強風と家族の帰省
はい、こんにちは。 横浜で15年以上、
犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。 本日は5月4日、月曜日、祝日ですね。
こちら横浜地方は、ものすごくですね、風が強いです。 皆さんの住む地方はいかがでしょうか。
今日はね、祝日ということで、私はね、 昨日までね、家族と一緒に
私の弟が運営する南坊村のね、 グランピング場の方に遊びに行っていました。
と言ってもね、あのグランピング場に泊まり込むわけではなくて、 グランピング場はね、別の他のお客様がいらっしゃってて、
あ、閉まっちゃった。 こんにちは、ありがとうございます。
関根さん、真方さん、こんにちは、ありがとうございます。 風強いね。そう、アクアラインはね、封鎖しております。
はい、なのでね、うちの両親はね、帰ってこれなくて、帰ってこれなくてですね、
南坊村にね、足止めくらってますよ。 私たちの家族は、
昨日のね、夜10時ぐらいに南坊村を出て、
横浜にね、帰ってきたんですけど、その時もね、まだ結構、まだっていうか、その時も風が強くて、
結構雨も降ってたりして、アクアラインが封鎖されるかもしれないから、早く帰ろうということで、
昨日のね、夜中に移動しておいてよかったと思いました。
本当は今日はちょっとお出かけをしたかったんですけれども、ちょっとあまりにもね、風が強いのと、
ちょっとね、いろいろやることができてしまったので、
はい、今私はですね、あのちょっとね、自分の事務所に物を取りに来たので、
あとね、同じ事務所を使っている、同じ事務所とか同じ場所を使っているね、
弟の方から、姉ちゃんの犬の保育園のフェンスがあるんですけど、フェンスの、
フェンスにね、なんていうんですかね、なんかシェードみたいなのをかけてるんですけど、
そのシェードがぶっ飛びそうになってるっていう連絡を受けたので、はい、それをね、直しに来て、
そして今ね、ちょっとだけライブをして帰ろうかなと思っています。
ビジネスコミュニティと時間の感覚
あまるさんこんにちは。ちなちゃんこんにちは。
あ、本当?ありがとう。
ね、あの、クリコさんがね、今朝私のね、自分自身初となるビジネスコミュニティをね、
実は細々と、今年の2月からね、4月までやっていたんです。2月でした?1月でした?
私ちょっと時間の感覚はないんだけど、2、3、4、ね、うん、で、4ヶ月、
ありがとうございましたってクリコさんが感想収録言ってくださったんですけど、私4ヶ月もやってたかなと思って。
計算がさ、ほら、相変わらずできない女だから。
あーそうか、なんか4ヶ月ぐらいやってたかなっていう感じだったんですよね。
じゅんきさんこんにちは。ありがとうございます。
何?寒冷さみたいなやつね。寒冷さって何ですか?寒冷さって何ですか?関さん。
そう、すごい風邪でね、うん、今ね、ちょっとね、
ここ、事務所で、えーと、シェードを直して、そしてね、あの、また営業の準備、した準備をね、ちょっと、私は金曜日から営業なので、
なんとですね、この、あの、大型連休は、5月1日?だから、2、3、4、5、6、7、までお休みですね。
で、6日間のお休み。あ、違う、5月1日もお休みだったよ。嘘こけ。
あ、そうか、やばい、じゃあずっと休んでる。29から休んでるんだ。29、30、1、2、3、4、5、6、7、なんと9連休でしたね。
はい、やる気がないね。
あ、日除け、園芸の、あ、それのことを寒冷さって言うんだ。知らなかった、うん。
そう、そんな感じのやつです。すごい、ひなちゃん、すいません、私、すげー休んでますね、はい。
まあ、ただね、私、休みっていうのは、その、営業、犬の保育園の営業がお休みということで、その、この営業がね、
保育園、犬の保育園をやっていなくても、その間にちょこちょこ入るお客様との連絡のやり取りですとか、
