00:00
はい、おはようございまーす。 横浜で15年以上犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。
はい、えーと9時10分になりましたので、ライブをスタートしていこうと思います。 なんかこっちの方のサウンドを設定したんですけど、BGMが鳴ってないですね。
これで鳴ったかな? はい、おはようございまーす。はーい、今日はですね、えーと、
相変わらず聞こえないな。インスタと同時ライブをしております。 インスタとね、スタンドFMと同時のライブをしているので、よかったらインスタの方、スタンドFMの方も遊びに来てください。
でですね、びっくりしたことに、久しぶりにインスタライブを開いてみたらですね、 おはようございます。ありがとうございます。久しぶりにインスタライブを開いてみたら、なんか仕様が変わってますね、また。
このインスタのライブの仕様の変わり具合ってすごいですね。 なんか、これ見えてるのかわからないんですけど、見えてるんでしょうね。
あの音声配信はこちらウェブサイトに移動っていう、多分リンクがね、ライブにつけられるようになったらしいです。
試しにスタンドFMのリンク先をつけてみました。はい。 なんかこれ今までありました?私今まで見たことないなと思ったんだけれども。
はい。 えーと、なのでね、今日は新しい方でやっていきたいと思います。おはようございます。ありがとうございます。おはようございます。ありがとうございます。
はい。 そしてね、おはようございます。ちょっとインスタ同時ライブなので、
ちょっとコメント打ちますね。同時。 えーと、スタンドFMの方でね、コメントを打たせていただきました。おはようございます。
お久しぶりです。お元気ですか?ありがとうございます。 初めて見ました。いつ頃こうなったんですかね。
はい。ぜひ、あの リンク先をどうやらライブ中にはつけられるようになったみたいなので、よかったらこの
皆さんから、この音声配信はこちらっていう リンク先にタップした時に、どこに飛ぶのかぜひ後で教えてください。
私が押しちゃうと多分ちょっと厄介なことになっちゃうのでね。はい。 ということで、今日はね
皆さん、秋の三連休ね、先週末にあったと思うんですけれども、 私はめでたくお誕生日を迎えまして、その節はありがとうございました。
はい。 なかなかのね、なかなかの学ぶ具合になってまいりました。
はい。でね、おはようございます。ありがとうございます。 で、三連休中にですね、あの木更津のアウトレットに行ったんですよ。
はい。で、アウトレットに行ったのがもうね、夕方だったんですよね。人混みを避けて夕方以降に行ったんですけれども、それでもね、もうびっくりするぐらいワンちゃんがいました。
で、きっとですね、あの真夏はやっぱり暑いので、あ、トップ画面に飛ぶんだ。 へー、おかしいね。私のページに飛んでほしいのにね。
03:09
ちょっとまだ研究が必要ですね。はい。 なおちゃん先生、なおちゃん先生のスタッフチャンネルに移動しました。
あ、ありがとうございます。おはようございまーす。 ありがとうございます。いつも。はい。
どうやらこのリンク先をタップするとね、私が毎日のようにしゃべり散らかしている音声配信の方に飛ぶみたいなので、よかったらそちらも飛んでみていただけたらと思います。
はい。あ、トップね。ありがとうございます。ありがとうございます。 そう、それでね、あの木更津のアウトレットに行ったことありますか?皆さんアウトレットとか。
はい、アウトレットは行ったことあるよね。で、結構ね、ワンちゃんOKのお店って多いんですよ。
お店の中には入れないけれど、あの抱っこしてたり、こう、カバンとかね、あのカートですよね。ワンちゃん用のベビーカーみたいなのに入っていれば大丈夫みたいなところが多いんですよね。
木更津のアウトレットも夕方から行ったんですけど、すごいあの犬がたくさんいてですね、そこかしこからね、あのワンちゃんの声がワンワンワンって聞こえるわけですよね。
私はですね、もう職業から、あの犬がいるとどうしてもそこに目が、こう、吸い寄せられてしまうんですよね。
はい、あ、あの犬は何とかとかね、あ、あの犬は何とかとかね。子供たちと、あの子供たちはね、別にアウトレットつまらないので、あの研修やってクイズとかね、あの子はミックスだと思うけど何と何のミックスだと思うみたいなことをね、英才教育してるわけなんですよね。
はい、変わった家ですよね。はい、なので洋服よりも犬の方を見てる方が多かったんですけど、昨日の朝ライブかな。
あの音声配信の方ではですね、毎朝のようにライブをやったりとか、あのワンちゃんのことについてお話をしてるんですけれども、
その中で、昨日の朝だったかな。私が、あ、面白いなと思った事例がそのアウトレットであったんですよね。それは何かっていうと、おはようございます。ありがとうございます。
