
今ね、涼しいんですよ、なんか。
あー、そうなんですね。
ありがたいですね。
うん。いやー、いいね。関東は涼しいな。
関東涼しいです。楽しかったです。
いやー、いい夏休み。
ちょこっと夏休み。
うん。
今日はこんなところでしょうか?
そうですね。
それでは。
ありがとうございました。さようなら。
さようなら。
40:40

コメント

スクロール