2026-01-26 53:16

【コーチ対談】僕たちが『誠実さ』を大事にする理由。売るのはゴールではなくスタート

3時間半セッションした後に50分対談した僕たちの熱量をそのままお届けします✉️

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#コラボ収録 #コーチ対談 #カスタマーサクセス #ライフコーチ #誠実 #起業

サマリー

このエピソードでは、コーチングにおける『誠実さ』の重要性が議論されています。なおこさんとナオトさんは、カスタマーサクセスにおいて売上がゴールではなくスタートであることを強調し、顧客との長期的な関係構築を目指す姿勢を共有しています。誠実さを重視したコーチングの重要性が語られ、売上を目指すのではなく、クライアントの成長と幸福を支援することが真の目的であると論じられ、誠実であることが武器になる理由が明らかにされています。特に那穂子さんを通じた顧客との信頼関係の構築が強調されており、売ることが目的ではなく、お互いの幸福を重視する新しいビジネス戦略が提案されています。誠実さの重要性とそれがビジネスや人間関係に与える影響についても語り合われており、特にカスタマーサクセスの視点から、誠実さが売上や顧客満足度に与える役割が探求されています。また、セミナー参加者に対して情熱をぶつけることの意味も議論されています。

オンラインセッションの振り返り
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日はですね、セッション後の気づきをですね、共有しようという、そういう回です。僕たちは今、3時間42分して、これやーというところをもって、オンラインの世界に2人で手を繋いでやってきたというような状況です。ゲストの中の中野方です。
はい、こんにちは。人生加速コーチのなおこです。お願いします。
お願いします。いやー、セッションお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
結構来てるんじゃないですか、これ。
いや、そうですね。まさかここに行くとは、みたいな感じになってますね。
いや、なってますね。いや、そう、なんかせっかく今この熱量を表に残しておけばですね、なおこさんが後から何度でも聞けるので、ちょっとした後に、おい、なおこ、なおこ、分かんなくなってきたってなる可能性もあるから、ずっとして残しておこうという試みでございます。
はい。
じゃあ、今日は何をしましたか、僕たちは3時間半。
今日は、その、私のYouTubeの配信を改めて今後どうやっていくかというところが。
最初そうやったね。
そうですね、その中から、なおこさんが、今まさにYouTubeの改善に取り組んだ、8回ほどリライトした台本の流れとかも全部見せていただいて、結局台本を作っていくために必要なのって、商品サービス。定義からだよね。
じゃあ、その定義をする上で、主張ですね、私の主張は何か、何なのかということをまず絞らないと決まらないよねと。
その中から、途中もう記憶なくなってきてるんですけど、私の主張なんだっけを、ずっとAIと3人で株打ちをしながら、ああでもね、こうでもねって言ってきた中で、誠実というワードにたどり着きました。
だいぶはしょりましたけど、間。
そうですね。
誠実。で、私となおこさんが深くつながった価値観というのも誠実さなのではないか。
私はなおこさんの前につけていたコーチのセールスのスタイルが、私の中ではちょっと不誠実というか合わなかったっていう話の中から、何でそう感じるのかみたいなところを掘り下げていったところ、私が3社経験して2社目3社目を辞めてきた。
営業とカスタマーサクセスをやっていたが合わなかったという、そこにも不誠実さ、自分のその大事にしたい誠実さと噛み合わない部分があったという痛みが見つかり、特にそのカスタマーサクセスというポジションが売るのがゴールではなく、売るのがスタートで、そこから長期で関係性を築いてお客さんの目標を達成していくっていう。
なので、なおこさんがやっている売り方って結局そこだよね。そこじゃねってなったっていう感じです。
そうなんですよ。この長い長い旅中の終わりが誠実っていう言葉で、じゃあなんでその誠実さが生まれたのか。その誠実さが生まれたというか、今までの経歴とかも改めて洗いざらい掘り起こして、あれは誠実じゃないと感じたから嫌だったんだみたいな、っていうところに出会い直した感じですよね。
今回僕らはYouTubeの動画を一本、例に、それから動画の方向性を立てようということで話を始め、今までで一番コーチングみたいな話をしましたね。
そうですね。
掘り下げに掘り下げたよね。
誠実さの価値観
多分私が自分の発信をする上で、本当は多分そこを出していくのが良かったんだろうなというところを多分いろいろ無意識に避けてきたけど、いやそこじゃんみたいな。在庫、なおこさんの表現でいう在庫というのがそこにあったんじゃないか。
そうなんですよね。だから今回やっぱり、僕とAIとなおこさんという3人で打った結果、何が起きたかというと、僕となおこさんがずっと対話、僕がプロデューサーとして関わらせてもらっているので、YouTube方向性を決めるために、なおこさんの出張って何なんですか?みたいな話から入ったんですけど、
行き詰まると、僕がなおとAIとしてその状況をAIに共有して、AIってやっぱりそこに対して答えを返してくれるので、そのAIが表現して初めて出てくるワードとかがあるわけですよね。
だから誠実さっていうのも、これ確かに俺らの話を総合すると誠実さやねんみたいな。だから俺ら2人の対話でも多分ここには行けてないとか、なんでそれが誠実さが大事なんだ。だから誠実さを大事にしたとするのであれば、じゃあ前のコーチから俺に変わった理由って何?みたいな。
