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居場所を作らなきゃね
2026-10-01 51:47

居場所を作らなきゃね

「サードプレイス」とかではないんだよなあ

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感想

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サマリー

人間関係に偏った現代で、家族や仕事仲間とは別に、自分で居場所を作る必要について考える。SNSや大規模なDiscord、VRChatのような「サードプレイス」では、匿名性や緩いつながりだけでは本当の居場所になりにくく、共通の価値観や行動、時間の積み重ねが必要だと語る。健康を保ちながら、バズや不特定多数を避け、適切な規模と相性を見極めることも重視される。物理的な場所には限界がある一方、ソフトウェア上で制作や読書を共有する場には可能性があり、番組独自の言葉やハイコンテクストな共有も居場所になり得る。後半では、ポッドキャストを続けるための環境や支援、個人的な計画をFANBOXで扱う方針にも触れる。

人間関係以外の居場所をどう作るか
あの養老たけしさんが、現代において、その人間関係の占める割合がめちゃくちゃ多くなっちゃってるから、大変だよね、みたいな。
虫とか自然とか、そういうのも目を向けるようにしたら、人間関係のストレスって、おそらく人間が感じるようなストレスとか、不安とかって、ほぼ人間関係、
もちろん経済的な未来に対する漠然と不安みたいなのもあるかもしれないけれども、アタックしてくるのって、多分人間関係だけだと思うんですよね。
人間関係を占める割合が多いと、きつくなる。だから人間関係じゃないところに目を向けよう、なるほど、理解できる。
それはそうとして、でも寂しいっぴーみたいな、それはそうかってなった時に、いわゆる家族であったりとか、パートナーであったりとか、めちゃくちゃ親しい友人であったりとかっていうのを、
じゃあ、ない人はどうするのっていう話で作ればいいじゃんみたいな風に、ちょっと昔の時代だったら結構言ってただろうし、
あとやっぱり最近よく言われてるのは、人類に自由みたいなものを与えすぎてしまったので、自由をめちゃくちゃ与えてしまうと実はあんまり回らないよねというか、
それぞれ個々人も不健康になっていって、なんかメンタル病んでみたいな、だからあんまり自由じゃない方がいいみたいなのを言うかもしれないけれども、
でもじゃあ、めちゃくちゃな村社会とか、もうはちゃめちゃなその規範に、ティピカルに、
いや、これ村の風習なので、村の掟なのでみたいな風にやる、今からやれって言われても、まあ無理じゃん、じゃあどうする?虫とかツッツくみたいな、川に触れ、山に入りみたいな、そういう感じにします?
いや、もちろんそれも素晴らしいことだと思うし、いとぽる自身もそういうの好きなんだけど、最近考えてるのが、まあよく言うじゃないですか、
サードプレイスと匿名的なつながりの限界
例えば、家とその仕事場の2つだけしかないと、どっちか、ちょっと気まずくなった時に逃げ場がないから、
まあサードプレイスっていうのは必要だよねみたいな話って言うじゃないですか、で、最近だとそのサードプレイスというのにネガティブな意見を言えば、
ある種、そのSNSに攻撃的な発言を書いて、うさばらしをしたりとか、ちょっとスピってみたりとか、陰謀論をやってみたりとか、
まあ、あとは一定の政治の観点のことを言うと、やっぱみんな褒めてくれたり、まあ似たような人たち、エコチェンバーなんですけど、褒めてくれて居場所っぽくなるから、
そういう感じでサードプレイスになり得てしまうよねみたいな、で、YouTubeの陰謀論動画からのSNSと自然にシームレスな流れがあったりとかしていて、
マジでいいよねみたいな、いや、良くないですよ、良くないと思うんですけど、で、まあそこに比べて例えばVRチャットみたいな、まあ行けば誰か人がいるみたいな感じで、
で、ある程度その社会性みたいなものも考えなくてよかったりもするしみたいな、まあただ、それってそのトーク力がかなり強くないと難しいよねみたいなところもあるじゃないですか、
もしくはそのトーク力を補うための、まあある種の技術力であったりとか、創作能力みたいなものが、やっぱり一発芸を持っている必要があるよねみたいなとかがある、
で、まあもちろんそのおしゃべりが得意な人だったらVRチャットに行って、まあ正直なところVRチャットに行って某の日本語で話すだけだったら、
例えばイトッポイドとかだったら、そのいろんなその作業用の、なんだろうな、IDイトッポイドじゃないIDとかもね、もちろん使ったことがあるけれども、
まあ全然そのおしゃべりはできるよねというか、ただそこで、ここで浮かび上がってくる問題というのが一つあって、
いわゆるその、何か不特定多数の人間と触れ合うことっていうのはできるかもしれないけれども、そこが本当に自分の居場所たり得るのかっていう話なんですよね。
いわゆるサードプレイスって単語で、例えばスターバックスがサードプレイスを目指しますとか、
言ったりすると思うんですよ。第三の場所って。でもそのサードプレイスの議論って、
ある種のアノニマスになれる場所であるみたいな話だったりするわけですよ。
ニコニコ動画のコメントがある種の匿名性を持って、でも議事動機性を持ってみたいなことを言ってたり、ここにいてもいいんだみたいな。
ニコニコ動画はプレミアム以外は無料ですけど、スタバは有料ですよね。お金払ったりしますよね。
ただお金さえ払えば基本的に居させてくれるみたいなメリットもあって、もちろんそういうところである種の社会との
何だろうな、うっすらとした接続性みたいなものを担保するみたいな、そういう効能もあるのかもしれないんだけれども、
いやそうじゃなくて、普通に居場所っていうのが、今まで私たちはツイッタラーとしてツイッタラーたる、
誇りを持ってツイッターを居場所にしていたし、ある種のなんか大きめのグループディスコードみたいなところを、
まあツイッター2で好きみたいな感じで居場所にしていたかもしれないけれども、いやそれムズいじゃんみたいな。
いわゆるすでにあるところに何か入る、しかもそのツイッター的な、何だろうな、ある程度の思考性がないけれども、その人間の属性だけで持って集まるみたいなことが
