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AIが発信者を本気で食いにきてる。今は時代の転換期です
2026-10-14 17:12

AIが発信者を本気で食いにきてる。今は時代の転換期です

パソコンカチカチしてできることはもうAIでできちゃうので、生き残る方法本気で考えないとヤバいでもう


【お仕事の告知】
プロフィールカメラマンをはじめました📸

SNSで飯を食っているライフコーチとしての経験を活かして、『使っていてテンションが上がるプロフィール写真』を撮影する仕事を始めました。

いい写真があれば、発信量が増える。
発信量が増えれば、活動が楽しくなる。
活動が楽しくなれば、行動量が増える。
行動量が増えれば、利益が増える。
利益が増えれば、活動をもっと続けられる。

いい写真がある未来
けっこう良さそうじゃないですか?

【サービス詳細ページ】
https://note.com/oahanashi_naoto/n/n41595697124e

【撮影事例】
https://note.com/oahanashi_naoto/n/n42ea39c74f24

【プロモーション動画】
https://youtu.be/xmhuRe9Onvs

【インスタにもアップしてます】
https://www.instagram.com/naoto_ohanashi?stkn=cTByOHJtbnh6bTZ0&utm_source=qr

#AI時代 #コーチング #ライフコーチ #起業 #おはなし屋なおと

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サマリー

AIがパソコン操作、動画編集、経理まで代替するようになり、従来の情報発信や「役に立つ」だけのコンテンツは急速に価値を失うと語る。ありきたりな投稿やAIでも言えるノウハウでは競争に勝てず、本人にしか出せない価値観、語彙にならない感情、小言やもちゃもちゃした話し方が重要になるという。発信者の顧客とのプロフィール文章づくりを通じて、整いすぎていない個性に魅力を感じた具体例も紹介する。AIが有用な情報を大量生産することで、情報の価値はジンバブエドルのインフレのように相対的に下がると説明し、今後は「役に立たなくてもAIにはできないこと」を続ける必要があると述べる。AIを使える人同士の競争では、資金力や能力の高い既存の発信者が有利になるため、単にAIを学ぶだけでは対抗できないとも指摘する。SNSによって個人の発信やコーチ業が成立した過去10年を振り返り、SNSそのものがAIに食われる時代への転換を語る。最後に、AIには引き出せない個人の魅力を撮影するプロフィール写真サービスを、これからの活動の武器として告知する。

