00:00
はい、みなさん、今日もよろしくお願いいたします。 今日は、月さんとコラボライブになっています。
なんかね、すごい機能とか多分めっちゃ入ってるんだろうなぁと思ってて。 今日月来たら、コラボライブの時の状況によるんだけど、どうなるかなというところですね。
レターはね、こちらをアップしつつ、今日もやっていこうかなと思っています。
タイトルは後で回収するんで、みなさん見ておいてください。
月、来る前にちょっとだけ雑談しようかな。忘れてないよな。
でね、たぶん最近疲れてるんだろうな。娘もね、保育園行くというよりは。
あ、来た。ありがとうございます。
お疲れー。大丈夫?普通に。あ、でも普通に聞こえるね。大丈夫そうだね。
たまに僕の声が、ゲストの声をね、覆いかぶさるような、遮断するようなことがたまにあるんです。台風の方で。
あ、本当に? そうそうそう。でも、きのう一昨日か。一昨日やってた時、火曜日のコラボの時はね、結構そんな感じが多くて。
多分僕の方で室外機の音が多分入る。後ろでウーンって音が入ってて、喋ってなくても多分それがね、影響してる時があったっぽいんだよね。
あー、それで要はノイキャンみたいな勝手にかかっちゃったってことなんですかね。
あ、そうだと思う、多分。で、ホストの声を優先するみたいな感じになっちゃったんじゃないかなと思ってて。
うんうんうん。
あ、でも今大丈夫そうだね。よかったよかった。
超明確に今聞こえてるんですよ。
うんうん。
あ、熊井さん来てくれてありがとうございます。こんにちは、こんばんは。
今日はね、何人聞いてるっていうのもちゃんと見えるんで、問題なさそうだね。
前はね、何人聞いてるかっていうのも見えなくて、0分の0だったの。誰がどんだけ来ても。
なんかそれもあってね、そう。
よくないなっていう。
いろいろあるよね。あるよね。
あ、そう、つっき、明日にひょうまさんとコラボするんだよ。
ね。ありがとうございます、本当に。
こちらこそね、本当に。なんかね、そう、あの、ドキドキだわ。ドキドキだなと思って。
ひょうまさんもね、人の話聞いたり聞き出すのがめっちゃ上手い人ですね。
いや、そうだよね。その人と話しするのってプレッシャーでしかないんだけど、まあいい、それはいいんだけど。
超楽しみ、そう聞く人はね、楽しみだと思いますよ。僕も単純に楽しみなら楽しみなんだけど。
まあ、やることは変わらないし、なんか新しいことをその時するかっていうとできないので、今までの積み重ねの上に成り立っていくしかないかなと思ってます。
お話ししてみたいよね、そうね、してみたいよね。くまさんとかも上手だと思うからいいんじゃないかなと思うけどね。
で、ひょうまさんのやつもさ、7月の25で来週じゃない?
03:02
うん、そうなんだよ、もう。
結構バタバタでそっちも大変だと思うんだけど。
うんうん、本当にね、まもなくですよ。
まもなくだね。
いや、すっきり、そう、何の話しようかなと思って。
そうよね、いやなんかね、俺は俺でね、結構この、昨日まで合宿行ってたよ、ビジネスの。
あー、言ってたね、うんうん。
超絶モリモリの4日間だったもん。
最高じゃない?
もうね、やばかった。だって毎日3時間ぐらいしか寝ないで。
すごいな。
そう、ずっと、あ、うわー、ちょっとあれが来ちゃった。
OK、いいよ。
あれ、あれが来ちゃった。
その音だよね。
はい、お願いします。
この午前中持ってくれてたのに、昼超えやがってと思って。
ちくしょう。
なるほどね。あるよね、そういうのね。しょうがない。
今解凍したんで、あと多分1分後ぐらいに多分あのね、
また物儲けになるやつね。
そう。
OK、そうか。
これがクールのほうだった。
あ、冷たいやつ?うんうん。
それが終わったらちょっと合宿の話をしたいなと思って。
あ、そうだね。
めちゃくちゃね、今回は合宿はね、パワフルで。
へー。
ほんとにセミナー講師が集まる合宿なんで。
うんうん。
そうそうそう、やっぱりみんなね、この気づきだったりとかさ、
あと話、コンテンツ作りとかめっちゃ素晴らしい。
提供してる人たちだからね。
そうだね。
あ、いいよ、大丈夫。
リアルだな。
どうもありがとうございます。
そうそう。
っていう人たちが集まってるんで、
もうね、モサしかいない、モサ。
そうだよね。
ね。
自分がやってる人たちばっかりって言葉はそうだもんね。
そうそうそうそう。
その中でやってきたんですけど、
うんうん。
でね、なんだろうな、
今回は結構ね、コンテンツ作りだったりとか、
あとそれ以降プレゼン?