かなり難しくなったっていう言語化だと思うんですよね。それはそのセンスであったり価値観みたいなもの。
ある種の何かのアクションであったりとかそういったものではなく、価値観が同じであるという人だけで集まることのほぼ難しさって、
おそらくある種の先民性というか、アクセスするのに結構なハードルがあってみたいなのがあったかつてのメディア環境、いわゆるテッキーな人たちが集まる、そこだけだった。
いわゆる技術的なものっていうのは結構いいことだよねみたいな、そういうような価値観。やはり技術的なものはいいことだよねっていう価値観って結構やっぱり強固だし、やりやすい。
いわゆるオタクで集まるっていうのってかなりやりやすかったと思うんですよね。でも今オタクで集まるって言った時に、何かをこうアクションを起こすのとめちゃくちゃ消費をしたい人っていうのが結構混ざってしまって話し合わないとかって多分皆さんも経験あると思うんですけど、
やっぱりなんかツイッターとかインターネットとか言ってるかもしれないけど、一定以上の技術的なものに対して無条件に肯定をするっていうような価値観。
ある種のバラ色のオプティミスティックな、そういうテンションで世界観を生きている、そういうものに興味がある、そういうものが好きな人たちが集まるっていうのがおそらくかつてのインターネットとかツイッターを、その因数分解を開いた言語家だと思うんですよね。
でもこれでしかないなっていうふうにところで思っていて、そういったものに特に実はあんまり興味がないんだよねっていう人と会話しても、何かちょっとずれてたりする。
別にそれはプログラマーである必要とか、めちゃくちゃハードウェアエンジニアである必要とかっていうの全くなくて、ただちょっとアーリーアダプターであったりとか、ただちょっとなんとなくパソコンをくにくに触ってるのが好きみたいな。
だから今の世代で言うとパソコンとかを使わないで、いや全部スマホでいいじゃんみたいな人もいるわけで、なんだったらその若い世代はスマホしか触ってないよね普通に。
だからそのパソコンでもってパソコンユーザーが見るようなウェブページであったりとか、一定のウェブサイトの表示されるテキストとか画像とか内容みたいなものを想像する基本的なセンスっていうのが全くないみたいなのも当たり前にあるわけですよ。
だって今の新卒の若いフレッシュな方々とかっておそらく2003年生まれとかになってくるので、そしたらそうかっていう納得感はありますよね。
価値観と行動で結ばれる小さなコミュニティ
ちょっと緩和給代話戻して、今回何話したいかっていうと、じゃあそんな我々がその居場所をどうやって作っていくかっていう話なんですよね。
でもサードプレイスみたいな議論は、はっきり言うとオワコンだと思っていて、もうそんなふわっとした要件定義で救えるほど我々日本人は楽観的ではないというか、そんなにもうちょっとやばいけどみたいな感じだと思うんですよ。
イトプルかなり真剣にちょっと今回考えて、出した結論としては、まずバズったら消す、みんなよく言ってることだと思うんですけれども、すなわちいくつかその例えば同じ趣味を持ってるとか同じ目的があるとか、ある種の共通点があるみたいな、いくつかの要素みたいなのがあって、
それが複数クリアできていると、より強い結びつきになるっていうのはあると思うんですよね。
それに対しても、まず大事なのが2パターンぐらいあって、まず何もしなくて手元しましょうか、人によって別だけれども、
何もしなくても自然に獲得できるものの居場所、集まりみたいなところに、いわゆる生活を共同するための集まり、家族であったりとか、ルームシェアであったりとか、ある種のマンション、アパートなのかわかんないけど、地域でもそうかもしれないね。
あと仕事仲間とか、あとは超親しい友人とかも、ある種既に獲得しているとかあるものですよね。
問題は、それらが調子悪い時にそれしかないと死ぬっていう話じゃないですか。
ってことは、既にあるものではない感じで作っていかなきゃいけないよねっていう話になってくるわけですよ。
それに対してもちろん趣味をやるみたいなのももちろんそうなんですけど、今回話しているのは居場所の話なんですよね。
ちょっと前の言葉だとコミュニティみたいな話になってくる。
コミュニティみたいな話になるとコミュニティを作るみたいな話になってきて、
じゃあそれはコミュニティを管理する話なのかとか、結構数十人とかそういう話になってくるんですけど、
うーん、そういうのだとちょっとやりすぎだと思っていて、
もちろんそれでもいいんですよ。例えば数十人から数万人みたいなところって結構差あるし、
例えば何か同人誌本作るって言っても、例えば5部、10部、20部、
その次30、50、100、200、1000なり10000なりみたいな感じだと思うんですけれども、
うーん、何というか人間が人間を認知できる人数ってやっぱり限界あるじゃないですか。
ってなった時におそらく20人以上って多分わかんないと思うんですよね。
そのインターネットで不特定多数なのが緩く繋がっていて、
それで緩く繋がっているだけで何かを共有していてそれがコミュニティであってそれが居場所であるっていうのはもう無理である。
っていうのは我々わかってるじゃないですか。ってなった時に、
その何かのディスコードサーバーみたいなところに入っていれば、
じゃあ自分がその何か居場所足り得る、自分にとっての居場所足り得てるのかって言ったら違うわけで、
どちらかというとそのディスコードサーバーの中にもいくつかのグループがあって、
まあいくつかのそのボイスチャンネルみたいなのがあったりとかして、
でその中でそれぞれ派閥があってみたいな、そこがある種の居場所になっているっていうだけじゃないですか。
ってなってると、ただ入っただけで、ただボタンを押しただけで仲間になれるかって言うとそうでもない。
ただちょっと書き越しただけで、ネラーの一員になれたりとか、ビッパーの一員になれたりとか、もうそういう時代は終わったわけですよ。
いわゆる価値観を共有していて、で何かしらアクションを起こして、
擬似的にそこにいるんだみんなでみたいな雰囲気になって、居場所っぽい演出をするというのが2チャンネルからめくめくと続くやつだったんですけど、
