情報発信ビジネスの厳しさ
おはようございます。おはなし屋なおとです。今日はちょっと厳しいことを言います。
情報発信ビジネスの基準値の話です。僕は情報発信ビジネスをですね、もう
何年だ?10年かやってきていて、最近ですね、もうこれいよいよ発信して飯食うのって
難しいなって思ってきてるんですよ。それはなんか、発信して飯食うの無理だよとか、なんか自分が諦めたとかそういう話じゃなくて、明らかに市場の難易度が上がってきてるなっていうのを感じてるんですね。
なんか正直ですね、5年ぐらい前まで発信してたら、とりあえずちょっといいこと言ってたら、発信してたら数字が伸びてお客さんが集まって問い合わせ止まんないみたいな時期あったんですよ。
ただ今実際どうですか?特に2025年、僕の周りのコーチで情報発信やってた人で、めちゃくちゃ儲かって言ってる人ほとんどいなかったですね。
みんなね、2025年はキツかったキツかったって言ってます。しかもそのキツかったって言ってる人たちって、ただ適当に発信してるとかじゃなくて、
もう本当に発信で飯食ってきたレベルの人が口を揃えてキツかったキツかったって言ってるんですね。
それは僕もそうです。
去年はしんどかったですね。何が起きてるんだろうなっていうことをなかなか理解できないまま、僕はねその発信だけじゃなくて、
セミナーもやっていこうと。その状況がキツくなったから新しいことやらないとダメだなっていうことでセミナー始めたみたいなところあるんですけど、
ぶっちゃけ今のコーチ業界ですね、僕の周りとか僕の発信聞いてくれてる人たちの基準値見てると、
あ、これこのままだったら2026年も2027年もキツい状況変わんないだろうなと思うようなですね。
なんかそんな風なことを僕は感じています。というのも
過去と現在の比較
情報発信でですね、お客さんを獲得するっていうのは、理論上それができたらビジネスって本当上手くいくと思う。
うわーこれ厳しいんじゃない?厳しいんじゃない?大丈夫?
すごい狭いところで今トラックとすれ違ってます。俺の車もでかいからね。
あのね、情報発信でお客さんとれて、
住んでる場所とか関係なくオンラインでサービス提供できるってめちゃくちゃすごいじゃないですか。
僕自身もこのやり方できるようになってから、めっちゃこれやばいなと。
だって僕もともと東京でオフラインで集客して、カフェで提案させてもらって、
そこでお客さん作って、紹介で人増やすっていうことをやってたんですよ。端からお客さん取れるって。
知ってたけど、コーチングっていう商材じゃ難しいかなと思ってたので、
オフラインでビジネスやってるコーチだったんですよね。
それがオフラインでビジネスをやってきたということを活かして、情報発信の世界にやってきたわけですよ。
情報発信の世界にやってきて、その時はやってる人も少なかったから、
もちろん僕に技術がもともとあったとか、ちゃんとコピーライティングとかブログで収益出すとかいうことを学んでたっていうことは正直あるんですけど、
ただ、ちょっとかじったことある人間が頑張って、もちろん人生かけましたよ。
人生かけてやる、そのぐらいの基準値でお客さんって取れたんですよね。
どのぐらい取れたかというと、僕はもうオンラインで合計今までの収益2000万っちゃ言わないですね。
2020年からほとんどオンライン繋がりの売り上げで整形立てている状態なので、
それなりにオンラインからの収益。
もちろんオンラインからって言って結局そこからコーチング提供してるわけなんで、
別にオンラインで自動でザクザク何千万入ってきてるとかそういう話ではないんですが、
そうやってオンラインからお客さんを取るということができて、僕は地方移住をしたんですね。
東京でその時コロナで2020年ロックダウン中で公園にキープアウトの黄色いテープが遊具に全部貼られるみたいな、そんな時期だったので。
地方移住をしてこの生き方やべえなって思ってそれを発信し始めたわけですよ。
そうするとどうなるかというとやっぱり同じように地方移住したいとか場所に囚われず、
そこから急に社会がリモート時代が始まってしまったから自分もなおとそのみたいになりたいって言ってきて、
その時僕はやっぱり発信すること。
