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【対談】人生戦略的に生きる!?いわしーさんを深掘り
2026-05-22 41:37

【対談】人生戦略的に生きる!?いわしーさんを深掘り

〜放送内容のタイムスタンプ〜
#810 いわしーさんと対談!対談#191
 📝いわしーさん登壇、自己紹介
 📝独立を思い立ったきっかけ
 📝キャリアコンサルタントに憧れて。
 📝すぐにキャリアコンサルタントにはならなかった理由
 📝想いが強いからこそのキャリア戦略
 📝3月からスタエフ始めてみて。
 📝メインとサブを入れ替える発想
 📝なんと昨日副業先が決まりました!
 📝旦那さんの反応
 📅いわしーさんを応援してほしい
▶︎有料note(ワンコイン投げ銭システム)
 📝旦那さんに応援者の数を可視化したい
 📅花凛さんの書籍もよろしくお願いします!
▶︎来週5/26(火)発売予定です
▶︎スタエフを盛り上げるためにも応援を。
▶︎出版記念講演会もあります
 📝今日のまとめ
 📅いわしーさんから告知
▶︎キャリア面談、お気軽にお声がけください
▶︎note記事での課金応援もぜひ
 📅ナナゼロさんから告知
▶︎7/5(日)マミヨバンドワンマンライブ
===
📝真面目な部分
😂ネタ部分
🙌感謝!
🗓️告知関連
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夫に反対されているからこそ、
応援される実績を作って起業したい!

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キャリア・転職・生き方について、
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7/5(日):下北沢(東京)ワンマンライブ
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※5/19(火)〜クラファンスタート!
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fe90c401f63b1cf684da6f4

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サマリー

本放送では、人生戦略キャリアコンサルタントとして起業準備中の「いわしー」さんがゲストとして登場し、そのユニークな経歴と人生哲学について深掘りしました。幼少期に大病を患い、薬剤師を目指すも挫折を経験したいわしーさんは、その後5社での転職を経て、キャリアコンサルタントとしての活動をボランティアから始めました。 特に印象的なのは、夫の反対を乗り越え、自身のキャリア支援への情熱を仕事にするために独立を決意した経緯です。自身の経験を活かし、人々が自分軸を持って意思決定できる社会を目指す彼女の活動は、多くのリスナーに勇気とインスピレーションを与えています。また、夫の理解を得るために、自身の活動への応援を可視化する「応援課金」というユニークな仕組みをnoteで展開していることも紹介されました。 番組後半では、いわしーさんの新たな副業先が決まったエピソードや、音声プラットフォームstand.fmで稼ぐ方法をまとめた花凛さんの書籍紹介、そしてマミヨバンドのライブ情報なども共有されました。いわしーさんの圧倒的な行動力と、多様な生き方を肯定する姿勢は、リスナーにとって大きな学びとなりました。

いわしーさんの自己紹介と起業準備の背景
はい、みなさん今日もよろしくお願いいたします。 ちょっと遅くなりました、すみません。
今日は、いわしーさんとコラボライブになっていますので、 ぜひぜひみなさん、最後まで聞いていただけると嬉しく思います。
いわしーさんが来たら、コラボライブスタートしていこうかなと思うので、 よろしくお願いします。
はい、ちょっと待ってね。
あ、いわしーさん、聞いてくれてありがとうございます。 いわしーさん、こんにちは。
ちょっと戻っても。いわしーさん、ありがとうございます。 ちょっと招待しますね。
よいしょ。OKですね。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
お疲れ様です。よかったよかった。
お疲れ様です。すみません、ちょっと遅くなりまして。
ありがとうございます。
いや、なんか話すのもいいですね、こうやって。
あ、みなさん、ありがとうございます。
みなさん、こんにちは。
よし、じゃあやっていきましょう。
みなさんも来てくれたらコメントしていただけると嬉しいですし、 見ていただけると本当に嬉しいので、よろしくお願いします。
で、いわしーさん、最初に自己紹介だけお願いできますか。
人生戦略キャリアコンサルタントのいわしーです。
今、起業準備をしている状況です。
2月末に正社員の会社を退職して、今いろいろ準備しています。よろしくお願いします。
お願いします。いや、本当今激動の時間の中ですよね。
はい。
すごいな。
今回ね、ノートとかも見させて、でも全部ちゃんと見れなかったんですけど、見せてもらって。
あとリトリングも作られてて、そっちも見せてもらったんですけど。
いや、でも結構バタバタといろいろ戦略的にっていうこと書かれてるんですけど、いろいろちゃんと計画って動かれてますよね。
そうですね。わりと計画派なところもあれば、勢いでやるところもあったりしてます。
今、独立をっていうふうに考えてるんですけど、そのきっかけって何かありますか。
もともと12年前からボランティアではキャリア支援してたんですよ。
すごいですね。はいはい。
そうなんです。今32歳なんですけど、20歳の大学生の時からキャリアに関する交流イベントをやったりとか、知り合いベースで就職とか転職とか人生の相談はずっと載ってたんですね。
キャリアコンサルタントを目指すきっかけと原体験
もう20歳の時から将来的にはキャリアコンサルタントになろうと思っていたし、一人一人にあった自分軸の選択ができる人を増やしたいなっていう気持ちは持ってたんですよ。
うんうんうん。なるほどね。すごいですね。でも20歳からってすごくないですか。
そうなんです。もっと遡ると、ノートにも一つ書いてたんですけど、高校生の時に大学の進路選択ですごく悩んだ経験があって、
はいはい、書かれてましたね。
そこで一番初めに自分の人生と向き合って、自分なりの軸を持って選択をしたっていう経験があります。
大学生になってからもやっぱり今後の人生どうしようかって自分自身でも考えていたし、きっかけがあってキャリア交流のイベントに大学1年生の時に出会ってから参加者としても関わって、その後運営も、その後10年ぐらい運営に携わってたっていう感じなんですけど。
なるほどね。そのキャリアコンサルタントのそのきっかけというか、入るきっかけとかってなんかあったんですか?