それもやっぱり共通の宗教価値観みたいなのがあったからこそ成立するみたいな、
健康と相性を前提に居場所を選ぶ
だから擬似同期制だけでは実は全く成立しないっていう問題が正直ある。
で、もちろんそこに対して過ごした時間が長いとかがあれば、ある程度共通の価値観じゃなかったとしても、
なんだろうな、5つ要素があったうちの3つをクリアできるから結構強い繋がりになるよねみたいな、とかもちろんある。
だから意外と時間が経つというのも悪くないんだなみたいな、
ただ時間が経ってもそれぞれの人間が健康でいなきゃいけなくて、ストレートに言うとメンタルを壊したりとか不健康になっちゃったりすると、
その時間が経つことっていうのも、ただ単純にリスクになるだけで全然良いところがないってなると、
まず第一にアクションを起こせなかったとしても時間の経過によって何かしらの積み重ねとか信頼を獲得する、
で、そこの福利だけをまあとりあえずやっていきたいよねってなった場合は、まず健康であること、とにかくメンタルを止まないことみたいなところがだいぶ重要になってくるんだな、
いわゆる長く生きる場合はね、もちろん皆さん長く生きてほしいしどこでも長く生きるんだろうけど、まだ分かんないけどね、何があるか分からないから。
ただ長く生きるの良しとした場合はおそらくそういう感じになる。
だから健康っていうのは非常に大事だし、人間がガンダムみたいなものなので、まず健康、肉体的な健康をどうにかする、そこからある種精神的な健康みたいな、
だから肉体的な健康を良い感じにしてから人間関係とかやった方がいいんじゃないっていうのがおそらくの合理的なマシレスになる。
ただそれをやり始めるのには福岡は福がないみたいな感じで、ある程度の体力が必要になってくる。
ってなるとその体力がない人はどうすればいいんですかって言ったら気合しかないんだよね。本当に気合しかない。
ってなるとじゃあその気合ってメンタルってことですかってなるとウロボロスみたいな感じになるんだけど、
まあだからここに関しては早めにやるしかないんじゃないかなっていうのも一つのリアルですよね。
まあ感は旧題、話を戻すんですけど。
自然に獲得する居場所だとリスクだから、サードプレイスみたいな言葉に逃げずに積極的に何かしらの自分の居場所を探していく、作っていくっていうのがおそらく必要。
ただそういう居場所は無限に続くものでもないわけですよ。
例えばイトッポでも昔、やっていきFMの時代にやっていき場っていう空き屋、小民家みたいなのを、
ある種のワーキングスペースというか、イベントスペースみたいな感じにして月に1回なんかみんなで集まって云々みたいなのをやったんですけど、
それも1年2年ぐらいかな。なんとなく終わるわけですよ。
これは結構調べたらみんなそうらしくて、何かの物件みたいなもので不特定多数の人を集めるみたいなところってだいたいそのぐらいで終わるんですって、みんな飽きるんですって。
これ結構納得感ある。ただ逆に言うと1、2年、3年ぐらいはやれるっていうことだから、どっかのうちでやるっていうのは後だよねっていうのは本当にそう思う。
すごい楽しかったし良かったなと。
ただ一方で、そこに集まっている人たちというのが、これちょっと先民的な言い方になってしまうとしたらちょっと語弊があるので事前にエクスキューズ挟んだ上で言いたいんですけど、
面白い人が来るかって言うとそうではないんですよね。
え、何面白いか面白くないかで人を判断するの?判断するの決まってるじゃないですか。
いや、これはだって居場所の話をしてるんですよ。昔はそんなこと全く考えてなかったよ。
なんだけど、今の日本社会のことを考えると、全く知らない、全く価値観が合わない、もしくはある種の近寄ってはならないような人とコミュニケーションすることのリスクっていうのは非常に顕在化してきた。
それは、いろいろな人とインターネットで繋がれる時代になった、繋がれるというかぶつかられるというか、交通事故に遭うみたいな形でそういったトラブルもたくさん起こってるわけですよね。
ってなると、牧歌的な時代だったなっていう言い方で片付けるのもいいんですけど、何回も繰り返すごとに、かつてはある種の同じ宗教があったからよかったよねみたいな話になってくるって感じですね。
で、触手だけで集まるみたいなものもあったわけだし、それこそエンジニアの勉強会コミュニティみたいなもので、ある種のヤプシージャパンみたいなものが最後になりますねみたいなニュースが出て、ヤプシーは本当にいいとっぽいと思う。
もちろんパールというか、特定のパールであったりPHPであったり、最近だとレイルズのね、もうレイルズは終わったんだよみたいな、えーみたいなそういった話題とかも出てきたと思うんだけど、
特定の言語コミュニティみたいなのがあってっていうのは最近あんま聞かないじゃないですか、いわゆるその触手だけだと、触手だけでかつそういったコミュニティみたいなものにアクセスができる人イコールちょっとだけレベルが高い、もしくは言語能力が高い、一定以上のレベルがある人ですよね。
だから成立してたんですよ、これかなり残酷なんですけど、だから本当にいろいろな、これをその能力の代償で言っていいのか、いわゆるそれはコミュニケーション能力であったり、人に好かれる能力であったりとか、それを全部足した後はインターネット上の振る舞いであったりとかライティング能力であったりとか、めっちゃ突っ込んだこと言うとライティング能力が高い人しかいなかったというかいれなかったじゃないですか、顕在化できなかった、なぜかというとTwitterには何かを書かなきゃいけなかったからっていうね。
しかも誰かを叩くことではなく。一定以上の国語能力がある人じゃないとそもそも参加、顕在化できなかったから上手くなってたよねってそんな残酷なこと言うなよみたいな、もちろんそれはみんなわかってるけど言わないことだと思うんですけれども、でも今そうじゃないし、そうじゃないしみんなパソコン持ってないってさっきも話したしみたいな、パソコン持ってないというかパソコンやってないしみたいな、そんな話はどうでもよく。
でもレベルの話だけで言うと限界があると思っていて、だってそのレベル能力の話ってそのパフォーマンスをどれくらい出せるかみたいな話になってきて、じゃあなんか調子悪い時とかにパフォーマンス出せないじゃないですか、いやそしたらその自然にあるような家族とか仕事仲間とか親しい友達とかとちょっと気まずくなっちゃったってなってめちゃくちゃうわーっていう気持ちになる。