最初なおこさんはそこを絶対に売るっていうポジションじゃなくて、長い関係性、長期的な視点があることですかね、最初そういう表現されてたので、やっぱり対話を深めれば深めるほどその解像度が上がっていく。
だからそのカスタマーサクセスっていうお仕事があるんですけど、それはつまり前の直子さんのお仕事で、自分の会社の製品を売るときに営業が仕事を取ってくると。それを取った仕事としてサービス提供するのがカスタマーサクセスの仕事だけど、営業が無理な売り方をして。
いやいやそれ誠実じゃないやろみたいな対応を散々やってきたと。だから僕はその直子さんの仕事を管理職という解像度でしか見てなかったけど、直子さんが本当にそのもう限界やなって感じたのってそこやったんやみたいな。
だからそのお客さんに大事なことを伝えてなかったりだとか。でももうお金払っちゃってるから、握らないで。
切り拭いをさせられるというか、どうしてもそういうポジションになってしまうっていう。
それが嫌だったんだねっていう。そしたらその前の会社もそうやったっすよみたいな。
人材会社でね、営業やった時に。やっぱもうその人材系の仕事って、もう人材を流して報酬もらってしまえばあと知りませんよっていう態度やから。
そこもやっぱこう不誠実やなと思ってましたみたいな。
で今の直子さんの活動に置き換えると、結局その世の中にあふれてるノウハウとかそういうものを特に公知企業とかに対する出し方って、
やっぱどうしても数字が取れるから売れるみたいなことがゴールになりがち。
だしそこに対して再現性のあるようなキツイノウハウ。これで買わないやつは買わなくていいんだよみたいな。
それってなんかね、ちょっと危険な考え方ですよね。
もちろん僕は会わない人に無理に売る必要はないとは思いますけど。
無理に迫ってって、これで買わなきゃお前の人生終わるよみたいな。
そういう売り方はちょっとなぁって俺はもう思うし。
そうなんですよね。会わない人には売らないであげるというのは誠実さなんですけど。
売るのがゴールになるということがすごい耐えられなかった。
そう考えると僕とナオコさんは結構そこでつながってるというか。
営業と発信の経験
やっぱ俺らもそのセミナー一生懸命集客したけど、セミナーがゴールじゃなかったじゃん。
無事にやることがゴールじゃなくて、お客さんがそのセミナー聞いてくれた後にどうなるか。
そしてセミナー終わった後も皆さんがね、僕らがやったセミナーの余韻が続くように、
もう今のセミナーの、とりあえず僕の講義パートの動画は編集全部終わったので、
もう今日間に合えば出せるかなという感じなんですが。
そういうところとかも含めて、やっぱり俺たちは人生で関わっていくんだと。
点じゃなくて線で関わっていくんだっていうこと。
だからそれがセミナーのリピーターが結構出てきてるのもそこなのかなと思ってて。
それってナオコさんの言葉で言うと、
ナオコさんは結構カスタマー作成視点を持ってますよね。
そういうところが結構惹かれてるところではあるんです。
だからこれこそ魅力ですよね。
でもそのナオコさんが僕に感じてる魅力と、
カスタマー作成、CSって言われたりするけど、CS繋がってなかったね今まで。
やってること本当CSなんですよね。
LTVっていう言葉もよくナオコさんも使いますけど、やっぱりカスタマー作成ってすごい使うから。
僕はCSという概念は持ってないんだけど、
やっぱりコーチ10年やってるので、かなり痛い目を見てるというか。
だからナオコさんの前の会社の言い方で言うと、
営業さんってなんで無理な売り方をしちゃうかっていうと、
痛い目を見るのがCSだから。
営業さんダメージないから。
営業が評価されるのは受注件数じゃないですか。契約数なので。
ずっと追ってるからです。
逆にCSが痛かろうが何しようが関係ないんですよね。
そうなんですよね。関係ないというか利益相反なんですよね。構造的に。
なので僕が無理に売って、僕が痛い目を見るので。
自分が痛い目を見る売り方はしなくなるじゃないですか。
重ねていくと。
面白いのが、僕コーチの発信、対面営業からやったらええかなって
自分のあれでよく言うじゃないですか。
それは発信という世界にたどり着くまでに
痛い目を見といた方がいいんですよ。絶対。
だから僕って発信始めたのはコーチ企業4年目からなんですね。
本腰入れてやり始めたのは。日々の記録みたいなのではやってましたけど。
本気でお客さん取ろうと思ったのが4年目で。
なんでかって言うと、最初僕1年目で760個万稼いでるんですよ。
これほぼコーチ企業の売り上げです。覚えてます。
765という数字がすごい印象的で、覚えて。
2年目が5月までに600万稼いだんですよ。
でもそんだけいけるってことは、無理な売り方もしましたよ。
今振り返ればね。
その時は全力でやってるんで、そんなことなんも思わなかったけど。
だからだんだん最初に売った人から痛い目を見始めるわけですよ。
1年目の後半くらいから。
でなった時に、こうやって売りたいけどこのやり方やとな。
だからCSの視点が入ってくるんですよ。
だから裏を返せば経験がないうちは、数少ないCSの視点が入らないタイミングなので
ゴリゴリ売るのが正解なんですよ。
そうですね。ステップとしては必要。
ゴリゴリ売って、じゃあお客さんの価値提供します。
だからこの売り方したら絶対ダメだっていうのを思わないと
いざ発信を始める時に、発信って出し始めて結果出るまでに
3ヶ月とか半年とかそのぐらいのスポンがかかっちゃうから
間違ったことをやって後悔できるのが3ヶ月後とか半年後とかなんですよ。
しかも発信だと自分の価値観にそごわないお客さんが集まればいいけど