いろいろ技術とか考えることはあるけど、結局継続したやつが勝つだろうって思って、
ずっととにかく発信しようぜっていうことを伝え続けてきてですね。
僕もそういう人たちをお客さんにすることでここまで生きてきたわけなんですけれども、
最近というか2025年ですね、やっぱり大きな節目を感じてまして、
それが今までみたいに問い合わせが来なくなったっていうこと。
不思議なのが僕はちゃんと数字取れてるので、ちゃんとメディアは伸びてます。
YouTubeとかもじわりじわりではあるけど、今チャンネル登録1650ぐらいかな。
ノートもこの間見たら総PVが36万ぐらいで、公式ラインも1750人ぐらい今いる状態です。
だから伸びてるんです。
ただそこに関してお客さんからのものすごく強い問い合わせっていうのが、
2025年は明らかに少なかったんですね。
だから僕もそのお話し会のすでに出会っているクライアントさんたちとは、
どんどん価値を高めることができたんだけど、
そこからいいものを作ってるはずなのに、
新規の人になかなかつながっていかないっていうのが2025年の悩みだったんですよ。
これは私のことですが、2024年結構まとまった売上がドカンと出てまして、
2025年はそれが半分ぐらいになったんですね。
別に僕の基準値だと半分になっても全然生きてはいけるので、
会いたかったなと思いながらビジネス撤退するほどではないんですが、
ただ明らかに売上半分ってただ事じゃないですね。
発信者の増加と影響
2025年僕めちゃくちゃ活動してましたから、
この10年間で一番働いたかもしれないですね、2025年が。
それで売上半分になってるんですよ。
これはもう自分でも認めざるを得ない。
だから自分がオアコン化しつつあるなっていうような感覚があったんですね。
でも何がオアコンしてるのか分かんないし、
何でなんだろう、何でなんだろうってずっと考え続けながら、
ありとあらゆる方向に手を伸ばしてやってきたわけなんですよ。
今回全国公演、4公演やりました。
どうなったか、手応えめちゃくちゃあったんですよ。
お客さんからの満足度もすごかったですよ。
結局高松、新宿1回目、札幌、新宿2回目、
トータルしても満足度ね、アンケートで取れてる範囲だったら、
全部平均して97%ぐらいなんですよ。
ほとんど。
5何回評価していただいて、一番低い点数が全参加者で4なんですよ。
もちろんね、当日アンケート答えてもらってるからっていうのはあるとは思うんですが、
そこで僕は思ったんですね。
俺の力伸びてるなっていうことを思いました。
だから自分の力は伸びてるし、価値提供力はむしろ上がってるんですよ。
この10年間で一番伸びてる。
だけど発信においては、母数は取れてます。
人は集まってる。
ラジオもこの間で10万再生されました、トータルで。
やっぱこれだけクローズドなスタンドFMっていうプラットフォームで
10万再生って結構な数だと思うんですよね。
僕が今1200放送ぐらい撮ってるので、10万で割っても
もちろん僕だって全く再生されない時期何ヶ月もありましたから、
そう考えてもトータルで平均で1放送あたり90回から100回ぐらい再生されてるわけですよ。
2とか3とかの時期も平均して90再生数が取れてるわけなんですよね。
多分このラジオ聴いてる人の中で、
全ての放送数が1200あって平均が90って
数字に低いなって思う人っていないと思います、ラジオやってる人なら。
そのぐらいラジオって拡散数が低い。
つまりここから何が分かるかっていう話ですよ。
プレイヤーとしての僕は多分今までで一番仕上がってるんです。
顧客満足度も今までで一番高いんです。
セミナーのお客さんの満足度もセッションのお客さんの満足度も。
去年もちゃんとお客さん成果出てますから。
もちろん全員が狙ったところにたどり着けてるかって言われたらそうじゃないけど、
でもちゃんとそこの目標に対して一個一個進めてるなっていう感じが全員にあるんですよ。
やっぱりそれが実った時にパンってでかい売上が出たりもしてるんだが、
ただ発信が僕の感覚でいうとうまくいってないですね。
具体的に何がうまくいってないかっていうと、
これだけ数字が取れてるのに、
なんでこれだけの人数しかたどり着いてないんだっていうことが
