00:01
こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。
本日は、法源寺東京別院一周年の告知と、その他、ライブをですね、横山松林となおさんとやりたいと思っています。よろしくお願いします。
今、コラボする人待ってるんですが、なおさんも横山さんも見当たらない。
あ、来た来た。こんにちは。
こんにちは、すみません。
どうも。
よろしくお願いします。
なおちゃん、よろしくお願いします。
なおちゃんどうも、いつもありがとうございます。
ちょっとなおさんが遅れるみたいなんで、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
今日は、昨年から始めてます、法源寺東京別院がめでたく一周年ということで。
はい、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
本当に。
ちょうど3月だったんですよね。
そうですね、落景が3月ですね。
はい、ね、ほんと懐かしい。
あっという間のようなめちゃくちゃってなかったような、両方ですね、なんかね。
あっという間だけど、なんかこう、良かったなと思うのは、毎月やってたのと、季節の変わり目をすごくこう、なんだろうな、思い出に刻まれる。
なんか、5月のすごく爽やかな時期に岸房寺に行ったなとか、原あゆみさんの個展に行った時は結構暑かったなとか、なんかそういう季節の流れと、東京別院のイベントで皆さんと交流したことがオーバーラップする感じです。
非常に豊かな1年でした。ありがとうございます。
毎月なんかやってた、何月はあれだったこれだったみたいな。
そうなんですよね。
03:00
そうそうそうそう。それにやっぱりね、あの花祭りとか、今度今日もその話しするんですけど、花祭りとかそういう季節のことを少し自分が体験することで、あの、それは一応覚えるというか、自分の中に入ってきたので、すごく本当に良かったなと思ってます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
あ、森森さん。こんばんは、よろしくお願いします。
こんばんは、お願いします。
はい。
なんか、なんかダムさんが。
はい。
じゃあちょっと待っててみましょうか。
待っててみましょうか。
はい。
はい。
いやー、どうですか最近。
最近ですか。
はい。
忙しい。
あ、そうだ。
あ、そうだ。京都のね、話、あの。
吉澤亮さんですか。
吉澤亮さん。
そうなんですよ。吉澤亮さんがやたら若造に見えて、なんでこんな少年みたいな人が一人で小吹きしてんだろうと思ってたら、
なんと吉澤亮が、国防の吉澤亮が、ほんとすぐ近くで見てたっていうね。びっくりしました。
びっくりしますね。
びっくりしました。というか、そのままではびっくりしなかったってこともびっくりしました。
あ、確かには。気づかなかったですもんね。
みんなそんなざわついてなかったし、結構そのXであの皆さん気づかなかったって書いて。
私は結局、あの人なんだろうって思ったんだけど、それが吉澤亮だってすぐに出てこなかったんですよね。
思わないですよね。
いや、なんかね、やっぱ違うんですね、映像の人と。本物っていうのはありましたね。
本物。はいはいはい。
はいはい。なので、やっぱ俳優ってすごいなと思って。
はいはいはい。
それで私はネイビーの洋服を着てて、あんな地味なの着るんだって思ったら、あれリオールだよとか言って。
そうなんだ。リオールだったんですね。失礼しましたみたいな。
すごいですね。
すごいですよね。
F23こんばんは。よろしくお願いします。
なおさん、iPhoneのアップデートが始まっちゃったとかおっしゃってました。
どうすればいいんだろうね。しばらく無理そうとか言って。
本当ですか。
はい。
なんかじゃあ、できる話からしましょうか。
できる話しましょうか。
できる話なんかありましたっけ。
できる話ですか。すすと東京別院の。
そうですね。次回は3月で、4月の話ですかね。
そうですね。4月が今12日の日曜日に予定しているんですが、それの詳細をちょっと待ってくださいね。思いっきり。
06:00
僕から大体話します。
お願いしていいですか。
4月ということで、4月8日がお釈迦様の誕生日花祭りということで、去年もやったんですけども、花祭りの法要をやるということで、
去年はアマチュアを誕生日にかけたりしましたけども、去年と同じくプラス山梨県南アラプス市の新進経営のワイン醸造家の高橋さんをお連れしてですね、南アラプス市から。
そこで今年の醸造した蔵出しのワインをですね、何本持ってきてくれるかわかんないんですけども、本数の少ないやつとかもあるみたいなので、そういったものを出してもらって、説明を聞きながら試飲をして、そこで注文即売会が行われるという。
素晴らしい企画が。
素晴らしいですね。
作った人に説明を聞きながら飲める。さらにその場で注文できるという。
素晴らしい。
贅沢な企画ですよね。
何かナオさんがスピーカーになったって。
入れました。
こんにちは。よろしくお願いします。
聞こえます。すいませんでした。大丈夫かな。
聞こえますよ。
何か急にアップデートがこんなことあるんですかね。急にアップデートが始まって、Windowsかと思っちゃいまして。
