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【対談】きつい、きたない、きけん。だからカッコいい!その挑戦を応援!
2026-07-17 43:38

【対談】きつい、きたない、きけん。だからカッコいい!その挑戦を応援!

〜放送内容のタイムスタンプ〜
#849 多賀谷兵馬さんと対談!#対談 217
 🙌今日の一番乗り:つっきーーさん
 📝兵馬さんを紹介
 🙌兵馬さん登壇、自己紹介
 📝解体業の4Kとは
 📝解体現場デビューは衝撃の年齢
 📝解体業に大切なマインドセット
 📝「頼る」ということ
 📝すべてのはじまりを担う
 📝こういう人に講演会に来てほしい
 📝「4K」のきっかけ
 📝現場で「カッコいいな!」と思うこと
 📝どういう未来を描いているか
 📅どんな仕事も誇りを持ってやってほしいから
▶︎8/17(月)発売の書籍をぜひお手に取ってください
▶︎7/25(土)に講演会します
▶︎こじぷろ招待枠あり
▶︎行けない人はクラファンページをチェック!
===
📝真面目な部分
😂ネタ部分
🙌感謝!
🗓️告知関連
===

【多賀谷兵馬 初出版記念講演会 in 東京】
日時:7/25(土)

解体業界と聞くと、「きつい・汚い・危険」という3Kを思い浮かべる方も多いかもしれません。でも、本当にそれだけでしょうか?

解体は、ただ建物を壊す仕事ではありません。新しい街、新しい暮らし、新しい未来をつくるための、最初の一歩を担う仕事です。

だからこそ、多賀谷兵馬さんは3Kに「カッコいい」を加えた“4K”を社会に広めたいという想いで、初出版と記念講演会を開催します。

さらに今回は、“炎の講演家”鴨頭嘉人さんとのスペシャルコラボ講演も実現!業界のリアルや可能性、働く人たちの誇りを熱く語ります。

チケットはA席・S席・VIP席をご用意。すべて書籍付きで、VIP席はツーショット撮影の特典もあります。

解体業界に関わる方はもちろん、「仕事の価値を見つめ直したい」「挑戦する人の話を聞きたい」という方にもおすすめです。

詳細・お申し込みはこちら👇
https://www.kamofunding.com/projects/hyouma01

〜〜〜

※今回の放送限定。7/25(土)行ける方はコチラのフォームより申し込みするとなんと招待させていただきます!
※数に限りがありますので、お早めに。
⚫︎申し込みフォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe139ChEzHZjAGMoTcq4_QggNNsfomZZ1rP0SS6PS4tGAOKEg/viewform

マミヨバンド全国ツアースタート!
(完) 7/5(日)〜(東京) = 約150人集客
10/18(日)〜 (大阪)
11/13(金)〜(福岡)
2027/01/16(土) 北海道

全てのチケット&情報は公式LINEから👇
※ 1st Album『Re:you』発売中
https://lin.ee/dhFsgBh

クラファンも継続中!各種応援も受付中
この金額を「全国ツアー」や「MV制作資金」などに使わせてもらいます。
https://www.kamofunding.com/projects/murakami-y03

プレスリリースはコチラ💁‍♀️
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000047574.html

😎あでぃさんがnoteで応援してくれてる👇
https://note.com/peaceenjoy/n/nf51bccf7afa9

〜〜〜
あの舞台が帰ってくる!!
🔹歌劇版「斬舞踊」8/7(金)〜8/11(火祝)
https://x.com/engekijin1107/status/2069978962701557848

〜〜〜
上記はすべて、あべゆさんが考えて作ってくれました😭✨👏
マジで神です(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

▶︎あべゆさんのスタエフはこちら💁‍♀️
火〜土の朝ごろスタエフライブ!
https://stand.fm/channels/62b12f780984f586c21e6d50