僕のプレイヤーとしての感覚としては異常値なわけですね。
その結論がやっぱり発信の基準値がこのままじゃいかんなっていうところなんです。
今ちょっとだいぶ前置きが長くなりましたけど、
基準値ですね。
情報発信にお客さんを取っていくって難しくなってますよ。
明らかに。
これなぜかっていうと理由が簡単で、
発信者がめちゃくちゃ増えたからですね。
特にこの5年、顕著でしたね。
情報発信の変化
もうちょっとでも起業してみようと思う人が、
情報発信だよね、まずはって。
だから僕らが起業した10年前、
コーチとしてやっていこう、まず情報発信だよねってならないもん。
ブログ書いてる人すごいねっていう時代だったんですよ。
僕がYouTubeを始めた6年前は、
すごく学ぶさんっていう方を僕はベンチマークさせてもらってて、
その人も言ってました。
なんだかんだみんなやらないから、
とにかく発信しましょう、とにかく積み上げましょうって。
それが一番強いですっていう言葉を信じて、
僕も積み上げてきて、結局ちゃんと儲かることができた。
ただ今、この積み上げるか否かというところの基準値が、
もう発信の世界では通用しなくなってるなっていうのが、
これはもう現場の僕だから感じる違和感ですね。
もうみんな発信してるし、
もうみんな発信してるし、
これまたAI時代がとんでもないことになっちゃったなって思うのが、
図解とか台本とか、AIが作れちゃうじゃないですか。
だから今までだったら、
素人が見られるレベルの発信ができるまでに、
やっぱりね、僕の感覚半年くらいかかってたんですよ。
だからとにかく半年は継続しようぜって僕言ってたんだけど、
今、たとえ発信うまくいってなくても、
1週間くらいAI勉強して、
素人がAIのサポートを使いながら発信を作るとですね、
その半年間が2週間くらいでいけちゃうって。
1週間AIで勉強して、1週間AIといろいろしながら、
最低限の基準値で持っていくまでに、
2週間とかでいけるようになっちゃったんですね。
そうなった時に、
もう情報発信という世界にあふれるコンテンツの平均値が
明らかに上がってんすよ。
だから、俺の発信も埋もれてるわけ。完全に。
今までで一番、俺今仕上がってると自分で自信あるっすね。
ただ、埋もれてるんすよ。
今僕セミナーの動画をYouTubeで公開したりしてるけど、
僕の感覚だと、これ1000回くらい再生されないとおかしいんですよ。
それ以外も実際500回再生くらいで、
500回でも数字取れてる方ではあるとは思います。
ただ、もう何となく発信続けてたら、
見つけてもらえて、好きになってもらえてっていう、
時代じゃなくなってるのかもしれないっていうのが
僕の基準値ですね。感覚かな。
新たな挑戦と成長
なんか、時代変わったっすね。明らかに。
だから危機感持たないとやばいなって僕思ってます。
今僕YouTubeを本気で頑張ろうと思った時に、
ある繋がりがあるですね。
本当にYouTubeで結果出されてる方から、
昔の数字が取れなくなってチャンネルが死んでしまった時の自分に
直人さんはよく似てると。
だからもう教えるのでって言って、
ちょっと一緒にやりませんかって声かけていただいてですね。
今見てもらって2ヶ月、やっとですね、
1本動画作ることができて、多分今日公開できると思うんですけど、
あとは概要欄整えるだけで公開できるという状態になってるんですが、
新しい動画作ったんですよ。台本書くのに2ヶ月かかりました。
最初、これどうすかって自信満々に送った台本。
その台本にも書いてあるんですよ。
これ良ければすぐ撮ろうと思いますって言ったら、
そこから僕リライト8回してるんですね。
何回も作って出して作って出して繰り返しながら、
やっぱその基準値ですよね。
今その人もすごく伸びてる人なので、
伸びてる人の基準値に当てられた時に、
うわー、俺の基準値5年前で止まってたってめっちゃ思いました。
でも確かに5年前は、できないなりにここまで考えてたなって思うんですけど、
正直やっぱりある程度売れるようになってきて、
満身もあったんでしょうね。自分が売れてる。
これ発信から売れたことある人は分かると思うんですけど、
1回売れたらですね、売れたって実績がつくので、
