話を戻して、問題は芸能の方にあるんじゃないかなっていうふうに思っていて。
いわゆる芸能界っていう言葉あるじゃないですか。
いとぽーではもちろん芸能界の人間というか所属というかっていうわけでもないんですけど、一時期そこに片足を突っ込んでいた、もしくはそことある種のコミュニケーションというかやり取りをしなければならなかった、
させていただく機会があったというのは一つの事実ではあるんですよね。
もちろん芸能の厳しさとか、ある種の浮世離れした状況であったりとか、そもそも現代とかじゃなくて、それこそ江戸時代であったりとか、もっとそれより前でも芸能の世界というのはやっぱりかなり特殊なものだったよねっていうのって、
おそらくそれは西洋美術史を学べばそうだよねっていうふうにいわゆるパトロンの存在であったりとか、宗教画と作家の関係性上とかいろいろすぐパッとその話題になりますし、日本史を学ぶとですね、いわゆる文化史みたいなもので言うと、もちろん神経網の話もそうですし、いろいろなそれこそなんでしょうね、
歌舞伎の話であったりとか、いろいろ出てくるよね、それこそいろいろな芸能テーマにした映画作品とかもここ数年で話題になったりもしてるとは思うんですけれども、やっぱり特殊ですよね。
そもそも特殊なんだなというのと、かなり年齢とか価値みたいなものが、やはりどうしてもリンクせざるを得ない状況、構図になってしまっているっていう、もちろんそれって結局なんだろうな、政治もそうなんじゃないのって言われたらそうだと思いますよっていう一言で伊藤ぽいは言うんですけれども、
そもそもやっぱり芸能というのは厳しい世界なので、それがインターネットの文化みたいなものが全部芸能の方に行ってるんじゃないかなっていうふうにふと気づいてですね、そう言われればまあそうじゃないのっていう一言で片付けられると思うんですけれども、
やはりテック業界というかウェブ業界出身で、いわゆるハテナブックマークとかエンジニアカルチャーから育ってきた身、いわゆるコテコテのインターネットユーザーからすると、芸能というのはやはりかなり真逆にあるものなんですけれども、それがかなりそうなってきたなと。
最近ですね、テレビをよく見るようになりましてですね、見たくて見てるというよりはなんか流して見てるという感じなんですけど、いわゆる何かの特定の番組を見たくて見てるというわけじゃないんですけれども、やっぱり男性アイドルさんがたくさん出てくるわけですよ。
それこそミルクさん、スノーマンさん、イトポイールは全然詳しくないので、ミーシーにお名前を申し上げることができないんですけれども、タイムレスさんであったりとか、モナキさんとか、Aグループさんとかですか、ジャニーズ、もっとジャニーズなのか、エビ団系のね、スターダストプロモーションなのかとかいろいろあって、イトポイールは全く詳しくないんですけれども、そういった子たちというかお兄さんたちが出ているわけですよ。
もちろんイトポイールよりも年下で立派に活躍されている方もいますし、同年代の方、もしくは大先輩の方とかもいらっしゃいますよね。
その方たち、もちろんキラキラされてるんですけれども、その方たちが着てる服装とか、服のブランドであったりとか着こなしであったりとか、またリアクションであったりとかっていうのも、やっぱり若い世代になってくるほど、ネットをかなり意識したリアクションというかコミュニケーションになっている。
ネットをかなり意識したというよりも、そもそもだってさ、例えばテレビとかでYouTubeって見れるじゃないですか。実家とかでさ、テレビとかってそうなるんでしょう、今。
でさ、YouTubeでテレビの番組のコマーシャルとか流れてるわけですよ、広告で。プレミアム入ってないと広告流れるじゃん。
ってなった時に、もちろん今そのオールドメディアかニューメディアかみたいな議論もあったりするとは思うんですけれども、そもそもがメディアの話というよりも芸能カルチャー、芸能という文化に対する人間たちの興味関心の強さにすべてが飲み込まれていっているっていう言い方の方が個人的にかなり筋が通るなというか、いろんなものが考えやすくなるなと思ったんですよ。
結局芸能なのねっていう話なんですよ。別にそれは芸能だから下に見てるとかそういう話ではなくて、かなり特殊な力学があったりとか、