#コラボ #対談 #挑戦 #ワーママ #ワーパパ #行動 #AI #AI時代 #ライブ #古事記


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感想

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00:01
はい、みなさん、今日もよろしくお願いします。 声ってどうですかね? ちょっとね、今こっち土砂降りで、土砂降りの大雨で大丈夫なのかなっていう、 ちょっと不安でしかないんですけど。
はい。
やっていこうかなと思います。
そうだね。 多分、横殴りの雨なんですけど逆方向だから、このままいけるかなぁとちょっと思ってます。
今日は、ただひょうまさんとコラボライブになっています。
ちょっと待って、来てくれたらね、ちょっとコメントと、 あと聞こえてるかどうか、あと聞こえやすさとかってどの辺り言うのか、ちょっと教えてほしいんですよね。
あ、ツッキーお疲れ様です。 えー、ちょっと待ってね。
ツッキーこんにちは、こんばんは。 こんばんはとても嬉しいです。 みなさんこんにちは、こんばんはとても嬉しいです。 ありがとうございまーす。
えー、ちょっと待って。 ひょうまさんにリンク送ったほうがいいのかな。
ここから行けます。 行けるかな。
えーと、ちなみに今、なんだっけ。 あいまちゃんコメントありがとうございます。
ちなみに今って声どうですか? 普通に聞こえてます?
あいまちゃんこんにちは、こんばんはとても嬉しいです。 ありがとうございまーす。
僕にもDM来たんで、多分来ると。
あ、バッチリ聞こえてる。
雨の音とかどうですかね。ひどいですか。
まあちょっとひどかったら、 僕がずぶ濡れになるんだったらやめようかなと思って。
あ、雨なんす。土砂降りですね。 ゲリラ豪雨になってて。
ただ、ライブはできるんで、 そのままするんですけど、
今日もまた出演、視聴中でリア対… 今から東京やのに。
今、ゲリラ豪雨ですね。土砂降りなんで。 ひょうまさん来られたかな。
まだだね。来られたらコメントをくれると わかりやすいかなと思います。
アナウンスとか案内とかもできると思いますので、 よろしくお願いします。
ひょうまさん来るまで、少しだけ ベタの方のお付き合いいただけたらと思います。
高谷ひょうまさんという方は、 福岡の方で解体業を営む方なんですね。
その方とのコラボライブになってまして、
解体業とかそういうきついものって、 3Kと呼ばれてて、きつい汚い危険っていう、
今回タイトルにも書いたんだけど、 そう呼ばれるものがあるんですね。
思い浮かぶと思うんですけど、 それだけで終わらせたら、
そのやりとり、そのやってることって 本当かっこいいんだよってことを
みんなに知って欲しいからこそ、 4Kとしてかっこいいの。
4つ目のKを加えて行動に起こしてる方ですね。
土城さんも来てくれてありがとうございます。
ちょっと待ってね。
名前呼んでいこうか。
岡本さん、こんにちは。
土城さん、こんにちは。
03:02
嬉しいです。ありがとうございます。
ひょうまさんがね、 実際初なのかな?
本当に今回コラボ受けていただいて、 受けていただいてというか、
触らせてもらう形になって、 本当に恐縮なんですけど、
ぜひぜひみなさん、 無理はなさらずということで、
よろしくお願いいたします。
ひょうまさん、ここに来てくれる アプリがあるんですね。
村上さん、来てくれてありがとうございます。
村上さん、こんにちは。
嬉しいです。ありがとうございます。
スタイフ、インストールから始めたから。
マジでありがたい。
東京は今土砂降りの雨ですね。
あいにくの雨で。
多分急に降ってきたかな。
さっき大きな雷が鳴って、 急に降ってきた形なので。
そしてひょうまさんが来るのがまだかな。
ちょっと待ってね。
傘持ってきてください。
傘ね、絶対持ってきてください。
夕方には止むって言ってたんだけど、
いつするか分かんないね。
ボタンで止んだの?本当に。
あ、オッケーですオッケーです。
ちょっと待って。
ツッピーといまちゃんに、
父親さんに業務連絡。
ひょうまさん、スタイフうまく入れないそうなので、
アシストお願いします。
アプリのほうから、
僕が送ったリンクよりもアプリのほうから
飛んでいただいて、
あ、入れた。ひょうまさん来てくれた。 ありがとうございます。
招待しますね。
画面に招待のことがあるのを 受けてくれたらと思います。
お疲れ様です。
よろしくお願いします。
こちらこそです。よろしくお願いいたします。
アナログで慣れておりませんでした。
今回初のスタイフに来ていただいて、
本当に申し訳ないです。
こちらこそありがとうございます。
とんでもないです。ありがとうございます。
僕の声とか大丈夫そうですか?
クリアに聞こえてます。
めっちゃクリアです。よかったです。
よかった。ありがとうございます。
ひょうまさんと会わせていただくんですけど、
今日はよろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくお願いします。
最初に早速なんですけど、
自己紹介からまずしていただいて、
僕がお聞きする形にしていこうかなと思うので、
よろしくお願いします。
じゃあまず自己紹介から。
よろしくお願いします。
私は福岡県で解体工事業をやっています。
株式会社EOSの田谷ひょうまと申します。
このぐらいですか?もっと詳しく。
じゃあそのぐらいでいきましょう。
ありがとうございます。
