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2022-10-14 00:00

第249回「なんちゃら、バンド辞めるってよ」

概要

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なんちゃらアイドルのなんちゃラジオ
こんな寒いとね、よいしょ、いやー寒かった、今日も、寒かったけど、なんか、あのー、今日マミと歩いてたんだけど、
モテワンピを欲しいっつって、あんまりモテワンピ、みたいなのないなぁと思って、冬用の服をね、少しだけ買いましたね。
そうそう、あの、モテワンピ買おうっつって、あの、モルモットがいっぱい印刷されてるトレーナーを買ったりした。
モルモットが9匹、あの写真でね、モルモットが9匹、
あの、前ね、そこ同じところで、犬が3匹、プリントされてるトレーナー買ったんですよ。
今回はモルモットが9匹になりました。 増えたのか減ったのかどっちなのかわかんないけど、質量的には減ったかもしれないけど、
引数では増えてるからね。
はい、あのね、こんな話はどうでもいいんですよ。
モルモットは可愛いんだけど。
なんちゃらバンドをね、やってるじゃないですか、私たち。
なんちゃらバンドっていう、なんちゃらアイドルバンド?ちょっと呼び方、ね、わかんないですけど。
4年ぐらいね、やってるじゃないですか、なんちゃらバンド、なんちゃらバンドって呼ぼう、このラジオでは。
なんちゃらの曲を、バンドでやりたいねって言って始めたバンド。
もう4年ぐらい、わかんない、もっとかな?結構やってて。
で、まあね、曲もほとんどのなんちゃらのオリジナル曲をバンドでやってもらってるし、
やってるし、
あとバンドメンバーも曲を作ってくれたりしたし、
あと、バンドでしかやらないカバー曲っていうのも結構あって、本当にあってね。
で、バンドで、まあ、そうそうたるいろんな人とも対話したし、
ね、あの、ウジガミ一番さんのバックで演奏したり、
03:05
ネズミ先輩のバックで演奏したりね、いろいろ。
いろんなことがありましたけど、まあみなさんもね、たぶんご存知だと思うんですけれども、
あのー、なんちゃらバンドが一旦こう、休止せざるを得ない状況になってるらしくて。
っていうのも、ギターの、ギターやってくれてたトコマレオさん、トコマさん、トコマレオさん、
ちょっと呼び方わかんないですけど、トコマさんが、ちょっとなんかいろんな事情がね、あるみたいで、
ちょっと続けるのが難しいということになってしまって、
なんとかなぁと思ってるんだけど私は、寂しくなって戻ってくるんじゃないのと思ってるんだけど、
まあまあそれが一番いいと思うんだけど、まあまあそれは一旦ね、追い付いてわかんないから。
一応ね、そういうことになってしまいまして、でも長いことやってるから、急にね、もう何十曲もやってるし、
これからじゃあギターの人探してパッと入ってもらうってわけにもなかなか、どうなんですかね、バンドって私あんまりやったことないんでわかんないんですけど、
難しいんじゃないかなっていう気持ちがあって、特にやっぱね、トコマさんは、
こんなこと言うのもあれですけど、まあ我々なんちゃらバンドの中では、
音楽の人なので、トコマさんは本当に。だから、私ね、例えばだけど、
曲が来ました、ドン!で、
バンドってやっぱその、まあ耳コピー、
で、同じように弾くっていうのももちろんあるんだけど、それ以前にやっぱコードがわからないと、
楽譜にも起こしづらいし、やっぱ覚えられない。
なんかこれいつも思うんだけど、私コードを、その曲をね、
構成するコードを覚えることができないんですよ。覚えてる曲ももちろんあるんだけど、それがね、
あれどうやって覚えてるの?手癖で覚えてるのかな?なんかね、そのピアノで、私バンドの時なんだかんだで未だに楽譜を見てるんですけど、覚えらんないの?本当に。
まあその、歌いながらっていうんで、こんがらがっていうのもあるんだけど、とはいえじゃあ、
ドミソの後ファラード、ファラードの後ソシレ、ソシレの後ドミソみたいな進行がね、あれみんなどうやって覚えてるんだろう?と思いつつね、
あの難しいんですよ。で、そのコードを、私耳コピっていうか、こう曲を聴いた時にパッと、
想像することができないんですよ。 例えば、
そうね、ドミソの音が、ドミソだけで鳴ってたら、あ、ドミソだな、Cだなってわかるんだけど、曲ってそうじゃないじゃないですか。
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いろんな音が鳴ってる上で、まあでもここのメロディーのこの小節はCのコードだな、みたいなのがわかんないの。
音はわかるけど、音感的な意味の話だけど、これは。
