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こんにちは、natsukiです。 食で心身をhappyに♡発酵×ご機嫌マインドを配信するチャンネルです。
今日は久しぶりに、ちょっとだけライブをしたいなと思っています。
今日お話ししたいのはですね、タイトルにもありますように、私の腸内年齢が23歳っていう報告と、その解説をしたいなと思っています。
はい、で、腸内年齢ってどういうことかっていうと、私この度の腸内DNA検査という検査をしまして、
腸内解析ですね、私の腸の中にどの細菌がいるのかっていう検査をしたんです。
で、これは前々から腸活を取り組んでいる結果として、どういう状態かなっていうのを測りたかったので、やりたいなと思ってたんですが、
私腸内解析師の資格も取ったので、それを機にね、自分で中身を見てみようという方で検査をしてみました。
そしたら、私今実年齢が34歳なんですけども、腸内年齢っていうのはマイナス11歳の23歳でした。
はい、で、この結果を見るとどう感じます? えーすごーいって思いますよね。
私もそう思いました。
なんですけど、腸内年齢がね、実年齢よりマイナス11歳だとしても、
ただね、その結果だけを見て喜ぶっていうのは別にそういうための検査ではないので、
しっかり中身を見ていく必要がありますよっていうことを今日お話ししたいなと思います。
ミスさんさん、こんにちは。ライブ珍しいということで。
そうなんですよ。たまたまお昼の時間だし、ライブしてみようかなと思ってライブしております。
ありがとうございます。お元気ですか?お昼休みですかね。ありがとうございます。
私ね、すごい23歳ということで、そうなんです。
私実年齢が34歳なんですけど、腸内年齢が23歳だったんですね。
腸内検査をしたところ。で、私もすごいって最初思ったんですけど、
でも、その年齢だけ見るとすごい嬉しい気がするんですけど、
それだけじゃなくて、しっかり中身を見ていく必要がある検査なんですよっていうことを
今日はお話しようかなと思っています。
で、その腸内検査って何がわかるかっていうと、
まずお腹の中にいる腸内細菌の種類、数とその多様性指数っていうのがわかって、
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その辺りで年齢が出てくるんですね。
で、私の腸内年齢がすごく若かった、マイナス11歳だったのは、
腸に良いとされる善玉菌がすごく多かったからなんですよね。
種類も104種類だったかな、いました。
一般的に70から80くらいかなの種類がいると良いとされてるんですけど、
私は腸内細菌の数も結構多かったのと、
善玉菌が多かったので、数値が良いというか、判定が良かったという感じです。
で、詳しく見ていくと、私は落参菌を生成するっていう細菌が多くて、
それが多いと免疫力が高かったりとかして、
風邪をひきにくかったりとか、健康維持にとっても役立つ細菌なんですね。
それが結構多かったので、点数が伸びたっていう感じでした。
ただ、私の場合は、ちょっとその時お腹の不況があったんですね。
お腹を下しやすかったりとか、毎日ってわけじゃないんですけど、
定期的にそういう時期があって。
だから万全じゃないなって思ってたので、どういうことかなと思って見てみると、
善玉菌の中ではビフィーズ酢菌っていうヨーグルトとか、
そういうものに含まれているビフィーズ酢菌が少なかったりとか、
あと、炎症が体で起こっている時に出てくる菌っていうのがいくつかいました。
その割合が多いわけではないんですけど、炎症が起こっている時に出てくる細菌がいくつかあったので、
私100種類超えてはいたんですけど、炎症の細菌で数が増えていたっていうのもあったんですよね。
私は結構食生活って、割とヘルシーな方なんですよ。
揚げ物とかあんまり食べなかったりとか、今は特に働いてないので、
家にいる時間が長いので、三食自炊だったりとかもするし、
油物は外食続きの時よりも少ないはずなんですけど、
でも、脂っこいものを食べている人によく出てくる細菌っていうのがあったんですね。
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それはどういう意味かっていうと、揚げ物ばっかり食べているとか、高脂肪食な人にも出てくるんですが、
そうじゃないパターンだと、私は油物をうまく消化できていないので、
