娘の学校のお迎えの待ち時間に収録!
40年後の自分が聞いてることを想像しながらのおしゃべり。
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皆さま、こんにちは。気功師のおしゃべりラジオです。今日は3月の13日、木曜日ですね。
今日もですね、娘のヒップホップがありますので、お迎えに学校のところに来て、止めた車の中からですね、お話をしています。
今日はすごい暖かくて、エンジン止めて窓閉めてくとね、すごく暑いので、窓を開けているので、外のね、車の音とか、いろいろな音が入るかと思うんですけれども、
ご了承ください。今日は朝からすごく忙しかったです。私の息子が、私が住んでいるロングモント市と、それから長野県の千代市が姉妹都市提携をしているんですけれども、
その姉妹都市提携の35周年なんですね。で、その35周年の記念イベントとして、この春休みをね、利用して、
ロングモントインターナショナルフレンドシップエクスチェンジバンド、そういうものに参加をしています。
で、今日ですね、日本へ旅立ちました。まあ、私の息子がね、日本に行くということで、そうですね、3日か4日ぐらい前から荷物作り始めてねーって、パッキングしてね、パッキングしてね、パッキングしてねーって言っていたお母さんを、
私はだいぶね、うざがられながら、それでもね、もうギリギリは嫌だから、パッキングしてねーって言ってたんですけど、結局ですね、のんびりな息子、ギリギリになりまして、昨日パッキングをしてね。
まあ、必要なものはもう準備とかもされてましたので、あれがない!みたいなことはね、なかったんですけれども、
まあ、10日間の予定なんですね。その間にホストファミリーのところに滞在するときは、もしかしたらお洗濯させてもらえるかもしれないので、大丈夫なんですけれども、それ以外、ホストファミリーのところに滞在しないときの方が長いので、
まあ、お洋服をどれ持っていくかとかね、季節感がよくわからなかったり、天気予報を見ると東京は雨が多かったり、なんかそんなこんなで、彼自身ね、あれこれ考えるのにちょっと時間を使って、結局ですね、夜の12時くらいまで、あの荷物作りをしていました。
そして、夜の12時過ぎから2時間ほど私は寝て、2時半くらいに起きて、それから息子はそれからほんのちょっとして、2時40分45分くらいに起きて、で、3時半に家を出て空港へ向かいました。
今までね、そんな真夜中に運転をするってことは本当に滅多にないことで、私自身が運転したのはそんな夜中にアメリカで初めてかもしれないですね。
空港までだいたい我が家から50分ほどかかるんですけれども、真夜中ということで、もうスムーズでスムーズですごく空いていて、あの心地の良いドライブでしたね。
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皆さんね、高速の方はだいぶスピードを出されていて、いつもあの空港に行く時の高速はね、ドキドキしてしまうんですけれども、まあそれでも自分のペースで、車の数もね少なかったので、安心、安心というかね、ゆったりした気持ちで空港へ向かいました。
そしてね、空港でいつもパーキングの場所をね、見つけるのすごく大変なんですね。
車をね、駐車場に止めたまま旅行に行く人たちがたくさんね、いますので、いつももうウロウロウロウロして、回を変えてウロウロウロウロして、やっと見つけるっていう感じなんですけれども、
今日はですね、もう本当にターミナルへの入口のすぐ近くに止めることができました。
今まで過去にそんなところに止めたことないし、おそらくこれから先も早々ないのではないかなって思います。
で、空港にですね、着きまして、で、彼の荷物を取って、スーツケース一つ、トランペット、それからバックパック、集合場所に向かいました。
で、このね、吹奏楽の子供たち、みんなお揃いのTシャツと、お揃いのなんていうの、ちょっと前に胸のあたりまでジッパーが開けられる上着?ジャケット?みたいなやつをみんな着てね、これを着て来てくださいっていう風に言われていたので、それを着て行って、同じ格好をしているね、子供たちみんなワクワクワクワクしている様子を見て、なんかこちらもね、嬉しくなりました。
で、そのバンドの子供たちっていうのは、そのロングモント市内にある高校で吹奏楽をやっている子供たちが、まず市なのかな、市の方からそれぞれの学校にこういうイベントがあるので、
部活じゃないから、顧問って言い方じゃないんですけど、吹奏楽を教えている音楽の先生のところに、「推薦してください。子供を推薦してください。上手な子推薦してください。」みたいな感じで、それぞれの学校から何人か選ばれて、
その選ばれた子の中から、行きたいっていう子たちがオーディションを受けて勝ち抜いて選ばれた子供たちです。
で、先日ね、あ、この話もしかしたらしたかもしれないですかね。なんか忘れちゃった。ブログには書いたんですけれども、先日お披露目コンサートがありまして、お披露目コンサート、なんか予想よりもすごく良くて、選曲もですね、
学校の吹奏楽の時のコンサートだと知らない曲も結構あったりするんですけれども、この合同のコンサートで演奏する曲っていうのは、みんなね、一度はどこかで聴いたことがあるっていう感じの音楽の選曲で、アメリカンらしい曲もあって、
みんななんかティンガローハットをね、隠し持ってて、それをかぶって演奏したりして、イーハーとか言ってね、演奏の途中に、すごく楽しい、見ている側もすごく楽しいっていう感じになる曲とかがあって、すごく良かったなぁと思います。
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で、その子供たちだけでは5曲演奏して、日本では、日本のね、高校の篠市の高校の吹奏楽部の人たちと一緒に合同で、一緒に演奏するっていう曲もあるそうで、それはね、もちろん私たちは聴くことはできなかったんですけれども、日本でコンサートがあって、その時に演奏されて、それはね、当初はライブ配信をしましょうみたいな話になってたみたいなんですけれども、ちょっとそれはかなわず、
後から動画を買うことができるそうなので、今から楽しみにしています。
まあ、そんなわけで、その選ばれた子供たちっていうのは、だいたい33人くらいいるのかな?