自分が高校の時に挫折を1回経験するわけじゃないですか。役大使をね、目指そう。記事は皆さんぜひ読んでほしいんですが、役大使を目指そうっていうところから全部リセットして変えていくっていう中で、大学進学されてから2年ぐらい経ってから出会う場所ですよね。
もう大学1年生の時にキャリア交流イベントに出会って、そういう方が1年ぐらいはそこに参加者としても関わりつつ、他の活動とかもやっていて、そこからやっぱりずっと理念とかにも共感をしていたっていったところもありましたし、さらに私の高校時代の経験もあるからこそ、
そのイベント団体はですね、月に1回、福岡で大学生と社会人がキャリアについて何かしらのテーマで語り合うイベントをしてたんですよ。
それを私は高校生向けにもやりたいなって思って、そういうのやらせてくださいって代表にお願いしていいよ、やろうって言われたので、じゃあ運営やりますっていうことで運営側にも入ったっていう経緯はあります。
そういうことね。運営に入ったのはいつですか?
20歳の時です。
早いね、本当にそうなんだね。
そうなんです。そこのイベントの運営そのものは1年間という任期があったんですよ。
なるほどね。
1年ごとに主のメンバーは代替わりしていくので、がっつりやってたのは20歳の時の1年間なんですけど、その後も後輩のサポートをやったりとか、
あとは女性のための交流イベントも年に1回やってたので、それもやったりとかをその後も続けてたっていう感じなんですね。
結構いろいろ手広くやられてるとこだったんですね、そういう意味では。
そうなんですよ。
他にも別でもめちゃくちゃ大学生の時に動いてた人間だったので、元からこんな奴ですみたいなね。
すごいっすね。そもそも薬剤師を目指そうっていう風に高校の時に動かれてたわけじゃないですか。
この目標も結構早かったんですか?自分が薬剤師になろうって思ったのって。
そうですね。中学生ぐらいの時には思ってたと思います。
いましーさんすごいですね。ちゃんと小さい時からこうなりたい、でもダメだったらこうするっていう。
そう、それが早かったって。
なんで早くなれたのかな?すごく気になるんですよ、そこが。
そこの元をたどるとですね、生まれた時に大病をしてまして、生まれてから13歳まで首を器官切開しててですね、
喉にチューブをつけて13歳まで生活をしてたんですよ。
なので、その手術とかも何回も入院とか通院してたし、肺器器用とか肺系の病気も何回かかかったりとかしてて。
なるほどね。
呼吸器系が弱くてですね、いまは全然元気なんですけど、そういった半分障害児みたいな感じの生活をずっと小学生の時とか送っててですね。
っていう中で本当に何回も死にそうになった経験みたいなのもあるからこそ、本当に今生きてるのが奇跡だなって思っているんですよ。
っていうところと、あと薬剤師がなぜかというところにおいては、すごく福岡の中でも田舎に住んでたんですよ、私。
田舎に住んでても周りに田んぼしかないようなところだったので、
関わる人って学校と親と田んぼと病院ぐらい。
なるほどね、その気持ちすごく分かりますよ、僕も田舎なんで。
そう、だから病院が私にとってすごく身近な存在だったんですよ、ずっと入院とか通院行ってたので、
医療関係の方々にはすごくお世話になったし身近に見ていた状況の中で、
その中でも薬剤師だったら、体が弱い自分でも勉強をしっかりして国家資格を取れば薬局とかで無理なく働けるかなみたいなところがあったので、
そういう時から漠然となりたいなって思ってたところがあります。
なるほどね、そういう経験があるからっすね。
そうですね、薬にもお世話になったしですね。
そうですよね、なるほどな。
それがかなり最初の方から考えるというか、きっかけはすごく大きかったんすよね。
そうですね。
なるほどね、その症状時代からどんどん大きくなって、大学に入っていくキャリアコンサルっていうところで、
結構そこがターニングポイントみたいな感じですか?