それは何かっていうとですね、あのアウトレットのトイレって、あ、おはようございます。インスタ同時ライブやってます。
トイレ、アウトレットのトイレってこう、なんかちょっと通路が長くて、一番奥にトイレがある感じじゃないですか。
朝からトイレの話は申し訳ないんですけど、そのトイレに至る長い通路のところに、あの、一人ね、腰掛けられて、ベンチがあって腰掛けられてて、カートですね。
カートにワンちゃんを2頭連れた方が座ってらっしゃったんですよ。そのワンちゃんたちは多分ですけど、トイレから飼い主さんが出てくるのを待っていらっしゃるんですよね。
待ってるんですよね。で、まあ他の家族が連れてるんだと思うんですけど。で、出てくる人出てくる人に、わーわーわーって言ってるわけなんですよ。この光景よく見ませんかね。
はい。でね、えっと、小型犬が2頭、そのカートには乗っていたんですけれども、で、私も、あの娘がねトイレに行きたいっていうので、娘につきしたがってですね、
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はい、あのトイレに行ったんですけど、あー吠えられるかもしれないなって思ったんですよ。ただ、私は吠えられなかったんですよね。はい。でね、アウトレットに行ったときに、そのカートに入ってるワンちゃんでもそうですし、
まあ歩いてるワンちゃんでもそうなんですけど、こう吠えてるワンちゃんどうしても目が行っちゃうんですね。どうして吠えてるのかな。何に吠えてるのかな。どういう状況で吠えてるのかな。飼い主さんどういう対処をされてるのかなっていうのをどうしてもね職業病で見ちゃうんですよ。病気、病気の一種だと思うんですけど。
はい、服を見るより犬を見てる回数の方が多いんですよね。で、まずね、吠えてるワンちゃんって大体3パターンに分かれます。アウトレットでね。まあこれどっかお出かけでもそうだと思うんですけど、3パターンに分かれます。で、1パターンは犬同士ですね。犬と犬。犬が嫌いな犬が犬を発見して、はい。
ナオチャン先生には弱いには吠えません。はい、ありがとうございます。そうですかね。はい。犬と犬が接触することで吠えるパターン、吠えてるパターンね。それからもう一つのパターンは犬と人。犬と人。さっきのトイレの前のシーンとかでもそうですけど、犬が人に対して何かしらで吠えてるパターンが一つ。そして最後の、おはようございます。ありがとうございます。
最後の1パターンっていうのは、ワンちゃんが飼い主さんに向かって吠えてるパターンですね。これがアウトレット、私がね、キサラズのアウトレットで見た、おはようございます。ありがとうございます。
キサラズのアウトレットで見た3つの、3パターンの大きな犬の吠えの原因ですね。この犬対犬のパターン、犬対人のパターン、犬対飼い主さんのパターン。この3パターンが大きく分けて吠えているっていう感じでした。犬と犬はわかりやすいですよね。こちらこそありがとうございました。また来月もよろしくお願いします。
犬と犬のパターンっていうのは、見ていてもわかりやすくて、犬と犬が吠え合ってるパターンもほぼほぼ決まりごとが、法則がありました。その法則、皆さん何だと思いますか。アウトレットで犬と犬が吠えているシーンに必ずこれが起こっているっていうパターンがあるんですよ。
皆さんわかります?突然クイズタイムが始まりますけど、突然始まったクイズタイム、答えてくださいと言ってもなかなか難しいと思うんですけどね。
はい、これはリードが張っているこれです。特に吠えているワンちゃん。吠えているワンちゃんと犬と犬が出会ってしまって、犬に対して吠えているワンちゃんと吠えられたワンちゃんっているんですね。
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このパターンで、吠えられた方が吠え返すパターンと、自分吠えられてますけどなんで、こわ、みたいな感じで通り過ぎるパターンがあるんですね。
これは吠えているパターンの子っていうのは、ほぼほぼ100%リードが張っている状態です。逆に吠えられても吠え返していないワンちゃんっていうのはリードが張っていない。吠えられて吠え返すワンちゃんもリードが張っていることがほぼほぼです。
ですので、皆さんは吠えた時には反射的に、すいません、という感じでリードを引っ張ってしまいがちだと思うんですけど、そのリードの張りっていうのは犬に対して緊張感を与えるんですね。余計に体に力が入ってしまうので、それよりも一番手っ取り早いのは犬の視界を塞ぐということです。
特にカートに乗っているワンちゃんは非常に吠えやすい状況にあるんですね。またこれを後で話しますけれども。ですから、もし犬と犬、自分のワンちゃんが角から曲がってきた犬を見つけて、その犬に対して吠えている状態があったら、まずは飼い主さんが目の前に立ちふさがっていただきたいなと思っています。
