出会いと自己紹介、過去のユニークな経歴
みなさんこんにちは、はんちゃんです。
今日はですね、私の人生の転機を約11年ぐらい支えてくれた
お友達のファイナンシャルプランナーの月をご招待してね、
お金の話をゆるーく雑談したいなというふうに思っています。
せっかくなんでね、もしよかったらお金のこととか質問とかも
コメントでいただけたら嬉しいなと思っておりますので。
そして私は今、すっきり待ちです。
さあ、うまく入ってこれるかな?
あ、来た来た。ご招待しまーす。やっほー。
いやー、初めて入れました。ありがとうございます。
みくさんもありがとう。早速。
あのね、みくさんも今来てくれた。こんにちはって書いてくれてる。
みくさんもファイナンシャルプランナーの資格を持っておられるの。
あ、そうなんですか。すごい。
そうなんですよ。来てくれました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
早速なんですけど、月、簡単に自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか?
はい、わかりました。
みなさん、初めまして。株式会社スコッチ代表取締役の月次と申します。
普段ですね、インスタグラムやボイシーとかでツッキー先生として50代女性に向けたお金の情報配信をしております。
もともと京都の嵐山で人力社の社風しながら、それでファイナンシャルプランナーと独立して、今8期目の会社を経営しています。よろしくお願いします。
お願いします。ツッコミの頃満載よね。
懐かしいね。俺も半夏出会って11年とかになるんだなと思って。
そうよ。でもね、出会ったのはもうちょっと前なんよね。相談して11年って感じ。
そっかそっか。フェスだったよね。
ユカリんありがとう。この原ユカリさんはツッキーさんですよ。ストレングスのユカリさんです。
いやいや、師匠です。感動したよね。
でしょ?そうなのよ。
人力社、そうでしょ?人力社、オジティブそうでしょ?このアイコン。
めちゃくちゃ言われますよ。顔がね、顔が人力社オジティブそうですよね。
このアイコン、もう後ろに人力社映ってそうやもん。
昨日慌てて設定しましたから。
けっこぽんかな?これけっこさん。
けっこぽんですね。
けっこぽんかな?ありがとうございます。春名さんと月出社長を聞きながら仕事します。ありがとうございます。お耳でね、聞いていただけると嬉しいです。
ユカリもありがとう。入れた?よかったよかった。
ちょっとね、ぜひお昼休憩中かな?楽しんで聞いてもらえたら嬉しいです。
そうそう、そうなんよ。
で、ツッキーと最初に出会ったのが、24歳の頃にね、共通の知人でバンドマンがいて、そのバンドマンがフェスをしたいっていう風に言ってて、
で、そのフェスの実行委員みたいな形で、20人くらい集まった中で初めましてでツッキーがいたって感じだね。
そうそう、懐かしい。
めっちゃ懐かしくない?
懐かしい。もう夏メロの響きだよね。
その当時は人力社もやってたっけ?
えっとね、そのフェスの時は2013年くらいだったから、人力社はやってなかったかな。
まだやってないんや。その頃何してたの?
その頃ね、不要品回収してたよ。
そうだそうだ。はいはいはい。不要品回収の会社で働いてたって感じね。
そうそう、バイトしてたね。
はいはいはいはい。そうだそうだ。そこから、私多分もう数年以内には、ツッキーはお金の人っていうイメージがあるんよ。
そこからお金の勉強をし始めたって、どういう流れだったの?
えっとね、正確にちょっと言うと、ご飯食べるための仕事と、未来のための仕事って分けてた時期が2013年やったんだね。
はいはいはい。
昼間の仕事が、最初駐車場を作る仕事。土木でタイムズ作ったんだけど、
それやって、横本と知り合って不要品回収やって、そこが最終的に人力社になったんだ。
未来のための仕事は、最初家庭教師、自分のビジネスで始めて、そこからうまくいかなくて、路上でメッセージカードを売り出した時になって。
そんなことしてたんや!
そうそうそう。
へー!そうなんや。
だから半夏で会った時は、路上でメッセージカード売ってて。
へー!ゆうかりん経歴すごいでしょ。面白いんよ。面白いんです。
ミクさんも、路上でメッセージカード。気になるでしょ。私もめっちゃ気になるわ。
そうそう。路上でメッセージカード売ってて。ちょっとだけ話すと、路上でメッセージカードもインスピレーションが降ってくる系ではなかったんですよね。
それ系ではないんや。
そうそうそう。それ系ではなくて、僕1年間ドイツにワイキングホテルに行ってたから、ドイツ語を書いてたんですよ。
それで、ドイツ語で夢は叶うさ的なことを書いて、それで自分で声かけて売るっていう。
やばい奴をやっててね。
へー!そうなん。でも当時はね、素晴らしい活動をしとられたんでしょうね。
そうそう。僕必ず情熱大陸出るんで、1回のうちから僕から買ってくださいって言ってた。
それでね、お金の話にどこから繋がるかって言ったら、そこでメッセージカード売ってたら応援してくれる人って結構いて、
そこを大量に集めてね、イベントかコンパみたいなことをやったんですよね。
みんなにどういったことをやったら貢献できるかなって聞いてたら、みんなお金のことがわかんないって言ってて。
その参加者の人たちがってこと?
参加者の人が、そうそう。
自分の知り合いも通じてお金のことってすごい難しいよね、みたいなこと言ってて。
そこからね、携帯代の見直しからスタートしたのが初めてだったかな。
そうそう、その印象あるわ。
なんか携帯代どう?みたいな聞かれたのすごい覚えてる。
怪しいね。
すごい怪しい。なんかツッキーが怪しい方向に行ったみたいな、当時の私の印象。
そうそうそうそう。よく覚えてるね。
懐かしい。携帯で見直しだったから最初は。
そうですよ。そんな感じでお金に入りましたね。
なるほど。やぶきさんありがとうございます。初めましてかな?会社の方かな?
そうそうそう。あれあれ、うちのインスタを全部手書いてくれてる。スコッチのマーケティングの。
はいはいはい。ありがとうございます。
いや、怪しいですよね。それだけ聞くとすごい怪しいですよね。
そうそうそうそう。懐かしい。
そこから本格的にお金の勉強をしだしてファイナンシャルプランナーの資格も取ったって感じ?