例えば糸っぽいだとか、まあはっきり言うとそんなに打たれ強くないんですよ、めちゃくちゃ打たれ弱いので、打たれ弱いからこそ攻撃力2300守備力0なので、いろんな手札を使って運用しているのね、だからそういう運用方法に対してめちゃくちゃ一過言があるんだけれども、
でもこれが逆になんか守備力が2000ぐらいある、攻撃力1200守備力2000みたいな岩石の巨兵みたいなっていう人の場合だとおそらく糸っぽいと言ってることはなんて遠回りなんだというか、いいからやれやみたいな感じに聞こえるのかもしれない、まあまず糸っぽいはそういう性質がどうしてもあってしまうので、いやこれは年々改善していってるんだけどね本当に、それは意識的にやっている、まあそれは置いといて、
調子が悪い時に能力出せなかったらその場所に入れられないってことじゃんってなると、じゃあ今必要な居場所じゃないよねって話になってくる、ってなるとやっぱり何かを共通していたりするっていうのが大事だよねっていう風になってくる、いくつかの要素があると思っていて、でその中のいくつかのいわゆるなんかシール13ディシジョンスタートみたいな、これは世界に対する戦いであるピキンピキンピキンピキンみたいな商人みたいな、ベリビエール商人みたいな、でそれでなんかエクスカリバー撃てるみたいなね、
はい、円卓の騎士のディシジョンスタートっていうね、あるんですよ、円卓の13人のうちに過半数の商人が入れられないと撃てないんですよ、必殺技を、そんな感じで、そこまでディシジョンスタートまで厳しくその居場所なり人を判断するって必要は全くないと思うんだけれども、
ただそういうなんていうか、人を選ぶという話じゃなくて、むしろ不特定多数に対する、なんだろうな、生前説をやめるみたいなのが重要だと思っていて、これは非常に言っていて辛いんですよね、
なぜか、なんでだって、いやそれはそうだよね、いとっぽど仲良しインターネッツってヤゴでやってんだよ、これは辛い、非常に辛いので、まあでもまあそれは考えなきゃいけないっていうふうになった時に、なんか、まあもちろんなんか行きつけの喫茶店を作るとか、まあいとっぽどの場合はなんか公園のベンチとかを探すとか、銭湯に行くとか、まあいろいろあったりもするんだよね、
制作と読書を軸にした居場所の可能性
それこそ本とかで言うと、今日言ったような話っていうのは、実はちょっと昔に、それこそ同じ苗字ですね、伊藤博さんかな、79年ぐらい生まれなのかな、何だっけな、なりわいみたいな本とか、あと居所を作るみたいな本で確か書かれてたと思うんですよね、
それ結構前の話なんですよ、なりわいはなんか本当怖気ないみたいな話で、居所がまさにいとっぽど今日言ったような居場所の話をしていたと思う、でその伊藤さんはなんかみんなでなんだろう床を張りますとか、なんかみんなで餅つきをしますとか、なんかそういうみんなで竹でお家を作りますみたいな、なんかそういうのをやって、そこに集まった人たちでなんかちょっとだけ楽しいことしてみたいな、
でそれをなんか居所にするんだみたいな、いうような本を書いていて、でこの本はまさしく今読んで素晴らしいんじゃないかなっていうのが伊藤博では考えていますと、でじゃあ我々にとってのその居場所居所をどうするかって話なんだけれども、
まあ習い事をやるとかもありっちゃありなんだけど、いやもうね本当になんかねハードウェアって限界あるじゃないですか、これどういうことかというといわゆる部屋の広さって限界あるし、自分が住んでいるところっていうのも限界があるじゃないですか、でもちろん住んでる所の周りになんかいい感じの喫茶店があるしかも安いみたいな、例えば京都に住んでて京都大学のね大学生の感じとか、
まあそれまさしくそうだと思うし、やっぱり憧れはあるんだけれども、でそれを例えば関東でやろうとするとかなりきつい、もうほぼ無理に近いんだよね、やっぱあの町はかなり特殊で、もちろん大学生にとっていいってだけで大人になっていくと多分ちょっといろいろ難しいところがあるんだと思うんだけど、
で、なんて言えばいいのかな、そのアニメみたい、アニメのキャラクター、アニメの日常アニメみたいな生活を送れるかっていうふうに考えたときに結局アニメキャラクターたちって居場所があったよねっていうことなんだよね、本当に、でその居場所というのを何というかカジュアルに信じられる時代ではなくなってしまったよね、だから日常系アニメって少なくなったんじゃないのみたいな、そういうまあ何だろう、昔流行ったその社会批評があって、
アニメ批評みたいな言い方をすることもできるんだし、あと多分それリアルなんですよ、これ結構マジだと思うんですよ、まあただ、こういった話をして共感できるのってかなり一部のオタクだけなので、それこそなかしインターネットのリスナーぐらいだと思うんですよね、だからあんまりその外では言ってもしょうがない、なぜかというとそれを理解して共感する人なんて少ないからっていう、
まあめちゃくちゃ厳しい言い方をすると、そういった文化資本とかある種そういったことを想像したりするような習慣がない人たちにそんな話しても、はーっつって終わりなんですよ、これマジそうなんですよね、そう、何だったらその何というか現状に不満があってどこにかしたいみたいなふうなマインドがまずないと、
そもそも何かを良くしようとか何かもっと欲しいかもみたいないう話にはならないし、なんかそういう話をすると何か成り上がるみたいな、まあそれこそ何だろうな、なんとかコールとかなんとかなんとらとかいろいろあると思うんですけど、そっちの文脈になってしまうっていう、いやもうちょっと文化系なんだけどみたいな話になってきて、意外とやっぱちょっと小さいセグメントだったんだなっていうのをすごく痛感するみたいな、
まあよく最近も言われてますよね、そのめちゃくちゃ大きなそのサブスクリプション映像サービスで莫大な資本を使って圧倒的マス向けに作る番組っていうのがやっぱあれなのだ、めちゃくちゃ優秀で高級という人たちが、そして優秀なクリエイターが集まり、これだって結論出したのがあれで、で実際にそれが数字を取っている、なるほど了解みたいなね、別にちゃんと言っておこうでもね、見たのよ最近、見た、YouTubeのやつ、いやうまくできてるよ、