何だろうな、正論とか誠実さとか優しさとかそういう話でもない、非常に動物的な人が人に惹かれてしまうという力学を軸にしたものじゃないですか。芸能人。人が人に惹かれるということなので、チャームされるということなのでね。
それを例えばなりわいにする、ビジネスにするっていうのはかなり厳しい世界に突入するわけじゃないですか。そう考えるとすごくわかりやすいんですよね。
例えばなんで自分はフォロワーが伸びないんだろうとか、なんで自分はインターネットで人気者になれないんだろう、なんでいいねがつかないんだ、リポストがつかないんだ、なんで仕事が来ないんだ。もちろんそういう話になった時に芸能界と同じだからっていうふうに考えると、そしたらしょうがないかって結構納得ができる自分がいたんですよ。
というか多分説明が早いなと思って、そしたら芸能界だったら努力しなきゃいけないよねとか、努力しても実らないこともほとんどあるよねとか、結構なパーセンテージで才能の話だよねとかそういうのもあるわけじゃないですか。
しかもある種その人が人に惹かれるっていうふうに考えた時に、やっぱ同年代の方が共感できるとか、同世代だから共感できるとか、同性だから共感できるとか、同じ何かそれこそ人種であったりとか母語であったりとか出身地とか国とかなんかいろいろあると思うんだけど、あとはもちろん業界もそうですよ。
さまざまなそういったものがあるから共感しやすい、チャームされやすいみたいなものってあるじゃないですか。それって何というか回避不可能じゃないですか。かなり意識的に見てればいいと思うんですけど、なんかちょっと好きになるものとかって、全てをプログラミングできないじゃないですか。
伊藤っぽいのもそうだし、これを聞いているそこのリスナー電機のあなたもそうだと思うんですけども。そうなった時に、例えば若者世代がより好きになるのって若者だよねっていうのって、まあそうだよねって感じになるじゃないですか。時間がいっぱいあるよねとか、なんかすごく反応しやすいよねみたいなのって若者でしょ。
そしたら若い人たちが共感できる若者の方が人気になる可能性あるよねみたいな。ってなると、若いうちが花みたいなものも、それはその若さというのが価値だとかね、なんかそういうある種の神秘感的な肉体的なとかそういうものではなく、もちろんそれもあると思うんだけど、伊藤っぽいのはちょっとごめんなさい、そこら辺があんまりピンとこないというか詳しくないので、ここで語ることはできないんですけれども、本当にピンとこない話なので。
それはそのなんていうか性質的になので申し訳ないんですけど、普通に若者は若者に人気なんだから、若者じゃなくなったら若者に人気じゃなくなるって当たり前じゃないですか、ってなった時に、若さとルッキズムみたいな話、若さとか年齢みたいな話になるとルッキズムかっていう話になるんだけど、そうじゃない部分でもそういう時間制限ってあるよねっていう話なんですよ。
それを事細かに説明しようと長いから、芸能界と同じだからねっていうふうに考えると、そっかっていうふうに何とか理解ができるというか納得ができるみたいな。
もちろん例外、一応エクスキューズ今から入れますけど、すべての事柄において例外はそうだしケースバイケースであって、その中からいかに共通項みたいなものを見つけて、次のクリエイティブであったり次の発想であったりとか、明日の幸せのヒントとなるようなものを探すというのがやりたいことなんですよね。
なので例外はあるし、すべてを何というか説明したり開いて言語化したり型にはめたりっていうのは無茶があることではあるので、無茶なことはわかっていながらでもなんとなく考えてみるっていうのがこのポッドキャストがやってることなので、
そこら辺は理解しがあった上で聞いていただけると助かります。
いわゆるインターネットで何かやっていて、よくわかんないけれども、ファンがいて、チャリンチャリンが入ってきてしまって、いわゆる大きなアメリカのブラックボックスの企業みたいなところから入っていて、よくわからない広告モデルみたいな話とかで済む話ではなくなったと思うんですよね。
いわゆる謎のアメリカのブラックボックスのサービス上の数字が伸びると何かになりますみたいな。そういう感じではないっていう状況。