そうですね。なんかね、やっぱり資格を取るときに思ったのがこの資格が役に立つと一致しなかったんですよね。
なんか資格は取ったけどどう役に立っていいかわかんないみたいな時ってあるじゃないですか。
あるあるある。
逆にしようと思って。
だから言ったら携帯代の見直し方ってどのテキスト見ても載ってなくて。
はいはい。
だからもう実際に困ってることを解決してから資格取ろうかなっていう感じでやってて。
資格の方が後だったんですよね。
はいはいはい。
なるほどね。
そこに集まってきてくれた人たちの悩みを聞きながらそれに合わせた勉強をし始めたみたいな感じ?
そうそうそうそう。
そんな感じでしたね。2014年くらいのね。
なるほど。そこからさ、自分の会社を立ち上げてに至るまでの経緯ってどんな感じだった?
あ、かすみんこんにちは。ありがとう。
こんにちは。
今ね、元人力者を担いで、そして路上でメッセージカードを売っていたツッキー先生がね、どのようにして。
年賞1億円ですよみなさん。すごくない?
その会社の社長をしておられるわけですよ。メッセージカードを売っていた人が。
本当だよね。本当だよな。
そこからどんな感じ?
ひょえー。リアクションがいいな。
いいね。
あったかいですね。
あったかい。スタイフはね、あったかいんですすごく。
そこからさ、起業までのストーリーがちょっと気になる?
そうですね。2014年の3月11日にね、個人事業として始めたんですよね。
はいはい、2014年ね。早いね。
2014年、そうそう。2014年3月11日に、その時はもう一応家計相談、ファイナンシャルプランナーとしてやってて。
で、本当その時って学生さんとフリーターしかさ、話してくれる人いなくて。
そうよね、周りがね。
そうそうそうそう。で、自分も年齢が24歳くらいだったし、社会人になったことがなかった。
そして、小中高大佐賀県だったから、関西に知り合いも誰もいなかったもんね。
あ、そっか。そっか、そうよね。
だからなんで路上に出ようかなって思ったのかっていうのも、そもそも中学校の中学旅行で京都に行ったことあったから、
一番人が多いとこってどこかなって思ったら清水寺のイメージだった。
だから清水寺でメッセージカードを売る前はシャンプーを売ってたよね。
え、どういうこと?
知り合いがね、シャンプーを下ろせるみたいな人いて、怪しいやつじゃない普通のすすみのシャンプー。
それを一番人が多いとこだったら売れるかなと思って清水寺でね、
そうそう、売ってたんですよ。
なるほどね。
そういったことをめちゃくちゃしたのが2013年の1年。
これでやっていけるなと思ったのが、それからコンパだったりして紹介してもらって、
それで2014年の3月にお金の相談っていう形で立ち上げたって感じだね。
でも早いね、そのスパンが。
そうね、もう試しまくったからね。
夏季あれのね、活発性一位の人だったよね、確か。
そうだよね。
もうまさにって感じよね。
そうそう。とりあえずね、それで2014年にやったときに会社を立てたのは2018年になるんだけど。
早いな。
そうそう。っていうのもね、今保険代理店を経営してるんですけど、
なんで保険に行ったかっていうのもね、
学生さんたちは携帯の見直しとかすっごい喜んでくれてて、
そしたらね、女性の学生さんって彼氏が社会人っていうケースって結構多くてさ。
確かに多いかも。
そうそう。
会える人がいないことが一番しんどいっていうのは、路上の経験ですごく多かったから。
何も売れなくていいから絶対貢献だけして、紹介だけもらおうという意識があったんですよね。
そしたら消防士さんの人を紹介してもらって、彼氏さんの。
お金の勉強の始まりと起業への道
そしたら消防士さんの見てたら、毎月3万円ぐらい保険払ってるけど、
何に入ってるかわかんないっすって言われたんですよね。
はいはいはい。
で、なんで3万払ってて何が入ってるかわかんないんだろうって思って。
はいはい、そうよね。
そうそうそう。
ってなったら保険の見直ししてあげた方がいいんだなって思って。
ってなったら保険屋さんっていっぱいいるじゃないか。
保険屋さんと一緒に問題解決をしようと思って、一緒に同席でアポを組んでたんですよ。
そしたら大体やり方わかってきて。
はいはい、保険側の人のやり方ってこと?
そうそうそうそう。
こういった感じで保険手伝えて、こういった感じで役に立てるんだなーみたいな。
そう、言ったら当時路上で100円稼ぐ大変さをめちゃくちゃ知ってるわけよね。
あーなるほどね、はいはいはい。
でも保険で例えば積み立てとかだったら、10年間でその人が200万円貯めましたと。
保険を使って10年間で200万円貯めましたってなったら、
解約したら200万円返ってくるわけじゃない。
ってなったらこれコンサル料ただじゃんって思ったのよね。
あーはいはいはい。
お客さんだってお金貯めてます、こっちは保険が売れたら報酬もらえる。
お客さんはタダで、言ったら僕と繋がれてサービス受けられるわけじゃん。
めっちゃ良くないってその時思ったもんね。
はいはいはいはい。
そうそう、それで保険代理店って世の中みんな保険に関してよくわからないし、
印象だけが先行してるけど、ここをちゃんとやったらもしかしたら会社になると思うなーって思ったのが2016年くらいかな。
うーん、なるほどね。
そうそうそう。
なんかさ、ユカリンすごい行動力と速さ、いやそうよね、ほんとそうよね。
すごいなんかそのひらめきと行動力と、
でもそのベースに困ってる人の力になりたいっていうところが原動力って感じよね、きっと。
いやそうね、たくさん愛されて育ったんだろうね。
自分が?
愛されて育ったなーって思うね。
なるほどね。
なんかさ、すごい私、ツッキーが言ってた言葉ですごい印象的だったのが、
保険の商品自体に良い悪いっていうのはなくて、
全ては自分の価値観とか家族の価値観に保険商品が合う合わないか、
そこのマッチングだけだみたいなことを言ってて、
すごい私はその言葉で確かにそうなのかもなって思ったよね。
っていうのも、なんとなく掛け捨て保険とか、
私的にはすげーもったいないなって思ってたのよ。
言ってたね。
だから自分にとっては掛け捨ては絶対嫌だみたいなのがあったけど、
でも見方によってはやっぱり掛け捨てだからこそ救える人もいるし、
掛け捨てだからこそ合う人もいるんだみたいな、
そういうのが自分の価値観を揺るがしてくれたみたいな感じがあって。
そこなんかツッキー的には保険ってどういうふうに捉えてるのかなっていうのを聞いてみたい。
これ本当にいろんな観点での話があるんだけど、
保険って魔法の金融商品と呼んでるんでしょ。
魔法の金融商品ね。
魔法の金融商品と呼んでるんでしょ。
はいはい。
運用と保険って何が違うかって言ったら、運用っていうのはお金を育てる行為なんだ。
ためたお金に比例して何パーセントで増えていくかみたいな。
そうね、兄さんとかね。
運用っていうのはお金を育てていく行為なんだ。
保険っていうのは千円払ってて万が一やったら一千万もらえるってことでしょ。
これ魔法がかかったのと一緒じゃないですか。
確かにね。
救世主のようにパーンって支えてくれる存在でしょ。
その気合が好きなんだよね。
気合。
素晴らしいじゃんみたいな。
救う器がすごいみたいな。
困った時に助けてくれた人にすごい感謝するんじゃない?
