ということで、4月といえば新生活、ニューライフ、ニューデイリーライフですけど。
4月、新生活、新しく始まるということで。
はい。
最近取り入れた、取り始めた習慣ですとか考え方などあるかなっていう話をしていきたいなと思ってますけど。
はい、なるほどなるほど。
いかがでしょうか。
そうね。
OPは。
やっぱこの年になるとね、もう新生活、新しいことってなかなかね、そう毎年はないじゃないですか。
4月に限ってはないかもしれない。
だし、我らなかなかさ、4月だからといってさ、何かがガラッと変わるような仕事でもなかった気もする。
そうですね。
そうそうそう。
だからちょっと俺的には、仕事の話じゃないんですけど、新しく始めたことってなるかわかんないけど、
初めての気づき、体験、ちょっと概念変わったかもみたいな話してもいいですか?
どうぞ。
ありがとうございます。
何なの?
こないだね、1、2週間前にディズニーシーに行ってきたんですよ。
行ってましたね。
平日にお休みを取って行ってきまして、でも3月だったから結構混んでたんだけど、
ある休みだからね。
そうそうそう。
で、そこで私、38なりかけの37歳、ディズニーシーで衝撃を受けました。
何ですか?
もう何回も言ってるんだけどさ、ディズニーシーも。
なんか今までのディズニーランド、ディズニーシーって何だったんだろうって思うような経験をできて。
何でしょうか?
これ何も喋ってないよね?
喋ってないけど大体そこはつきます、あなたが言いたいことは。
本当に?
ファストパスでしょ?
違う違う違う。
違うの?
それもなんだけど、
あ、そうだね。それで言ったら、DPAっていう有料のチケットを今回4つくらい買って、
8000円課金して。
1枚2000円だからね。
そう、1枚2000円くらいだからさ、で、1時間に1個くらい入れてったのよ、予定を。
レストランも予約してとかで、だから1時間ごとに1アトラクションみたいな感じで、
で、もう本当に5分くらいしか待たずに、
あ、そうなんだ、で行けるんだね。
チケット見せたらもうスーって行って、直前の乗り場だけちょっと待つみたいなさ、感じだったから、本当に快適で、
そう、逆にだから立ち止まってる時間がなく、もう、園内をチケット取れた場所が結構ランダムだったから、
入口の方行って、また奥の方行って、また入口とかでめちゃくちゃ歩き回ったっていうのは初めてだったんだけど、
それはそれですごく快適で、有意義な過ごし方できたなと思ってて、
それも良かったんだけど、
どう?
どう?本当に、私が今回感動したのは、
ファンタジースプリンクスっていうエリアが新しくさ、多分1,2年前にできて、
はい、そうですね。穴と雪の城とツイッターカット。
存在はなんとなく知ってて、穴雪のアトラクションができたっていうのも知ってたんですよ。
穴雪で、これ本当に初めての体験をしたんですけど、
私、ジブリ映画も詳しくなければ、ディズニー映画も詳しくなくて、
知ってます。
まともに見た作品って本当に少ないのよ。
ただ、穴雪は数少ない、ちゃんと自分がストーリーも知ってるし、
音楽とかもすごい、その曲の中の曲とかもよく覚えてて、
おまつのね。レディゴーね。
そうそう。とかもあるから、すごく好きなディズニー映画の1つだったのよ。数少ない。
だから、ちゃんと映画のストーリーを知った上で、アトラクションを楽しむっていう体験をしたのが、
37歳にして初めてだったんですよ。
なるほどね。
だから、乗り場までの中の建物とか、景色、待機列とかも世界観がはじまってるじゃん、ディズニーって。
それも今までは、プーさんかわいいとか、ピノキオがいるとか、このキャラクター知ってるぐらいの感じだったんだけど、
これはあの時のああいうシーンだとかもさ、もうそっから始まってて。
で、乗り物乗っても曲が流れてきてさ、自分が知ってる曲とかさ。
で、やっぱり曲とシーンって繋がってるじゃん。
そう、だから、このシーンがここからもう出てきて、え、ってことはこの先これが来るの?とかさ、あるこれ考えながらとか。
で、あのシーンが出てきたとか。
ほんとにそういう風にディズニーランドのアトラクションを楽しめたのが、
たぶん、ほんと初めて、生まれて初め…
生ま…ね。
なになに?