薬剤師断念から心理学科への進路変更、そして多様な職務経験
そこが薬剤師になりたかったけど、無理だなって思って、
そこから半年ぐらいですね、次の学部選択っていうところで見つかるまでの過程がすごく苦しかったんですよ。
なるほどね。
何も次の未来が見えないっていうのが私はつらい人間でして、
じゃあ薬剤師薬学部諦めた、じゃあどこに行こうって思った時に、
いろんな職業図鑑を読んだりとか、いろんな学部の紹介している本とか読んだりとかしても、
最初なかなかどこに行ったらいいかが分からなくて分からなくて、
でも進学校だったからですね、進路調査票を書いたりとかね、
普段の勉強も大変だったりとかしたんですよ。
っていう中で目標がないと本当にしんどかったみたいな経験があって、
ちょっといろんな考え方が変わって、私は心理学科に行こうっていうふうに決め、
てからはまた進めたんでよかったんですけど、
何もないっていう期間がものすごく私にとっては苦しさを感じてたっていう状況があるので、
その後もいろんな仕事とかをやってきたんですけど、
その中でもそういうふうに自分の人生と向き合うとか、
どういう仕事をしたいかとか、何を大事にしたいのかっていうのをずっと自分自身も向き合ってきたし、
周りにも向き合ってほしいなみたいな気持ちがずっと持ってますね。
それは確かに大きいですよね。
僕なんてなーなーと生きてきた人間なんで、
最近やっと娘が生まれて、自分と向き合う時間がやっと作れた。
作れたってことは作ってるんですけど、
意識しないとその時間というか、持てなかったりするじゃないですか。
今ね、YouTubeとかテクノロジーとか、スマホを見れば漫画、アニメとかドラマとか、
いくらでも娯楽が溢れてるから自分でも考えるっていう時間少ないんですよね。
確かにそうですね。
その中でちゃんと岩井さんみたいに、自分との向き合う時間のためにっていう発信されてるのもちゃんと素敵だなと思うし、
なんで発信されてるかっていうと、過去の経験とかもあるからってことなんだよね。
そうですね。その後も結局正社員で5社転職してきて、全然違うこともまたいろいろやってきたんですよ。
すごいですよね。これノートの方にも書かれてましたけど、肩書きとして。
5社って、しかも偉業主なんですか?
偉業主です。
ちなみに、挙げれたらいいんですけど、どんな業種だったんですか?
最初にホームセンターのクオリをやって、その後携帯ショップでゴリゴリ営業をしてまして、
次にウェブ業界で企画ディレクターをして、次に医療系のウェブサービスのカスタマーサクセスをして、
5社目はホームページの制作運用支援のディレクターみたいなことをしてました。
マジでめっちゃバラバラですね。すごいな。
でも、私の心の中はずっとキャリアコンサルタントなんですよ。昔から。
めちゃくちゃやりたい仕事ってわけではなかったってことですか?
いや、めっちゃやりたい仕事でした。全部楽しかった。でも心の中ではずっとキャリア支援者だったんですよ。
なるほどね。そっか。ずっと20歳から続いてますもんね。
でもそこの思いが強いからこそ、ずっとボランティアのままでいいかなって思ってたんですよ。
なるほどね。
新卒で就活を最初してた時も、いわゆる人材会社とか人事とかそういう方面も考えて受けたりもして、最初はしてたんですけど、
でも、そのあたりの闇の部分も知ってるし、ぶっちゃけ。っていうところも考えた時に、ある人に言われたのは、
私はキャリアアドバイザー的な仕事に行ったらいいけど、その前のね、当時は新卒の総合職で人材会社行くと、最初は飛び込み営業が多い傾向にあったんですよね。
そこで苦しむんじゃないかって問われる人に言われて、そうかもなって思ったんです。
飛び込みね。
今の私だったら多分営業できると思うんですよ。
当時の20歳の田舎娘の私は、東京に上京して飛び込みガツガツちょっと無理かなって思ったんです。
なるほどね。
興味がある人にいいもの伝えるのは私めちゃくちゃ得意なんですけど、
全く興味ない人にどうですかっていうのは、その時はちょっと抵抗があったんですよ。
なるほどね。
でもやっぱり仕事って最初に成果を出さないと、自分の好きな方に行けないと思うんですよね。
序盤で私は、うまくいかないっていう風になりたくなかったとか、人材業界のいろんな良いところも悪いところも知ってたので、
すごく人のキャリアとか支援に対する思いが強いからこそ違うことをした方がいいんじゃないかなとか、仕事としてはね。
だったり、思いが強いからこそそれを一番の仕事にすると潰れるんじゃないかなとか思ったし、
何より自分が働いてもないのにキャリアの支援なんてできるわけないと思ったんですよ。
だから、全然違う業界の現場で仕事の経験を積んだ方がいいかなって思って、あえて違うところに行きました。
そういうことだ。なるほど。だから、誤者っていういろんな媒体で、しかも異業種で経験を積む。
これは本当にキャリアコンサルっていう軸のところからするとめちゃくちゃ例にかなってますよね。
独立を決意した経緯と副業先決定のドラマ
そうですね。結果的にですね、こういう風に独立するかどうかまでは考えてなかった。
むしろ、本当に友達が何か困った時に話を聞けるだけで十分っていう思いもあったんで。
ですけど、でもやっぱりこの経験をもっともっと友達以外の人にも伝えていった方がいいのかなって思って、やっぱり独立しようと思ったんですね。
なるほどね。独立しようと思ったのって、仕事キャリアを重ねていって、
かつ、キャリアコンサルタントのボランティア活動もちゃんと一緒に同時変更でしつつ、
その中で芽生えたんです。それでも誰かの会った話がきっかけとか、相談された時の転機みたいなのがありました?
