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うちの猫の名前が変なせいで、大惨事が起きた
2026-10-12 19:40

うちの猫の名前が変なせいで、大惨事が起きた

みなさん、誤字脱字にはくれぐれもご注意ください!

#シリメツレツ #声日記

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00:04
私、猫っていう名前でやってるんですけど、名前の通りですね、猫が好きなんですよ。
で、猫が好きなもんで、うちに猫を飼ってんのね。2匹飼ってるんですけど、
元は、1匹は野良だった子で、1匹は保護猫ハウスでもらってきた保護猫なんですよ。
で、その1匹目のね、茶色と白のふわふわの毛の子が野良で、
雪が降ってるような冬の日に、うちのね、当時はちょっと平屋のアパートみたいなところに住んでて、
そこの庭っていうか共同のスペースみたいなところがあって、そこに迷い込んできた子猫だったのね。
それを保護して、うちで飼ってるんだけど、
で、名前どうしようかなってその子を飼い始めて、
で、いろいろ考えたんだけどね、毛の色が茶色っぽい毛の色でね、
ちょっとかわいい名前にしたいからっていうので、和菓子のモナカのイメージでモナカっていうふうな名前にしたの。
モナカちゃんっていうね、メスだし。で、モナカっていうふうにしたのね。
で、その1年後ぐらいに、当時住んでたところの近くに保護猫ハウス兼猫カフェみたいなところがあって、
そこでその2匹目をね、譲り受けたんだけど、その2匹目が和猫なのね。
短毛種でちょっと毛が短くて白黒の、白と黒のね、牛みたいな柄のね。
よくいるやつですよ。どこにでもいるような感じの白と黒の和猫なんですけど、
その子がすごい、なんていうの、無邪気でバカっぽそうなね、オス猫だったのよ。
それは私が気に入ってさ、この子がいいなつってもらってきたんですね。
で、名前何にしようかっていうところでさ、その1匹目がモナカちゃんだからさ、
あの、まあその白と黒だし、なんか和菓子つながりでね、付けた方がいいんじゃないっていうんで、
オハギって名前にしたの。だからモナカとオハギだったの、うちの猫は。
なんだけど、まあそのオハギ君がね、めちゃめちゃやんちゃだし、めちゃめちゃ食いしん坊なのよ。
03:05
で、なんかその、ほっとくとね、そのメス猫のご飯食べちゃったりとかさ、
まあもうちっちゃい頃はほんとやんちゃで、なんかいつの間にどっかからか食パンのね、
なんか袋を持ってきて、その留守の間にさ、食パンの袋破いてさ、
で、なんかね、一気に入っている食パンの半分ぐらいを食べちゃってさ、みたいなことがあって、
帰ってきて、うわなんだこれ大変だーつって、だめだよこんなの食べちゃーつって言ってなんかね、
あのーなったりとか、まあとにかく食いしん坊でね。
で、まあもちろんそのフードの量はさ、量ってちゃんと調節してたつもりだったんだけど、
やっぱり家猫って運動不足になるしさ、まあその、まあ結構その書いてある通りの量であげても、
意外と太っちゃったりとかね、するんですよ。
で、まあそのなんか、あの盗み食いしたりとかもいろいろしてて、
一時期その、おはぎくんがね、ものすごい太っちゃって、
あの、ブクブク太っちゃって、こうなんかもうまんまるのね、
あのー、なんつーの、首なくなるぐらいのまんまるになっちゃって、
なんだろうな、あの知ってる人はわかるかもしれないけど、
あの、猫の恩返しっていうね、あのジブリの映画があると思うんですけど、
あれに出てくるルナルドムーンっていうね、なんかのデブーな猫がいるんですけど、
あんな感じになっちゃって、すごい太っちゃったの、おはぎくんが。