生まれてはじ…初めてだったんですよ。
あ、そうね。さよかね。
そう。だから、もうめちゃくちゃに感動しちゃって。
はい。
で、だから、あれ?これ?をみんなは今まで。
え、でもちょっと待って。ちょっと待って。
でも、例えば、センターオブジェハース。
まあね。
ないですよね、物語。
そうそうそうそう。だからさ、映画じゃないライドもあるじゃん。
ライドじゃん。
そうそうそう。でもそれはさ、普通にだから遊園地のジェットコースターみたいな感じじゃん。
はいはい。
言うたら。
はい。
だから、そういうのは楽しかったよ。
うん。
そうそう。だから単純に乗り物として、スリルがあるとかさ。
はいはい。
あの、なんだっけ?ほら、暗闇走るやつ。
えー。
暗闇走るやつ?
暗闇をさ、あの、ランドの中にあるやつ。
フィールドサイクル?
違うよ。
なに?
それはね、ジムでしょ?
うん。
じゃなくて、ほら、ディズニーランドのスター・ツアーズじゃなくて。
あー。
暗闇を失踪するジェットコースターあるじゃん。
失踪?あー。
今なくなっちゃってリニューアル中のやつね。あれね。
ね。
ね。
ね。
まあちょっと名前出てこないんですけど。
やだ。悔しいから。
なんだっけ?
なんで出てこないのかね、こういう時って。
えー、スペースマウンテン?
スペースマウンテン。
スペースマウンテンでした、そう。
ああいうのは普通にさ、アトラクションとして楽しいから、楽しい、イエーイ!みたいな感じだったけど、
だから何?他に、だからみんながきっと楽しめてたのは、あの、なに?
まあ、インディー・ジョーンズ?
あれはちょっとディズニー映画。
インディー・ジョーンズだってアトラクションとして楽しんでたんだよな、あんたは。
だからアトラクションとしては全部楽しめてたんだけど、
それに上乗せして、ストーリーとか映画の世界観とか、
だからファンタジー・スプリングスと言うと、ラプンツェルもそうじゃない?じゃあ。
そうなの。
ねえ、あなた見てないってことはね、分かんないよね。
そうなの。うん、そうなの。
だから、穴行きで、あの、その衝撃的な体験をした直後に、
ラプンツェルもチケットからなんか取ってあったから、
これはと思って、急いで歩きながらYouTubeでラプンツェルの曲聴いてみたりとか、
ググってラプンツェルがどういう物語なのかとかを、
5分、10分くらいでね、パパパパって予習して、
ラプンツェル乗って、
で、ほらなんかランタンが綺麗とかね、
なんとなくそういう塔の上にいる女の子とか髪が長いとか、
そういう断片的な要素しか知らなかったから、
それは少し物語を知った上で、
ほんと5分、10分だけど、
それでも、なんかすごい良かったなと思えたの。
すごいわね、あんた。
だから、そこから映画への興味が、
あの、ラプンツェル見たいってなったりもしたし、
だから今まで、なんか単純なあの、
なんていうの、遊園地として楽しんでたディズニーランドとシー、
私のランドとシー返してっていうね。
なるほどね。
ただ単にね、友達とキャピキャピキャピキャピね。
そう。
死に行ってた。
ね、あの、カチューシャ被ったりとかさ、
ちょっとわかんないな、私の最近その気持ち。
どっちの気持ち?
あんたの気持ちよ。
映画を見とけばよかったって?
え、だから、あの、
後で話そうと思ってたんだけど、
あの、ディズニープラス入って、
あ、そうなんだ。
はい。
そうなんですよ。
でも、俺よりかは見たことあるでしょ?
ないよ、私。
え、そうなの?
ディズニープラスはトイストーリーを見返そうと思って入ったの。
あー、そっか、歴代のやつね。
今年ね、7月にトイストーリーやるし、
ピクサー展もね、行く予定なので、
そうでした。
はい、ちょっと見返そうと思って入ったんですけど、
それに付随してラプンツェルもほんと最近見たの。
あ、そうなんだ。
うん。
なるほどね。
そうそうそうそう。
そっか、意外と、だからもう大堂、
でも、さすがにアラジンとかさ、
アラジンも実写見たよ、最近。
あ、そっか。
アニメも子供の時とか見てた。
そうでしょ?
それがないのよ、俺は。
子供の頃になんか見たのかもしれないけど、
全然覚えてない。
忘れてんのよね。
あんたね、幼少期の記憶ないもんね。
そうなの、ポッカリ抜けても。
ね、生まれ変わったのかな?
そうなんです。
生まれ変わり?