例えば、今後のね、何かスケジュールを組んだりとか、講座のリリースの準備をしたりとかね、オンライン講座のリリースの準備をしたりとか、公式ラインの下書きをしたりとかね、設定をしたりとか、そういうのは全部仕事じゃないんですよ、私の中では。
そういうのは、私はね、仕事のカウントにあんまり入れてないんですね。これ、カウントに入れないといけないやつだろうと思うんですけど、そういうね、事務作業的なものっていうのは、私の中では、仕事というカウントに、昔から入ってないんですよね。
休みというより、休園日。あ、そうです、そうです。休園日ですね。そうそうそう。だから、なんとなく、なんか皆さんとかのね、配信を聞いてると、本業がお休みみたいな感じ。だから、オンラインでやることとか、それ以外の事務処理とか、そういったものは私にとっては、なんていうのかな。
やらなきゃいけないことではあるけど、仕事っていうプレッシャーはないよねっていう感じなんですよね。
えーと、青ちゃん先生、この連休に船で旅されると思っていました。船で旅したいですね。そうね、それは2年前のゴールデンウィークには船で旅してましたよね。
順一さんは私は、またインドに行かれるんじゃないかと思ってましたよ、とか言ってね。また行きたいですね、南インドとかね。
世界一周の旅とカンボジアの記憶
でもね、もう来年、カンボジアに行く、アンコールワッドに行く予約を手配しておりますので、次はカンボジアかなと思ってます。はい、ありがとうございます。
そうでね、このタイトルですね、不器用な私は経験だけが武器だったというものなんですけど、最近ね、この今来てくださっている坂ひなちゃんっていうね、私のお友達で、私のポジティブビジネスコミュニティ一家にもね、
飛び込んできてくださったひなちゃんのね、コミュニティ、週刊課コミュニティ、アップデートっていうコミュニティに私も入らせていただいてるんですけど、そこでね、意外な気づきがあってね、
昔に世界一周、じゅんびさんが言ってくださったようにね、じゅんびさんが言ってくださったように、私、世界一周の花旅を26年前になるんですかね、20歳の時だったからにしているわけですよね。
古くからね、スタイル風でお友達の方々は皆さんご存じかと思うんですけれども、その時の、その時に26年前にね、ほら、そんな昔なんてさ、今みたいにインターネットがさ、
どこでもいつでもWi-Fiでつながってバリバリ使えるとかいう、スマホがあるとかいう時代じゃなかったじゃないですか。
だから船の上でやることといったらね、1日1日の日記をつけるぐらいだったんですよ。
ネクラか、ネクラではないです。
アンコールワット、アンコールワット2回目ですけどね。
26年前、私が初めてアンコールワットに行ったのはね、その世界一周の船旅、ピースボートの世界一周の船旅をした時に、オプショナルツアー、離脱ツアーでカンボジアのアンコールワットに行きました。
その時はね、アンコールワットの遺跡自身もやっぱり素晴らしかったんだけれども、とにかく内戦の爪痕ですよね。
そのね、人口のね、カンボジアの人口の3分の2が失われたと言われる悲惨なカンボジア内戦の爪痕っていう方が強くて、まだ内戦が終わってからね、10年経つか経たないかぐらいだったんだよね。
長い内戦でしたからね。
だから、決められたルート以外本当に歩けなくて地雷が埋まっているので、ここからこの道路の、私たちから見ると普通の道なんですよ、道というかね、普通の舗装されてない、
なんて言うんですかね、だけど地鳴らしというかね、あのされている道なんだけど、こっからこっちの草の生えてる方行かないでくださいと、
どこに地雷が埋まっているかわからないんでっていう感じで言われたりですとか、
それこそたくさん物恋の方々が当時いらっしゃいました。
そのアンコールワットに行けば観光客が来るわけですよね。