緊張はしてますよ。もちろん。
ひょうまさん、なんでつながりがあるかというと、
前回7月5日にマミオバンドのライブをさせていただいた時に、
ひょうまさん来ていただいたり、
ゴールドスポンサーも名乗りをあげていただいたりと、
本当にその説はありがとうございました。
とんでもないです。
村上さんもひょうまさんの方からゴールドスポンサーという形で、
7月25日土曜日、来週の土曜日なんですけど、
2時から4時で東京公演会、出版記念公演会をされるということで、
06:03
村上さんの方からもお声があって、
という形で今回のライブにつながってまして、
かぐしさんコメントありがとう。解体業大変そうなんですよ。
ひょうまさんが伝えたいことっていうのが、
解体業、今レターにも書かせてもらったんですけど、
解体業をね、やっぱり結構辛い、
この書いてる、きつい、汚い、危険っていう、
この3件で言われる仕事の一つなんですけど、
ひょうまさんがすごいなと思ったのが、
ここにプラス件を一つ追加して、かっこいい、
これを追加してみんなに知ってもらおうということで、
今全国で挑戦されている、いろんな人に、
この公演会のことを知っていただこうという形で動かれているということで、
そのあたりの思いも聞きたいなと思っています。
はい、ありがとうございます。
僕70さんの放送、ちょっと何個か聞かせていただいて、
すいません、ありがとうございます。
いやいや、とんでもないです。ありがとうございます。
土曜と放送ですし、ツッキーとも、
この件についてお話ししてくださってて、
本当に嬉しいなと思ってたんですけど、
めっちゃ70さんがかっこいいかっこいい言ってくださってて、
めっちゃ嬉しいなって聞いてました。
ありがとうございます。
とんでもないです。ありがとうございます。
今お話しいただいた通りですね、
我々の業界っていうのは、
産経というふうに言われていて、
きつい汚い危険と、
そういう仕事だから誰もやりたがらないとか、
底辺の仕事だとか、
っていうふうに言われることがよくあります。
でも、その地域の未来を創造していくっていう観点から捉えたときに、
解体なくして、
その地域の未来っていうのは創造することはできないと思っています。
なので、
必要不可欠な仕事であるのにも関わらず、
産経と言ってバカにされてたりとかする。
この仕事を現場で最前線でやってる職人たちはかっこいいと、
僕は本当に心から思うんです。
だから、お前たちかっこいいよっていうことで、
きつい汚い危険だからかっこいい。
このきつい汚い危険じゃないと、逆に言うとかっこよくないと思うんですよ。
きついし、汚いし、危険。
それを帰り道、最前線でやってるからかっこいいみたいな。
なるほどね。
はい。という思いで、
4Kっていうことをうち社員にだけ言っていたんですけど、
今回、講演会やったりとか書籍を作ったりとかっていうのは、
この4Kっていくら身内で言っていたとしても、
世間が認めてくれないと、
本当の意味で、
4Kっていうのをうちの社員たちは受け入れることができないんじゃないかなと思ったんですよね。
なるほど。
はい。なので、僕、届けたいのは、この建設業界で働いてる人たちよりも、
09:02
周りの人たちなんです。
なるほどね。
はい。周りの人たちに4Kっていう言葉を受け入れていただいて、
現場で働く人たちが、
君たちかっこいいねって思ってくれる。
なんかそんな優しい社会ができたらすごくいいなと思っていて、
そんな風にしたいなというのが、今回のプロジェクトの目的になっています。
すごいですね。社員の人たちのモチベーションをグッと上げるのって、もちろん大切だし、
内側からの力とかパワーって大切なんですけど、
どうしても外からの声って消えないと思うんですね。一番大きなところだと。
そこに着手するって、一番労力がいるんだけど、一番重要なところですよね。
そうです。もうおっしゃる通りです。
僕も仕事で革製品の修理職人をしてるんですね。
絵仕事なんですけど、やっぱり周りからの目とかそういうのが結構大きくあって、
身内、特に家族からとか、身近な人たちからすごいねって言われるのって結構モチベーションになるわけですよね。
それが、しかも地域のためになってる仕事をやってるのに、
後ろ指さされるのって、ちょっと違う気がしてて。
その地域を見上げたいとか、その地域をよくしたいっていう土台作りの一番の要ですよね。
そこになってる人たちに、僕も本当にかっこいいっていう言葉を知ったときに、
僕もどっちかというと、そっちの産経の側だったんですね。
なんかきつい仕事だろうなっていうイメージだったんですけど、
土屋さんとかツッキーから聞いてガラッと変わって、あ、そうだよなと思って。
これを少しでも本当に知ってもらうっていう活動を今ヒョウマさんがされてるっていうので、
そっちで働こうと考えてるこれからの人とかも光を当たるし、
今頑張ってる人たちも自信を持てるっていう、すごい素敵な循環が起ころうとしてるんだなと思って。
嬉しい。
なかなかでもこれができる、しかも声を上げるって本当に大変だと思うんですけど、それができるのってすごいなと思ってたんですね。
つきおさんも書いてあるんですけど、誰もやりたがらない仕事をやってるからこそかっこいいっていうこのコンセプトが、
この考え方に至るのすごいなと思うんですよ、ヒョウマさん。
なかなか、やっぱりそれでもやるよって下向きに今までやってきたわけじゃないですか。
でもそうじゃないと、もっと周りのみんなに目を向けてほしい、
むしろ知らない人たちに目を向けてほしいっていうこの活動が、