AIがパソコン仕事を代替する時代
おはようございます。おはなし屋なおとです。 今日はAI時代の生き残り方を本気で考えるというテーマでお送りしていこうと思いますが、
すごいね、ちょっとAI最近。
いや、なんかこれも本当にいよいよ仕事のあり方変わってくるなぁと思っていることがありまして、
いや、基本的にもうパソコンカチカチする仕事ってなくなっていくなぁというふうに僕は思っているんですけど、
最近、AIで触っている人とか、みんな思っていると思うんだけど、
クロードのコワークが出てから、なんか一気に変わりましたね、世界がね。
あんま分かんない人のために言っておくと、今ね、AIってもう僕らのパソコンに入ってチャットでいろいろ聞くとかだけじゃなくて、
パソコンの操作を代わりにできるようになっているんですよ。
そうすると何ができるかっていうと、インターネットのブラウザを見れたりとか、パソコンのファイルの位置を移せたりするので、
基本的に僕らがパソコン上で操作するようなことは、全部代わりにできるみたいな状態になっていて、
例えば僕これすごいなと思ったのが、動画編集とか、これいい感じにやってって言ったら、もういい感じに編集してくれるようになってるし、
僕すごいなと思ったのは経理ですね。経理の知識とかももちろんあるので、
もちろん間違うこととかはあるんでね、全部おまかせってわけにはいかないですけど、
見てもらって、数字の調子でおかしいところとかはもう自分で発見して、
これがなんでこうなってるんですよっていうのまで教えてくれるんですよ。
で、分かった、それで直しといてって言ったら直してくれるみたいな。やばいですよね。
なんか明らかにもう人間の能力を超えてるなっていう感じはしていて、
そうなってくるとですね、これマジで情報発信の世界とかだってパソコンカチカチの世界じゃないですか。
AIに置き換えられない発信者の魅力
これマジで変わってくるなみたいな。
僕はAI時代も生き残るみたいなセミナーもちょこちょこやってますから、
あれを言わせてもらっていた身として、僕はあの時は人間的な魅力があれば生き残るよっていう話をしてたんですけど、
あれから結論が半年間で変わっていることが一つありまして、
それはパソコンカチカチの世界で魅力見せていくの結構難しくなってきてるよっていうところなんです。
あの時怖くとかなかったもんな。
この半年間のAIの進歩でですね、パソコンカチカチの世界が厳しくなってきて、
例えばですけど、人間がパソコンカチカチしてできることっていうのは、もうAIでもできるっていうのが当たり前になってるんですね。
例えば、AIで作ったプロフィール画像で、AIでも作れるようなことを喋っている人は、
もう、AIでやった方が絶対に早いんですよね。
AIでやっても面白くはならないんで、別に面白いことを言ったりだとか、
人に注目を浴びるようなことを言ったりするのは全然まだできると思うんです。
それパソコンカチカチするだけじゃないからね。
人のセンスとか価値観とかが出てくるわけだから。
だけど、ありきたりなことをありきたりなアイコンでありきたりに投稿するだけのアカウントはもうAIでできちゃうので、
競争相手にAIが入ってくる分野は、ほぼほぼ勝てないと思っていいっていうのはやっぱり思うんですよ。
それはもうだいぶ前から、ありふれた感じでは売れないですよみたいな話はしてますけど、
そう考えた時に、AIと戦いにならない。
僕はプロフィール撮影させてもらっているので、ありふれたことを言いますけど、
あなたの写真って、これAIで複製するとそれっぽいものはできるんですけど、やっぱりわかるんですよ。
人間ってやっぱりすごいですよね、目というか。
何か違和感を、言語化できないけど違和感を感じ取るとか、
AIが作った写真ってまだわかるし、綺麗すぎるみたいなところかな。
そういうのでわかるので、写真としてしっかり撮ったものは、
AIが作ったものとの見分けはつきますよね。
整ってて魅力的みたいな写真ってどんどん人間に近づいていって、
イケメンの写真とか美女の写真とかは、美しいかっこいいっていうのは
ひょっとしたらもう人間には見分けつかないぐらいになるかもしれないけど、
あなたの魅力がですね、完成品としてのあなたじゃなくて、
あなたとしての魅力が出るような写真っていうのは、
ちょっとAIに置き換えるのって無理だよねみたいな。
この感じがすごい大事で、
AIに置き換えるの無理だよねっていうものを使って勝負していかないと、
それは別にあなたじゃなくてもできるよね。
あなたじゃなくてもできることはAIでもできるよね。
じゃあAIの方が大量生産が可能だよねっていう、
そういう世界に入っちゃってるなって思って。
だから僕もすごい自分の立ち位置考えなきゃいけないなと思うのが、
ラジオとかでもそうなんですけど、
こうやったら上手くいくよっていう中にも、
別に俺じゃなくても言える上手くいくよと、
俺じゃないと言えない上手くいくよがあったりするわけで、
俺じゃないと上手くいくよの方しか、
情報発信の世界で喋る価値がないなっていう風にやっぱ思ってる。
俺じゃないと言えることは、
俺じゃないと言えるすなわち今までは、
他の人でも言えるから競争になっちゃうよねっていう感じの、
自分じゃないと言えないこと言いましょうだったのに、
今はもう完全にあなたじゃなくて言えることは、
それAIで言えるので、
AIには絶対に勝てないので、