そうなるとやっぱりそこが物恋さんたちには非常に良い場所というか、お仕事ができる場所というかね、自分の生きる術をゲットできる場所ではあるわけですよね。
私は20歳で本当に恵まれた生活を日本でしている、ただの女子大生だったので、
そういうところにね、世界の中でそんな風に生きている人たちと出会ったことがなかったんですよね。
だからね、遺跡の素晴らしさよりもその物恋の人たちの映像の方が、私の中では覚えているぐらいだったんですよね。
26年経って、まだ未だに地雷は埋まっているようですけれども、特にね、カンボジアは国を挙げてアンコールワットの観光地下に勤めていますので、
日本企業もね、たくさんカンボジアのアンコールワットの修復作業に力を入れていたりですとか、水道だったりインフラ整備に力を長年尽力していましたよね。
そういうこともあって、やはりカンボジアって、東アジアの中ではあまり日本人が行くところとしてはメジャーどころではないのかもしれないですけれども、
息子がアンコールワットに行ってみたいという興味を示したことで、数十年ぶりにそう言えばまた行ってみたいなと。
そして去年の冬には、私の母親が初めて生まれて初めてカンボジアのアンコールワットに行ってきたという話も聞いて、
また行きたいな、今だったらまた違う感情で見ることができるのかなと思ったので、また行くことに決めたんですね。
その時も思ったんだけれども、あ、そうそう、何の話あったっけ。
経験の価値とKindle本
世界周年の旅で、私は20歳の頃にしたんだけれども、本当にね、あの時にあの経験をしておいてよかったなっていうことが、
20何年経ってからね、しみじみ思うわけですよ。
経験ってやっぱり、経験したものをどう生かすかっていうものは、その人自身の、何ていうのかな、財産になると思うんですよね。
えーと、じゅんぴちゃんが死ぬまでに、ペルーの町ピチュウ、ナスカの地上へ、これはチリかな、イースター島の像は見たいです。
あ、じゅんぴさんに今言われて思ったけど、サムネを、昨日撮ったイースター島からのお土産、父親がもう世界一周してるんですけど、
あのイースター島で萌えを買ってきてるんで、木彫りだけど、それを撮ってきたんで、そのサムネにすればよかったですね。
えーと、ひなちゃんが20年前だと地雷に気をつけてと言われた時ですよね。そうなんですよね。
じゅんぴさん同じです。それに加えて、ウユニエンコとオーロラも見に行きたいです。
あ、なるほどね。ウユニエンコ見てみたいね。私はね、町ピチュウも行きたいなと思ってるけど、オーロラは寒いの苦手だから、オーロラはいいかな。
どんだけ寒いの嫌いなんだよ、普通ね。
私行きたいとしたらね、ギアナコーチとかですね。ギアナコーチ、それから世界最大の湿地帯、パンタナール、アマゾン川下りとかね、その辺はちょっと行ってみたいですけどね。
元気で教えないとダメですね。
足を亡くしている現地の人いますね、ということで。
足を亡くしている方とか、お顔がね、詳しくは私の世界一周の船旅のキンドル本を読んでいただいたりすればわかるんですけど、お顔の形状がね、私たちとは違ってしまっている地雷の踏んだ影響でね、そういう子どもたちも何人もやっぱりギブミーマネーといってね、袖を掴んでくるっていう体験をしてね、
ひなちゃんとかじゅんぴさんはインドにも行かれてるんで、そういったストリートチルドレンたちとの攻防戦というのは一度や二度は繰り広げられたことはあると思うんですけども、やっぱりインドのそういった子どもたちと、またこういうカンボジアで出会った子たちとちょっと違うなっていう印象があって。
で、そうね、そのね、世界一周の船旅をした時に、やることないからね、1日、やることないからっていうか、その時はね、この記録が何かの役に立つとは全く思っていなかったんだけれども、1日ずつね、船の上で日記を書いていたんですよね。
104日間の世界一周の船旅だったんだけれども、103日間の分はね、残ってるんです、今でも。