この講演会を通して東京と大阪と2拠点であるんですけど、
7月の25と8月29でしたっけ?
そうです。
であるので、ぜひ皆さん見ていただきたいですし、
ヒョウマさんの思いをね、これからも改めて残り30分くらいかけて聞いていくんですけど、
そう、ヒョウマさん対談なしにやめちゃう。
ヒョウマさん自身ってもともとこの会社でずっと働いてた方なんですか?
はい、そうです。僕はですね、歴史で言うと、
12:04
幼稚園の時に現場デビューをしたんですよね。
めっちゃ早いですね。
父が、先代の父がこの会社をやっていて、
なるほど、はいはい。
でも幼稚園の時から現場に借り出されていて、
小中高等、夏休みとか晴れ休み、冬休みとかの長期休みの時は、
現場に出漏れなく現場に出させられていたと。
なるほどね、はいはい。
っていうような現場の歴があって、
高校を卒業して大学までの春休みの間には、
現場監督をやっていたりとかしていました。
長いですからね、そうですよね。
はい。
すごいな。
大学を卒業する時に、全く畑違いの仕事をしてみて、
自分自身がどのくらいできるのかっていうのを確かめてみたくなって、
はいはい。
2年間ほど家を出てですね、
全く畑違いの営業をやっていました。
飛び込みのホームオン販売の営業をやっていて。
めっちゃ大変なやつですね、はい。
はいはい。
で、2年間それをやって、
満を持して今の会社に戻って、
それをまたデッチから始めて、
なるほど。
デッチ、現場作業から始めて、
はいはい。
で、2年ぐらいして営業に上がって、
はい。
で、2年して営業に上がって、
28とか、7とか8とかぐらいの時に営業に上がって、
それから10年間、
10年間営業をやって、
で、代表を引き継ぐという形になりました。
すごいですね。
その別の畑に行くっていう機会って、
はい。
父親からは結構止められたりとかしたんですか?
それも学びに行くからっていう前提で
行かせてもらった感じですか?
いや、全く止められなかったですね。
特別何も言われなかったですね。
はいはいはい。
ちなみに一番聞きたかったのが、
ひょうまさん自身ってその仕事に対して、
嫌だっていう気持ちとかって、
容赦とかなかったですか?
いや、えっとですね、
ありました。
友達と遊ぶ約束してたりとかしても、
明日が現場ってなったら、
断れって言われるんですよ。
約束断ってこっち来いって言われる。
なるほどね。
それはめっちゃ嫌でしたね。
仕事の内容的にはどうでした?
仕事の内容は、やっぱ小学生の時とかはしんどいんですね。
そうですね。
しんどかったですね。
15:02
嫌だと思ってました。
それをずっと続けるというか、
代々受け継いできたこの仕事を僕も継ぐんだっていう、
意思が持ったのっていつぐらいなんですか?
4歳からされてるので、
多分早い段階かなと思うんですけど、
どのくらいのタイミングでそう思いました?
なんとなくもうこの会社を引き継いでいくんだろうっていうのは、
なんとなく先代意識で思ってたんだと思います。
モノコークを継いだ時から現場に立ってたっていうのは、
そういうことですよね。
なるほどね。すごいですね。
昔から現場に立ってる。
葛藤とかもあるのかなって個人的には思ってたんですけど、
そこが少ないっていうのは、
お父様がそういうふうに教育されてたというか、
現場の環境がいつも僕たちが想像してるものとちょっと違うのかなと思うんですよ。
きつい現場でやらないといけない。
働きたくない。
そういうイメージだったんです。
解体業って言葉を聞くときに。
そこからここはずっと続けたいっていうふうに思うきっかけとか、
うちの現場はちょっと違うっていうのはあります?
それはあります。
考え方でかなり大きく変わってくるので、
実際に、例えばちょっとした工夫で現場が早く終わったりとか、
っていうのはあると思うんですよね。
例えば1作業員で、
作業の目的を教えてもらえずに、
ただ淡々とこの作業をやれっていう、
体力のかかる作業というのをただ淡々とやれって言われると、
たぶんしんどいと思います。
でもそうじゃなくて、これ目的がこうで、
だいたいその時間とか、このぐらいの時間でこれが終わると優秀だよとか、
いうのを言ってあげたりとか、そういうのを教えてあげて、
君ならできるかなとか。
やり方としてはこんなふうにやるんだよっていうような、
ちゃんとゴールとそのゴールにたどり着くまでの手法、
というのを共有することができたら、
これは結構楽しいと僕は思ってるんですけどね。
なるほどね。
ひょうまさんの会社ってすごいですね。
ありがとうございます。
飛び職というかそういう方をイメージしてたんですね。
とりあえず来たらやれよっていう、
お前何やってんだって頭ごなしにやる現場とかを結構見たことがあって、
昔塩素の営業をしてた、メーカーの営業をしてたときに、
現場の解体から作るまで携わって、
メッキ装置とか塩素とかそういう装置を入れるので、
工事現場からずっと携わってたときに、
そういう方も結構中にはいて、親方的な人がね、結構きつめで、
18:02
その印象だったんですよ、個人的には。
そうじゃなくて、しっかり最初から、
この仕事のゴール設計と目的と意識っていうのを最初にちゃんと与えてくれて、
やりがいとして仕事に取り組めるような仕組みをしてるっていうのは、
これすごいですね。
そもそも解体業とかそういう産経って言われるところの、
仕組みが本当にガラッと、
全く別の現場のような感じがして、そこだけ聞くと。
なるほどね。
ヤオギさんがね、建設業でこのアプローチ見たことないって書いてるんですけど、