そうね。
それって健康でしか入れないわけでしょ。
ってことは、最強のリスクマネジメント。
自分の大切なものが何か分かってないと保険で加入できないよね。
確かに。
火災保険とか自動車保険ってみんな入るんでしょ。
でも生命保険で入る人は入らない人いるよね。
確かにね。
火災保険と自動車保険って、家が燃えたら自分が困るんでしょ。
自動車も人を引いちゃって、賠償責任を負うのって全部自分でしょ。
だから自分が困るから入る。
でも生命保険って究極自分が死んだ後の話じゃない?
ってことは自分が死んでも守りたい存在のために入るっていう。
そういう価値観が好きね。
なるほどね。
そういう価値観が好き。
だから積み立てか欠け捨てかっていうのはそれこそ合う合わないによって変わる話ではあるけど、
保険ってそういうギブアンドギブアンドギブっていうのが会社の一番最初の大切にしてる価値観にあって。
それはツッキーの会社ってこと?
そう、うちの会社のね。
なんかそれを体現してるなって思うから、保険商品って好きなんだろうなっていう。
なるほどね。
パチパチさんこんにちは。主に耳だけですがお邪魔します。
ありがとうございます。ぜひぜひ聞いてください。
ミクさん、保険はマッチングいいね。
いや本当そう、なんかね私のこのなんか概念が崩れたというか、
なんとなくさ、その保険を保険を売る方ってあんまりいい印象なかったのよ今まで私。
そう、だから、
だからなんかそのツッキーの話を聞いて、結局そのマッチングだから、
こっちからなんて言うのかな、その自分の価値観とか考えて家族に対する価値観とかを
こっちから話すことってすごい大切なんやなって。
じゃないと相手もさ、その合うやつをこう紹介できないやん。
だからなんかそのなんて言うのかな、なんとなく周りの方とか見ててよく聞くのは、
こういう保険紹介されたけどでもなんか断るのどうなんかなとか、
なんかなんて言うのかな、あんまり本音と本音で話せてないみたいなお互い。
なんかそういうのをすごく感じたのよ。
って思うと私は最初がさ、そのツッキー、友達ベースやったから、
なんかそこのブロックみたいなのがなかった。
最初から本音で自分の考えてる価値観とかを話せたし、
それに対してじゃあこういうのが合うんじゃないみたいなのもすごい納得できたし、
そこのフラストレーションが全然なかったなって思うよね。
うれしい。
うんうんうん。
ゆかりん、本音を聞いてくれるって素敵だな。
いやそうなんですよ、本当にね、そんな気がする。
そうだねー。
なんかね、本当に多分ファイナンシャルプランニングから、
家計相談から保険の業界に触れたのが良かったかなーって振り返れば思うかな。
はーはーはーはーというのは。
保険会社に勤めたわけもないから、
どうやったら人生豊かになるかなーって考えたら、
やっぱりいつどのタイミングでお金が必要かってのは分かってなくちゃいけないなと思ったんだよね。
それを人生どうやって豊かにするかっていうのにお金って密接に絡んでて、
そのお金に対するリスクヘッジの一つで保険があるわけだから、
別に保険が目的じゃないというかね。
確かにね。
保険も手段なんだなっていう前提で最初から言ってたのが、
言葉の届き方が変わったのかもしれないなって思ったから。
なるほどなるほど。
みくさんが本音の引き出し方難しそうって。
あー、そうっすねー。
本音の引き出し方ね、
本音が引き出せてるかどうかも分かんない状態で話すと、
でもその本音っていうのはどこに出るかって言ったら、
使ってるお金に結構出るんですよね。
その人のお金の使い方がその人の価値観に結構表してて、
お金って言ったら命と一緒じゃないか。
だからそういうお金をどこに使うかとかで、
結構本音が垣間見えてて、
趣味にすごい使ってるんだったら、
その趣味にこだわりがあるかもしれないなとか、
そういったところをすごく聞いていきますよね。
なるほどね。お金のその使い方によって、
相手の価値観を予測しながら聞いてみるみたいな。
そうそうそうそう。
どういった思いがあってここにお金を使うんかなとかね。
はいはいはい。
なんか葛藤があるから相談するわけじゃない。
うんうん、そうだね。
何かこういう風にしたいけど、
でもどうやっていいか分かんないから、
相談の場に行ったと思うんだよね。
そうそう。
相談したいと思ったら、
きっかけって何ですかとか、
その人がどこの方向を向いてるのかを、
ここの輪郭を全力で掴みに行くって感じよね。
うーん、なるほど。
そんな感じ。伴奏って感じ。
うんうんうん。
そうだね。一家に一人ファイナンシャルプランナーみたいなね。
そうだね。
伴奏って感じよね、それがね。
そうそう。
でもなんかこの伴奏だけでも弱いなと思ってて。
はいはい。
たまには引っ張ってもらいたいじゃない。
あ、そうね。うんうん。分かる分かる。
たまには断言してもらいたいじゃない。
うんうん。
そういうことするにはやっぱり改善するしかないなと思ったよね。
うーん。
うーん。
でもさ、その会社にするしかないなって思って会社にしたそのスパンって4年ぐらいだったってことでしょ?
会社の理念と女性の役割、今後の展望
そうだね。うんうん。
すーごいね。
そうね。何も考えてなかったけどね。
思った以上に考えてないよ。
そう!そうなんや。
とりあえずやろうみたいな?
そうそう。だっていきなり5人雇ってから。
あ、作って?