多分おそらくめっちゃテレビの編集、特にフジテレビ系ですよね、の編集とかを見てる人がやってるのはすごいわかるし、すごい親切だし、いやマジで丁寧に作られてる、本当に本当に、内容がその、うん、あんまりトップの趣味ではないかなみたいな感じなだけであって、フォーム、フォームはめちゃくちゃ綺麗なんだよね、そう、
創作とマネタイズの衝突
いやだからこれもそうなんだよ、フォームに対して共感してるけど内容の題材に対してとか価値観に対してあまり共感してないみたいなところがあるじゃん、でこれが全部共感できてると多分ねめちゃくちゃハマると思うし、なんだったら、そんなものがあったらイトポールは作り手側にね、すぐ行ってると思うよ、本当に、
あ、じゃあ行くってやってると思うんだよ、でも、うん、まあそれをやっぱり上手い感じに、あの、探せた方がまあいいよねとは思っている、で、ちょっとごめんなさい会話が切れない話戻すんですけれども、あの、は、その部屋の広さとか住んでる場所とかの制限があるって話をしたよね、あのね、
うーん、なんていうかパソコンの中の話とかインターネットでアクセスできるものの世界を増やすっていうのは、その結構無限だと思っていて、まあ例えば何かホームページを作って自分のなんとなくの楽しいやつを作りますっていうのをまず一つできるよね、でも人がこれ来るかって言うとわかんないよね、で、まあ例えば3Dモデルで何かを作りますとかってなったときに、
まあ今までだったら3Dプリンターで現実のところに召喚するっていうのがあったんだけれども、まあ例えばまさしく、いや別にそのVRチャットとかそのそういうものをすべて肯定するかって言うと意図っぽいのはそこまででもない、結構フラットではあるんですけれども、でもやっぱりその、まあ例えばそのAI、それはAIで何かそのデザインを作るとかそういう話じゃなくて、
そのいわゆる3Dモデルってプログラミングなので数字なのでどこまで行っても座標情報とかなので、テクノロジーとの相性がめちゃくちゃいいとかっていうふうに考えるとめちゃレバレッジ効くよねみたいな、それは何かお金を稼ぎたいとかそういう話じゃないよ、
あのね、お金を稼ぐ、すべてお金を稼ぐためのものにするというのは、まあその意図っぽいのはもうとにかく昔から創作とか何かこうなんだろうな、遊びとか趣味とかっていうものをすべてマネタイズ化しなければならないみたいな、そういうふうに言うのは辛いからあんまり意図っぽいのの思想ではないっていうのは本当一貫していて、
だから全部がその感じになっちゃっている今っていうのは、もうまずその時点ですぐその話になると、なんとなく自分の居場所ではないなと判断するよね、もちろん違うところがめちゃくちゃ話が合ってるんだったら別にいいし、
いや何だったら、そういった技術みたいなものを使っていかにお金にするかみたいなものっていうのは意図っぽいのはめちゃくちゃ得意なんですよ、得意って言うか仕事にしてるぐらいだしね、めっちゃ得意だよ、めっちゃ得意だけれども、だから開き直ってやるんだったら、それこそお仕事としてやるんだったらめっちゃやるし、何だったら力を貸すしみたいな、友達だったら、全然やる、
けれどもやっぱり矛盾するんだよね、相反する概念なんですよ、コンフリクトするんですよ、より人生を楽しく居場所を作ったりして何か楽しみを持ちたいということと経済的合理性を突き詰めるみたいなところってかなり矛盾するので、そこのバランスっていうのをいかにやっていくか、そしてそれを創作みたいなアプローチでやろうとするっていうのが今非常に厳しい時代になっている、
難しい、その難しいというのは難易度が高いという感じじゃなくて、相反するものを乗りこなせるほど器用な人だったら、結構何でもうまくいくよねみたいなレベルぐらいに難易度が高くなってしまっているっていう話なんですよね、
それこそ例えとして何回も出しますけど、ブルーハーツの人がロックンロールをやってロックスターになりたいのか、金稼ぎたいのかだったら、金稼ぎたいんだったらロックなんてやんなほうがいいみたいな、それは違うでしょみたいな、この例え何回も出してると思いますけど、まさしくそうなのが本当にリアルになったよねっていう話。
一時期がやっぱりちょっと過渡期でなんかバブってたっていうか、なんか波があっただけなんだなっていうのは思うよね、この創作とそのマネタイズの厳しさみたいなもの、我々が歳をとってあれっていうふうに思っているその本当の理由みたいなものはかなりちょっと突っ込んだ話になってくるので、直接聞いてください。
一人語りのポッドキャストと持続可能性
でもやっぱりね、ソフトウェアの世界はやはり無限なので、自分で何かを作るんだったらそういったものを作る、それは別に人に見せるためのコンテンツじゃなくてもよかったりもするし、何だったら人に見せなかったとしてもコンテンツを作るでもありだと思うんですよね。
まさしくこのポッドキャストみたいなものは、じゃあ何だろうな数百人ぐらいがたとえば聞いてくれてると思うんですけれども、その数百人がじゃあ本当にトップに対して何かアクションを起こしたいかって言うと多分そうじゃないと思うんですよ。
最近結構片付けとかをめちゃくちゃやってて、ポッドキャストを聞いたり聞いてなかったりで、ずっと骨伝導イヤホンで垂れ流しにしたりとか、あと自転車をめちゃくちゃ乗ったりしてたので、骨伝導のね、いわゆる耳塞ぐ形式だと自転車でも何でも危ないから、今は条例というかダメですよ、本当に危ないので切符切られちゃうからダメなんですけども、
いわゆるスピーカー形式のやつでなんかピーって流しながら、ほとんど聞こえてないんですけど乗ってたりしてて、一人が喋ってるポッドキャストってめっちゃ少ないんですよ。で、たまたま見つけて聞いてたりしてたんですよね。
で、それがね、えっとガリベンガーでも共演させていただいたことがある。で、何だったら、最後の方にイトッポイドのディレクションの企画みたいなのに出演してくださった、しとーあのんさんっていうお料理VTuberの方がいらっしゃるんですけど、そのしとーあのんさんの、しとーあのんのキッチンで話そうってやつがあって、今シャープ1からシャープ4まであって、それぞれ10分とかですね、ぐらい話していて。
