久しぶりの配信とニンケットの振り返り
今日も元気? 切れ坂の音声日記、にじいななことなののです。
本日も、恋の日記を少しだけ残していこうと思います。 はい、大変久しぶりになってしまいました。
はい、こちら音声日記。 先週末にですね、ニンケット
はい、忍者ダオのリアルイベント、ニンケットがございまして、そちらで、そちらのね、準備を、はい、取り掛かっていて、もういっぱいいっぱいになっていて、配信がね、止まっておりました。
そして、週末ね、えーと、金曜日はミトの方に、ニンキッズの、はい、クリニック、ニンキッズクリニックのね、ミーティングとね、作戦会議
ございまして、ハシモグタに会いにですね、ミトまで行ってきまして、その次の日はですね、えーと、
ニンケット、はい、当日ございまして、朝からね、シャックンと一緒に、はい、荷物を運んで、はい、えーと、
ニンケットにね、イベントに出てきて、それで夜は、まあ打ち上げがあったりなんだりして、はい、そして次の日は、シャックンとね、
お疲れ様会をして、はい、土曜日ね、あ、じゃあ日曜日か、日曜日も一日、はい、遊んでいきまして、はい、もうクタクタになっちゃって、
あのー、月下とね、はい、クタクタになっておりました。で、昨日はね、ちょっとまた外出があって、もう木曜日になっちゃったんですけども、
はい、そのね、ニンケットのね、はい、そんな、あ、なんか話が飛んじゃったけども、はい、それでね、結構結構、あの、配信をね、お休み、お休みとかストップしちゃっておりました。
はい、もうクタクタになっちゃって、あのー、まだね、ちょっとね、不足気味ではあるんですけれども、はい、だいぶね、あの、元気出てきました、回復してきました。
そして、はい、あのー、クタクタで、あのー、何日も空いてしまいまして、まあそんなに、あのー、たくさんのね、人は聞いていないので、あのー、別に支障はないんですけども、はい、あのー、お久しぶりの配信となっております。
はい、でね、今日は、あのー、スペース、Xのスペースでも、あの、サブスタックの方でもですね、ニンケットで、こう、自分が、今年のニンケットでね、えー、自分が受けた影響というか、あのー、自分の気づきをですね、お話しさせていただいたんですけれども、もうXの方ではですね、1時間もお話ししてしまっても、十分聞いたよーっていうね、カタカタ、
あのー、みなさんそうだと思うんだけども、十分聞いたようなと思うんですけども、ちょっとね、自分のこのSpotifyの方でもね、日記として、はい、こちらにね、こう、声で残しておけたらと思って、ちょっとサクッと、サラッと、お話ししておこうと思います。
安心できる場所がもたらした変化
はい、それではね、あのー、お話しに入っていきたいと思いますが、今日はね、安心できる場所が教えてくれたことのお話をしていきたいと思います。
はい、きっかけはですね、その先日、サブスタッフのゲージとかXのスペースでもお話した内容で、はい、かぶっちゃってね、恐縮なんですけれども、はい、お話ししていきたいと思います。
ちょっとね、喉が変だな。
はい、ニンケットがね、終わってからね、ちょっと考えて、あのー、考えてというか、感じていたことがありまして、はい。
今年はね、なんでこんなに、あのー、楽しかったんだろうみたいな、楽しかったんだろうというか、あのー、なんだろうな、今まではね、ほんとイベントが終わった後とか、あのー、すっごく疲れていて、で、すっごく頭も痛くって、
ね、あの、皆さんにね、お会いできて、こうニコニコ過ごして楽しかったはずなのに、もうすっごいもう終わった後すぐね、もうぐったりしちゃって、頭痛くなっちゃったりして、もうね、来年はもう出なくていいかななんてね、
あの、そんなことはね、シャックにね、漏らしてしまうぐらいクタクタになっていて、ちょっとね、あのー、つ、つらい部分というか、あのー、気持ちもね、重たくなってた部分とかもあったんだけども、はい、そんな風に思ってたこともあったんだけどもね、今年はね、もう全然違っていて、