油を摂りすぎている人と同じように、油分が未消化な状態で腸内細菌に届いていたっていう状況だったんです。
簡単に言うと、消化の流れがうまくいっていなくて、
そんなに油物をたくさん摂っていなくても、少し体に負担が出てしまっている状態だったんですね。
水本さん、ご大差ですね。
そうなんですよ。
だから、私は胃とか胆汁とかそのあたりで、しっかり消化しなきゃいけないところが弱っていたというような感じでした。
その頃、発酵食品が好きで、お味噌とかお醤油とか、本物の調味料の選び方のセミナーとかもやっているんですけど、
お味噌、お醤油あたりは問題ないんですけど、麹調味料をよく手作りしてたくさん摂っていたんですね。
それが、私の消化力にとっては少し発酵食品、麹調味料が多すぎた感じがあって、
そこで発酵食品をたくさん摂りすぎている時に出る細菌というのも出てきていたんです。
だから、お腹が下しやすかったりしたのは、その影響じゃないですかね、ということが分かって、
確かに、今までの人生は塩麹とかをたくさん摂っていなかったけど、
ここ半年ぐらいでたくさん摂っていたので、その影響だなというのが分かりました。
ミツホさん、うちの家系みんな脂に強そう。
そういうのあると思います。一回見てみるとすごい面白いと思うし、
脂もいっぱい摂っていても、自分の許容量を超えていなければ全然OKなんですよね。
しっかり消化できてさえすればいいので。
だから、腸活って言っても、それぞれの人に合う食材もあるし、許容量も違うから、本当に面白いですよね。
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身体に良いものって一概に言えないもんなんですね。
そうなんですよ、本当に。いわゆる四毒って、健康意識高い人は聞いたことあるかなと思うんですけど、
小麦、お砂糖、油、あれ、なんだっけ、もう一個。
小麦、お砂糖、油、塩じゃないっけ。忘れちゃった。
乳製品だ。
その四毒は体に悪いから、四毒を一切抜きますみたいな健康法もあるんですけど、
それが合っている人もいるみたいなんですが、
長期的に続けていると、体に逆に炎症が起こってしまったりとか、そういうケースもあるんですよね。
だからやっぱり今の自分に合っているかどうかということと、
今の自分の不調を解消されたら、また食事を変えていくということも重要だということですね。
卵、卵だったかもしれない。ごめんなさい。
四毒についてはみなさん調べていただいて。
とにかく体に良いって言われている健康法でも、何かを制限するみたいなものだと、長期で続けるのは良くないケースが多いっていうのは、
いろんな症例で私も勉強しました。
発酵食品もですね。
なので私は発酵調味料を自分で作って、レシピもみなさんにお伝えできるようにいろいろ準備中なんですが、
発酵食みたいな今までの食事と違うスタイルで摂るものこそ、適度に摂るということと、量を適度にするということと、頻度を適切にするということと、
あと食べ方ですね。生でばっかり摂取していると威力が強いので、加熱してから摂るとか、1日おきに摂るとか、そういうことも人によっては必要だなというふうに私も経験からも感じました。
私も腸内年齢がめっちゃ若くて、一瞬めっちゃ喜んだんですが、その年齢で一喜一憂するというよりかは、腸内細菌から見た自分の体の性質をしっかり見ていくということが検査の本質なので、
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そういうふうに活用していけたらいいなと思います。
腸内検査というのは、病気になる前の、例えば、ガンとか蚊便性の症候群とか、そういう病名がつくよりもずっと前の状態で、お医者さんに行っても何ともないですねって言われる状態でも、
こういう炎症傾向がありますっていうのがわかるので、結構最近は、人間ドッグの代わりみたいな感じで受ける方も多いんです。
あとは、不調がないときに受けるっていうのも、それはそれでとっても良くて、何でかっていうと、それが健康のバロメーターになるからなんですよね。
良いときに一回やっておくと、炎症で増えている細菌とかがないので、これが本来の私の腸内細菌の状態だなっていうのがわかるから、
今後ね、ちょっと体調が傾いたときに、そことの比較っていうのができるので、すごく便利ですよっていうふうに言われております。
あ、みずほさん、腸内細菌解析翌部回、講座でのお勉強どのくらいまでかかるんですか?
