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昨日はですね、お茶の稽古でしてですね、昨日休日だったんですよね。
でも、お茶の稽古はございましてですね、休日だったので込むのかなと、生徒さんたくさんいらっしゃるのかなと思ったらですね、
意外や意外ですね、いつもの半分、半分以下でしたね。
3分の1まではいかないですけど、すごい少なくてですね、
どうなんですかね、その休日の方が外に出にくいとかっていうのがあるんですかね、家族サービスとかなんやらかんやらですね。
そういうのがあって出にくかったりするのかなとかっていうふうに改めと思ったりしましたね。
一人ですね、同期入会のですね、入門の人が男性でいましてですね、
なんか話に聞いたところ、その人最近来ないんですけど、なんかお稽古で遅くなったらですね、家族に、
っていうか奥さんでしょうね、びっくりされたので、早く来て早く帰んないとみたいなことを言ってて、
なんでしょうというか、そんなに束縛があるんですかね、そういう人はなんかそういうお稽古とかに向かないんじゃないかとかと思ったんですけど、
来なくなっちゃったんで、向かないのかなとかっていうふうに思いましたという感じですね。
その後ですね、思いのほか早くお稽古も終わったのでですね、
近場のですね、アイリッシュパークによって帰ってきたんですけれども、ちょっとその話は後にしますかね。
で、あれですわ、Kindle本ですね、Kindle本の話なんですけど、
お読みになった方はあれかと思われるかもしれませんけど、リアススタンダードという話をしておりましてですね、
一つの型を作る、接客の型を作るという、サービスはいろいろと接客おもてなしというのはですね、
人それぞれによってバリエーションを当然変えていくわけなんですけれども、やっぱり型は一つ作っておいたほうがいいというですね、
気づきがある瞬間にありましたみたいな話をですね、本の中で触れているんですけれども、
その盾役者の2人ですね、生活員のオーナー先生とですね、キャンプ場のオーナーの話が出てくるんですけれども、
そういえばその2人に連絡してなかったと思ってですね、
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もうかれこれですね、コロナというかこっちに来す前ぐらいに会ったお2人だったんで、いずれも。
調べたらですね、メッセンジャーのやりとりが2018年とか2019年ぐらいのやりとりだったので、
随分お2人とも久しぶりなんだなと思ったんですね。こんな本出しましたみたいな話をですね、
本に出てますよみたいな感じでですね、要は売り込んだんですけれども、
お2人ともですね、買いますよとかつってですね、買っていただいてですね、2冊売り上げたということですね。
まああれですよ、やっぱり営業ですよ。売って売って売って売りまくると。営業、営業、営業と。
1、2がなくて、3、4もなくて、4に営業、5に営業、6に営業、営業、営業みたいな話ですよね。
勧めたお2人もですね、あっという間に読んでいただいてですね、非常に面白かったというところと、
自分が出てきたみたいなことをですね、喜んでいただいたんで、これはウィンウィンな関係だとは思っているんですけれども、
そんなわけでですね、気になった方はKindle買ってくださいという感じですね。
営業の話が続くんですけれども、前回ですね、タイミー仕事をしたっていうのはですね、異様に大反響でしてですね、
多分今までの倍ぐらい聞かれてるんじゃないかっていう感じの配信になっておりましてですね、
やっぱりタイミーバイトを、ちょこっとタイミーバイトをしてみたみたいなタイトルが良かったのか、
ちょこっと京都に暮らしてみたをちょっと、なんだろう、にインスパイアされてるんですけれども、
気づいた方は気づいてらっしゃるかもしれませんけれども、
そんなですね、やっぱり、いつ放り出されるか分からない段階ジュニア世代はですね、
意外と仕事あるぞとかって思っていたらですね、あっという間に仕事なんかなくなるんで、
タイミーみたいなですね、日後いバイトやった方がいいぞという、継承をならした配信というかですね、なんですけれども、
これにはですね、実は衝撃の事実が隠されていてですね、この話はですね、えぐいですよね、えぐい話です。
