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2026-02-02 20:38

#237:細かいところが気になって楽しめない『世界観警察』@2026/02/02

今回のテーマは『世界観警察』について!

#異世界転生 #三顧の礼 #ワンピース #彼方のアストラ #時代考証 #揚げ足取り #ジャンププラス #編集者 #NARUTO



▼番組の内容▼

ある分野について誤りを見つけて注意する人を「〜〜警察」と呼ぶことがあります。


今回はパーソナリティのtsunekichiの

「漫画やドラマを見ているときに、設定の荒いところをつい見つけては気になってしまい、作品の中身に集中できない...」という悩みから始まります。

作品の設定(世界観)自体が気になってしまうとは、まさに「〜〜警察」の最高峰、「警視総監」とも言えますでしょうか。。


なぜ人は"警察"になってしまうのか

そこにはどんな動機やきっかけがあるのか

"警察"として発信することでどんな影響があるのか


実際にあった漫画の例も交えて深く語っていますので、ぜひ本編をお聴きください!



▼お便り▼

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感想は、#ネーミングラジオ で!

サマリー

このエピソードでは、物語や作品の世界観に対するこだわりや注意深い視点について語られ、作品を楽しむ上での障害が考察されます。また、特定の作品に対する批判が純粋な楽しみを妨げる要因として挙げられています。物語の世界観についても話し合われ、細かい矛盾や不一致が作品の楽しみを損なうことがあることが示されています。特に、読者が作品に対して持つ批判的な視点が、作者の意図を理解する上でどのように影響するかが焦点となります。