うまくいかないとリアクションがないという世界なので
気づけないんですね。自分のズレに。
だから僕は最初バーン売れる。怖いものない半年。
だんだんお客さんと成功体験も積むけどその分燃えた数もある。
だんだん燃えるの嫌だなってなって高単価にいって
だから2年目5月までに600万といったけど
そのうち1本は200万で契約取ってるので
お客さんの数ってどんどん減ってきてるんですよ。
それが正常だと思います。痛い目見るからね。
ニッチもサッチもいかなくなったのが3年目。
4年目でよしやろうってもう一回発信で頑張ろうってなったけど
結局この売り方したらダメだわ。自分にしっかり残ってるので
だからやっぱり発信で売れるのも早かった。
発信で売れるようになってもやっぱり発信と対面だと
対面だったらスクリーニングできたけど
発信だったらオンラインだからわからない腹の内までは。
っていうこととかもいろいろあって
だんだん発信量戻っていくので
だから僕は去年とかほとんどリピーターさんの売り上げっていう状況なので
お話し会メンバーのね。そういうやり方になってくるのですよ。
だから僕らは営業チームとCSを一人でやるということなので
だから痛い目見るというのは財産なんで
理想の関係と誠実さ
痛い目見る前から怖い怖いって言ってると進まないので逆に今度は
私もその前のコーチのスタイルで売っている方が何人かいて
これじゃねえなってなったっていうのが
燃えたわけではないけど理想の関係の築き方ではなかったなっていうのは
そうですね。僕もすごいなんかそのなあこさんが
尚人さんはCS視点があるよねって言われて気づきあったですね。
確かにそうだ。だから俺もお客さんの成功とか成長を本当に望んでるから
逆に僕が関わることでこの人の成長を妨げてしまうなって思ったら
クライアントのセッションって僕から離れたりするし
それは結局売れることがゴールなんじゃなくて
俺たちはお客さんが幸せになることの手伝いなので
なんかね別に企業目指してない人に無理にクロージングかけて
絶対企業やったほうがいいよみたいな
まあありますけどねそういう時も
いやこいつは絶対企業やったほうがいいと思う時はするけど
それは本当に相手がそうしたほうがいいって思ってるから言うっていうことじゃないですか
それこそ過去のクライアントさんで
君は絶対企業したほうがいいって言って
プロデューサー入ってもらって
1年やってそれ全く進まなかったんですよね
でも本当にずっと対話してたのにそれが良かったって言ってくれる
セミナーその子来てくれてますから
それでセミナーで話して
君は絶対安心したほうがいいねって今回も言ったし
その子もやっぱりそうですよねみたいな
だから言ってることが本当に間違ってる
こっちのために言ってたんだったらもう縁とか繋がってないはずなので
君はやったほうがいいねって未だに言ってるから
相手のことを考えて物を言おうと思ったら
必ずしもそこで売るべきではないっていうことは絶対あるし
ナンコさんはそこをすごい大事にしてる
だからやっぱり発信で広げようっていう時に
そこの解像度が浅いから
無理には売りたくないけど
お客さんは欲しいけど
でもなんかそこはお客さんを選びたいし
最初ポロって言ってたじゃないですか
エリゴ飲みして好きなのかなって
そりゃそんだけCS視点あったらエリゴ飲みするわ
幸せにできないもんみんなは
そうですね
自分が幸せにできるお客さんしか
お客さんにしたくないですからね
てなった時に僕は今回のセッションで
誠実さが武器になる
すごいいいなと思って
自分のナンコさんが大事にしてる感覚を
かなり精度高く言語化できたじゃないですか
CSなんだこれっていう
っていうのがナンコさんの中で
具体的な結論が出たわけじゃないけど
こういうコンセプトでいこうよみたいな
でもナンコさんの発信とか
これからのお客さんとの出会い方とか
めっちゃ良くなると思いますこれで
ポジティブな影響絶対出るなっていう印象はありますね
そうですねここをもっと言語化というか
発信の中で具体的なエピソードだったりとか
そこはもっと私も出していきたいなって思います
言えるけど言えてないことが多分いっぱいありますね
例えば今回は途中で出た話だけど
やっぱそのナンコさんが今
01のサポートっていう風に言われてたけど
ナンコさんが本当にやるべきこと
やりたいしやるべきことって
やっぱりその誠実なままちゃんと売れるようにする
なる方法
ヤサトロと近いですよね切り口そう考えると
確かにそうかもしれないですね
本当に売れるようになるには
こういうゴリゴリセールスができるようにならなきゃ
いけないんじゃないかって思ってるけど
いやそうじゃないよっていう
私売り込みできないのは
自分が勇気がないからじゃないか
そのケースもあるけど
でもナンコさんの主張的には
それはあなたが誠実だからで
確かにセールスという部分を点で見れば
あなたの誠実さは弱みかもしれないけれど
売っても悪いじゃないかな私たち
だからその誠実さは武器だし
あなたが売らないという判断をしてるのは
正しいんですよっていう
そうですね
人によっては誠実さが故に
自分が売れるレベルにないのに
背伸びして売ることに抵抗がある人もいるだろうね
人はいいんだけど
価値を提供できない自分が
ここでできますっていうのは不誠実だから
そうですね
それを自信のなさと片付けちゃうと
やっぱりちょっとなんですよね
誠実だからこそ
本当にこの人のためになれるんだろうか
というそこに迷いがない
自分でいたいという気持ちなんですよね
だからナオコさんは体力つけろなんですよ
売れる自分に見合う生活をしてなさいよっていうのは
結構ナオコさんのメッセージ最低にできるかな
誠実な人はね
毎日ちゃんとトレーニングしないとダメなのよ
