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こんばんは、キャリコン受験生でなんちゃって社会保険のおむしろ、かなや なおこです。
今回の収録はですね、コラボライブ、よささんとのコラボライブをした感想といいますか、教えていただいた寝かしつけのコツですね。
こちらをこの時間では共有していこうかなと思います。
結論から言いますと、寝かしつけのコツってね、寝るっていう目標に対して、寝やすいように道筋を作っていくことなんかなーって感じました。
どういうことかと言いますと、うつはさん曰く、子供が寝るっていう行為って楽しい1日が終わってしまうとか、やっぱりそういう不安感を抱きやすいみたいなんですね、寝るっていう行為に対して。
私も今読んでいる本があって、その中では、お母さんと離れてしまうのではないかっていう恐怖を覚えたりとかするそうなんですね、寝る行為って。
なので、夜泣きとか、寝る前にストレスがかかってしまったりとか、不安が大きくなったりとかする行為なのかなーって思ってたんですよね。
大人のようにね、この時間これ終わったら、ぼちぼちに寝なあかんなーとかね、そういうふうに自分の中で順序立てて考えられるのであれば別に問題ないかなと思うんですけれども、
まだやっぱり子供で順序立てて物事を考えていくっていうところまでね、なかなかできないんですよね。
なので、例えば直前まで遊んでいました。
じゃあもう寝る時間やから寝ましょうねって言ってくると、寝る準備が全然できていない段階で、もう寝なければならないので不安を覚える。
ギャーって泣き叫ぶっていう感じになりやすいのかなって思うんですよね。
具体的に四川さんどうされていたかというと、まず遊んでいたのであれば、遊んでいたおもちゃをまずもうすぐ寝るから片付けようかということで、小手付け一緒にするそうなんですね。
それで寝室がまた別のところにあるそうなんですけど、
まず寝室の隣の部屋でまた少し遊んだりとかちょっとゆったりとかさせて、それで少し気持ちがだんだん落ち着いてきたら寝室へ向かっていって、
それでそうですね、ホームシアターっていうのがね、プラネタリウムみたいな、それを四川さん持って張るんですよね。
なんか天井にね、お室がうわーって浮かぶような。
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それでそれをお持ちなんですけれども、じゃあお室を10分見て、これが終わったら寝ようねっていうような感じで、
本当にね、遊んでいるところから目標の寝るっていう目標に向かって、ゆっくりゆっくりなんか準備していくようなポイントを作っていって、最終目標を寝るにたどり着くようにするっていうような道筋をちゃんと作っているんだなって思いましたね。
この道筋を作ることがコツなんかなっていうふうに私は感じました。
まあね、本当はね、夜の9時ぐらいに寝てもらえたらいいなって本当は思ってるんですけど、
なかなかね、保育園に通ってるっていう性質を結構ね、夜の9時に寝かすってかなり難しいことなんだなっていうのは、四川さんと話して理解はできてきたんですよね。
なんかやっぱり保育園に通ってると、お迎えの時間ってやっぱり6時とか6時半とか遅くなってて、夜ご飯とかあとはお風呂か、それもやっぱりその、なんていうのかな、やっぱり6時、6時半とかの後になってしまうわけじゃないですか。
考えると、やっぱり遊ぶ時間も考えると、やっぱり9時に寝るって結構難易度高い感じかなって思ったんですよね。
なので今は、寝る時間にこだわるよりも、安心して息子の紫ちゃんが寝ることができるにはどうしたらいいのかなっていうところにちょっとポイントを絞っていって、対策を行っていこうかなと思います。
今考えてるのはね、すぐに寝る時間やから電気を全部消すっていうことはちょっとやめようかなと思います。
実はこれ数日前からしてるんですけれども、やっぱりね、うちのとこ、リビングと和室の部屋、和室の部屋で寝てるんですけど、結構ほぼ繋がっているような状態だったんですよね。
先に寝る和室の部屋を消していて、後からリビングの電気を消すっていうような感じにやってて、今から寝るからねって言ってリビングの部屋を全消ししたんですよね。
全消しした瞬間に息子の泣きスイッチが入って泣き叫ぶっていうパターンだったので、まずは和室の部屋だけ消して、リビングのところは消さずに置いておく。
それで、あとは昨日からね、やったんですよ。一緒にお片付けするって。一緒にお片付けしたんですよね。
一緒にっていうか、私と夫がお片付けして、息子がダダンダの人形を持ってうろうろするみたいな、そんな感じだったんですけど。
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それで、よし、なんかいい感じかなーとかって思ったら、ちょっとね、昨日は虫のところが悪かったんでしょうね。泣き叫んでました。
泣き叫んで、それでね、これはもう私たちの言葉は届かない状態だなって。
しばらくね、5分か10分くらい、夫と無の境地と言いますか、その眼差しで息子を見て、その後に息子を抱き上げて、
早いもんなー。なんかまだ寝たくないよなー。でもな、紫ちゃん、アンパンマン好きやろ?
アンパンマンってな、目があんがんに開いてるけど、あの子な、16時間睡眠してんねんで。紫ちゃんまだ1日10時間か、時々最近さ、9時間くらいしか寝てへんやん。
アンパンマンみたいに強くなるためには、16時間寝なあかんねんで。っていう、あのめっちゃね、嘘言いながら、なんかね、ちょっと気持ちも落ち着いてきたのか、そっから30分くらい経ってようやく寝てくれましたね。
まあもうね、23時ジャストくらいかな、寝たの。めっちゃ寝不足です。今朝に撮ってるんですけどね。
そうですね、いや本当に、アンパンマン16時間睡眠室というのを勝手に立ち上げて息子に言うてましたね。
はい、まとめていきますと、いい寝かしつけ、スムーズな寝かしつけには、やっぱりその、寝るという目標までの道筋作りが大事なんだな、ということを本日共有いたしました。
皆さん、どんな工夫をされているでしょうか。これを機にね、子供のことばかりじゃなくて、私自身も、いい睡眠をとるためには、寝る前の動線、道筋みたいな、そんなのを作っていくと、よりね、スーッと寝れたりするのかなと思いましたので、
あと自分自身に対しても、寝る習慣というのを、寝る前の習慣かな、ちょっと考えていこうかなと思いました。
四葉さん、昨日はずーっと悩んでいた寝かしつけの相談を載ってくださってありがとうございます。
次はね、私のチャンネルでコラボライブしていただけると嬉しいです。
はい、ということで最後までお聞き下さりありがとうございます。それでは失礼致します。