世界観警察の概念
こんにちは、ネーミングラジオ、名前をつけるラジオです。パーソナリティーのつねきちです。
パーソナリティーのけんしょうです。この番組は、けんしょうとつねきちが、あるあるな事象に名前をつけて緩く会話をするラジオです。
やっていきましょう。
お願いします。
つねきちさん、今日のテーマは何ですか?
今日のテーマは、世界観警察です。
世界観…何かの物語とか、作品の世界観、よく言うけど。
そうそう。
それに対して
世界観が違っているとね、ピピピピピピーってね、心の中の警察が踊りだすんですよ。
踊りだすというか、注意しだすんですよ。
めちゃめちゃ楽しそうやん、警察。
ちょっとそれ、世界観にずれてませんか?っていう。
○○警察って言うもんな、最近。
最近じゃないか。
ちょっと悪く言うと、揚げ足取りというか。
こういう意味で、○○警察っていうのが使われたりする。
そう。
いわゆる世界観、特定の世界観に対して、すごく気になっちゃうと。
めちゃくちゃ気になる。
具体例と気になる点
すっごい気になる。
例えば?
なんか、異世界物とか。
うん。
なんだろうね、キリスト、イエスキリストが存在しないとされてる世界とかあるじゃん。
まあ存在しないとされてるどころか、もう別に存在することを考えたこともない。
そうそう、考えたこともない。
っていうとか、そういう世界の中で、アーメンとかさ。
うん。
いや、これお釈迦になっちゃったよとかさ。
そんなこと言ってる作品あるかな。
例えばそうさ、あと西暦とかね。
うん。
西暦何年とかね。
うん。
とか、あと単位とかね、気になる。
単位?
メートルとかって言われると、なるほどねみたいな。
ヤードポンド法じゃないんやみたいな。
ヤードポンド法じゃないんだもそうだし、
フランスの世界、なんだろう、革命以後の世界なんだみたいな、こう思っちゃったりとか。
頭良すぎるんちゃう?
フランス革命後のメートル元気みたいな、そういう話とかめっちゃ考えちゃう。
あと料理とかね。
料理?
料理。
ああ、その非世界で食べてる料理ってこと?
そう、カレーが出てくるとかね。
ああ、なるほどねとか、そう思っちゃう。
とか、あとなんだろう、サンドイッチとか。
あ、サンドイッチ伯爵がいたのねってこう思っちゃうっていうか。
わかる?これ。
次、友達いる?
いや、友達はいるんだけど。
ああ、そう、よかった。
ケンシロウ友達だと思ってるんだけど。
いい奴だな、そいつは多分。
あとね、シャンパンとかね。
シャンパン・ニューチホウ。
そう、シャンパン・ニューチホウが前提になってるからね。
シャンパン・ニューチホウがその世界にあるんですかと。
そう、あるんですか?
シャンパンという。
あるんですねって思っちゃう。
ちょっと怖いアゲやしとか。
あと、アウトとかセーフとか若干気になる。
いや、セーフ自体は安全みたいなことじゃん。
でも、アウトセーフって野球のアウトセーフのニュアンスで言ってそうだなとか。
あと、チェックメイトとかね。
大手とかね。
チェスとか将棋やってる感じあるなみたいな。
本来ないかもしれない。
チェックメイトだみたいな。
なるほど、チェスがある世界なんだなみたいなことを思っちゃう。
日本を舞台にしたドラマとかで大手とか出てくるのは、それはだって将棋あるもんねと。
日本という文化として。
異世界にチェスないし将棋という文化って一から蘇生されるみたいな。
あと、三個の礼とかって実行があるじゃん。
例えば。
三個の礼。
三個の礼。
劉備が諸葛亮公明を諸君に軍師として雇い入れるときに三回来たみたいな。
それで礼儀を尽くしたというか、思いの丈をちゃんと尽くしたみたいな。
三個の礼っていう言葉があるんだけど。
これ三個の礼という言葉を存在させるには、少なくとも三国志の時代より後じゃないとダメだなとか思っちゃうけど。
例えばキングだとか神の時代の話だから、セリフとかそういう単語入ってないかとかすごい気になっちゃう。
三個の礼ってことを使ってるなこいつみたいな。
みたいなね。
そういうのすっごい気になっちゃう。
それ気になりだすと物語に集中できなくなっちゃうんだよね。
絵に描いた本末転生。
そうそうそうそう。
その世界観警察みたいなのは自分の中にいて、これこの世界観警察結構廃業にさせた方がいいなって最近思う時がある。
もう廃業にするんや。
国家公務員ってあんま簡単に辞めさせられへんけど。
そうね。廃業させた方がいいなって思う、すごい。
結構邪魔なんだよね。
その警察のさ、警察ってことは給料が払われてるわけやん。