そうそう。いきなり人数多い方が儲かるかもしれんなっていう。
そうそう。やっぱね、自分も豊かになりたいからさ。
そうね。
それだったらもうバーンって人に雇った方が儲かるかなと思って一気に5人雇ったもんね。
すごいわ。
それすごいわ。
そうそうそう。2回ぐらい阻止して崩壊した。
あー。やっぱそういうのもあるのね。この長い間。
いやー。あるねー。やっぱ。
なんだろうね。未熟だったんだよね。結局はね。
なるほどねー。
それこそ、かんなのライフプランニング、今主にめっちゃ担当してる石飛さん。
けこぽんが一番見てるわ。
そのいろんな流れを。
そうそう。数々の人を見送ってきた。
じゃあ、月と共にして結構長いよね。けこぽんはね。
けこぽんっていうのは、今私の担当してくれてるファイナンシャルプランナーの方です。
あだ名がけこぽんです。かわいいでしょ。
そうそう。島根出身のね。
けこぽんは2021年か。
うちの会社は2018年だから。
最初の3年は知らないけど、そこからは全部知ってるからね。
なるほどね。
みんないっぱい入ってきてくれて、コメントありがとうございます。
千葉愛嬌さんもありがとうございます。お金の話気になってました。
一気に5人雇ったもんねってすごいですよね。そうなんですよ。
活発性、めっちゃ勝手に晒すけど、月1位活発性の方なのでね。
すごい早いんですよね。
思う前にまずやらないとみたいなね。
アホだよね。27歳くらいだったもんね。
で、いきなり雇うんでしょ。
路上でメッセージカード売ってた月がめっちゃほじる。
すごいよね。
でもね、なんでできたかって振り返ると、
ゆうたらさん、会社に勤めたことなくてさ、路上から始まってるわけじゃない?
ってなったらね、やっぱ誰でもできるなって思っちゃうわけね。
会える人がいないと集客ってほとんど困るじゃない?
そしたらもう、いやいや京都ってめっちゃ人いるよみたいなさ。
声かけたらいいよみたいな感じを、まじですでに思ってたのよ。
だから27歳くらい、28歳くらいの時は、完全にここマネージメントで詰まったもんね。
その公開したときね。
ゆうたら、なんで声かけへんのっていうの、ほんまにわからんかったもんね。
そこに恐れとかさ、ありはするけど、
でも1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、継続、俺できたからみんなできる証明な感じだったもんね。
いやー強いな、めちゃめちゃ強いわ。
それで言うとさ、私ほんとに真逆、多分ツッキーと真逆で、
結構活発性っていうか動くタイプに見られがちなんやけど、
私も思考ベースなんよね。まずすげー考えるタイプで、
それこそ、ツッキーはじめ携帯の見直しみたいな話してたときは、
ツッキーちょっと怪しい方向に行っちゃったなって当時は思ってたけど、
でもそれでもお金のことを色々勉強してやってるっていうのは、
記憶に残ってたから、今自分がちょうどまたツッキーに連絡したのが、
昔3年間病院で働いて、1年間また学生に戻ったのよね。
また就職するってなって、その就職するタイミングで結婚を考えてて、
早く子供欲しいなって思ってたから、すぐに妊活したかったわけ。
そう、てなったら1年の学生のブランクがあるからさ、
育児休業給付金もらえるんかなみたいな、すぐに妊娠してしまった場合って、
そこが分からんくって、ツッキーに連絡したのが私が一番最初の相談。
懐かしい。
そこからだった。
懐かしいね。すごい思い出してきた。
そう思い出した?
うん、すごい思い出してきた。懐かしい。
そうなのよ。当時はそういうことって検索してもよく分からんかったし、
結局自分の例みたいなパターンに合致した情報ってなかなか取れんかったから、
だからすごいありがたいなって思ったのと、
そこからまた自分が起業する。
だから病院に勤めながら病院をパートにして、個人事業もやる。
2本の柱の収入源を作るってなった時に、
個人事業で開業するんやったら白色がいいのかとか青色がいいのかとか、
またそこで色々分からん。
なった時にまたツッキーに相談するみたいな。
電話してたね。
そうそう。
電話してたわ。
企業にあたってお金の面でのフォローアップをしてくれたっていうのは、
私の中ですごいありがたかった。
うんうんうん。
懐かしいな。
懐かしい。
カスミンが、FPさんって育児休業給付金のこととかも分かるんですねって。
うーん、そうですね。
僕は、うちの会社はそういうのを詳しい方かもしれないですね。
なんか、こうしたらめっちゃもらえるみたいな裏技をめちゃくちゃ備えてたもんな。
分かる。裏技めっちゃ教えてもらったもん。
めっちゃ備えてたな。懐かしいな。
今結構ポンの方が詳しい。
裏技?
そういう制度系とか。
常にお客さんとお会いしてるから、うちのメンバーの方が詳しいね、俺より。
なるほど。
ミクさん、お金に詳しい友達って最強。
本当にめちゃめちゃありがたくて、当時の私からしたら。
他にいなかったしね、こういう相談できる人って。
お金のことって誰から構わず話せるものでもないんじゃない?やっぱり。
すごいプライベートなことだからさ。
だから、すごいユカリも言ってるけど、人生の要所要所で相談できる人がいるっていいなって、本当にありがたかったなって思います。
懐かしいな。
めっちゃ懐かしい。
僕自身はハンナの行動力っていうか、僕が今すごい活発で行動力あるみたいに見えてると思うんですけど、
ハンナも相当すごいな、それ。
なんで今出雲にいるの?みたいな。
はいはい、あの時ね。
出雲でご飯行ったじゃない。
行って来てくれたね。
で、そこから今だってシマネもさ、中心に活動してる人。
なんか、すごい俺ダイナミックに動いてる印象あって。
中身はね、言ったら葛藤がしてたんだろうけど、
なんかそれはすごいなんか、チャレンジしてる人って、
なんだろうね、すごい周りに勇気を当てるんだなって、ハンナも見ながら思ったかな。
私、それは私も思ってるわ。
月に対してね。
会社立ち上げてすげーな、みたいな。
ね、やっぱりそういうとおりに、前向きに。
人生をどう良くしていくか、
そこに向かってそれぞれの手段で動いてるのが、やっぱり本当に仲間だなってすごい感じるんだよね。
そうね、確かにね。
だから当時その24の時に出会った人たちって、
なんかやっぱなんていうのかな、通常の社会ではちょっと生きにくいというかさ、
なんだろうな、自分らしく生きるとは、みたいなのを結構体現してた人たちが多かったなって思うんよね。
だからそこで出会えたっていうのもまたありがたいご縁だなって思ったりする。
本当だね。
本当にすごいきっかけになったね、あそこは。
そうよね。
どこまでコメント読んだかな。
ミクさん、裏技を備える。
そうそう裏技をね、めっちゃ教えてもらって、なんかありがたかったなって当時ね、思いました。
けくぽん、ツッキー先生のご指導の下、ひめ、鍛えてます。
本当にね、社長とは言われたことないからね。
いじってる時にいつも社長と言われてるからね、そっちのメンバーって。
いいよね、そういう関係性すごい良いよなって思う。
ゆずちゃんもこんにちは、ありがとう。
ゆかりん、確かにハンちゃんの行動力も唯一無二。ありがとう。
私はでも結構やっぱり、それこそ保険っていうか、自分の中でのバックをちゃんと支えを固めた上でじゃないといかないタイプだから、そこの要素になってくれてるわけよ。
お金の不安に対する相談とかアドバイスとかね。
だからありがたかったなって思うし、やっぱり出会った当初はまだ若かったし、人生の転機みたいなのがそんなになかったけど、
年齢を経ていくとさ、それこそ私離婚もしたし、再婚もしたし、妊娠して子供ができてみたいな、人生の転機が多くなってくると、
やっぱりお金の苦労がすぐそばにいるっていうのはすっごいやっぱり大事やなって思った。
だから一家に一人マイFPみたいなのはすごいわかる。
ありがとうございます。
ツッキーの会社って主にどういう人たちと関わることが多い?