僕がアスリートやってる時に
すごい言われたことがあって
練習の成果を試合で出すんじゃなくて
試合で思いっきりやるために
後悔を残さないために練習しなさい
だから練習量が少なくても
試合でパフォーマンスできるような
心臓に毛生えたやつみたいな
そういう奴らはある程度来たら練習しなくていいと
だけどお前みたいな本当に弱いやつは
少しでも自分に懸念があったら
本番でよぎるだろうって
だから死ぬほど練習した方がいいよ
って言われたことがあって
そうですね
こんだけやってるんだからもういいでしょ
みたいなって自分に対して言えるかどうか
AIとの対話と自分の言葉
だからそれは人それぞれって言ってましたね
だから結局お前のレベルまで来たら
いっぱい練習したから伸びるって
いうもんじゃないから
だけどいっぱい練習することで
思いっきり勝負ができて
負けても諦めがつくんだったら
そっちの方がお前は強いでしょって
確かにってめっちゃ思った
僕ら誠実メンバーなんで
そうですね
自分を大きく見せたくないからこそ
リアルな等身大の自分を大きくするしかない
この結論にたどり着いたのは
すごい直子さんにとって
意味のあることだったんじゃないかな
僕もこういうことをしてるぜっていうのを
みんなに伝えたかったので
表に出ていただきました
今日のセッションの感想じゃないんだけど
ここにたどり着けて直子さんは
今何感じてるかなとか
どういうアプローチだったかな
みたいな話をちょっとしてもらいたいですね
まずアプローチから言うと
直人AIも活用させていただいておりますので
私が言ったこと
とりあえず思いつくままに
言ったことを一旦直人AIで言語化して
それをさらにノートブックの方に
2回AIをかましているので
本当に出てきてる答えは
全部自分のことなんですよ
新しい概念ってほぼなくて
これだわみたいな
自分の中の在庫を
ちゃんと整理してもらった感じですかね
今までのノートさんとの
一対一の会話でもなかなか出なかったところとか
その前のゴーチの話
あと前職の話とか
そこを棚下ろししたっていう感じですかね
そこに在庫あったわ
っていうか何ならそこが大事だったわみたいな
そこを自分では大事にしていると思っていたことに
気づけないんだなっていうのが結構
どうしてもやっぱり売るにはとか
そういう方法に走っちゃうし
市場との接続という意味では
その視点ももちろん大事なんですけど
市場との接続を考える上でも
一番上流の部分ですかね
根本にある部分をちゃんと軸を定めないと
市場との接続の仕方もやっぱり
ぶれちゃうというか
それじゃないんだよなって思いながら
やり続けることになるのかなって思ったので
一番大事なところが確認できたというのが
自分が結局ノートさんの
お客さんになるという過程で
大事にしているものとつながったものが
改めて言語ができたので
やっぱりそれを私もお客さんに
同じようなつながり方
売り方というか
そこをやりたいんだっていう
そこを自分の言葉で伝えていくには
どうしたらいいのか
自分の経験をもとに
っていうセンターピン的な
今日見つかってよかったなっていう
ありがとうございます
これって
那穂子さんとAIが2人でやってたら
どうなってたと思いますか
できそうですか
できなさそうなんですけど
どうなってるんだろうな
なんか枝葉の話になっちゃうのかな
という気がします
多分僕と2人でやっても
僕らの知見の範囲では
そのAIとの対話よりは
全然精度高いけど
CSとはつながってないですよね多分ね
だから那穂子さんに
出る範囲をつなげてる感じなので
今日僕が何をしたかというと
まず那穂子さんのYouTubeチャンネルを見て
じゃあ1本テーマ切れましょう
どれが今の那穂子さんが伝えてることに近いですか
っていうことで1本選んでもらって
それをノートブックLMっていうのに読み込ましたんですよ
そこでそれをベースに
こういうことをしていきたいんだよねみたいな
だからそうですね
もともと1時間くらいの対話があって
こういうことをしていきたいんだよねみたいな話をして
逐一それを僕がAIに情報共有して
2人で僕と那穂子さんで喋る
ちょっと詰まってきたら
その状況を僕が抜き取ってAIに投げる
AIに出てきた答えを2人で画面共有しながらズームで見て
あーこの表現どうもみたいな
誠実さっていうワードもそこから出てきてるので
僕ら2人誠実なんで
それ誠実だよねって
今の前はいいやつでしたからね
そうそうそうそう
いいやつってなんだみたいな
だから那穂子さんっていいやつだし
那穂子さんはいいやつに選ばれてほしいよねみたいな
いいやつって損するじゃんみたいな
そうですねいいやつが損しない勝ち方というか
いい人ってやっぱ会社組織だと損しがちだから
いい人が損しない生き方売り方に
そうだね
だけどそれだと動画って繋がんのみたいな話になる
で俺がなんか具体的な切り口10個ぐらい提案してみてみたいなのを投げて
そしたらその中で誠実さっていう表現が出てきて
誠実さだみたいな
この間のトラブルでも俺たちが怒ってたのって
その誠実さの部分じゃんとか
僕と那穂子さんのエピソードが全部その単語で説明できちゃうよねみたいな
だからそこに対して俺らがこう思ってるよっていうことを
誠実さの重要性
また那穂子AIが吸収して上手いこと投げて
3人でものすごく建設的な議論をしたって感じでしたね
そうですね
那穂子さんっていうクライアントがいて
でそのノートブックLMっていうものすごく優秀なAIがいて
でAIを使えなおかつ那穂子さんのことを理解してるコーチということ
だから俺が二役になってるみたいな
そうですね間に入っていただいたからこそ最大活用できてる
そうそうそう仲介できて
これ僕一人でもできないですからね
