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お元気ですか?ナンバルワンです。
自分らしく生きるためのラジオ、今日は、Claudeへの課金をやめました、ということで話をしていきます。
その前に少しだけお知らせです。
2冊目のKindle本、私の推し農家、食べるたびに会いたくなる、推しに捧げるエッセイ集が発売されました。
3年にわたる推し活の集大成として、トマジョダオの農家さんたち21人の魅力をエッセイとしてまとめました。
詳しくは概要欄からチェックしてください。よろしくお願いします。
Claudeへの課金を6月ですね、やっていました。
1ヶ月間まるまる課金をして、その次の更新というのをしなかったんですね。
このClaudeへ課金したのは、このKindle本を書くためにね、文字起こしした文章を整えてもらうっていう作業を手伝ってもらいたくて、
それと出版に向けての原稿をワードに書いていたんですけども、
そこからKDPに手続きをする、原稿を提出するとか、細かい設定とかそういうのも一緒に考えて伴奏してほしかったんですよね。
それでClaudeに課金をしていました。
Kindle本を書くということ以外にも、サブスタック、それからノート、こちらにも、以前は毎日更新やってたんですけど、今は週1回ぐらいに減らしました。
それも音声配信を持ち起こししたものがListenというプラットフォームにあって、その文章をClaudeに整えてもらって、そしてノートとサブスタックにアップするということをやってたんですね。
なので結構ね、毎日毎日データの使用量というのがどんどん加算でいって、課金はしたんですけども、一番安いプランにしていてね。
ただ年間じゃなくて、1ヶ月ひとまずKindle本を書くときだけちょっと手伝ってもらおうかなっていう感じだったので、その通り30日間だけ課金して、もう次の更新はしなかったんですよね。
それでもうClaudeを使えば本当に時短できる、効率化が測れるっていうことは本当によくわかってるんですけども、今の私にはちょっとClaudeに課金するっていうのがね、自分の体験でそう考えるんですけども、
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このKindle本を出すときのワードの設定とか、そこがねすごくClaudeとやりとりしたんですよ。
で、すごい何時間も無駄にしたっていうことも実際あったんですよね。で、それを言うと、ごめんなさいって手を合わせるスタンプが送られてきて、いやいやごめんなさいじゃないから、これなんて言っていいのかなって一瞬ね考えちゃうぐらい、毎日毎日Claudeさんに頑張ってもらっていたので、
私の場合にはワードの設定、細かい設定ですよ。触ってみて初めて気がつくっていうこと。で、前回Kindle本出したときにすごい大変だったんですが、今回2回目っていうことで復習にもなってたんですよね。
で、ああこれはこういうふうにすればよかったんだっていうのが、Claudeさんとのやりとりで、すごい気づきがあったので、それはそれでよかったんですけども、またね、その2回目のKindle出版でまた何かつっかかるところが立ち止まってしまうところがあって、それをね、助けてもらいたかったのに、
結局私の指示の仕方、プロンプトの出し方が、あらかじめそのワードの設定、自分が知りたい部分に関して、あらかじめ調べておかないと、比べるものはないとね、Claudeさんが本当のこと言ってるのかってわからなかったんですよ。
でまぁ、わかってますよ。100%正しいわけではないということはわかってるんですけど、なんとなくやりとりしてて、伴奏してくれている感があって、割と安心してはいたんですよね。
信用してるし、その気持ちをね、ちょっと不眠にいじられるような、そういうことが何度もあって、今日はもう今は課金はしていないので、通常のあれですね、ノートとサブスタック用の文章を整えてもらうとか、
今ね、ペーパーバック版を出版しようと思って、そのワードのいろいろいじる設定があって、それやってたんですよね。
今日は結構本気でやりたいと思って、Claudeさんと向き合ってやってたんですけども、データが足りるか足りないか、これは全然気になってなかったんですよ。
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ほとんどが私が自分で作業するものだったので、ただペーパーバック版、もう本当にね、1年ぐらい前、1年ちょっと前に発行して、1年半ですね。
だからもう忘れてるんですよ、何もかも。
なので、前回は表紙のデザインのこういうところで引っかかったから、ちょっと弾かれちゃったからね、KDPで弾かれちゃったから、
ちょっと一緒に作業してくれませんかって言って、Claudeさんが、では慎重に進めましょうっていう感じでね、言ってくれたから、一つ一つやろうと思って。
で、Claudeさんともやりとりしていたところ、それもね、出てきたんですよ。
6月に話をしていた部分が、自分がつっかかって、Claudeさんもなんかよくわかってなくて、もうこれは飛ばして、この作業は飛ばして、次に行きましょうとかって言われて、
いやいや飛ばせないから、イエスかノーかっていうか、もうどっちにするか二択しかない。
で、結局その件は、自分でも調べて、そしてClaudeさんからも言われて、じゃあこれはやらなくていい作業なんだねっていうのが、あの時わかったんですよ。
それを今日ね、また思い出したんですね。
あー思い出しましたと、カタカタカタって、あなたとのやりとりで、この作業は必要ないから、あの時はやらなかったんですよね。
でも今回はこれ必要なんですって言ったんですよ。