さらに非常にアテンションエコノミーと言いますか、その厳しい中で過食所得時間の奪い合いをしなきゃいけないってなると、もう本当に芸能じゃんってなると、芸能ってやりたかったんだっけっていうね。
いや、これ難しい話で、芸能と表現って、さあどっちがベンズ上なんだろうって、上っていうか、いわゆるベンズのどっちが中、内側なんだろうって考えると、芸能の中に表現があるのか、表現の中に芸能があるのかって考えたときに、おそらくちょっと前は表現の中に芸能があったと思うんですよ。
なんだけど、今おそらく芸能の中に表現があると思うんですよね。っていうようになったときに、表現をやりたいっていう場合、表現だけで人に見てもらえるのかってなると、いや芸能がないといけないからね、みたいな話になるじゃん。
例えばだからクリエイターが、今のクリエイターは絵が描けて漫画が描けたりとかだけではなくて、顔も可愛かったり、若い女子、男子じゃないといけなかったりとか、そういうのも必要なんでしょう? 毛。
いやもうすごく重いよ。とにかくニトッポでもナチュラルボーン、綺麗可愛い美少女だったらどんなに良かったかっていうのを血の涙を流しながら毎晩、うーんってなってるようなポケモンなので、非常によくわかる。
よくわかるんだけど、というよりも芸能がまず先にあってその中に表現がある時代だよねって考えると、そりゃそうかっていう風になって、その上で自分って芸能がやりたいんだっけっていう風に考えたときに、いやちょっと違うかもなぁみたいな。
いやそもそも芸能というよりも、やっぱフィクションのキャラクターとかストーリーとかの方が好きだし、それが好きだからそれを何か形作ったり設計したりとかしていったりとか、なんかちょっと文化差っぽいノリでなんかそういうのをやったりみたいなのが好きだよねみたいな。
人間が先ではなくて、コンテンツが先にあるというか、そしてそのコンテンツというのは芸能コンテンツでは決してないっていうインターネット老人会的な発想が好きというか、おそらく昔好きだったものの、昔美味しかったものを美化して脳内に思ってしまっているだけだと思うんですよ。
そして、おそらくこれを聞いているあなたも、そう言われて全部がNOというわけではないかもっていう風に思うことも多いと思うんですよね。
それはそれが悪いことと言ってるわけではなくて、それはそれでいいとして、じゃあ今どうする?芸能やる?っていう話なんですよね。
いや、やるんだ。今の芸能的なものにもやはり輝きを感じるので、自分もやりたいんだっていう風に思った時に、じゃあもうよく言った、よく吠えた。
じゃあ芸能をやろうって考えるか、あとは芸能に関係する仕事に行こうみたいな、いわゆる例えばスタイリストさんとかメイクさんとか美術さんであったりとか、
なんだろうな、それこそちょっと前だったらテレビマンになると芸能人といっぱいいるよねみたいな話あったし、そういうところ。
もちろん厳しい世界じゃないですか。だっておしのことかの漫画見てみるとまあよくわかるじゃないですか、もうめちゃめちゃじゃないですか。
もちろんあれはフィクションがいっぱい入ってると思うんですけど、やっぱりそういう世界って普通じゃないんで、それは普通じゃないものを作るときに普通だと作れないっていう一言で納得ができるんですよ。
あくまでもやはり芸能なので、芸の能なのでっていう、人を惹きつけないといけない、チャームしないとならない、それを何とか何とか人の手で作らなきゃいけないっていう話。
最近話題になってるのは狂気の話。最近頭が狂うみたいな言葉もある種の法則禁止法になりつつあると思うんですけど、ポンポさんとかのアニメとかを例えとかに出して、ポンポさんみたいな天才がいて、
それ以外の人が天才にはなれないかもしれないけど、狂気を何かを捨てて、狂気的なものになりきることによって戦えるようになりますみたいな。でも狂気があればいいって話でもないっていうのは最近わかってきたことだと思うんですよね。
さらにそういった話題になってくるとですね、そもそも人間の表現の賞味期限っていうのもあるよねみたいな話にもなってきて、それこそ表現者としての賞味期限というのが例えばガッツがあったり体力があったりとかね、あとはいい意味での恥の知らなさみたいな。
例えば伊藤ぽいとがやるようなジャンルで言うと童貞臭さみたいなところがすごく大事だったりするラブコメだったりするそういうジャンルはね。そういったものを持てるのって年齢の一番おいしい油のってるタイミングとかってやっぱあるわけよ。10代にしか書けないセリフだよねとかって全然あると思っていて。
