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はい、おはようございまーす。横浜で15年以上、犬の保育園、犬ワンクラブを運営している、なおちゃん先生と申します。
本日は7月の8日、えーと、田の方からね、一晩明けて、めっちゃ犬が多いという、はい、あのー、一晩明けてね、
今日は、横浜は朝から強い日差しが照りつけております。もう梅雨明けですかね。はい、えーと、すいませんね、今、えーと、恒例のですね、家から出て、
家から出て駐車場から車を出す、ライブなんですけど、はい、今日はね、ちょっと長めに、10分から15分くらいにね、あのー、お話できたらいいなと思っています。
はい、えーとですね、昨日ね、私は、あのー、スタンドFMでも、あのー、大人気でね、井原佳林さんの出版記念講演会に参加をしてきました。
えー、これね、えーと、7月7日、おはようございます。7月7日ということで、えーと、実は佳林さんのこの7月7日のイベントというのは、私はね、3回目になります。
ということは、3年間連続でね、7月7日に参加をさせていただいているわけです。はい、えーと、このね、出版記念講演会の裏側については、感想配信についてはね、いろんなところで皆さんがお話をされていらっしゃるので、興味のある方はね、ぜひ聞いていただけたらと思うんですけど、
あ、佳林さんおはようございます。あすなちゃんおはようございます。きのうありがとうございました。はい、でね、そうね、あのー、まあ本当にね、毎回思うんですけれども、私自身はね、こういう感じのイベントっていうのは参加をするわけで、自分が主催をする側になったこととかね、そういうのは経験がないんですけれども、
人をね、これだけ平日の昼間に80名ぐらいっておっしゃってたかな、うん、集めて、で、皆さんに、あのー、来てよかったなって思って帰っていただくっていうイベントをね、主催するのって本当に大変なことだと思うんですよ。
お金も時間もかかるし、はい、あのー、その、何ですかね、一人でできるわけじゃないから、スタッフさんとの連携だったりとかね、そういうのがね、あのー、やっぱり大きなイベントってすごく大変だと思うんですけれども、この3年間ね、3年連続で私はね、参加をさせていただいて、一番感じるところっていうのは、すごいなと思うところはね、この3年、それ以外にもね、いろんなイベントに参加をさせていただいて、
いただいてるんですけれども、一つとして焼き回しがないんですよ。
そう、昨日休日と錯覚してました。そうですよね。うん、だるま、そうなの、だるま、だるまね、これね、あのー、そのー、カリンさんがね、いただいただるまなんだけど。
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そう、一つとしてね、同じ7月7日にやるイベントでも、3年前、2年前、そして今年ということで、一つとして同じような、なんだろう、焼き回し感っていうのはね、ないところがね、さすがだなーってすごく感じるんですよね。
昨日はね、出版の講演会ということで、3年前の独立記念パーティー、去年の会社設立パーティーとはまた違った側面があったと思います。
そしてね、なんといってもスタンドFMの本社の運営さんもいらっしゃって、私の斜め前にね、座っていらっしゃったんですけれども、なので、そういうね、側面もあったと思うんですけれども、このバランス感覚ですよね。
3年連続参加もおめでとうございました。ありがとうございます。林さんもね、個人的には、昨日サポートメンバーの方々がね、私と割と同年代というか、の方々が本当に皆さんめちゃくちゃ美しくて、めちゃくちゃ生き生きと輝いていらっしゃったことが、
なんか私自身が勝手に、40代中盤の女性ってね、美しいなってすごく思ったんですね。大人の落ち着きもあって、女性的な華やかさもあって、そして自信とか品格とかっていうことを感じられるその年齢。すごくなんか、そこに感動を私勝手にしてました。
今日はね、ちょっと10分くらい、私30分にはお客様のお家に浮かばないといけませんので、あとね、ちょっとだけ、ここの自分の駐車場の、家の駐車場の敷地内でお話しして、おしまいに今日でいこうと思うんですけれども、一回エンジンを止めましょう。
今日は暑いので。
カリンさんもね、私たまに、直ちゃん先生はね、自分で授業も長年やっていて、お客様もいらっしゃるし、カリンさんになんでついているのっていうことを聞かれることが、今までの度々あったんですよね。
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で、それはね、私は思うのですけれども、カリンさんはね、私にとってやっぱり、何て言うんですかね、チャレンジする姿を、いつもね、体現してくださる人なんですよね。
だからこそ、それも私だったら、ちょっと私のフィールドとは全然違うところでのチャレンジを等身大で見せてくれる人だなというふうに思っていて、それがね、やっぱり見ていて、とてもなんていうのかな、少年ジャンプの漫画を読んでいるみたいな、すごい言い方が悪いんだけど。
そういう感覚がやっぱり、3年間でもね、あすなちゃんとも話を機能していたんだけど、去年のね、7月7日は私、あすなちゃんと2人でね、朝8時に銀座でね、ヘアメイクをしてもらって、で、その後お茶をしたりとかね、その時初めて多分あすなちゃんに会ったのかなと思うんだけれども。
えーと、あ、おさんぽさんおはようございまーす。そう、あすなちゃん、私も受付でお話しできて嬉しかったです。白石ですって一瞬ピンとこなかったけど、あすなちゃん、そうそうあすなちゃん。
そう、あのー、やっぱりこの3年間っていうことで、かりんさんのステージも全然チャレンジされていることだったりとかもね、全然違っているし、私自身もやっぱりね、3年前は全く思ってもいなかったような、全く思ってないってわけじゃないけど、本当、頭の片隅でね、
この脳内の1%ぐらいのところで、いつか新しい事業をもう一度やりたいな、法人を立てて、もう一度やりたいなと思っていたことが、3年後の7月7日に、もう動き出している。
そんなことは、3年前の7月7日には、青鞘を忘れてさ、独立記念パーティーにさ、青鞘衣装の青鞘を忘れてさ、旦那に鶴見駅まで持ってきてもらったっていうね、そんなハプニングがあった3年前の7月7日でしたけど、もう昨日はね、3年後の7月7日は何一つ忘れるものもせず、
無事に会場にたどり着くことができたというね、そこも成長なんですけど、3年前は1%も考えていなかった新事業が、3年後には動き出している。
それは、もしかしたら3年前に、私が1%の可能性、いつか新事業ができたらいいなと思っていたことを、自分がその新事業にチャレンジをするっていうところに身を、チャレンジをもう一回してみようっていうところに身を置かなければ、まあでも大変だし、やらなくてもいいことだし、別に今困ってないし、
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それで、なかったことにできた夢なんですよ。
だけど、それはどうして3年後にはこうやって、今土地を探すところからスタート、事業が動き始めていて、法人をどういう形で立ててもう一度やる、やり直しをするのかっていうこと?