で、もちろんあの、おそらくジェットカットとかしてるのかな、ちょっとよくわからないんですけれども、まあ一人で喋ってるんですよ。で、まあ普段やっぱりそのVTuberさんとかってコメントで話したりとかやっぱり動画で話したりとかしてるんですけど、なんかやっぱり一人喋りだとかなりパーソナリティー見えるなっていうのと、一人で喋ってる人のそのポッドキャスト聞くと、結構なんか人間性がわかった気になるというか、コミュニケーション全くしてないんですよ。
全くしてないのに、なんとなくなんか距離が近い気がするというか、なんか一方的に知れてしまっている感覚になるみたいな、あ、なるほどねみたいな、更新あったらちょっと嬉しいかもみたいなっていうのが、いわゆるその二人喋りしてる人のポッドキャストって内容を確認したり聞いたりとか、あとちょっと気晴らしにその笑い声が欲しいみたいな、ある種のBL的な消費をして聞くみたいなのがあると思うんですけれども、
一人喋りだとそうかみたいな、いやもちろんその早見健郎さんであってますか、はい、ごめんなさいね、文字列で早見津健郎さんですね、間違えました、文字列でめちゃくちゃ読んでるんですけど、声に出したことないなこのジャンルの方、ライターのね方、それこそ社会学っぽい内容でいとぷるもたくさん本を読ませていただきましたけれども、
一人で喋ってる内容もあるんですけれども、どちらかというと何かコンテンツを紹介してたりすることがほとんどなんですよね、やっぱり基本的に今のそのコンテンツ、まあそれこそ早見健郎さんもそういう言及してたかな、どうだろうな、ちょっと忘れちゃったんですけど、
人の悪口とゴシップを言うっていうのが一番コスパがいいんですよ、ガチでコスパがいい、本当コンテンツが外側からやってくるし、みんな聞きたいし、何だろうな、人も来るので、とにかく話題になっている他人の悪口とゴシップをめちゃくちゃ話す、それを複数人で話すと尚良い、
これがおそらくポッドキャストもしくはラジオに対する、芸能人が喋ってるラジオじゃないものに対するおそらく合理的な答えなんですよね、これマジでそうで、でもそれ以外ないんですよ、残念ながら、ただそうじゃないものが何であるかっていうと、それはある種の時間的経済的余裕がある人たちが自分の知的好奇心をちょっとだけ満たすみたいな雰囲気でやってるみたいな感じじゃないですかっていう、
文化的資本がある方とかがね、それがおそらく有名人じゃない番組の感じですけど、それもやっぱりマネタイズしなくてもいいから、マネタイズできないからこそ成立していて、リスナーの属性も結構そういう人でみたいな、なんかパワーカップルでみたいな感じでしょ、
はい、で、なんかちょっとそれとはね、イトッポイドの居場所はそれとは若干違うんだよねっていうのを思っていて、でもそのアノンさんの番組をちょっと、ちょっとっていうか全部ですけど、まだあのシャープ4ですよね、そう、シャープ1初めての夜、シャープ2コンビニ飯、シャープ3きのこ、シャープ4デパチカ飯、これエピソードトークなんですよね、一個の話題に対する、すごいなと思って聞いてるんですけど、
イトッポイドなんてね、一個の話でもう長い30分ぐらい喋ってるし、途中で脱線緩和球台って今回何回行った?3回か4回ぐらいしたんじゃないの?だからすごいなと思って聞いてるんですけど、なんかね、こういう感覚で中川慎太ネッツを聞いてるのかみたいなっていうのをやっと想像できて、で、だからみんな聞いてくれてるんだみたいな、そりゃそうだこんなに、
なんかその、もちろん聞き始めてくれた方のなんだろうな、きっかけっていろいろあるし、もちろんそのガリベンガー経由であったりとか、昔からのやっていきFMのリスナーだったりとやってきた人たちだったりとか、まあツイッターでなんかちょっと流れたら聞いてるとか、意外と同業者の方とかクリエイターの方とか、まあいると思うんですけれども、
めちゃくちゃ勝手にトップイードのことを知ってるんだろうなと思うし、でもそれでいいんだろうなと思うっていうのはちょっと思った。ただやっぱりね、これを続けていくっていうのは結構なかなか、まあやっぱり大変なことではあると思うんだよね。
まずこの長時間喋れるような場所を確保するっていうのが、実は普通の人にとっては結構難しいみたいな。普段昼間仕事をしていて、で、夜帰ってきて、で、部屋でじゃあ大きい声でめちゃくちゃ喋れるかっていうと、まあ近所迷惑になっちゃうから大変だよねとかもあるし、昼間じゃあどこかでやるかっていうとまあ難しいみたいな。
で、それに対してやっぱりね、まあそれこそ配信者の方だったら、ボーンとかをやってる方だったらそのままできるのかもしれないけどみたいなのもあって、あ、そっかこれ意外と持続可能性難いんだなみたいな。
で、複数人でやるっていう風になったら、まあ遠隔でやるんだったら、えーと、まあそれぞれがそういう環境にないといけないし、まあ現状ビデオポッドキャストが強かったりもする。で、一定以上のトーク力や編集のコストがかけられないってなると、集まっちゃった方がいいってなると、集まる場所ってどうすんのみたいな話にもなってきたりするし、じゃあそれのレンタルスタジオ代とかどうすんのってなると、あ、なるほど結構これは持続可能性難いんだなみたいな。
で、それに対して、まあある程度の、まあ寒波というか募金というか投げ銭というか支援みたいなものが、残念ながら現状だとマネタイズができないから難しいけれども、だからこそそういう雰囲気がまのまられているみたいなところもあるので、まあねっていう、で、アウトプットもイベントくらいしかないから、イベントっていうのもその毎秒毎月できるわけでもないじゃんみたいな風になると、おおなるほどみたいな。
だからこれは本当にちょっとうまくやらないと難しいんだなと思うし、そう考えるとなんか無限に何年ぐらいやってるこの仲良しインターネットっていうのはかなり結構異常コンテンツなのかなというのと、意外とやっぱりそのエピソードの数字とかもう一回出してもいいのかな、なんか昔に話したこと、今の状況と違うからちょっとやめた方がいいかなと思って、ある種の防御策としてやったんだけど、
いやでもこんだけやってますみたいなのも結構ちょっとおもろいよなと思って、復活すればいいのかなっていう風に思ってます。ちょっとこれ意見が欲しいです、聞いてる方いたら。つってもタイトルの頭にそのシャープに何とかつけるだけなんですけどね。今いくつになるんだろう、忘れちゃった、とりあえず300何とかじゃないの?そんなにはないか、でも200何とかあるんじゃないの?