会社でよく帰ろうとするとアップデートが始まるみたいな。
電源。
電源落とせないみたいな。
電源切れないみたいな。
この後飲み会なんだけどみたいな。
そんなことあるんだと思って失礼しました。びっくりしました。
素晴らしいイベントですね。自分が言うなって感じですけど。ぜひ参加したいですね。ぜひ参加してください。
今年はスパークリングワインも作ったので、それも持ってきてくれると思いますね。
何かあれですよね。一応東京別院1周年おめでとうございます。
おめでとうございます。1周年も兼ねてお釈迦様の誕生日と重ねてやろうかと。
本当は3月が1周年なんですけれども、ちょっとずらして4月にまとめてお釈迦様の誕生日花祭りと東京別院の1周年と、
去年も盛り上がった高橋さんのワイン。ラパンセというワイナリーの、これも蔵出しイベントみたいな位置づけですね。
09:08
去年は何か数種類、4か5種類ぐらい飲ませてもらった記憶があります。もっと持ってきましたっけ。
6か。何かね、たくさんありましたね。
たくさんありましたよね。おそらく今年もスパークリングを入れて何種類か持ってきていただけると思うので。
10本ぐらいしかないスパークリングもあると言っていて、それ残しておいてくれるのが手軟ブランをね。
手軟ブランでやるんですか。
やってたスパークリングがあって、僕飲んだんですけど、それ美味しかったんですけど、ただ開けるとめちゃくちゃ吹いて半分ぐらいになっちゃうんですよ。
だからこれ売れないかなと思って。
でもそれ美味しかったんですよ。それ持ってきてくれるかな。ちょっと言っておきます、明日。
試飲っていう風に言ってますけど、試飲どころでない、たくさん飲める会ですので。
普通に飲んで。
フルってご参加いただければと思います。
この生配信が終わった後、アーカイブするときに募集のURLを概要欄に記載させていただきますので、そこから申し込み用意ゾーンで開始でございます。
楽しみです。また美味しいパンとかも出るんですかね。
美味しいパンは高橋さんのワイナリのハス向かいの実力者のワインに合わせたパンと思っています。
細かくはURLを貼りますので、そこに詳細にいろんなことを書いてございますので、それをご確認の上にお申し込みいただければと思います。
1日は4月12日の午後ですね。
4月12日の15時開始でございます。
承知しました。
すみません、途中で入ってきて割り込んで、ちゃんと話してるのかよく分からないんですけど。
大丈夫ですよ、ちゃんと話してる。
今後の予定は。
今後の予定を言いましょうか。
次が5月24日の日曜日ですね。
これは時間もいつもの時間でよろしいんですかね。15時ぐらいですかね。
そうですね。
その予定で。
その予定だったと思います。
保健教講座の第3回目です、こちらは。
ですので、保健教ガチメンバーの方は日程を押さえておいてください。
12:03
ここは多分、4時からで。
4時、はい、分かりました。
午前中に報じが入って。
大丈夫です。
今月24日の日曜日の16時でございます。
ちょっとまだ募集ページ等はできてないので、ガチ勢の方は日程だけまず押さえておいてください。
それ以降のスケジュールはまたおいおいお話ができればというふうに思っております。
はい。
その後の6月、7月も企画するので、おいおいまたご連絡していきます。
はい、ぜひぜひ。
それと、
もう3月のやつも即売れてましたね、3月のワイン。
そうですね。
そうですね。
南アルプスの方言寺に行って、翌日ワインサミット参加、宿暴宿泊というやつがもうすぐ売り切れてましたね。素晴らしかったですね。
瞬殺でしたね、ほぼ。
嬉しかった。
はい。
はい、大丈夫です。
次のテーマ、これは別院のスピンオフ的な立ち位置で、ちょっとここでご案内させていただくのは恐縮なんですけれども、
なおさんと私、ジュリーがですね、今年強調で、なぜ小さなギストハウスに世界中から人が集まるのかというですね、Kindleの電子書籍を出したんですが、この度ですね、ペーパーバッグっていう本ですね、本の紙の本も発売を開始したんです。
それもこれもいろいろあって、この本を作っている過程でも、出版を記念する何かイベントみたいなことをやれるといいねみたいな話もしていたんですが、ちょっとここで真面目に考えて企画をしましたので、そちらのご案内を少しさせてもらいたいと思います。
内容はですね、そのギストハウスでやっぱり見てみたいとか、どんななんだろうっていうのを思ってくださっている方が、その本を読んだり、私たちの配信を聞いて思っている方もいてくださるのかなと思うので、まず見学会があります。
私たちの部屋の2部屋があるんですね。今実はトータルで4部屋あるんですけども、基本的には私たちの建物を建てたときの基本の2部屋がありまして、これを見学会。
思い入れある2部屋ですね。
15:00
もちろんそうです。
2部屋をまず見学していただくと、その見学をしていただき、かつ2部屋あるうちの1つ大きめな方があって、私たちの中ではリリールームって呼んでるんですね。
ゆりの花の絵が飾ってある方のリリールームっていう方で、そこでお茶をいただきながら、お菓子をいただきながら、トークイベントみたいなね、電子図書機だったりとか、今まで音声配信で配信してきた内容を膨らませる形で展開させていただきたいなと思うのと、