俺はこのセッション受けたいもん
俺は受けたい本当に
これ自分が一番欲しいサービスを形にした感じですね
最高ですね
最高だからこれを売っていきたいんですよ僕は本当に
やっぱりその僕もすごい理解が深まるというか
那穂子さんが今言ってしまえばビジネスの話をするってことは
自分が選ばれるときの話をするわけで
そしたら選んだ俺の話にも絶対なるんですよね
ってなったら那穂子さんを通して僕も自分を学んでいるので
すっごい勉強になるし
初めましての人にこれやっても
俺とそのクライアントさんのつながりがどうとかだから
まだ工夫がいるなとか
こういうことを話してる間にね
スライド資料ができてるんですよ
ででん
政治の人が報われるカスタマー作成型企業戦略書
今ちょっと2人で作ったpdfを画面で見てるんですが
母しか言ってないけど
スタイフで母しか言ってない
怪しさへの最強の下毒剤
顧客は那穂子さんをコーチング主張で選んでいるのではありません
日頃の振る舞いから滲み出るこの人なら嘘をつかないという安心感で選んでいます
無理な売り込みはしないできないことは断る
一見ビジネスの弱点に見えるその優しさが不誠実な業界では
最強の差別化要因となります
はぁ
あーそうねオールドターゲット前のターゲットはとにかく
稼ぎたい企業初心者っていう風になっちゃってたけど
それが人の期待に応えしすぎて比喩してるいいやつなんだと
それに届ける手段が那穂子さんのストーリーであるっていう
だからストーリーベースで考えてすぎてたかもしれないですね
そう考えると
確かに企業01を達成して高単価で売れてるっていう意味では
顧客との関係構築
企業初心者に向けるっていうのはすごいいいことだけど
那穂子さんのストーリー考えたらやっぱりいいやつに届けないといけない
うんうんうんうん
これは違うの
ミルクちゃんはトリガーで結構
AIがだからそのYouTube動画を読んで
YouTube動画の後半でミルクちゃんとちょっと喋るシーンがあって
そしたらミルクちゃんは猫ですみたいなことをAIが言い出して
鳥なんだけど
それでミルクちゃんは鳥だよって僕が言ったんですよ
そしたらAIがいいえ違います
ミルクちゃんは猫です
だからミルクちゃんは鳥なんだってって言ったら
すいません私の愛はどっちでした
かわいかったですね
これいいね
最後の誠実さにつなげてきましたからね
つなげてきましたね最後の文章読もうか
君はドジだけど謝って誠実だねって言ったら
ありがとうございますその言葉は怪我の巧妙ですが非常に救われます
そして今のこのドジをしたけれど謝ったら誠実だと評価されたという現象こそが
私たちが那穂子さんのために構築しようとしている
救われる戦略の正しさを証明する決定的な実例だろうです
謝る大事
いやおもろすぎ謝るの大事
結論私のドジを許してくださったように史上も誠実なドジを求めています
おもろすぎ
あえミルクで終わりそんなことないだろまだあるだろ
あったあったあった
アクションプラン売り込みを捨ててミスマッチ防止を徹底する
ゴールは契約することではなくお互いの不幸を防ぐことです
えスライド資料すごいっすねこれ
なんかこういうやり取りしてなかったじゃん
そうそうお互いの不幸を防ぐとかっていうワード今初めて出てきましたよね
入り口youtubeで完璧な先生の鎧を脱ぐ
教える人ではなく痛みの分かる先輩
だって誠実なところを見せたいわけだからね
ステップ2リードマグネットで適正を問いかける
ここはちょっとなんかあんまり深めてないところの議論を引っ張ってきてるから
ここはまあまあまあまあ
ステップ3個別相談クロージングではなく確認の場所
これ俺の俺の手口やねこれね
俺は確認っていうことを徹底してるので
お互いのために契約するかを確認する場所
フィットしなければ契約しませんと明言することで
顧客の心理的なサードルを極力申し上げます
これは逃げではなくカスタマーサクセスにおける品質管理です
素晴らしい
素晴らしい
私たちのらしんはあの時の怒りをエネルギーに変える
ああ怒り
言わないよ言わないけど
そうですね確かに怒りを感じるということは
誠実さを踏みにじられた時の裏返しですかね
良い表現ですね不誠実な人間が利益を得る行動に私たちは勝たんしません
私たちは誠実さという武器だけでこの市場を勝ち抜けることを証明します
新しいビジネス戦略の提案
これめっちゃ良いメッセージじゃない
だからナオコさんがもうダメだってなっちゃうと
もうダメだ
ナオコさんは稼げなきゃダメだよ
そうしたら誠実のやつも稼げないって証明になっちゃうじゃん
ああそっかだから誠実さ故に損をしてしまっている人の希望にならないといけない
そうそう今めっちゃ良い表現したね
優しさは最後の鳥で誠実さ
だからナオコさんのビジョンは誠実な人が勝つ世界へっていう
もちろん入れ替わったりすると思うんですけど言葉とか
ナオコさんの優しさや売れない売りたくない葛藤はビジネスの足笠ではありません
それは顧客を不幸にしないための最後の取り入れとしての才能です
いい奴が報われる世界を作りましょう
これがナオコさんの戦い方であり私たちが見出した勝利への道筋です
ここはちょっとまだアクションの話はあまりしてないからね
ちょっとあれですけどでもなんとなくこうですよね
CSのプロ
CSのプロ観点でセールスもやるってことですね
そうすると全然売るがゴールのセールスじゃなくなるから
この制度ミスマッチなくせるよねっていう
ブラボ
良かったな
本当だよだからCSやってないと俺に出会ってないねこの感じだとね
そうですねそれもあるかもしれないですね
うん確かに全部繋がってるな
よーく見たら3番が3つあるね2つある
本当だ
12334になってるね月月火水木金金みたいになってる
AIちゃんの可愛いところ
