1. 自分らしく生きるためのラジオ
  2. #660 ちば移住相談会に参加し..
2026-01-31 28:48

#660 ちば移住相談会に参加しました

娘の将来に向けての行動に寄り添えたことが何よりの収穫でした
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サマリー

なんばるわんは娘と一緒に千葉県の移住相談会に参加し、地方移住や地域おこし協力隊に関する情報を収集しています。娘は自己PR文を用意し、自治体の担当者との良いご縁を求めて対話を重ねています。そこで、多文化共生に関する話題も取り上げられ、彼女たちの不安が和らいでいます。千葉県の移住相談会に参加し、地域おこし協力隊についての情報や活動内容を学んでいます。また、娘との交流を通じて、彼女の自信や将来の希望が広がったことを喜んでいます。

移住相談会への参加
お元気ですか、なんばるわんです。自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、移住相談会に参加したということで話をしてみたいと思います。その前にお知らせです。初めてのKindle本、スマホの中の農村トマジョダオ、現代の百姓一揆Web3で農家の所得をあげるが、Amazonにて販売中です。
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今日は娘と一緒に千葉県の移住相談会という催しものに参加をしてきました。
これはですね、ふるさと回帰センターというものが存在する有楽町の東京交通会館、このビルにそのふるさと回帰センターというのがあって、移住相談がいつでもできるっていう、そういった施設があって、
そのビルの中でいろんな移住相談会、移住フェア、去年は私は愛媛県の移住フェスに参加をしたんですけど、同じビルで、違う会場でしたけれども、千葉県の移住相談会というのがあったので、そこに娘と一緒に行ってきたんですね。
私は地方移住と地域おこし協力隊というものに興味がありまして、去年からいろいろと動いてね、移住相談会、そういったフェアに参加をしたり、あとはズームのセミナーとか、そういったものに参加をして、いろいろ調べているところなんですね。
自分がどの地域、どの自治体で役に立てるのかとか、そうなると移住が必須になってくるので、本当に移住できるのかとか、いろんなことを考えながら、いろいろと手をつけているというか、情報収集のために動いているわけなんですね。
今回は、一個人として娘と一緒に千葉県の移住相談会というところに行ってきたんですけども、もともとですね、私が以前千葉県のかとり市の地域おこし協力隊の人が、
ズームのカメラの前でね、話をしてくれるっていう、そういった会に参加したことがあったんですね。去年。その時に、お仕事の地域おこしをやっているその内容ですね、お二方、話をしてくださったんですが、その中のお一人の話が私の中に結構残っていて、印象が残っていて、
留学から帰ってきた娘に、ちょっと会うんじゃないかと、ちょっとピンと思い出しまして、そういえばかとり市のあの人がそういう話をしていたなっていうのを娘に、私から提案というかね、今度移住相談会というのがあって、かとり市もね、そこにブースを出すみたいだから、
よかったらどうっていうふうに誘って、それで今日は一緒に行ってきたんですね。娘のやりたいこと、今後ですね、社会人として日本の社会、世界のところに飛び込んでいくにあたって、自分がやりたいこと、今は大学生なので、勉強したいことっていうのにつながってくるんですけど、明確なんですね。
今回この移住相談会に参加するにあたっては、特に何もこちらからね、必要なもの、持参するものっていうのはなくて、ただの事前に予約をするっていうことだけね、やっていたんですが、娘なりに自分という存在を知ってもらいたいっていうので、なんか少し準備をしていたみたいで、
名刺のようなものですね、自分の自己PR文みたいなものを用意していて、それを今日ですね、そのやる気、意気込みとともに、かとり市のブースを一番最初に訪ねていきました。
そうしましたところ、やっぱりタイミングとご縁があると、私も前々からその感覚はあったんですよね。本当にタイミングも大事だし、あとご縁があるかどうか、そこに棲むっていうことになるので、やっぱり自分のやりたいことだけを追求していっても、
なかなかこうマッチするっていうそのミッションっていうのかな、地域おこし協力隊としてのやるべきこと、あとはニーズですね、その地域、自治体がこういった人を求めていると、こういったことをやってくれる人を求めている、そのニーズと自分のやりたいこと、できること、