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これはですね、タイミーバイト、本和解あったという裏に隠されているですね、実は裏テーマというかですね、
裏テーマがあったわけじゃないんですけれども、こういう衝撃な展開があるかというですね、展開が偶然にも、
偶発的な事実が隠されていたということでですね、これもですね、何がえぐいってやっぱり、
なんていうか、飲食店の立ち位置というかですね、まあえぐいんです。
それもえぐい話はですね、ジュリーがですね、ジュリーと私で対談をしている、ジュリーさんのチャンネルでですね、
対談をしておりまして、これ有料放送になっておりますのでですね、どうしても気になるという方はこれ買ってくださいという、
営業ですね。さらに営業は続くんですけれども、今週の日曜日、次の日曜ですね、
東京別院の補給教講座がございますけれども、若干目空いておりますので、ご興味があればですね、
これはぜひ参加していただければというふうに思います。こんな時代だからこそですね、
やっぱ補給教への理解っていうのをですね、これやっぱ教養として知っておいたほうがいいと。
私も知らないので勉強しなきゃいけないと思ってるんですけれども、
それぐらいの補給教への理解っていうかですね、何ていうかですね、何か言い方が難しいんですけれども、
今回、中道という党ができまして、党じゃないのか、党派、会派ができましてですね、
一方が大惨敗してですね、一方は現状維持しましたね。現状維持というかむしろ少し増やしてますね。
あの人たちも、あの人たちですね、あの人たちも補給教に経営しているというかですね、
補給教に精通してるんですね。まあそういうことなんじゃないかというふうに思いますね。
うまく言えないですけど、まあ察してください。
そんな感じでですね、この日はですね、いつも会が終わった後ですね、
二次会のバータイムも希望者募ってやってるんですが、
偶然にもですね、二次会に参加する方が今回ゼロでして、
まあそれならそれでというふうな感じで、打ち上げ的にですね、横山さんとジュリーさんと僕でですね、
その冒頭に出ましたですね、近所のですね、アイリッシュパブに行って打ち上げをする予定ですので、
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それにもですね、参加したいぞという方がいたらですね、
是非というか割り勘ですけれども、行こうかなと思っていて、
ここのですね、ギネスビールはですね、東京一うまいっていう評判のですね、
東京一うまいって誰が決めたんだって話もあるんですけど、
私をそこに連れてってくれたもう方がですね、ここが東京一うまいっていうふうに言い張っててですね、
確かにですね、どっかで話したかもしれないんですけど、
ギネスビールって一度もうまいと思ったことがなかったんですよね。
なんでこんなもんが世界を石鹸してんだとかっていうふうに思ってたんですけど、
うまくないっていうか、勘の合いですよね。全然おいしいと思ったことがないですし、
バーとかで飲んでもこんなもんかとかっていうふうに思ってたんですけれども、
なので、世界のどっか、アイルランドに行けばうまいのかなと思ってたんですけど、
ちょっとアイルランドに行く機会が今んとこないので、ギネスビールとはうまいもんじゃねえんだなとかって思っててですね、
たまたま知り合ったその方がですね、何言ってんだい、ギネスはうめえんだよみたいになってですね、
いや一度うまいと思ったことがないですって言ったらですね、そこに連れてってくれてですね、
これがたまたま近所でして、うちの。なので、その方に連れて行っていただいてからですね、ちょこちょこ行ってるんですけど、
いやうまいですよね。
で、横山さんもそのようなエピソードを語られていてですね、
若々しころに飲んだですね、ギネスビールの味が忘れられなくて、
それ以降本当においしいギネスビールを飲んだことがないみたいなことをおっしゃってたんで、
たまたま似たような感じだなと思って、そこで打ち上げをしようかなというふうに思って、
横山さんを連れしようと思って、昨日ですね、店に立ち寄って予約をしたという経緯でありますということで、
今回はすごいほぼほぼ宣伝会になりましたけれども、
何でしたっけ、Kindle買ってねって話と、
ジュリーさんのですね、スタイフのメンバーシップ買ってねというのと、
東京ベースインまだ空いてるよという話でしたね。
売って売って売って売りまくりたいなというふうに思います。
すみません、ではまた。