それでも、実際はそんなに重要じゃないですよとか言ってくるんですよね、Claudeさんが。
いやいやこれは、私がやりたいこと。
それをなくてもペーパーバック版は出版できるんだろうけども、
でもどうもね、この紙の本としてちょっと意味がないんじゃないかって、そういうちょっとした作業があったんですね、設定が。
だからこの設定をどうにかこなしたいと、ちゃんとしたい。
それでスッキリとした気分でね、ペーパーバック版を出したいんだよねーみたいな感じで書いてたんですよね。
でもね、本当にこれは必要ないことですよとかって言ってきたので、その手をやめて、もう自分で調べました。
調べて、今日やりたかったことはもう全部できました。
その設定もね、本当に前回このKindle本を作っている時、6月にClaudeさんとやり取りして、結局何もわからなかったんですよ。
それを何度も調べてね、いろんなサイト見ました。
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いろんなページ見て、できるじゃんと思って、カチカチって設定をしてみたら、
自分の思い描いていたようなペーパーバック版の原稿が出来上がったんですよね。
できるじゃんと。
だからこれ、課金はね、今回はもうやめましたけども、別に永久に課金しないっていうことではないんですが、
結局ね、使う人たちのこのAIに対してのリテラシーがある程度ないと、実際は、私は惑わされたと思ってて、
そうですよね、100%正しいとは限りませんってわかってるのに、いつの間にか信用しちゃってね、
自分で調べるっていうことをやめちゃってたんですよね。
だからそれはすごく反省しました。
ひとまず課金はやめまして、今度はですね、チャッピーさんに、チャットGPTに課金をしました。
最初の30日間って無料なんですよ。
だから様子を見てですね、チャッピーさんはチャッピーさんで、他にやりたいことあってね、
今進行中の新しいコンテンツ、これを作るのに伴奏してもらおうかなっていう感じなんですよね。
でも今ね、本当今年に入ってから、Kindle本を書こうと決めて、AIを再び触るようになったんですけども、
本当この1ヶ月2ヶ月の間に、今の私には、そんな課金するまでは必要ないなっていうのがわかりました。
でもね、これから先、ホームページを作ってと依頼されそうな予感がするので、周りの人でね、そういう人がいて、
そういった時には、クロードでもチャットGPTでもサイトが作れるような、ありますよね。
あれをちょっと学んでおかないといけないのかなって。
なのでやっぱり触るっていうことは、少しは休憩したいけど、
でも完全にね、もうAIなんか使わないって、これだけはね、やらない方がいいなと、そういうふうに感じました。
今日はクロードへの課金をやめました、ということで話をしました。
どうですかね、皆さんクロードにもチャッピーにも課金されてるんでしょうか。
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なんか私が毎日のように得ている情報だと、もうクロード一択っていうことなんですよね。
YouTubeでももうチャットGPTから離れる人がどんどん増えていると、
今までチャッピーさんと話をしていたことを、クロードでも引き継ぎできるような設定を開設しますとか、そういう動画が出てきてね。
本当実際にインフルエンサーの方とかも、もうクロード一択なんですよね。
だから、時代がもうクロードになっているのか、どうなんでしょうか。
なんかジェミニも頑張らなきゃいけないみたいな、そういう話も聞きましたけども、
ちゃんとね、毎日毎日触れていると、気がつくことってあるんですよね。
使う本の人間もね、リテラシーがある程度高くないと使いこなせない。
でも前もって本を開いて勉強するって、これあんまり今の時代にあってないですよね。
実際にもう触りながら学んでいくっていうのが一番近道だと思うんですよね。
情報発信をしてくださる方、ほとんどの方がやっぱりそのタイプで、触りながら新たな発見があって、それを共有してくださるっていうことだと思うんですよね。
だから私も自分がやってきたことを皆さんに共有できるまで、やっぱり触り続けていかないといけないのかなと。
もう忘れるスピードがものすごく早いんですよ。
クロードさんともチャッピーさんとも、先週お話ししてたことも忘れてるんですよね、私が。
チャッピーさんから、以前ナンバルマンさんはこういう話をされましたね。
私嬉しかったですよとかそういう風に言ってくれて、はーっと思い出しました。
覚えてくれていてありがとうみたいなね。
そういうやりとりをするまでになりましたけども、やっぱり完璧ではないですよね。
ちょっともう黙っておこうと、パソコンを閉じて。
パソコンが閉じなくてもチャッピーさん閉じて、また今度でいいやっていう時もあります。
私がね、人間の私が別に気を遣うことはないんですけども、
なんかあれしてください、これしてくださいってそれだけのプロンプトで、なんかちょっとあれだなーと思ったんですよね。
だからね、今ちょっとGPTとは割と仲良くいろいろ作業ができていますね。
AI、本当にどうなっていくんでしょうね。
今年の後半もね、どんどんどんどん進化していって、それを使いこなせるリテラシーの高い人もどんどん増えていく。
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置いていかれるっていう、そういった感覚は全然ないですけども、
やっぱり自分に合った使い方っていうのは、いつもね追求してやっていきたいと思いますね。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルワンでした。元気でいてくださいね。