スタイフを始めるまでね、すっかりそのことを忘れていて、スタイフを始めて、私も旅行が好きなんで、海外に行かれた方とか旅行機とかね、そういった方のお話を聞くことがたくさんあって、
私も世界一周したことがあるんですよ、若い時にっていう話をすると、皆さんがね、その話を聞きたい聞きたいっておっしゃってくださってね。
20年ぶりに、そういえばあの時に日記をつけていたなと思って、
日記をね、当時の船の上で毎日毎日書いていた日記を開いて、見返すきっかけになったのが3年前ですよね。
もう3年ぐらい経ってるんですよね、スタイフで配信してからも。6年目なんで。
だからね、その時に皆さんが私の旅行機を本当に楽しんで心待ちにしてくださって、結果としてね、1日ずつ配信をして、それをKindle本にしてね。
それからまた3年が経つわけなんですけれども、Kindle本にしてからまた2,3年が経つんですが、
今になってね、私を知ってくださった方が、ひなちゃんのアップデートコミュニティで伝えてくださった方がいらっしゃいますけれども、
え、のーちゃん先生のKindle本全部、全巻買いました!とかね、言ってくださる方がいることにね、
あー、経験したことって何一つ無駄にならないなっていうことを私は常々感じているんですけれども、
そんなね、世界一周するとか、私の場合だと今回、ポジティブビジネス専門職コミュニティ、ポジビジっていうものをやらせていただいたんですけれども、
企業をするとか、そういった経験じゃなくても、その人の経験ってその人しか語れないものなんですよね。
同じ経験をしても、語る言葉も違うし、感性も違うし、そこから何を得てどう次につなげていくのかっていうのは、
全く同じ経験を得ても、人によって誰一人として同じではないですよね。
それをね、最近本当にすごく感じることがあって、特にね、その世界一周のKindle本の話なんて、Kindle本出したのも3年前だし、
2年前か、だし、ね、あのー、世界一周したのは26年前だし、
それが今になって誰かの心を打つことがあるって、こんなに、何だろう、自分の人生のこの経験をね、誰かが喜んでくれる、
こんなにね、私にとっては嬉しいことはないなって、じみじみ感じますね。
旅の思い出と土産物
うーん、えっと、すごいなんかたくさんありがとうございます。えっとちょっと戻りますね、コメントね。
サクータヒナさん、ありがとうございます。これはどこだっけ、ユニエンコってどこだっけ。
ブルーワイ?なんか南米ですよね。ユニエンコ、オーロラはフィンランドで見たいですね、ということで。いいですね。
マラさんが子供の頃は日本でも省異軍人の方が街角に立っていました。
あ、そうか、そういうこともあるんですよね。
アコモスさん、こんにちは、お疲れ様です。
関根さんはお祭りの時とか座っていましたね、ということで、そうか。
ね、ちょっと、やっぱり世代がちょっと違うとそういうのもね、実感を伴っていくことっていうのはちょっと難しいから、日本だとね。
やっぱり、でもそういうことって世界中にはまだまだあるよっていうことを知っておくことってすごく大切ですよね。
すごい、日本人が掘ったモアイの木彫りですね、ということで、じゅんぴさんと違うんですよ。
これはね、父がイースター島に行った時に、なんかお土産をイースター島で買いたかったんだけど、売ってるものが木彫りのモアイか、モアイのTシャツぐらいしかないって言ってて。
いらないのに木彫りのモアイを買ってきたんですよ。
石のモアイは重くて持ってこれないから木彫りにしたって言ってたんですけど、母親曰くね、世界一周のね、父も世界一周したので、62、63の時だったかな。
世界一周して、いろんな各地でお土産を買ってきたんだけど、父は一番いらないお土産だって言ってましたね。
どうするこのモアイって。
今だからね、実家に置き場所がないから、燃防村に置いてあります。