うんうんうん。
やっぱりその辺に重きがあったんですよね。
うんうんうん。
内容的に。
なるほどね。あ、ゆうこちゃん来てくれてありがとう。
そうそうそうそう。
なので私もですね、このコンテンツ作りとかプレゼンっていうところを
結構一生懸命やってきまして、
はいはいはい。
そしたらね、めちゃくちゃいいことが起きた。
お、マジか。
俺にとって。
すごいね。
うんうん。
そうそうそうそう。
いやなんかさ、今回私もコンサルの方の運営に近い立場だったのよ。
あ、そうなんだね。
うんうん。
だからまあ、ファンのチームがあって、それの副リーダーみたいな感じでね。
うんうん。
で、リーダーとサブリーダーがちゃんと事前にチームをまとめて、
で、このトレ高を最大限させるみたいな。
うんうんうん。
そのチームビルディングからいろいろ指令、裏指令みたいなのを受けてて。
うんうんうん。
06:00
で、その後に、あと余興とかするのもあったりするのね。
うんうん。
余興作りとか、あとそういうプレゼンサバイバルっていうのをみんなでトーナメント戦みたいにするんだけど。
うんうん。
そこでチームを勝ち上がらせるとか。
うんうんうん。
あと途中もなんかね、スタンドアッププレゼンみたいなのがあって、
仲間が仲間を評価するみたいな。
で、ちゃんと思いが伝わったら立ち上がるみたいな、そういうのがあったじゃん。
すごいな、はいはい。
そうそうそう。
でもこの人がちゃんと出し切ってないと思ったら立ち上がっちゃいけない。
へー。
うん。
だから俺もほんとにね、80人くらいって2番目取り抜けたんだけど、
うんうん。
それでももう開始してからやっぱ1時間くらい経ったし。
めちゃくちゃ濃いな。
うんうん。
で、12時間もひたすら2分間のプレゼンしてまくっても、
結局誰も立ち送れない人もいるし。
そうなんだ。
4割くらいはやっぱりクリアできなかったんですよね。
結構そうだね、難しいよね。
そうそうそう。だって評価するのがプロだからやっぱり。
そうね。
うんうん。
で、プレゼンサバイバルも8人の予選があって。
うんうん。
で、そこ俺1位抜けしてたさ、今回。
すごいね。
で、2回戦は4人。
4人でブロックごとやって。
うんうん。
そこで負けたんだよ。
うんうんうん。
で、そこの1位抜けが決勝になるんですけど。
うんうんうん。
そうそうそう、みたいなプレゼン大会があって。
すごいな。
ほうほう。
で、今回ほら俺が運営側って言ってたじゃない。
運営って言うかその方で動かす側にいたもんだから、
うんうん。
こっちから言うとみんなのコンテンツとかをブラッシュアップするのを手伝う側の役割がコンサルだから。
そうだね。
そう、だけどコンサルっていうのは日本信頼支援っていう、
前も多分話すことあったかもしんないけど、
まず日本っていうのが7割だと思う。
うんうん。
だからコンサル自らが成果を出しなさいっていうのがうちの教えなんですよ。
うんうんうん。
だから人の、人を勝たせながら、
人のコンテンツをブラッシュアップして壁に付き合って、
人を勝たせながらも自分がちゃんと向けできる。
それ以上のものを自分が出すっていう。
うんうんうんうん。
準備する時間がなくても普段から持ってるものでちゃんとやりなさいみたいな。
あーなるほどね。
そういうスパルタなんですね。
スパルタだね。
マジでスパルタ。
いやでもスパルタだけどそれじゃないと結果が出ないよね。
うん、ほんとに。
うんうん。
っていうのがあって、で今回、
俺もね、何の話しようかなって全然考えてなくて、
まあ7分間だからっていうので。
うんうん。
でまたこう自分でね、
あのーやってなくて、
要はフロントコーダーとかまだやってないもんだから、
うんうん。
7分間プレゼンないんですまだ。
確かに。これからだもんね。
そう。だから、
うーんとね、
まあ午後からプレゼン大会だったんだけど、
09:00
うんうん。
なんか午前中はなんか人のやっぱり壁打ちとかなんかなっちゃって、
うんうん。
で結局ね、
お昼ご飯を食べてから、
あ、俺これ喋りたいってのが出てきたもんね。
とりあえず。
お、すごいな。出てくるんだね。
うん。
だから今回じゃあセールスについて話そうと。
うんうん。
で、セールスの中でも、
あのー制約率を上げるために、
うんうん。
いかに臨場感を上げるかみたいな。
うんうん。
相手の。
いわゆる、相手のクライアントさんの臨場感の上げ方っていうところのコンテンツに俺喋ろうかなと思ったもんね。
うんうんうんうん。
そうそうそうそう。
なんかそこであとまあ、なんだろう、本当に、
もう10分15分ぐらいで構成作って考えて頑張ったよ。
うんうん。
よし、これでいこうぜって言って、
まあ結局一時抜けしてたわけよ。
すごいな。
うんうん。
で、内容的には結局ね、
あのー、
まあセールスって大体こう、どういうもんですかーって。
うん。
まあ、押し売りとか売るとか。
うんうん。
買ってもらうとかそういうイメージがみんなありませんかーみたいな。
うんうんうん。
で、まあ今日はセールスについて一つ定義としてはギフトっていう定義を覚えてくださいと。
うんうんうんうん。
ギフト。
で、理由としては、相手にとって価値のある贈り物。
うんうん。
これがセールスなんですと。
うんうんうん。
要は相手にとって一番きついんですよ、セールスって。
うんうん。
そう、みたいなところから持ってって、
そう、だからこう臨場感をこう相手に作ってあげるのに、
こう圧倒的なヒアリングルが必要だよーって。
で、ヒアリングルまでこういうステップを踏んでいきましょうみたいな。
うんうんうん。
こういう内容でこう、お話させてもらったんですよ。
うんうんうん。
うん。
だから予選はそれぞれ全然オッケーだったんだけど、
うんうん。
まあ2回戦でそこはちょっと詰まっちゃって。
2回戦また別の話するの?