で、太っちゃったもので、あの、痩せさせなきゃっていうのと、
あまりにも太ってるその見た目を見てね、君そんなんじゃおはぎくんじゃないよって言って、
なんか、私が冗談でね、もうそんなんじゃちゃんこくんだよっていうね、冗談を言ったの。
まああのー、ね、お相撲さんが食べるちゃんこ鍋のね、ちゃんこですよ。
なんかちょっと響きが面白かったから、そんなんじゃちゃんこくんだよみたいなことを言ったら、
なんかそれが案外面白くてね、奥さんと二人で、
君はもう痩せるまでちゃんこくんだっていうことにして、
まあ別に夫婦で呼ぶだけの名前だからさ、
あのー、まあね、そのー、おはぎくんがちゃんと痩せておはぎくんに戻るまでは、
ちゃんこくんで呼ぼうみたいな感じになってね、ふざけてやってたの。
そしたら案外そのー、呼びやすいのよ。
おはぎって結構呼びにくくて、
で、ちゃんこくん、まあちゃんこって呼ぶとちょっと呼びにくいんだけど、
まあなんか、ちゃーんとか、
ちゃんおいでーとかって言うとね、すごい呼びやすくて、
なんか、まあその後ね、あのー、
おはぎくん改めちゃんこくんはちゃんと、まあある程度痩せたんですよ。
まあ元通りともいわないですけど、ある程度痩せたんだけど、
あのー、ちゃんこくんっていう響きがなんか、うん、すごくね、
06:00
その猫らしいっていうのと、ちゃんっていうのが呼びやすいもんだから、
あのー、もうちゃんこくんが定着しちゃったの、夫婦の間で。
だからもう、おなかとおはぎだったんだけど、
もなかとちゃんこになっちゃって、
まあまあもう、なんかおはぎに戻ることはなかったんですよ。
で、まあ今に至るまでずっとちゃんこくんできてるわけ。
うちの猫の名前は、まあもなかちゃんはね、
まあ、あのー、わりと普通のかわいい名前なんですけど、
まあちょっと変な名前でちゃんこくんなの。
オス猫の方が。
っていうね、まあそういう歴史があって、
あのー、うちの猫の名前ちょっと変なんですけど、
まあでも、あのー、まあ別にいいかと。
だって別に夫婦で呼ぶだけだしさ。
まあ、まあここでね、あのー、ようやくこの話したけど、
まあ、あんまり別に外で自分家の猫の話とかしないんですよ。
で、私、まあSNSにそんなになんか猫の写真とか載せたりとかするわけでもないから、
あのー、まあ、なんつーの、別にうちの中だけの話だからさ、
変な名前でも別にいいじゃない。
あのー、愛着があればさ、みたいなんで、
特に気にしてなかったわけ。
ちゃんこくんって変な名前を。
たださ、子供が生まれてね、
で、その子供が生まれた時点ではもう、
おはぎくんじゃなくてちゃんこくんだったわけ、うちの猫は。
だから、うちの子は物心ついた頃から、
うちの猫がずっとちゃんこくんと呼ばれてたわけよ。
だから、おはぎくんっていう名前は知らないわけ、うちの子供は。
だから、まあ別になんのあれもなく、
普通にモナカとちゃんこだと思ってるわけ、うちの子供はね。
たぶん今、おはぎって名前だったんだよって言っても、
え?みたいな感じになると思うのよ。
ピンとこないと思うわけ。
だから、まあ彼にとっては、
あの、まあちゃんこくんはもうちゃんこくんなわけさ。
で、そんなね、あの息子がまあだんだん成長してさ、
まあ今小学校1年生なんだけど、
まあ例えば幼稚園ぐらいになった頃にさ、
うちの猫の話をちょっと外でしたりするわけよ。
なんかあの、ね、あの、
まあ預かり保育みたいなのに預けた時期もあって、
その預かり保育のほぼさんとかに、
うちのちゃんこくんが、とかって言っていたりとか、
あの、幼稚園の先生とかにちゃんこくんが、
みたいな話をするから、
ちょっとついにね、そのちゃんこくんが、
うちの中だけの話じゃなくなっちゃって、
まあ言ったら、