あなつさん、こんにちは、ありがとうございます。
こんにちは、私もカモジャ行ったのは15年前でしたが、モノゴイの子たちのほうが印象に残ってます。
そうですよね、なつさんも行かれたんですね。
なつさんはね、私と近い動物への感覚をお持ちの方だと私自身も思っているので、
よかったらね、いつだっけな、昨日、2日くらい前のコミュニティでね、私がアグー豚を放牧、飼育している放牧場に行ってきたっていう話を、
動物福祉の件からね、語っているので、よかったら聞いてみてください。
もう3年経つの、ガルパゴス。そうなんですよ、ガルパゴス諸島をね、
配信したからもう3年経ちますね。
じゅんぴさんが、なおちゃん先生の世界の旅のキンドル本のサンプルは全部あります。
ありがとうございます。
石が重いから。そう、石が重いから。結構大きいんですよ。
なんか30センチくらいあるやつで、あれ、石の塊だったら重いですよね。
ひなちゃんが、なおちゃん先生の読者がたくさんいるの分かった厄介でしたね。
のいえさんが読んでいるのに一番びっくりした。そうなんですよ。
のいえさんとか、杉広さんとかが、なんか私のキンドル本を読んでくださったりとか、
あとね、あの、お子さんが読んでる。ね、お子さんって言ってもちょっと大きめのね、
私の息子と同い年くらいのお子さんが、なおちゃん先生の旅のキンドル本読んでるよとかね、
言ってくれて、いやー嬉しいなと思って。
いつかね、あの、インドの方もキンドル本にしようかなとか思ってるんだけど、
もう本当にね、あれめんどくさいんですよね、キンドル本に出すの。
誰かやってくれないかな。
お金払うから誰かやってくれないかな、キンドル本出すのね。
聞かせていただきます。ありがとうございます。
石いっぱいの、石いっぱい飛行機に持ち込んで追加料金取られたことあります。
あ、石ね。まるさんもね、石好きだからね。
船旅の場合はね、たぶん持ち込みの制限とかはないんじゃないかなと思うけど、
ただね、私も船旅の最後にね、やっちまったなと思ったのは、
自分の個室に、船旅だと1日とか2日とか観光行くじゃないですか。
で、それを自分の部屋の自分のロッカーの中に入れちゃうもんだから、
正確にどのくらいの量をどこの場所で買ったか覚えてないから、
似たようなものをいっぱい買っちゃったりとかね。
で、いざ船を降りる3ヶ月後ね、3ヶ月後に船に降りますってなると、
もう天井はんやんですよみんな。やばい、持って帰れない。
3ヶ月間詰め込んでるからいろいろ。
はい、そんな、あのね、ほんとに、そんなアホな春見不当にもうすぐ着くぞーっつってね。
やばい、荷物のまとめが終わらない。
お金持ちの方はもうね、船からね直送ですよ、家まで。
だけど当時、私たちは貧乏学生だったからね。
なるべく自力で全部やらなきゃいけないわけですよ、体力もあるしね。
もうほんとにね、トランク1個に詰め込んでいったはずなのに、
帰りはなんかすっごい荷物になってるみたいなことも懐かしいですね。はい。
えーと、じゅんぴさんが、
不器用な経験が武器になる
コロカタからカドマンズに移動した時に歩きやすくなりますと、
私が言ってたことに直ちゃん先生が受けてくれたので、嬉しかったです。
確かにね、コロカタはほら、コロカタは、ひなちゃんもコロカタ言ってるよね。
そう、コロカタはね、非常に歩きづらいからね。
もう道の上に何が転がってるか、一寸先は明るいのに闇っていうのはね、ここのことだなと思いましたね。
懐かしいな。やろうか、コモフさん。
コモフさんはそんなにお忙しいんだから。
いいんですよ、私なんかに時間を使ってくださらなくても。
はい、そう、もう23分喋ってるね、10分とか言いながらね。
もうそろそろ帰らないといけないですね。そろそろお昼ご飯を作るに帰りますけど。
そう、何が言いたかったのかっていうとね、
今ね、私自分のポジビジ専門ショップコミュニティという、