あと質疑応答とかももちろんしたいし、あとはですね、今まで本もそうだし、音声配信でも言えなかった、やっぱり家を建ててこういうことをするっていうのは、なかなかトラブルもあるんですよね。
本当に予想してなかった、非常につらいというか、頭にくる経験もありまして、はっきり言っちゃうと、もう訴訟レベルみたいな。レベルなんで訴訟までいかなかったんですけども、そういうことも実はあって、そんなこともオブレコ的に話せたらいいなと思ってます。
あれは訴訟も実はないみたいな話ですよね。
いやいやいやいや、まだ実はピリピリしてるんですよ。その相手っているんで、個人なんでいるんですよね。
なんで一触即発みたいな。
で、その結界が実はあって、その結界に実は最近セブンイレブンができたんですけど。
そうなんだ、近所にあったんですよね。
そうなんですよ、みたいな話とかね、そういうのがあって。
でもセブンイレブンがこっち側についたから、セブンイレブンはやっぱりこっちだなみたいな。
そうなんですね。僕の愛するセブンイレブン。
そんな話がですね、積極的にしたかったわけじゃないんですが、やっぱり全部がうまくいってるみたいな感じで思われてもなかなかなので。
やっぱり人間が結局多くの方と関わって、もちろん縁に恵まれていろんないい人とも出会えてはいるんですが、その人も悪いわけじゃないんですけども。
やっぱりビジネスしていく上で、どうしてもそういう態度になってしまったみたいなことがあって、ちょっとそれはいただけないなぁみたいなちょっとバチバチっとしたのがあって。
みたいな話ができればというか、そういう話もあったんだよっていうのをご興味を持つ方もいるのかもしれないんで、そういう話もできたらなと思ってます。
はい。
18:00
まあ、ちょっとこれはなんかジュリさん最近メンバーシップ有料配信も始めましたけど、そこでもちょっと言えないですね。
言えないですね。
言えないよね。
言えない。
あの、相手が意外と有名な人なんですよ。
なので、そうなんですよ。海外、ある業界で有名な人なんで、あんまりこう、私たちも別に怪我しとりたいわけでもないし、別に貶めたいわけではないので、だから大人が対応はしてますが、ただ事実としてこういうことがあったんです、みたいな話はね。
ベストハウスを建てたいっていう方がいるかどうかもわかんないんですが、やっぱり家建てたりとか、設計して建築するとか、リノベするみたいなことっていうのは皆さんもね、経験としては今後発生するかもわかんないんで、そんな話とかね。
おお、すごい。
これはすごいですね。
はい、そんな感じで、だから日程が4月の25土曜日の午後を予定しています。
はい。
またPTX立ち上げるので、またそれ募集開始の際には何かしら、基本的にはスタイルなのかなで、お知らせしたいと思ってますが、近々にもう募集するよね、直さん。
はい、募集します。
今日は東京メディアの募集と、またしつこく電子書籍とペーパーバック版のURLを概要欄に載せさせていただきます。
はい。
こんだけうるさい告知ばっかしてるチャンネルもないね。
いやー。
大変ですよね。
まさかまだこれ聞いてる人で買ってない人いないでしょうね。
2人が言いにくいからボムが言いますけど。
なかなかね。
はい。
で、ちょっと話別なんだけど、横山さんにもお忙しい中、今週いよいよ例の狂犬スタディが、
木下ひとしさんを率いる狂犬スタディプラスポイズン会っていうのが今週末、3月13、14、15、2泊3日でやるんですけども、これももう横山さんが強力なスタッフとして参加してくれることになっていて、ボーズキッチンですね。
いやー、こんなことをやる日が来るとは思ってなかったですよね。
それは、日本医師にやる気ありますって書いてあるから。
やれと言われれば断らない。
お二人に言われれば断らない。
楽しみですよ、本当。
緊張します。ワインのペアリングまで考え始めてますからね。
素晴らしい。
また実力がついちゃいますね。
そう、こうやってやっぱ叩かれてね。
そうなんですよ。
やっぱりね、表に出ないと経験できないっていうか、無理くり経験していくしかないんですよね。
21:12
大晦日の寒い中でのライブ、木下さんとのコラボライブっていうのも記憶に新しいのでね。横山さんは。
ありがとうございます。なんかでも結構言われました。聞いてましたとか。
そうですよね。あれは聞きますよね。
意外とね。
で、あと何かこそこそ僕の耳元に来て、グループヘッデー編なんですよ、私とか言う人がいる。
ああ、そうなんですか。
たまにそういう方もいて面白いですね。
こんな内緒で言うことが。
面白すぎる。
楽しみですね、4月25日。
そうですね、一回一旦やってみたいなと思って。
だからゲストハウスは見学していただくので、そこはもうブロックしてあるので、ちょっと楽しみですよね。
そんなにたくさんは入れないんですけども、これおきにもうベッドがあるんですけど、
そこにソファー代わりにどんどん入って、ネコロンで聞いていただくぐらいの感じの、リラックスした感じの回にしたいと思っています。
なんか友達の家に遊びに来たかのような感じで。
いいですね、あそこの部屋いいですよね。
ゴロゴロしていいよ、みたいなそういうノリかな。
時間は、スタート時間はどれくらい?