私みたいな、母っていうの?女性側と話すことが多いのか、パパ側というか男性側と話すことが多いのか、
どんな感じ?お金のことって、うちの周りでは女性の方が結構しっかりしてるって言ったらあれやけど。
わかるよ。
気にされてる方が多いなって思ったりする。
それ言ったらね、女性の方が多いかな。
女性の方が多くて、うちの会社も女性の割合がどんどん増えてきてて。
その従業員の?
従業員の割合も増えてきて、やっぱり女性が元気じゃないとね、
お金のことって家計で見ても女性の方が圧倒的に考えてるし、
男性はどちらかと言ったら楽観主義だからね。
家を買うとかそういった大きなことは、ちょっと話に入ってくるけどね。
基本やっぱり女性の方が日々のことだったりとか、現実主義というかね。
家計に関してね。
だからうちは結構女性にメッセージすることがすごく多いかな。
なるほどね。
しかもさ、全然違った角度だけど、日本の神様のトップって女性じゃないですか。
日本の神様のトップ?
そうそう、アマテラス・オオミカリってね。
女性心なんですよ。
ってなったらやっぱり女性が元気な方が、家計的にも多分ハッピーだろうなってすごく思ってて。
大体いろんな家計を見ていて、奥さんの方が強い家計の方が上手くいってるんだよね。
確かに。
男性がひひーって言ってるぐらいが、大体上手くいってて。
男性が権力持っちゃうとね、なんかろくなことにならないよね。
やっぱそういう傾向があるかもしれないよね。
ツッキーのお宅は?
ツッキーのお宅は?
姉さん、娘ですよ。
姉さん、娘ですか?
姉さん、娘です。
奥さんにこないだ言われたのは、ひろき君って呼ばれてるんですけど、
ひろき君はお金稼ぐの好きなんだよねって言われて、私使うの好きって言われた。
あーいいね。
結婚してよかったこと何?って聞いてみたら、家族カードが持てた子って言われて。
俺の口座から落ちる奥さんが使えるクレジットカードって言われて。
結婚と同性の違いを言い当てた人って俺初めてだなって思って。
確かに同性じゃ作れないわ、家族カードはって思って。
すごい。
すごいねって思って。
確かにみたいな、好きに使ったよみたいな。
すごいね。
ゆずっちゃさんも、分かります。
うちも普段夫は家計に無関心なのに、家買うときだけ自らリードして決めてました。
やっぱそう、大きいのが動くときはね、やっぱり関心あるけど、
確かに日々の細かな家計っていうのは、そうなわない方が多い気がする。
そうそう。
やっぱ女性が笑顔ってね、やっぱすごい大事だと思っててね。
だって漢字とかもさ、嬉しいとかも女が喜ぶで嬉しいでしょ。
確かに。
女性編のついた漢字ってめちゃくちゃ多くて。
確かにそうだね。意識したことなかったわ。
でしょ。男性編って聞かないじゃん。
だからね、女性に応援されてるってね、すごく大切なことっていうか、
女性が生き生きしてたり、太陽みたいなもんだからさ、
だから女性にとっておけばいいなって思ってるね。
なるほどなるほど。
ユカリン、夫婦揃って楽観的な我が家はまずい。
是非もうファイナンシャルプランナー入れましょう。
入れて。
幸せですよ。幸せ。
ミクさん、うちは私が楽観的で夫が現実的です。
え、でもミクさんめっちゃお金のことやってるじゃん。
現実的にね。
ミクさん女性は太陽、月大好き。
ポジショントークじゃないですからね。
思ってますよ。
ほんとそうよね。
しばゆーさん、めちゃくちゃわかる。
子供の頃お母さんが家にいないだけで嫌だった。女性は太陽。
ほんとそうよね。
ほんとほんと。
会社にしたのもなんでかって言ったら、
自分一人で支えていけないなって思って、
でも責任だなって思ったのでね。
個人で相談に乗ってたときはってこと?
そうそうそうそう。
これはね、いろんな角度の話あるんだけど、
保険って言ったら自分が亡くなった時に子供に残したいとか、
そういう思いってあったりするじゃない?
そうそう。
自分の寿命っていうものがあってさ。
こっちにはね。
ってなった時に子供とか孫とかに、
お母さんはこういう気持ちで残したんだよっていう、
そこのメッセージをする役目って、
保険扱ってる人は僕は絶対しなくちゃいけないと思ってて。
そうそう。
ってなった時にね、自分が身が朽ちちゃうじゃない?
でも法人っていうのはね、形がないから、
考え方だったり、大切にしているものを
次の世代に残していけると思ったんだよね。
そうそう。
だから形のないものって形のあるものを生み出すと思ってて。
そうそう。
はいはいはい。
形のあるものを生み出すけど、
お金は信用を生むか分からないっていう話だよね。
そうそう。
ってなったら、会社も何年も続くようにしていく?