本当そうだと思います。
一般的には僕が言われるような飛び職で結構きつくて、
上からガツンと大会系で言われて、
なんでやらなきゃいけないんだよみたいな反発があってとか、
そういう人たちのイメージだったんですけど、
今すごいそれが全部崩れてきたっていうところがあって、
それができてる会社ってすごいなって思います。
だから、ひょうまさんが幼少期からやってても、
それは苦にならないし楽しい、目的を持ってやれる。
大学入る前にはもう現場監督になられてたっていうのは、
その辺の意識がちゃんとできてるからってことですよね。
そうだったかもしれないです。
すごい、いやすごいな。
そんな会社あるんですね。
いや、土屋さんいいとこ行きましたね、本当に。
すごいですね。なかなかだと思いますね、本当に。
やっぱその教育っていうので、
お父様方とか歴代の方がそういう教育をされてたってことですか?
そうですね。
これは僕あんまりそういう教育、実際僕自身は受けてなくて、
そうなんですね。
純粋にどうしたら楽しくなるか。
結構これは僕、幼少期からずっと考える癖があって、
今置かれてる環境をどう楽しくするか。
どう楽しくするかって考えたときに、
これゴールが設定されてて、
このゴールにたどり着いたら認められるとか、
っていう設計があった方が絶対楽しいよねって思うし、
作業員に対して頼った方が、
頼られた方が絶対作業員としてモチベーションが上がるよねって思うし、
それを一緒にやってるっていう風にした方が、
僕自身も楽しいなみたいな。
おっしゃる通りだと思いますよ。
すごいですね。
そういう風に考えて、
そういう作業員に対しての指示出しとかっていうのをやっていたんですよね。
僕自身も、
これってゴールどこですかっていうのを結構聞いてたので、
作業員のときに。
なるほど、はいはい。
これは今日どこまで終わったらすごいってなりますとか、
っていうのをよく聞いていたので、
21:00
そっちの方が楽しい。
作業する上でそっちの方が絶対楽しいよなっていうのはありましたね。
なるほどな。
それをちゃんと受け止めてくれる現場があったっていうのもすごいなと思うんですよ。
結構嫌がられてました。
うるせえこいつと思われてた。
なるほど。
でもそれが一輪積もって現場監督とも上がられて、
ひょうまさんが上に立ったからこそ変わったところも大きいのかなと思うんですよ。
そうですね。
率先してゴールを設計して教育してきたっていうところだと思うんで。
そうですね。
時代じゃないですけどね、実際。
頭むなしにやるっていうのはですね。
もう多分だいぶ減ってきてると思いますよ、この業界でも。
そうなんですね。
そういう意味で変わってるのすごいですね。
さっきひょうまさんがゴール設計を手で頼ることっていう話もされてたじゃないですか。
ええ。
これ僕も小敷プロジェクトのコミュニティ運営させてもらってるのでわかるんですけど、
以前もブラスターとか集めるチームを回したりとかするときに一番大切なことだと思ってて、
ゴール設計とあと頼るっていうこの2つ。
逆に頼られるたらそれはやるし、ちゃんと仕事を振っていくっていうところ。
振られたらやっぱ嬉しいし。
自分ごとになって考えて頑張ろうってなるの。
これコミュニティ設計の本当に最たる例だなと思ってて。
そこができてる会社って多分一番働きやすいと思ってて。
うーん、なるほど。
今さま頼ってくれよって書いてますけど、
加護市さんもね、工程が決まってるんで技術とチーム力で早上がりできるといい仕事したってなります。
そう、一体感がそこで生まれるっていうことだと思うんですね、これで。
それができてる会社で、そこがちゃんとこの3Kっていうのじゃないんだよ、かっこいいんだよ。
地域に根付いた活動をしてて大切なんだよっていうのを訴えてるっていうのが、
すごくバックボーンというか、今も。
そして説得力もあるなっていうのをすごく感じてて。
はい、ありがとうございます。
すごいですね。
なんかその、ひょうもさんが出されてる本は、
本当に解体業と関係ないところで見てほしいなって、
なんか話を聞いてすごく思いましたね。
ああ、嬉しいです。
なるほどね。
そうっすよね。
なんかそのレターでもピックアップさせていただいてるんですけど、
解体はただ建築を壊す仕事じゃなくて、新しい街、新しい暮らし、
新しい未来を作るための最初の一歩を担う仕事って書かれてるじゃないですか。
今ちゃんのところから引用してくれたと思うんですけど、
この言葉って多分いろんな業種でもあり得ることなんですけど、
解体ってそれを一番最初になってる場所だと思ってる。
はい。
それももっと知ってほしいですね、ほんと。
いや、嬉しいです。
日の目に出てないところだよね。
24:01
そうなんです。まさに僕が社員に言ってることなんですよ。
解体って全ての始まりだからって。
はいはい。
だから最初でこけちゃうと他の業者たち全部に迷惑かかるから、
俺たちがこけるわけにはいかないっていうことを結構社員に言っていて、
それをそういうふうに汲み取っていただけるとめちゃめちゃ嬉しい。
これも土屋さんとかツッキーと話してて気づかせてもらったところでもあるんですね。
そうなんですよ。
やっぱお二人ともそういう思いをしっかりと汲んでて、
僕にも伝えてくれたり話をしてくれたので、
ほんと衝撃でした、正直。
解体業ってやっぱその飛び職みたいな本当にきつい仕事で周りからみたいな。
なんなら違う仕事に転職するみたいなこともあるのかなと思ってたんですけど、