はい、で、その話、もう一回戻すんですけど、出たよ。あの、やっぱり居場所を作る時に何かしらを作るとか何かしらを読むとかっていうのは大事だなって思った。それが一番いい、なぜかというと場所を取らないから。結局脳みそとパソコン上のソフトウェアの話、ある種の中で電気信号の話なんですよね。
っていうか、ある種の言語の話なんですよね。いわゆるお金の話でも食事の話とか身体的な話とかじゃなくて、もちろん身体的な何かとか、例えば一緒にお抹茶立てるとか、何かを一緒にとんてんかんてん作るとかね、井戸を掘るとか何でもいいんだけど、それもダッシュ村みたいなのやるとか、それもいいんだけど、やっぱりその隙間時間にできなかったりとかもする。
もちろんそういうのも、だからそういうのをやらないってわけじゃないよ。いくつかあるうちの一つとしてそういうハードウェア的な居場所みたいなものとか何かやることっていうのを作るのは非常に重要だと思うんだけれども、それは例えば年に1回何かやるみたいなのが5個ぐらいあるとめっちゃ暇しないみたいなのってあるじゃないですか。
多分その運用でいいと思っていて、そうじゃないところに関してで言うと、やっぱり何かそのパソコンソフトウェア的に作るものっていうのは同じ話題を結構共有しやすいよねとか、一人で黙々もできるしねみたいな、あとインプットもいろいろできるしみたいな、だからこれはマジ強いなと思うのと、
あと最近それこそ韓国の清流川、チョンゲチョンですよね、ブルワカのミームコピーみたいな清らかなチョンゲチョンにぶち込まれるみたいな、今日も透き通っているみたいなミームあるんですけど、これは透き通ってるなみたいな、なんかちょっとセクシーなものに対してこれまずいのでは?っていやそんなことはない、これは透き通っているみたいなこと言って、
なんかなんだろう反逆を起こしたものがチョンゲチョンに流されるみたいな、いや非常にね、いとこでも行ったことあるんですけどその韓国行った時に見た、これがチョンゲチョンかと思ってこう見たんですけど、あのすっごいね浅いね、あのすごい綺麗だね、あの遊歩道みたいな感じになってて、これに人は流れるのは無理なのではみたいな、ピラニアがいるチョンゲチョン、いやこれピラニアは無理なのではみたいな、だからもうそれも含めてギャグだったんだっていうのが分かって非常に楽しかったんですけど、
ハイコンテクストな共有から居場所を作る
やっぱ現地行くとそういうおもろさがあるよね、なんかミームが、ミームのおもろさが分かるみたいなのがあっていいんですけど、なんかそこのね川のほとりで若者が集まって本を読むみたいな時間があるみたいな、いやこれ最高だと思いました、圧倒的な神だと思いましたね、でやっぱりそのクラブとかに集まってなんかアンビエントミュージックが流れてて、そこでその持ってきた本をめちゃくちゃみんなで読むみたいなやつが世界であったりとかしてて、
いやはっきり言ってイトッポイドはそれはめちゃくちゃいいと思ってます、圧倒的にいいと思ってる、でイトッポイドは正直なところ制作、何かを作る制作と読書というのがイトッポイドが最もやりたいことのワンツーというかまあ同率1位ぐらいだと思っています、正直なところ、おそらく三大欲求よりもそれの方が強い、圧倒的に、
でそれがなってないとなんかめちゃくちゃ焦燥感というか焦燥感とイライラに包まれて全部が回らなくなるっていうのはよくわかった、だからそれを強制的に作る場所というか居場所みたいなものというのはかなりありなんじゃないかなと正直思っているし、まあその何だろうな、その本そのものの神話性みたいなものをあまりにも遠飛びすぎるというのはイトッポイドの好みではないじゃないんですよ、その本ってかっこいいよねみたいな、
ないんだけれどもそんなことを言ってる場合でもないのかもしれないっていうのをちょっとこの数週間ぐらいで結構考えていて、やっぱ時間がなかったり忙しかったりとかうまく何かができなかったりしてる時に読めないってなったら結構それくらいのファッション性というかイベント性を持たないと楽しみ、文化祭観なんていうのかな楽しみな感じにしないとこれ難しいなって思って本当に、
で、なんかそのウェブマンガの界隈、まあ一時期ウェブマンガめちゃくちゃ読んでたんだけど、例えばこの1ヶ月かつてみたいにもう毎日ほぼすべてのウェブマンガ見てるかっていうと、最近そうでもなくて、なぜかというと何とか非常にそのマーケティング的な発想の話題がウェブマンガにちょっと多すぎて、
もう読んでるだけで何か意図がこうわかってきちゃって、特にいとぽーではそういう仕事をしてるからっていうのもあるんだけれども、何かもういいやっていう感じに結構なってきて、作る側だったらいいよ、作る側めちゃくちゃやりたいしマジでやりたいけど、私やってるけど、何か読む側で言うとうーんっていう感じ、
そしたら何か違うジャンルのインプットとかをして、自分のアウトプットに活かしたいなみたいな気持ちの方が結構多いかなっていうのにもなっていて、そうなった時にやっぱりつんどくみたいなものとかちょっと昔の本とか漫画みたいなものを読むみたいなものは非常にいいってなると、
いや結構ね、何かね読書っていうか本を読むっていうことについてのクラブみたいな、というか何か時間というか、何かそういうものって針なんじゃないかなって結構思うんだよね、いやもちろんそれがその何かめちゃくちゃ大きいものをムーブメントを作るんだみたいな話ではないっすよ、もうそんなのやったら危なすぎる、本当に危ない、マジ危ない、
それは何かビジネスとかでやるんだったらいいのかもしれないけど、うん、ビジネスでやらないとしたらやってられないよ、そんなの、変な人来るに決まってるじゃん、ね、まあだから実を言うとマネタイズの重要性というのは、ある種のそういう変な人みたいなものも許容してもまあしょうがないよねっていう言い訳を作るためにマネタイズっていうのは非常に重要であって、
