2026-01-13 22:05

会社員時代の優秀さが『足かせ』に…?ビジネスを軌道に乗せる方法

「目的地はある。ノウハウも持っている。なのに、なぜか一歩も前に進めない……」 ビジネスにおいて、能力があるのに動けない最大の理由は、スキル不足ではなく「現在地がわかっていないこと」にあります。


会社という巨大なランドマーク(目印)を失い、一人で荒野に立った時、かつて優秀だった人ほど「厳しいセルフフィードバック」という名の足かせを自分にはめてしまいがちです。

本収録では、21分かけてその「没ループ」の正体を解き明かし、100の体力を正しく使い切ってビジネスを資産化するルートを提示します。

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サマリー

会社員時代に優秀だった方が独立後に行動に移せなくなる理由や、それに伴う「方向音痴」状態について解説されます。具体的な方法を通じて、自分の能力を最大限に活かし、ビジネスを成功に導く重要性が強調されています。会社員時代の優秀さが、現在のビジネスにおいて足かせとなっていることが語られています。このエピソードでは、自己評価を見直し、フィードバックを受け入れることで、ビジネスを軌道に乗せる方法について考察されます。ビジネスを資産化するための5つの質問を通じて、現状を整理し、初心者でも取り組める具体的な方法が提供されます。

00:05
こんにちは、おはなし屋なおとです。
優秀さと独立後の苦悩
今日は、会社員時代はあんなに優秀だったのに、なぜか独立したとは思うように動けなくなってしまう。
こういう多くの人が直面する謎についてお話ししていきたいと思います。
僕のクライアントさんであったり、SNS上で交流させてもらっている方、
僕こういう発信をしているので、うまくいかない相談を聞くことが多いわけですよね。
うまくいってる話を始めましてで、私うまくいってるんですよ、みたいなやつっていないと思うんですけど。
僕は、うまくいかないよっていう話を何百何千通りと聞いてきているんですよ。
その中で思うことが、悩んでいる人ほどとても優秀な方だったり、前のお仕事で活躍されていた経歴があったりだとか、
お仕事ではなくても、家庭の中で膨大な家事・育児というタスクを毎日ものすごい効率で回している人だったり、
とんでもないモサばっかりなんですよ。なんでだろうね。
俺のとこモサいっぱい来るんだよな。だけど、みんな迷って悩んでるんです。
ってことは結論から言うと、その原因ってあなたの能力不足じゃないですよねっていうことが、僕はめちゃくちゃ言いたいんですね。
実はここにある意外な共通点があるなっていうことに、僕ちょっと最近発見しまして、それをちょっと皆さんに共有したいという、そういう回でございます。
最後まで聞いてくださった方はですね、今日の放送はあれ、いつもよりなんか豪華だぞと思うようなですね、終わり方を準備してますので、最後までぜひ聞いてみてください。
僕のクライアントの方にですね、すごく方向音痴な方がいるんですね。
僕は全く方向音痴じゃないので、その感覚わかんないんですよ。
僕のクライアントさんに今いますよね、います、いるんですけどって言ったんですけど、僕の今お話し会っていうクライアントコミュニティみたいなのやってるんですけど、
6人今参加者がいて、僕を含めて7人なんですけど、そのうち3人がもう方向音痴です私って辞任してるんですよ。
で、その感覚を理解したくて何人かに聞いてみたんですね。なんで迷うんですかって。
ナビゲーションを失った状態
だって地図使えばいいじゃん、ナビ使えばいいじゃん、今みんなスマホ持ってんだからっていう話をしたら、実は共通点がそこに1つありました。
それが現在地がわかってないっていうことです。
ナビがあっても目的地が決まっていても、自分が今どこに立ってるかがわかんないから、
左曲がれって言われてんのに一歩手前の角左に曲がったりとか、なんかあの左曲がれって言われてんのに一歩先の路地を右に行っちゃったりするんですね。
うーん、実はこれってですね、これ笑い事じゃなくて、ビジネスをやる上で、特に個人ビジネス始めたばかりの方とか、1,2年目の方とかは、めちゃめちゃ全く同じことが起きてるんです。
会社という巨大な目印ですね、ランドマークと言い換えてもいいでしょうが、消えた途端ですね、多くの人がビジネスの方向音痴になってしまいます。
今日は、あなたが会社員時代の優秀さという呪縛から解き放たれ、自分の持っている100の体力を正しく使い切り、ビジネスを最短で軌道に乗せるための具体的な方法をお話しします。