あ、同じ話オッケー。
あ、そうなんだね。
うんうん。
で、みんな2回戦勝ち上がった人たちが、
まあ、決勝、トーナメント行くわけだけど、
うんうん。
決勝に行った人たちの反応を聞くとさ、
うん。
やっぱりうわ、圧倒されちゃって。
そうなんだ、だって少ない時間だよね、それってもう。
数分とか。
うん。
だからもう7分から、まあ決勝だけ10分なんだけど、
その10分間で自分の人生語って人に気づきを与えて、
うんうん。
そう。
で、自分の人生これまでやってきたことで、
やっぱり人の、相手の感情を動かすっていうのをみんなしてくるわけよ。
すごいなあ。
こいつらやばあって思った。
うん。
いやでもすごいね。
うんうん。
あ、そうそうすごいよね、そういうことができるって。
すごいすごい、すごい環境だと思う。
ね。
まあそういう環境に身を置けるっていうのがすごいね、幸せなんだけどさ、
うんうんうん。
ってなったときに、
俺の話ってなんか浅くねえかと思っちゃった、今度。
あ、そんなにすごかったね、みんな。
そうそうそう、自分でね。
12:00
うんうん。
うん。
結局なんか俺の人生に紐付いてない話してるなあと思ったのよ。
あ、セールスに関してってこと?
いや学びになるし、
うんうん。
そしてみんなのためになるし、
コンテンツ自体も面白いんだけど、
うんうん。
俺の話って思ったら面白いな、俺の話って。
うんうんうん。
だけどもう一歩多分少ないなって、俺の人生に紐付いてないと思ったのね。
うんうんうん。
うんうんうん。
だからうわーって人の話聞きながらさ、自分の頭の中でぐるぐる回ってってさ、
うんうん。
ってなったときに、とあるね、合宿中に言われた言葉を思い出したのね。
うんうんうんうん。
っていうのが前の日、夜中のさ、やっぱり2時3時ぐらいずっとコンサルしてんのよ、酒飲みながら、人の。
すごい、すごいね、なるほど、うんうん。
だから俺ほら、コンサル側だから、明日コンテンツ作りたいっていう人たちに対してさ、
ブラッシュアップするのがやっぱり俺の役目だったりするわけね。
そうだね。
うん。
その中で、一人さめちゃくちゃ感謝してくれた人がいたのね。
うんうん。
ツッキーのおかげで、めちゃくちゃこう、まとまったって、
うんうんうん。
やばいと、ほんとに嬉しかった、ありがとうみたいなっていうのを言ってくれたけど、他の人にもやっぱり言ってくれてたんだね。
おー、うんうん。
で、次の日にまるまるちゃんが言ってたけど、
ツッキーすごいねって、すごいんだったよねって、コンサルの話聞くのって。
うんうん。
っていう風に言われたのをふっと思い出して、
うん。
なんかさ、俺そういえば聞くっていうより聞くね、聞く。
あの、リスニングの聞く。
うんうん。
ヒアリングの聞く。
この聞くっていうのが俺にとって、なんか人生を切り開いてきた一つのワードだなってとこに気づいたんだよ。
へー、切り開いてきた。
おーすごいな、なるほどね。
切り開くための武器が俺にとって聞くだったなって思ったのね。
うんうんうん。
で、やった時に、要は警察の時って、当然取り調べなわけですよ。
あ、そうか、確かに。
要は話を聞くの、やっぱり。
うんうん。
それによって真実を追求してって、で、この事件をまとめてる被害者のために解決する。
だったりとか、被害者だったり、参考人とかいる事情聴取っていうのも、
ちゃんと話を聞くとか情報を聴取して、真実を探していく。
うんうん。
例えば、事件になるかなんないかわからないことに関しても、
ちゃんと話を聞いて、事実と感情と切り分けて、事件になるかならないかも切り分けて、
その中で、この事件になるんだったらどこの部分が詐欺になるかっていうところを、
ちゃんと聞きながら、紐解いていくっていうのをやってきたわけじゃんね。
うんうんうん。
だから俺ずっと聞くで戦ってきたなって思ったのね。
確かにそうだね。
で、今度、この1年間コーチングを学んでから、今度は自分の心の声を聞く。
うんうんうん。
それによって、俺が本当にやりたいことはなんだろうとか、
自分の使命ってなんだろうとか、
15:01
そういったところと向き合ってきたのが、やっぱり自分の心の声を聞くなんだよね。
あー、なるほどな。
で、今このコーチとして人の話を聞いて、
例えばその人の可能性っていうところを見出す。
その人の未来を作る。
それで、まだまだあんたの先あるでしょっていうところで背中を押していく。
導いていく。
うんうんうん。
その人の人生が変わる瞬間に立ち上がるっていうのも、やっぱり聞くなんですよ。
なるほどね。
ってなった時に、このセールスで相手に選んでもらうっていうのも、
要は価値を伝えるじゃなくて、相手の話を聞く。
臨場感を上げるための段取りがさ、
相手の現在地を確認をした上で、相手にとって必要な方向性をちゃんと調整してって。
で、相手の未来をちゃんと押し付けるんだっていう、一応コンテンツをお伝えしたのよ。
うんうんうん。
ってなるとこれも、やっぱりちゃんと相手の話を聞いてさ、
こっちの認識とのずれをちゃんとなくすことで、
相手の本当に最高の未来っていうのをこっちが想像するわけね。
うんうん。
それで、あなたはこういう未来があるよっていう、
未来を勝手に俺が押し付けてあげることで、
相手にとって必要な価値に変わるんですよ。
なるほどなー。だから押し付けか。
そう、押し付け。
でもその押し付けによって、
こっちが持ってる商品っていうのが、
相手にとって価値のある贈り物に変わるんですね。
はいはいはい、そうだよね。
そうそうそう。で、なんた時に、
ここのセールスのこのキック部分も、
え、俺の人生に紐づいてるなって思ったの。
うんうんうん。
自分で気づいてなかったけど。
