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コーチングで食っていく方法、これ。活動10年の結論
2026-10-01 15:40

コーチングで食っていく方法、これ。活動10年の結論

これさえやり続ければ食える、と言って差し支えないと思います


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#コーチング #起業 #ライフコーチ #おはなし屋なおと

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おはようございます。おはなし屋なおとです。 今日の収録のテーマは、本当にコーチングで食っていけるの?っていうお話をしていきたいと思います。
僕の放送を聞いている方には、すでにビジネス、コーチングビジネスをやられている方も多いでしょうし、これからね、コーチ、特に僕ライフコーチですから、ライフコーチとして生きていきたいよって言って挑戦されている方、挑戦しようとしている方も多いんじゃないかなと思います。
でも、やっぱりコーチングで挑戦をするかしないかみたいなところになって、やっぱり会社辞めるか辞めないか問題みたいなものにも入ってきますし、結局のところ、食っていけるのかなっていうところが、そういう挑戦者たちの一番の懸念だと思います。
同時に、もうすでにビジネスに挑戦している人、会社辞めちゃったりだとか、長い時間かけたりして、ちゃんとリスク取っている人は、それぞれが食っていけるかいけないかじゃなくて、食っていくしかねえんだって腹を決めていることだと思います。
僕もそうです。だから結論、腹を決めるしかないっていうところなんですが、ただ、今から挑戦したい、今まさに腹を決めたいっていう人に対して、腹を決めるしかないですって言っても、仕方がないところではあるのでね。
直接のコーチングセッションで、君はもう腹決めちゃってんじゃないっていうことは、すごい効果があるけど、ラジオで一方的に、覚悟を決めなさいって言ったところでさ、この放送を聞いた人が、即、覚悟を決めなきゃいけないんだ、分かりました、独立しました、ならないと思うので、それはちょっとラジオは距離が遠すぎるので、今日はコーチングで食っていけるのかというテーマで話しようかなと思います。
結論わかってますよね。10年、僕食っているので、僕はできる派なんですよ、立場的には。ただ、今後10年がどうかっていうのは、誰にもわからないっていうのが答えかな。僕が言えるのは、僕は10年間できてきたと思うし、これからも色々状況が変わって厳しくなる部分とかはあると思うけど、
まあ、食えるだろうと思っているので、まだこうやって活動を続けていますっていうのが答えです。それがなぜなのかっていう話をしていきます。まず僕10年前に起業しました。その時、コーチングで食っていけるかどうかっていうのは、全く分かりませんでした。
蓋を開けたら10年食えたっていう感じが近くて、腹を決めたわけですね。腹を決められた理由っていうのが、腹決めたことある人はみんな経験あると思うんですけど、意外とコーチングが食えるか食えないかっていうところが見立てがついたんじゃなくて、自分が今進んでいる人生みたいなものに限界を感じて、
じゃあ、先分かんないけどこっちにかけた方が絶対いいじゃんっていう風に飛び出しているのが、本当にそういうケースの方が多いんですよね。だからコーチングに未来があるから、コーチングに乗り換えましたみたいな人ってあんまりいないというか、そういう乗り換え型の人ってあんま来ない業界ではありますよね。
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僕それが逆にチャンスだとは思っているんですけど、コーチングの世界はね、そんなめちゃくちゃ10年前も今もバブリーな感じではないし、本当に好きな人とか、本当にやりたい人とか、本当に自分がこの分野に可能性を見ているみたいな人じゃないと、コーチング仕事にしようっていうのはないんじゃないかなと思うし、
10年前と今とで一番何が違うかっていうと、コーチングでの知名度みたいなものが全然違うんですよ。あと、情報発信みたいなものの成熟度が全然違うんですよ。
10年前の方がコーチング目指す人少なかったし、うさんくさかったし、でも情報発信みたいなものはあって、情報発信している人少ない、もう顔を出すなんてバカじゃないのみたいな時代だったので、覚悟決めて飛び込んでしまえばライバルは少ないわ、集客はそれなりにできるわっていう時代だったんです。
どちらかというと10年前って有機の時代だったかなと思っていて、今は挑戦する人多分10年前のマジで10倍ぐらいになってるし、情報発信するのも当たり前、1億総発信者時代って言われてるから、挑戦者多いわ、発信も発信するだけじゃお客さんにつかないわみたいな、もうみんないろんな個人の情報発信者の情報見慣れてるから目を超えちゃってるっていうのがあるので、
そういう意味で挑戦するの簡単だけど、挑戦した後が結構大変っていう。でも10年前なんかコーチングで起業するとか言ったらもう袋叩きでした。自分のコミュニティとか、起業するって言っただけで、お前はバカなのか、気が狂ったのか、詐欺なのか、洗脳されているのかみたいな。
日本中どこの地域に住んでいる人でも同じようなワードを聞いたっていう発言が続出しているぐらい、挑戦すること自体にものすごく否定的だったんですよ、文化的にね。