今後やっていきたい、その提案したいっていうことがマッチしてないと、それに加えて住むわけですから、その環境とか、自分の望んでいる居住環境っていうんですかね、そういうのも本当いろんな条件があって、お互いにね、この自治体側さんもそうだし、自分としてもね、
その隊員になりたいと望む人たちからしても、やっぱりお互いにマッチしないといけないので、やっぱり娘はその自己PR文みたいなものを用意してね、行ったということだったんですね。
それでお話が始まって、経緯を話しました。私が以前、かとり氏の地域教育公式協力隊の方の話を伺って、それを娘に話をしたところ、ぜひ話を聞きたいということでね、今日は親子で来ましたと、そういうことで話をしました。
それで、今日現在は、多分どこの自治体でも一緒だと思いますが、募集が始まるタイミングではないんですね、今ね。
今年度、2026年度の新しい地域教育公式協力隊の年度が始まるので、これから。だから今スタートの時期なんですよね。
なので半年でも一年でも様子を見て、次の年度の地域教育公式協力隊の募集をかけるかどうかっていう、狭間の時期だと。
なので娘がちょっとピンときた、私もピンときた、その行動の活動の内容ですね。これの地域教育公式協力隊っていうのは、今日現在はまだ募集がかかっていないということだったんですね。
なので、それはそれでね、娘もまだ大学3年生で、あと1年間あるっていうので、何かご縁があれば、少しでもチャンスがあれば、パーセントがあれば、その自治体、その地域について調べていくっていうことは、今後1年間でね、ゆっくりとできるわけですね。
なのでその辺も娘は自分で話をして、自治体の方もちゃんと把握をして、理解をしてくださいました。
やっぱりね、日本語、少しちょっとだけタドタドしいところもありますし、でもね、しっかりと自分の気持ちを、自分の考えを相手に伝えるっていうことを横で見ていてね、彼女はちゃんとやっていたので、良かったなぁと思いましたね。
私の方はですね、やはり発信活動という部分でお役に立てればっていうのは変わらないので、その辺も少しアピールできたかなという感じでした。
その香取市、お隣の多古町、そういった町があってね、千葉県に。
その香取市の元地域お越し協力隊の方が娘に対して隣のブースでちょうど募集しているかはちょっとタイミングがね、どうかなんですが、内容として活動内容がきっと娘さんにね、あなたに合うような話が聞けるかもしれませんというので、
紹介というかね、お隣さんどうぞみたいに言ってくださったんですよね。それでそのまま席を移動して、香取市さんの方でも本当にご縁があればいいですねっていう話で、すごくいい感じで終わったんですね、話が。
多文化共生の理解
お隣さんの多古町というところの職員さんと話が始まって、簡単に伝えていてくださったみたいでね、娘の望んでいる活動内容っていうのを。
そしたらですね、本当お互いに娘もそうだし、多古町の自治体の担当の方もなんかお互いがすごい惹かれ合うみたいなね、そういう現場でした。目の前で見ていて。
私も自分のPRを少しその多古町の方にもさせていただいて、そしたら本当に親子でなんか役に立てるんじゃないかっていう、そういう感触が娘にも私にもありました。
その多古町の担当の方も、やはりご縁とタイミング、そしてその自身の存在を教えてくれる各自治体にね、知ってもらうということが大事ですねということもアドバイスをいただきました。
そこでですね、かとり医師の方には、その娘が書いた自己PR文みたいな、そういった書類はですね、やっぱりプライバシーの問題で、実際に本当にね動けるようになったら、来年ということですね、来年度の募集が始まって、
そして娘が申し込んだ時に、その文はね、その書類は受け取りたいですっていうことをね、ちゃんと説明をしてくださって、おっしゃってくださいました。
それで、多古町の方とすごくなんか意気投合というか、本当にお互いがもうマッチしてるなーって、特に娘の方はね、娘が望む活動内容っていうのがマッチしてるなーと思って、
で、私、ちょっとなんか娘がそのPR文をね、渡したいような雰囲気を感じたんですよ。なので、思い切ってですね、ちょっと娘がこういうものを用意してるんですけど、よかったらご覧いただいてね、どうでしょうかって言ったんですよ。
口を挟むというか、ちょっとやる気満々で今日来てますみたいに言ったら、ああもう是非って言ってくださって、それでもう娘は震える手でその書類をね、お渡しして、そしたらその担当の方がパッとその紙を見た時に、わーってね、声を上げてました。
娘が本当にどういうものを書いたのかっていうのはだいたいね、昨晩のうちに把握をしていたので、まあよかったなーと思ったんですよね。すごくね、担当の方もいい感じで、本当に理解をしてくださって、