うんうんうん。
やっぱりこの、こっからなんか俺が、
なんだろうね、ちゃんと自分の内側に紐づいてる話してたんだなってところに気づいて。
うんうん。
そっか、だから今回の話って、
本当はもっと深い話ができたなって思ったのよ。
うんうんうんうん。
だから結局聞く力によって、
なんだろう、何もできないとか、人に価値も与えられないとか、
誰の何を解決するかわからないと思っていて、
俺が、やっぱり人の人生を変える瞬間に立ち上がることができたりとか、
人からありがとうって言わせることになったりとか、
あとはこう、なんだろうな、自分のものじゃなくても、
ちゃんと活動をお伝えをして、必要なものを必要な人に届けることができるようになった。
うんうん。
それが役割を得ることができたっていうのがやっぱり聞く力だよねって。
なるほどねー。
そうそうそう。
っていうところで、やっぱりそこを探求していくとか、聞くっていうところを掘り下げていくと、
なんか俺の中でのもっと濃いコンテンツにありそうだなっていうのが今回の続きだったわけよ。
うんうんうんうん。
そうそうそう。
というところでね、めっちゃなんかね、
これだけで俺一生喋ってられるんだけどね。
いやでもすごいね。
だって自分と一時通過してその後ダメだったじゃん。
うんうんうん。
その時にちゃんと自分の中で対話したわけでしょ、それを。
そう。
なんでかなっていうのを問いかけてたどり着いたのがそれで、
18:00
そう。
こうやって、さっき言ってた人生で今まで聞くっていうことが本当に大きなワードになってるっていうのを本当にすごく感じるんだよね。
ね。
うん。
すごく効いてきたもんね、自分だけじゃなくて。
周りも含めて。
うんうんうん。そうなの。
ってなると、今回のフロント講座もお伝えする内容がまた変わってくるなと思って。
確かに。
体験講座ね。
うんうん。
そうそうそうそう。
かくうとんもね、申し込んでくれて。
お、かくうとんありがとうございます。
かくうとんありがとう。
気になる方はね、今レッターに表示してるんで。
今だったら。
あーそうだ、ありがとう。
はい、ぜひぜひ皆さん。
28からかな、来週の、えっと28から、来週さ、来週か。
から始まるものになってまして、今、なんと、紹介特別価格という形で、
ご提供してますのでぜひね、気になる方はタップしてもらったら、LPが表示されるのでよろしくお願いします。
でもこういうのってさ、自分のそのフロントセミナーって、変わっていくよね、それもちろん。
うん、たぶん1日ごと変わるともう話せないよ。
変わった方が僕はいいと思ってて。
うんうんうん。
いや、完璧なものはできた。
それは前提としてあって、でこのコンテンツを出すっていうリリースとプロモーションとかいろいろあるんだけど、
でその後に、それがやっぱツッキー自身もさ、いろんな人と会って、で行動してるわけじゃない。
で、行動してるから変わるっていう、しかも新しいコンテンツ、新しいこの言葉を入れたいとか、
自分が思ってたことはこっちだったとかって変えたいって部分で絶対的に出てくるんだけど、
それはやっぱちゃんと行動して動いてる証拠なんだろうなと思ってて。
まあそうね。
なんかすごい面白いのが今、このタイトルあるじゃん、今回。
ただの継続は衰退の味ってタイトルなんだけど、
くしくもそれにちょっと近づいてきてるのが面白くて。
これはね、聴いてる人に刺さればいいなと思って、
ある意味、今回ツッキーとは全く別の、僕がただ単にタイトルにしたかったタイトルだったんだけど、
なんかくしくもその流れになってきてちょっと面白いなと思ってんだけど。
そうだよねー。
たくさんありがとうございます。
毎週ななぞさんとツッキーさんのライブを聞いてて、
何か発見してる人は絶対受けた方がいい講座です。
たくさんほんとそうで、
毎週この講座、このライブ聞いてる人いると思うんですけど、
ツッキーが1年かけて、しかも何百万ってかけて学んできたこと、
プラスそれに人生も加味して今回の講座でできてるんですよ。
その思いって何かっていうのをずっと自分に問いただして、
何ができるんだ、そしてコーチングも別で学び、
自分が今までやってきた点と点をつなみ合わせてやっとこの講座にとどり着いたツッキーなんで、
これ結構本当にフロントだけでも受ける価値が本当に大きいですし、
21:00
きっかけにしてほしいんだよね。
自分が変化するとか、自分はどうなりたいんだとか、
自分は今後どうやって人と関わっていくべきなのかとか、
その時の聞き方とか対話の仕方とかっていうところを、
きっかけに本当にしてほしいなと思うので、
ここで全部学ばないといけないわけじゃなくて、
多分100%理解できる人は少ないと思うし、
それでも全然よくて、もっと学びたいなったらその後、
ツッキーを追っていただけたらいいんだけど、
ここも本当にすごく学びになってるなと思ってます。
河口さん書いてくれたように、本当にそれは思うなと。
池さんもここにも来てくれてありがとうございます。
今回お伝えをする講師の部分っていうのは、
画の部分ってコンテンツ力×生物力なんですよ。
いわゆる703の回転審査もそうだし、
例えば普通に絵を描いてる人もそうだし、
あと商品を持ってる方々、
例えば熊井さんだったらお野菜ってあるかもしれないけど、
あれもコンテンツじゃん。
やっぱりそっちの力があるんですよ。
そもそもね、703の回転審査とか。
だけどそれをお伝えする力、お届けする力も絶対必要で、
ことも掛け算だよねって。
だからどっちかだけって絶対ダメで、
両方こう伸ばしていこうっていうところが、
あと一つの核になるわけですよ。
いやこれね、ほんとそうなんですよ。
ゆり子ちゃん聞いてんのかな?