意味がないですよっていう風にもうなっちゃってる。
パソコンカチカチできるってマジでヤバい。
本当にヤバいんですよ。
これはマジで語彙力失っちゃうんだけど、
語彙力失っちゃうってのはAIにはできないんですよね。
小言やもちゃもちゃした語りの価値
昨日、これちょっと別の話なんですけど、
昨日僕写真撮影させていただいたお客さんに、
追加で別のセッション受けていただいたんですよ。
プロフィールの文章とか、リブランディングですよね。
ちょっとやりたいっていうことで、
僕も事前にその人の発信を読み込んでいて、
AIじゃないですけど、
ちゃんと一個一個聞いていったりしながら、
発信でこういうこと言いたいんじゃないですかとか、
一個一個のクオリティはめっちゃいいんですけど、
発信同士が繋がってないですよねとか、
それってでもこういう感じじゃないですかみたいな。
根本にあるマインドコーナーじゃないですかみたいな話、
一個一個擦り合わせたらそうですねみたいな。
じゃあ、あなたが発信を続けやすいように、
お客さんからも読者さんからも、
こういう人だというふうに認識してもらえるように、
整うような、一本筋を通すような、
そのプロフィールを作りましょうって作ったんですけど、
それをする中で、
僕はですね、
その方に、
もにょもにょ喋るのが、
僕はすごい好きですっていう話をしたんですよ。
で、その方は、
過去気にしちゃった思い出とか、
自分はこういうふうにできなかったんだみたいなことを、
発信でもちゃもちゃ喋るところがあって、
本当に気にしてるシーンだから、
いろんなシーンが、
情景が思い浮かぶように喋ってくれるんですよね。
小言みたいなことを言う時に、
僕はその人の魅力をものすごい感じたんですよ。
普通にその小言おもろいなと思って。
だから、
もちゃもちゃ言ってる感じがめっちゃいいと思うんで、
もちゃもちゃ言ってほしいっすみたいな風に僕は言って、
で、本人もそうやって、
言われることないから、
あ、そうなんですねみたいな。
ダメだと思ってましたって言ってたんですけど、
AIGってますますこういう感じになっていくなっていう風に思っていて、
確かに小言って、
気にしいな、繊細な人の行動って、
一見その本人からしたら、
こういうこと思っちゃダメなんだろうけど、
スパッと言うのがいいんだろうけどみたいな風に思うだろうけど、
こういう目的に向かって一直線じゃないような、
ついやってしまう行動って、
AIGはできないんですよ。
それが役に立つ役に立たない。
置いといて、
AIGはできないんですよ。
このAIGはできないっていうのが大事で、
役に立つ情報の価値が下がる理由
これから役に立つコンテンツが、
軒並みAIによって通用しなくなる時代が
マジで来るなと思っている。
今はまだ役に立つんだけど、
編集が大変でとか、
加工が大変で表に出せないコンテンツを
持ってるクリエイターがいっぱいいるので、
こっから一年は役に立つコンテンツ
めっちゃ出てくると思うんですよ。
だけどその役に立つをAIが食いつぼすんじゃない?
って僕は思っているんですよね。
この放送も一回Aに聞かせるんですけど、
なんていうのかな?
お前の意見聞きてえな、俺。
AIが食いつぼす分野は、
やがて終わるっていう。
それが確実にあるなと僕は思っているんですよね。
だからさっきの話に戻るけど、
人間っぽいところよね。
人間っぽいところでしか、
もう僕たちは戦えないと。
そういう時代になっちゃってるんじゃねえの?
というのが今日の結論ですね。
だからそれがたとえどれだけ
役に立つという目線で考えると、
役に立たなかろうとですね、
今までは役に立つ、つまり貢献できれば
人の興味を集められるという感じだったんですけど、
僕ら人類から貢献するという人とつながる
なんていうのかな?
ものが、肉体を伴わない貢献ですよね。
情報を教えてくれたとか、
ノウハウを伝えてくれたとか、
体温を伴わない貢献みたいなものが、
その貢献自体に価値はあるんだけど、
AIの登場によって、
AIがそれを無限回できるようになってしまったので、
相対的に効果がないみたいな。
あれですね。
ジンバブエドルの暴落みたいな感じじゃないですかね。
日本円にして100円はジンバブエドルで、
100億はジンバブエドルですみたいな。
知ってます?
ジンバブエっていう国がね、
インフレ対策で、
どんどん通貨をすりまくって、
ジンバブエで発行していたジンバブエドルっていう通貨が
ちょっと前にあったんですけど、
それと同じで、
役に立つこととか、
誰でも言えるんだけれども、
ありがたいことみたいな。
いやそれお前じゃなくても言えるよねとか、
それ誰かの受け売りだよねみたいなことが、
相対的に価値が下がっていく。
別に役に立たないわけではないんだけど、
そうやって感じましたね。
昨日僕、カメラのね、
なんとなく気分変えて、
カメラの撮り方みたいな。
すぐできる。スマホでもできる。
みたいな話したんですよ。
これ僕の中で、
結構価値ある情報だなと思って、
スマホのちょっと設定いじったり、
撮影する枚数ちょっと増やしたりするだけで、
マジで写真のクオリティ上がるので、
ぜひ試してほしいなと思って喋ったら、
マジで反応悪い。
マジで反応悪い。
しかもこれちゃんとAIで分かりやすいように図解も入れたから、
結構なんか役に立つ記事だなって。
マジで反応ない。
