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みなさま、いかがお過ごしでしょうか。おはなし屋なおとです。今回のテーマは、89回目の放送で、安いコーチと高いコーチのちがいということで、話していこうと思います。
と言いますのも、僕最近、朝昼夜でフリーランスコーチの朝とかフリーランスコーチの夜とか、そういう感じで何か作業をしながらライブ配信とかをしてるんですけど、
その夜の配信で相談をくれた方がいて、今月に2万円とかのコーチングを販売しているんだけども、50万円とかそういう金額でやるイメージが全然つかないよということで、
ご連絡というか相談をいただいて、その中で話していたので、今日はそれについて、僕から見てですけど、安いコーチと高いコーチ、何が違うのかということで、
高いコーチと安いコーチの違いが分かれば、その差を埋めることができるかもしれないし、実際に僕は高いコーチなわけなんですけど、
安いコーチが、コーチの数が100人いたら、たぶん97人ぐらいは安いコーチだと思うんですよね。
たぶんコーチ業界の水準的に言えばその人も全然安い方ではないというか、月に2万円だったら3ヶ月分で6万円もらうわけなので、10人取ったら月収60万じゃないですかっていうところで、
別に全然安い方ではないので、そこはちょっと安心してほしいんですけど、でも一人単価何十万円取るっていう人とはちょっと一線を隠すというか、そういう次元じゃないんですよね。
何十万円ももらうっていうのは。じゃあ何が違うのっていう話をしようかなと思うんですけど、
僕何回も言いますけど、その人はぶっちゃけ安いコーチですらないですね。やや高めのコーチだと思ってくれたり、そこまで行く人はコーチの中でももうすでにほとんどいないと思ってくれたらよくて、
でもまだその上があるよねっていうことで、そのコーチのビジネスとしては、高いコーチにならないと時間を切り売りする以上は、月に2万円とかのコーチングをいっぱい打ったって月収100万円とか届かないですから、
ぶっちゃけコーチングで50人抱えると無理なんで、物理的にも無理だし、抱えられたとしても精神的にもたないんで、やっぱ高いコーチになっていく必要はあるよねって、
コーチングで食いたければ高いコーチになっていく必要はあるよねっていうことで話を進めていくんですけど、じゃあ安いコーチと高いコーチの違いって何かっていうと、
安いコーチが売ってるのっていうのはコーチングを売ってるんですよ、こういうコーチングを受けませんか、コーチングを受けることでこうなりますよ、コーチングを受けることで、
でコーチングを受けることでっていうまあ言ってしまえばコーチングっていうまあ一つの概念 を打ってるとそのコーチングスキルでコーチングっていう概念があってこのコーチングって
触れるものに触れればあなた変わりますよって でそれを私はコーチングっていうものをこういうふうに身につきましたよみたいなだから私はその
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コーチングという概念を理解してますよ コーチングという専門家ですよでコーチングを受けましょうねっていうとまあそれはもちろんその
売る以上は差別化とか自分にしかない個性はとか考えるんですけどでもそのこの コーチングっていうものを販売しているっていうのは安い工場でまぁほとんどの人は
こう考えますよねそれはコーチング勉強してコーチング学んだからコーチング売るよね っていう感じでこれがえっと安いコーチの特徴ですね
なんで言ってしまえば安いコーチの売れ方っていうのは誰でも正直できるし 独学だろうが何だろうがそのあなたの知っていないことを私は知っているしあなたのできない
ことを私はできるのでお任せくださいみたいな感覚で コーチングをするとなんていうのかなその
コーチングを機能的に捉えるって感じですね機能的なコーチングを売るとそれはまあ 月2万円でも全然高い方かなと思うしほとんどのコーチは無料とか最初だから3点で
ありますとかそういう感じをしてまあその継続的に狙おうみたいな感じであるんです けどこの機能的なコーチング
で3ヶ月で何十万とかもらうとかってぶっちゃけ無理な話で なんていうのかなイメージそのコスパっていうフィールドでコーチング
この値段で人生変わるんだあの対話できるようになったらコスパ良くないみたいななんか そういうなんかこう一般的な機能とかそういう概念でコーチング売るとどうしても安い
コーチになってしまうよっていうことで 安いコーチってのはコーチングで学んだことを売ったりとか
コーチングを売ったりコーチングで得られる機能 コーチングの機能を売ったりコーチングの専門家ですというふうに売るんですよね