その実績に人が集まり始めるところあるんですよ。
だからやっぱ実績見せるのって強いんだけど、
ただその実績で人が集まり始めた時って、
結局その自分の届ける力が落ちても気づけないんですよね。
何で人が集まってるのか、自分の実績に人が集まってるのか、
それとも届ける力があるから集まってるのかが分からなくなって、
ってなった時に僕は、この基準値は正直恥ずかしい話ですけど、
改めないと俺死ぬなと思いました。
やっぱり発信の世界で飯を食っていくっていうことは、
本当に理にかなってることだし、
全員やったらいいと思って、全員やったらいいよって言ってたんだけど、
だから僕のせいでもありますよね。
僕が参入者を多分めちゃくちゃ増やしてるんですよ、この5年間で。
もちろんビビってるもんだとは思いますけどね、市場への影響力と考えたら。
ただ、僕もその流れを引き起こせ一旦で終わったわけです。
いやもう発信すごいよって。
もう継続して発信するだけでちゃんと見つけてもらえるからさ。
あとは自分のサービス売れる状態にしたら売れるからっていうことをずっと伝えて続けてきて、
で、ここ1年あれ?っていうことがあって、
いやー俺もうダメなのかなーって長寿期思ったとこがあって、
ちょっと新しい挑戦してみようと思って公演したら、
自分の価値提供力全然弱ってないわけよ。
むしろ一番仕上がってるわけよ。
今回4公演したけど、公演するたびにするたびにどんどん自分が上手くなってる感じで、
厳しい現実と人々へのメッセージ
これまた子供もらって一段落したら全国公演で回りまくったろって思ってるんですけど、
そこでやっぱ会場の人たちと直接会うことで、
皆さんが悩んでるところの時間帯を感じさせてもらって思いました。
あーもうやばいわ、今この時代。届け方?ですよね。
なんか発信するかしないかで悩んでたら、もう終わるわマジで。
本当に危機感ありますね。
だからその届けるということに関して、
プラットフォーム任せ、どこか発信したら勝手に届くんでしょって思ってるところが、
正直みんなあるんじゃないかなと思うんです。
だからやっぱね、やり取りとかしてる中でも、
なんかこれずれてるなって思う人って、
そこの基準値が発信するかしないかで止まってるんですよ。
ただそれで発信したら売れるんだけどなっていうのは、
5年前10年前の基準値で、
コーチ向けのマーケティングスクールとかを10年とかやってる方っていらっしゃると思うんですよ。
やっぱそういうところの卒業生の方とかって会うんですけど、
みんなのきなみ稼ぎてないんですよね。
なんでそういうところが売れるかって言ったら、
そういうところはもう実績で売りつつ、
広げるのはお金かけて広告でっていうようなスタイルなので。
それって個人のマーケティング力があるとかじゃなくて、
もう資金と実績でご利用してるだけみたいな。
僕はこのスタイルで、
発信からしっかり一人一人と繋がっていくスタイルでやっていきたい以上は、
届けるっていうことをね、
もう一度向き合わなきゃいけないなと。
この年末年始ですね。
2ヶ月間で本当に感じましたね。
今届けられてる人ってこの基準値でやってんだっていうのが、
本当に思いました。
だから僕との関わりの中で正直、
僕の感じが変わっちゃったって思っちゃってる人もいるかもしれないなって思って。
ただ僕は本当にこの生き方を伝えたい。
自分の人生を自分から伝えて、
自分から届けて、
そうやってあなたがいいよって選ばれて生きていく。
あなたの価値観とか歩んできた人生とか大事にしている信念が、
それがお客さんに伝わって、
住んでる場所とか関係なく手を取り合って、
生きていけるっていう、
そういう人を増やしたいので、
ってなったらあなたにもできるよ、あなたにもできるよっていうのは、
もう俺の仕事じゃないなと思いました。
逆にお前危機感持てよと。
やばいぞその基準値だったらって言ってあげられる人がやっぱいない。
この間の新宿公演でもビジネスを教えてる人が何人かいらっしゃって、
みんなわーって言ってました。
やっぱりこの時代生き抜くためには厳しいこと言わなきゃいけなくて、
厳しいこと言うのにすごい抵抗があると。
言うてお客様だからね。
真面目な人ほどお客さんの期待に応えたいと思うし、
