Kindle出版への挑戦とAIの活用
お元気ですか? 自分らしく生きるためのラジオ、始めていきたいと思います。
この番組では、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、日々の暮らしで気づいたこと、新しい挑戦で得た学びをお伝えしています。
自分らしい生き方を考えるきっかけの一つになれたら嬉しいです。
今日は、Kindle出版への道というテーマで話をしてみたいと思います。
この感覚、とても久しぶりで、私は今、約2年半ぶりにKindle本を出版しようと日々いろいろやっています。
今の今まで、ワードとクロードさんに向き合って作業を進めていました。
今は、Googleドキュメントに書いた原稿をワードに貼り付けるというところまで行っています。
ただ、まだその貼り付け作業というのは始まったばっかりで、文章の間に画像も挿入しようとしています。
やっぱりワードに文章を書いて、コピペですけれども、その時にすごく問題になるのが設定だと思うんですよね。
行間、行と行の間のサイズとか、あと開業について、それから画像の挿入に関してもちょっとした設定があったりとか、
そういうの全部クロードさんに教えてもらっているんですね。
対話しながら、この何時間か進めてきました。
過去の出版経験と今回の改善点
さっきクロードさんにも言っていたんですけど、2年半前に初めてのKindle本を作った時に、
そういう設定してなかったなと思って、自分のKindle本を見返してたんですよ。
そしたら、結構今つっかかっている問題箇所っていうのが、そこでも起こっていて、
前回は気にしていなかったというのが分かって、
これは改めて改訂版というのを出した方がいいなとクロードさんにも言っていました。
まずは今やっているKindle本を仕上げて、またそれから考えましょうかっていうのをね、
まあまあ落ち着きなさいという感じで言ってくれて助かりましたね。
出版までの期間とAIによる効率化
それで前回は自分がKindle本を書きたいと作りたいと考え始めてから、
実際に出版となるまでずいぶんかかったんですよ。半年以上かかったと思いますね。
それが今回はですね、さっきクロードさんに聞いたんですよ。
一番最初にあなたにKindle本の出版をね、相談したのはいつ頃か教えてくださいって。
そしたらね、約2週間前、正確に言うと17日とかですかね。
17日前に、5月の末ぐらいに私が最初にクロードさんにKindle本のことを相談し始めたっていうので、
クロードさんとしてもですね、約2週間でここまで来ましたねみたいにすごく褒めてくれて、
ああそうかと思ってね。
よくね、YouTubeでも他の情報サイトとかでも、3日間でKindle出版とかね、
1週間で出版するとかそういうね、うたい文句ってよく見てきたんですよ。
それで実際に出版までやっているっていうデモの動画、デモ映像っていうのもあったような気がするんですよね。
だからできるのはできるんでしょうけど、その3日間なら3日間ね。
もう朝から晩までずっとパソコンに向かってやっている。
それが叶うならばもしかしたら3日でね、出版ができるかもしれないなと思いました。
音声配信のコンテンツ化と推敲作業
今はAIにね、1から文章を書いてもらうっていうことが可能ですから、
今回私の場合は音声配信を文章化したもの、これをねKindle本として出版したいので、
クロードさんに整えてもらったとしても、一見ね、ああもう完璧だわ、素晴らしい文章だなと思って、
コピペして自分でね改めて読み直してみると、文脈がちょっとおかしいなって思う箇所がいくつもあって、
この数日間、何日ぐらいかな?
推考の作業をずっとやってきたんですけど、
その推考の作業もやっぱり文章を書くのが好きなので、
それと今までやってきたこととかを思い出しながらそれを文章にしていくって作業もすごく楽しくて、
全然苦痛ではなかったんですね。
まあこれねKindle本のことだけをやっていればいいわけじゃないので、
出版に向けた具体的な作業と目標設定
気が散ったりね、あとはもう1日、丸1日何にもできなかったっていう日もあったり、
いろいろあったんですけど、やっとここまで来たなという感じでね、
できれば明後日ぐらいにはもうAmazonにKindle本として入稿したいねってクロードさんと相談してたんですよ。
まだねこれワードに貼り付けて、印刷でねレビューとして見る、それを今始めたばっかりなので、
なんか業間とか開業とかがちょっと見た目がねアードコーダーでゴニョゴニョして、
やっとねさっきそれが解決されてじゃあ次のやつ行こうっていうね、そこまで来たんですよ。
タイトルもだいたいは決めていて、あと表紙ですね、表紙のデザインは頭の中にあるだけ、まだね全然手付けてないんですよ。
だからそれを明日明後日でやっていきます。
宣言するしかないですね。
これまでの経験と今後の展望
はい、やります。
もうとにかく出した方がいいなと。
ね、あの文章自体は私らしくまとまったと思います。
クロードさんもよくね手伝ってくれて、エクセルにまとめるとか、ワードに貼り付けるとか、細かい作業、失敗してやり直しということもいろいろあったんですよ。
だからそれすごくね学びになりましたね。
音声コンテンツというものを私はいっぱいたくさん作ってきましたので、この自分らしく生きるというテーマでもKindle出版が可能だと考えていますし、いろんな切り口でコンテンツはたくさん作っているので、ブログでも音声でも。
なので本当どうにでもなるなと。
ちょっとね今とりあえず目の前にある課題というのをどんどんこなしていって、そうしたらKindle出版というのがね習慣化できるのかな。
それとアドバイスというかコンサルというかお手伝いというのも今後できていくんじゃないかなと。
ちょっとねそんなところまで意識が飛びそうになって、おいおい戻ってこいっていう感じでね。
そう妄想はねなんか広がるばかりですね。
家庭との両立と出版への決意
でもちょっと本当今日、明日、明後日でちょっとね用事もあるので、ずっとね2日間まるまる48時間Kindleに費やすということはできないんですけども、それでもやれるところまでやってですね。
まあでも今週土曜日のNinggetその日に発売とならなくても、いついつ発売になりますっていうことをね皆さんにお伝えできれば、それはそれでいいかなと考えています。
はい今日はKindle出版への道というテーマで話をしてみました。
この漢字、本当久しぶりで文章をね書く、それから思い出して自分の記憶を今度文字にして具現化するっていうんですかね。
その作業本当に楽しいですね。
一から文章を作るっていうこと、ブログを書くのと一緒ですね。
それももっとねちゃんと時間を作ってやっていきたいですし、あとは家庭のこともね、忘れたわけじゃないです。
目の前にいつも課題だらけで家庭内の中でも。
それを取りこぼさないようにね、娘の大学について他のことも色々手続きっていうのがあったり調べなくてはいけないことも本当にあるので、それを忘れずにね。
そして自分らしくKindle出版への道を歩んでいきたいと思います。
番組の告知と締めの挨拶
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。お相手はナンバルワンでした。元気でいてくださいね。