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2025-02-26 13:11

何で大変なのにイベント企画に関わろうとしているか


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はい、どうもこんにちは、たからんです。
えっと、熱を出してしまいましてですね。
あのー、39℃、9℃も出てずっと朝から1日中ですね。
昨日の夜も少し微熱だったんですけど、
今、熱冷まししてやっと8℃、7℃、下がってきたんですけども、
なかなかなんだ、多分、病院検査してないんでね。
インフルとかコロナなのか、はっきりわかんないですけど、
2日前に息子も根熱が出て、1日で下がって、
昨日も妻が根熱が出て、1日で下がって、
今日私が根熱が出てるんで、1日で下がって、
久しぶりにちょっと、なかなかしんどい。
ひどいっすね、9℃がずっとある、わりとしんどいっすね。
ちょっとやりたかったことがなかなかできなかったなと、
いうところなんですけども、
今ですね、やりたかったことっていうのは、
一番はあれかな、3月1日開催される
エヴィションプラスのですね、美秀ファッションショー。
今、終盤大詰めでですね、準備をみんなでやってるところなんですけれども、
私の欲張りとしては、音源の作成ですね。
ファッションショー中に流れる曲に、
皆さんがショーで動くときに、
同じにナレーションが入るんですよ。
エモいナレーションが入るんですけど、
それを今撮ってもらっていて、
それが今出来上がっている音源、曲だけの音源に完成と。
ここで日にち潰れたんですから、
仕事休んだだけだけど、夜も出来なそうやな。
決めましたね。
でもなんとか、明日は大丈夫なんじゃないかなと思って、
明日ちょっとやって、仕上げる感じで進めようと思っています。
今日ちょっとこの美秀ファッションショーとかですね、
あともう一個同じ日に、3月1日に、
午後は大人の文化祭Vol.2という、
もう一個のイベントがアイビジョンであるんですけど、
この辺のことをすごく今私は思い出というか、
実際この映画で覚えておりますけども、
もともとね、私ノータッチだったんですよね、このイベント。
特に美術に関わっているけど、
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やるっていう計画があったのを知ってて、
だけど今年は子供たちがですね、
2人とも中学校、小学校の卒業のところで受験もあり、
っていう感じになってきてるんで、
とても深くね、いろいろ作るとかっていうところに
関われないだろうなと思ったんで、
もちろん今回は傍観というか見守る形にしようかなと思ったんですよね。
なんだけど、年末ぐらいのときに、
コミュニティのディスコードっていうチャットの中で、
結構手が足りなそうだなっていう風に思ったところがあって、
音源作成をメインにやりますよっていう風に
手を挙げさせてもらいました。
結局音源作りながらですね、全体の脚本というか演出というか、
この2つのイベントをAVジオンじゃなくてもいいんですけど、
他のイベントでもいいんですけど、
自分を見つめ直すというか、自分を知るというかですね、
というのが裏側というのかな、
一種なのかな、コンセプトとしてあって、
AVジオンってビートを見にくい、
ビートを見るときに、
自分の中でファッションショーって言ってるんですけども、
もちろんファッションで服をコーディネートしていて、
出演者さんたちはそれを着てショーをするんですが、
その前ですよね、
自分の中にある見にくいとか美しいって、
自分の中にある見にくいとか美しいって、
自分の中にある見にくいとか美しいって考えているもの、
何かに対して見にくいって思っているんだろうかとか、
何かに対して美しい、自分がこうやりたいとかですね、
いろんなこういうのが美だと思うとかですね、
そういうのを自分の内面を深掘りする時間というのが、
それぞれ皆さん取られているんですね、
メンバー間で一緒に深掘りを話しながら、
その中でコンセプトを決める、
自分たちの表現のコンセプトを決めるということをやっているんですけど、
メインはそこなんですよね。
ショーそのものはその結果でそれを表現してくれる人たちがいて、
その裏側のところで自分って何だろうっていうのを、
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すごく見つめ直すっていうところが、
そういうのがこれめちゃくちゃ大事というか、
まずはそこからだなって思っているところがあります。
大人の文化祭もそうなんですけど、やりたいことをやろうと。
大人が大人になって、
昔からこういうことをやりたかったけど明らかにできたとか、
挑戦する機会を生かしたとか、
