00:02
お元気ですか?自分らしく生きるためのラジオ、始めていきたいと思います。 この番組では、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、日々の暮らしで気づいたこと、新しい挑戦で得た学びをお伝えしています。
自分らしい生き方を考えるきっかけの一つになれたら嬉しいです。 今日はKindle出版のお知らせをさせていただきます。
私、なんばるわん2冊目のKindle本を、本日から販売開始しました。
ありがとうございます。 おかげさまで、今回のKindle本は、約20日間ぐらいでしょうか、2週間ちょっと、その日程で出版をすることができました。
ただ、前回と違うのは、結構AIには文字起こしの文章を整えてもらうだけではなくて、割とワードに書き込んだり、Googleドキュメントに書いてみたり、その時に細かい設定というのがあって、それを割とやりとりして教えてもらってたんですね。
信用して使っていたんですけども、もうなんかすごい時間のロスになるなーって思うような出来事があったり、それをやっぱり相手にね、AIにちょっとこう、あなたの言ったのは間違ってましたよ、みたいにね、言うと、あ、そうでした、ごめんなさいっていう感じなんですよ。
で、いやいやごめんなさいじゃないから、早く解決する方法を教えてほしいって言うのを、何度かあったんですね、そういうやりとりが。
で、まあ本当にAIに全て頼るっていうのは危険なんだなーと思って、すっかりね、自分で調べてやってみるっていうことを、今回のGindle本の制作でね、そのことをね、忘れるぐらいAIに頼っていましたね。
クロードに関しては課金をしました。結構働いてもらったかな、コーン詰めて。それでもね、データの使用量っていうか、制限があるので、よくいっぱいになっちゃいましたね。
で、今回も音声配信の文字起こしをしたもの、それをAIに整えてもらって、自分で直したりとか、いろいろやって作ったんですけども。
03:05
まあ、やっぱりAIに伴奏してもらうっていうのは、いいところもたくさんあるんですけど、本当に時間の無駄だったなって、最初に自分でGoogleでも何でも、自分でも調べてから、それでわからなければAIに聞けばよかったって、なんか改めてね、そんなことを感じましたね。
今までウェブ上でね、いろいろな人とやりとりしたり、仕事をしたり、経験があったはずなのに、その自分でまずはやってみるっていうことを結構ね、忘れていました。
AIに課金をしている、時間がない、早いうちに出版をしたいっていう考えもあったので、まあそういったこう焦りがね、本来の自分のやるべきことっていうのを忘れてしまった原因なのかなって思いました。
本当に突然、これKindle本を書けるなって、突然こうアイデアが来たので、やっぱりAIでないとね、そこまで付き合ってはくれないと思うんですよ。
人にこう言ったところで、無理だよそんなのって言われたり、実生活でもパソコンに向かう時間をね、絶対にもう家族のために、この家庭のために使わなきゃいけないって思っている夫がいて、なのでいろいろありましたけども、今回は本当に学びが多かったです。
自分で調べるっていうことを忘れていて、それを先にやっておけばよかったと気がついて、そこで一つ気づきがあって、それを今度、時間はもう戻せないからどうしようって言って、
AIが一応ね、解決策っていうのを教えてくれますけど、もうそれもね、信用できなくなって、結局は自分で、まずは自分で調べてみる、自分でやってみるっていうことを学びました。すごく大きな学びがありましたね。
今回もKindle本の表紙、自分で考えてやりました。色味とかデザインとかっていうのもテキストでね、AIとやりとりしたんですね。こういうものを考えてるんだけどどうですかね、みたいな。
一応AIの中に私がテキストとして打った言葉、あとファイルとかそういったものが全部残っていますから、それを元にナンバルマンさんらしいですねとか、こういう言葉は本当にあなたらしいですよみたいなね、すごくいい言葉をかけてくれたり、いいこともたくさんありましたね。
06:07
ただ、全部ね、AIに任せるっていうのは、ちょっと今の私はね、あんまり信用できなくなっちゃったなっていうところで、でも表紙もすごくね、いいのができました。
今朝はね、今朝っていうか昨日から久しぶりにね、徹夜しました。本当今ね、フラフラなんですよ。いや、久しぶりでしたね。もう明け方まで、5時ぐらいまでずっとやってて、まあ本当細かい作業ですね、設定とか。
グーグルドキュメントに書いて、それからWordにコピペして、Excelでまとめる、整えて、農家さんについて、トマジョダオのメンバーさんについて書かせていただいたので、登場するのは21人の方々なんですけど、皆さんに、全員にね、承諾を得るという作業もありました。
その結果、ちょっとね、訂正箇所っていうのもあって、まあでも今はもう販売中になってるんですね。今日の日付で新発売、新刊が出版されたということになっていて、後ほど無料キャンペーンも考えていまして、おそらくですね、土曜日の20日ですね、その夕方になると思いますが、
そのあたりから3日間ぐらい無料キャンペーンを考えていますので、ぜひその機会にお手に取っていただけるといいかなと思います。