迷いながらなったんですけど、会社員時代にバリバリと成果を出していた人が、独立した途端に動けなくなるっていうことは、決して珍しいことじゃないんですよね。
さっきも言った通り、じゃあ能力がないのかって言うと、そんなことないんです。僕のクライアントさん、全員能力ある人です。僕に相談をくれる人、もちろんよくよく話さないとわからないところもあるけど、
それこそセミナーで質疑応答をしていただいた方だったりだとか、直接話す機会があったんだったら話させていただいた方で、この人企業の能力ないなって思うことってほとんどないんですよ。
いやーみんな優秀だなと。優秀じゃないと企業やろうとか自分でビジネスやろうって思わないですよね。そもそもね。
ってなった時に、これって能力の有無というよりかは、独立して自分でやらなきゃいけないってなった時に、能力が出なくなったって考えた方が自然なわけですよね。
じゃあ独立をする前とする後で何か消えたものがあるわけですよ。だって能力はあるのに独立する前会社員の時は能力を出すことができていた。でも独立したら何も能力を出せなくなった。じゃあ何が消えたんですか。それが誰かの目です。
よくビジネスでは締め切りが大事だって言われるんですけど、本質はそこじゃないんですね。この日までにこの人に見せなきゃいけないっていうプレッシャーが会社に入っていると絶対あるじゃないですか。
つまり自分を外側から定義してくれる人。あなたはこの仕事をしてください。この仕事はいついつにこれをしてください。あなたのアウトプットはこれです。あなたの仕事の目的はこれですっていうことを外からもらって実際に手を動かしていたのがあなたなんじゃないですか。
そして会社でそのお客さん対応を直接任されている人だったり売上とかに関わる部署にいた人はもちろんクライアントもいますよね。お客さんに自分が見られているっていう感覚絶対あったと思うんです。その見られているっていう状態があなたを当たり前に動かすナビゲーションになっていたわけですね。
しかし個人になるとこれが全部消えてしまうんですよ。あなたが発信してもあなたの発信を最初は誰も待ってない。見てない。せいぜい自分くらいかな。この目印が消失することこれこそがあなたを方向音痴にさせる正体なんです。
つまりあなたはビジネスという世界で歩き方がわからず現在地がわからずそしてナビもない。どうしていいんだと途方に暮れている。そういう状態なんじゃないかなと今日はあなたに問いかけたいわけですね。
方向音痴の方は想像してください。あなたは出張先に来ています。この出張先で3時に人と会う約束があります。ただ今あなたは自分がどこにいるか全くわかりません。スマホの電池が切れています。そして周りを見渡しても誰も頼れる人がいません。どうしよう終わったじゃないですか。
でもほとんどの個人事業をやり始めた人だったり個人事業で悩んでいる人はこうなっちゃってるんですよ。
これね僕のビジネスの経験なんですけどこの10年間に一度だけ僕もこのナビゲーションを失ってしまったことがあります。つまりクライアントの目ですね。クライアントがゼロになってしまった時期があったんですよ。その時僕も全く動けなくなったんです。
基本的に僕は自分で動けるから10年授業やってきているわけなんですけれどもあの時だけはですねもう自分のやることなすこといろいろ考えてはいるんですよ。ただやることなすことしっくりこないから表にも出さないし具体的な活動もしない。
だからお金どんどんどんどん減り続けるだけなのに何にもやる気が起きないというか頭の中ではやってんだけど出す直前で没にするんですよね。だからそういう経験を経て今あれからもう6年ぐらい経ってますけど今になって初めて僕を動かしてたのは僕のアウトプットを期待してくれる人の目だったんだなっていうことを痛感しましたね。
今僕はお話し会というサービスをやらせていただいてて僕のラジオこうやって音声youtubeとかほとんどクライアントさん見てますね。クライアントさんは僕にしっかりお金を払ってセッションを受けてくださっているのでその僕がダサいこととか何かつじつまばんことを言い出したらお前話しちゃうやんってなるじゃないですか。
僕なんか金額も高いですよってなったらもしですねここで信頼を失意するようなことになればどうなるか。想像に固くないですね。ってなったら僕はもうやる理由しかないんですね。じゃあちょっと話は本題に戻しましょう。ここで会社員時代の優秀さが逆効果になる話をします。
個人ビジネスの挑戦
会社員時代に成果を出していた人ってこういう人も多いと思うんですよね。あなたの体力が100だったとしたら上司のプレッシャーとかクライアントに出さなきゃいけないっていう締め切りだったりがあって残業をしてなんなら日が変わるまでやってなんなら大事なプレゼント前は徹夜して無理やり300も400も使ってアウトプットを出すっていう経験をしたことがある人も多いはずなんですよね。