社会にちゃんこくんが公開されちゃったわけですよ。
だから、ちょっと恥ずかしいなと思ってて、
なんでちゃんこくんなんですか?とかって聞かれたら、
ちょっとなんて答えようかな、みたいな。
まあ一応まだそういう場面には出くわしてないから、
まあいいかなとは思うんだけど、
外でもちゃんこくんってことになっちゃって、
なんでそんな変な名前なの?って聞かれると、
ちょっと困るな、みたいなところがあるわけなんですけど、
まあね、そんなね、うちのね、猫の名前が変だって話なんだけど、
まあね、その子供がちっちゃい頃ってさ、
09:01
猫って、なんか、あのー、なんていうんですかね、
やっぱさ、ちっちゃい子供のことを警戒するわけよ、
落ち着きがないしさ、
なんか、うん、なんかどういう動きするか予測がつかないから、
だからやっぱちょっと警戒してさ、
まあ子供が生まれた直後からさ、
まだちっちゃい頃ってのはさ、
まあようわからんから、あんま近づかないわけ、子供には。
遠巻きに見てんのよ。
なんかこいつどんな奴だ?みたいな感じで。
でもまあようやっとね、小学校ぐらいになってくると、
まあやっぱ子供もある程度落ち着いてくるわけよ。
で、なんか猫との関係もできてきてさ、
で、なんかだんだんそのー、まあ、うちの猫もさ、
まあ、あのー、まあ我々ほどではないけど、
うちの子にもちょっと気をゆるし始めてきてて、
まあ、たまにちょっと気まぐれに近づいてってね、
甘えてみたりとか、まあそういうことが増えてきたもんだから、
あのー、うちの子もね、あのー、
まあちょっと猫との接触が増えてきたわけ、前よりも。
で、まあ今小学校1年生だからさ、
まあ結構宿題が学校から出るようになってきて、
英語の宿題なの、算数の宿題なの、いろいろ出るんですね。
で、まあこれ全然関係ないんだけど、
うちの子、なんか今ちょうどひらがなとかさ、カタカナとかやってて、
まあちょうど漢字に移行するぐらいなんだけど、
まあそのー、文章をね、まあ結構書いて出すようになってきたんだけど、
なんかね、そのー、うちの子、文章でさ、
そのなんかひらがなとかカタカナ書くときに、
なんかこれ癖なのかな?よくわかんないんだけど、
あのー、まあ例えばチョコレートとかさ、
字があったとしてチョコレートって書くじゃん。
なんかちっちゃい絵だけ抜かしてチョコレートとか書いたりさ、
しゃぼん玉って書くところさ、しぼん玉って書いてみたりさ、
なんかそういうミスをね、結構しがちで、
で、そのー、まあうちのね、1年生の子供のさ、
担任の先生が、新任の結構若いね、あのー、女性の先生なんですよ。
あのー、で結構熱心にね、やっぱり新任だっていうのもあってさ、
あのー、一生懸命熱心にやってくれるもんでさ、
うちの子の宿題の添削とかもすごい丁寧にやってくれるわけ。
だからそのさ、チョコレートとか書いてあったとしてもさ、
これはチョコレートだよみたいな感じでさ、
赤ペンでちゃんとちっちゃい用をね、付け足して書いてくれたりとかさ、
そしてさ、まあ算数とかでさ、あのー、まあ間違ってるとことかもさ、
あのー、ここ読んでねとかね、ここがちょっと違うよとかっていうのを
すごい丁寧にね、赤ペンで添削してくれたりとかさ、
あとうちの子がなんかやたらと、そのテストの答案用紙に全然関係ない落書きをするんですよ。
なんかね、まあそれもでもなんかちゃんと見てくれて、
なんかいい絵だねみたいなコメントくれたりとかして、
まあすごいいい先生なんですよ、その、ね、新任の先生が。
本当ありがたいなと思って。
だから先生から返ってきたテストの答案用紙とかね、
12:02
まあ私も毎回チェックしてるわけです。
一応ね、子供の連絡帳の袋とかに入ってたりすると、
あのー、まあチェックしてね、
