2026-01-14 22:18

一生分泣いた1日でした 

サマリー

今回のエピソードでは、妻の切迫早産による緊急入院の出来事を通じて、ストレスや感情の揺れ動きを語っています。参加するセミナーや家族への思いを抱えつつ、不安な日々の中での奮闘をシェアしています。このエピソードでは、誕生日に重なる妻への想いと、自身が抱える苦しみの中で感じたプレッシャーについて語っています。様々なトラブルの中で、助け合うことの重要性や、正論だけでは解決できない現実を確認しながら、日々の生活を乗り越える決意を表明しています。

緊急入院の知らせ
こんばんは、おはなし屋なおとです。
今日は放送に入る前に、まずセミナーですね。
11月、11月じゃない、1月22日のセミナーに参加される方にですね、
メール送っていると思うんですけど、
ちょっと体制が当初の予定と変わってしまうような形になりましたというメールが届いたかと思うんですが、
そちらについては、お騒がせしてすいませんでした。
体制は変わりまして、詳細についてはね、チケット購入者の方にはしっかり伝えさせていただくという形で対応させてもらっているんですが、
いろいろありながら、それでもその日を最高の1日にしていくということは変わりませんので、
ぜひ、これからもセミナー楽しみにしていただけたらなと思います。
ちょっと最初に一言、伝えさせてもらいました。
今日はですね、何が起こったのかというと、妻が入院しました。
切迫相残で緊急入院ということで、朝ですね、入院を急遽することになり、
ちょっとお腹が張るということで病院に行ったんですが、そこでこれはちょっと入院しないとまずいよねということで、
今はその点滴して落ち着いてはいるので、母子ともに健康なんですが、
このラジオでもちょっと今妻が妊娠しているよということをお伝えしていたりとか、
連日ね、ちょっと僕の夫婦でのパートナーシップの争いというかがありまして、
今回の切迫相残のですね、実際まだ生まれてはないんですけど、
生まれるのをちょっと抑える薬を投与しているということで、
今回の件のストレスというか、僕から与えてしまったストレスというのもあるので、
本当申し訳ないなぁと思いながら、今落ち着いてはいるので、
ということで今日は朝から一日中太陽でずっと動き回っていました。
これもちょっと放送に残すのはどうなのかなと思うところもあるんですが、
何のために話しているかというと、やっぱり僕は自分の人生にクライアントさんをはじめ、
今回皆さんが参加してくださっている方、みんな巻き込ませていただいている立場なので、
自分にとって都合のいいことでは巻き込むし、面白く話せることは巻き込むんだけど、
こうやって表に話しにくいことは出さないというのは僕のスタイルとは違うので、
こうやって何が起こったかということはお話ししていきたいなというふうに思っています。
時系列でいうと、きのうの夜からお腹が張るということで、
妻が言っていたので、横になってもらうべく子どもをお風呂に入れて、
髪乾かして二人とも寝る準備をさせて、一緒に寝るというところまでしたんですけど、
結局僕が疲れすぎて先に寝落ちして子どもたちが部屋を出て、
ママのところに行ってしまうということが起きたんですが、そうやって対応していました。
朝になっても針が収まらないので、そのまま病院に行くということで、
病院に行ったら、妻も普通に帰ってくるつもりだったらしいんですけど、
病院に行ったらちょっとこれはまずいねということで、緊急入院することになりまして、
大きい病院にタクシーで向かって、いろいろ検査をしてということで、
僕も今回セミナーの件の体勢変更についてのお話し会のメンバーへの説明がありましたので、
妻も大事なミーティングだということは知っていたので、
本当はそれが終わってからでいいからというふうに言ってくれて、
僕が行ってもできることはないので、
でもお話し会の皆さんに説明させてもらって、
早めに切り上げさせてもらって、僕だけ抜けるという形で行ってきました。
そこで実際に切迫捜査が起こってしまった原因について、