午後ですね、午後2時とか3時とかかな、ちょっとわからないけど。
それくらいかな。
もう少し言うと、2階の部屋っていうのは、二段ベッドを大工さんが作り付けの二段ベッドになっていて、上がシングルなんですよね。
下がダブルになっていて、そこは立てるほどの高さはないんですけども、
そこにみんな多分ゲストの方も、中にこもってテレビとか見てるんだと思うんですよね。
そんな感じの疑似体験をしていただけたらなと思ってます。
森森さん途中ですか失礼します。続きはアーカイブ楽しみにしてます。
ありがとうございます。アーカイブしてます。
ありがとうございます。
という感じです。
どうなることやら。
でもあれじゃないですか。
ゲストハウスの中を見てみたいって方がたくさんいらっしゃって、そういうご要望はたくさんいただいてはいたので、
24:01
そういう意味で言うと、なかなか本当に予約が入っちゃうと絶対お店できないので当たり前の話なんですけど、
そのために部屋をブロックして開けておいて2部屋見れるっていうのはなかなかない機会ではあると思うので。
確かにそうだね。
いただければというふうに思いますね。
確かにだって前に中村さんたちがいらっしゃった時も1部屋は見られてないんだもんね。埋まっててね確かね。
埋まってましたね。お客さんいらしてました。
そうだね。
僕は全部見たことあるんだ。
そうですよ。
横山さんはもうやっぱり、スタンプコンプリートでスタンプカードを渡して。
募集員と一緒なんでしょ。違ったっけね。
横山さんケチガンです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかあれ誰だっけな、ロシア人だっけ、うちに1回滞在した方、1週間ぐらいいたんだけどもカップルの方で、
募集員がすごい好きで日本に来てね。
だからうちが4部屋あるよって言ったら、じゃあまず1個目コンプリート、あと3つ泊まりからまた来るねみたいな感じで。
だからそうそうそう言って、そういうノリですかね。
その中に宿盆を入れて、東京別院のゲストハウススタンプということで。
そっかそっか。
だから全部で今5集めないといけないんですね。
そうですよ。
その通り。
そうですね。
アネックスにしてください。
別館。
本館なんじゃないかな。
本館。
リアス別館にしてください。
ご本家じゃないですかね。
あやかりたいです。
いえいえいえ。
そういえば全然話変わるんですけど、最近ブッキングも始めて、ブッキングも予約が入りました。
ブッキング海外すごいらしいですよ。もうちょっとしたら始めようと思ってますけど。
やっぱり割合が、ブッキングの方が利用者が多くて、先の予約が入るって言われていたら、本当にすごい先が入りました。
エアビーよりブッキングの方が効率にかなり欠けてるみたいですね。
そうみたいだし、エアビーってちょっと使いづらいとこあるじゃないですか、マニアックな感じで。
ちょっと両方やってみようかなと思って、第一歩が一応踏み出せたんでよかったと思う。
県学会、出版記念パーティー、何て言うんだっけ。
27:04
出版記念パーティー。
出版記念茶会の時には、もうちょっとブッキングの状況も分かってくると思うし、
エアビーとブッキングの違いみたいなのも何か話せるといいよね。
それすごいマニアックだね。そんなに興味ある人いるのかな。横山さんもやってらっしゃるから興味あると思うけど。
俺はめちゃくちゃ興味あります。
何か送ります?とりあえず。
すみません、ありがとうございます。
何がいいですか。
何がいいかな。
バーに入りきらないでかい花とか。
いやいやいや、そんなそんなそんなそんな。大丈夫です。ありがとうございます。
何か送ります?
