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#26 vlogラジオライブ 息子の大怪我から1年がたちました。
2024-12-19 22:05

#26 vlogラジオライブ 息子の大怪我から1年がたちました。

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息子がスノボで大怪我をして救急搬送からの手術というすごい大慌てな1日から1年が経ちました。生きていることに感謝です。


この番組は40年後に自分が聞いていることを想像し、「スピリチュアルラジオ」では話さない、私の毎日の出来事を声(voice)で記録(log)するだけの番組です。テーマに縛られず、思いつきでのおしゃべりです。


自分の日常の記録としてのラジオですが、このラジオを聞いてくれるみんなが元気になる氣を込めておしゃべりをしていきます!


よろしくお願いします。


また、「スターシド氣功師のスピリチュアルラジオ」では日々の生活に活用してもらえるスピリチュアルや氣功のお話をしているので、ぜひ活用してくださいね!


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00:01
みなさま、こんにちは。
イクコ踊る気功師の間違いました、スターシード気功師のVlogラジオのライブでお話をしています。
今日は12月18日、今午前10時半ぐらい。
日本時間はもう19日の真夜中でございますね。
私はアメリカコロナ特集というところに住んでいて、そこからのお届けになります。
このチャンネルではね、私が日々思ったこととか、あった出来事とか、記録に残しておきたいなーといったことを、
気ままにお話をして、40年後の自分がそれを聞き直してね、
あ、懐かしむというのをコンセプトにやっております。
今日はですね、ちょっとお話ししておこうかなーっていうことがあって、
記録に残しておこうかなーということがあって、
それでね、お話を、このVlogラジオをやってみようと思いました。
最初はね、ボイスチャットでね、収録をして、
それをね、そのまま配信をするっていう形にしようと思ったんですね。
というのも、ライブは好きなんですけれども、前回、前々回だったかな、
少し数回ライブをやった時に、後から聞いてみたら、私の声がね、時々途切れてしまっていたんですね。
なんかそれはすごくもったいなかったし、ちょっと残念だなと思ったので、
その後、そんなに回数は思ったこともしていないんですけれども、
収録をボイスチャットの方にして、それを流すという形にしたんですね。
前々回も、今までライブをやった時は、
家の外で、外出先からのライブで、
Wi-Fiが悪かったりとか、電波の調子がね、悪かったりとかっていうのがあったのかなと思うんですけれども、
初めてのライブの時に、電波の空港からライブをしたんですけれども、
その時は、そんなに途切れたりということがなかったですよね。
だから、一体あれは何だったんでしょうか。
その後、途切れちゃったのはね、どうしてかなっていうのはあるんですが、
Wi-Fiがうまく届かなかったりっていうことでしょうね。
というわけで、今日はお家にいますので、
ライブをちょっとやってみようと思いました。
ちょっと実験的な感じもあります。
ちゃんとできているといいなぁと願いながら、お話をしたいと思います。
今日ね、一応記録見とっておこうかなというお話なんですけれども、
タイトルにもつけたんですが、
息子大怪我から1年、ちょうど1周年記念だったんですね。
03:00
私の息子は高校生なんですけれども、
私が住んでいるところはね、地元のバス停から山までバスがね、
出ていて、スキー場に直接行くことができるんですね。
で、コロラド州ってロッキーマウンテンがあって、
私が住んでいるところはそのふもとになるんですけれども、
バスに乗ったら、高校生はね、たぶんね、無料で確か乗れるんですね。
で、乗って、自分で乗って40分ぐらい、1時間ぐらいバスに揺られて、
で、スキー場に行って、スキーをしたり、スノーボードをしたりして、
で、楽しんだ後に1時間に1本バスが出ているので、
それにまた乗って、地元のバスターミナルまで帰ってきて、
そこに親がお迎えに行くみたいな形で、
結構ね、地元の高校生とかが自由にスノーボードに行ったりします。
で、私の息子はね、スノーボードをやっているんですけれども、
実は去年の12月の、まあ今日は18日なんですが、
17日に、なんと彼はスキー場で怪我をしました。