AIちゃん可愛いですね君は誠実だね
ちょっと今日のセッションの感想を聞いてもいいですか
このプレゼン含めセッションだったと考えてください
自分の中に答えはあるようでないな
あるんだけどない見つからないか
あるんだけど見つからない一人では見つけられないが正しいか
すごいめっちゃコーチングってそれじゃんみたいな
そうなんだよ
話をするんですけど
でもそれって仕事どころかたぶん子供の頃から大事にしてることなんだよなって今思いましたね
子供の頃から大事にしてることが今の活動に紐づいたわけじゃないですか
これ相当強くないですかそしたら
そうですよねそういうことですよね
一朝一夕じゃ変わらないでしょだって幼少期から大事にしてたことなんだよ
私小学校の時かな
クラスの友達の悪口を言わない人投票で1位になりましたから
誠実じゃないですか
誠実
なかなか誠実
それは誠実
確かにな
ちなみに僕もちょっと昨日かずよに幼少期エピソード聞いてきたんですけど
そしたらその俺育てにくい子だったんだって
育てにくい子
なんでかっていうと何でも壊すし
ちっちゃい頃とかだと我が強いし喧嘩したら勝っちゃうから
いつも誰か怪我させちゃうんだって
体が大きかったから
大きくはなかったけどねちっちゃい頃
幼稚園入る前とかの話つってました
だから団地の前の公園に僕を連れて行けなかったって
だからかずよと2人で手を繋いで隣町の公園に歩いて行ってたシーンを俺覚えてんすよ
かずよが泣いてたの
俺左手繋いでて
なんで泣いてるのって聞いたら
いや別に何でもないよ一緒に遊ぼうねって言われたのを覚えてるんですよそのシーンをなぜか
どこの道路通ってたかも覚えてますよ
ブックオフの裏
その時はページワンって名前のなんか本屋だったけど
今ブックオフがあって
それでおかん
そういう子だったよって言われて
でそのなんかばあちゃん家とかに行った時に目覚まし時計を壊して
大事にしてるばあちゃんが
なんで壊したのって僕に聞いたらしいんですよ
そしたらどうなってるか中が見てみたかった
気になるんだって
なぜなぜ坊やだ
そうそうそうそう団地って坊ややね
だからそれ言われたらばあちゃんもう壊しなみたいな
見ていいよみたいな感じだったらしくて
知的好奇心というか
今やってること一緒なんですけど
一緒なんですよ
なんでこの人こうなるんだろうとか
なんでこうなってるんだをずっと考えてるわけじゃないですか
そういうことですよね
かつめも酔ったしね
だからこのやっぱ幼少期から持ってるものって
幼少期から持ってるから大事とかじゃなくて
それだけ長い時間持ってた質は簡単には変わらんやろ
だからこれを生かすしかない
っていうイメージかな
そうですね
大人になってから後付けでつけたところで
その長年やってることにはかなわない
車に乗ってると
僕は看板とかをひたすら読むらしいですよ
読めるものを
セブンイレブンとか
セブンイレブンは英語だけ読めなかったり
した時にたちんこっていう看板があって
ネオン夜だったらしいんですけど
パーが消えてたらしいんですよ
だからそれ見て一人で
ちんこ
ヘヘヘヘヘって言ってたらしい
相当おもろいなそれ
一人でなんかそうやって
自分で言って笑ったりしてたよみたいな
だから読めないものに関しては
後からあれはなんだったのとか聞いたりとか
流れてる景色やから間に合わなかったと思うけどみたいな
だからすごいそうやって
一人で喋って一人で笑うとか
この子の頭の中には見えない世界があるんだろうな
みたいな思った
今やん
一緒
全く一緒
やってること変わんないですね
やってること変わんないですね
だから僕はこの人どうやったら売れるんだろうとか
僕の中で一番ずっとある問いが
誠実さの価値
この人なんで売れてねえんだろうってずっと考えるんですよね
もっと売れてもいいはずなのに
何かしらのネックで売れてないという原因があって
今こうだ
なおこさんはこうなんかで売れてるけど
俺からしたら
あの人あと100倍売れてもいいのになって思ってるから
なんでだろうって考えた時にやっぱり
今回の話で言うと
なおこさんの持ってるストーリーの中から売れるものを出してきたけど
そうじゃなくて
なおこさんのストーリーというのは
なおこさんの気質というかずっと持ってるものがあって
だから紡がれてるわけじゃないですか
そのストーリーが
前の会社を辞めた前の会社を辞めたとか
ここだけ見るんじゃなくて
そのもう一個根本を見た時に
なおこさんはいいやつなんだ
誠実なんだ
だから2社目も嫌だったし
3社目も嫌だったし
前のコーチも別にね
結果は出てるわけだから
期待は応えてくれたけど嫌だった
僕のところに今1年以上いてくれてる理由は
CS視点がある
じゃあなんでそのCSが大事だと思ったの
CSは誠実さが大事だから
CSが指標にしてる
ライフタイムバリーLTV障害顧客単価っていうのは
誠実じゃないと伸びないので
っていうところが共感してるんだな
ああなるほど
すごい気持ちよかった
すまなかったーって感じですね
だからやっぱその人に興味を持ち続けたいんだな
って思いましたね僕はね
カスタマーサクセスの重要性
だからいなくならないでほしいなと思う
謎解きが途中で終わっちゃうから
っていうのはなんか
AIを使うことでさらにその謎に
短時間でタッチできるというか
ここにタッチしてなおこさんが
ここからじゃあ次のセッションまでとか
次の手法まで活動してくれるから
またこれしてみてどうだったっていうデータが出るじゃないですか
そうするとまた新しい問いが立つわけですよ
それが楽しいですね僕は
すごく楽しいです
楽しかったです今日
楽しそうでしたね
楽しかったねー
楽しいってずっと言ってましたもんね
楽しいですね
楽しそうな俺を見ててどうでした?