ありがとうございます。よろしくです。
じゃあ、告知的なものはそんな感じで。
一応、教研スタディも振り返りを、我々のほうから教研スタディ振り返りもしますか。
そうだね。
だってね、前回、なおさんと私が、なんだっけ、教研が来たぞみたいなライブ配信したんだよね、2人で。
あー、確かに。
やーやーやーみたいな。
そうそうそうそう。
リトルズが来たみたいなね。
そうそうそうそう。
あれすごい聞かれてるんだよ。
あ、そうなんだ。
再生回数、そうなんですよ。
あんなのが良かったのかなって。
あれ前後やったよね。
前後もやったけど、後のほうが聞かれてるのに。
やーやーやー。
なんかね、もう疲れちゃったとか言って、なおさんがすごい言うやつ。
あれでしょ、なんかゲストハウスが発狂したなんとかで。
そうそうそうそう。
僕なぜか京都から参加してるよね。
なおさんは京都からで、でも私も京都はなおとすぐ行ったんだよね。
それでね、前回の聞きましたよだってありがとうございます。
ありがとうございます。
俺は出てない。
ちなみにこのライブ配信とかの告知文は全部なおさんが考えてます。
そうなんです。
必ず。役割なんで。
また楽しいタイトルをつけてください。
はい、わかりました。
そうだね、来週の日曜日はもうこの時間終わってるから、ほっとしてますね、きっとね。
あ、そうか。
そうですよ。
まだでも、胃が痛い1週間だね、まだね。
多かったわ。
楽しみですけどね。
楽しみですよ。
明日から準備にほぼ1週間使うぐらいの勢い。
うわーすごいな、じゃあ私たちも心して。
リハーサルすごいな。
明日リハーサル鍋なんですか?
そう、高橋さんの、ワインの高橋さんの家で鍋パーをする予定なんで。
その鍋パーは僕がリハーサルで設定した鍋パーなんですけど。
え、それ参加者何人くらいいるんですか?
3人。
あ、3人ね。
僕らで3人で、だいたいこんな感じで。
30:04
いやー高橋さん役得ですね。
そうですね。材料全部俺が買ってくんね。
高橋さん、横山さん弟子ですもんね、高橋さん。
いや、弟子じゃないですよ。
友達です。
でもあれですよ、ごめんなさい急に私面白い。
なんか、木下さんも家を今これから建てるからその話もいろいろリアルな話したいって言ってたから
それもちょっと楽しみですよね。
それが多分メインネタじゃないかな。
その教研スターディーの方はね。
なんか、わかんないけど、あの時話してた時に言ってたのは
もし図面とかそういったものを持っていけるんだったら持っていくみたいな。
ボイシーとかだと見せられないし、声だし、音声だしとかって言ってたけど
具体的なものを見てもらいながら話せると楽しいかもみたいなことは言ってましたね。
言ってましたね。
そのこと言ったら私たちのゲストハウスの図面も展開しちゃいましょうよ。
今度の出版記念イベントの時。
そうですね。
立面図とかいろいろあるじゃないですか。
興味あるかどうかわかんないけどね。
興味あるんじゃないですか。
ありますかね。
あとさ、すごい掘ったじゃない。掘って掘ってたからさ。
本当に巨大な穴が開いてたじゃないですか。この家を掘ってて。
私なんかもう全部埋まっちゃうぐらいの深さの写真をいっぱい撮ってたからさ。
それのとかもあるよね。
建築興味ある方も本当にこれ全部見てもらうと、全部っていうかね。
バーとゲストハウス2つ見てもらうと、この複雑な建築の面白さを体感して。
言ったことあるけどどう組み合わさってるのか全くわからない。
ですよね。僕だってわかんないときありますからね。
そうなの。
これどうだっけみたいな。
たまに迷ってるもんね。
それ酔っ払ってるだけか。
そうですね。
そうですね。
本当にね。いろいろ。
そんなのも。出版記念イベントの方はまだまだ内容練りますので。
そうですね。改めて。
日程すごい興味ある方はぜひ日程だけ書いてください。
月の25ですね。
押さえておいていただければと思います。よろしくお願いします。
じゃあここからは横山さんと直さんの雑談コーナーでお願いします。
大人の雑談で。
33:00
僕ちょっと雑談したい話題が1個あってですね。
聞いていらっしゃる方はもうここから雑談なんで。
プチってしてていいですか。
今日は法事だったんですよ。
そうなんですか。
相撲の7階木で。
そうなんですね。
うちの墓ってうちの乳型の墓って普通の共同墓地って言えばいいんですかね。
霊園みたいな感じ?