ね、12歳ぐらいから生まれ変わってリスタートしてるのかもしれない。
ね。
ほんとに幼少期の記憶あんま無くない。
一回無くなったの?っていうくらい。
ほんとです。
ね。
何も無いんだろうね。
無いけど。
そう。そっか、だから、意外とね、大人になってから見たやつはちょっとちゃんと覚えてたけど、
アナ雪とかは、それはアナ雪しか出てこねぇのよ。
ほんとだよね。
これからね。
そうそうそう。
これから。
うん。
何でしょうね、これ、あの、何かが失われちゃったのかしら、私たち。
大事なものだよね。
それをディズニーで埋めてるのかしら。
取り戻そうとしてるってことも。
あの頃、なんか、子供の頃のピュアな。
ファンタジーを。
そういうこと。
何なんだろう。
分かんないけどさ、ひどく感動した、だからアナ雪で。
へぇー。
でも短いんじゃなかったっけ、アナ雪って。
アナ雪は結構長い。
あ、ラプンツェルでした。
ラプンツェルがちょっと短かった。
あ、そうなんだ。
うんうんうん。
へぇー。
そうそうそう。ラプンツェルは物語を全部なぞる感じではなくて、
アナ雪は結構物語をちゃんとなぞってくれる感じで。
なるほどね。
そう。
ねー、だからさ、たぶんランドとかもさ、また行くって、
ランドCね、今後また行くってなったら、
ちゃんと乗り物の映画はもう一回見てから行こうと思って。
はいはいはいはい。
そうそう。
え、次、じゃあ何?あと何があるの?じゃあ。
ニモとかさ。
ニモのアトラクションあったっけ?
まあ、あのー。
モンスターズインクとか?
あ、モンスターズインクもそうだよね。
それこそトイストーリーも、俺4ぐらい1個見たぐらいだから、3か41回見ただけで。
なんで1に飛ばしたの?
いや、ほら。
見たことあんだよね、たぶんね。
いや、違う違う違う。
え、何?
4か3は、たっちゃんとかとさぶん、10年、5年前とかに。
10年と5年だいぶ差があるんですけど。
大人になってからね、意識がある頃に。
行きました?
誘われたから一旦一緒に見に行っただけで。
行きました。
モンスターズインクだったかな?
全然覚えてない。
あ、モンスターズユニバーシティーみたいなやつあった?
え、あの、私モンスターズインクは映画館で見たことないです。
じゃあトイストーリーかな?たぶん一緒に行ったのは。
そうなんだ。覚えてないけど。
俺もだからあんまり、そのね、経緯は覚えてないけど、
そうやって大人になって見たやつはなんとなくだけど、
そのね、ビデオテープとかでさ、きっとみんな見てたであろう、
リトルマーメイドもそうでしょ?
そうだね。
確かに。
私は見てないもん。
パイレーツオブカビリビアンも俺たぶん見てないし、
ピーターパンとかもわかんない。
そう、だから、それ、そうよね。
だから、ちょっと一概にディズニー飽きたとか言い過ぎてたかもしれない。
あ、そうなの?そんな時期があったんだ。
え、もうちょっと東京のディズニーランドはもういいやって思ってた。
それで香港行ったんだよね?
それでじゃないですね。
香港行ったからディズニー行ったんだけどね。
はいはいはい。
順番逆逆だけど。
あ、そっかそっか。
そうですね。だから、そうそう。
そういうのを知った上で行くとまた違う楽しみがあるかもしれないと思い始めたとこだったの。
そうだよね。そうそうそう。
やっぱストーリーが、ストーリーとか世界観を知ってるとかさ。
やっぱストーリー性って大事よね。
そう、物語って何でも大事だなって思った。
そう、昔CMもストーリー性が大事って話をしたことありますけど、
あーなんかあったかも。
あとやっぱりね、あの老舗ブランドとかもさ、高級ブランドとかもストーリーを売ってるんだって言うじゃないですか。
やっぱこう入ってき方が違うよね。受け取り側の。
だからね、ちょっと今ファストファッションが淘汰されてきてさ、再びそういうのが大事になってくるのかなって。
そうだね。
だからね、一歩も。
ストーリー。
ストーリーを今紡いでるんです。
そうですよ。歴史を作ってるんです。
そうです。
この歴史一つ一つがゆくゆくは。
ちゃんと覚えてるんですか、あなた。一歩の歴史、ストーリー。
覚えてるんじゃない?
全然覚えてないからな、あんたって。
そうだよね。
いい加減にしてほしいわ。
言われたら思い出すんだけどね。
当たり前だろ。誰でもそうだわ。
そうだよね。
当たり前だろ。
ね、だからディズニー。あとジブリもちゃんと見てから、あの三鷹のほら、ジブリの森美術館、なんかあるじゃん。
あのさ、最近生まれた人?本当に。
だから日本人として本当に申し訳ないと思って。
なんで興味なかったんですか?