で、日本に行くのは、そこからシャペロンっていう、院卒の親御さん、それから先生2人なので、どれくらい?
たぶんシャペロンが5、6人いて、先生2人なんですね。
それで、日本に向かうことになりました。
で、1人のシャペロンにつき、5人か6人、子供たちがね、担当されていて、みんなグループになって、
あと、どの荷物がこのツアーの子供たちの荷物なのかって、すぐわかりやすいように、真っ黄色のね、黄色のバンダナを手渡されて、スーツケースにね、くくりつけて、
それでチェックインを、荷物をして、で、子供たちとは、じゃあ行ってらっしゃい、バイバイ、という形になって、帰ってきました。
で、私にはね、今も子供を待っていますけれども、その中学生の娘がいます。
この6月で13歳になるんですけれども、いや、この子は学校があるし、夜中にそんな空港までどうしたものかと思っていたんですけれども、
本人とも相談をして、あと夫とも相談をして、家にね、寝てます、ということで、家に置いていきました。
まあ、もしかしたら何時にね、そのチェックイングループチェックイン人数も多いですし、実は集合が出発の3時間前だったんですね。結構前だった。
で、どれぐらい時間がかかるかっていうのがわからないから、道路ももしかしたら帰りはね、混んできて遅くなったりするかもしれないし、
まあでもママが帰ってくるまで、まあ学校はまだ行かなくていいから、遅刻だったらママ電話をしてね、送っていくからねって言ってたんですけれども、
全然余裕で彼女が普段起きる時間より早く帰宅することができました。
で、娘はスクールバスになってね、いつも通り学校に行き、
私は時々携帯で息子の場所を探しながら家のことをやって、それから今日はグループの機構のクラスがありましたので、その機構のクラスを教えに行きました。
なんか今回のツアーでは、このコロラドのデンバー国際空港から東京まで、成田ですね。成田まで直行便が出ているんですけれども、直行便のチケットはやはりものすごく高くて、
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サンフランシスコ経由でね、日本に行くことになっていて、ちょうど機構のクラスが終わったくらいにチェックしたらサンフランシスコにいるっていうことがわかって、
で、先生たちもね、あのグループでメッセージがあってねって言っても、ペアレンズは特にそこには参加しないんですけれども、
まあ先生やシャペロンからの報告がそこからあって、これから飛行機に乗りますとか、サンフランシスコに着きましたとか、
なんかその後は子供たちへのお知らせっていうか、じゃあ何時までにここのゲートに来るようにとか、そういったお知らせがちょこちょこちょこちょこ来るので、
なんか旅行を疑似体験してるっていうかね、そんな気分になります。今頃息子はサンフランシスコから成田へ向かう飛行機の中です。
成田ではね、一応息子に言ったのは、もしかしたら、もしかしたら、優和渚に日本への取材クルーがいるかもしれないから、そしたら取材を受けなさいっていうふうに伝えておきました。
私、過去にですね、何回か成田で取材クルーに出会っています。で、私は日本人なので取材を受けたことはないんですけれども、
外国人のね、子供たちがワンサかワンサか言ってみんなマッチングTシャツ着てたらね、もしかしたら取材が来るかもしれない、なんて思ったりとかしています。
出たらなんか思い出になりますしね、楽しそうですよね。いいなぁと思います。
今回の子供たちの旅行では、最初の4泊は東京で秋葉原に行ったり、原宿表参道渋谷あたり、表参道は行かないのかな?
明治神宮を見たり、渋谷では、なんかニンテンドーショップとか、ああいうところに行くみたいです。
それからですね、富士山の方にも行きます。箱根に行って、富士山の方も行って、あ、なんか粉アイスっていうのが来ましたね。
粉アイスっていうのがすぐ横に止まってるので音楽が聞こえますね。
なんかそうそう、富士山に行って、あと、推しの八海を見に行くって言ってました。
推しの八海はね、何年か前に日本に帰った時に、妹と私の妹と息子くんも一緒に、あと私の姉も一緒でしたね。
姉妹と姉妹プラス子供たち旅行みたいのをした時があって、その時に推しの八海に行って、息子もね、覚えているのでそこに行くんだよって言って、
なんかちょっと楽しみにしてましたね。
それから長野県の千野に行って、3泊ホストファミリーのところに滞在しながら音楽を演奏して、練習をして、コンサートをして、
そしてまた東京に戻って、それで1泊か2泊をして、で、こちらに帰ってくるということになっています。
楽しいね、時間を過ごしてもらえたらね、嬉しいなーって思います。
海外旅行をするのが初めてっていう子供たちも結構いてね、なんか外国に旅行行くのね、楽しみだったんだーって、初めての旅行が日本で良かったーなんていう子供たちもね、いて、
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なんかそんなの聞くと嬉しくなりますね。
外国人の旅行者が多いことで、日本ではね、やっぱり迷惑だなーって思っている人たちも多くね、いらっしゃるようなんですけれども、
まぁ、マナーよくね、迷惑をかけることなく、良い時間を過ごしてくれるのではないかなーと思っています。
それでは娘の学校が終わってね、子供たちが出てきましたので、この辺で終わりにしたいと思います。
ではでは、また皆さん良い1日をお耳にかかれること次回、楽しみにしております。
ではでは、バイバーイ!
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