コミュニティをね、私初めて第一期ということで始めたんですよ。
それはね、自分の経験っていうものがどのぐらい、何ていうのかな、自分の経験って自分が経験したものだから、
自分の中一人で収めている場合って、大したことないことってみんな思うじゃないですか。
ほんまのみんなやってるとか、こんなのできて当然とか、こんなの普通ってみんな思うんだけれども、
それをいざ出してみると、意外とそうじゃなかったりとか、人の役に立つだったりとか、
人に喜んでもらえるものであったりとか、Kindle本のこともそうなんだけれども。
私はね、自分の専門的な部分の犬の配信だったりとかね、ではやっぱりそれをしてきているんですよね。
なんだけれども、ドクトレーナーを23年間、そして自分の自営業を17年間やっているっていうのも、
私自身は本当に不器用でポンコツで、物覚えも悪いし、容量も悪いし、
優秀な人間とは強いほど思ったことがないんですよ。できないことも多いしね。
そんな私の経験をね、実業を17年間やってきたっていうその経験を聞きたいというふうに言ってくださった方がいて、
自分自身はね、恥ずかしい失敗や経験もたくさんあったわけですよ。
だから、いい格好Cをしたかったらそんなことを出さないで、今の出来上がった自分だけ、見せたい自分だけを見せる。
それでいいかなって思ってたんだけど、
でも、その失敗も成功も挫折も含めて、
なおちゃん先生のビジネスの経験を聞きたいって言ってくださったここにいるひなちゃんとかね、
配信をしてくれたクリコさんとかね、そういった方に背中を下ろされて、
そうか、それが誰かの喜んでもらえるものになるのであれば、ちょっとだけやってみようかなと思ってね、
こじびじ一揆っていうものをやらせていただいた結果、本当に私の予想よりも喜んでいただけることがあったりとか、
もちろんね、私の経験は私だけのものだから、そこに来てくださった、コミュニティに来てくださった皆さんにね、
これはあくまでも自分の経験、私の経験だから、
適当に受け取ってもらって、当てはまるものもあるし、そうじゃないものもたくさんあるから、
その選択をする練習として使ってもらいたいということをお伝えしていたんですよ。
AIにやってもらおうかな。
AI部が発足しそうですもんね。
えっと、じゅんぴさんが、
なおちゃん先生の半世紀の自分史をKindle本で出していただきました。
それ、需要あるのかな。
でもね、私こういうね、
あ、まんちゃんこんにちは、ありがとうございます。
経験し過ぎ説、こんにちは。
なんかまんちゃんが言うと違うんだよな、またこれが。
まんちゃんが言うと違うんだろ、なんだろう。
でもね、私こういうね、何かをやってくれませんか?とか、
そういう言葉をね、非常に大切にしてるんだなっていうことに、
今回自分自身も気がつきました。
もちろんね、自分の方向性とか、自分の価値観と違うなって思うものはやらないけれども、
これやってほしいなとか、こういうの聞きたいなとか、
そういうふうに言ってくださるだけで、
それってね、特に私自分でビジネスをしているので、
お客様からのお声は特にね、私自身に興味を持ってくださっている方がそう言ってくださるわけですよね。
だから、それって嬉しいことじゃないですか。
この前の配信、なんかライブ配信かなんかでも言ったけど、好きの嫌いって無関心なんですよ。
好きの嫌いは、あ違う、好きの反対は嫌いじゃなくて無関心ね。
あ、これあれだ、こもふさんとのズバッと言うわよって出た話だよね。
好きの反対は無関心、どうでもいい、興味ない。
だから、これを聞きたいとか、これをやってほしいとかって、すごく興味があった上での提案だと思うんですよね。
だから私はお客様からの、なおちゃん先生がこれできたらいいのにとか、
これやってほしいなとか、こういうのできませんかっていう声は、
なるべく全力でお答えするように一度は検討しています。