で、イベントが終わった後も、そんなにね、頭痛にも襲われなかったし、またね、来年が楽しみだなーって、また来年みんなと会えるんだなーっていう、その楽しみがね、こうワクワクがね、あの、終わった後にあって、すごい今までと全然違うなと思って、
で、何が、何がね、こう違ったんだろうって、そう考えた時に、あの、答えがね、その、一つしかなくて、えっと、安心できる人たちと出会えたことっていうのが、それがね、もう答えだったんだなーって思って、はい、そのお話とね、あの、記事をね、サブスタッフで書かせていただいたんですけども、
サブスタッフのね、記事は、えっと、コメント欄に、コメント欄、詳細欄に、はい、書いておく、あの、リンクをね、置いておこうと思うんですけども、はい、それだったんだなーって、こう、安心できる人たちと会えたことが、あの、自分をね、この、今の、この心境とか、精神状態を作っていたんだなーって、思いました。
えっと、昔、以前のね、私は、人といるだけで、もうすごくね、疲れていたし、知らない人がね、いっぱいいるとこも、本当に、なんか、恐怖を感じ、なんか恐怖っていうか、怖くなっちゃったりとか、もう不安でね、そわそわしていて、まあでも、人が嫌いだったっていうわけではないんだけども、なんか、あのー、ね、誰かと会っている時に、
こう、変に思われないかなーとか、場の空気壊してないかなーとか、気を悪くさせてないかなーとか、ね、そんなことも常に考えちゃってたり、気を、気を張っていってしまって、
あの、だから、この、ね、イベントの後とか、あと、まあね、初めて会う人にもものすごい緊張もしますし、本当に心と体がね、ヘトヘトになっておりまして、
うん、もうね、頭も痛くなっちゃうし、もう、いろいろね、気を張りすぎちゃってたのかな、はい、かなって思うんですけども、
コスプレへの挑戦と安心感
で、今年のニンケットではですね、あの、実は、あの、初めて、生まれて初めてね、コスプレにも挑戦いたしました。
昔の自分だったらね、絶対にやらなかったと思います。
やらなかったらどうしようとか、変に思われたらどうしようとか、ね、なんか不快にさせちゃったらどうしようとか、
なんかその、どうしようどうしようのね、不安が、あの、先に出てきちゃってて、挑戦しようなんてね、思わずに、もう諦めちゃっていたと思うんです、うん、思うんですけども、
はい、それで、今回は、あの、みんながね、喜んでくれるかなーとか、ね、ちょっと楽しんでくれるかなーっていうそんな気持ちが湧いてきて、
ね、あの、コスプレできたらいいかなーっていうね、お話をしてみたら、あの、仲間のね、みんなさんが背中押してくれて、
楽しみにしてるよーとかね、やってみたらいいよーってね、言ってくださって、
そのと、ね、それでちょっとあの、自分でね、よしやってみようっていうね、気持ちにもなれて、うん、
なんかね、みなさんの言葉が背中を押してくれましたし、
あの、その、ね、以前だったらね、怖かったことが、あの、全然ね、怖くなってなくて、やってみたいっていうね、気持ちが、
こう、顔を出してきたことがあって、なんかその感覚もですね、こう、今までの自分にはなかったなーと思って、
やってみたい、やってみたいなんて思いもしなかったから、なんか、ね、
あ、そんなことを自分は思ってたんだーっていうね、その気づきというか、その自分の気持ちのね、発見にね、ちょっとびっくりもして、うん。
で、そのね、なんで挑戦がそんなね、こう、今までの自分だったらしなかったような、挑戦ね、やったことないことだし、
ね、なんか目立っちゃうし、恥ずかしいし、みたいなね、そんなことをどうして挑戦できたんだろうって言うと、