霊園なんですよ。
なのでうちの家もお寺さんとお付き合いをしているわけでもなく。
段下とかでもないので。
共同墓地みたいなところが。
なんだっけ。
宗派を選んで法事だって言うと多分。
紹介してくれるんだ。
そうそうそうそう。
うちは浄土神宗なので。
浄土神宗のお坊さんが毎回ランダムに来るんです。
毎回同じ人が来るわけじゃないんですよ。
今日来た人があんちゃんで浄土神宗あるあるかもしれないですけど髪の毛も長くて。
浄土神宗基本的にみんなそうですね。
長くてジュリーさんカチカチがうるさいです。
ごめんなさい。
浄土神宗が普通のヘアスタイルでしたよ。
センター系の坊さんとか多いですよ浄土神宗。
七山だった。
そういう感じです浄土神宗の人は。
しかもサイド借り上げててそれが普通の七山だったらまだいいんですけど。
なんでそこだけ借り上げてるのみたいな感じで。
ツッツーブロックみたいな感じになってた。
そういう神宗のお坊さんいますね。
いますよね。
前本願寺に一緒に行った時もあんな人いっぱいいましたよね。
いますいます。
なんか来てですね。
もぞもぞもぞもぞお経を唱えてるんですよ。
ボソボソボソボソ。
で30分くらいお経を唱えてくれてボソボソボソと唱えて終わっちゃったみたいな感じで。
でなんか通り一遍等な挨拶があって。
まあそれはしょうがないですよね。
こっちも初対面だし向こうも初対面というか向こうもなんだかわからないけど一応地下駅だから行くかぐらいの感じで派遣されてくるわけなんで。
だからなんかこういうのって本当に私たちも団家じゃないからお坊さんとお付き合いしてないからこういう感じになるしお坊さんお坊さんで派遣されちゃってからしょうがないから来るかみたいな感じになってるからなんていうかね極めて通り一遍等儀礼しましたみたいな感じで。
36:19
まあこれあれ誰も得しないですよね。
まあそう思ってこれ誰も得しないイベントなんかしかも多分10分とかのお経じゃ済ませらんないわけですよね。
一応なんとなく30分ぐらいやりましょうかみたいな。本堂みたいなところで30分やってお墓の前で10分ぐらいやってこれも仮になんか半分とかで終わらせてたらなんだよみたいになっちゃうだろうし。
とはいえ30分もそもそ何言ってるかわかんない話お経を聞いてるのもなあこっちもなあみたいな感じで誰も得しない法事っていうのはなかなかこういうのが日本全国で行われてるんだろうなと思うとなかなかつらいなあとかっていうふうに思ったと。
確かにね。なんかそうなっちゃったんでしょうね。
なんかそうなっちゃったんですよね。だから本当になんかもう横山さん来てとかって思いましたよ。
呼ばれりゃ行きますけどね。
俺が横山さん呼ぶやろみたいなのよくわかんない。そんな半日でした。
結局商業に絡め取られちゃってるので、それが100%悪いとも思わないですけど、そういうものに乗ってる。だからそこで来るお坊さんっていうのはそういうことばっかりやってる人だと思いますね。
そうですよね。
ちょっと有料級な話になっちゃいますけどこれは。そういう人たちは結局そういうことでやっぱりやっていって。
例えば日蓮州でも新しいお寺をね、今までお寺が少ないところで作りましたっていうと、
結局新しく布教拠点作ったみたいな話ってよく東京とかで葬儀屋さんから葬儀の仕事もらって、
そういう仕事がたくさんあって持ってますみたいな話が結構多いですよ。
なるほど。
結局なんかそういう感じというか、僕はすごく違和感がある。なんかやたら墓たくさん売ったやつが偉いみたいなのもあるんですよね。
そうなんていうのか。なるほどね。
そういうのを得た業務を増やしたやつがすごいみたいな、そういう業界の見方が結構あるんですよね。
はぁー、なるほどね。
なんか墓売りみたいな人が多いんですよ。これメモにしてもらって。
39:06
でもね、なんかそういうふうな、まあでもそれは食わなきゃいけないのは間違いないけども、
なんかそういうことですよね。そういうやつがすごいみたいな風潮が一部ある。
なるほどね。
それに対して、乗れないから僕は中村さんにていへいと言われるんだなと思って。
なるほど。
そういうのに。なんかね、僕だからなんかね、あんまりよく知らない人の供養とかするのつらいですよ。
そうですよね。
だからやたらお墓誰でもどうぞみたいに増やしたくないというか。
なんかそういうの、まあまあ、だからお作法になれないんですよね。
ダメなんですよ。
いやー、でも今日のとかきついよなーと思いながら。
まあまあそうでしょうね。
まあでも、僕が経験してる葬式とか法事とかって全部それですけどね。
そうなんですね。
もう知らない人が来て。
で、なんかこの人誰なんだ。この死んでる方は誰なんだろうって分かってない人がやってきて、
たぶんちょっとパーッと履歴見て、このぐらいで亡くなっていれば大王城ですねとかって言えばいいみたいなね。
そうなっちゃいますよね。
たぶんそういうシステムになって。