そういったものを、一人のクリエイターのおいしい油がのってるタイミングっていうのって結構少ないんじゃない?みたいな発想から大量のクリエイターを抱えて、なんとか孤独をして、孤独なのかわからないけど切磋琢磨していい感じにしてっていうのが編集部みたいなシステムですよね。
そういういろんなことを考えると、創作とかクリエイティブっていうのと芸能とちょっと違うんじゃないか。もちろん今ちょっと漫画の例えが出たから混乱しちゃったかもしれないんですけれども、今は作者が誰かみたいなところ。
いわゆるコンテンツが多いから作者単位で置くのが一番楽っていうふうになっちゃうと、どうしてもやはり作者の情報ってなると、芸能的な要素が必要になってくる。
やっぱり人が人に言われることっていうのが一番話を聞く気になるというか、バナー広告よりも、自分のこれ見てくださいっていう人の顔が出てた方が人間ってやっぱりアテンションしてしまうっていうのは避けられないので。
そうするとそうなってしまって、やはり芸能的になって、芸能というゲームの中のっていうのはあるじゃないですか。大人気の小説家さんとかが好きなアイドルのダンスとか歌とかをやって、かなり出役としても出てみたいなのがあると思うんですけど、非常に才能あふれる方なので、様々出て活躍されてる方もいらっしゃいますよね。
インザメガチャーチの先生とかね。でもあれはかなり特殊例だと思うんですけれども。そういうのも含め含めで、VTuber的なインターネットコンテンツを趣味でやっていくって時に、芸能をやるのかやらないのかっていうのはちょっと決めた方がいいんじゃないかなっていうのを思って、なんとなくぬるっと始めて芸能になれるかっていうと、
本当に、そこでね、ここまでが今日話したかったことなので、もうこれでフィニッシュでいいんですけど、いやめっちゃ芸能なのよ、ってことは、いとっぽいのはね、実はアイドルさんとかを好きになったことがあまりない、ないっていうかほとんどないんですよ、これはこのポッドキャストにも何度も言ってると思うんですけど、ほぼない。
なんだったら推しとかもわからん、脳では理解してますよ、ただなんか細胞では理解できてないというか、仕組みはわかる、分析もしてる、なんだったらその関連の業界、近くの業界でね、お仕事させていただくことももちろんあったし、なんだったらど真ん中だったしみたいな、
ただ、そうか、芸能なんだって考えた時に、芸能人が好きな人と同じなんだ、皆さんは、っていうような発想になってしまうんですよ、でも逆に言うと、今みんな芸能人好きなんだ、みたいな、いやでもさ、中学校の時とかにさ、あと高校の時とかにさ、いとっぽいのはテニス部だったんだけど、好きな女優誰だよ、みたいな、いわゆる好きな女の子のタイプを言え、みたいな、
そういう先輩から言わない限り、もう部室から出るな、みたいな、そういう謎の厚いびりみたいなのがあって、ふざけ、じゃれあいみたいなのがあって、で、その時、やばいみたいな、女優さんの名前がわからないみたいな、今もわからないんですけど、マジでわからん、っていう風になって、でも、やっぱみんなそうなんだ、みたいな、みんな誰々が可愛いと思うとか、誰々が好き、みたいな、
結構その芸能人のことを言うんだな、で、その芸能人を見たりとか、その活躍を追ったりとか、まあ中継にしてたりとか、一挙一投そこもある種その想像したりとか、いわゆる、まあある種二次元のものよりもかなり虚構だから、なぜかというと自分の脳内で再構築されるものだからね、生物ってそうじゃないですか、
正解ってないから、っていうか人間に正解ってないからさ、どんなにどういう人かって考えたとしても正解ないじゃん、ってなった時に、みんなそういうの好きなんだなっていう風に思うと同時に、VTuberとかもそうなんだ、まあそうか、みたいな、まあそうだよね、みたいな、二次元じゃないかこれ、当たり前なんだけどさ、当たり前なんだけど、でも何か二次元的なものだと思って、
そのある種の言葉を選ばず言えば、セックシーなコンテンツ、ちょいお色気みたいな、それはその少年漫画的な女性キャラクターだけじゃなくて、男性キャラクターもありますよ、もちろん、男性キャラクターのお色気性みたいなものがその実写じゃなくて、まあ二次元だから、まあある種そのちょっと食べやすいみたいな、まあそれこそDLサイトであったりカルマニであったりとかね、