だからまあ僕がその勉強すればするほど稼げなくなっちゃったりするよっていうのは 勉強すればするほどやっぱ専門家になるのでコーチング売りたくなるじゃないですか
コーチングに価値があるんだっていうふうに売り出しちゃうということでそれじゃあ ちょっとダメだよねダメだよねっていうかなかなか単価上げることは難しいよねって
だってコーチやりたい人がいっぱいいるんだから需要と供給の関係で供給が多いんだから値段も下がっていって当然だよね 高い単価取るの難しいよねそれでっていう
めちゃくちゃコーチングに詳しくなったってコーチングの機能を売ってる時点では高いコーチングになれないよねっていうことで
じゃあどうやったら高いコーチングになれるのかっていうことでこれシンプルでコーチングを売らないっていうことで
コーチングの機能じゃなくてこの人と3ヶ月話せるのかみたいな
例えば例えばですけどそうだな僕とかだったらよくマナブさんの発信とかよく見るんですけど
僕の配信聞いてる人マナブさんっていうインフルエンサーの情報発信のインフルエンサーの人がいてブログで稼いでる人がいて
僕結構2年前ぐらいからあの人のことウォッチしてて最近すげえ有名になっちゃったなと思うんですけど
あの人に例えば月に1回見てもらえるって言ったらそれってなんかコーチング受けたいなあこの人コーチングしてるんだって感じじゃないですか
マナブさんから月に1回コンサル受けられるのみたいなそれやばくないみたいなそれって結局マナブさんって人を認識してるからですよね
じゃあ例えばじゃあ僕のお客さんがどういう感じかっていうとコーチング受けたいから
あナオトさんって人コーチングしてもらえくれるんですかありがとうございますという感じじゃなくて
ナオトさんのなんか欲しいんですけどみたいなナオトさんのサービス欲しいんですけどみたいな
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ナオトさんに私の人生変えてほしいんですけどってなった時に
僕が3ヶ月で50万だよとか半年100万円だよみたいなこと言っても
いや高いけどでもナオトさんと半年付き合えるんだったら安いですってそういう世界観を作らないといけないってことですね
だから別にそのこれはコーチングって言うんだけどねっていう話はしますけど
僕はコーチングが売れてるんじゃなくて僕と半年間関係性を築くことが売れていたり
僕から習える僕から半年間習えるっていうことが売れていたりするから
この値段っていうのは需要と供給でマッチさせると分かると思うんですけど
供給ないですよね僕から習いたいっていう需要を僕以外は満たすことができないから
まあいい値だよねっていうことでどこまでも高く設定できるということで
でまあ値段を高く設定したからといって売れないことだってもちろんあると思うし
あのなんていうのかな高くすればいいってもんじゃないんですけど
でも値段を高く設定しようと思うとなんかこうコーチングっていうみんなができることを僕も詳しくなりましたっていうんじゃなくて
なおとさんだからとかだから僕から見るじゃあまなぶさんだからとかそういうなんかこう見てる人とかじゃあそのこの配信を聞いてる人だったらなおとさんだからなおとさんに半年見てもらえるんだったら
100万円でも200万円でも安いですよねっていう風になるっていうのがまあ安いコーチと高いコーチの違いかなぁと思いました
でまぁ最後にじゃあ高いコーチになる方法をまぁちょっとさらっと話して終わろうと思うんですけど
高いコーチになるほんとこれ簡単な方法があってまぁっていうのもあの本物を経験することですよね
まあ高いコーチングを経験することというか僕はえっとコーチングをずっと受け続けているしでもそれはなんかコーチングしてくれれば誰でもいいっていうことじゃなくて
僕のえっとコーチの鉄さん鉄さんの質の高いコーチングをずっと受け続けていることだしで僕はそのコンサルティングとかを独立当初にたくさん受けたこともあって100万円以上払ったこともあってやっぱり質の高い
えっと サービスってのをやっぱ受けてきているのでまあ人に提供する時もまあ質の高いってこういうことだよね
とか100万払っても満足できるサービスってこういうものだよねっていうのがやっぱ分かっているので なので高いコーチになりたければ質の高いサービスであったり値段の高いサービス
を受けてみればいいんじゃないのかなぁと思っててやっぱ知らないものは人に売れないし 実感的なものは人に売れないので
そうですね僕もやっぱありますよやっぱお金払っていやこれは なんか本当に質の高いコーチってあの高いんだけど安いと思わせてくれるんですよね
だからやっぱそういう商品を1回サービスを1回買ってみたら いいんじゃないかなーってそれをやっぱ経験してみることが一番じゃないかなと思います
それでは今日の話終わります以上お話はなかったでした バイバーイ