いやー楽しそうだなーって思いました
こういうことをやりたかったんだろうなーって
なおとさんも自分の活かせること
本当にやりたいことに
最近すごい速度でたどり着いていってる感じが
それがやりたかったんだ俺みたいな
だから今日なおとさんに始める前に
お任せくださいって言ったじゃないですか
僕はその人が本気で売れたいと思っていれば
俺が謎を探求することが価値提供になるから
嬉しいんですよ
ただその人が本当に売れたいと思ってない時の
感情のサポートとかって
俺人の気持ちわかんないんで
苦手なんですよねすごく
気使っちゃうし変に
だからなおこさんみたいに
何でも言うやん早くほらほらほらみたいな
大好きです
いつもありがとうございます
楽しいですとても
そうですね
自分のメンタルサポートはいらないので
何をやればいいか教えてください
そうそうそうなので
本当引き続きお任せください
私の
私のどうちて坊やの性質はいくらでも
使わせていただくので
イエス
今考えていることをいただいて
総括としましょうか
そうですね
とりあえずこれからの発信
に関しては
ここの視点を
入れながらちょっとエピソード
また細かいね多分いろいろ
話が出てくると思うんで
そこを思い出しながら
確かめていきたいなと思います
いや楽しみしてますよ
どういう進捗聞かせてもらえるのか
すごい楽しみですね
また新しい謎を持ってきてください
うん
でもなんかやっぱここを出していって
共鳴してくれた方が来てくれたら
一番なんかいい関係になれる
うんうんうん
痛みが近いのかなという
あーうんうん
全部通りますよね筋がね
今日話してて
いろんな方向から改善策
出し合ったけど
結局動線が引けてないことなんじゃないか
っていう話になったんですよね
でもその動線が引けてないっていうのを
本質的にいくと
やっぱいい人なんだよね
いい人誠実だね
みたいになって
コストもソクシスもそうじゃん
人材営業もそうじゃん
全部繋がってる
繋がって感じが気持ちいいですね
あー繋がったー
あー繋がったーっていう
ここを繋げれば
これ僕の持論ですけど
ここ繋がったらみんなできるから
知識とかやり方とか
熱が持てるじゃないですか
自分にはこうやってやるんだな
例えばコーチ企業じゃなくなったとしても
別の分野だろうがなんだろうが
私は誠実さを大事にしてるわけだから
ここでその誠実さを生かすためにはっていう
発想になるし
誠実さを生かせないような
事業とか業界には行かないでしょ
そうですね
っていうのはすごい思うですね
そうですね
人生で大事にしてる軸ですよね
そこはもうなんか
もし会社員に戻ることが万が一
あったとしてもそこはぶらしたくないな
っていうのはすごい
思いますね
なんかすごいなんか
直子さんの人生にとってすごい意味ある時間だったんじゃないですか
そうですね
一番の軸が
これを繰り返していけば
もうそりゃ
そりゃそうでしょっていう感じ
これで売れたら
売れて嬉しいじゃなくて
売れることが確かめになるんですよね
やっぱり
やってたってなるんですよ
売れるかどうか分かんない人が売れるノウハウ
教えてもらって
売れてやったーこれで売れたー
けどこれをまたやるのか
みたいな
売れる側でいくとそうなるんだけど
こんだけ繋がった中で売れたら
やっぱりそうだよねやっぱり売れるよね
やっぱりもっとやりたいよね
っていう風になっていくと思うから
これこそカスタマーサクセスの視点ですよね
売れることがゴールじゃない
ずっと続けて
いけるそして直子さんを
買った人たちが幸せになって
今後の展望
直子さんもそれで
疲弊するんじゃなくてさらに幸せになって
もっともっと
セッションしたいなとか
ある程度言ったら
僕は今講演っていう形で伝えてますけど
もっと多くの人に届けたいなとか
ステップアップしていくわけなので
高端化コーチとして
生計が立つことですらプロセスでしかない
というのがやっぱ僕の
なので
僕はすごく満足でした今日
直子さん最後に相談なんですけど
今こうやって
表に出たじゃないですか
俺はこういう関わりを今後も提供していきたいし
そういう人たちに
プロデュースを提供していきたいなって
強く思ってるんですよ
ここってどうやってつなげたらいいと思いますか
市場との接続
結構
今ってなんか
皆さんのリテラシーも上がってきてるから
私は
一周回って本質的なことをやっぱり
言うのがいいんじゃないかなって
思っていて
耳障りの良い情報にすら
飽きてきてるんじゃないかと
こうやってすればいいよとか
AIを使ったらこうやって仕組み立てて
うっせーみたいな感じじゃないですか
結局それで
AIで一時的に売れるようになったとしても
でも
それみんなできるようになるわけだよね
だったらそれも結局YouTubeが
5年前僕がめちゃくちゃやってた時と
難易度がまるで違うのと一緒で
ながらって
変わってくるので