わかりません。
そうだよね。
それもわからない。別に嫌いとかじゃない。避けてきたわけでもない。でもなぜか自分の人生にあんまり入ってこなかった。
そうってことよね。
そう。
私も人のことあんまり言えないんですけど、真剣には見てないんで。
じゃあ、ディズニープラスまだ入ってますよね?
うん、そうそう。入ってるからさ、いろいろ映画見ようと思ってます。
まだラプンツェル、まだ見てないっていう。
ラプンツェルね、面白かったですよ。
あ、本当?
はい。
じゃあ、ディズニーに少しハマったPさん。
そう。
えー、カッピー喜ぶね、じゃあ。ディズニー好きだから。
そうだよね。
カッピー確かラプンツェルが一番好きって言ってたよ。
言ってた言ってた。
そうだよね。だからカップンツェルになってるんだよね。
カッピーランドね。
そうそうそう。
確かに。
じゃあ、3人で行きましょうか。
あ、いいんじゃないですか。
ね。
すごいことになりそうだけど。
何がよ。
おのおの。
おのおの?そうでもないわよ。
あ、そうかな。意外と大人に大人の楽しみ方できる。
だと思います。
そっかそっか。いつか行きましょう。
はい、そうしましょう。
ねえ、一歩踏み出してみない?
あともう一個ハマってる?取り入れたものがあって。
日清ラオです。
ごめんなさいね、ラーメンですね。
日清ラオです。
なんで間に合えたの今。
なんか、最近新しいなんか、ね、なんかあんのかなと思って。
日清ラオです。
昔からある日清ラオであってますか?
そうです。
食べたことありますか?
えー、もちろん。
最近は?
最近はないです。
もう多分10年くらいないんじゃないかな。
あのね、かつて役所工事がCMしてたんですけど。
あー、認識ありますよ。
私は本当に最近初めて食べたんですね。
日清ラオ。
てか私、袋麺っていうものを手に取らない人生だったんですよ。
確かにあんまりカップ。
カップ麺は食べる。
カップ麺は食べてるか。
袋麺は食べるんだけど。
家で調理するやつね。
袋麺を手に取らない人生だったんですね。
でもなんかわかんないんだけど。
ある日ラオを買ったんです。
今年です。
で、食べたら麺がもちもちで。
生麺のやつだっけ?生っぽくなってるやつだっけ?
ちょっと生っぽく。
なんか真空パックで生麺みたいなやつ?
真空パックじゃなかったよ。
あ、違うか。
あ、そんなのあるの?
あれ違うかな。
単体のカップ麺のラオもあるじゃん。
うんうんうん。
あれはなんかもう真空パックになってて。
もうちょっと麺が茹でられてて。
で、お湯で湯通ししてちょっとほぐしたらすぐ食べれるみたいな。
それラオじゃなかったっけな。
じゃあもうちょっと袋麺はまた違うね。
カップ麺のラオも食べたことなかった。
あんまり食べたことがない。
食べた記憶がなくて。
なるほどね。
とりあえずでもラオは麺に、生麺、なんかもちもち麺にこだわってるイメージは確かにある。
うん。すごい美味しかったんですよ。
なるほどね。
で、味噌から始まって。
で、あと醤油と担々麺みたいなのがあるんですよ。
で、今全部食べてみましたけど。
どれも美味しい。
どれも美味しいです。
どっぷりと使ってるね。
ほんとに。
でも袋麺って、カップ麺と入っても一緒ですよね。
基本は同じな。
具材がないだけで一緒ですよね。
じゃないかな。
で、なんかやっぱカップ麺よりちょっと罪悪感が少ない気がする。
え?あ、そう。
まだちょっと添加物少なめですみたいな気持ち。
なんか気持ちね。
あとさ、あれじゃない?
ちょっとちゃんと自分で鍋で作ってるからさ、
ちょっと料理自炊してる感が、その罪悪感を減らしてるよね。
減らしてるのかな。
やっぱカップ開けてお湯入れて食べたら罪悪感あるもん。
そうだよね。
鍋挟んだら。
やっぱ脳もごまかしてる。
そうそうそうそう。美味いよね。だから。
袋麺はちょっと分かる。
何がうまいのよ。
マーケティング?