あの、それを考えた時に、ね、安心できる場所があったからなんだーってね、もう結論が、結論が出ましたというか、
ね、そこに行き着きました。
忍者ダオのクレドと仲間からの支え
ね、上手くやらなくてもいいとか失敗しても大丈夫、そのままでいいよーってね、言ってくれるみんなが周りにいて、
ほんとにね、忍者ダオのみなさんは、そういう方たちで、でね、イケアタンの作ってくれたクレドもね、
失敗を歓迎しようってね、クリエイターの可能性を信じようとかね、なんかそんな、こう、優しいね、メッセージがいっぱいあって、
なので、ね、この、私もね、その、挑戦がね、できたんだなーって、でその、ね、クレドがあるおかげで、
それを、あのー、ね、こう、普通にしているみなさんがね、お仲間であることがね、あって、でほんとにー、あのー、
少しずつなんですけど、私もみなさんとね、会う回数が増えて、安心感が、ほんとに、安心レベルがね、上がってきていて、そして、
あの、スペースも毎日ね、お話が上手にできないにも関わらず、たくさんの、ね、みなさんに、構ってもらえて、いじってもらえて、ね、お話、ね、コメントいただいて、楽しくお話しさせてもらったり、
失敗しても、ね、ものすごい失敗もね、いっぱいしてきたんだけども、みんながね、こう、なんでもないよって言ってくれて、
ね、責任はね、社務が取ってくれるよとかね、あの、デジタルの責任だよとかね、なんか言ってくれちゃって、あのー、ほんとにみなさんにね、優しく包み込んでもらって、支えてもらっていて、
あとね、あの、サメナノの相棒のシャックンと一緒に、コスプレさせていただきました。シャックンはね、関秀祭さんのオーナーさんなので、はい、そのー、ね、関秀祭さんの衣装を着てもらって、関秀祭さんになってもらって、
そしてナノノは、来月ね、あの、IKEAさん達のやってるAIアニメのスタジオバイブさんのね、そこから出てくる3Dアニメの、死に、おばけの御霊と死にたがりのセオリ、のね、あの、そのー、セオリちゃんの、AIアニメに出てくるセオリちゃんのコスプレをさせていただきました。
それはね、あの、そのセオリちゃんのボイスが、私のね、サメナノのAIボイスを使っていただいてるから、ね、そこから発送をね、いただいたんですけども、うん、で、シャックンが一緒にね、隣で、この関秀祭さんのね、コスプレをしてくれることもあったので、安心感がね、すごくあって、一緒にできたのもあるんですけども、はい、本当に、あのー、
新しい経験もできて、そして、その、それもね、みんなが、こう、あったかくね、見守ってくれるというか、すごくいいよってね、みんなも言ってくれて、すごく安心もいただきました。
本当にね、あのー、そういう緊張もありながらも、たくさんね、本当に顔見知りの方が増えていって、で、会う回数も増えていっての、こう、安心感がある、ね、安心できる場所があるので、こう、自分がね、やってみたいっていうことも、自分自身でね、気づけたりとか、やってみれちゃったりとか、
挑戦できる環境への感謝と未来への希望
はい、本当に、そのー、ね、周りにいてくれる皆さんに感謝がいっぱいだなーっていう、この、ね、自分がこう、過ごせる場所を作ってもらえて、本当に、あの、何かすることにね、ビクビクビクビクしていて、
ね、そういう、ね、あの、友人関係というか、そういう環境にね、以前いてしまったから、そうなってしまったんだと思うんだけども、あのー、こう、引き込みじゃん、ではなく、こう、自由、自由にというか、こう、自分がやってみたいって思うことを、ね、なんかあの、いい、みんなに言えたりして、これやってみたいと思うんだけど、ってね、言うことができて、
ね、それを、ね、応援してくれるみんなもいるし、で、しゃっくんなんかはね、そばでたくさん、あのー、支えてくれたり、応援してくれたりもしていて、たくさんのね、あの、この忍者ダオに来てたしは、たくさんの本当に、挑戦を、新しい挑戦をさせていただいていて、うん、