僕が住んでいる場所だけじゃないです。これはもう確認取れているので。ってことは、今この時代っていうのは挑戦すごくしやすいわけです。だから一概に10年前と今とで何とか全然違うよ、みたいな話はしない。
だってこっちの方が、今の方が個人で稼ごうってなりやすいし、副業から始めよってやりやすい。当時それする奴はマジでイカれてるみたいな感じだったので。
でもどうなのかな、食っていけるのかって心配になる人いっぱいいると思うんですけど、食っていってる人いっぱいいるから、今は10年前よりだいぶやりやすいんじゃねえのっていうのは思います。
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ただ競争率が高いのも確かなので、ここで最後に僕が10年間やってきて、人のビジネスもずっとサポートさせてもらってきて、いい思いも嫌な思いもいっぱいしてきて、結局コーチングで稼ぐのこれだなって分かっていることあるので、それお渡しします。
使うか使わないかはあなたの自由です。お渡ししますね。
コーチングで稼ぐのではどうしたらいいですか?答え一つです。一つ。何だと思いますか?多分これ答えられる人いないかな。これはもう10年の僕の答えなので。
でも当たり前です。聞いたらそりゃそうやろって思います。何も驚かないと思います。答え、商談です。
コーチとして飯を食っていきたいんだったら、コーチとしてどんだけ商談したかが全てです。売り上げっていうことに関して。食っていけるのかっていうことに関してですよ。
商談をたくさん積み上げるだけのビジネスが面白くないのも分かっているし、商談が大事なんだって言って商談をするということを縁に続けられている人も僕はあまり見たことがないので、この答えってシンプルだけど、そんなに劇的な効果ないですよ。商談が大事なんです。
だから僕はコーチとしてこれから挑戦したいんだっていう人に、とにかく商談してくださいって。今できる商談全部取り入れてくださいっていう話をします。
本当にそうだ。いっぱい商談したら売れるっていうね。それはもう間違いない。みんなコーチング売れない売れない高く売れない売れないって言ってるけど、言ってる人で商談数ちゃんと取れてる人ほとんどいない。
意外と売れるんですよ。コーチングって高単価でもちゃんと30万円とか50万円とかでも本当に商談重ねていったら、この人にコーチになってもらわないと俺人生マジで進まねえなって感じる人って確率的に現れてくる。
ちゃんと自己開示してちゃんと本当に売るつもりで商談してたらそういう人って絶対現れてくるんですね。これはもう確率論ですけど出るんですよ。やっぱり5%とか3%とか。もっとちっちゃいかもしれないけど。
初期の頃って大体5%くらいで出るんですね。20件本気で商談したり、商談して1件も売れなかった人って見たことないので。
この人についていかないと、今勇気出してこの人のところに行かないと人生変わんないかもしれないって本気で思った人に対して、そのために30万円とか50万円とかの一般的に見たらすごい高額ですけどそこまで人生変えたいと思ってる人にとっては、じゃあ私しますわってなるんですよね。
そういうロジックで塗ると売れるっていうのがあるんですけど。これマジで商談積み重ねないと、頭の中にロジック重ねて1,2件人に会ってもどうにもなんないんで商談を重ねるっていうのがマジでこれ大事。これマジで大事。これできた人みんな売れてるから。
でもじゃあ商談って何?って言われたらわかんないじゃないですか。だから商談とは自分のサービスを提案することに向かう対話ですね。
そのために例えばですけど、人と会ってんだけど商談に進んでないって人は多分お客さんとの距離が遠すぎるかよっぽど近いかとかそういうエラーが出たり。僕の感覚で多いのはやっぱり自己開示ですかね。
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自己開示ってあんまりしすぎると距離取られちゃうんですけど上手な人って上手いことを開示していくんですよ。距離感に合わせた自己開示とかができる人って距離詰まりやすいので。
自己開示できてないから商談に至ってないとか。コーチングって特に、特にライフコーチングみたいな本当に深い話になるものっていうのは人間関係の距離がめっちゃ大事ですから。
会うだけじゃダメですね。会っても距離詰まっていかないと自己開示しっかりして相手からも自己開示取れてるっていう状態にしないとやっぱりなかなか商談に至らない。
でもそれってつまり商談を取れてないってことなのでとにかく本当に商談なんですよ。相関関係がある数字、マジで商談だけだと思います。
商談を取るためには人に会うっていうことも大事だし、僕がいごろ口をすっぱくして言ってる情報発信やろうよっていうのもこれは何のためって商談を取るためなんですね。本当にそれに尽きるというか。
僕はマンツーマンでコーチングさせてもらった人に見出し並みですよね。自分の本当にやりたい格好というかおしゃれとかに興味がある人はどんどんやってくださいと。見てくれどんどんよくしてくださいという話をしています。
やっぱりコーチとして関わってる上で、めちゃくちゃおしゃれである必要はないけど、やっぱり最低限の抜け感というか、あ、イケてるなあ、好きに人生生きてるんだなあみたいな感じはやっぱ必要。コーチとして飯食ってる人に不潔な人はあんま見たことないので、それはやっぱ大事なところだなと思います。
人として最低限の見出し並みというか、なんかこう楽しそうっていうのがビジュアルから見てもすごい大事だったりする。でもそれ何のためって言われたらビジネスの文脈上で言うと、ちゃんと商談を取るためなんですよ。なんか話したときに、なんかこの人すごい良い人なんだけどなんかなあ、ちょっとなあみたいな感じだったら商談にならないじゃないですか。