ゆり子ちゃんは聞いといた方がいいと思う、マジで。
でその上でね、
じゃあこのコンテンツって何だろうっていうところで、
やっぱりその人のやれること、スキルとか人生経験であり、
あとはその中のターゲット、いわゆる相手がいて、
そこにプラス核心度を発散ってくるんですね。
どれだけ自分がこの講座に対して核心を持てるかっていう。
で今回そこの核心度の作り方っていうのを話をしようと思ってるんですよ。
すごいね。
そうなった時に、やっぱりじゃあ結局ね、
誰でも核心度の高いコンテンツは作れるよ。
このやり方、このコサを抑えればっていうのがまずあるわけですね。
ただこれだけだとどうしても今度お伝えするときに推し売り、
推しのこの推しですね。
めっちゃこれいいよ、だからめっちゃこれあなたに絶対合うよっていう推しになっちゃうんですよ。
推し売りになっちゃうんですよ。
なので必要なのは、もう一個必要なのがセールス力。
こっちのほうは圧倒的な臨場感なんですね。
セールス力のポイントは。
相手がこの商品を持ったときにどんな未来が待ち受けてくるのか、
24:03
どんな未来を手に入れるかできるのかっていうところを
本当に映像を見ているかのように相手の頭にお届けする。
これが臨場感になるんですけど。
この臨場感の作り方っていうところもお伝えをするんですね。
めちゃくちゃすごいよね。
みんな欲しいものじゃないかなと思うんだよ。
そこってコンテンツができた。
誰に対しても自信が持てるし、誰かにギブができるものになってる。
あとそれをライブなりXなりDMなりでいろいろ発信するわけだけど、
大抵の人推し売りなんでね。
これいいんで買ってください。
これは誰々が来るんで一緒に行きましょう。
で?みたいな感じじゃない?
聞いてる人に対して、それって自分ごとに置き換えられてるかどうかとか、
相手が本当にそれ必要なのかっていうところまでちゃんと落とし込めてないんだよね。
そうなんだよ。
だからそこにやっぱり必要なのが聞く力になってくるんですね。
今度そこに私の人生観が載ってくるっていう、今回。
聞くことで相手に正しく伝えることができる、お届けすることができるっていう、
私のこれまでの人生に積み上げてきた武器。
これが今回気づいたから箱に載るんすよ。
なるほどね。
とにかくね、一昨日までだと今みたいな話だったんだけども、
昨日以降によりここの部分がめっちゃ深くなるの、今度俺。
すごいな。その気づきを得たツッキーのこの講座はマジで皆さん受けたほうがいいですね。
特に後半のセールスの臨場感の部分がめちゃくちゃいい話で俺できるなと思ってて。
デミキティとごめん架空さんありがとう。
架空との言った通りで重要字が正しくて。
架空さんマネージャーなのかな。架空さんありがとうございます本当に。
昨日架空ともここでも申し込んでくれたんすよ。
そうなんだね。
そこで見たら間違ってると思って。
本当にありがとう。
デミキティも申し込んでくれてありがとう。嬉しい。
すごいよね。
これ多分自分の商品ない人が誰かの応援をしたいとか、誰かのすごいものを知ってしまってそれを届けたいとか。
多分みんなの中で推しの人っていると思うんだよね。
架空さんだったら井河羅佳林さんとかね。
ミキティだったらマイメンバンドとかね。
あると思うんだけど、それを誰かとコラボしたときに
ミキティさん、架空さん、あなたが教えるこれってすごいんですかって言われたときに
ちゃんと説明できるか言語化できるか。
言語化する仕方のときに何をきっかけに話していいのかとかそういうところをみんな分かってるかなっていうことなんですよね。
27:02
その理解がこの月の講座で分かるはずです。
そうです。
ちなみに僕は受けてないし、申し込んだだけなんでまだ何も聞いてないですが、
この1年間、1年間?もっとかな。
もうすぐ、1年半くらいか。
ずっとツッキーとコラボしてて、
くじけそうになりながら挫折しながら泣きながらのツッキーを見て、
学んできたこともいろいろたくさん教えてくれて、
僕の免縮になっている放送もたくさんありますね。
そういうところを聞いている中で思うのが、
ツッキーの言語化力がやばいんですよ。
それを導く力もめちゃくちゃあって、
みんながすごいって納得してくれるようなものは本当に免縮にしてるんだけど、
限定してるんだけど、
それがぎゅっと凝縮しているもの、
1時間、90分だっけ?