まあそうですね。だからそういう中でもそういうことをやりながら、
なんていうの、そういう人たちと縁を結ぶためにやってるみたいな人もいるとは思うんですけども、
でも直接交渉しちゃいけないみたいな縛りの中でもやってるんですよね。
紹介してきた葬儀屋さんとね。
ああ。
なかなか難しいところが。
なんかね。
まあでもこれは僕らの業界としてもそういうところに間口が開いてないっていう問題もあるのかなと思いますけど。
なかなかなかなか。でももう日本全国でこんな話はもうあっちゃこっちゃで起こってる話なんでしょうなと思いながら。
そうですね。
なのでなんかちょっと、そんなことはおさほ的にはできないんでしょうけど、別にもうこんなんだったら呼ばなくたっていいし。
来た人たちだけで、親戚8人ぐらい集まったんですけど、うちの父母とかおじとかおばとかいとことかが集まったんですが、
まあそれだけ、ただ集まって個人の思い出をね、15分ぐらいみんなで話そうよって話して、ごにょごにょ話して、お墓で手合わせておしまいにしてっていいじゃんっていうかね。
まあだから自らがそういう話になっちゃってるんでしょうね。そういう供養の仕方が展開されてるから。
42:09
そういう思いをしてる人多いんじゃないかな。
こないだも昨日か、東京の団家さんで来た人が、もう何十年も前に、20年ぐらい前かな、僕はまだ坊さんの前に、
お父さんが亡くなったときに、うちのお寺に連絡せずに、とりあえず東京でやっちゃったんですって、そういう感じで。
すごい後悔したって言ってましたね。
呼べば来てくれたのになんかこう、世話しないから申し訳ない、遠くまで申し訳ないとか思って。
あ、思っちゃったんだ。
そう思っちゃって、頼んで仕事やったら、なんか今日だけやって、なんかろくすっぽ雑談みたいなこともせずに、気づいたら帰ってたみたいな感じですね。
たぶん今日の直さんと同じような思いをしたのかもしれないですね。
まあでも、行きますよとか、そういうこともこっちも言っとかなきゃいけないし。
ああ、そうなんでしょうね。
そうね、お互いに行き違いがあるというか、あとは何だろう、やたらなんか、なんていうんですかね、
簡単に済ませるのが美しいみたいな、人に迷惑をかけないみたいな、子供とかに迷惑をかけないみたいなのが美徳として、
まあこれは就活の話も僕はすごく1個引っかかるのはその点なんですけどね。
何でもかんでも綺麗にしていかなきゃいけないみたいな、迷惑をかけないとかっていう風潮も、
なんかあんまり行き過ぎちゃってんじゃないかなっていうのもちょっとしてますけどね。
まあ気持ちはわかるんですけどね、僕だってそう思うのもあるし、
まあかといって何でもかんでもそういうふうにできるかというと、やりきれないじゃないですか。いつどうなるかわかんないし。
でもそれをなんかやらなきゃいけないみたいな、やっぱそういうことに、
何ですか、あとの人に迷惑をかけないようにやらなきゃいけないと思って早まっていろいろそういうことを決めてこうかそういう人とかも結構いるってそういうのがたまにあるんですよね。
なるほどね。
なんかね、あんまりこう、なんか、就活とかそういうのも不安症法的になりすぎてるんじゃないかなっていうのは僕はちょっと最近、
なんとなくこうそういうふうに見えてきちゃってるなっていうのもありますね。
まあなんか特にこうやって横山さんと知り合いになってからっていうか、お坊さんが身近になったからっていうのもあるんでしょうし、
まあそういうふうになるとまあいろいろ思うことが違う思いだというか、出てきますね。
ありがたいですね。
もうここに横山さんを呼べない俺は何なんだみたいなね。
1時間半ぐらいやりましょうか。
45:03
いいっすね。
それも誰も得しないかもしれません。やりすぎで。
まあでもそうですよね。まだ時間大丈夫ですか。
はい、大丈夫ですよ。
大和証券と全日本仏教会が定期的に統計調査を取ってるんですよね。
結構お寺離れとかお寺不信とかいうのがあるけど、お寺に好意的な、とかお坊さんに対して好意的な印象を持ってる人って、お寺との接点が多い人が多いんですよ。
はいはいはい。
やっぱ接点を持つっていうことを持っていないんだろうなっていう、なんかね、いろいろ評判とか行くと勘違いされやすいような評判とかあるじゃないですか。やっぱり税金払ってないとか。
はいはいはいはい。
もっと接点を、社会と、ランカさんとかともそうですけども、やっぱ接点をたくさんいろんなところで持つことが大事だなっていうのは、はい、思っております。
うーん、まあね、そうですよね。そうやって音声廃止してるから、僕は接したわけですからね。僕らはね。
まさかこんなことになるなんて1ミリも思ってなかったですよ。
ね、なんか料理作らされるとはね。
ヨヨギでしかも極東圏の口に入るような料理を作るとは思ってなかったですよ。
ありがとうございます。
いやいや、こちらこそありがとうございます。
こちらこそ、もう本当に。
まあそんな1日でした。