ラリミファソラシのどっかの音がポーンと鳴ってたら、これはドレス、レデスっていうのはなんとなくわかるんだけど、
ていうのがあって、そういうのを、やっぱね、
あのー、トコマさんは、ごめんなさいよりざくて水が、
あのー、音楽の人なので、
あのー、わかるんですよ。
それをね、みんなに共有してくれる、わかった上で、
っていうのもあったし、やっぱりそのー、マスタジオ入って音を作っていきましょうっていう段階でも、
やっぱね、そのー、トコマさんに頼っている部分が、
まあ少なくとも私は多かったんですよ。
ね。
この人なら何でもわかるだろうって、ピアノも弾けるし、まあ私そのバンドでキーボードもやってるけど、
トコマさんピアノも弾けるしわかるし、的確なとか言うとくれるだろうっていう、
信頼がね、勝手に、
あったんですよ。そんなトコマさんが、やめてしまうとなると、
うーん、コードもわかんないし、
もちろんね、
あのー、少なくとも、ういりんさん、ベースのういりんさんは、
私はわかると思うんだけど、まあ、
ドラムのはやしさんは、コードも多分わかんないし、
ドラムだからね。
そうそう、そういう意味でもね、やっぱ、
頼りきりだった部分が多いので、
というのもあってね、
まあ寂しくなりますよ。あとね、今ラジオ撮ってる段階では、あと2回決まってますね。
そのバンドのライブっていうのが。
そうそう、どちらも、ラママになるのかな。
あ、そうそう、ラママといえば、あのね、ラママ、渋谷のラママですけど、
なんちゃらアイドル渋谷のラママにめちゃくちゃ出てるんですよ、実は。
知ってるかな?これ聞いてる人は知ってるかもしれないけど。
そう、この前ね、あのー、出た、
ライブが、なんちゃらアイドル、まあバンドもなんちゃらアイドルも全部含めての話にね、もちろんなるんだけど、
99回目だったらしいんですよね。で、えっと、ラママが今月もう1回そのバンドの方で会って、それで、
ラママ出演100回、100回ですって、同じライブハウスに100回も出ること、
すごいですよね。家と学校の次に行ってんじゃないかって思うけど。
いやー、本当にね、すごいことだなと思って。だから、その元々ラママに出てたっていうのは、
09:01
新宿ジャムっていうライブハウスがね、行ったことある人も、その後に知ってくれた人もいると思うんだけど、
まあ、ホームとして、なんちゃらが胸を張って言っていいだろうと思って、新宿ジャムってライブハウスがあったんですよね。
それが2017年に潰れたんだけど。で、新宿ジャムは本当に、なんだろう、
まあ、私が初めて出たライブハウスっていうのももちろんあるけど、なんかそれ以上にこう、
みんなのライブハウスだったんですよ。なんて言うんだろうな。
ライブハウス像っていうか、ライブハウスを知らない人が想像するライブハウスっていうか、
なんだろうな、もうなんか汚いんですよ。汚くて、音もでかくて、楽屋も狭くて汚くて、
でも、酔っ払ってみんな、酔っ払って好き勝手やってて、いい音楽もやってて、
で、そうそうすごいね、すごかったんですよ。あそこはなんか、
まあ、
そうね、演者側の気持ちですけど、私たちはね。
割と大きな存在だったんですね。ライブハウスとして。
で、その最後の日、12月31日も出させてもらって、
そうそう、新宿ジャムのね、地下には、地下?1階か、1階にはスタジオもあって、そこも安くてね、狭くて汚かったんだけど、
そこでね、よく練習もしてたんですよね。
そうそう、で、私が、まあ、
そうね、なんちゃらアイドルに入るきっかけになったライブっていうのがあって、私がね、その見に行ったライブも、
なんちゃらアイドルが、はるかさん1人だった時に見に行ったところも新宿ジャムだったし、みたいなのがあって、
で、その新宿ジャムの店長だった石塚さんが、ラママのブッキングマネージャーになって、
で、それからラママ呼んでもらって出させてもらうことになって、
で、最初は、ラママなんて、もう本当に交渉のないバンドですから、
もうね、ちゃんと、ちゃんとのバンドばっかり、たぶんでしたと思うんですけど、
まあ石塚さんがそのジャム勢を連れてきて、おかげで私たちも含めて、
割とこう、これがラママにとっていいことかどうかわかんないから、私たちにとっては良いことだけど、
すごく、うーん、敷居が、敷居がね、ラママに出るって本当にすごいことなんだけど、
今となっては、100回出てる、最初出たときはすごいなと思ったけど、
まあだいぶね、敷居が下がってきて、いい意味でね、
そうそう、出させてもらって、石塚さんっていうのはもう、私たちのパパみたいなもんだから、
12:04
まあもちろんいろんなパパがいますけど、パパって言い方良くないか、
まあ遠藤さんとかもね、もちろんパパですけど、石塚さんはライブハウスのパパ。
で、その石塚さんに、やっぱね、石塚さんがいなかったらなんちゃらはないので、