で、その日のことはね、あ、翌日に書いたんだな。
えーと、日記に残っておりまして、
で、まあ息子がね、スノボミ行って怪我をしました。
で、大腿骨をね、骨折。ポキッて折った。
そういう大事故だったんですね。
ちょうどね、お昼ぐらいにスキー場から電話がかかってきました。
で、夫の方にね、電話がかかってきたんですけれども、
どうもね、なんか話を聞いていると、
ん?あれ?なんかあったなっていう感じのお話で、
で、そうなんですね。息子はね、
パイプの上を滑る、そういうトリックの練習をしていて、
そのパイプが、スロープに対して平行じゃなくて、
ちょっと斜めに、くの字に曲がった形で作られていたんですけれども、
その練習をして、手前のくの字の、手前のパイプを滑った時に、
失敗をして、下に落ちて、で、そのまま体がスーッと滑っていって、
その先、くの字に曲がったね、パイプの、それを支えている柱に、
大腿骨をゴンとぶつけて、で、ポキッと折ってしまいました。
で、大腿骨ってね、日本、日本じゃない、人間のね、この骨格の中で、
なんていうんですか、一番太い骨なんですね。
で、それが折れたというね、大けがで、
で、解放コースですとかではなかったんですけれども、
06:00
一人でね、その時、すのぼみ行っていたので、周りにいた人たちがね、助けてあげて、
そのスキー場にいるレスキューの人たちが来て、
で、彼を救護室みたいなところに連れて行って、救急車を呼んで、
で、ふもとからね、救急車来るのかな、救急車が来て、
で、救急搬送されて、1時間ぐらいかけて山を降りてきて、
で、病院に入ったっていう感じでしたね。
連絡をもらったのが11時過ぎで、山を降りてきて、
そうですね、降りてきたところ、2時間ぐらいかかったのかな。
で、病院で救急車が来るよりも、私たちの方が先に着いて、
で、待っていたという形でした。
本当にね、驚いたんですけれども、驚いたんですけれども、
ちょっと怖くもありましたね、やはりね、親として。
ただまあ元気な状態で、消防隊じゃないですね、救急隊とのやり取りもスムーズにすることができて、
救急車ではゆっくりね、することができたみたいだったので、
本当にあの、ドキドキはしましたけれども、私たちもね、すごく落ち着いていることができました。
この落ち着いていることができたのは、気候をやっているおかげかなっていうのもあったかもしれません。
で、そうですね、病院でね、まず言われたことは、足でよかったねっていう話でした。
大腿骨がやっぱり折れてしまう、ポキッと折れてしまう勢いで、
滑って自分のコントロールは効かない状態で、柱にぶつかった。
で、もしかしたらね、これが足じゃなくて、腰とか首とかね、頭だった可能性もあって、
本当に足でよかったねっていうことを、医者からも言われました。
腰だったらね、この勢いでぶつかったら、骨折とかしたら、もしかしたら、
首やね、腰だったら半身不遂になっていたかもしれないし、
命を落としていた可能性のあるね、事故だったということで、
まあ、ほっとしたっていうかね、本人はすごい痛い思いをして、
すごくかわいそうだったので、まあ、ほっとしたって言ったらね、
ちょっと罰が当たりそうですけれども、まあ、ほっとしました。
で、救急車がね、病院に到着して、まあ、医者もレントゲンとかすぐ取って、
で、見るとやっぱり大腿骨がポキッと折れているので、
もう折れてね、そのままじゃないんですよね。
やっぱり筋肉が、骨がこうしっかりあることで、関節と関節にね、
09:01
で、筋肉はやっぱりそこでホールドされているっていうのかな。
あの、なんて言うんでしょう。保たれている。
でも、その骨がなくなるっていうかね、こう支えがなくなると、
筋肉はやっぱり収縮をするんで、骨と骨がね、もう重なっていたんですね。
重ねちゃっていたので、やっぱりそれを伸ばして固定をしなきゃいけないということで、
もう手術が必要ですということになりました。
で、夕方のね、11時ぐらいに怪我をして、
で、夕方の5時から病院で手術ということで、
えっとね、うつ伏せになったのかな。横向きだったのかな。
ちゃんとわかんないんですけど、骨盤のところから鉄の棒ですね。
タイタニアムなので、タイタニアムって何かな。
タイタニアムって何か、何になるのかな。
日本語でちょっとわからないんですけど、
そのタイタニアムの棒を大腿骨の中を通して入れて、
なので骨盤のね、お尻側っていうのかな。
お尻側の方を切開して、そこから大腿骨にそのタイタニアムの棒を骨盤、骨盤じゃないですね。