マーケティングうまくねえよ別に。そこ売りにしてねえわ。
でも本当具材は自分で作ったやつ。
トッピングね。
ちょっと野菜増やしてる。
なので、なおさらやっぱり罪悪感が少なくなっちゃって。
なるほどね。
買い置きしてる。
あ、そう。
はい。
私どうしたの?
私さっきあんたにさ、最近生まれた人なのって言ったけど、私もだよな。
そうだね。そういう意味で言ったらね。
今頃ラ王を取り入れてる私。
本当だよ。だって平成初期からあるんじゃない?
あります。多分。
多分ありますよな。
あ、そう。
美味しい。
ラ王がいいんだ。じゃあ。
と思って、ちょっと別の袋麺買ってみたんですよ。
チャルメラとかダメですか?
チャルメラ?
うん。
売ってる?
明星チャルメラとかダメですか?
いや、知ってるけどね。
今知らないような反応しちゃったけど、知ってるから。
売ってる?
袋麺で売ってますよね。
袋麺にちょっと違うの買ってみたんですけど、美味しかった。
待ってくれない?この話やめる?
違う違う違う。
ラ王はラ王の美味しさがありました。もちろん。
麺がもちもちっていうのはあれはちょっと別格でした。
麺のもちもち具合は。
でも他のも買ってみたけど、なんかある程度美味しかったやっぱり。
いや、美味しいですよ。
だから、もちろんラ王は差別化できてる私の中ではちゃんと。
なるほどね。
ラ王は袋麺の中ではダントツだと。
やっぱ、キングだって。
なるほど。やっぱ?
王だから。
あ、王ね。
王だから。
そうだよね。
こんな伝わんねえか?
ラメ王のラ王ってことか。
かなと思って。
確かに確かに。
キングだから。
なるほど。
やっぱ私はキングって名乗るほどのクオリティはあるなって。
そこ自信あるもんね。多分ラ王はね。
そう。
なるほど。だけどそれ以外も美味しかったと。
あ、そうある程度ね。美味しかった。ちょっと舐めてました。
あ、そうなんだ。
確かにね。ちょっとあまり加工食品とかさ、
たまに食べるのがいいみたいな感じだったじゃん。たっちゃん昔はさ。
いや、なんか違うの。
私イメージがなんかつきすぎちゃって、食べてたんですよ。
でもなるべく取らないようにしてるっていう話が。
そっちはなるべくが、確かに。
尾ひれをつけて。
はいはいはいはい。
世の習慣誌と一緒やんね。
なんか私がポロッと言ったことがすごい拡大されて、
なんか全然取らねえみたいな人になっちゃってたんだけど、
取ります取ります。
そっか。
なるべくね。
そっかそっか。
だから、そう、なんか安いものって大体入ってるじゃないですか。
そういうのも、ちょっと高いの選んで少なめのにしようかなとかそういう感じですよ。
はいはいはい。
思考的にね。
そうそうそう。
なるべくってことか。
はい。
なるべくって話。
そうですか。
まあラーメンもね、スープ全部飲まなければ、そんな塩分取りすぎになりにくいだろうしさ。
飲んでる。
あ、ごめんなさい。そっか。
飲んでます。
まあそれだけ美味しいってことですね。
そうですね。飲み干してしまう美味しさ。
まあ野菜とか入れてね、ちょっとバランス取ったりとかさ。
もちろんもちろん。
毎食食べなきゃいい。
そうだね、毎食は食べてないって感じ。さすがに。
たまに食べると美味しいしさ、楽でいいのよ。
そうそうそう。食べたくなっちゃう。
そうですか。
だからさ、ほんと話変わるけどさ、一緒に何かと暮らしたらこういうことも気遣っちゃうよね。
え、どういうこと?
え、だから好きな時に袋麺って食べれないよね。どうなの?
え、それは時間ってこと?それとも今日の夕飯は?みたいなこと?
そっちです。今日の夕飯は的なことです。
まあそれも相手によるよ。
あ、そうですか。
もう今日袋麺でよくない?あ、いいよねってなる根拠性。
もうある?
そうですか。
だからほら、ちょっと前にも話したそのインテリア許せない問題ね。
ダサい、ちょっと趣味が合わない。
そこもだから譲り合いじゃない?
まあ今日はいいよって。
そうね、だから袋麺も許してくれる人を見つけろっていう。
そうそうそう、うん。
サボりたい日あるもん。
本当ですよ。
袋もあるもん。
そうですよね。
そうそうそう、なるほどね。
そっちそうだね、はいはいはい。
ラーメンね、ここからいろいろアレンジとかね。
ラーメンアレンジ?