あ、またこれはちっちゃい字抜けてたんだね、みたいな気をつけないとね、みたいなことを言いながらさ、
あのー、やってるわけよ。
で、その先週の金曜日かなに、なんかその、
まあ結構まとめて、なんかあのー、
ちょっと溜まってたその宿題だったり、
多分学校でやった課題のプリントかな、
それをなんか添削したやつが、
あのー、返ってきてて、
あのー、その、連絡袋に入ってたから、
あ、結構いっぱいあんなと思って、
まあ一枚一枚パラパラ見てたのよ。
で、そしたらちょっと、なんかいつ書いてたのかわかんないけど、
宿題でやったのか、その学校でやったのかわかんないんだけど、
なんか日記とか絵日記みたいなの書きましょう、みたいなの結構あって、
そしたらなんかうちの猫のこと結構書いてるのよ、その子供がね。
なんかやっぱ最近仲良くなってきたから、書いてるんだけど、
まあやっぱりその名前がね、
ちゃんこくんともなかといつも仲良い、ん?
ちゃんこくんともなかがいつも僕と仲良くしてくれるので嬉しいけど、
二人とも喧嘩とかしちゃうので厄介でした、とか書いてるんだ。
小一にして厄介でしたって言葉使うか、みたいな感じなんだけど、
写真撮ってたからちょっと見ながら読んでたんだけどさ、
まあそんな感じのこと書いてて、
うわ、ちゃんこくんもやっぱバレちゃったか、みたいな。
ちゃんこくん小学校でもバレちゃったか、とかって思うわけよ。
その、ね、新人の若い先生は、若い女の先生は、
このちゃんこくんっていう名前を見てね、どう思ってんだろう、みたいな。
なんだこの猫の名前とか、思ってんのかな、とか思いつつ、
まあ当然そんなことは書かないからさ、
まあなんかそこで誤字とか脱字とかがね、あったりすればさ、
ちゃんと直してくれるわけ。
その、まあ今回もね、
ちゃんこくんもなかといつも、
なよしなので、とか言って仲良しのかの字が抜けてんのよ。
仲良しなのでって書きたかったんだろうな、っていうのを、
ちゃんと読んでね、あの、
かが入るんだよ、みたいな感じで、
ちゃんと直してくれたりとかね。
で、またその国語のプリントとかもさ、
まあなんかさ、あの、
何っつーの?
あ、なんだっけあれ?大きな株の木だっけ?
なんか株をみんなで抜くみたいなやつあるじゃん。
なんか、「うんとこしょどっこいしょ!!」みたいな。
あれのさ、
みんなどんな掛け声をかけて、
株を抜きましたか?みたいなのが、
うんとかこしょどっこいし、みたいな、
ちっちゃい брат抜けとるよ、みたいな、
なってるから、
ちっちゃい弟が抜けとるよ、うんとかこしょどっこいしょだよ、みたいな。
ちゃんと手入れに直してくれてるのをまた見ながらね
子供にね、だからちっちゃい字抜けがちだから気をつけんといかんねって
なんかテストの時とかこういうのやってる時にね
すぐ集中力切れちゃうから
あれなんでしょ、気が散れちゃってこうなっちゃうんでしょ
15:00
ちゃんと集中してやらなきゃダメだねとか
言いながらさ、パラパラパラパラさ
一枚一枚めくってたわけですよ、その宿題を
そしたらさ、なんかもう一枚なんか日記が出てきたの
で、なんかまたその絵日記みたいなところにさ
あのー、なんか猫の絵が書いてあるわけ
うちのちゃんこくんの絵が書いてあるから
あーまたちゃんこくんについて書いたのかと思って
読んだわけ、それを
でね、読んだら
猫のちんこくんにありがとう
どうしてかというと
いつも甘えてくるからです、だからですって書いてあって
ちょっと待って
今なんて書いてあったと思って
もう一回何度見直しても
猫のちんこくんって書いてある
わーっと思って
ここ?ここでちっちゃい絵を抜かしたのかお前みたいな
感じでちょっとわーってなって
ちょっとこれえーっつって
このままにこれちょっとこれなんて書いてあるの?