僕は看護師さんに、実は最近大きい喧嘩をしてしまいましてという話をしたら、
そんなことで切迫捜査になっていたら、
それは世の中の赤ちゃんはみんな早く出てきているわよ。
みんな喧嘩しているわよ。気にするんだよ。
すごい言ってくれる看護師さんで、本当に救われたというか、
別に看護師さんは僕を励ますために言っているということも分かっているので、
自分の責任もあるなと思いつつ、
やっぱり今回3人目ということで、
妻もまだ3級入っていないので仕事をしていますし、
僕の家が4階というのもありますし、
いろんなことが重なっていて、
とどめは僕だったのかなと思うんですが、そこは本当に申し訳ないですね。
僕も皆さんにトゥルーマンショーでこうしていくんだということをして、
そういうふうにやってはいたんですが、
僕が距離を置くという判断をしたことが、妻自身も言っていたんですけど、
争いがどうこうというよりかは、
ここ最近のナウトのかかり方がすごい精神的にきつかったというふうに言われて、
争いを避けて傷つけたくないから距離を取ったつもりだったんですが、
その距離を取ることが引き金になってしまったということで、
こればっかりはどうしたらよかったのかなというのは今でも答えは出ていないですね。
事実です。
妻にそういう精神的なストレスを与えてしまったのは事実ですし、
そうなりたくないからこそやった行動が恨みに出てしまったというのはあるので、
そこは反省してもしょうがないところではあるんですが、
自分の中では自分にも責任の一端があるんだろうなと思いながら、
僕ができることをしようと前回の放送でトゥルーマンショーでも話しましたけど、
お腹の子が無事に生まれてくるように最善を尽くすことしかできないなということで、
今日は朝から10時からミーティングがあって、
ちょうど10時前に電話がかかってきてこういうことだということで、
僕はそこで責任を感じて涙がとらまわらなくなってしまいまして、
そのままお話し会に出て40分か50分くらいお話しさせてもらって抜けて、
病院に行ってそこでも泣いちゃいましたね。
もう本当にごめんって言って、町合室でウォンウォン泣いてしまいました。
で、看護師さんから説明を受けて泣き、
もうね、あんなに人前で泣いたのは初めてだってくらい泣きましたね。
妻に会った時も泣き、ごめんねと。
本当に申し訳ない気持ちで、そうですね。
日常と家族への思い
で、その病院が結構長引いて国立の病院なので、やっぱり人が多いんです。
そういう対応ができるような病院なので、どうしても待ち時間も長くて、
結局11時過ぎくらいに病院に着いたんですけど、
病院に出れたのはもう3時ギリギリ前で、
3時に長女の迎えがあったので長女を迎えに行って、
そのまま実家に長女を預けて家に戻って、
今度は妻の入院の道具を揃えて、
これから実家で暮らすことになったので、
実家に荷物を揃えるために。
でね、また妻のこれを持ってきて、あれを持ってきてというのがね、
そこっていう場所にないんですね。
2段目にあるよっていうのが3段目にあったりとかね、
炭素の上っていうのがハンガーに干してあったりね、
そういうので、もうどこにあんのみたいなので、
家でも泣きました僕。
本当に今日一生分くらい泣いたなと思うんですけど、
もう分かんなすぎて頭パニックになって、
リビングで仰向けになっておんおん泣きましたね。
泣いてばっかりやな。一生分泣いたと思う今日。
もう嫌だってもう限界だって声を上げて泣いてしまいましたね。
一人でね。こんなこと誰にも言わなければ誰にもバレないんだけど、
こういう生き方してるからね、もう言うしかないなと思って、
おんおん泣きましたね、家の中で。
なんでこうなっちまったんだと。
そしてもう分からないと。
妻のこれを持ってきてあれを持ってきての指示がもう分からないと。
分かんない。うわーっつってなって。
そこから家にタクシー呼んで、
妻が産婦人科に3位にですね、車を置いて、
そのまま緊急搬送されてしまったので、
車が置きっぱなしということで、
タクシーで3位まで向かい、3,000円くらい払ってね、