あ、ふゆこちゃん、ふゆこちゃんって言っちゃった。
やしろあきちゃんね。
聞いちゃった、めっちゃ久しぶり、嬉しい、ありがとう。
愛の反対無関心、あ、そうかも。
あ、そうかもって何?あ、あれか、無関心の話ね。
あんちゃんはほら、全方位に興味あるでしょ。
上から下まで、全方位に興味あるでしょ。
お昼だからね、お昼だからやめておこうか。
へー、ウケる、面白い。
ニーズありますということでありがとうございます。
だからね、人が自分に寄せてくれる、ありがとうふゆこちゃん、ありがとう、元気ですよ。
人が自分に寄せてくれる、興味や関心や嬉しさや楽しさっていうのが、私は何よりも好きなんですよね。
なんか本当さ、だってさ、世の中ってたくさん人がいるじゃないですか。
価値観も経験も全く違う人がたくさんいる中で、誰か一人がこういうのやってくれないとか、こういう話聞きたいって言ってくれるって、
本当さ、私計算できないから分かんないけど、確率にしていったらさ、絶対宝くじが当たるよりも、
確率的にはさ、少ないと思うんですよね。
だからね、私はそういうお声っていうのを、なるべくそれがね、特に自分の好きな方だったりとか、
自分が大切にしたいなって思ってる人の興味、関心だったら、全力で応えたいって思うんですよ。
だからね、私の経験なんて失敗だらけだし、不器用だし、本当にお客様にどれだけ謝ってきたか、
どれだけ若い時に怒られてきたかっていうね、本当にそういう話も含めて、
自分のね、ポジビジの中で培ってきた、私の経験をシェアしてみようかなと思ってやったことが、
栗子さんをはじめね、本当に皆さんに喜んでいただいて、
ああやってよかったなって、と同時に私みたいに不器用で、なんていうのかな、あんまり後先考えないでね、
報道しちゃって、うわぁやっちゃったみたいな、でも次は頑張るぞみたいな、
そういうふうに生きてきた人間にとっては、やっぱり経験こそがね、自分が持てる最大の武器かなって思います。
あ、そうそう、インフルエンザね。そう、インフルエンザの後ね、結構しんどかったね。
栗子さん、戻って安心ということで、ありがとうございます。
そう、琳寧もやったんだよ、私。琳寧の友達、なんだっけ、マルタ。
チャプチャプ、お髪好きです。ありがとうございます。
まんちゃん、チャプチャプもね、最近ちょいちょいやってるけどね、まんちゃんはね、見ないね。
あんまりレアすぎるからね。
しかもね、ちょっと暑くなってきたから、お風呂の中でね、歌えるのもね、ちょっと時間が短くなってきたからね、すぐ終わってるから、すぐ終わってるから。
あ、ごめん、旦那から電話かかってきたから、お前どこ行ったんだって言われてる。
そろそろ焼きそばを作りに帰りたいと思います。
そろそろ焼きそば作りに帰るね。
ひなちゃんが、いろいろ聞いても全部答えてくれるのちゃん先生に感謝の場でした。
クリコさん、面白いことですよね。何を聞いても、聞いてなくても答えてくれる。
笑っちゃった、あれ。いや、ほんとだよねって思って。自分のコミュニティだからさ、好きかってやってましたよね。
不器用と思ったことないんだ。え、ほんと?私、超不器用ですよ。
ということで、30分話しちゃったからね。はい、焼きそば作るよ。
じゃあ、またね。
えーと、じゅんびさん最後にね。
アチカンは人の数だけあるし、短所で愛されて長所で尊敬される欠点も時に武器になるとか、そんな明るい世界観を私もSNSに発信したいです。
私はじゅんびさんをね、尊敬しかないです。ほんとに。
あのー、ね、普通の配信もそうだし、Xの方もね、時々拝見させていただきますけれども、ね、また、あの、これ方の話もぜひキンドル本にしてください。
はい、ということでね、あのー、ぜひね、皆さんの経験は、皆さんだけの唯一無二の誰にも侵されない財産だと思うので、それをね、磨いて輝かしていきましょう。
じゃあ、またねー。バイバイ。