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こんにちは、なつきです。 心と身体が幸せで満ちるマインドや食べ方をお伝えするチャンネルです。
はい、今日お話ししたいのはですね、 身体のサインを受け取るということについてお話ししたいと思います。
具体的なエピソードがいくつかあって、 私自身というか、私と息子の身体のサインですね。
息子がちょっとアトッピーの傾向があったんですけど、 それが今、とっても良くなった薬ではなくて、とっても良くなったっていうお話と、
あとですね、最近私のセッションに来てくださったお客様の事例で、 疲れて甘いものが食べたくなってしまうとか、
頑張りたいんだけど眠たくなってしまうとか、そういうお話について、 食べ物とマインドのそういう関係をね、お話ししていきたいなと思います。
よかったら最後までお聞きください。 最初に忘れないうちにお知らせをさせてください。
今ですね、LINEのオープンチャット、食と心の整えルームというものがあるんですけど、 そこでですね、今入っていただくと近々、来週にはですね、お伝えしたいと思うんですが、
発酵食、発酵調味料とかありますよね。 発酵食の効果っていう栄養効果と、取り方、どんな取り方がいいかっていうお話を
限定コンテンツでお届けしたいと思っています。 さらにですね、私、これからサービス有料化していくんですけれども、
オープンチャットの皆様にはね、初めからたくさん支えていただいたので、 感謝企画ということで、サービスの割引のご案内もさせていただこうかと思っています。
よかったら概要欄から入っていただけると嬉しいです。 では本題ですね、体のサインを受け取るっていうことについて、
まず、私の息子のアトピーが治った話をしたいと思います。 息子は5ヶ月ぐらいから、
首とか、ムチムチだったんでね、皮で埋まってて、皮膚で埋まってて、首の汗が溜まるところとか、脇の下、肘裏、膝裏のところにちょっとぐじゅぐじゅしたアトピーのようなね、
皮膚の湿疹というか、炎症が起きていたんです。 それが最初は小児科に行って、ステロイドのお薬を処方されて、
正直私の感覚だと、できればお薬を使いたくなくて治したかったなぁと思いつつ、 どうしたらいいかもわからないので、ステロイドを使ったりしてはいたんですね。
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ずっと塗ってるのもちょっと嫌だったので、良くなったら控えてみたいなことをしてると、塗るとすぐ治まるんですけど、またしばらくすると炎症が出てきたりとか、
塗って治まったと思ったら、その次の日には別の場所に出る。
よく出やすい、汗の溜まりやすいところだけじゃなくて、普通にただ腕とか太ももとか、そういうところにブツブツが出てきたりするっていうことがあったんですよね。
やっぱりそれって、皮膚から炎症が出てるっていうことは、体の中で適切に処理できなかった老廃物、
いらないものを出したがってるっていうサインなんだなぁというふうに私も思ったんですよ。
だからその場所を薬塗って抑えても、違うところから出したいって出てくるっていうことだから、やっぱり根本的に治していかないと意味がないんだなぁって感じたんですね。
特に赤ちゃんっていうのは、本当に新陳代謝が活発で細胞の入れ替わりもすごく早いので、
悪いものを出す力も当然強いんですよ。乳児疾患とかもね、よくあると思うんですけど。
息子に関しては、食べ物で何か治していきたいなって思いつつも、
私もいまいち分からなくて、試行錯誤しながら来てたんです。
ここ1ヶ月ぐらいで、薬屋に4月ぐらいから使ってないんですけど、全く使ってないのに本当に良くなったんですね。
今本当にどこにもなくて。
そのきっかけっていうのが、6月に私が10日間ぐらい治らない風邪をひいたんですけど、
そこからまたちょっと自分の食事の気をつけ方を改めたというか、アップデートをしたんですね。
それが良かったんじゃないかなって思っているんです。
食材とか体とかって陰陽、表裏、明るい部分と暗い部分というか、陰と陽という性質があるんですね、相反する。
それを意識した食事をするということと、
血液を酸性アルカリ性に寄せるよと言われている食べ物を積極的に摂るということをしました。
母乳というのは血液なので、血液の質が上がれば母乳の質も上がるって考えられるし、
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まだ息子は離乳食もだいぶ食べるようになったんですけど、母乳の飲む量も結構あるので、
私の食事改善というか、母乳が良くなったことが息子にとっても良くなったんじゃないかなというふうに思っています。
なので結構アルカリ性で言うと梅干しとかレモン酢とかそういうものを摂ったりとか、
あと玄米を取り入れて、玄米もデトックス力が高いし栄養価が高いので、
これを週に何回か食べたりとかもしましたね。
ちょっとそこは長くなるので割愛しますけど、
自分の今の体の状態ということをより意識して、