そういう風にしていくためには、
やっぱり上場した方がいいなと思ったわけよね。
なるほどね。
そうそう。まだしてないけどね。
してないけど、そこを目指すっていう方向性になったって感じ。
これからの展望としてっていうことだよね。
そうそうそうそう。
それでちょっとだけさっきの、
なんで女性が大事かって言うと、
女性が次の世代に色々なものを渡してくれるじゃない。
はいはいはい。
子供も含めて、例えば母親の味とかね。
家の味って大体奥さんを通じて下に行くわけよね。
そうそう。男って帰ってこないのよ。
実家に帰ってこないでしょ。
はいはいはい。
そうそう。でも結構自分の人生観的に
縦の意識っていうのがすごくあって。
次の世代に、次にバトンを、
いい感じで次に届けていきたいって思いがあるから。
女性の方にっていう思いがあるのかなってすごく。
なるほどね。ツッキーの軸としてね。
そうそうそうそう。
ちょっと私レター出すの忘れてた。
ツッキー、これも今インスタ1.2万人だったっけ。
フォロワー。
インスタのね。はいはいはい。
いるけど、アカウント立ち上げたのって
本当最近っていうか、本当数年前だったよね。
そうそう、1年ぐらい前かな。
矢吹さんがね、うちのマーケティングの
スーパー担当者の矢吹さんが
1年間で1万人やってくれて。
それこそアカウントフォロワー数人のところから
知ってるからさ、すごいなーと思って見てた。
そうそうそう。一挙にパーンって上がっちゃったから。
ここから会社らしさとかどんどん出していかなくちゃいけないなって思ってるよね。
なるほどね。
じゃあこれから上場に向けて活動していくって感じね。
会社を大きくしていくって感じか。
そうね。やっぱりね、上場するって言ったら
自分の会社、ある種自分の会社から
公益の組織になるってことなんだよね。
やっぱね、怠けちゃうんですよ。
そういうのがないんですね。
なるほどね。
僕は人に見られながらじゃないと
いつだって寝たいと思うしさ。
もうしんどいなーって人間だから思うじゃない。
でもなんか人生を燃焼しきりたいっていう思いもあって
環境から整えていったほうがいいなと思ったのが一つ。
あといい会社だったらね
友達上場してさーとかってないじゃん。
ないないない。いないいない。
普通。
いい会社だったら読んでもらえると思ってね。
上場したことが我がことのように。
友達のさーとかってことよね。
自分の友達が大谷翔平だったらめちゃくちゃ自慢すると思うんですよ。
そんなテンションもある。
なるほどねー。
すごいねー。
いやー、尊敬しますわ。
大したことないときから支えてくれた人たちを大切にしたいんだよ。
保険業界ってそれが逆転してたからさ。
保険業界への想いとライフプランシートの重要性
っていうのはどういうこと?
例えばさー、保険屋さんになりましたってなったら
自分の大したことないときに自分の大切な人におるでしょ?
まず身内から的な?
3年で9割やめていくわけじゃない?
そうなんや。
無責任になっちゃうよね。
その1割になった人も
報酬体系とかそういった保険業界の常みたいなところで
常に新しく売上げに立つところに行っちゃうんですよ。
3年で1割しか残んない業界を支えてくれた人たちよりも
新しい人にどんどん行っちゃう業界なんですよね。
それってちょっと業界的にどんなの?って思うしがあって
だからうちは固定給なんよね、会社は。
成果とか何人に売ってみたいなとかじゃないってことよね?
そうそうそう。
それよりもちゃんと貢献ってどういうことだろうとかね。
会社を通じてどうやって人格が磨かれるのか。
人生の中で働く時間って長いわけで
ただお金稼ぎっていう浅い理解で終わってもらいたくないなと思ってた。
相手に対してどう喜んでもらえるかの対価がお金だとしたら
そこを生活できるかできないかみたいなところで悩んでほしくなくて
そこのリスクを取るのが会社でしょって思って固定給に変えた。
かっこいい。
超かっこいいこと言ってるね。
自分で言う?
びっくりした。酔い知れよ。
録音してる?これ。
録音してるよ。アーカイブ聞けるよ。
また聞きたいわ自分で。
酔い知れよかなって思った今。
でもそうよね。ノルマが大変そうなイメージあるもん。保険業界って。
そうなってくると相手主体っていうかこっちのあれも入ってくるってことよね。
売らなきゃみたいな。
難しいんだけどね。僕らもまだ修行中だったり
っていうものの商品が届かなかったら結局守れなかったりするわけだから
でもそこがどこから行動の思いが来てるのかっていうのはすごい大切だなってすごく思ってる。
なるほどね。
大事大事。
ユカリンも心に染みますって。
だからストレングスも使ってみたいなのがあったよね。多分依頼したの。
そうそうそうそう。
やっぱ会社が10人とかになってくると一つの決断で誰かを動かすことになるよね。
自分が気分でやってたら結構みんなの時間を消費しちゃうなっていうのはすごい反省としてあったから。
だからちゃんと自分の強み把握した上でしろと思って。
ユカリさんにもすごい紐解いてもらって感動したよね。
よかったよかった。
ユカリさんごめんなさい会社に呼びたいと思ってて。
ぜひぜひ。
人数が固まったら必ずみんなに呼ぶんで。
ぜひぜひお願いします。
ストレングスも使えるもんね。チームワークみたいなところでもね。
そうだね。やっぱり自分の特性って知ってた方がいいと思って。
ほんとそうよね。
みんなのためになると思う。
ユズチャさんもかっこいいですって。
いやいやありがとうございます。自分で喋りながらかっこいいって思って。
痺れましたなんか自分で。
ゆうこりん、保険業界にそんな方がおられるんだって。
なんか大変そうだなってイメージが私は強いな。
いやでもね、保険業界ですごい人っていうのは本当に人格者多いね。
あーそうなんだ。
そうそう。やっぱ数が多い分なかなか会わないかもしれないけど、
すごいこの人格的な本当にすごいなって思う人はいますね。
そういう人に出会ったのがよかったなと思う。
なるほどね。
それで言うと私も出会ってよかったなって思うよ。
ありがとうございます。僕ですね。すみません。口挟みそうでした。
自分で言うかなと思った。
僕はマガ独特だったからね。
そう、マガ。
今はというか、つっきーにいろいろお金の話をしてもらおうと思って、
しまねでも勉強会とかをね、私主催で開催させてもらって、
その流れでしまね出身の子が会社にいるんよっていう風につないでもらって、
けこぽんとも出会わせてくれて。
けこぽんいなかったらさ、私今この家にいないからね、住んでないからね、マジで。
泣くと思う。うれしいと思う。聞きながら。
そうなんですよ。私ね、その両家が遠方なので、いつか奈良に帰りたいみたいな関西に帰りたいっていうのがあったけど、
そのいつかが本当にいつなのかっていうのがわからんくって、
すごいお金に対しての漠然とした不安があったのを、
このツッキーの会社がやってるライフプランシートっていう、
簡単に説明するとライフプランシートって何?お金の見える化的な感じ?