娘のことをね、すごく買ってくれたというか、本当になんかスカウトしたいみたいにおっしゃってくださっててね。そこで私も思い切ってですね、こういうふうなことができるっていうのと一緒に、私たちの信仰のことも話をしました。
住民票を移すとか、やはり居住地をそこの地域に移さなきゃいけないので、その地方移住、まあ引っ越しするだけでもね、同じ関東の中で引っ越しするだけでもかなりプレッシャーというかね、地域に馴染めるか、ご近所さんに受け入れてもらえるかっていうプレッシャーはすごくあったんですよ。
やっぱり移住となるとね、もうただ単純に引っ越すっていうだけじゃなくて、今度そこで活動しなきゃいけない、そういう責任があるので、やっぱり一番私たちのこの生きている信仰ですね、これが私にとって、私たちにとって、
この移住するっていうことがね、ネックというか問題というか不安材料だったんですね。
なので今回、今までいろいろ移住フェア、移住相談、オンラインセミナー、いろんなところに参加をしてきましたけど、初めて自分たちの信仰について、あと夫の国籍について、娘はね自分で私ハーフなんですっていう形で言っていて、
それらもすべて今日初めて言いました。
そしたらですね、多古町っていうところ、あと千葉県でもいくつかの市町村がですね、多様性、多文化共生っていう文字をね、そういったことを挙げていて、
地位協力体のことについて調べた時にも千葉県のいくつかのそういった自治体が多文化共生という言葉で、他の県でもね、地位協力体のことを調べていると、やはりそういった文字が出てくるわけですね。
で、その多古町の方も多文化共生っていうのがあって、外国人の人たちすごく多いですっていう話を具体的に、私たちがその信仰を持っているっていうことも不安にならないでいいんだっていうふうな、ちょっとすごく安心できるような話をしてくださいました。
この多古町の現状ですね。これを聞かせていただいたんですね。それでだいぶね、もう緊張感はほぐれました。
助かるーっていうことを思わずね、2人で顔を見合わせて言ってしまいましたけども、条件で決めるのはまだまだ早いと思いますけど、この感触として自分たちがかなり不安材料、かなり不安に思っていたところが、まずはクリアになったっていうのが本当に安心できたんですね。
で、多古町の方とお話をさせていただいて、その後に九十九里町ですね。そこも以前から自分がやっている発信活動、得意、好き、それでお役に立てるなって思えるような自治体が九十九里町だったんですね。
そこにブースに行こうとしたら、すでに先客の方がいらっしゃったので、そしたらね、ちょっと娘と2人でたじたじしてたんですよ。そしたらね、すぐに千葉くんの内場を持ったスタッフの方がこちらに来てくださいまして、
で、九十九里町ですかっていうことでね、待っている間に隣の大浴び白里市のところで話はどうでしょうかって勧めていただいたので、そちらのブースでいろいろと居住環境とかそういったこともね伺ってきました。病院とかそういうことですね。
移住相談会の体験
タコ町と香取市でちょっと忘れていてね、聞いてこなかった質問とかも、その担当の方から出た話で自分からも、あ、そういえば他で聞いてなかったなっていうことも話ができましたし、
すごくその大浴び白里市もすごくいい感じの環境なんだろうなっていうのが想像できました。
で、九十九里町のブースが空いたのでそちらに移動して、やっぱりね地域お越し協力隊のその募集の狭間の時期にあるという、そういった感じでした。
ただ九十九里町に関しては地域お越し協力隊が2026年度で数人の方が採用されたっていうので、初代なんですね。
初めての隊員さんたちということでね、また来年度はまたね募集しなきゃいけないでしょうし、その隊員さんたちの活動ですよね、そういうのも様子を見なくちゃいけない、サポートもしていくっていうので、担当の方もねすごく大変だろうとこれからね、そういう感じでお話をされていて、
なので、来年度となれば結構先輩がいるということになるので、他の自治体、他の県の移住フェアでもね、そういった話は伺いましたけど、先輩がいるのといないのでは全然違うみたいなんですよね。
やっぱり一から始めなきゃいけないっていうのと、先輩たちがいてサポート体制があるっていう、そういう自治体とはやはり全く違うということなのでね、それもやっぱり本当に移住をしてね、そこに定住をするっていうのが前提というかね、それを自治体側は希望されているので、
それを叶えるためには、こちらもやはり様子を見るというか、先輩たちの活動っていうのも見させていただいた方がね、より待ちしやすいのかなって思ったので、九十九里町でも話を伺いましたし、