3位まで向かって、そこで3位の人にちょっと説明をして、
時間外だったんですけども、出てきてもらって説明をして、
もうちょっと次女の保育園は6時まで預かってもらえるようで、
もうほんと6時もギリギリだったので、
ギリギリに間に合うぐらいに保育園のほうに行って、
次女を迎えに行って、またでかい病院に戻って、
で、なんでしたっけ、でかい病院に戻って、
荷物だけ預けて、で、また実家のほうに戻ってきて、
子どもたちにご飯をバババ作ってくれるので食べさせて、
そこからまた僕はもう一回家に戻って、
今度は布団ですね、ちょっと家に布団がないので、
来客用の布団とかをね、この間処分しちゃったって言ってたので、
家からセミナブルのマットレスと、
またさらに追加で必要なものを持ってきて、
家に帰って、実家に戻って、子どもたち2人風呂入れて、
髪乾かして、寝かしつけして、
で、今その実家のマンションの前に車をちょっと止めてる形になったので、
近くのパーキングまで車を持って行って、
で、今11時ですね。
いや長かった、今日は本当に長かったですね。
これに対して今日の学びはこうだよみたいな、
言えることとかは正直ないんですけど、
なんか、さっきも話したけど、
なんでこういうことを言うかっていうと、
正直今僕やらなきゃいけないことがいっぱいあるんですね、
セミナーに向けてもそうだし、
クライアントさんたちに対してもそうだし、
本当にやらなきゃいけないというか、
やらなきゃいけないし、やりたいことがたくさんある中で、
現実問題、今日からしばらく動けないというか、
子どもたち、幼稚園保育園にね、
実家から連れて行くつもりなので、
ちょっと時間はあるんですけど、
明日明後日くらいまでバタバタすると思うけど、
ってなった時にやっぱりこう、
自分の情報を共有することしかできないんですね。
別にそのこの放送を聞いて、
なんか学んでほしいとか、気づいてほしいとか一切なくて、
なんか今僕の身に起こったことと、
今僕が考えていることを、
残しておくことしかできない、今は。
明日時間がある時に撮ってもいいんだけど、
そうなると、また変わった見方になってきちゃうし、
別に明日の収録は明日撮ればいいから、
なので今日は、
あとあれですね、お話し会のメンバーもそうだし、
セミナーの人たちにもそうだけど、
やっぱり情報が全部伝わっているわけじゃないので、
やっぱり心配してくださっている方もいるし、
その本当に連絡は落ち着いてくれたら大丈夫です、
ということで、
ちょっと個別に連絡とかあんまりできてないんですけど、
今何が起こっているかっていうことだけ、
伝えられたら、
こういう状況なんだなっていうふうに伝わるかなと思って、
今日はもう本当に、
しんどかったですね。
本当にしんどかった。
人生で一番しんどかったですね、今日が。
ただやっぱ妻も本当に恒例はありがたいなと思うんですが、
現に今日生まれちゃうかもしれないというところから、
点滴打ってもらって、
今本当に無事に今日の夜を迎えることができて、
1日1日を超えていく形で、
最終的に世紀算の時期まで持てればいいよねっていうような形で、
これから進んでいくみたいなので、
もう出産まで妻は1日も家に帰れないし、今のところ。
だけど妻の中でもやっぱりセミナーはやってほしいっていうふうに、
面会も週に2回とかしかできないですし、
いつ生まれちゃうかわかんないって言ったって、
結局子供が2人いるので、急に立ち会えるかどうかっていうのもあるし、
妻としてはなんとか耐えて、
セミナーにもちゃんと行ってほしいというふうに言ってもらって、
そこは本当に、僕も後ろ髪引かれる思いではあるんですけど、
そうやって言ってくれてる。
僕もみんなにこうやって期待してもらってるわけだから、
そこで行きたいし、
でももちろん妻の横にいたいっていうのは事実としてはあるんですけど、
ただ妻としては本当に行ってほしい。
待たせてるんやろって。
みんななおとおが来るの待ってるんやろって。
だったら行っといでって。
そこはなんか、僕が妻ともいろいろありましたけど、