120分。
120分、2時間に凝縮しているものになっているので、
しかも実際にツッキー今まで、
ここ最近リアルでそういうセミナーも爆発を踏んできているので、
かなり強くなっているはずです。
そしてこういう学びとかにも投資して、
実際に時間を使って3日間の集中のセミナーに行って、
凝縮して、3時間しか寝ていないとか、
本当にそれだけに特化したものじゃない。
しかも実際のセールスとかプロの人たちがいる場所に
自分から飛び込んでやってきて得たものっていうのは、
マジで本当にすごいなと。
本当嬉しいそこまで言ってくれて。
それはそう感じるんだよね。
そしてちなみにミッティ申し込んでくださったんですけど、
ありがとうございます。
なんとですね、50人目突破しました。ありがとうございます。
ごめん、ちょっと上手く聞こえなかった。何人?
50人。
50人?すごい。おめでとうございます。
ミッティ50人目です。ありがとうございます。
すごい。
嬉しい、マジで。
どんどん増えているね。
ちょっとユリコさんの質問にも回答させてもらうと、
セールスの臨場感、不向きだなと思っても上達しましたか?
ここに関しては、
ぶっちゃけセールスとかヒアリングとか、
ここってコミュニケーションのスキルなわけですね。
スキルって何かっていうと、
伸びるしかあり得ないんですよ。
要は、1回得たらプラスにしか転じないんですね。
だから、上達はするんですよ。
もうするしかないんですよ、これは。
すごいね。
上達の仕方っていうところは当然、
伸び方は人によって変わるけども、
スキルっていうのを1回身につけたらマイナスになることはない。
今回は臨場感の作り方は、
ちゃんと3段階をお説明するので、
これ、これ、これですっていう話をするので、
もう楽しみにしててください。
でも僕思うのが、
苦手って思ってる人いるじゃない。
いや、セールス苦手なんです。
いや、私不向きだと思うんです。
できないんですっていう人いるじゃない。
僕それ、原因何でかなと思うんだけど、
30:01
それ単純に知らないだけだと思ってて。
不安。
知らないから不安に思って、
で、周りの人はすごい、私にはできない。
っていう、自分でマインドコントロールしてるだけなんだよね。
で、知らない不安っていうのは、
知ればそれはガラッと変わるし、
むしろ得意になる可能性すらある。
なぜかというと、
自分が不安ってことは、
できないってことを認識してて、
自分は、
じゃあどうすればいいのかが分からないっていう、
そこまで分かってる状態だと思うんだよね。
不安、不向き、マイナスの思考って。
そこを取っ払うことによって、
あの、咳を止めてた水がバーって流れるような感じで、
僕はそこからプラスに、
さっき月が言ってたようにスキルで覚えればプラスにしかならないって言ってたんだけど、
そうしかも言えないと思うんだよね、ほんとに。
営業とかセールスって、
やり方さえ知っていれば、
あとは、
それの使い方というか、
あと掛け算だけだと思っているので、
そこだと思うんだよね。
だから不安と思っている人ほど僕受けてほしくて、
苦手と思っている人ほど受けてほしいなと本当に思いますよ。
そうねー。
そこだと思うんだよね。
うんうんうん、ほんとに思う。
うん。
でー、なんだろうなー、やっぱり、
セールスってぶっちゃけあの、
マインドセットで、
8割方あるんで、
うんうんうんうん。
分かるんですよね。
だからそこのマインドセットをインストールすることによって、
劇的に変わるので、
うんうんうんうんうんうん。
でも、一回来てください。
お伝えします、そこは。
いやりゆう子ちゃん、いい質問ありがとうございます。
うん。
そう、なんかね、マイナスに思う人って絶対いるんだよね。
いや私なんて、セールス学んでも無理だ、
って思っている人。
これ多分ね、学んでも無理だって思っている人の方が、
僕プラスになるし、受けるべきだと思うし。
そうね。
うん。でかい効果を得られるはずなんでね。
うんうんうんうん。
あ、そうね、くまみさんそれは大きいかもね。
やる気になるために、
そう、さっきも言ったけど、
きっかけにしてほしいんだよね、こういうのって。
ここを学んだから、100%次の日から全部できますっていう人って、
ほんとに少ないし、できない人の方が多い。
きっかけでいいんですよ、ほんとに。
でー、ゆう子さんがね、
順番が反対になっちゃったんですが、
コンテンツを決めるときって、
やっぱり第三者の意見を聞いた方がいいですか?