お前その基準値じゃいかんよって、
お客さんはそんなこと言われたいと思ってる人ばっかりじゃないから、
やっぱりそれで離れてくる人って出てくると思うんだけど、
ただ本当にお客さんのためを思うのであれば、
俺はこれ言わなきゃいけないなと思う。
自己成長と努力の重要性
お前らその基準値やべえぞ。本当にやべえぞ。
何でか教えてやろうか。俺が一番やばいと思ってるから。
自分の今までの基準値でやばいと思ってるから。
だから俺もすっごい勉強してるし、
すっごい脳に汗かいてるし、
すごいきついです。
ただここを越えないと、
現状維持すら難しいなと思っています。
だから僕はそういう人たちに、
ナオツさんも頑張ってるんだから、自分も頑張ろうと。
ナオツさんの基準値高いけど、
なんとか食らいつこうって言う人じゃないと、
ログインするだけでボーナスがもらえた、
情報発信の原影というか、
昔の残像を追いかけて、
それこそメルマガレ自動化仕組みかとか、
あれもちょっと古いよ。
もう古い。古い。
AIでスキーム作ってとか言ってる人たちもいるけど、
それって結局最新のAIという機械を使って、
昔の残像を追いかけてるに過ぎないじゃん。
楽に稼ぎたいとか、
短い時間でどうこうとか、
そういうこと言ってる場合じゃないよね。
もう本当にこの生き方していきたいんだったら、
ここまでやんないとダメかっていうのを、
やっぱり僕は伝えていきたいと思うし、
僕自身がそう思ってるから。
甘い言葉を使って、
下手に夢を見せて、
夢見れてよかったでしょ、みたいな。
そういうサービスは俺はやりたくないと思ってるし、
俺は必死に生き残りたいなと思ってる、これからも。
誰かの憧れでありたいという気持ちもあるし、
そうなったらやっぱりこれからは、
自分が感じてる危機感みたいなものは、
ちゃんと隠さずに伝えていかないと、
まずいなと思ってます。
本当にヤバいっすね。
自分に一番危機感があるな。
だからやっぱり、
そんな僕についてきてくれる人と、
これから出会えたらいいなと思うし、
そういう基準値を引き上げていきたいと。
多少しんどいことがあるなんて、
ビジネスやるんだから織り込み済みですよと。
ビシバシやってくださいって。
そういう人じゃないと、
できないできないって悩んでる人に、
大丈夫、あなたもできるよって。
もう俺言えないわ、もう本当に。
それはなんか、
本当に01やりたいっていう人たちに任せ、
そういうのも必要ですよ。
そういうのも必要なんだけど、
ただやっぱり、
僕が相手にしたいのは、
本当に覚悟を決めて、
これで飯食っていくんだっていう人たちに、
僕が今やってること、
僕が今本気で取り組んでることを伝えて、
その上で、
一緒に高めていこうって。
なんか俺も別に楽勝な立場から、
偉そうにアドバイスしてるわけじゃねえんだよ。
誰よりも俺が必死なんだよっていうところを、
伝えていきたいなと強く思ってますので、
そういう感じですね。
今日もあと15分後にお話会っていう、
僕のクライアントさんたちで集まる会があるんですけど、
僕は結構ズバっとくるようなことを言うでしょう。
これからも。
ただそれは、
本気で頑張ってる人に生き残って欲しいからであって、
本気でビジネスやりたいあなたの、
本気でやりたいという気持ちに寄り添いたいからであって、
今のあなたに寄り添うことが本当に必要かって思ったときに、
僕はね、
僕の気質的にはそういうとこ優しいからね、
寄り添いたくなるんだけど。
でも寄り添ってくれないんだったら、
さよならって言われる覚悟もあります。
あります。それはあります。
ただ、本気でやっていきたい人に、
本音の部分を隠して、
優しくすることって、
僕は逆に誠実じゃないんじゃないかなと思ってるので、
どこまでも自分が感じてることに素直にね、
誠実に正直に、
これからも活動していきたいなと思いました、
真剣な取り組みの必要性
というラジオでした。
皆さん朝から辛辣な話をいたしましたが、
何か感じたことあった人がいれば、
ぜひコメントしてください。
以上、おはなしアナウトでした。
今日も仕事行ってきます。
生き残ろうね。絶対生き残ろうね。
来年も俺のラジオ聞いてくれ。
別に毎回やるけど。
本当に生き残っていこうね。