今までボランティアで良かったものが、仕事にしたいって思う瞬間ってどこだったんだろうなと思って。
そうですね。厳密に言えば、5年前に国家資格のキャリアコンサルタントの資格を取ったんですよ。
で、その時に一旦起業しようと思ってたんですね。
なるほどね。
でもその時は、結婚相談所とキャリアコンサルの掛け合わせで事業を起こそうと思っていて、
でも5年前って私まだ26、7歳だったので、その時にやるのはちょっと現実的にビジネスとして難しいかなって思ったので、
一旦諦めたんですよ。やっぱりボランティアで趣味でいいかなっていうところで、
やっぱり普通に会社にっていうところで転職をしたんだけど、ゆくゆくはちょっとでもいいから副業でやりたいなっては思っていて、
で、実は2月末に会社を辞めてっていう段階では、これはまだ副業の域でいいと思ってたんですよ。
そうなんだ、なるほどね。
そう、3月1日に、本当スタイフを3月2日に始めたんですね。
そうですね、最近ですよね。
そうそうそうそう、転職活動を始めつつ、でもそれも今までの業界での転職活動をがっつりやりつつ、
副業としてこういったスタイフの発信とかだったり、いろいろとSNSとかを使って、個人事業もちょっと副業レベルでやりたいなというところでいろいろと始めたっていうところなんですけど、
でもいろいろやって、がっつり転職活動もやっていくうちに、なんかね、こっちのほうが楽しくて、正直。
自分の人生これからを考えたときに、割合として、本当に自分の事業のほうをメインに生きていったほうがいいんじゃないかなって考えたのは、4月になってからなんですよ。
そうなんだね、めっちゃ最近ですね。
副業として本気でやろうって思い出したのは3月だけど、やっぱね、転職活動、実際やってた、今もやってるんですよ。
やってるんですけど、その中で、やっぱり、がっつり会社員になったとしたら、自分の発信活動とか相談活動とかをする時間って、やっぱりまたあんまり取れなくなるかなって思ったんですよ。
ゼロではないけど、やっぱり、比率としてはどうしても少なくなってしまうなって感じたときに、本当にこっちをメインしなくていいのかって思った。
なるほどね。
でもね、気持ちすごくわかるんです。僕は、なんだろうな、あくまで僕はなんですけど、好きなことしかしてないですね。
僕今、革製品の修理職人してるんですけど、会社員が嫌で、自由な生き方をしたいからって言って、愛媛の地元から東京に転職して革職人になってるんですけど、
よしさんが昔、好きなことで仕事をする、その恐怖と怖さ、不安あるって言ってたじゃないですか。いろんな面を知ってるからこそ、仕事じゃなくて、副業とかボランティアとか、自分の本業とは別な軸で動いたほうがいいんじゃないかっていうふうに、若いとき考えて動かれてたわけですよね。
僕もそれすごくわかります。すごくわかりますし、僕も諦めて何個もあるんですけど、今、好きなことを仕事にして、これね、あくまで僕の見解なんですけど、仕事をしたときに、楽しい、すべてが楽しいんです。
すべてが嫌になることももちろんあります。逃げ道がないんで。ただ、それを乗り越えた先には本当に楽しい未来しかないんで、頑張ってほしいなっていうのもエールもありつつも、最近ね、かりんさんの放送とかよく聞くんですけど、他のAIのコミュニティ運営してるりこさんっていう人の話も聞くんですけど、会社員×副業も確かに最強なんですね。
そうなんですよ。
だからね、何が正解かって本当は実はわからないし、その人と会う会わないが絶対あって、だから一概に言えないんだけども、好きなことで生きていくって、冗談抜けたら欲しいですよ。
ですよね。そうなんです。だからね、私も自分で起業しますって言ったけど、あくまでメインとサブを反対にしただけなんですよ。
今まではメインでがっつりスタートアップで正社員で会社員をしつつ副業でキャリアコンサルをしようって思ってたんですけど、そうではなくメインどころを自分のキャリアコンサルの事業をやりつつ、サブで業務委託とかカートとかで無理なく働けるところでも働くって決めたんですね。
賢いな。
そうそうそうそう。だから雇用形態の違いの話なんですよ。私は本当に会社員としての仕事もすごく大好きだったし、全然嫌で辞めてないんですよ。むしろもっと仕事したくて、もっと高めを目指したくて、前の会社辞めたところがあって。
すごいですね。
そうなんです。で、いろいろ転職活動、それも結構スタートアップ受けてたので、今までは会社よりももっとハードになるのは分かってたんですよ。何なら1、2年後会社がポシャることも全然あり得るっていうのも分かった上で受けてて。
確かにね。
でもそこの覚悟を持って受けてても、ちょっと上手くいかない会社とかも、中には最終選考まで行ったのにみたいなところもあったときに、会社って特に小さいスタートアップって本当に急にどうなるか分かんない。そこに揺られるよりも、自分自身で個人事業をやるほうが融通がめちゃくちゃ効くし、自分の責任でやれるなって思ったんです。
うんうんうん。確かにね。
そう。だからもう正社員にこだわる必要はないなと思って、自分の事業もやりつつ、私の思いとかを肯定してくれた上で、無理なく別でも働けるところを副業としてね、業務委託かパートとかで働けるところがあったらと思って、ぼちぼち動いていたら、実は昨日決まったんですよ。
すごくないですか?すごくないですか?