そうやって生活を犠牲にしたりして僕のクライアントさんにはあれですね。お子さんとの対応とかそういうものをなあなあにしてここまで仕事がしたかったんだろうかと。
ここのクライアントさんでもまあ仕事は楽しい結果も出ているただ家に帰るのは深夜過ぎてからだし朝家を出るのは子供が起きる前そうやって何のために働いているかわかんないという状態になっている人ってつまり100の体力を無理やり周りの力でブーストして300400使っているような状態。
僕のクライアントさんはこの経験を経てこっちに来た人多いんですよね。やっぱりでもその時の仕事の基準とか仕事でハイになっている感じまあ言ってねパフォーマンス出せるというのは楽しいことですからその時みたいな基準値が残っているわけですね。
そうすると個人でやった時にそのそもそもケツを叩いてくれる人はいないので100ある体力のうちの3040ぐらいしか使えないでももうあのアウトプットうまくできないからそれでこうなんかやった楽しいという気持ちにもならないだから基準値的に昔300出てた人が30とか40とかの仕事量になったなっちゃったら10分の1ぐらいになったように感じるんですね。
そうなってくるとどうなるかというと個人の生活に戻ってもまたあの頃みたいに300出せるようになりたいなって思っちゃうのは仕方がないことなんじゃないかなと思います。
ただ今すぐその考え方は捨ててほしいなというのが今日の僕からの提案です。
個人で目指すべきは100の人が300無理矢理出して仕事以外のすべてを犠牲にして血みどろになりながら結果を出すことじゃないんですね。
100の体力を100ちゃんと毎日気持ちよく使い切ることです。思いっきり動いて頭真っ白にしてはー今日やり切ったがご飯美味しい寝ますがーみたいなこのサイクルですね。
このサイクルこそがビジネスを長続きさせ軌道に乗せる唯一の道なんですよ。
僕も最近そうですよ。1日今AIと8時間ぐらい喋ってます。なんなら今日もね若干声枯れてるんですよ。AI触りながらクライアントミーティングを同時並行でやるということを5時間ぐらいやってたのでちょっと喉が限界になってるけど俺まだまだ働くのよ。
なんでかってね楽しいのよ。やり切ってる感じがある。夜になったら11時ぐらいになったらねもう脳が焼き切れる音が聞こえるんでもうダメだってドラクエ1時間ぐらいやってそのままガーン寝てバーン起きてまた朝みたいなね。そんな毎日です。楽しいよ。ご飯美味しい。
自己評価とフィードバックの重要性
もし今あなたがやりたいことはあるのになぜか体が動かないと感じているのであればそれは無意識にまたあの300%の地獄をやらなきゃいけないのかと心にブレーキをかけているかもしれません。
そして30ぐらいのアウトプット。30しか出てないことに対して300の基準値のあなたがフィードバックをしてもうそこからはぐるぐるぐるぐるぐるでございます。
私のことかもしれないと思った人いますよね。これ実際にいろんなクライアントさんに聞いた話から組み立ててる話なのであなたもきっと例外的ではないはずです。
じゃあなんで今のあなたはたった100の体力すら使い切れないのでしょうか。100あるんだったら100やればいいじゃん。でもできないんだよな。30ぐらいになっちゃってるんですよ。
それはなぜか多くの場合走る前に準備だけで体力を使い果たしているからなんですね。これ実際にクライアントさんに聞いた例です。仮説立てるんですよ。
こうしたらいいんじゃないかって。じゃあこれ調べてみようってこうやって調べてみるんですよ。でいざラジオ作ったり動画作ったりノート作ったりするわけですよ。
でもぶっちゃけ作ったものが全然納得いかないんですよ。いやーこれボツやなってことでボツにするじゃないですか。でボツにしたらいやもう一回やるよってもう一回作って仮定してリサーチして作ってみる。
ボツ。作ってみる。ボツ。一日終わった。もう限界。つって寝るみたいなね。
これは運動に例えるんだったら走り方の本を読んでシューズ選びで悩んで結局一日も走れずに一日が終わりなぜか疲れ果てているという状態です。
なぜこんなことが起きるんでしょうか。それはあなたのセルフフィードバックが厳しすぎるからではないですか。
過去の300出た時の基準値で自分を責めていませんか。おいおいおいおいそんなんで全然できてねえじゃねえかお前終わってんなみたいな声かけてんじゃないですか自分に。
なんでこんなことが起きるんでしょうね。