ちょっとね、この背景でできるかな。ちょっとできるかわからないんだけれども。あ、おはようございます。インスタと同時でやっています。ライブを。ちょっと待ってくださいね。ライブなのに人がいなくなるという不思議な現象が今起きてますけど。
犬がいないので、このバランスボールを犬だと例えますけど。リードをこうやって持って、こっちに顔があると思ってください。
こっちに顔があると思っていただいて、こういう状態で飼い主さんがリードの後ろ、ワンちゃんが飼い主さんの前でリードが張っている状態でウワーって吠えていたら、これはダメって。いくらリードを引っ張っても、この子自身の体に非常に力が入るので、吠えるのはなかなか止めません。
なのでやっていただきたいことは、この子ワンワンと吠えますよね。そうしたらリードは真上に引いてもらって、ご自身がこの子の体の前に入る。
ライブのくせにお尻を向けてしまって申し訳ないんですけど、こういう感じで前から押して移動させる。こういう感じでやっていただいた方が、吠えるのを止めさせるためには有効です。
おはようございます。皆さんたくさん来ていただいてありがとうございます。スタンドFMの方は音声が遠くなってしまったと思うんですけれども、申し訳ないですね。おはようございます。お元気ですか。
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ということで、アウトレットで見かけるワンちゃんの吠え3パターン。1つは犬対犬。犬同士が吠えてしまった時に、必ず起きているのは吠えている方の犬がリードを張っている。
ですから、この時は引っ張って引き剥がそうとしても、ますます体に力が入って、「うー、あっち行かねーぞー!」という感じで吠えちゃうので、飼い主さんが目の前に立って視界を塞いであげる。
これの方が早く吠えが収まると思います。
もうちょっと距離をとって目の前に立ち塞がった方が吠えるのを止めるのになぁ、というのを私はアウトレットで思って見ていました。変態ですね。
次のパターンですね。これが今日の本題で言いたかったことです。3番目のパターンは今日はお話ししません。要求防衛なのでね。
2番目のパターンというのが今日の本題で犬に吠えられる人、吠えられない人。皆さんはワンちゃんに吠えられるパターンの人ですか?吠えられないパターンの人ですか?
私が面白いなと思ったのは、アウトレットのトイレに行った時に、あまり吠えられた記憶がない。
目の前に立ち塞がることで収まる。吠えられません。吠えられない方が多いですね。目の前に立ち塞がるというか、視界の情報をシャットダウンしてあげるという感じです。
視界情報をね。ここは皆さん吠えられない方が多いですね。さっきの事例ですね。アウトレットにあるトイレに、トイレの前で飼い主さんがトイレから出てくるのを待っている小型犬2頭がカートの上にいました。
トイレから出てくる人、それからトイレに入る人に向かって、これは飼い主じゃないなって顔チェックしながら通る人に向かって、ララランって吠えてるわけですね。
この状態でほぼほぼ100%の方が吠えられていたので、私も吠えられるだろうなと思ってたんですけど、私は吠えられませんでした。
ということで、私は何に気をつけたんでしょうか。はい、ここでまたクイズが出ます、突然。
はい、じゃあ皆さん考えてみてください。
ほぼほぼ通り過ぎる人を100%に吠えている小型犬2頭、カートの上にいる小型犬2頭に対して吠えられなかった私は何を気をつけてそこの前を通過したんでしょうか。
はい、勝手にやってるっていう感じですけど、愛情を心で表現する。素晴らしい。私はあなたたちの味方だよと。
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可愛かったから、先生スマイル。どういうことですか。
ちょっとこれ一人でやってると恥ずかしいので皆さんもやってください。
視線を合わせない。
そうですね、それすっごく大切です。
まずですね、これなんで逆に言うとほぼほぼの人が吠えられているのかっていうところを考えてみましょう。
はい、これはまず飼い主さんがトイレから出てくるかもしれないっていう期待を込めてワンちゃんたちがチェックしている。
それから2頭いる。オーラを出す。ほぼほぼ合ってますね。
先生スマイル。
わあ、なんかいきなり音がスマホから流れ出しましたけど。
これはね、いくつか理由があるんですけれど、カートの上にいるワンちゃんっていうのはいつもより視界が高いですよね。
視界が高いですし、何かに注目しているわけなんですよ。だから非常に緊張感があるわけなんですね。
だからこそ判定が厳しい。
皆さんは…あ、聞こえなくなりました?聞こえるかな?