ってゆう人なんですが。
そうね、コンテンツに関しては、
僕もその人の英語でいいと思う。
うん。
あ、みおさんも申し込んでくれた。
お、みおさーん。
めっちゃ嬉しい。
ありがとうございます。
そう、一応8月号は14時なので、大丈夫です。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
やったー、嬉しい。
ぜひ、みおさん学んでいただいて、
ご自身のね、仕事。
みおさんはほんとにリーダーっていう立場だと思うので、
その仕事に活かせることって多分多いと思うんでね。
で、セールスって、なんか物を売るだけのように感じるんだけど、
でもそうじゃなくて、相手に何かを伝えるっていうところだと思うから、
単純に人との会話でも使えるものなんでね、そういうのって。
33:00
そうねー。
セールスってほんとに汎用性が広いと思ってて、
なんかセールスって言葉だから、
マイナスに、あとちょっと苦手意識が多くあると思うんだけど、
それ、マーケティングも同じで、
ちゃんと学んで、ちゃんと理解すれば、
結構こう汎用性、いろんなところで使える。
後輩との話し方、上司との話し方、
妻とかパートナーとの話し方とかも全然変わってくるので、そこで。
結構大きいと思うんだよね、そのきっかけだけで。
何かの会話でちょっと苦労してるとか、
いやー苦手なんですって思ってる人は、
騙されたと思って受けてほしいなと思う。
で、そのきっかけにしてくれたらほんとに嬉しいなと思いますね。
そうね。
あとはもう根本的に何だろうな、
コンテンツもセールスもその人の持ってる力で何とかなるお話なので。
できました、皆さん。
その人の持ってる力で何とかなるんですよ。
すごいな。そうなんだ。
マジで楽しみだな。
その考え方とかきっかけをお伝えする場所なんです、ここって。
へー、なるほどね。
そうそうそう。
だからさっきのゆりかさんのお話も、
コンテンツを決めるときって、
ある程度誰に届けたいかってのはゆりかさんの中であるけど、
第三者もきくんだったらちゃんと壁打ちができる人ですね。
だけどゆりかさんの持ってるものが価値になって人にお届けできるものになってくるんで。
要は人ができなくてゆりかさんができることがたくさんあるので、
そこがコンテンツなわけですよね。
その中でいかにしてね、
気持ちが乗るものっていうところでお伝えできるかっていう話になってくるわけなんで。
気持ちが乗るが結構ポイントだよね。
ね。
あ、ヤメちゃん、おつおつコラボだったんですよ。
木曜日なのでね。
ありがとう起きてくれて。
かすさんのコメントをくれてて固定にしてるんだけど、
正直最終的に、追いつけがないと具体性に欠けるんですよね。
相手のために具体的に言える人は価値ですって書いてて、
本当にその通りだと思うんでね。
押しつけって言葉があれだけど、
でも相手に対してちゃんとものを送る、
こっちが持ってるものを届けるっていう風に考えれば、
押しつけってすごく素敵なことだと思うんでね。
そうそうそう。
だから正しい押しつけをするっていう感じかなと。
なるほどね。
そこに必要なのがヒアリングエンステンですけど、
作る力っていうか。
そうなんですよ。
すごいね。楽しみになってきましたね、皆さん。
これをどうやって後、講座に落とし込むかっていう今ね。
120分で語れるのだろうかみたいな。
そうだね。
あ、そっか120分で語れるのだろうか。
そうだよね。
36:01
ギュッと詰め込まないといけないわけだし、
しかもさらにプラスにいろいろ思いが追加されているわけじゃない?
それへん面白いよな、どうなるかが。
俺もね、みんなほんとは150分とかで仲間やってる人多くて。
あ、そうなんだ。
2時間半で。
2時間半みんなの時間を加工するの大変だよなと思っていっても、
120分で聞いたの。
うんうんうんうん。
120じゃ足りないんじゃないか説ね、出てきた最近。
押してもいいんじゃない?
押してもいいんじゃないっていうセリフじゃないけど。
はい押しちゃいましたってあると思うけどな。
まあ残ってるね。みんなほら時間多分加工してくださってるから。
うんうん。
なるべく押さないようにはしたいですね。
うんうんうんうん。
いやいいね。
いやいやいや。
うんうんうんうん。
なんかそう、日々学んでるからこそ変わってるわけじゃん、ツッキーが。
うん。
それをちゃんと言語化できるのってね、マジすごい才能だと思うんだよね。
そうね。
だからそこはやっぱり日々自分の声を聞き続けてきた、心の声を聞いてきたっていうところが、
こういったときにやっぱり覚えてきたなと思ったよね。
あーそうだよね、そのあたりの積み重ねだよね、ほんとに。
うん。
だからやっぱりコーチングってほんとに学んできてよかったなって。
うんうんうん。
スパフとか本気で思うっすね今になって。
そうだね。なんか腐らないよね、その学んだスキルってほんとに。
マイナスになることないし、で自分のフとしたときに背中を押してくれるものになってるんだろうなと思って。
うんうんうん。そうそうそうそう。そうなんですよ。
でなんか最近ね、俺個別相談とかでも結構使うんですけど、
うんうん。
コーチングってそもそもの単純なコミュニケーションスキルだなと思ってて。
うんうんうん。
必要なコミュニケーションスキル。要は、相手の言語化とかさ、
相手の言語化とかではなくて、それだけではなくて、
その土台にあるのっていうのは単純なコミュニケーションスキルなんですよ。