その警察のその給料に代わるインセンティブはなんなんやろうな。なんでその警察はいるんやろうな。
なんで常吉の中にい続けるんやろうな。
なんかね、邪魔なんだよねと言いつつも、見つけた時のどうまみん感はやっぱすごいある。
気持ちよさ感はあるやっぱり。間違いを発見できたっていう。
ワンピース読んだことある?
ある。
ワンピース、あんま気になったことはないけど、Cって言うならというか思い出したけど、ワンピースの技名とかでめちゃめちゃ英語とか出てくるやんな。
あーわかる。
作品を楽しむことの重要性
あれはなんか、でもなんか国船でさ、海をまたいでもさ、言語が共通で通じててさ、かつ日本語なわけやからさ。
確かにね。
あの英語はどっから来たんやろうなっていうのはあげ足取りまでいかなくて、純粋に。
でも手配書は英語やもんね。
あーなんか、Dead or Aliveとか。
そう。
そういうその。
なるほどみたいな。
なんか、言おうと思えばいくらかはあるけど、知った上で別に見過ごし警察やな。
あー。
全然速度調査目の前でブンブンしてるけど、全然見過ごすわ。
いや、ワンピースはたまに気になる時がある。
そうなんや。
そう。なんか解決病とかね。
あー、えっとあったね、なんか。
ナミがなったやつやっけ。
そう、ナミがあのみかん食わせるやつ。
ビタミン取られへんから。
そうそうそうそう。
海の上では。
ああいう話とか出てたりすると、なんか時代設定がいつぐらいなんだろうかなとか、なんかちょっと気になったりやっぱしちゃう、どうしても。
うーん。
なんか小田先生は結構忠実にやってるらしいけどね。
うん。
電気を絶対搭乗させないっていうことをやってるらしい。
へー。
そうそうそう。
なんかだから、ワンピースとかは結構しっかりしてる方な気がする。
英語とかはそういう問題は多分あると思うけど。
うん。
でもなんだろうね、なんかそれ気になっちゃうんだよね、なんか。
うん。
で、見つけた時に、やいやいみたいなことちょっと思っちゃうんだけど。
うん。
これすごい幼い精神性な気がしてて。
うんうんうん。
やっぱこの世界観警察?
うん。
やっぱやめた方がいいなって、やっぱ思ってきた、最近。
うーん。
僕はやってもいいと思うけど。
うん。
うーん、やってもいいというか。
うん。
最近確かに、言われてみればというか多い、てか丸々警察という言葉が出てきてる時点でさ。
うん。
揚げ足取りピープルが多いわけじゃないですか。
うん。
増えてきたわけじゃないですか。
警察っていうか揚げ足取りなんだよね。
うん。
なんか物語の本質じゃないところで騒いでる感がやっぱある。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
そうする。
そうね、なんか僕も実際見たけど、「カナタのアストラ」やったかなっていう。
はいはいはいはい。
5巻ぐらいで完結するやつがあって、かなり面白くて。
最後がすごいよね。
あーまあタネアカシがね。
結構話題、なんかなんとか漫画大賞みたいなの取ったんやってけど、なんかもう結構話題になって。
しかも5巻で完結するから、ちょうどいいというか。
2巻でもなければ10巻でもないからって言って。
買いやすいし読みやすいから。
はいはいはい。
買って読んで、僕は何も疑問に思うことなく終了したんですよね。
うんうんうん。
5巻分丸ごと読んで。
はいはいはい。
ただなんか、あれざっくり言っちゃうと、宇宙にこう、宇宙に旅行?中学旅行?なんか行ってるときに遭難するんやったっけな。
はいはいはい。
で、そっからどう自分たちの星に帰っていくかみたいな物語だったかな。
うん。
いろんな星をこう、てんてんとしたりとかっていうのが確かあったはずなんですけど。
なんかこう、行く先々で、なんかテクノロジーとか機械を駆使してこれは食えるとか食えないとかっていうのを見て、じゃあこれは食べようとかって、なんかちゃんとやってる風に見えたんですけど。
なんか、それをなんか結構、カナタのアストラ警察が言って、いたらしくて過去。
僕は結構、子さん。あ、子さんじゃない。もう、庭家というか、盛り上がってから買ったんで。
当初連載してたときかなんかに警察がめっちゃ出たって。
で、なんか行ったこともない星に、まずなんか複数人で降り立つのはおかしい。せめて一人から行ってとか。
で、食べ物も機械上はいけるけど、その機械が違う星のものをきちんと見とれる性能があるのか本当にとか、みたいなのをなんかつらつらなんか宇宙の知識とかも兼ねて書いてて。