そうなんです。業務委託の副業先が決まりまして、美容系の接客販売のお仕事なんですけど、私が個人でやりたいっていうようなこともすごく応援してくれて、そっちをやめないでねってすごくオーナーさんに言われてるぐらい。
すごくない?それ。
でもそちらの美容系のお仕事の方もめっちゃ私がやりたいことなんですよ。
そのきっかけってなんかあったんですか?リアルで動いてたから出会えたってことですか?
そう、それが面白くてですよ。たまたま道を歩いていたんですよ。
最初の入りが面白いですね。
しかも地元じゃないんですよ、ちょっと隣町ぐらいのところなんですよ。
いつも通ってる道じゃなくて、たまたま用事があって道を歩いてテクテクね、行ってたら、その美容のお店がね、あったんです。
そこのチラシをね、チラッと私はね、ちょっと見てたんです。
でも興味がないかなって思ってまた帰ろうって思ってテクテク歩いてたら、
なんか走ってお姉さんが来て、興味あるんですか?って体験していきませんか?って言われて、
今転職活動中なんですよってちょっと立ち話してたら、
うちで働きませんか?って言われて、
はいはいはい。
みたいな感じで、その後ちょっと体験とかね、させてもらいつつ、
お話をしてたら、なんかめちゃくちゃぜひ一緒にやりましょうみたいな感じになって、
その後正式なね、面接は別日にやったんですけど、
なんかね履歴書とか持ってこなくていいって言われたんですよ。
大丈夫かなって一緒に思ったんですけど、
はいはい、不安になりましたね。
本当になんか私の人柄とかを見てくれて、すごい信用できるなって思っていただいたそうで、
すごいな。
そう。
しかも私は本当に、自分がいいって思うものを妥協せずに提案したいっていう信念がありまして、
それは別にキャリアコンサル以外のことに対してもなんですよ。
今までの仕事ででもね、基本的に営業積極的なことに近いことをずっとやってたんです。
基本は提案です。
っていう中で、大ナレーショナリー、すごい自分が好きな商材もあればちょっとなって思うものも正直あったんですけど、
やっぱり自分が本当にいいって思うものってめっちゃ売れるんですよ私。
なるほどね。
すごくやっぱり提案するのがすごく好きなんです。
っていう意味で、なんかその商材は私にとってはすごくいいものって知ってたものであるし、
もともと美容もね実は大好きなんです。
っていうところで、本当に好きなことを自分が妥協せずに提案できるっていう意味で、
めちゃくちゃ素敵な職場になるんじゃないかなって思ってます。
最高の今スタートが切れそうなイメージですね。
すごいですね。
そうなんです。
でもさっきゆり子ちゃんが書いてたんだけど、
もっとねこんな感じで行動する人増えてほしいなっていうコメントがすごく素敵で、
会社員やらないといけないとか、フリーランスだとか、
偏った意見って絶対あるんだけど、
今多様の時代でAIがある時代だからこそ、
いろんな生き方あっていいと思うんですよ。
僕自身もね、正社員を練しつつ、
今こういうライブ配信したりとか、
コミュニティ運営したりとかいろいろやってるんですけど、
できることってね実は無限にあって、
自分の考え方意識次第ですぐ変われるところがあるので、
でも今回のね、
いばしーさんの転職の流れはエグいですね。
そんなドラマみたいなことあるんだっていう。
そうなんです。
今まで正攻法でね、
がっつり転職活動してたのに、
そうじゃない方向でひょんなことで決まったっていう。
昨日もね、
父親さんとコラボライブしてた時に、
父親さんも同じような感じで履歴書いらないで転職決まった人がいるんですけど、
これからそういうのって増えていっていいと思うんですよね。
だってあなたと仕事したいから。
経歴とかじゃない、
あなた、今のあなたのその考え方価値観、
そして思考とそういうのが合うから仕事がしたいんだっていうので、
全部本音じゃないですか。
ちゃんと中身まで見てくれてる証拠なので、
この決まり方って実は一番その後の働き方が一番いいんじゃないか。
だからよしーさんがその副業でやりたい、
副業になったんだけど、
副業なのかな、
どっちがメインかわかんないですけど、
そのキャリアコンサルタントっていう仕事の方も頑張って、
応援してくれるのは、
ちゃんといわしーさんとの話をした結果だと思うんですね。
それがすごいですね。
できないと思う。
ありがたいですね。
夫の理解と応援課金の仕組み、そしてリスナーへのメッセージ
ちなみに旦那さんとかもその辺の話したら何か言ってました?
そう、それはね、
すんなりいいねって言ってくれて、
むしろ夫としてはね、
その美容の方をそっちを本業にしてほしいぐらいに思って。
というのもね、
だんだん夫もね、
前よりはね、
理解を示してきたんです、最近。
副業というか、
起業するってことですよね。
個人事業で起業するっていうことが、
その夫は全くSNSをしない人なんです。
で、私の配信とか発信も全くまだ見たことない人で、
だからなんかそういうSNSとかオンラインとかが、
とか相談業っていうものが、
それって稼げるの?みたいな感じで、
まだこう半分偽信暗記みたいなところがあるんですよ。
一方で美容だったら商品があるじゃないですか。
コスメとかね、スキンケアの。
だからブランド名も知ってるし、
なんか物を売ることでしょって思ってるから、
そっちの方が商売として分かりやすいんですよ、夫にとっては。
私は元々携帯ショップでトップセールスとってたので、
そういう好きなものを販売することがめっちゃ好きだし、
楽しそうだったっていうのを知ってるんですよ。
だからそっちを極めた方がいいんじゃない?