今みんなが求めてるやり方って
たぶんね2年もたないんじゃない
って思うんですよ成功できたとしても
10年やってこれたっていうのは
そこの本質にアクセスし続けられたから
結局
どうしてぼうやな自分の
気質は変わんないから
そういう人と出会いたいですね
僕は
あとはやっぱりその
AIも使う側の力量がすごい
求められるところなのって
やっぱりこうやって実際にこうやって
使ってるっていう
していくことで
これは自分一人で
AIとの対話では限界あるなっていうのは
分かると思うので
そういうことをやってる人が他にいるのか
分からないんですけど
次に今これから
求められるところなんじゃないかなっていうのは
シンプルに思いますね
だからセミナー受けた人とかでも
僕のこういうスタイルに魅力を感じてくれてる人って
絶対いるじゃないですか
そこ繋がりたいなってめっちゃ思ってますね
そう思います
そのレベルになってくると
ただのやっぱり対話セッションじゃ
満足しなくなってくると思うので
コーチいるもんねみんなね
なんならそのコーチとクライアントと
尚人さんと
4人でやったら
どうしていくみたいな会議ですよね
前半でも言いましたけど
AI時代だからこそ
自分の魅力打っていこうよって俺言ったじゃないですか
俺は今AIに真っ向勝負を挑んでいる
どんだけ使い倒せるか
使いこなせるか
使われる側ではなくて
僕の能力の発動条件として
ちょっとこれ体験セッションで
リリースしたら
それだけで結構売れるやろうなって思ったんですけど
これ僕の才能の発動条件で
相手に熱意がないと
ツナミグイの人
相手じゃこんなできないんですよ
本気で受けたいと
本気で尚人に並走してほしいよって
言われないと
俺が燃えないから
このクオリティ出ないんですよ
今までの関係性があって
今日の対談もあるわけですからね
そうなんですよね
どうしよっかな
でも一回どうなるか
試してみてもいいと思いますけど
例えばセミナー来た人限定とか
ちょっとは関係値もあるじゃないですか
はいはいはい
知らない人よりは
セミナーに来てくれたという
とても大きなエンゲージメントがある
そうですね
じゃあ
今日の対談聞いた上で
対談聞きました
対談聞きましたプラス
俺とすでに接点があります
それは
接点というのは
セミナーで会ったことあるか
セミナーで会ったことあるにしようかな
熱量と体験提供
じゃあ
セミナー参加者
本気でこういうことを
自分の人生には必要だと思っている人
これちょっと自己申告になっちゃいますけど
ちょっと体験してみたいよとかじゃなくて
マジでそれが欲しいわって人
3つ揃ったら
じゃあ僕体験提供しましょうか
で1回試してみてっていう
そうですね
でノートさんも
いや燃えないって思ってたけど
意外と燃えるわみたいなのもあるかもしれないし
わかんないですけどね
やっぱ無理だわっていう
のも
どっちもあり得ると思うので
その熱量の確認として
じゃあ公式LINEで
この対談を聞いて
自分がどうなりたいと思ったとか
この対談を聞いてこうだったっていう
熱量を俺にぶつけてくれた人にしよう
あーいいですね
感想をね
でセミナー参加者を優遇しますが
事情があって来れてない人もいると思うので
じゃあ
セミナー参加者の方を
圧倒的に優遇しますが
熱量で覆すことは可能ですと
だから公式LINEで
熱量ぶつけてくださいって
熱量で
これ公式LINEで熱量ぶつけてくださいと
そうそう
ちょっと断っておきたいのが
あれなんですよ
セミナーの感想とか色々公式LINEでもらってるんですけど
ちょっとまだ返事できてないので
スルーしてるとかではないのですいません
スルーされてるから連絡できないとか
思わなくて結構
そういう条件
もしお話聞いて
俺じゃないっぽいっすよっていうのは
こっちでスクリーニングさせてもらうので
熱量をぶつけてきてくれ
そしたら
マッチするなって思ったら
1回体験提供します
やりたいので
クライアントさんたちもどんどんやってるので
やってくれやってくれ
クライアントさんたちからはもう
大大大募集大歓迎なので
やりましょう皆さん
お待ちしてます
お待ちしてます
セッションの振り返り
ということで今日は
30分くらいつったけどね
そこの誠実さはないんだよな俺は
時間に関しては大体
時間に関しては溶けちゃうから
はいということで今日は
ナオコさんとのセッション後に
だから今日9時半から喋って今2時だからね
4時間
4時間34分喋ってますね
いやー楽しいわ
本当に楽しい
なんで
今日もありがとうございました
ありがとうございました
はいじゃあものすごい熱量のこもったメッセージお待ちしてます
お待ちしてます
はいそれではありがとうございました
また聞いてください
53:16

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