-
にゃお
体調に影響があるかも、なんて考えることもできます。
女性は特にそういう実感があるかもしれません。
そんなことも女性的なイメージにつながっているのかもしれないなあ、とよく思います。
僕が決定的に月が好きになったのは、自分の月星座を知ったことでした。
僕の太陽星座は水亀座で、そのイメージは新しい物好きだったり、風変わりだったりというものなのですが、
それはそれでとてもセルフイメージになっています。
そこにさらに月星座を合わせると、さらに明確なイメージになりました。
月星座は乙女座です。
乙女座にはちょっと頑固というか、こだわりが強いというイメージがあります。
にゃお
保守的という感じもあるかもしれません。
にゃお
最初は水亀座とは相反するイメージだなと思ったのですが、
にゃお
自分の中にそういう側面が割とあるということに気がついたのです。
にゃお
新しいものも大好きだけど、きちんきちんと物事を進めるのも案外好きなのでした。
そういうところが悩みの種になるところも月らしいなあと思いました。
そういうイメージと必ずしも結びつくわけではないのですが、
何より好きなのが乙女座という名前でした。
子供の頃から可愛いものが好きで、少年漫画よりも少女漫画が好きでしたし、
にゃお
今でも恋愛もののドラマや映画やアニメが大好きです。
にゃお
今でこそそれでも変じゃない時代になりましたが、
僕の世代ではちょっと奇妙な感じだったように思います。
だから多少の葛藤があったのですが、
そこは水亀座の風変わりなところでカバーしていたのかもしれないと思ったのですね。
月星座が乙女座と知った時に内面の葛藤を肯定できたような気がするのです。
もちろん妙に頑固なところがあることも。
にゃお
それ以来月が大好きになりました。
にゃお
僕の2台のスマホとApple Watchの壁紙は月の変化がわかるものです。
新月には新たな目標を決めるし、何かの計画には月の道かけをイメージしたりするし、
Googleカレンダーで月のメッセージを載せたカレンダーを作ったりもしています。
にゃお
ツイッタチマイルもよく行きますしね。
にゃお
自分の内面を見つめるだけでなく、何かをやりたい時にも役に立つのが月だと思います。
まあ僕たちは元々月に基づいて生活していますからね。
正確な月の道かけではないですが、それに近いリズムでお給料ももらっているわけで。
にゃお
そんな風に身近なのが月なのだなぁと思うのです。
にゃお
今回は、先生術を学んだら月が好きになったの、という話をしました。
今日はここまで。