なんか噂では作者さんがなんかそれでそういうの見たくなくて、SNS1回やめてやったから。結構そういうとこまで行って。ちょっとこれあやふやなんですけど。
なんか僕はそれを見たときに、なんかいろんな感情が出てきて、まずその批判、警察にかわいそうだなという感情を思ったんですよね。
作品をまず純粋に楽しめてないんやって。僕は5巻を読み切ってすごく面白かった。
まあ人によって面白い面白くないあるけど、この人はその面白いとか面白くないという感想も得られてないんだ。
いわゆる毎回どっかにぶつかっちゃうわけじゃないですか。そこはかわいそうだなと思ったのと、もう一方、なんかこう自分の知識をひけらかしたいマウント取りなのかなと思って。
でそれも含めてなんかかわいそうというか、人の作品を利用して自分のなんか、いわゆるその人はSNSに書いてるから。なんか別に書かんでいいやん。
説明してみたら思うまでは自由だと思うんだよな。そこのかわいそうやったら、ただただ、お前最後まで読み切られへんのかわいそうやなぐらいで終わんねんけど、
なんかそれをSNSに書いてこう言うっていうとこはもう本当に哀れというか、っていうそこのかわいそうという感じをちょっと見たんですよね。
そういうのも反面教師で、僕は作品を楽しみたいし、じゃあ自分がやれって言われても上げ足を一切取ることができないものを書く自信もないから、
自分ができないことを人に批判するのも違うなって思って、もうぶつからない。もちろんそのワンピースの例とかちょっと出したけど、別にそれはなんか
ここで喋る程度で、初めて今口に出した、人に言ったぐらい。自分が楽しみたいし、クリエイターへのリスペクトもないなって思っちゃうから、
あんま気にしないようにしてるし、結果的に気になったこともあんまない。
めっちゃ喋っちゃったけど。
結構思い入れはあるんだね、このアレに関して。
結構いろいろ思い出したね。カナとナストラはすごい僕好きな漫画だったから、なんか悪く言われてるのがすごく悲しかったね。
なんかでも、違いはなんかありそうな気がしてて、本筋ないところでワーキャー上げ足取ってるだけみたいなパターンは確かにあると思うんだけど、
物語の世界観の重要性
なんかそのあまりにも世界観が合わないことが連続しすぎると、なんだろうね。なんかその、時間を浪費、何ていうのかな。時間を集中できなくなる物語に。
あー、はいはいはい。
で、なんかそれが許せなくなる時はあるんだと思うんだろうね、きっと。
それはわかるかも。あまりにも世界観違うと、それこそ集中したくても集中できないみたいな物語に。
なんだろうね。
だってさ、シャンクスの左手ないのにさ、次のコマで履いてたらさ、気になるもんね。また次のページでなくなってたりとかしたら、気になるよね。
偶数のページを履いてて奇数のページを履いてないのだったらさ、もう気になりするやん、そんな。
で、やっされたら、そりゃ純粋物語を楽しめないっていうのはわかるよね。
だから程度問題っていう、すごいありきたりな結論になっちゃうんだろうけど、まあでもなんかというのは思った上で、やっぱり完璧な無人のない物語を作るってやっぱり難しいし、
気づいてあんまり得することは話してて思ったけどないんだよね。
自分が物語の作り手になるときは、多分矛盾に気づけたほうがいいと思うんだけど。
なんかそうじゃない、単純に消費者として楽しむ分には、あの世界観計算、やっぱやめたほうがいいかなっていう結論になりました僕は。
まあやめたほうがいいって思えてるだけなんかいいというか、それをなりわいにしてる人がいるやん。
そこまで言っちゃうとちょっとあれやけど、まあまあ気になっちゃうのはしょうがないか。
例えばさ、自分が詳しいジャンルやったらさ、めっちゃ気になると思うね。
例えばつねきさんカメラ詳しいけどさ、なんかその主人公が持ってるカメラが、その撮ろうとしてるものを撮りたいと思ったものと、
その主人公がね、例えば主人公がカメラを買ったんだって、これを撮るためにって言って買ったカメラがもう絶対それに向いてないやつとかやったら、
もう多分カメラ好きの人やったら、どんな細かい違いでも絶対まずそっち突っ込みたくなるみたいなのは、それはもうしょうがないと思うんだ。
なんかもうそれ嘘じゃんってなっちゃうんだよね。
なんか適当に書いてるやんというか、適当に書いてるっていうか、まあ。
難しいね。そこらへんが。
つねきちがさっき言ってくれたのは確かにと思ったのが、あまりにも作品のレベル、レベルって言ったら失礼やな。
その矛盾が多すぎると、なんかそれはそれでお金をもらってるんだからしっかりしてっていう、僕の中の警察もいるというか。