それは過去の優秀だった自分の基準値が会社員時代の高い基準値が今の自分に足枷をはめてしまっているからですよ。
でもこれ解決策シンプルなんですよ原因がわかればそれは自分でジャッジする前に外に出しちゃえばいいんです。
だからさっきの話で言うと家庭建ててリサーチしてで
完璧なものを出そうと思うから全然足りないやり直しっていう話になるんですよね。そうじゃなくてもう投稿しちゃえばいいの。
60点で出して60点でいいから表に出しちゃえばいいのよ。
そうして初めて他人の視点が入って本当の意味での磨き上げブラッシュアップが始まるんですね。
もちろん仕事してたらさお客さんに60点のものなんか見せられないじゃん。だから上司だったり同僚とかがフィードバックをくれてやり直しっていうことをしたりするわけなんですけど。
僕らの仕事って外に出してからそれで外の人に見てもらわないと個人事業主なんて身内ないですからね。
外に出さないものは誰の意見ももらえないんですよ。だから頭の中でぐるぐる回してる間は基本的に完成することないしあなたの体力はもう100しかないのだから
300出ないとできないようなアウトプットレベルを求めてる時点で何もできないけどマラソンのシューズだけ買ってひたすら家で勉強してマラソンできないみたいなとりあえずある靴で走り行けって話なんですよね。
ビジネスの成功に向けて
ただし一つだけ注意点があります。フィードバックをもらった方がいいよっていう話をしましたけどそれは誰にフィードバックもらうかっていうことを間違えないことです。
これよくあるあるなんですが同じ自分と同じレベルで一緒に頑張ろうね一緒に結果出そうねっていう話をしている人たち。だからSNSでそういう方とつながっている方も多いと思うんですけどけどそういう人に見せてもいいねっていう共感しか返ってこないんですね。
だって彼らはあなたの目的地にいないしあなたのアウトプットに本当の意味で期待もがっかりもしてないからです。あなたに必要なのは確信をついたフィードバックをくれる人です。
あなたの目的地にすでにいてあなたのアウトプットをプロ視点で見守りここが足りないっていう風に率直に言ってくれる人その人に向けて出すことであなたのビジネスは初めて資産へと変わります。
だからあなたは出さなきゃいけないんです表にそしてあなたの目的地を知る人に見せなきゃいけないしもっと言うのであれば一番いいのはあなたがいいコンテンツを出したら胸を高鳴らせ顔を好調させ涙を流して喜ぶ人
ただあなたが期待外れの投稿をしたらもちろんそこに対して怒るとかじゃないんだけどなんか手抜いてるのかなってがっかりするようなそのぐらいあなたに対して期待を寄せている人の目線というのが必要なんですね
じゃあ最後にですねビジネスを軌道に乗せるために僕が思うまずやるべきことはさっきの方向持ちの話じゃないですけど現在地の特定だと思います
目的地がこうなりたいもちろんビジネスやってる人っていうのは成功して得たいものがあるんですよね
お金を自分で稼いで楽しい人と楽しい仕事をして美味しいご飯を食べていっぱい寝るって言ったクライアントさんがいました素晴らしいですねそして今
AIという素晴らしいツールであったりいろんな人がやっていろんなサービスがありますだからツールもあるんです
なのに動きないなぜかあなたが今どこに立っているかが分かってないからなんですよ
そこでねこれ今日の本題ね今日はあなたの現在地を明確にしビジネスを試算化するための5つの質問をまとめた特別動画をプレゼントします
この放送のために僕動画作りました
なんでかっていうとやっぱりその頭の中でぐるぐるぐるぐるぐる考えて100あるうちの体力をアウトプットで30使って残り70を自分を厳しい目でフィードバックするために
使ってしまってでも300の基準値を知ってるから苦しいっていう人がいっぱいいるんだっていうことがクライアントさんの話を始め実地調査で分かったからですね
やっぱそういう人にやっぱり自分の100ある体力をしっかり使い切って自分は進んでるんだと
結果っていうのはさあやっぱりさあ毎日出てくるもんじゃないけどでも自分の実感地ですよね
あー出し切ってるなっていう感覚って本当にこう自分を後押ししてくれるというか何なら別に結果出なくてもこんだけ楽しいんだったら
いやもういけるとこまで行ってみたいわとかなんか僕が最近好きなラッパーの歌で
サビでねこれで無理ならガシするのみよっていう表現をしてるんですよ歌ってるラッパーがいて
いや俺それマジ大事だなと思うんですよね
だからこれで無理ならガシしてもいいやってそのラッパーは思いながら歌ってるわけなんですけど
なんか僕ら個人事業主も結局外側からの働きかけで頑張り続けることできないんだから