大腿骨の中を通していくって、どうやって通していくんだろうと思いながら、
それを通して、膝の横も切開をして、膝の横のところから止めるっていう大手術になりました。
日本でしたらね、この手術をしたら、
多分しばらく入院とかだと思うんですけれど、
さすがここはアメリカ。
もう24時間待たずとして、一泊入院をして、で退院になります。
彼は入院を、病院に運ばれたのが2時前で、退院したのは翌日の12時くらいでした。
なので24時間もね、いなかったですね。
で、タイタニアムのその金属の棒が入ったので、
もうね、体重も100%かけていいよって言って、
翌日からも歩いていいよ、で、階段も登り降りしていいよなんですけれども、
やっぱりすごく、わかりますよね。
手術をしたので、痛いんですよ。
だからそんな歩けないんですけど、でも歩いちゃってOKということで、
車椅子もなく、松葉杖をもらったっていうかね、借りたっていうか、
自分のもの買ったっていうかね、まだ家にあるので多分買ったんでしょうね。
それで自宅に帰ってきて、で、しばらく整容していました。
で、ちょうどその時はね、息子はあの期末試験って言うんですかね、
アメリカの学校だとファイナルっていう言い方をするんですけれども、
12:03
2学期制になっていて、で学期末にテストがある。
だからまあ期末試験みたいなもんですね。
期末テストの前の週末でした。
期末テストの前にスキーに行くとかスノーボードに行くっていう感覚がね、
日本の高校生にはないと思うんですけれども、
まあアメリカの高校生そんな感じです。
試験勉強そんなにしません。
してんのかな?わかんない。
でもそんなにはしてないと思う。
日本の子供たちみたいにはね。
それでまあスノーボードに行って怪我をしたので、
期末試験は受けることができませんでした。
で、できる、できなかったんですけれども、
まああの状況が状況でしたので、
1月にね、学校、
そうですね、学校始まってすぐはまだ戻れなかったんだったかな、
ちょっと覚えてないんですけれども、
まあ息子はその怪我をしたとこからもう冬休みになりまして、
で、1月の6日とか5日とかから学校が多分始まったんですけれども、
その時はまだ戻れてなかったですね。
やっぱりね、2週間ぐらいしてから戻ったのかな。
でも家で歩いたりはしていて、
そうですね、で階段はね、まだちょっと危ないので、
学校にやっぱりね、あのエレベーターがついてるんですね。
で、普段生徒は使うことはできないんですけれども、
そういう怪我とか、あと車椅子の子とかは、
特別にエレベーターの鍵をね、もらうことができて、
もらうというか借りることができて、
で、それを使ってエレベーターで移動をしていたようです。
で、荷物とかはね、
あの他の子が手伝ってくれたりとか、
まあ自分で頑張って運んだ時もあったみたいだけど、
まあ比較的みんな、まあ気にかけてくれたのかな。
で、一瞬見た目ではね、やっぱりギブスもしていないんですよ。
で、普通の洋服を着てて松葉杖をついている状態。
なので、なんていうか一瞬見ただけでは、
そんな大怪我に見えないんですよね。
なので、それがちょっと怖いなーって思ってたところです。
で、もちろんね、学校全員がさ、
あの、彼が大怪我をしているなんて知らないので、
なんかちょこっとぶつかっちゃったりとかね、
ふざけてきたりとか、
まあそういうことを心配しましたけど、
まあ多少あったみたいですけれども、
そうでもな、あのそんなには、
あの大変なことはなかったようでしたね。
というわけでね、まあこんな感じで、
彼は怪我をしてね、
1年ちょうど経ったねーっていう話を家族でしていました。
で、そしてですね、
なんとこの1年が経ったところで、
15:00
我が家にはスタンダードプードルの2匹のワンちゃんがいるんですね。
で、10歳の子と、下の子は、
下の子は2歳。
あれ?2歳になったのかな?
ですね。
で、そうなんですけど、上のねワンちゃんの方が、
今日、膝の手術に行っています。
今、獣医さんで手術をしているところですね。
2時間ぐらい前にドロップオフをして、
今、手術をしているところだと思います。
スタンダードプードルってすごく大きくてね、
で、プードルって結構膝の関節とか股関節に問題が出やすいワンちゃんなんですね。
背が高くて、細身で両肩なんですけれども、
それで、
以前に右の手術、2年ほど前に受けているんですけれども、
今回ね、左側の手術をすることになって、
まあ、人間の息子がね、1年前に足の手術、同じようにして、
で、今年は犬の息子がね、手術をしているということで、