最も強い言葉で言うと。
最も強い言葉で非難する。
最も強い言葉で非難すると、本当に非難するよ。読者をなめるなみたいな。
最も強い言葉ね。
そんなことは別にほとんど思わんが、あまりにも世界観も何もないものを出されると、
例えばそれでお金を払ってる読者やとしたらさ、いやいや単行本買っとんねんと。
それでなんかこのレベルって、いやいや、あなたもプロでお金もらってるんでしょしっかりしてよって言いたくなる人の気持ちはすごくわかる。
ただなんかそういう細かい、あるのよ。たまに中世のこの服はボタンという概念がないから、このキャラのこの、おかしいみたいな。
それはなんか怪しいっていうか、ちょっと面白プラス強要というか、皆さん決して作者はディスってないみたいな投稿はあって、
なるほどと、やっぱ気になる人は気になるんや。
知らんかったみたいなケースがあって。
時代交渉みたいだね。
そうそうそうそう。
だからまあ気になる人はすごいと思うけどね。
気づけるのがすごいっていう知識めっちゃあるやんと思う。ポジティブに見ると。
確かにね。
まあちょっと思ったけど、最低限作者、クリエイターへのリスペクトはしましょうとはまず思うね。
そうだね。
揚げ足取りに、だから世界観警察どころかシンプル揚げ足取りになってるとちょっといたたまれないというか、かつそれをSNSとかで載せるのは良くないと思う。
面白いんだけど、ここはちょっと気になっちゃったなみたいな言い方がいいんだよね、多分。
うんうんうん。
本当は。
それでも傷つくんだろうけどね、作り手の人は。
なんかあのジャンププラスで、この作品と言わんが、ここ最近連載始まったやつで、なんかね、ジャンププラスコメント欄あるやんか。
あそこでね、なんかすごく非難をされてたよね、とあるキャラのセリフか何かについて。
コメント欄が消えたのよね。
なんか封鎖されてん、その作品だけ。
え?
全部じゃないよ、その作品のコメント欄だけ消えてん。
翌週?
翌週とかから。
で?
だから多分もう、誹謗中傷は僕が見た限りは書かれてなかったけど、あまりにもその読者が作者側にツッコミを入れるみたいな。
いやいやこれはこうじゃありませんよみたいな、なんか全然違うやんみたいなのがめっちゃコメントに書かれて、
ちょっと気を止んでしまわれたのか、編集部の措置なのか、わからんけど、最終的にコメント今は復活してんねんけど、
あの一時完全に無くなってた時はあって、やっぱその何でも言えばいいもんじゃないなって思ったね。
警察的視点の是非
本当だね。
それも実例として。
はい。
なのでちょっとまとめると、
まとめると、
良い警察悪い警察あると思う?
良い警察というか。
良い警察はね、ほぼいないです。
色々喋って思いましたけど。
確かに。だって警察じゃないんだから。
確かに。
とにかく警察じゃないもんな。
そう。
警察じゃないのに警察を語ってる時点で、それは良い警察じゃないですよね。
うん、確かに。
うん。
確かにな。
まあ悪者が自分に対して言うんだったらいいんじゃないって感じ。
か、編集、それこそ編集者とかね。
編集者とかね。
そこで本来は編集者が警察をたれよという。
そうそうそう。
あるよね岸本先生の編集者有能説みたいな。
あーそうね。
見た?
見た見た見た見た。
ザブザをなんだっけな。
桃太郎みたいな名前だったっけ?あれ違うっけ?
なんかね、なんとかの名前を桃地ザブザにしたとかね。
とかあの。
なんか修行をなんかやって、あと螺旋丸を作ったとかなんか。
あとあれ、カカシ先生の語尾ゴザルやってた。
確か。
みたいなのを辞めさせたみたいな。
いいよね。
噂やけどね。
そう。
そういう編集者が警察である分ないし、作者が自分自身に警察である分には良いと。
読者が警察でやっていいことは1個もないです。
それはそうだね。
思うだけにしろっていう。
せめて。
感じるのは仕方ない、自由に。
感じるのは仕方ないけど、表現する必要はないですっていう。
じゃあつねきさん、辞めれそう?
辞めます。
辞めるのは無理やろうけどな。
辞めるのは無理。
心の中に思っちゃうのは仕方ないけど。
それは仕方ないな。
表現は少なくとも、今まではしたことはほぼないので、これからもしないでいこうと思います。
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それじゃあ、バイバイ。
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