って夫としては思ってるみたいな感じです。
なるほどね。
確かに旦那さんの考えも現実的で分かれるんですけど、
ただいわしさんが人生のキャリア、キャリアコンサルタントとして、
そっちもちゃんと動かしていきたいし、
いろんな人にどんだけ応援されてるんだっていうところも含めての、
この活動、主軸をそっちにも置きたいっていうのがすごく分かるんですね。
周りでいろんな副業フリーダンスとかやってる人に似てるので、
皆さんも多分この生き方って結構稀だと思うんですよ。
皆さんの周りの中でやってる人少ないと思うんですけど、
でも将来的には自分に降りかかる可能性が一番大きいものになってくるんじゃないかなと思ってて、
まだ30代の人は40代にもしかしたら転機があるかもしれないし、
40代の人はこれから転機がもしかしたらあるかもしれないし、
こういう話を聞いて動こうっていう気になると思うんですね。
その時にもう一回このいわしさんの経験思い出してほしくて、
その中で自分はちゃんと前向いて進んでるけど、
家族の同意が難しいって結構多いと思うんですよ。
だからこそいわしさんが今そのために動かれてるのが、
今ネタに貼ってあるノートなんですけど、
これちょっと特殊で有料ノートなんですけど、
有料ノートってお金を払ったらその先が見える仕組みなんですよ。
いわしさんの場合は違ってて、全部読めるんですよ。
読んで、あ、よかったなとか、
例えば今回の今日の話を聞いて応援したいなと思ったら、
たったワンコインで応援がまずできます。
いわしさんは応援された数とか金額とかをもとに、
旦那さんに実はこれだけ応援してくれてる人がいるんだよ。
だからこっちも頑張らせてほしいっていう風に、
自分の後押しのために使えるものになってて、
そういう人が増えれば増えるだけ、自分も多分今後ね、
いろんな活動するとき、いや実はいわしさんっていう人がいてっていう、
例として出しやすいので、ぜひ皆さん一緒に応援してほしいなと思います。
で、ネタのとこに貼ってあるノート見ていただいたら、
プロフィールに飛ぶようになってます。
いわしさんの記事が何個か上がってるんですけど、
500円って書かれているものが3つほど上がってます。
賃貸派だった私が28歳産んだらとか、
あと22歳で結婚相談書に入り、24歳で結婚、
戦略的ガチ婚活するに至った理由とか、タイトル的になるんですけど、
人生最大の挫折と大学進路を選び直した話、視点を180度変えた、
っていうそういう記事とか3つあるんですけど、
ぜひぜひそちらのどれか見ていただいて、
ポチッと応援、もしもね、していただいたら嬉しく思いますし、
たぶん自分の今後のキャリア選択に大きな役割を
担ってくるんじゃないかなと思うので、
すごいですね、よしさん。
このノートの仕組み面白いなと思ってて。
はい。もともとずっと無料で出してた記事だったんですよ。
6年前ですね。
最初からこれ設定してたらよかったなって思うんですけど、
夫にね、すごいタイミング悪いとこで、
実は起業したいんだよねって言ったら、
説明する前に大反対されて、
ひっくり返ったみたいな感じだったんですよ、最初は。
なるほどね。
だから、ちゃんと応援してくれる人いるんだよっていうことを伝えるために、
何かしなきゃって思って、考えたのがこれで。
はいはいはいはい。
っていう感じなんです。
私今、夫にも応援してくれる人いるの?って聞かれてて、
いるよっては言ってるけど、
でも多分夫は数とか、具体で伝えないとわからない人だから、
一人でも二人でも応援してくれる人がいたよって言ったら、
ちょっとは信じてくれるかなって思ってるんですよ。
なるほどね。本当に大きいですよね。
だからこの行動って結構面白いと思ってて、
話すタイミングってね、多分いろいろあると思うんですよ。
自分ができるのかなっていうのはわかんないんですけど、
でも現実的な旦那さんだからこそ、
この結果、こんだけ集まってるっていうところが、
多分背中を押すきっかけになると思ってて、
僕も今ね、ちょっと応援させていただきました。
ありがとうございます。
できることって人限られてるんだけど、
でもワンコインで背中を押して、その背中を押した結果が、
自分も何かしらで生きるこのケースって生まれたと思うんですね。
いわしさんのはそれになってるので、
今悩んでる、どうしようかなって思ってる人や、
自分には全く関係ないと思ってる人も、
実は周りで悩まれてる人に、
いわしさんって人がいてっていう紹介するときに、
いわしさんがこの後成功したらすごく押しやすいし、
何か挑戦しようと思ってるときに、
こういう人もいたんだよっていう風な事例として取り上げるのも、
本当にいいと思うので、
皆さんももしも気になる記事、多分3つあって、
その中から食べるものになってますので、
ワンコインなので、ただみたいなもので、
ポチッと応援だけでもいいので見て欲しいし、
記事自体も本当に面白いものになってるので、
ぜひぜひ見てください。
気になるタイトルあると思うので、ぜひぜひ。
かくうさん来てくれたらありがとうございます。
ありがとうございます。
そんなかくうさんが来たということなんですけど、
実はレターの方にもちょっと続きがありまして、
中腹にかりんさんのお話が実はあるんですね。
いわしさんと僕の出会いはかりんさんなんですよ。