実はですね、講座はもう終わりまして、結構毎週受けてたので、みっちりコースで、もうね、腸内解析師の資格を、もうすぐ講座終了の資格のディプロマっていうのかな、送られてくるんですけど、
なので、解析できるようになったんですよね、実は。
もうお疲れ様です。毎週ってすごいということで。ありがとうございます。結構ね、宿題も多くて頑張りました。
私は結構、わからないところわからないまま出しちゃうタイプの生徒なので、あんま優秀な点数ではなかったかもしれないんですけど、そこはね、復習したりして、色々勉強していきました。
あ、ベルさんもありがとうございます。ちょっとだけ遊びに行きました。こんにちはということで。
あ、会社員ママが知らなきゃ損するお金と制度×わーままのりっていうか、お仕事の休憩中ですということで。
あれ、ベルさんあれなんですか、お金の、わーままのリアルか。
あ、お金のお勉強も発信されていらっしゃるんですね。ありがとうございます。
今ね、私、腸内解析をしまして、実年齢が34歳なんですけど、腸年齢が23歳だったよーってびっくりっていう結果と、
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でも実は、私も最近もいっぱいいたんですけど、あんまり良くない炎症っていうのをそこで分かって、
炎症の原因は、ちょっと私の場合は、消化が腸にたどり着く前の胃とか胆汁とか、そのあたりの機能がちょっと私弱いみたいで、
そこで炎症が起きてるってことが分かりましたよっていうお話をしておりました。
はい、詳しくは、そんなにさらっとしかお話してないですけど、アーカイブ聞いていただけると面白いかなと思います。
腸内最近の検査の年齢っていうのは、菌がどれだけたくさんいるかっていう種類と、良い菌がたくさんいるかどうかっていうところで見てるんですよ。
たまにすごく若いんだけど、腸内年齢が20代とかなんだけど、実は体めっちゃボロボロっていうか、自分の体感としてすごく不調がいっぱい出てるんですみたいな人もたまにいるんですよね。
だから年齢が若くても、機械的に算出されてる年齢だから、やっぱりちゃんと中身でどんな菌がいるかっていうのを見て、今こういう臓器に負担がかかってますっていうところまで見てあげるのが、せっかく腸内検査したらそれがとても大事ですよっていうことを私も学んでおりました。
あ、ベルさんお仕事戻ります。ちょっとだけでしたが、息子くん可愛い声とナツキさんの声に癒されました。ということでどうもありがとうございます。息子も大きくなりまして、ベルさんはね、確か、私が認識中に初めてお話ししたのかな?お互い子供が同じ学年だったかな?2人目が。なのでお互い成長記録を楽しみですよね。ありがとうございました。
そんなところでね、私の腸内検査したんですけど、すごく面白いので、実はね、私も腸内解析できるようになったので、まだちょっとね、あんまり題材的には復習してないんですけど、ご興味ある方は個別にご連絡いただけたら、腸内解析もご案内できますので、ちょっとご連絡いただけたら嬉しいなと思います。
あ、水穂さんありがとうございます。若いコールいいことっていうのも思い込みですよね。さすがいいこと言いますね。水穂さんさすがです。そうなんですよ。年を重ねるからいいことっていうのももちろんあるし、若いから喜んじゃうって、まあそれもバイアスですよね。特に日本人はそういうのが強いかなって思うけど、そうなんですよ。
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あんまりね、やっぱり年相応なら全然いいし、年よりも私が34歳で腸内年齢50歳ぐらいだったらやっぱりちょっとやばいかなとは思うけども、やっぱりね、ちゃんと外側の数字だけじゃなくて、中身をしっかり見るってことが大事ですよね。
はい、そんなところです。ありがとうございます。
はい、お昼のね、お忙しい時間に聞いていただいてどうもありがとうございました。お仕事の方ありがとうございました。
また午後も頑張ってください。ということでどうもありがとうございました。それでは水穂さんありがとうございます。それでは失礼します。