そうですね。一言で言ったら、人生でかかるお金の整理。
不安っていうのがね、厄介なもんで、漠然とした不安が一番恐ろしいというか。
いやーわかるわ。
だってもう夜寝ててガタッて音がしたら、コソドローンみたいな感じになるじゃん。
コソドローンって待って、久しぶりに聞いた。コソドローンって。
コソドローンみたいな。
でもいきなりにニャーとか言い出したらさ、猫かってなる。
なる、なる、なる。
そしたらさ、不安って取れたわけじゃん。
人生ってどんだけ生きるのとか、何が起きるのっていうのがよくわからない不安なんでしょ。
そこにどこんだけかかるかもしれないね、こんだけ収入年金もらえるかもしれないね、
ここら辺を見える化していくっていうのは結構ね、お守りなんだよね。
それをやっぱり一人一人持ってた方がいいよねって思ってて、
そこがね、結構魂がっつり込めてるなって、働かせみて思うのがけっこうポンだよね。
だって、私ほんまにさ、何パターンシミュレーションしますかっていうぐらい、
こういう場合はとか、奈良に帰るんやったら、奈良で賃貸の場合と、奈良で家建てる場合と
とか、何歳で帰るんやったらみたいな、多分すげーめんどくさかったと思うんやけど、
それに本当に真摯に付き合ってくれて、やっぱり今このまま定年までは、
この場で島根でいる方が、やっぱり私もだし、家族が一番いい形でいれるかなっていう風に思えて、
じゃああと20年30年あるから、じゃあ家建てようってなったんだよね。
本当に1ミリもまじで考えてなかったからさ、家建てるなんて。
建ててみるとさ、やっぱ最高って思うから、きっかけもらえたのは本当にありがたかったね。
いやいや嬉しい嬉しい。けっこうぽんめっちゃ嬉しいと思うよ。
来週遊びに行けるの楽しみにしてるから。
けっこうぽん島根に来るみたいなのでね、わが家はけっこうぽん邸と呼んでいるのでご招待します。
いいよね。
四角化50過ぎても遅くないかしらって。
でもこれあれですよ、うち今50代の方めっちゃ多いんで。
お客さんね。
そうそう。50代の方って、社会の負を一番背負ってるって思ってるんでしょ。
上はお父さんお母さんが相続とか介護でしょ。
そうだね、年齢的にね。
いきなりキャリアがパーンってなくなっちゃう可能性もあるじゃないですか。
下は教育費が残ってたりとか、いろんな下のことも考えなくちゃいけない。
横見たら友達が病気になってるとか。
横見たら旦那の定年退職がマジかって言ってた。
人生のまさに天気よね。
そうそう。
ここっていうのがね、日本の中に今1,000万人いるんでしょ。
50代女性だけでね。
だからここを豊かにしていかなくちゃいけないなって。
自分の仕事を通じて社会を良くしていくってなったら、
そこをどんどんどんどんお金の教育っていうのを豊かにしていって、
この50代の人がね、保険とかで言ったら子供にかけてあげたら子供も助かるじゃない。
そうそうそう。
だから今結構50代の女性をよくセッションをさせてもらったりとか、
会社経営者の方?
会社の経営者が、いや会社が保険かけて従業員を守れと思ってるから俺。
だからね、50代の人でも全然全然聞いてもらったらめっちゃ面白いと思いますよ。
ほんとほんと。
なんかね、私もさ、ずっと月と長い付き合いっていうのもあるし、
実際相談とかさせてもらって自分がすごい助かってるし、
すごい良いなって思うから、
是非ね、マイファイナンシャルプランナーがいない方は選択肢の一つとしてね、
持ってもらえたらいいんじゃないかなって思ったりしてます。
会社設立の背景と今後の展望、リスナーとの交流
是非是非、ファイナンシャルプランナーが人じゃなくて会社がつくんで。
確かにね。
会社を挙げて守っていくっていう体制に今変えたから。
心強いよね、ほんと。
いやこれで日本を取りたいわけですよ。
治めに行きますよ。
応援してますわ。
うちもさ、またさ、1人増える予定だからさ。
すごい。
またけこぽんに相談したいなって思っている。
めでたいね、めでたい。
やばいよ、2人目は2人目のかわいさがどんどんある。
つっきーをね、つっきーのお子さんの構成を教えていただいて。
上が4歳の男の子。
で、2歳の女の子。
まだちっちゃいね。
めっちゃちっちゃいね、で上の子俺に激にだから。
この顔?
そうそう、この顔すぎてかわいい。
かわいい、そうよね。
毎朝かわいすぎない?って言ってるもん。
奥さんにも言ってるちなみに。
いいね。
毎朝かわいいねって。
ずっぴんでそのスペックなのって。
奥さんに言ってるってこと?
奥さんも子供向いてる。
なるほどね、いいですね。
思ってることしか言ってないからね。
みくさんがつまりつっきーがかわいいって。
そうなんですよ、かわいくもありかっこよくもある。
濃いからね、九州の血だからね。
昔ながらのイケメンって言った方が正しい。
昔ながら。
最近ちょっと韓国の流れがきてるけど。
縄文系です、縄文系。
確かに、やよいじゃない、縄文系ね。
社長の自己肯定。
いつもけこぽんで、隣の隣の席で。
突っ込んでくる。
そうなんです、そうなんです。
もう良い子を巻くですね。
いいよね、会社がすごい楽しそうやなって思う、見てて。
働く方たちがすごい楽しそうだなって思うからさ。
すごいなって思うよ。
けこぽんにまた聞いてみてくださいよ。
本音?本音?
裏赤でめちゃくちゃボルカス言ってるかもしれない。
ボルカス言ってる可能性あるんだよ。
面白い。
本当に。
家族もラブですよ。
素敵ね。
カスミンが、ツッキーさん最高って言ってる。
すいません、僕こんなやつなんですよね、本当に。
ラブなんですよ、自分。
でも、そこを他人に対する愛情みたいなところから、
会社も立ち上げる、守るっていうところで言うとそうやもんね。
けこぽん、名残惜しいですがご面倒あるので抜けますねって。
ありがとうございます。
またまた色々相談させてください。
ゆうさんもこんにちは、ありがとうございます。
もうだいぶ終盤になってきてしまったんですけど、
このレターにツッキーのインスタのURL貼ってるので、
ぜひフォローしてみてください。
昔、人力車を背負っていたツッキーが。
人力車って背負うって単位なの?あれ。
分からん、なんて言うの?