その石塚さんが、まあ例えばコロナの時とかも、
私たちは結構人に比べてライブをやってた方だと思うんですよ、
そういう時にも、石塚さんが、やっぱコロナからとキャンセルがバンドだったり、
アーティストのキャンセルが入っちゃった時とかに、
結構こう、なんちゃらアイドルだったら出れるやろみたいな感じでね、
呼んでくれることが多くて、そういうのもあってね、
まあまあ、100回ですよ。
でもほんと月に1回ぐらいはさ、少なくとも、
てか平均するとたぶん主催をここ3年ぐらいはやってる気がするのですよ。
だからね、主催だけでも何十回もやってて、出演も何十回もやってて、
いやーすごいことですよ、やっぱラママのスタッフさんとか、
最初さ、そのジャムで、わ、わてらが、ゾロゾロゾロゾロね、
ジャムで大暴れしてた人たちがさ、ゾロゾロゾロゾロ言ったら、
ラママのスタッフ何だよって思ったと思うの。
いなかったんだからほんとにラママに、
脱いだり配信ができないアイドルとかいなかったんだけど、
そもそもアイドルがたぶんあんま地下アイドルっていうか、
たぶん出てなかったような気がするけどね。
そうそう、だから最初さ、そのスタッフの人も、正直距離を感じたんだけど、
今となっては仲良しですよ、ほんとにみんなと。
うまいことだってさ、曲も全部覚えてくれてるでしょ。
なんかそう、照明とかさ、説明しなくても、
例えばアイボリーソングの落ちサビのまみっこを歌うところは、
説明しなくても真ん中にピンスポット照明さん、
そして声にリバーブをかけてくれる音響さん。
ありました。
あ、そうだそうだ、ナンチャラバンドの話ね。
ナンチャラバンドもね、楽しかったです。
もう終わる感じになっちゃった。楽しいですよ、ほんとにね。
だから正直なところ、やめるの、
いや、一回やめてもいいけど、ちょっと、ちょっと、なんかちょっと、
戻ってこないかな、徳間さんって思ってるけど、
しばらくね、やっぱしばらくは、しばらくはできなくなると思うけど、
なんかね、素知らぬ顔して戻ってきたらいいなって思ってるんですけど、
15:04
バンドはね、楽しい。
あとね、まあこういう話は結構してるけど、
私楽器弾くのも好きなんですよね、別にそんなに上手くはないんだけど、
正直バンドやってる時歌いたくないって思ってるんだけど、正直ね。
ずっと弾いてたり、なんかやっぱね、
これはめっちゃ言い訳だけど、やっぱどっちかがいい。
集中できんの。
だってさ、右手動かして左手動かして口動かしてさ、
顔もちょっとカッコつけてとかさ、考えること多すぎ、バンド。
すごいよ、みんな楽器弾きながら歌ったりカッコつけてんの。
アーティストの人たち。
いや、むずい、ほんとに。
ほんとにどっちか。
バンドの時ね、正直歌とか表情とかできんもん、なんかね。
オケの時にすごいできてるかっていうのはちょっと別の話として。
正直ピアニストがいい。
ピアニストとしていたいわ。
そしたらもっと難しいことやるからと。
いや、そんな大げさなこと言っちゃいけないね。
やってないから大きな声で大きなことを言ってるけど、
やれって言ったらできないかもしれないからやめとくわ、あんまり言うのはね。
まぁね、一旦だからなんちゃらアイドルバンド、あと2回。
ラジオ聴いてる人、いつ聴いてるか知らんけど、
今の2022年10月の段階で、
10月の後半にあと1回、11月にそのトカマさんがやりますよって日で、
1回あと2回残ってるのでね、それは是非来てほしい。
なんかね、なんちゃらアイドルバンド、
なんかなんちゃらアイドルは2人でやってるときはね、
オケはオケじゃないですか。
オケは絶対変わらない。
いつも一緒。ミスんない限りPAがね。
PAがミスったり、機材が壊れない限りずっと一緒。
毎日。だから歌と動きしか変わらないけど、
バンドはやっぱね、全部が違うから波がある。
だから、今日は良かったねって日もあるし、
今日は良くなかったねって言われちゃう日もある。
けど、どちらにせよ。
オケのライブ以上に瞬間。
こんな。こんな。
これあれだけど。
やっぱね、見逃すと。
見逃してほしくないと思うので、
是非とも来ていただけるといいなと思います。
頑張ります。これからも。
バンド1回解散とか書いてあるけど、
解散って感じじゃないと思う。多分ね。
Twitterで解散とか言ってるけど、解散したら寂しいでしょ。
18:01
シュウエリンとかスキッカイの取引とかを楽しみに生きてるんだから、
うちらとの。
そう思います。今後ともよろしくお願いしますね。
水槽は最近寒いので、体に気をつけてモテはんぺ買って、
ヒートテックとかも買って、
体に気をつけて過ごしておくんなまし。
バイバイ。
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