ファン座であったりとかで、漫画作品、例えばR18の漫画作品すごい今大きい市場になってるよねっていうのと、いやもちろん生物が全部そのセクシーな目線かって言うと全然そうじゃないよ、いやそれもあると思うんですけど、全然そういう目線は見てないよね、それももちろんあると思う、あると思うけど、まあ食べやすくはなってるんだろうな、みたいな、いわゆる芸能人を食べやすくしたものなんだろうなっていう、
まあもちろんその話を言うと、例えばその芸能人のファンハットを書いたりとかっていう、あまり開いてはいけない、いけないわけじゃないよ、いけないなんてことは何もないんだけれども、そういうあまり語られてこなかったジャンルの例とかもあるじゃないですか、
別にその具体名を今ここで話しても別に誰も得しないので、意図っぽいことはもちろん言いませんけど、言う必要もないしね、説明のためにね、でもまあそういう消費っていうのはあるわけでね、でもベースにあるのはやはりその消費環境、コンテンツの配信っていうのは生配信だけじゃなくて、コンテンツがパブリッシュされることとか、
コンテンツとかの環境を見ると、まあ芸能なんだな、みんな芸能人好きなんだ、そうだよねみたいな、っていうのが結構思ったことですね、別にそれでバカにしてるわけではなくて、なんやかんや言って芸能人みたいな、芸能のこういう構造みたいなものって結構みんな好きなんすねみたいな感じ、
もちろんバンドとかのアーティストさんがいてとかね、それは芸能人なのかっていうと、いやアーティストだ、音楽の人だ、もちろんそれもあると思うんですけど、まあいろいろあるけど、そっかみんな結構人好きなんすねみたいな、結構人間好きなんだっていうのは、一つまずこう目を逸らさずに理解しないといけないことかなとも思うしっていう感じです。
それを踏まえて、いとっぽいのは芸能人みたいな、もちろん素敵だと思うし人間的に尊敬もするよ、自分よりもすごい能力があったり魅力的だったりとかできる人だったりすると、なんでこんなにできるんだろう、どういうとこがポイントなんだろうみたいな感じで結構興味持って見るタイプなんですよ、すげえなみたいな、なるほどここがかっこいいんだなみたいな、結構見ますけれども、
最近だとキムタクとかめっちゃ出てるじゃないですか、なんか急に顔めっちゃ若くなって、まあもちろんなんか様々な努力をされたんだと思うんですけれども、なんかいい感じですよね、ヘアメイクも含めファッションも含めね、YouTubeとか結構見ますけれども、なんかかっけえ、動きがかっこいい、縦もできるからね、CMとかね、
あの製鋼会社、鋼のね、製鋼会社の会社名が変わって、それのブランディング広告みたいな感じで、キムタクがなんかシャドウサーバントみたいなのとバッサバッサ戦うみたいなCM見て、おお、かっけえ、つって見てましたけど、そういう意味で言っておくと、うわーって見ることもありますけれども、
芸能人の芸能的なものを追っかけたりとかずっと見たりっていうのはあんまないじゃない、だからこそなんか最近すごくそのボイスロイドとかのコンテンツを見ちゃう、でもそのボイスロイドの後ろ側にいるのも人がやってるじゃん、いやもちろんそれもそうなんだけれども、でもあれはなんというかゆかりさんが喋ってるみたいな感じだよね、まあそれも食べやすくしてるだけじゃん、人間じゃん、まあそれはそうかも、それはそうかも、
言ったらもうそうかもなんですけど、じゃあ芸能人じゃなくてフィクションの中の世界だったらいいってこと、じゃあ映画とか舞台とかドラマとかだったらキャラクターじゃん、じゃあそれでいいってこと、まあそしたらいいのかもしれない、でも1本だけの映画だったらね、2時間半見たらもうおしまいだから、そのキャラクター続編とか作ってくれない限り見れないよね、
ってなるとじゃあ俳優さんを見る?ってなっていとっぽで綾野剛が出てくる映画作品結構一時期めちゃくちゃ見まくってたけどね、ドラマとかね、やってんじゃんって言われたらまあそう、でも綾野剛のインスタを見てなんか一挙一投足を見てまではやってないんだけどね、でもまあそんなもんなのかもしれないね、そんなもんで見てるっていう人とずっとめちゃくちゃ見てるって人がいて、