皆さんは判定の厳しいワンちゃん、今のこの状態でこうやって見つめているワンちゃんに対して何も考えないで前を通過するので吠えてしまうんですよね。
あら、声が聞こえない。ミュートしてないんですけどね。
こっちは聞こえますか?これで聞こえますか?どうですか?聞こえますか?聞こえないんだ。
すみません。そしたらインスタの方は一回これを落とさないとダメそうなので、サンドFMの方に行きますね。
あ、聞こえますか?インスタの方聞こえますか?よかったです。すみません。
途中で電話がかかってきてしまって、多分それのせいで聞こえなくなっちゃったんだと思います。申し訳ないです。
もし聞こえなくなってしまったり電波状況が悪くなってしまったら、このインスタの方は音声配信はこちら、ウェブサイトに移動というリンク先を今下につけているんですけど、
これ今日初めて気づいたんですけどね。こういうのができるっていうのがね。
こちらの方をタップしていただけると、この音声配信と同時に今ライブをしているので、声だけならそっちも聞こえますので、もしよかったらこちらも登録しておいていただけるとありがたいです。
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さっきも言ったように狭い場所なんですよ。まず囲われた空間の中で待っているワンちゃんたち。箱乗りですね。カートわかりますか?ワンちゃんのバギー。
ワンちゃんのバギーに足をかけてね。こういう感じで見ている子たちって箱乗りって私たち呼んでるんですけど、そういう子たちって吠えやすい状況にあるわけなんですね。
だからちょっとでも変な動きをすると吠えられます。かつアウトレットのトイレに至る通路なので、道幅がかなり限られてますよね。
普通だったらもうちょっと距離を離すことができるんですけど、そのカートとワンちゃんの間に、自分が歩く道が狭いためにある一定の幅以上を開くことができないんです。
これも非常に吠えやすい状況を作っている一つの理由になります。もしあの子たち吠えそうだなっていう子がいたら、基本的には距離を保つっていうことがとても有効になります。
なので、逆に考えると吠えられる人っていうのは犬との距離が近い。わかりますか?吠えられる人の特徴は犬との距離が近い。犬が警戒心を示しているのに、その目の前を何気なく通っちゃうので、「近いんだよこらー!」という感じで怒られるということですね。
なので、ここで撮った私の手段というのは、なるべく距離をとりました。それから先ほどどなたかがおっしゃってくれたように、視線は絶対に合わせないです。特にこっちをこうやって眼見。こうやってね。
お前やんのかやんのかっていう感じで、よーく見てるワンちゃんっていうことは絶対に目は合わせちゃダメです。絶対に目は合わせちゃダメ。
それから歩くスピードですね。歩くスピードも非常に大切になります。ヤンキーです、ヤンキー。
歩くスピードも非常に大切になります。歩くスピードが通常より速いと犬っていうのは動くものに反応するんですよね。
だから、速い速度で目の前を走ったりする子供。子供はね、追いかけられたり吠えられたりするのは、突然走るからです。
だから私はですね、小さい頃、うちの子たちがね、小さい頃から犬の前で突然走るなということを鉄則に我が家の覚悟にしております。
おはようございます。ありがとうございます。皆さんももしお子さんがいたりですとか、近くにね、わーっと走りそうなお子さんがいたら、絶対に走らないでくれというふうに言っておいた方がいいと思います。