かりんさんのスタイル聞いてて、
いわしさんがいて、
かくうさんと話してる時に、
いわしさんともコメントでやり取りして、
仲良くさせていただいてて、
フォローする仲になって、
なんとアリーさんのコミュニティにも
面接で入ってくれてまして、
本当にありがとうございます。
それはその説は。
っていう形で接点がより深くなって、
今回もコラボする時も心よくさせていただいて、
もともと話したかったかなと思ってたので、
いろんな話をしたかったんですけど、
そんなかりんさんの書籍が来週の火曜日に出ます。
これ今スタイル聞いてる人は、
マジで皆さん自分もだと思って話聞いて欲しいんですけど、
スタンドゲームがどちらかというと、
ボイシーとかスポットファイターとか、
他の媒体よりも小さいし、
今後どうなるかわからないとか、
いろいろあると思うんですけど、
ここが盛り上がれば、
自分たちが放送している、
発信しているものが、
より多くのいろんな人に伝わるものになるんですね。
かりんさんはスタイルを盛り上げたいっていうことと、
音声に関してどうすれば稼げるのかっていうところだったりも、
ちゃんとしっかりとした教科書としてまとまっているものになっています。
かくうさんが作ってくれたリットリンク、
めちゃくちゃ分かりやすくて、
書籍読んだ方の感想とかも載ってたり、
あと応援リレーの話とかっていうリレーがバーって書いてるので、
このリットリンクだけでも見通しです本当に。
本を買いたいなと思った人は、
Amazonでも買えるんですが、
ぜひお近くの書店で手に取っていただきたいですね。
リアルな書店で買うことによって、
今後重版が決まって、
より財布が盛り上がるっていう形になるので、
ぜひぜひみなさんよろしくお願いします。
そしてヨシさんもね、
かりんさんの放送を聞いて、
たぶんいろいろ刺激を受けたんでしょうきっと。
刺激を受けない放送はほぼないと思うんですけどね。
今回独立しようと思ったきっかけだったり、
会社員というした働き方をね、
いろいろ考えたっていうきっかけにもたぶんなったことだと思うんですね。
そういうことをしてくれる人がかりんさんだったりするので、
ぜひぜひ今後の人生考えたり、
そして財布でも発信も頑張りたいという方は、
すごくおすすめになっています。
でもね、本当にこのいわしーさんの経験というか経歴、
ちょっと深掘るともっといろいろな話が出てくると思うんですけど、
いろいろあります。
すごいですよね。
なかなかできない経験だなと思ってて、
それは幼少期のいろいろな思いがあっての行動なんですけど、
自分がこう人生を考えたときに行動しようってめちゃくちゃ勇気いるじゃないですか。
そしてしかもパートナーに説明するときって、
断られたらどうしようとか、ダメって言われたら、
実際いわしーさん言われちゃいましたけども、
でもその後にじゃあ言われたからどう行動するかっていうのもしっかりとね、
いわしーさんその後考えて寝られて活動して動いて今に至るわけです。
昨日なんかその次の先が決まるっていうところまで、
劇的な変化を遂げてるんですけど、
この行動できてるのすごいなと思うんですよ、いわしーさんが。
行動力だけは自信があります。
花凛さんの書籍紹介とstand.fmの活用法
マジですごい。
カリンさんも言われてましたけど、いわしーさんの変化がすごすぎるっていう。
本当ですか。
カリンさんは本当に私と考え方が似てるんですよ。
真似してるとかではなく、あれ私が考えたことを今日も言ってる、
今日も言ってるみたいな感じでめちゃくちゃ共鳴するんですよね。
そうなんです。
本当にカリンさんのこともすごく応援してますし、
早く会いたいなって思ってますね。
いわしーさん、カリンさん出版記念講演会も6月と7月にするんですけど、
いわしーさんどっち行かれるとかあるんですか。
どっちも行きます。
どっちも行くんですか、福岡から。
福岡から。
さすがだな、行動力エグいですね。
僕も7月東京行くんですけど、お会いできるの楽しみにしてますが、
この話は各社のリトリングから情報が上がってますので、
書籍の出版の裏側とか思いとかっていうのが聞ける講演会になってます。
本当すごいなと思ってて、だからこそ行動して結果、
しかも後者も転職をして、しかも医療士でやってるその経験だったり、
若くしてこれだけいろんな経験されてるのってなかなかいないと思うので、
いわしーさんがやろうとしてるキャリアコンサルティング、
そういうのもぜひ皆さん気になった方はDMいただいたり、
もちろんまずはノート見ていただいたり、
いわしーさんサイエンドMでライブだったり収録だったり放送してるので、
そこへの思いもぜひぜひ聞いていただきたいですね。
なので今回ぜひフォローしてつながっていただきたいですし、
赤子さんも両方行くからね、本当さすがですね。
あなたもさすがですね。
なのでぜひぜひ皆さんつながっていただきたいし、
思いとかね、報道とか挑戦っていうところも見ていただきたいなと改めて思います。
いわしーさんすごいですね、本当。
3月2日から毎日ライブ配信してるんですけど、
最初の方の放送と最近の放送、また全然違うと思います。
おー、なるほど。やっぱり継続してるとね、変わりますよね、その辺り。