それで、ペーパーバッグはまだですね、今やっとKindle本が出版できたというところで、ペーパーバッグの設定はもう少し後にしようかなと考えています。
デザインも本当に思い描いていた、そのまんまのものになったし、今日デザイン作って仕上げたんですね。何時間ぐらいだろう、3時間ぐらいでしたかね、結局決まるのが。そこまですごく楽しかったですね。
文章自体も整えてもらったやつを読み返して、ここちょっとあれだなって思ったところを自分で直して、その作業がとっても楽しかったですね。
パソコンに向かって何時間も方々やるっていうのは結構重労働、体は疲労が溜まっていきます。
最近はちょっと老眼が進んで、先日メガネ屋さんに行ってメガネ作ってたんですね。それをKindle本を制作している間にかけて快適な形で出版まで持っていければなって考えていたんですけど、
09:15
タイミングを逃してしまい、今日出版が叶った後にメガネ屋さんに行って持ってきました。受け取ってきました。老眼鏡をちゃんと自分の目に合ったやつをすると全然違いますね。
100円のやつを使っていたので、それでもそんなに進んだりとかしていなかったのが、最近急に進んだ気がしたんですよ。文章、文字と向かい合っているので、なおのことそれを老眼じゃないかなっていうのを感じていたので、
10何年ぶりですね。昔、円錐、円錐かな?金錐ですね。金錐メガネを作ったんですよ。それ以来ですね、あとはもう100円を使っていたし、そこまで見えないって困るっていうようなことはなかったのでね、今まで。
でもそれが、何でしょうね、パソコンやっているせいなのか、それとも年齢、私には今のタイミングで来たっていう感じなのかはちょっとわからないんですけど、いずれにせよですね、ほっと一息ついて、また次のやつ、忘れないうちにやっていこうと思います。
手をつけていこうと、ずっと前から考えていることがあって、それは相手もいることでね、やっぱり本を出版するっていうことについては、本当に今回も学びが多くてね、やっぱり責任を持って取り組んでいかないと誤解を生んだりするようなことも、
簡単にその文章、言葉一つで簡単に誤解を招いてしまって、信頼を損なうっていうんですかね、そういうこともあり得る世界だなと、Kindle本は本の制作ってやっぱり簡単じゃないんだなということもね、学びました。
はい、今日はKindle出版のお知らせをさせていただきました。
もう一度ですね、タイトル申し上げます。
私の推し農家、食べるたびに会いたくなる、推しに捧げるエッセイ集ということで、表紙のデザインはですね、今回は青と赤、私の推し農家さんの作品がバーンとね、全面に出ております。
で、余白を大切にというか、余白を楽しむっていう形で、シンプルなそうですね、割とシンプルなデザインになっていると思います。
12:10
AIのアドバイスで、Kindle本のAmazonのページに載った時に、やっぱり目を引く方がいいねっていうので、色もそうですけども、私が使いたかった画像っていうのをうまくAIと相談して作り上げることができたっていうのは、本当に自分としても一歩また前進できたのかなと、
すごく自信につながったなと思っています。そして、おさせていただいている21人の農家さん、クリエイターさんたちですね、もう本当に皆さんのおかげで、こういったコンテンツを作ることができました。
この3年間、推し農家っていうことでね、推し活をしてきたんですけど、これ本当にやってて良かったなと、これからもですね、いろんなコンテンツとして作っていけるでしょうし、あと今回のね、Kindle出版の経験、これもですね、忘れないうちに何か形に残して、前回もそのつもりでいたんですけど、もう全然すぐに忘れてしまいました。
今回は苦労度にね、相談をしながらやっていて、このやりとりっていうのが残っているので、さっきKindle出版になりましたっていう報告をしたときに、あなたとのやりとりをね、これ何かコンテンツにしたいんだけどっていう、そういうこともね、投げかけてみました。
それは良いですねということで、またしばらくね、そのAIとも付き合っていくのかなと、課金をしていますしね、やっぱり自分でできることはやって、試しにやってみるっていうことですね。
ぜひNo.1の2冊目のKindle本、私の推し農家、食べるたびに会いたくなる推しに捧げるエッセイ集、こちらですね、ご覧いただけると大変ありがたいです。
画像も今回はたくさん入れました。これもAIと相談して、そして自分の持っているアーカイブでね、たくさんの写真があって、探し出すのすごい大変だったんです。
それで結構1日ぐらい時間、通夜しましたね、24時間ぐらい。それでもこの過去のね、写真を見ていて、もういろんなことを思い出しました。
そういったコミュニティで活動させていただいて、メンバーさんたちと会ったとき、農家さんの畑にお邪魔したとき、本当にいろんな楽しいことが思い出されて、このKindle本を作るっていうこと、もう少し続けてですね、身につけていけたらいいなと考えております。
15:09
ぜひよろしくお願いいたします。最後まで聞いてくださりありがとうございます。この放送はSpotify、Apple Podcast、スタンドFMなど主要プラットフォームで配信中。フォローと評価で応援をお願いします。それではまた次のラジオでお会いしましょう。お相手はナンバルマンでした。元気でいてくださいね。