つって見せたら
ちゃんこくんのこと書いたんだよとか言って
もう一回自分で読み直してみ
読み直したら
あ、ちんこくんになってる
いやいやいやとか思って
しかもね
なんかそこそこに限って
今までどんな細かいところも丁寧にさ
赤字で直してくれてたのにさ
先生が何にも書いてないの
ちっちゃい絵抜けてるよとか書いてないわけ
一応前の日記にちゃんこくんって書いてあったから
うちの猫ちゃんこって認識してくれてるのか
まあでもそれもね
まあいっぱい子供見てるから
そんなのいちいち覚えてないかもしれないから
そもそもうちの猫の名前覚えてないかもしれないし
だから直しようがなかったのかもしれないし
気づいてて
でもなんかここにちっちゃい絵入れるの
気まずいって思ったのかなとかさ
なんかその先生が何を思ってさ
ここを読んでたんだろうとか思ったらさ
うわーってなってさ
うわーってなったわけよ
子供は何をそんなに私が焦ってるのかよくわかんない
あれちんこくんになっちゃったって
みたいな感じなんだけど
てえじゃないのよみたいな
ダメでしょみたいな
気をつけて本当って
本当に気をつけて
あのちゃんこくんのちっちゃい絵は
絶対に抜かさないでって
えーなんでみたいな
いやってちんこくんはまずいからさみたいな感じで
すごいね説教したんだけど
本当にもうね今本当に
うちのこの先生がね
ここ何を思って読んだんだろうっていうのが
もうすごい気になって
でもかといってさ
かといってなんかわざわざ連絡帳に
うちの子がちょっと変なこと書いて
すいませんでしたって
こうやっぱり掘り返すようなこと書くのも
なんか違うしさ
18:00
もうどうしようこれ
モヤモヤするなみたいな
もう大惨事だよとか思って
ちょっとすごいモヤモヤしてるんですよ
ていうね
まぁねちょっとそういう話でございました
ということでもう本当
本当もうあのうちの猫が変な名前だったばっかり
私が変な名前をつけたばっかりでね
こんな大惨事が起きちゃったわけだし
いやまぁ本当に
あのー誤字脱字にはね
あの本当に気をつけなきゃいけないなって
改めて思ったわねちょっと子供にもね
これからはより一層
誤字脱字に気をつけようと
日本語って難しいよね
たった一文字抜けるだけでさ
こんなこんな大惨事が起こるとは
想像もしてなかったですよ私も
ということで本当ね
日本語って怖いから
ほんとちょっとね皆さんもね
ぜひ誤字脱字には気をつけていただいてね
日々過ごしていただけたらいいんじゃないかな
なんていうふうに思いました
ということで今日はですね
ほんとしょうもない話で申し訳ないんですけど
私の中ではまだちょっとね
衝撃的でモヤモヤしてる出来事だったので
ちょっと新鮮なうちに話そうと思ってね
その勢いのままに話してみました
ということで
うちの猫の名前が変なせいで大惨事になったと
いう話でございました
ということで
今日はねこの辺でおしまいにしようと思います
また次回のシリメツレツでお会いしましょう
皆さん本当にくれぐれも
誤字脱字には気をつけてください
ということでまたね
バイバイ
19:40

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