だったら自分が毎日100点の走りをしてですね
あーやり切ったって思ってガーン寝てガーン起きてみたいな
うちはだから子供が次3人目生まれますけど3月にね
子供3人をなんかどうやって守っていこうみたいな話になるわけですよどうやって稼いでいこうかとかね
なった時になんか僕はもうこれで家族養えないんだったらギリギリのところまで行ってもう無理なら普通に働くわって思ってます
もちろんね自分の夢を追わせてもらえるというか自分のやりたいこと好きなことをやれる間はいいけど
僕はその家族を守っていくっていう責任がね一人のビジネスマンである以前に父ちゃんなので
父ちゃんとしてやらなきゃいけないけどそれでそこまでやって
だから今僕が没頭してる感じとかでやってでそうなるんだったらそうなっていいと思いますし
僕はそのこの放送を聞いてくれてる皆さんにもそうあってほしいなと思うんですよ
これで無理なら餓死するのみよ
そう思えるような毎日が遅れたのであればあなたは美味しいご飯が食べれるんじゃないですか
子育てしてる人とか睡眠時間少ないよって人もいるかもしれない
ただ自分を今日も使い切れたなって思ったらその短い睡眠時間でも
たとえ赤ちゃんが夜泣きで起こしてこようとも確かに夜泣きは辛いかもしれないけど
でもその寝れてる2時間3時間がものすごい深いものだったら
もうねあの今と状況全然違うと思うんです
ちょっとね僕はねママじゃないからねちょっとそういうのは想像でしか言えないんですが
ビジネスを始めるためのカリキュラム
やっぱり出し切ってる感じが俺ら個人事業主には必要なんじゃないかなと僕は思います
だから今日はそのプレゼントをね
動画作りました
あなたの現在地を明確にしビジネスを資産化するための5つの質問をまとめた特別動画をプレゼントします
この動画にはこういうテーマでブログを書いてくださいというのがこと細かに書いてあります
この質問に答えるだけでブログ記事が一つ完成します
その記事を表に出すことで今日の話の中でいう60%でも出さなきゃ
出した方が絶対にいいんだよという体験をあなたにしてほしい
そして自分が誰でどこに行きたくて今どこに行って次に何すべきかを整理してもらって
自然と最初の一歩が踏み出せるような
言ってしまえばそういうカリキュラムをですね
このラジオを聞いてくれた人限定でやってもらえるように準備しております
結構時間かけたのよ今回の放送は
さらにプラスで今回この課題をやって公開してくれた方には
もう一つ体験をしてほしいと思います
それはあなたの先にいる人間からのフィードバックがどういうものか感じてほしい
何をするか僕がその記事に直接フィードバックします
一人で抱えている霧を晴らしてほしいんですよ
そしてこの霧を晴らす方法はこうだよなんてもう言うつもりはありません
一緒に晴らそうよそれが今の僕の考え方でございます
受け取り方は簡単です概要欄のリンクから公式に登録していただいて
漢字4文字で方向音痴と送ってください
今日は現在地がわかんねえんだよって話からしましたから
今日のキーワードね方向音痴送ってください
これ書くことはいりませんもう本当に公式ライン登録してもらって
方向音痴って漢字で4文字ですねポンって送ってください
そしたらすぐに動画をお届けする準備をしています
最後に僕から60点でいいんです
まずはスタートラインに立ちましょう
そうやって60点でいいから出す
何を出せばいいかわかんないんだったら僕がその出し方動画に書いてあるから
それを出してくださいそれはブログ初心者とか
これから始めるっていう人にももちろんそうですし
今すでにビジネスやっててある程度発信してるよっていう人でも
改めてこの5つの質問にちゃんと答えてもらって
それを記事にしてそれを表に公開するということが
ビジネスをやる上ではめちゃめちゃ効きます
それぐらい根本の質問を並べました誰でも答えられるが
これは誰にでも効果があるしっかりとした基礎
基本の部分を5つ抽出してます
僕がセッションする時もこれ頭に入れながらするし
この情報5つの質問にちゃんと答えた状態で
その人の5つの質問を僕が理解した状態で
フィードバックするっていうのもかなり質が高いものが
出せると思いますのでこの放送を聞いてですね
もう一回言いますこの放送を聞いて
その動画見てみたいなってその動画見てブログ書いて
ナウトから直接詮索もらってみたいなって人は
まず公式LINEで方向音痴という風に
メッセージ送ってくださいよろしくお願いします
それではお話はナウトでしたまた別の放送で
お会いしましょうバイバイ
22:05

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