そんなことなくて誇りを持って仕事してる人たちがこんなにいるっていうのを。
クラファーのページとか見ると現場の仕事とかの写真上がってるじゃないですか。
はいはい。
笑顔なんですよね。
なんかその写真がすごいなと思ってて。
で、みんな上を向いてたりしてる写真もあるので、
なんかイメージと全然変わりました。
嬉しいです。
あんな感じですね。
はいはい。
すごい楽しそうにやってくれてるので、今うちの社員たちは。
いやすごいですね。
ありがとうございます。
なんかそのこのプロジェクトを通して、
プロジェクトの今回クラファーをっていう形だと思うんですけど、
でマッシュパン記念講演会に人を集めていろんな方に知ってほしいっていうこの企画、
なんですけど、
ちなみにさっき別業種の人も来てほしいっていう話をしましたが、
ひょうまさん自身はどういう人に来てほしいとかあります?
そうですね。
この先ほどもお伝えした通り、
周りからやっぱり認めてもらって、
初めてだと。
要は内外から4Kという文化が根付いていった時に、
初めて4Kという言葉が受立していくんだと思ってるんですよね。
はいはい。
なのでこれって、
4Kという言葉を優しく受け入れられないと、
何言ってるの?ってなっちゃうので、
優しい人に届けたいんですよ。
めちゃくちゃ抽象度が高くなっちゃってるんですけど。
なるほど。
この4Kというのを受け入れてくれるような優しい人に届けたいんです。
その優しい人が少しずつ周りに波及していってくれるっていうのをめっちゃ期待しているという。
最初ってめっちゃ重要ですもんね。
そうなんです。
なるほど。
これがすごいって言ってニュースになったとしても、
それを3K汚いと思ってる人たちが見たら、
何言ってるんだよってなっちゃうのがスタートですから、
27:00
そうならずに打ち込みで温かい人が広がって、
何だよって下向いてる人たちに、
いやいやそんなことないよ、めっちゃすごいことなんだよっていう風に
後押しできるような土台ができることがまず大切ですね。
はい。
なるほど。
すごいですね。
この考え方って、
解体業で周りから後ろ指刺されがちな場所だからこそ、
考えついたというか、
そういうものだと思うんですね。
この4K、かっこいいをつけようっていう、
この発想もすごいなと思うんですよ、間違いなく。
なかなかその発想いかないし、
外にすごいんだよってまず言いたくなる。
そこじゃなくて、4Kっていう言葉を作って、
外に行くっていうこの発想すごいなと思うんですけど、
かっこいいをつけようっていう発想になったので、
何かきっかけとかありますか?
はい、よくぞ聞いていただきました。
ありがとうございます。
僕の知人に八王子で、
ゴミの収集と分別をしている会社が、
マゴコロ清掃車っていう会社があって、
そこの今、高野社長が経営されてるんですけど、
高野社長と僕が行為にさせてもらっていて、
社員教育をやろうと僕が思いついたときに、
一番最初に電話したのが高野さんで、
高野さんって社員さんに向けての愛情だったりとか、
実際にお金のかけ方とかが尋常じゃない人で、
年間にんぜん万っていう金額を社員のためにかけてるんです。
っていう方だったので、
一番最初に電話して、会社見学させてくださいってお願いして、
その電話をかけた2日後に八王子に行って、
いろいろ施設を見させていただいて、
その中に、
新産系っていう言葉を掲げた看板があったんですね。
その新産系っていうのが、
もともと産系って言われてるのはきつい汚い危険ですけど、
その新産系の方は、
綺麗、気持ちいい、感動を与えるっていう言葉だったんですね。
これめっちゃいいっすねってなって、
めっちゃいいっすねってなって、
パクっていいですかって言ったら、どうぞ丸パクリしてくださいって言われて、
やったーって、新産系これだーみたいなのを、
すっごい武器手に入れたと思って、
帰りの飛行機の中で、
これ社員にどういうふうに説明しようかなと思って、
30:01
ワクワクしながら考えてたときに、
ちょっと待てよと。
綺麗、気持ちいい、感動を与えるって言ってるけど、
これ、うちの社員に言っちゃったときに、
いやそれ社長綺麗事じゃないですかって、
なりそうな気がするって思ったんです。
まだそこまで、そのときは、
僕社員との関係性がそこまで深くなかったので、
今言っても受け入れてくれないだろうって思ったんですよ。
なるほど。
実際にきついし、危険だし、汚れるし、
これは事実だなって。
でもかっこいいじゃん、でもかっこいいんだよなーって考えたときに、
そうだ、このかっこいい他社員じゃんと思ったんですよ。
なるほど。
このきつい汚い危険だからかっこいいのは、
このかっこいい他社員で審判系じゃなくて、
4Kっていう文化にしちゃえばいいんだって思ったんです。
なるほどね。
それを帰りの飛行機の中で思いついて、
これだーみたいな。
これが社員に向けて掲げる旗印だって思って、
でもその速攻、社員全員集めて、
俺たちの仕事は3Kじゃないと4Kだっていうのを説明して、
ずっと言い続けて、
今では社員たちは自分たちのことを4Kクルーというように呼ぶようになるまでになりました。
かっこいいですね。
かっこいいって言葉が自然と出てきて、
つぶやきのようにかっこいいんだけどなって、
ポロッと自然と出てきたのがすごいなと思うんですよ。
心から思ってないと出ないじゃないですか、そういうのって。
だからこそ、みんなにも響いただそうし、
初めて聞いた社員さんも、
それはそれでやっていこうって納得してくれたんじゃないかなと思ってます。
はい、はい。