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これはもう本能的な仕草なんですね。走る、目の前で素早く動くものを追いかけるっていうのは、犬種もありますけど、特に狩猟犬だったり、そういった血が入っている子たちっていうのはどうしても追いかけたくなってしまうんです。
私は歩くの早いんです。でもなんとか吠えられないです。おはようございます。ありがとうございます。
ナチュラルに速い方は吠えられない可能性が高いです。なんでかっていうと、それがデフォルトだから。
これね、不思議なことなんですけれども、突然の動きがダメなんですね、犬って。突然の大きな音、突然の動き。
だからデフォルトで速度が速い人は、それが通常モードなので犬たちもそんなに警戒しないんですけれど、突然動き方が変わる。これが犬にとってすごく警戒心を煽っていきます。
ですから、動き方、歩き方っていうのもそんなに焦らなくてもいいんですけどね。
速い動きはもちろんダメ。ナチュラルだからです。急な動きはダメ。
それからですね、じゃあゆっくり歩けばいいのかっていうと、ゆっくりすぎるのもダメなんですよ。ちょっとやりますね。
例えば、こんな感じで。こんな感じでね、歩くのは言語同談なんですよ。なんでかっていうと、おかしいじゃないですか。
こんな感じで歩いてる人いないから、ダルマさん転んだみたいな感じの歩き方は、逆に犬の警戒心を煽ります。
怪しいですよね。人間だったら怪しいなと思いますよね。不自然。そうなんです。不自然さっていうのがダメなんですよ。
じゃあどうしたらいいのよとね。だからゆっくり歩かれる杖をついて歩かれてる方とか、ゆっくり歩くおじいちゃんおばあちゃんが苦手みたいなワンちゃんって一定数いるんですよね。
だからゆっくりすぎず、早すぎず、急に動きを変えない。目の前とか近くをワンちゃんね、明らかに吠えそうだなって思っているワンちゃんの目の前を通り過ぎる時に突然スマホを出すとか、
突然リュックを肩から下ろすとか、突然帽子を取るとか、そういう動きもしない。だから私がこの子たち吠えそうだなと思った場所を通過する前にやったことっていうのは、
ある離れた一定期間のこっち見てるな、あの子たちこっち見てるなっていう時から、スマホを見てる感じにしながら気持ち速度はゆっくりめで離れて歩きました。
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これ何かっていうと、スマホを手で持って見ているっていうのは、完全に意識がこっちに行ってるよっていうことを犬はわかっているわけです。
なぜかというと、今カヤヌシさんたちもみんなよくスマホを見てるじゃないですか。
ということは、あいつは俺たちのこと全然気にしてねえなっていうことがわかるわけなんですね、ワンちゃんにとって。
だから、ヤバいあの犬怖いこっち見て唸ってるかもしれない、これから目の前通る時に吠えられちゃうかもしれない、怖い怖いって思ったら、皆さん心を落ち着けて深呼吸してわざとスマホを見るようにしてください。
これだけで意外と変わります。
それから、近くに行ったらとにかく歩く速度は変えない。
先にスマホに目をやって歩く速度は変えない。
それから足音はなるべく立てない。
足音がドカドカドカってするとそれだけで吠えられますので、足音は立てないという感じで。
私はですね、なんて言うんですか、皆さんビバン見てます?
全然話変わりますけど、全然話変わりますけど、皆さんビバン見てます?先週見ました?