そう、なんかやってることと言ってることが違うぞみたいになってると思います。
そっか、いやそれ面白いですね。
リアルタイムで私の変化を多分追っていけるものかなと思ってますね。
言ったこと変えていいと思うんですよね。
その場の思いとか考え方とか、そして僕も毎回対談して思うのが、
対談することによって僕はいろんな人と出会ってるイメージなんですね。
そしてその人の人生経験を追体験してて、
価値観とかをいろんな意味で、いい意味でぶっ壊してもらうし、
いい意味で新しいインプットをさせてもらってるので、対談すごい大好きなんですけど、
だからこそね、その思いとか考え方とか聞いた翌日とかは、
やっぱ考え方変わったり、ベースは同じなんですけど、
でもその発信の仕方って変わるのって多分当然だと思うんですよね。
なので人生でいろんなことがあると思うんですけど、
その時にちゃんと自分の思いを発信できる媒体っていうのはやっぱ大切だなと思う。
だからこそスタンデファーで本当に聞いてほしくないし、
みんなに持っておいてほしいなと、本気で思います。
やっぱり喋るのが一番伝えやすいんですよね。
うんうんうん、わかる。
で、そういう人多いと思うんですよ。声でね、思いを届けるのが楽。
文章書くのはちょっと時間がかかるけど、声だったら。
そういう人は本当にぜひね、スタンデファー挑戦してほしいなと思います。
で、その時にどうやってやればいいのかちょっとわからないっていう方は、
かりんさんのほうでぜひ手に取ってください。
すると、あ、こうやってやればいいんだっていう。
これが本当にね、最初のこれから始める人にはマジで教科書になってるので、ぜひぜひです。
すごい、すごいですね。
いわしーさんの今後の活動とリスナーへの呼びかけ
いや、いわしさん、今日本当に楽しい時間ありがとうございます。
もうそろそろ終わっちゃいしまうんですけど、最後に宣伝。
いわしさんの口からお願いいたします。
そうですね、はい。
私がやりたいことっていうのが、
本当に一人一人が自分の軸を持って意思決定をする人を増やしたいなって思ってます。
そのために、私はキャリア面談とかですね、
人生にかかわらずあらゆる相談に乗っていきたいなって思っているので、
ぜひリットリンクからも見ていただけたらなって思いますし、
毎日いろんなテーマを元に配信しているので、聞いていただけたらなって思います。
またノートもぜひ読んでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
ぜひ皆さん、いわしさんのノート見ていただいて、
全部読めます。
本当に冗談抜きで全部読めるんで、ちょっと見てください。
嘘でしょって思うんですけど、かなりの長文読めるんでね。
その後に500円っていう応援のリンクがありますね。
それでも面白いですので、ぜひぜひ見ていただいて応援していただけたらと思います。
僕のほうからも最後ちょっとだけ宣伝なんですけど、
カリンさんのほうもぜひぜひ手に取っていただきたいので、
こちらも併せてよろしくお願いします。
僕もAmazonでも買いましたし、
初手ちょっと見ていこうかなと思ってますので、
皆さんも一緒に拡散のほうよろしくお願いいたします。
そして、僕70はね、小敷プロジェクトの運営メンバーでもあるので、
そこがやっているマミューバンドっていうバンドがあります。
どちらもプロでデビューして、
その後色々人生経験あった後にプロは一回辞めたんですけど、
もう一回40過ぎてから、
もう一回バンドしようということで立ち上がったものになります。
今回初のワンマンライブを東京で7月の5日に日曜日の18時からやるので、
こちらはぜひ皆さん来ていただきたいと思ってます。
チケットクラファンで今集めてますので、
ぜひ皆さんも応援していただけると励みになりますし、
その方と一緒にまた次のステージに向かって、
全国ツアーもちょっと考えてますので、
大阪とか北海道とかあります。
九州もどっかのタイミングで行けたらなと思ってますので、
この時もぜひぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
はい、有子ちゃん応援してもありがとうございます。
今回ね、いわしーさんと話をしてめちゃくちゃ刺激になりましたね。
僕も行動ある方なんですけど、いわしーさんの行動はえぐいですね。
本当に。
ぜひ皆さんいわしーさんの普段の放送とか、
志向を聞ける場所になってます。
サブスタッフとかもやられてますので、
リトルリンクの方から飛んでいただいて、
想いとかね、日頃の本音とかも聞けると思いますので、
ぜひぜひそちらも合わせて、よろしくお願いいたします。
マミヨバンドのライブ情報と対談の意義
いわしーさん、楽しい時間を。
ありがとうございますこちら。
こちらこそ、ありがとうございました。
みなさんもね、コメントくれた方たくさん。
ありがとうございます。
というわけで、今日は、以上になります。
いわしーさん、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
またねーっていうことで、
ですので、ありがとうございます。
41:37

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