それをもう一回自分の中を見つめ直して、振り起こして、
やっちゃおうよ。
アルバムも作るからやろうよっていうのが大人の文化祭なんですね。
自分本当はこういうことをやりたかったんだったみたいなところ、
くすぶってた、胸の中でモヤモヤしてたところみたいな、
っていうのを解放するっていうのかな。
やるっていうのって、
小さい頃かもしれないけど夢が叶うじゃないけど、
そうするとなんかこう、
自分を見る目が自分で変わると思うんですよ。
自分自身が何を考えているかって実はよく分からなくて、
一番分からないと思っていて、
当たり前の中でこう過ごしてきて、
自分の中に小さい頃から育ってきて、
自分の中にある感覚とか価値観とかっていうのって、
自分の中で自然なんですよね。
当たり前すぎちゃってよく分かんないんだけど、
改めて自分って何なの?って思った時にっていうか、
考えた時に、やっぱり人と対話するといいんですけど、
そういうことを大事にしてるんですねみたいな感じで話をしていくと、
そうか、私はそこを大事にしてる人だったんだって、
私はここだけは譲れないとかね、
そういう気持ちが確かにあって、
それちょっと人と違うところなんだなっていうかね、
そういうのに気づくっていうような過程を踏むと、
自分っていうのをそのまま受け入れる?認める?好きになる?
ちょっとには好きなんだけど、
なんか、自分はこれが自分なんだなみたいな、
それをそこに降り落ちるような瞬間があると、
世の中の世界の見方がガラッと変わるっていう風に思ってます。
自分の中で自分の持ってる何かこういうものがあるっていう風に気づくと、
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逆に人にも自分じゃないそれぞれの人にも、
そういうものがあるんだよなっていう風に思えるようになると思いますね。
自分と違う人のことがもう分からないとかね、
会わないとかっていうのはあると思うけど、
でもそれぞれのやりたいと、それぞれの大事にしているものっていうのって、
やっぱり育ってきた境遇とかね、いろんなものによって全然違うので、
違うと分かっていても分かんないじゃないですか、理解できないっていうかね、
それを理解する必要、分かんなかったら別にいい。
別にそれは分かんないけど、あなたはそれを大事にしようとしてるんだね。
そういう大事にしようとしてるんだねっていうところはいいねっていうのかな、
っていうふうに思うところだと思うんですね。
だから今回のこういうイベントとかでも、
この人はこういうところを大事にしていて、こういうところを表現したい。
これがやりたいと思ってやってる。
それぞれ一つ一つにね、私自身が興味があるわけじゃなくても、
でもそれを今回一生懸命やって出してきたんだっていう、
そのバックグラウンドもすごく、なんていうんですか、堪能するというかですね、
評価って言い方はしたくないんだけど、そこがいい、それはいいよねって、
それをやってきたんですね、素晴らしいですねみたいな、
っていうのを見れる、見れるのがこの二つのイベントだと思ってます。
観覧する方々には裏側をすごく、それぞれのそこまで持ってきた気持ちみたいなところをすごく想像してもらって、
それを持ってきた結果がこれなんだなみたいなふうに感じながら見てもらうと、
この人たちの二味も全然違うんじゃないかなって思いますね。
だからそういうなんとかこういうイベントは、そういう意味で一生懸命やりたい、成功させたいっていうか、
全部出し切れるように、皆さんが全部出し切れるようにやりたいというふうに思うところがあって、
なんかやってる、やってます。もともとコンセプトはすごくいいなと思ってたんだけど、
足踏み入れたら踏み入れたんで、もうなんとかしなきゃ、なんとかするぞっていうふうに感じてやってきてますね。
で、私はですね、3月1日思いっきり用事がありまして、思いっきり用事が、これですごく大事な、
息子がですね、何年間も続けているスポーツのクラブがあるんですけども、
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それの集大成の大会が、6年生の最後のこの日に向けてずっと上がってきたんで、
それを見届けなきゃいけないんでね。私は会場にはいきませんが、見てほしいなと思います。
ということで、とにかく、とにかく熱下げないとどうにもならない。
ということで、もう一回寝ます。これに寝れば回復しているはず。
ということで、長々とちょっと喋っちゃったんですけども、マスクとかもしてるんで聞きづらくて申し訳なかったんですけども、ありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
それではまた会いましょう。
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