妻も僕が一生懸命セミナーに向き合ってるっていう姿はずっと見てきてるし、
だから最近、今回切迫相談になっちゃったのも、
もちろんケンカが理由ってのもあるんですが、
妻も妻で、僕が本気で仕事してるのを見てるので横で、
なんとか僕を一人にしようっていうことで、
妻への思いとトラブル
ちょっと無理して公演連れてったりしてたって、
そういうところがやっぱりあったって言ってたので、
本当にお互い意見は対立してたけど、
やっぱり見るところは一つだったんだなっていうことが、
今回改めて確認できて、
こんな形で確認したくなかったけど、
確認できて、
妻はそうやって待ってる人がいて、
自分は大丈夫だから行ってきてほしいということで言ってくださってるし、
今回いろんなセミナーでもトラブルがあって、
その中でちゃんと皆さんに経緯を伝えられる範囲ではあるんですが、
伝えて、もしこれでセミナー内容、
セミナーが当初と期待と違うということでキャンセルされる分は、
こちらの手数料かからないようにしますんでっていうふうに、
ご連絡させてもらって、
それでもいいよっていうメッセージが結構届いたみたいで、
本当に主催の花さんともありがたい限りだねっていう話をしてるから、
いろんな人を巻き込んでるからこそ、
行ってほしいっていうことを言ってもらってて、
本当にそれは頭が上がらんなっていうことを思ったし、
自分が力に慣れない領域に踏み込んじゃったので、
そうなったら僕は何かやれることをやるだけなのかなと思いますね。
精神的プレッシャー
でね、今日妻誕生日なんですよ。
誕生日にこんなになっちゃってね。
本当にね。
今年は始まって2週間ですけどね。
今年はなんかすごいな。
何年か分の苦しいハイライトを凝縮して訪れた2週間みたいな。
もちろんね、主催の花さん含め、やっぱり僕が一生懸命やることで、
ちょっとしんどい思いをさせちゃったりとか、
いろいろあってるんで、自分も場面に行ってないんですけど、
あの、なんか、
そうですね。やっぱり今回の挑戦というのはものすごく痛みが伴うなというのが実感です。
ただ、こんなことになるとは思ってなかったけど、
やっぱり大きい舞台を目指して、いろんな人を巻き込んでやるっていうことは、
こういうことも覚悟の上でやらせてもらってるので、
やっぱり自分が合ってんのか間違ってんのか分かんないって不安になる瞬間も、
ないと言えば嘘になるんですけど、
ただやっぱり僕はこうやって生きていくって決めてるので、
なんかこう、そうですね。
自分はありのままを見せて生きていくっていうことは、
もう10年前起業した時から本当に覚悟を決めてやってることなので、
今の僕にできることは、今日の僕を残しておくことしかないなと思って、
こんな声ですけど、ちょっと収録を撮らせていただいている次第です。
ちょっと学びになるようなことは言えないんですが、
ちょっとしばらくですね、また動けながら。
本当にグライアンさんたちもですね、
ちょっとセッションに寄って会った方とか、
もう今は大丈夫なんでって落ち着いて連絡くれって言ってもらってるので、
本当こういう辛い時になった時に助けられていることを感じるというか、
裏を返せばこういう非常事態がないと感じられないぐらい、
当たり前のことを当たり前にしちゃってるというか、
そういうのを感じましたね。
あとそうだな、
正しいって言えるんだったら、
そうですね、正しいだけじゃダメなんだなっていうことはめっちゃ感じてます。
正しいことを正しいように言うことは
簡単なんだけど、
今日思ったこと、
今日一日中動く中で、
明らかに自分の処理能力が下がってるのが分かるんですよ。
スマホ20回ぐらい見当たらなくなったんですよね。
スマホ置いて荷造りしてパッて見たら、
もうスマホがどこにあるか分かんないんですよ。
今日ジジョを連れて、
ちょっとね、ジジョがお腹空いたっていうんで、
保育園迎えに行って病院行く前にちょっとドラッグストアやったんですけど、
外出るじゃん。
そしたら自分が車をどこに停めたかが分かんないんですよ。