役に立つということに対して、
こんなに
情報発信の世界が変わったのか
っていう風に思いますね。
AI競争で生き残るための方向転換
だから本当に、
昨日のお客さんの小言をないし、
役に立たなくてもいいから、
それはAIにもできないよね
っていうところを伸ばしてないと。
今売れても、
2年後死ぬなっていう。
マジでどんどんエアベイになってますから。
今、
注目を集めることができている人が、
その豊富な資金力と高い能力で、
AI触っちゃうと、
今売れてない人がどんだけAI勉強しても、
そいつらにはまず勝てないんですよね。
今AI触ってると、
こんなこともできる、あんなこともできる、
ウェーイってなってる気持ちは分かるんですけど、
もっと能力高い人が使ったら
もっと生きるので、
ウェーイとか言ったってどうせ通用しないんですよ。
ってなったら、
今AIバレバレ使って業界のトップ走れてる
みたいな人じゃない人たちは、
もちゃもちゃ喋ったり、
うねうねしたり、
当たり前のことを、
そんな言います?
みたいな感じで繰り返したり、
AIじゃないような方向に
舵を切るしかない。
たとえそれが、今は価値がないとしても、
相対的にAIが役に立つという
ジャンルを食い尽くすので、
そうなった時に、
役に立たないことだとしても、
あなたが信じてやり続けているという、
この状態は、
相対的に価値が高くなると思うんですよね。
だから、
本当に今AI進化すごいから、
これもできる、あれもできると思うんですけど、
冷静になって考えると、
これ俺ができるだけじゃねえからなーって。
みんなこれできるからなーみたいな。
今まではAIを使うめちゃめちゃいろんな
技術がある人だけができるみたいなものが、
マジで今クラウド、
クロードか、いつ間違えるんだよな。
クロードコアークで、
オーパス?
オーパス5.5ってのが出たんですけど、
やばいっすね、マジで。
やばいので、
触って、
やべーこれすげーすげーって家族のね、
家族レベルの動画とか作るだけだったら、
わーいわーいって言ってるんですけど、
いや待てよ、これみんな使えるんだよなーみたいな。
だって俺が1日でこれだけ使えるようになったってことは、
もうちょっと進んだら、
誰でもボタンを選ぶだけでこんなにできるみたいになるなー。
あー、これやばいなー。
どんどんなんか、
意味ないことしないと、
って思いますね。
やっぱりAIの価値はすごいですよ。
すごいけど、
これ絶対崩壊しますよ。
何か生態系を変えますよ。
必ず。これだけ便利なものは。
そうですね。
SNS革命からAI時代への転換
ちょっと最後なんですけど、
こうやってね、やっぱりね、
世界って変わっていくんだなっていうのを感じるんですよね。
10年前ですね、やっぱり発信するっていうことが
ほとんどの人には開かれて、
なかったわけです。
個人でビジネスをするみたいなものがね。
で、コーチとして生きてる人も多分いたんだろうけど、
どっちかって言ってもゴリゴリ営業してる人か、
そのー、
もうコーチ力がすごくて、お願いお願いって言われてるような人だけが
コーチとして飯を食えてた。
けど、やっぱ情報発信というものの
モンとか開かれた、SNS革命ですよね。
個人が発信する力を持って、
自分をどう見せるかっていうことを
考えてやった人が
インターネットから仕事を取れるみたいな時代が
生まれたので、
マイナーな仕事が成立するように
なったわけですよ。
そのマイナーな仕事が成立するようになったおかげで、
僕たちは
コーチみたいな仕事ができるようになりました。
SNSを使って
働くことができるようになりました。
そして、今ですよね。
そのSNSというものがAIの登場によって
食われている
っていう状況なので、
だからSNSが人間のものだけだった
時代がもう終わってしまったわけですよ。
でも20年前はSNS自体もないですからね。
だからまあ、
そういう、
すごい特殊な10年間だったんだなっていう
感じはします。
だからこれ本当に時代の転換が来るので、
今まで通り
やって
飯が来る時代ではないですよね。
だからやっぱりAIにできることをやらなきゃなと思ったときに、
AI時代に向けたプロフィール写真サービス
最後告知なんですけど、
僕はあなたの魅力を引き出すというのは
AIにはできないですから、
そういう写真家としてですね、
あなたがこれからも柱の世界で
何かしら活動していきたいのであれば、
もうAIが作れるようなことを
やっていては、絶対生き残れない。
それをやって、AIを使って
発信でうごみを取れる人というのは、
AI時代になる前から
派遣を取れていた人
ですので、そこはね、
皆さんですね、覚えておいて
いただきたいですね。
だからこれからも活動していきたいという方
に向けてですね、
AI時代も通用するような武器の一つとして、
プロフィール写真撮影サービスやっておりますので、
ぜひですね、
10月、もう後半差し掛かってますが、
10月残り、
2件の募集、
これは特別価格でやらせてもらってまして、
11月、12月の撮影、
これからどんどん埋めていく予定です。
今ちょっとホームページみたいなものをね、
作っているので、
ぜひ気になる方、問い合わせてみてください。
以上です。
17:12

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