すごいですね。
なるほどな。
それでこの4Kが生まれたわけですね。
そうなんです。
すごいですね。
その前の高野さんの3K、文化を変えるようなイメージじゃないですか。
感動号とかそういう言葉って。
それを受けたっていうのが大きいですよね。
いや、でっかいですね。
あれはめちゃくちゃ大きな展開になりました。
それまで3Kを変えようとか、3Kに追加しようとかっていう思考とかありました?
いや、もう全く考えてなかったです。
3Kだもんねって思ってました。
確かにそうですよね。
それは事実、本当にさっき評判さんも言われた通り事実なので、
それは覆らない。
けど、そこに何か加えることによって、
マイネスだと思ってたものがプラスに演じることってこんなにあるんだなっていうのを
33:01
今すごく感動してるんですけど。
はい、そうですね。
すごいな。
ちなみになんですけど、この4Kを加えるにあたって、
実際現場で感じるカッコいい瞬間とかってあります?
えっとですね、現場ではですね、
いや本当に、これ好みなのかなと思うんですけど、
僕現場で社員が真剣な顔して汗かいてる顔ってめっちゃカッコいいなと思うんですよ。
なるほど、はいはい。
だから四六時中カッコいいんですよ、彼らって。
この言葉が出るのがすごいなと思うんですよ。
ちゃんと見てる証拠だと思うんですね。
すごいですね。
確かにそうですよね、だって一生懸命働いてるわけで、
しかもこれからの未来を担うことをされてるわけで、
カッコ悪くない、カッコよくないことないですよね絶対。
そうなんですよ、そうなんですよ。
なるほどな。
今ナナジャルさんも言っていただいた通り、
クラファンのページとかの写真、あれ、笑顔もなんかカッコよくないですか?
あの笑顔。
めっちゃいいと思ってて、なんか輝いてる。
汚れ仕事とかそういうイメージが一切ないんですよね。
なんか輝いてて生き生きしてるその写真があって、
すごいですね、働きたいなって思うこのページですよ、本当に。
いや嬉しいです。
なかなかないんじゃないかなと思ってて、
なんか飛びしょこ本当に僕はマイナスイメージだったので、
きつい、つらい、それでも頑張ってるだったんですね。
じゃなくて、誇りを持ってる。
だからカッコいいんだ俺たちっていう、
最初から違うっていうこのところが、
ひょうまさんの会社すごいなっていうところにつながってる。
いや嬉しいです。
福岡でお待ちしてます。
土生さん、土生さん頑張って僕の部分は。
僕は川職人してるんで。
ありがとうございます。
でもそうやって言ってくれるのは嬉しいなと思うんですけど。
でも、だからこのこれからの選択肢、
若者たちがこれから未来を担っていくわけだと思うんですけど、
この3Kと呼ばれた業種が4Kになって、
若い世代にどんな業種になってほしいですか?
この未来どういう業種になってほしいなっていうのを、
ひょうまさんの口から聞きたいなと思うんですけど。
そもそも一番最初に僕がこれをなぜ言い出したかっていうと、
社員の自己肯定感を上げたかったんです。
はい。
同性とか、もう俺なんてとかっていう言葉が、
なんとなく節々に出てきていて、
社員教育をしていく中で、
いや、そんなこと言ったところで、みたいな。
いやー、幸せになんてなれないし、とか。
いう空気感っていうのをもうすごく感じてたんですよ。
36:00
だからなんとかしてこいつらの自己肯定感って上げれないかなっていうのはずっと、
もちろん未だになんですけど、ずっと思っていて。
だから自己肯定感がちゃんと高い状態で日々を過ごしてほしい。
純粋に幸せになってほしいっていうのが一番なんですよ。
幸せに気づいてほしい。
あるから幸せ、目の前にあるから。
この目の前にある幸せに気づいてほしい。
それはちょっとしたやり方を工夫するだけで全然変わるんだっていうことを、
僕は社員に伝えていきたいんですよね。
そういう若者が自分の幸せにちゃんと気づける状態、
幸せに対する感度が高い状態で仕事に取り組んでいってほしい。
っていうのが一番の僕の願いですね。
ちょっと収集度が高いですけど。
すごい、すごいな。
今回の出版の本にもそういう内容が書かれてるってことですよね。
そうですね。
これ本当に、もちろん解体業の人もそうなんですけど、
相馬さんが言われた優しい方たちに届けたいっていうのはそうなんですけど、
本当に全国名見たほうがいいんじゃないかなって思うことだと思う。
さっき浦野さんも、うちの会社見習ってほしい。
僕すごいコメントだと思ってて。
相馬さんの会社がやってることが理想というか、
そうありたいと思ってくれる人がいるわけですよね。
これ解体業じゃなくても、いろんな仕事って
やっぱり絶対的に誇りを持ってやるべきだと思うんですよ。
僕どんな仕事も尊いと思うんですけど。
その中で自分のやることはどうせとか、
卑屈になりがちな言葉をかける人って絶対数いると思ってて、
絶対そうじゃないと思うんですね。
どんな仕事も大切で、活動も大切で、
やろうとしてることもすごいと思ってて。
その人たちに見てほしい本だと思います。
嬉しい。
だからこそ解体業のことを知る、
プラス自分に対してちゃんと持ち帰ってほしいなと思うんですね。
この本とか、相馬さんの講演会を聞いた時に。
自分がこれからの未来に対してとか、
僕だったら今小学校1年生の娘がいるんですけど、
この子が今後未来を決めるときに、
このマインドって絶対大切だと思うんです。
どんな仕事に就いてもいたら、
やりがいと誇りを持って仕事してほしいと本当に思います。
本当ですね。
だから相馬さんのこの講演会は、