マネタイズが成立してない場合は結構構成員がまともであるっていうところを第一の優先度にして変な人が混じったらすぐ爆破するみたいなっていうところが結構大事だったりとかもする、すなわちやっぱバズっちゃダメなんだよね、でそういうのもいろいろ考えたときにどういうことができるのかなっていうのは思っているし、
そうなったときにある種のなんだろうなファッション性っていうのは実はフリップして重要になってくる、いわゆるファッション性っていう言葉がある種のそのなんていうかなイマイチさというか見え、上っ面だけ感みたいな概念があったんだけど、いや逆にフリップしていて、
ハイコンテクストな共有によるそのなんだろうな、なんていうかな価値観同じだよねみたいなのってまさしくそのファッション的であるものだよねみたいな、それこそラジオリスナーとパーソナリティーがその独自のね、例えばリトルトゥースとかね、そういう単語を作る、
まあだから、えーと、なかよしインターネットで言うと、やっていきとか、しょんもりクラブとか、リスナー電気とか、そういう言葉とかね、謎の言葉すぎるじゃん本当に、なので、うーん、なんかね、ちょっとそれはね、やってもいいのかなっていう気持ちになってる、ただやるとしたらどういう感じになるんだろうみたいなのはちょっとちょっとずつ考えようかなみたいな、
いやだから時間を決めてこの半日めっちゃ本読むみたいなのをやってもいいと思うんだよな、なんかね、うーん、まあもちろんリアルの場所で集まるっていうのもいいのかもしんないんだけど、リアルの場所で集まるってなった時にそれをカジュアルにできるのって多分男性だけだと思うんだよな、うーん、ってなると、まあやっぱり、
で、糸っぽいのもなんかその性格というかテンション的にじゃあめちゃくちゃその、めっちゃ男子かみたいな風に言われると、うーん、うーん、みたいなね、ところもあるわけで、でもじゃあ逆にじゃあめっちゃ女子かってると、うーん、みたいな、うーん、みたいな、ってなった時に、まあだからこそインターネットっていうのが非常に都合が良かったのかもしれないけれどね、今考えるとね、
その、そういう共通点をマスクできるからみたいな、他の共通点でそのある種の連帯ができるかとかね、うーん、まあなんかねそういうことを考えている、まあなので結構積極的にそういう居場所っていうのを作るという努力はおそらくしていった方がいいし、糸っぽいのはしていこうと思ってますね、はい。
じゃあ具体的にどういうやつをやっていこうかなっていう個人的な話はですね、続きはファンボックスという形であの支援者の方限定でちょっとお話ししていこうかなという風に思っております。やっぱりちょっとパーソナルな内容みたいなものは、多分パーソナルすぎる内容っていうのはおそらくそっちの方が多分何というか楽しいんだろうなと思ったので、そういう形にちょっとしてみようかなと思っています。
ファンボックス中吉インターネッツなんですけれども、月額のチャリンチャリンっていう感じで基本的にはドネーションだと思っていただけると非常にいいです。
それこそパトロンサービスとかが一時期ポッドキャストと連携して、コーヒー代をおごるみたいな名目でやってたことがあるんですけど、パトロンさんだと英語UIだったりとかして新規登録が結構大変だったりするので、ちょっとオタク界隈だったらPIXIVアカウント持ってるよね。
持ってない人はぜひ作ってファンボックスイトポイドのフォローしてほしいんですけれども、今目の前で見てますけれども、イトポイド中吉インターネッツって言って550ボルトコースと1100ボルトコースと1万ボルトコースとあるんですけれども、550ボルトコースを選んでいただけると、これドネーションだと思ってください。
番組支援という感じで、いっぱいぐらいGoogleドライブの課金代ぐらいは出してやるよっていう方がいらっしゃいましたら、気特なリスナーでいらっしゃいましたら、ぜひ入ってほしいんですけれども、基本的に日記がたまに見れますという感じです。
頻繁に更新してるのは1100ボルトコースの限定ラジオの方ですね。こちら入っていただくと月額1100円なんですけど、手数料とかいろいろあるので数百円イトポイドがGoogleドライブですね。あとサーバー、あとインターネットですね。
アトリエの方のインターネット、結局アトリエがずっとこんだけ、これ結構異常なんですよ。30分とか1時間とかを休みなくにずっと話し続けるって結構音うるさいんですよね。リモートワークとかあんま喋んないんですよ。ただイトポイドってずっと喋り続けてるんですよ。あんまりジェットカットとかしてないんですよね。
だから本当に異常男性の異常年仏みたいな感じになっていて、アトリエだと結構喋れるのでそこの維持費というのがかかるんだよなマジで。やってみてわかった。やってみてわかった。このポッドキャストを成立させるのにあまりにも全てが異常すぎるっていうのがようやくわかった。
最近やっと世間とのずれというのがわかってきたんですよ。聞き続けたいぜっていう方が支援していただけると、たまに防護者全員サービスみたいな形でグッズ作って、素料だけくれればあげますみたいなことをたまにイトポイドが耐えきれなくなってやるんですよ。
それもやっぱりグッズとして一般販売みたいな感じになると売れなかったら悲しいじゃないですか。ガチ悲しくない?あとなんか在庫作んなきゃいけなかったりとかさ。悲しいんですよ。
本当にいつも聞いてくれてる人たちとやっぱりコミュニケーションしたいんですよね。そういうやり方にしたいなって思ってます。
この間キーホルダーを作ったんですよ。本当だから十何個ぐらいしか作ってないよ。あと1個ぐらいだけしか余ってない。そういうのをやっていきたいのでよろしくお願いしますっていう感じですね。ではまた次回。
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