だからちゃんと商談を取るためには見出し並みとかそういうちっちゃいところも意外と大事だったりするので、だから全ては商談を取るためなんですよ。で、そのためにやっぱり既存の連絡先で連絡するとか、新しいコミュニティに突っ込むとかも大事だけど、それってやっぱできる人とできない人いるので、でも情報発信だったら誰でもできるから、でも情報発信って気分でやっても続かないから、じゃあ習慣にしようねっていうことを僕ずっと言ってるし、
僕自身も売上やっぱ上がり下がりあるんですけど、下がった時ってだいたい情報発信の習慣がなくなった時なんですね。特にね、ここ5年間うち赤ちゃん3人生まれてますから、やっぱね出産とかそういうのがあると生活がガーッと変わるんでね、習慣がなくなっちゃうんですよね。本当最近それが悩みで今習慣作り直してるんですけど。
だから結局何のために発信してるのって言われたら、習慣作るために発信してるんですよね。質の良い習慣は生まれやすいです、発信からは。なので習慣を作るっていうこと、これだけです、マジでこれだけ。
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僕が今までコーチとして関わらせてもらってきたクライアントさんに言ってきた全てのことは商談を取ることに繋がってるはずです。だから僕はあんまりこうやってこうやってこうやったら商談が取れるんですよみたいな話はしないけど、僕のセッション続けていけば大体の人は売れるようになっていくわけですよ。
まあそれが僕のセッションが影響でこういうコークをしたから売れましたっていうわかりやすいものじゃないんだけど、なんでそういうことが起きるかっていうと、僕は全てのフィードバックを商談に繋がるためにしているので、僕のフィードバックを受け入れて何か変えていただければ商談に1センチずつ近づいていくみたいな感じなので、そういうサポートをさせてもらってる。難しいんですよ商談に近づいていくって。商談をねめちゃくちゃやってきてないとこれ商談に繋がるのかってわかんないからね。
バンバン昼から遊びに行ってくださいフリーランスなんだからっていうのもフリーランスとしてこんなに楽しんでるんだ。わあ自分もそうなりたいかもしれない。この人にコーチング受けてもらいたいかもしれない。じゃあこの人の話聞いてみよう。ほら商談生まれたでしょ。だから僕遊びに行けっていうのを全部商談のために言ってるっていう感じなんですよ。
だから今日ちょっと事務ついたんでもうそろそろ話終わりますけど食っていけるのかと。コーチングでね。言われたら僕は10年食ってきたし今後も食っていけると思ってるからまだこの仕事を続けてますよっていうこと。じゃあ食うためにどうしたらいいのかって言われたら商談を取ることが一番大事。商談20件や鉄拳も売れなかった人っていないし商談20件やったらもう本当にこの人に人生かけてみたいと思う人いるからそういう人には高額でもしっかり売れますよっていうことです。
商談を取るために大事なことっていうのはやっぱり人に会うことであったりその人に会うを作るために情報発信っていうのは誰でもできるし習慣としてやることができればやっぱり良質な出会いを連れてきてくれるので良し習慣化したらどうですかっていう話をしているということでしたね。
ここまで聞いてなるほどおっしゃってあればいいんだって思った人はぜひやってほしいことが2つあります。まず1つはLINEの友達欄を見てください。久しぶりにこの人に連絡取って近況を聞いてみたいなとかこの人どうしてるかなってあなたが興味持てる人だけで構いません。久々に会う人と会う約束をしてみたらどうですかっていうこと。
どこから商談に繋がるかわからないです。商談に全部繋げなさいって言ってるわけじゃなくてそうやって人に会うということを繰り返していると商談って発生しやすいので人に会う約束を取り付けてみたらどうですかっていうところともう一つはそういうのはあんまりないんだよっていう人も別に連絡先あるよっていう人もみんな等しくできるのは情報発信ですね。
毎日30分でもいいから週5本は何かしらのコンテンツが出せるみたいな仕事としてコンテンツを出すということを習慣化してみてはどうでしょうか。僕は朝自分に行く間にラジオを録ってそのラジオを元に午前中にノートを出してということを今習慣化しようと思ってやってます。いい感じで回ってますので僕はこの放送を自分で聞きながらブログの内容を考えながら今日もベンチプレスをやっていきますということで今日の放送終わりたいと思います。
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最後に告知です。僕は10月になりましたね。撮影サービス、プロフィール撮影サービスですね。今日1件目実施なんですよノートから来てくれた方の。なので撮影サービスやってます。僕にプロフィールを撮らせてください。
僕のプロフィールに撮らせてもらうのも結局これは回り回ってSNSの写真がしっかりしたものがあってあなたの発注を見た人がこの人ちゃんとしてる人だなって思ってってなってこれ何のためにやってるかって商談のためにやってるのであなたの商談につながる確率をあなたの努力を1%でも売りやすくするような写真を撮らせていただきますのでぜひ詳細概要欄からご覧ください。以上です。
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