栄養学だけだとこの栄養素が健康に良いらしいから取るみたいな感じになりがちなんですけども、
そうではなくて、今の自分の体はどういう状態かなっていうことを見て、それに合わせて取っていくということで体質を改善していくことに繋がるんだなというのが、
息子がすごくわかりやすく体で示してくれたので、私のプチ食事改善が良い結果が出てるなというふうに思っています。
というのがまず我が家の話と、もう一つ体のサインを受け取るっていうのが、赤ちゃんは本当にサインがわかりやすいんですけど、
大人っていうのは結構やっぱり体にはっきりと出にくかったりすると思います。
急に何か食べてすごくジンマシンが出るとか、本当にストレス型でそういうふうにバッとわかりやすく出る方もいると思うんですけど、
わかりやすい炎症が出たらむしろラッキーなんですよね。
これなんか今、とりあえず食生活も含めて、大人だったら仕事とか生活のストレス、無理とかも多分かなりあると思うので、そういうことも含めて、今のままじゃ良くないよっていうサインだっていうふうに捉えられるんですね。
なんですけど、例えばなんとなく不調が続いているとか、なんかだるい、いつもだるいとか、頑張りたいんだけど眠くてぼーっとしてしまうとか、疲れているから甘いものが無償に食べたくなるとか、そういうことって病院に行くような症状じゃないって大人は思うじゃないですか。
なので、体としては、だるいとか眠いとか、甘いものを欲するって立派なサインなんですよ。
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なんだけどやっぱり、そこをね、社会で頑張るとか役割を持って、お家の中でも、職場でも役割を持って頑張っている私たちだからこそ、見ないふりをして、これぐらい大丈夫ってしてしまったりするんですよね。
なんですが、例えば頭がぼーっとするとか、甘いものが欲しくなるっていうのは、共通していることがあって、体がリラックスを求めていたりするっていうことがあるんですよ。
腹交換神経を優位にしたいっていうことですね。
そうなると、本当はどちらの方もね、頑張りたい、もっと頑張りたいから、どういうふうに食事を変えていったらいいですかっていうお話をいただいたんですけども、
栄養素でね、脳がいっぱい、頭使うから、脳の疲労によく効く、脳の栄養素になる食べ物とかをお伝えすることももちろんできるし、させていただいたんですけど、
それよりも、まずリラックスするとか、そういうことも自分にしてあげるっていうことは大事なんじゃないかなっていうお話もさせていただきました。
だから本当は頑張りたいって思ってるけど、そこに体がついていかない時っていうのは、体の方を1回声を聞いてあげて、そこをちょっと対応してあげることで、
心と体のやる気というか、体力とか向く方向が一致して、すごく楽にスルスルっとやりたいことができるようになるんじゃないかなというふうに思っています。
はい、なのでね、わりとこういう話って個別具体的なケースに応じてお話するので、発信でね、こういう人はこうしてくださいっていうのってすごく難しいなって思っているんですけども、
セッションではね、こういうお悩みを伺って、その方の食生活とか、頑張りたいけど頑張れないっていう内容にもいろんな種類があると思うんですね。
だから、そこら辺をこう全部ヒアリングした上で、こうじゃないですかっていうお話をさせていただくことにしています。
ちなみに甘いものっていうのは、大きく見ればリラックスしたいっていうことではあるんですけど、甘いものがやめられないっていうことは、白砂糖は常習性、依存性っていうのもあるので、
そこに対するアプローチ対策も合わせてしていく必要があるっていうのもありますね。
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惰性で食べてしまうとか、習慣で食べてしまうっていうこともあるので、そういうことをね、もし変えたいっていうのであれば、いろいろと少しずつね、無理のない方法で変えていくお話っていうのもセッションではさせていただいております。
はい、今ね、今後のサービスを準備中なので、今後もね、またセッションのご準備できたらご案内したいなと思っております。
はい、ということで、体のサインを受け取るっていうことについて、何かしらね、不調が出ている時は、そこがね、何か絶対に原因があるので、
それはね、悲観することではなくて、もっとあなたが良くなるため、もっと幸せに豊かに生きるためのサインですよっていうふうに受け取って、
そしてね、前向きにね、新しい可能性があるっていうことだっていうふうに思って捉えて、新しいチャレンジというか、生活を改善するっていうふうに動いていっていただけたらいいなと思います。
私もね、日々そういうふうに試行錯誤しながら、自分自身もより良い、今の自分に合った生活をしていくっていうことを実践中ですので、一緒に頑張っていきましょう。
はい、長くなりましたが、最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。
それではまた。