記憶がないんですよね。
これヤバいなと思って。
でももしひょっとして、
いろんなことにプレッシャーに押しつぶされながら、
毎日こんな気持ちで毎日過ごしてる人がいたんだったら、
なんか俺はとんでもないことをしてしまってるのかもしれないなっていう風に思いました。
確かに、
俺言ってることは多分正しいと思うし、
筋は通ってると思うんだけど、
その俺に、お前それ筋が違えたら筋通せって言われたら、
俺多分壊れちゃったと思うし、
分かってるけどできないっていう気持ちかな。
なんかすごい思ったっすね。
そういう精神的にプレッシャーを感じてたり、
逃げたいけど逃げられないようなことがたくさん降りかかってる人もいるんじゃねえかなって。
僕が巻き込んでしまった方たちもそうなんじゃねえかなとか、
考えた時に、
日々の生活の決意
そういう人にあなたのここを変えた方がいいよとか、
言うのはそもそもかど違いなのかなとか。
もちろんそういう状況にならないように、
僕だって日々努力はしてるわけなんですけれども、
こういう状況になった時に、
正論って何の薬にもなんねえなっていうのは、
すごい感じましたね。
やっぱり人の人生って分かんないじゃないですか。
だから俺の今日感じた苦しみとかプレッシャーは、
あなたにはひょっとしたら分かんないかもしんないけど、
同じようにあなたが感じているプレッシャーとか苦しみとか、
言葉でできないレベルの逃げられない、
囚われみたいなものってあると思うんですよね。
囚われでやめましょうとかそういう話じゃなくて、
逃げらんねえじゃん。
俺今日部屋でワンワン泣いてるわけよ一人で。
マジで逃げたかった。
逃げらんねえわけよ。
逃げらんねえわけよ。
なんでか、俺が逃げたらもう子供が、
子供どうすんのって。
幼稚園保育園行ってて、
先生たち別に見てもらえるわけじゃないよずっと。
逃げたくてももう逃げらんないっていう環境になった時に、
これはしんどいなあって、
すっごい思いましたね。
すっごい思った。
子供育ててる人とか、
自分で授業やってる人って、
どっかの中で戦ってるのだとしたら、
正しいだけじゃダメだなっていうのはめちゃくちゃ思いましたね。
明日になってどういう考え方になってるかわからないですけど、
とりあえずこれが今日の、
僕が感じたことですね。
明日からまた、
これからしばらく実家で暮らすので、
子供たちを幼稚園保育園に送ったら、
一旦家に帰って仕事をして、
妻に差し入れ持ってってみたいな、
しばらくそういう生活にはなると思うんで、
ちょっとリズムつかむまでに、
ちょっと時間かかるかなって感じではあるんですが、
セミナーも近いんで、
ちょっとすぐ立て直して、
戻れるようにしたいと思いますし、
これが起きる昨日の時点で、
いや今年やべえなマジで、
マジでえぐいわって思ってたけど、
いやもっとよかったな。
まだそこは終わってないんだっていう。
今年そればっかりですね。
今がそこだから頑張ろうよって言って、
えーまだそこがあんのみたいな感じですね。
正直自分がぶっ倒れないかだけマジで心配。
こういう時に車とか事故るんだろうなとか思ったりするので、
ちょっとなんとか、
今はとにかく毎日、
毎日今日一日を無事に過ごす。
終わる。
今日終わらせるってことだけ考えて生きていこうかなと思います。
本当妻は今そういう戦いをしているので、
やっぱりここでね、
やっぱりこう俺が降りてたら話にならないなと思うので、
そうですね。
なんか、
自分のペースでみたいなこと言う気にはならんな。
ぶっ壊れるまで大酒飲んでみせようと思ってます。
ちょっと高市総理の気持ちわかりますね。
働いて働いて働いてって言ってた気持ちはちょっとわかる気がしますね。
こうやって自分の状況で喋るとちょっと元気になりますね。
本当に皆さんにこうやって聞いてもらうおかげで、
ちょっと元気取り戻せました。
明日からも頑張っていきたいと思います。
緊急報告でした。以上。
22:18

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