皆さんぜひ行ける人は行ってください。
ぜひよろしくお願いします。
今回村上さんがコメント書いてくれてるんですけど、
この放送を聞いている方で25日の講演会に来られる皆さん、
なんとコジキプロジェクトでご招待させていただきますということなので、
ぜひ皆さん、
後でね、ホームのリンク、
村上さんが貼ったやつを概要欄に貼り付けておくので、
アーカイブ聞いてる方もぜひそちらから
申し込んでいただきたいと思います。
39:01
その方にはご招待という形をさせていただければなと。
村上さんの気持ちは聞いて知ってるんですけど、
相馬さんが今回ボールドスポンサーをしてくれたとか
っていうことじゃなくて、
そもそも相馬さんの活動がすごい。
だからみんな知ってくれっていうことを村上さん声を大にして言ってて。
何かできることないかなって時に、
じゃあ僕がっていう形で、
村上さん手を挙げていただいて、今回招待券というものを作ってもらったんですね。
僕もそれは思い切りのうちで、全く同じで。
本当に当日行ける人、
行かないことを後悔した方がいい。
僕ちょっと残念ながら行けなくて、
めっちゃ後悔してるんですけど。
本だけは買わせていただこうかなと思って。
嬉しいです。
ぜひぜひ皆さん、行ける人行ってください。
で、行けない人は本だけでもぜひ。
書店とかでも手に入るものなんですか?
書店でも入りますし、
アパソンが一番確実かもしれない。
なるほど。
出版日が8月の17日になっていますので、
8月17日にやっていただけると。
ありがとうございます。
今チャンスですね、
レター送ってもらっていいかな。
実は財布はリンクをコスト以外が送ると表示されないので、
今チャンス、レターじゃなくてDMがいいな。
僕になんでもいいんでDMください。
だって今すぐ表示する。
今すぐって言ってもあと2分、3分くらい終わっちゃうんですけど。
ありがとうございます。
でも本間さんの考え方、この3、40分聞いてきて、
衝撃なんです、正直言うと。
考えてなかったところから、
意識を変えてくれた感じがしてて。
本当に全国民というか会社員、必ず仕事してる人の後、
親にこそ聞いてほしい内容だなと思ってて。
本当ですね。
本当に誰一人かけてほしくないと思って、
このきっかけをぜひ皆さん掴んでほしいと思います。
今聞いてる方、僕がコメントしたので、
これ固定にしとくので、
ぜひこちらのホームから申し込んで、
視聴事項を入力していただいたら、
当日参加という形にさせていただきますので、
ぜひ皆さんよろしく。
今ちゃんね、ありがとうございます。
本当に一人でも多くの方に見てほしいし、
行けない、やっぱり遠い方は東京も大阪両方あります。
クラファンのページをデータにもタップしてもらえば、
お申し込みというところにもありますので、
ぜひそちらから、ひょまさんの今回の思い、
そしてクラファンのページの写真なども、
ぜひ見てほしいですね。
たぶんびっくりするぐらい、
自分の固定観念を覆ると思います。
これからの何かのきっかけにしてほしいです。
解体業に進めるというわけじゃなくて、
自分の仕事に対して見つめ直す時間とか。
本当にその通りです。
全部言ってください。
42:00
本当にこの話、父さんとかツッキーから聞いた時に、
感動しちゃって、すげえと思って。
嬉しい。
何かできないかなと思って、今回対談を申し込ませていただいたんですけど、
本当に少しでも多くの方にこの思いが届けばなと思いますし、
一番はやっぱりリアルで、ひょまさんの口から直接、
身振り手振り、その表情を見える場所で聞くのが一番です。
本当に皆さんリアルっていうものって、
今、Zoomとかいろいろあると思うんですけど、
リアルに行く、その熱量に感じる、
その周りの人たちと一緒にその思いを聞くっていう、
この時間ってめちゃくちゃすごいです。
アレイコさんね、7月25日に行かせていただきます。ありがとうございます。
本当に皆さんにこの7月25日の東京に来ていただきたいと、
本気で思うので、ぜひ皆さん、
フォームからまだ考えている方は、
申し込んでいただいてもいいですし、
クラファンから買うよっていう方は、
クラファンから支援していただいたらと思いますので、
よろしくお願いいたします。
今日は本当にありがとうございます。
こちらのほうこそ本当にめちゃくちゃ楽しかったです。
もう4月が経っちゃうですね。
そうなんです、あっという間でした。
僕もまだ話したいぐらいなんですけど、
今日はヒョウマさん本当にありがとうございます。
そしてコメントで盛り上げてくれた皆さん、
あとイマちゃんとかツチュウさんとかね、
フォローもいただいてありがとうございます。
また25日まで、
またツッキーとコラボする時とかもいろいろあるので、
その時でもたくさんさせていただければと、
魅力でもありますが、やらせていただければと思いますので、
続きよろしくお願いいたします。
そんなのもどうか complètement欲しいです。
あっという間でした。
ヒョウマさん本当にありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございました。
今日はヒョウマさんとのコラボライブ
皆さん是非よろしくお願いいたします。
というわけで以上になりました。
ヒョウマさんありがとうございます。
ありがとうございました。
聞いていただいた皆さん、すごいありがとうございました。
43:38

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