見てなかったら申し訳ないんですけど、赤外線センサーに感知されないように、センサーをくぐり抜けるシーンがドラマであるんですけど、
そういう感じで、こうやったら吠えるかな?こうやったら吠えないかな?っていうのを1個1個検証しながら歩くのがすごく面白いんですね。
面白いことに、1回ワンちゃんがあいつは平気だって思うと、意外とその印象って引きずるんですよ。
だからトイレから出てきた時は、もう私はスマホを見てなかったですし、歩く速度も息よりは気持ち早めに歩きましたけど、やっぱり吠えられなかったですね。
ちなみに私が通り過ぎる時にワンちゃん達はこうやって見てましたけど、もう気にしないっていう感じですね。
犬が苦手な人って警戒して犬を見ちゃうから余計に犬が反応するんです。
そうなんですよ。だから犬の嫌いな人、犬に吠えられやすい人がとりやすい行動っていうのは、まず動きが不自然。犬の前で突然動きを変える。
それから、吠えられると怖いからと思って突然走り出すとかね。突然速足になるとかね。
それから、あの子こっち見てる。吠えるかな?吠えるかな?いつ吠えるかな?っていう感じでじーっと顔見ちゃうとかね。
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なのでこっちを見てる犬には絶対的に吠えない。
こっちを見てる犬に関しては絶対的にそっちの方は見ない。
あえてスマホを見てます。私あなたに興味ありませんっていう感じで。
興味はこっちにスマホにあるからあなたには興味ないよっていう感じで通り過ぎるといいと思います。
さらに私が気をつけたこと。最後に一つお伝えしましょう。
吠える犬。みんなに吠えてる犬の前を通り過ぎる時に私が心がけてやったこと。
スマホを見ながら、ちょっと不審、怪しいですけどね。スマホを見ながら私は少し口角を上げて笑顔を作る。
こういう感じですね。
近づく前に一回あくびをするということをしました。
これは犬のボディランゲージの中で、犬は科学的に人の笑顔がわかると言われてるんですね。
笑顔がどういう感じを示しているのかがわかっているという科学的な研究結果も出てるくらいなので、
緊張しているワンちゃん、警戒しているワンちゃんに対しては真顔でこうやってじーっと見つめるより、
ちょっと口角を上げて目尻は下げる。
そういった表情を管理する。表情を作ることで相手の警戒心を和らげることができます。
あらあなたたち吠えてるの?という感じで箱乗りワンコたちを笑顔で見ちゃう私。
多分吠えられてるかな?吠えワンコに耐性できてる。
わかります?その気持ちもすっごいわかります。
あー元気に吠えてるねーみたいな感じで見ちゃいますよね。それもすごいわかります。
皆さんスタンデフムの方でもリバー見せますにありがとうございます。
私犬が遠くにいる時からいつも笑顔でいるからきっとわかってくれてると思います。
ワンちゃんは長い間人間と暮らしてきたおかげで、
人間の表情がどういう感情を示しているのかがわかるようになってきていると言われてるんですね。
ですから私もそうなんですけれども、初めてのワンちゃんにお会いする時には必ず表情を管理するということは実はやっています。
それから保育園でお迎えをワンちゃんたちが朝に来てくださるんですけど、
お迎えする時も表情はなるべく柔らかく自然体でいるようにということを気をつけております。
ということで吠えられる人、吠えられない人の違いということを、
そして私が吠えられないために何に気をつけているのか、
そしてアウトレットで見かけた犬の吠えるケース3パターンについてお話をさせていただきました。
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インスタ同時ライブは月に2回程度行っています。
音声配信スタンドFM、インスタライブの画面の下の方に赤い文字でリンク先がありますけれども、
こちらの方では毎日のように何かしら犬に関して、たまにはプライベートのことに関してしゃべり散らかしたりしておりますので、
よろしければこちらもフォローしていただいて、また次回インスタライブの時にまたこれを表示したいと思うんですけど、
もしインスタ同時ライブの時にインスタの状態が悪いよという時には音声配信の方に同時でやっていますので聞いていただければと思います。
それでは今回はこの辺で終了していきたいと思います。
横浜は今日はすごく良い秋晴れで、お散歩が気持ちの良いシーズンになりましたので、皆さんワンちゃんと楽しい時間をお過ごしください。
明日の朝、また音声配信の方で投稿をしています。
もう予約投稿しているんですけど、今度は成犬のトイレ問題ですね。
成犬の大人のワンちゃんのトイレ問題について3回シリーズで配信をしていこうかなと思っているので、
成犬のトイレ問題3パターンについてお話を連続配信させていただきたいと思います。
それでは今日はこの辺で終了にしていきたいと思います。また次回お会いしましょう。
来てくださった皆さんありがとうございました。失礼いたします。
インスタスタイフ同時ライブ来ていただいてありがとうございました。スタンドFMの皆さんも来ていただいてありがとうございました。
スタンドFMの方は明日も雑談ライブということで、いつも出勤するときの雑音がめっちゃ入っている雑談ライブをしていきたいと思います。
それでは皆さん今日も一日元気でお過ごしください。またね。バイバイ。