あ、そうなんですね。
法事だったのか。
僕も今日ね、昼間法事でしたけど。
はい。
ね、まあよく知ってる人で。
いやでもよく知ってる人とよく知っているお坊さんが来る法事っていいんだろうなと思いますよね。
そうですね。ちょっとそうじゃないと、僕はやる側としてもつらいですね。
なんかね、さっき言いましたけど、通り一遍と話をしなきゃいけないとか。
そうそう。
やってる方としてもなんかね、つらいですよね。
まあでもそういう役目もあるとは思うんですよ。
まあそれでね、あのなんかあのヘアスタイルであのもそもそもそもそ何言ってかわかんないお経とかされた日にはね。
なんで、それでちょっとまあ今度直接言いますけど、万円がかかってええみたいな。
はい。
まあちょっと自分、自分が企画、自分が主催してないからね。
まあなんか言っちゃいけないんですけどね。
まあまあそれを裏であった母が、お疲れ様でしたとかしか言いようがないんですが。
なるほどね。そういう現場があるんだ。やっぱり言われるだけの、離れているだけのやっぱり現場があるということですね。
48:06
そうですよ。
離れていると、田舎はなんだったんだって言うのかもしれない。
まあそこは全然違うでしょうね。
ちょっと勉強になりました。
また運満円だったらまた教えてください。
はい、募集します。
はい、えーと、この雑談開始から全部切った方がいいですか?
あれ?
あ、横山さん。
はい、はい。
この雑談の左側全部カットした方がいいですか?
いいじゃないですか、入れといて。
大丈夫ですか?
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
また何かあれば、複条は僕の方にお願いします。
勉強しないように。
なんかね、F23とか、なおちゃんもコメントをいただいてます。
なるほどーとか、法治というオペレーション的な。
まあそうだね。
まあね、でも東京とかね、やっぱり人が多すぎるからしょうがない部分もあるのかもしれないですね。
まあでもですよね。
まあでも、いやいや、こっちも弾家さんとして付き合ってないっていうのもあるんですよね。
まあそうですね。
だからそうなんですよね。
だからお寺の側もそういう、なんていうの、マーケットインになっちゃってるんですよね。
うんうん。
だからそう、僕の知り合いの東京のお寺さんは逆に、逆にこんな時代だから面倒くさい弾家になれませんか、みたいなやってる人もいますね。
ああ、はいはい。
まあそれはその良さがわかれば、なる人も多いと思いますね。
そうですね。
まあそれを理解するのもそれなりに、なんていうかパワーがかかりそうですけど。
そうですよね。
うん。
とは思いますね。
いやあ、勉強になりました、ありがとうございます。
いやいやいや、あの大人の雑談ですから。
はい。
本当に大人の雑談ですから。
こんなお寺の話なんか、法事の話なんか大人しかしないですよね。
子供はしないですよ。
子供はしないです。
はい。
はい。
わかりました。
あ、すごい。
おお。
F23、先ほど分が届きました。
紙の方がカラーで写真も大きくて見やすいです。
ありがとうございます。
この写真はね、こだわったんですよ。
こだわったんですよ、はい。こだわったんですよ。
こだわったためにですね、エラーが出てですね、なかなかAmazonの許可が下りなくてですね。
まあ写真大きくしたからっていうわけじゃないんですけど、ちょっといろいろとあります。
51:02
まあちょっとレイアウトを変えた手前ですね、いろいろ不都合が生じてですね。
これを、このバグを潰すのが1週間本当に大変でした。
そうですね。
はい。ちょっとノウハウはたまっちゃったんで、これはですね、教えないですけどね。
あの、Kindleでペーパーバッグを出そうと思って、エラーが出て大変だって方はですね、僕にも連絡いただければ、商業的にお手伝いします。
はい。商業出版を。
ありがとうございます、F23、紙のホーム。
嬉しいです、ありがとうございます。
本当に嬉しいです。
紙の方がいいって結構喜んでくれる方が結構いらっしゃって、市場生産も紙で買っていただいたとかって。
僕もでも、やっぱり結局紙で読んでますね。
ずっとここ数年行ったり来たりしてて、やっぱりもう紙になってますね。
かさまるんですけどね。
書く言う私もあんまりKindleで買わないですけどね。やっぱ紙になっちゃいますね。
はい、長くなりました。
じゃあこの辺りであれですかね。
はい。
ではこの後、概要欄に諸々貼り付けるので、ぜひぜひご確認ください。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
聞いていただいた皆様、ありがとうございました。
ありがとうございました。
横山さんも忙しいなかありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
失礼しまーす。
ありがとうございまーす。