なので今日はですね、四つの、ああもう一つ、あれですよ、オトマジョダオで大活躍中の長子の林彦部農園さんですね。長子のブースにも行きました私。娘も一緒に行ってくれたんですけど、そこでも地域おこし協力隊たくさん募集されてるんですよ。
以前からページは拝見していて、そこでもね、長子でも多様性、多文化共生という言葉がありましたね。ただそこでは私が見た地域おこし協力隊の募集要項で、そこではですね、私たちはその多文化共生という意味で、
このあんまりお役に立てない、自分たちがやりたい活動とはちょっと違うものだなっていうのはあったので、その辺は娘にあらかじめ話をしておりましたので、話を聞くという、
実際に地域おこし協力隊の人はどうなのかとか、その募集とかね、お試しいじゅうとか、インターンシップとか、そういったことも細かいことをね、長子のブースでは聞いてきました。
こういったコミュニティに所属をしていて、農家さんたちがいて、長子にも農家さんがいらっしゃるんですっていうことで申し上げましたら、自治体の長子市の担当の方が何々さんですかねって言って、名前をおっしゃったんです。
林さんじゃなかったんで、彦部農園さんですっていうことをね、申し上げたんですけど、やっぱりちょっとお互いに知らなかったっていうのでね。
農業が盛んでね、千葉県というのは。地域おこし協力隊の募集の中でも、やはり農業のお手伝いとか促進とか推進とかですね、そういったことを募集している自治体がたくさんあるんですよね。
必ずと言っていいほど、農業に関しては地域おこし協力隊の活動としてあるんですよね。
だから自分が本当に、もう約今年3年間トマジョダオに所属をさせていただいているわけなんですけど、自分がやってきたこと、農家さんたちとの交流、推し農家。
もうこれがね、きっと繋がっていくなっていう、本当新たな希望が、今日はもう、なんですかね、湧き出てきました。
娘も本当に自分が将来に向けてやっていきたいことが実現できるんじゃないか。
社会人として日本で働いたというその実績ですよね。
これも彼女にとって決して無意味なものではないですし。
だからこの最初の一歩というかね、娘にとって初めのステップを踏めたんじゃないかなと思って、とってもね、本当に今日は嬉しい1日でした。
娘との成長
娘も全く初対面の人、私からだけしか聞いていなかった地域おこし協力隊というもの、それがどういうものかっていうのが娘なりに把握できたみたいなんですよね。
自分という人間をアピールできたこと、その気持ちを受け取っていただいたっていう現実ですよね。
これが娘にとってやはり生きていく上での自信につながっている。
これが本当に今日の収穫だったなと思います。
本当にね、これを語ると、ついさっきまで娘とワーキャー言ってたんですよね。
話しできた内容もそうだし、ノベルティーグッズというんですかね、チーバ君のかわいいトートバッグ、マグネット、内輪ももらったし、クリアファイルも各自治体がね、オリジナルのマスコットキャラクターみたいな印刷されているクリアファイルをいっぱいくださってね、
またね、愛媛の時と同じようにパンフレットだらけになって、今日はね帰ってきたわけなんですよ。
だからそういった嬉しいギフトというか、そういうのをいただいたのもそうだし、
あとはこのネットワーキングと娘はね、英語の世界ではネットワーキングと言っているようですけども、
おそらく交流範囲が広がったということになるんじゃないでしょうかね、日本語で言うと。
ちょっとなんか深掘りしてみたいなっていうのはあるんですけど、そのネットワーキングが自分がそれができたっていうのが本当にね、自信が持てたということだったんですよね。
初対面の人と話す、就職面接会とかじゃないんでね、リラックスしていこうということは言っていたんですが、かなり緊張している中で、
しっかりとね、自分の気持ちをね、自分の考えを伝えている娘が本当にたくましく見えてね、
親ばっかかもしれませんが、日本で一生懸命生きていこうとしている、適応していこうとしている自分の子供が本当にたくましく見えた、そんな1日でございました。
はい、というわけで、今日は千葉県の移住相談会に参加をしたということで話をさせていただきました。
また今後もですね、地方移住地域おこし協力隊について、進捗ありましたらね、またお話をさせていただきたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございます。また次のラジオでお会いしましょう。ナンバルワンでした。元気でいてくださいね。
長い、もう28分喋っちゃった。ありがとうございました。
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