すごくありがたく、この、ね、生まれてきて、ね、せっかく生きているので、この魂をね、自由に生きていくことがね、最近本当に、やっと、ね、この歳になってから、なってしまったんだけども、今からでもね、遅くないと言うことで、自分のやってみたいをね、たくさん挑戦できる環境いただいて、
本当にありがたく思っております。
はい。これからもね、引き続き、やってみたいを見つけて、挑戦をどんどんしていけたらいいなと、一緒にみんなと楽しんでいけたらいいなと、思っております。
そして、このね、あの、安心できる場所がね、見つかってない方がね、いたとしても、それは、まだね、その環境に出会えてないだけで、未来のどこかにですね、ちゃんとそういう場所だったり人だったりに、出会えるはずなので、ね、生まれる前に約束してきているはずなので、はい、そう、ね、それで、その希望をね、あの、持っていていただきたいと思います。
そう思うとね、少し未来も楽しみになりますし、もうそれを探すね、大冒険が始まっていると思ったら、もっとね、あの、気持ちも明るく歩んでいけるんじゃないかと、思っています。
リスナーからのコメントへの返信
はい、そんな感じで今日はこの辺で、おしまい。
あ、あと、先週のね、コメントも読んで終わっていきましょう。
ちょっと、忘れていた、コメントね、先週いただいておりました。
さくっと、はい、読んで終わっていきたいと思います。
はい、さっくん、にんけっとの、にんけっと、あれ、ちょっとコメントが変なのになっちゃったな、ぶるぶるしている、にんけっとまであと1週間、終わらない準備のお話ということで、はい、こちらね、お話しさせていただいたところにいただいたコメントです。
なのちゃんのお気持ちは、めちゃくちゃ素敵だと思います。
なの作品には、作品をお迎えしてくれる人、プレゼントをもらった人、どちらにも超インパクトを与えちゃって、スーパーハッピーになっちゃう魅力やパワーがあるから、良いバランスがとれるといいね。
ジメちゃんに込められたあったかい思いを、どんな人たちが受け取ってくれるか、楽しみやねということで、さっくん、ありがとうございます。
ね、あの、ほんとにめちゃくちゃね、褒め褒め、褒め褒め、スーパー褒め褒めいただいております、いただいちゃっておりますが、はい、さっくん、ありがとうございます。
ね、こう受け取ってもらえる方に、そんな風にね、自分の思いだったり、込めたパワーだったり、受け取ってもらえたらすごく嬉しいなと思います。
はい、ね、あのー、ニーケットでもね、ジンベちゃんたち、7つもね、あのー、作っていったんですけども、全員ね、お迎えいただきまして、ほんとにありがたく思いました。
ほんとに皆さん、お迎えいただきましてありがとうございます。
そしてね、あの、抽選にね、外れちゃった方も、ぜひ次の機会に、あのー、ね、狙ってみていただけたら嬉しく思います。
どうもありがとうございます。
そして、えーと、ピタン、ナノタンのリアルな現状をこうやって、音声配信で共有してくれてありがとう。
がんばれー、ということでありがとうございます。
はい、ね、あのー、ほんとバタバタでね、もうこの、あのー、次の日からね、すっかり休んじゃったんだけども、はい、あのー、もうちょっとね、はい、毎回言ってるけども、もうちょっと余裕を持って、
はい、取り組めるようになれたらいいなと思っております。
ね、余裕ができたらその分なんか何かやりたくなっちゃうんだからっていう感じだからね、こう余裕なくなっちゃうんだけども、はい、もうちょっと、はい、あの、計画的に何か、すっ、ね、他のことも進んでいけたらと思います。
締めの言葉
ということで、はい、最後までお聞きいただきまして、ありがとなのなの、笑顔のある素敵な一日となります。
次の日記でお会いいたしましょう。
なのなでした。