で、どういうコミュニケーションかっていうと、
俺が最近ね、コミュニケーションの真実というか本質って、
自分が大切なものを相手にお伝えをする。
うんうん。
で、相手が大切にしていることを聞き出してそれを大切にする。
ほうほうほう。
これが俺コミュニケーションの本質だと思ってんの。
なるほどね。
そう。だから私はこれが大切ですって伝える相手に。
うんうん。
で、これを受け入れてくれるかどうかは相手次第じゃない。
そうだね。
だけども、相手が大切にするものをちゃんとこっちが聞き出してそれを大切にしてあげる。
うんうんうん。
これによってコミュニケーションっていうのがまず生まれるのかなと思ってんの。
信頼関係とかさ。
うんうんうんうん。
39:01
そう。で、なったときに自分の頭にある言葉を言語化して、
それを口から言葉に乗せた相手にお伝えをするっていうのはこれコーチングスキルなんですね。
うんうんうん。
そう。で、相手が大切にしているものをちゃんと聞いてそれを引き出して受け止めるっていうところもこれもコーチングで得られるんですね。
うんうんうんうん。
で、なったときにコーチングって本当に今後生きていく上で必要な、
でかつ自分が何かを成し遂げるときに周りを巻き込んでいく影響力をつける。
うんうん。
そこに必要なコミュニケーションスキルなんですね。の土台なんですよ。
いやそれね、すごく感じてて。
うん。
で、ナンジョル回転審査出したじゃない。
うんうん。
で、安部さんがどっかで言ってたんだけど、
いやナンジョルさんのこの使ってるスキルとかってコーチングなんですよねみたいなこと言ってて。
うん。
対談って相手の大切なとか宣伝したいこととかを聞いて、で、共感して、
で、相手にこういう話をしたいんですよねっていう言語化して返すっていうことを僕はしてるんだけど。
うん。
それってコーチングのスキルなわけじゃん。
うんうん。
ひとつは。
だからみんな自然と会話してやってて、で、相手と仲良くなりたいと思って行動してることって実はコーチングにつながってる部分も大きいんだろうな。
で、コーチングはやったことないけどなんか無意識でやってる。
で、コーチングを学ぶことによって言語化して体系立てて自分の中で落とし込んでそれを使えるっていうところに来るのが、
コーチング学んだマツッキとかヤメちゃんとかその辺りなんだろうなと思ってて。
うんうんうん。
すごいスキルだよね、ほんと。
そう。
それをあとどういうふうに使うかっていうところで、
うん。
うん。
だからもう月田が今やろうとしてたのはもう相手のミラーを押し付けるに今使おうとしてるわけで。
この辺、言葉っていうかワードチョイスがまたいいよね、押し付けるっていう。
なんかえ?ってなるんだけど、
でもえ?ってなるんだけどでもそれってちゃんと聞くとおーってなるっていう。
うん。
そのフックにもなってるなと思って。
うまいなと思ってました。
うまいでしょ。
だから最近、そう今回ねプレゼンでもさ、
うん。
俺のコーチングの先生と一緒のチームだったの。
すごいね。
中級の決勝が。
うんうん。
さめちゃんって言うんだけど、
はいはい。
ほんとにね、この人が圧倒なのよ、マジで。
ずっとこの人から習ってきてるから。
なるほどね。
講座とか。
で、だからやっぱ話もさ、いつも通りの講座と同じ感じでめっちゃやっぱりうわーうまいなーと思いながら聞いててさ。
うんうんうん。
そこにやっぱ俺も戦いに行ったわけよね。
うんうん。
そう、だけど今回すげえやっぱり一緒に戦うような楽しくて。
おーうんうん。
俺はワクワクするみたいな。
うんうんうん。
で、でもやっぱり言われたのが、アテンションポイントって言うんですけど、
注意の引き方、引き込み方。
やっぱり俺はうまいなって。
うんうんうんうん。
そこのフィードバックもらって。
へー。
うん。
だからやっぱりいかにこう相手の集中力をさ、話に持ってくるかって大事なんですよね。
うん。
42:00
うんうんうん。
そうそう。
だからそのね、アテンションポイントの作り方っていうところが、
結構やっぱりそのワードチョイスも含めたりとか、
うんうんうん。
あとはその、間だったり浴槽だったり、
うんうんうん。
問いだったりするわけですけど。
うんうんうんうん。
うん。
そこがね、割と私強みらしい。
意外と強みらしくて。
うん。
いや、面白いな。
後になってたら時間になっちゃったんだけど、
いやー、このツッキが話すね、講座が本当に楽しみでしょうがないんだけど、
ぜひ皆さん、受けてみてください。
まだね、割引期間中ですので、お早めに。
で、21位までなので、この連休、今週の連休までになっているので、
ぜひね、皆さんその間にお申し込みいただけたらと思います。
今回の話が良かったと思う方は、ぜひ本当に受けるべきだし、
で、自分のことでちょっと気になっていること、
今後挑戦したいこと、誰かの応援したいこと、いろいろあると思うんですよ。
その一つを助けてくれる、本当に容易になると思うので、
ぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
じゃあ今日ツッキ、めっちゃ面白い話ありがとうございます、本当に。
いつもだけど。
今日めっちゃ語りすぎた、今エネルギー高いから。
そうだね。
本当に今日はありがとう。
そして、面白く聞いてくれた方ね、聞いてくれた皆さんもありがとうございます。
では以上になります。またねー。バイバーイ。
ありがとうございます。