なんともクリスマス前に、こんな手術続きの我が家であります。
皆さんもクリスマスまであと1週間ですね。
いかがお過ごしでしょうか。
日本はやっぱりクリスマスよりも、
お正月の方がね、
あの、主婦の人たちは結構気がね、いっていると思うんですが、
私は本当だったらもうちょっとクリスマス、
頑張らないといけなかったと思うんですけれども、
今年はプレゼントを準備することはしたんですが、
クリスマスカードは1枚も書いておりません。
実は2年ほど前に、2年前だな、
2年前にカードを本当に限られた人にだけ送りました。
で、その時もね、なんとなく今までずーっと続けてきたんですよ。
ずーっと続けてきていたんですけれども、
2年前にふとね、
なんか今年はいいやっていう気分になっちゃって、
辞めた時があって、
で、少しね、やっぱ罪悪感というかね、
今まで続けてきて楽しみにしてくれている方もいらっしゃるので、
罪悪感みたいなものを感じていたんですけれども、
なんか辞めてね。
でも去年は送りました。
去年はね、結構ちゃんと送って、
私はね、クリスマスカードにちゃんとメッセージを書くんです。
でも今のね、クリスマスカードってみんなの写真とかですごい素敵に作られてるけど、
ほとんどメッセージがなくって、
で、もう手書きがないんですよね。
18:01
封筒も印刷だし、私はね、封筒も手書きにするんです。
で、封筒もすべて印刷で、
なんか冷たいっていうかね、
あまり写真を見てわーっとかね、素敵だなーとかね、あるんですけれども、
でもそんなに暖かい感じにならない?
で、うーん、だったらいらないかなっていうかね、
あの、こう言っては申し訳ないかもしれないんですけれども、
うーん、そんな感じが私自身はしていて、
でもいいんですよ、別に。送ってもらったらね、とても嬉しいわ、嬉しいです。
で、私は一言、自分が一言書くから、そういう風に感じるのかもしれないですけれども、
その人自身の美しさみたいなものは感じつつ、
でもそれだけだったら、なんか資源がもったいないなーとかね、
ちょっと思っちゃったりしていました。
で、去年はちゃんとやったんだけど、ちゃんとっていうかね、
送ることをしたんです。
今年ももうちょっとデジタルでしようかなーと思ったりとかしています。
というのもね、実はクリスマスカードを作ろうとした時に、
あ、家族写真ないっていうのと、
家族写真がなくてもそれぞれでね、いい写真があったらいいなーと思ったんですけれども、
うーん、なんか、なんかもういいかなーっていう、
あの辞め時っていうか、そういう時がやっぱり来ているのかなーという風に感じています。
で、日本だと年賀状になると思うんですよね。
で、皆さん年賀状って送られたり送らなかったり、
もう辞めたっていう方もたくさんいらっしゃると思うんです。
今はもうデジタルでね、なんか、ソーシャルネットワーク、
SNSですね、などにね、投稿をしたりとか、
メールでね、送ったりとかっていうのが多いのかなーと思うんですけれども、
うーん、なんかこういうのをやっぱり地球にとっても負担になるし、
みんなにとっても負担になるし、やっぱりちょっと時代として、
時代遅れとは言いませんし、嬉しいことなんですけれども、
もうちょっとだんだん、合わなくなってきているのかなーっていうのはありますね。
うーん、というわけでね、今年は本当、
あの、ごくごく本当に限られた方々にだけ、
送るっていう形になると思います。
もう今から間に合うのかな?クリスマスカードはギリギリ間に合うのかなーと思いますが、
まあ、遅れてもね、それはそれで愛嬌かなーとか思っています。
ではでは、今日はこんな感じでライブでお話しさせていただきました。
もしね、声が飛んでたら申し訳ないなーと思いつつ、
21:02
実験的な感じでね、撮っておこうかなと思います。
もしかしたら声が飛んじゃってたら、
私、あの、この息子の怪我の話から1年が経ってっていうのを、
ちょっと記録として残したいなと思っているので、
もしかしたら収録をしながら、もう1回同じようなお話をするかもしれません。
私、スターシード気候誌のスピリチュアルラジオというものもやっていまして、
こちらは皆さんが日常に役に立てていただくことができるスピリチュアルの発信をしていますので、
よかったらそちらもお聞きいただけると嬉しいなと思います。
それでは皆さん、日本の皆さんは真夜中ですね。
おやすみなさいませです。
ではではまた失礼いたします。
ばいばーい。
22:05

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