引いてたでしょ、あれ。
背負えないからあれは。
背負うって単位じゃないからあれ。
使わなさすぎて単位が分からない。
そうだよ、冒頭も思ってたけど。
背負わないけどなって思ってたけど。
引くね、人力車を引きながら路上でメッセージカードを打って、
やっていたツッキーが会社を立てて、
これからもぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
我が家のサポートを本当にお願いいたします。
ぜひ皆さんも興味があれば、
ホームページだ。
ホームページのリンクってさ、
インスタに貼ってある?
いや、貼ってんのかな?
やむきさんが分かるんだよね。
貼ってないか。
スコッチってね、検索してもらったら。
ミクさん、インスタフォローしました。
ありがとう。
やむきさん、貼ってないって。
ホームページ見てもらったら、
いろいろどんな会社っていうか、
どんなことをしてもらえるのかなっていうのが分かると思うので、
ぜひ見てもらったらいいかなと思います。
今、回収中なんですよ。
どんどん変えようと思ってて。
もしこのスタンドFMを聞いている方たちが、
個人授業とか、自分で授業をされている方が多いんだったら、
ボイシーも参考になるかなと。
最近ね。
思い出したわ。
ボイシーでさ、これだけは最後に伝えさせて。
ボイシーさ、最近のやつから聞き始めてて、
最初どんな配信なんかなって思って、
パッと一番最初の配信に飛んだんよ。
そしたらさ、誰?っていうくらい声が違くて、
トーンも低くて。
そうだよね。
なんなら今もかなりガラガラ声だから。
ちょっとね、ぜひみんな聞いてみてほしい。
最近の配信を数個くらい聞いて、
一番最初のやつ聞いたら、
あなた誰?っていう声して配信撮ってる。
そうそう、この日にやるって決めた時にね、
めちゃくちゃ喉痛めててさ。
風邪ひいとったよね。
そうそう。
ちょうどね、会社が晴れるのに、
冬休みになった時に気が抜けとったんだもんね。
なるほど、年末やったからね。
でも宣言しないとやれねえなと思って、
宣言した日がそれだったから、
でも行くしかないなと思って、
そこから毎日配信してる。
それでやるのもすごい。
私だったら日変えるもん。
年明けのちょっと声戻ってきた段階でやろうかなって
思っちゃうタイプやからさ。
その辺やっぱ活発性を感じるわ。
意味わかんないよね。
12月27日ぐらいに始めてるからさ。
1月1日でそこみたいな。
しかもガラガラ。
ガラガラ声でね。
わけわかんないよね、ほんとに。
伸ばす理由ないよなって思ったよな。
ちょっとね、ボイシーもぜひみなさん面白いので、
ちょっと面白いから聞いてみてください。
チャレンジしてる人はね、いいと思います。
ほんとほんと。
カスミンもね、フォローしました。
30代だけどって。
インスタありがとうございます。
ぜひぜひつながってもらえたら嬉しいなと思います。
もう1時間経っちゃった。
早いね。あっという間でした。
週末っすね。
週末でしたね。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
いやー、でもこれ楽しいね。
楽しいでしょ?そうなんよ。
インスタライブとかだとさ、やっぱ目線どこ見ようかなとか一瞬気にするけど、
これ今、すごい120度のリクライニングで喋ってる。
オットマン使ってるから。
そう、そうなんよ。
だからね、音声配信もすごい、なんていうのかな、いろんな方が、
しかもスタンドFMって誰でもさ、ボイシーと違って誰でも発信できる媒体やし、
楽しいよ。
ミクさんがもうボイシー見つけてくれたって。
嬉しい。
ユウさんも、ツッキーさんインスタすごいですね。
1.2万人のフォロワーが少なすぎると思ってしまいましたって。
いえいえいえいえ。
もうこっからっす、こっからっす。
ちょっとユカリンが死後的なレターを送ってくれたよ、ちょっと待ってね。
ちょっと待って、俺初めてこれ触ってるから。
ツッキーさんの会社、スコッチさん、ボイシーのリンク、まあまあありがとうございます。
ホームページも素敵なのでぜひ見てください。
私の家を建てたライフプランシートも無料で作ってもらえるので、もしよかったらぜひ。
そうそうそう、けこぽんめっちゃ頑張ります。
たぶんさ、私以上にあんなパターン作ってくださいって言ったのはたぶん私以外いない気がするな。
ねえ、うん、いやいや。
ちょっと石戸美さんもね、ぜひぜひ喋ってもらいたいな。
ね、ほんとほんと、今度ね、けこぽん、一緒に喋りましょうよかったら。
もしこれ聞いてる人が事業者さんだったりとか、そういった人たちが、もしそっちが多いんだったら、
失敗談シリーズめちゃくちゃあるんで。
はいはいはい、失敗談ね。
もうねえげつないやつ、何個も手札持ってるんで。
聞きたい。
そうそうそう、もうこれ何回か人生終わったなって思うタイミング。
やっぱあるよね。
一般的にはね。
そうそうそう。
経営してたらあるよね、いろいろね。
いやいや、あるあるある。ほんとにね、めっちゃおもろいから。
それはボイシーで発信していく感じ?
あ、えっとね、ボイシーでもね、ボイシー大体10分くらいだからね。
あ、そっか。
全然スタンドエンドの方でも。
大丈夫でしょ。
了解了解。ありがとうございます。皆さんちょっともう一時過ぎちゃったのでね、ぼちぼち終わりたいと思います。
はーい、じゃあツッキーありがとうございました。
いえいえ、ありがとうございます。初めて知りました、スタンドFM。
ユカリさんがきっかけだったかな、ユカリさんがきっかけで。
そうそう、スタンドFMを教えてもらった。こんなのあるんや。
私もさ、私もユカリにきっかけなのよ、スタンドFM始めたの。
すごいインフルエンサーだ。
そう、インフルエンサーです、ほんとに。
ストレングスのインフルエンサーです。ちょっと漢字、じゃないわ、カタカナだらけで言いにくいですけど。
会社の研修でも活かしてもらえたら嬉しいです。
ほんとにほんとに、ぜひぜひお願いします。
はい、ではでは皆さんありがとうございました。長い間お付き合いいただきまして。
またね、よかったらツッキーともつながってもらえたら嬉しいです。
はーい、ぜひよろしくお願いします。
お願いします。じゃあね、ツッキーまたまたありがとうございました。
はーい、ありがとうございました、素敵な機会を。
かすみん、ゆかりん、ちばゆーさん、ゆーさん、やぶきさんありがとうございました。
ではでは、バイバイ。
ありがとうございました、おつかれ。
おつかれさま。
ミクさんありがとう、はんちゃんのライブいつも楽しい。ありがとう。じゃあね、バイバイ。
バイバイ。