っていうこととかも今動いている。
それに関しては、やっぱり周りで動いている方、自分の夢や目標や、ありたいと思っている姿に対して、1%でも前進をしていく人たちを私が見ているから、だからこそ自分もチャレンジしようっていう気持ちが再びね、
起こってきたんだろうなって思っています。
それにはこのスタンドFMの力っていうのが非常に大きくて、今ね、ここに来てくださっている皆さんっていうご配信を伺ったりですとか、実際にリアルにお会いしたりですとか、
それぞれがそれぞれの持ち場で、それぞれのやりたいことに向かって、毎日1%でも歩みを進めている。
その姿っていうのが、私にとっては自分が諦めようと、もうやるのはやめようと思っていたことを新事業にして、もう1回チャレンジをしてみようと、心をね、奮い立たせる。
そのきっかけをくださったのが、スタンドFMでやった皆さんであり、そしてね、その中の紛れもない強い影響力を持っていらっしゃるのが、かりんさんだなということをね、昨日も改めて会場に足を運んで思いました。
お散歩さん、かりんさんはね、ビジネス系の配信者さんですね。もしあれだって気になるようであれば、トップページに大体いつもいらっしゃるので、見ていただければと思います。
えっと、りんさんが話しておりますが、2年前の青鞘も素敵でしたが、昨日のベージュのワンピとスカーフのファッションがトータルで素敵でした。
ありがとうございます。ありがとうございます。あれはエリーさんに見立てていただいたものなので、さすがですよね。
そうでね、このだるま、もうそろそろ読めなきゃいけないね。だるまなんですけれども、このだるまは3年連続イベントに来てくれてありがとうということと、あとかりんさんがね、このだるまの大きいやつにその場で目を入れていらっしゃったんですけど、出版、そして重版決定ということでね、目を入れられていらっしゃったんですけど、
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演技者として名高い大阪の神社さんから取り寄せて、取り寄せというかね、そちらに行ってご購入していただいたもので、私自身がね、また新しく新事業にチャレンジをしているということをご存知なので、
お茶山先生の新事業が成功、成功というかね、現実になって、このだるまに目を入れる日が来ることをお祈りしていますということでプレゼントしていただいたんですよね。
いやーもうね、だるまいただいちゃったらもうね、目入れないわけにいかないでしょう。目をね、入れないわけにいかないので、このだるまにね、目を入れる日を楽しみに待ちわびながら、私は私のやるべきこと、やりたいこと、私のらしい在り方をね、これからも日本のワンちゃんと茅ネシさんの幸せの架け橋である
ということを自分の理念としてね、20年前から掲げているその思いをね、さらに大きく羽ばたかせてね、このだるまに目を入れる日を楽しみにね、一歩一歩、その実現に向かって歩んでいこうかなと思っています。
あ、りゅうさんおはようございます。昨日ありがとうございました。こちらこそです。
ね、なので、これね、もう最後になりますけれども、私にとって、まあ、かりんさんはやっぱり、いろいろな壁にぶつかりながらも、自分で決めた目標に対して歩みをやめない姿を、チャレンジする姿をね、常に見せてくれる人だなと思っています。
それを良しとするかしないかっていうのは、その人自身の価値観だし、同じ歩幅じゃなくてもいいと思うんですよ。同じ歩幅や向かっている方向が同じではなくてもいいと思います。
ただ、自分の人生を自分で諦めない、その姿を私はいつも体現されている方だなと思うからこそ、私自身もやはり自分の人生を自分で諦めない生き方をしていきたい。これからもずっとね。
って思って、さらにね、今取り組んでいる新事業が大きく羽ばたいて、このダルマに目を入れられる日を皆さんに報告できることをね、その日を楽しみに、私自身もね、日々頑張っていこうかなと思っています。
それでは今日はここらへんで失礼したいと思います。最後まで聞いていただいてありがとうございました。じゃあね、バイバイ。