エッセイ「情熱」とマイクロソフトの複雑な開発プロセス
また次行きますか。
情熱、コメント二人ともしてないんで飛ばしますけど、この情熱っていう書をエッセイ書いてる人は、あれですよね、アザイルソフトウェアマニフェストに署名してるうちの一人ですね、ロン・ジェフリーズさん。
うん。有名なスノーバードミーティングが行われって書いてあって、あそこに参加した一人かって、ゆきやまに行ってみんなで集まって、いろんなディスカッションしたんだぞっていうやつですね。
まあそれは、それとして。連中を変えるのにマイクロソフト社員は何に必要かかな、次。これもいいな、タイトルが。
要面白いタイトルをつけれるなと思いながら。
これあと、めったですけどもう一つ注目するところが、前書きと本編がほぼほぼ同じぐらいの分量っていう。
なんか本編より長い前説とか聞かれない。
本編の6,7割ぐらいは画像書きでバッって書いてある。
そうですね。
5割ぐらいか。
いやでもまあ半分ですね。しかもちなみに書いてる人はエリックリッパーとVBScriptとかJScriptの開発者だったみたいですね。こんな有名な人が。
いや書いたことないですね。使ったことないですね。
でもそんな人が書いてるのかとか思いながらちょっと見てましたね。
いやさすがですよね。人脈がすごい。
そう、こういう人のエッセイをバッとここに収録できるっていうのがすごいなっていうのは。
これ何の話をしてるエッセイかっていうとまさにVBScriptをやってるときの話なんですけど。
よく使われてる仕組みというか言語パーモモジュールパーツなので。
これ社内でいろんな人からこれちょっと足してくれないとか、Windows APIを叩く感想をVBScriptに直で生やしてほしいから。
それはただのAPIのラッパーだから本当に数秒くらいでちゃちゃっとやっちゃってよ、できるっしょみたいなことを言われて、ぶち切れてるっていうエッセイですね。
そうですね。よくこれのエンジニアじゃない人がエンジニアに対して、これちょっとやってくれないって簡単でしょって言ってエンジニアが切れるみたいなパターンはよく聞きますけど。
エンジニアがエンジニアに対していらっしゃることですからね、これは。ちょっとのことでしょって言うんだけど、実はやることはたくさんあるんですよね。
だからあれか、個別のユーザー企業っていうか個社対応とか、個別ユーザー対応とかそういう系の話で、いやいや結構大変なんだぜみたいなところに近いっすかね。
ただこれやってるのが、全文読み上げるのがだるいぐらいなんだ、この1個の変更題してマイクロソフト社内でここまで大変だっていうことをちゃんと理解していってるのかっていう書き方がすげえよくて、何ステップなんすか、プログラマーが実装するっていうのは最初の1行で終わるんですよね。
そうそうそう、あとはその後はもう全部関係ない人たちの関係ない人っていうか、コードを書いた結果いろんなものにその変更を適用していかないといけないんだよっていう話ですね、ドキュメントだったりとか。
ロールだけ読むか、最初にプログラムマネージャーが出てきて仕様書を書きますと、その後ローカライゼーションの人が出てきてユーザビリティ専門家がいて、プログラマーとテスターとPMが脆弱性チェックして、PMが仕様書、テスターがテストプラン、テストマネージャーがテストスケジュール。
テクニカルライターがドキュメント書いて、それをレビューする人がいてとか、コピーエディターがドキュメント構成してとか、最終的に上級マネージャーのチームがこれらすべての人のコーディネートを仕込みっておき、副社長にコスト処理してもらうみたいなところまでいってて。
これをプログラマーが5分で水道を開くだけで実装できたっていう水面下で起きてしまうことですよと。だとすると我々はどうやって仕事していけばいいですかね、これは。
知らない変更にシレッと紛れ込ませる。それは冗談ですけど。難しいですよね。でもこれの価値がきっとあるんだろうってことはわかる一方で、でもちょっとの変更をするためにコード書くのは本当に5分で終わるんだけどな。
この仕事をパッと終わらせたいんだよなーみたいなこととかっていうのは度々あるからなー。どうやったらいいんですかねーって思いながら。片手間にこれできそうなんだよなーと思った結果、全然片手間じゃなかったみたいなやつがよくあるんだよなーって思ったりするんですよね。
なんか修正が思ったより複雑になっちゃったねーみたいな話だった。まだわかりやすいというか、なんだろう、俺はいいけど上級マネージャーがなんていうかなーみたいな話の方が、なんていうんですかね、本質的じゃないっちゃ本質的じゃないけど、
ただそれは大事じゃないですか。換算プロセスとかって話が出てきたらもう結構ハードリミット的に大事だと思うんですけど、なんかそうじゃないにせよ、やっぱり行き当たりばったりでコードを好き勝手いじるっていうことの気持ち悪さとか、
嫌な予感っていうのはやっぱり感じつつも、まあただ困らせてやろうとか、悪気があってこの機能を足せませんかとかこういうふうにしてもらえませんかって言ってきてるわけではないと思うので、その幼稚園生も。
結局いいものを作るっていうゴールでは合意してる、一緒にやってるじゃんってなると、いやー難しいですよね。電柱を買えるのにマイクロソフト社員は何に必要かって。電柱ぐらいつめこも言っていないで買えろよっていう気もするし、
電柱っていうのはちゃんと会社の資産として管理して、それがどこにあるかっていうのは正式に知ってるって考えると。
で結局こういうの面倒いからそのプロセスにのっとらずに、シャドーITじゃないけどシャドーワークみたいなのが出来上がって、別の裏口が出来上がりとか、大学の先生とかボールペン1本買うのに申請が必要でみたいな、もうだったら自分でポケットマンで出すよみたいな話とかあったりとかして。
いやー難しいよなーみたいな。それをじゃあいくらまでだったらオッケーにすればいいんですかねーとか、時と場合によりますよねみたいな、常識の範囲内でやってくださいみたいなことになるとアビューズした者勝ちとかになって、それはそれで難しいよねーっていうのもあるし。
そうですよね。常識の範囲内でって言われたら常識を上限突破したやつの方が強いですからね。
そうそうそう。怒られるまでチキンレースが始まって、どこまでやったら怒られないかみたいなことをみんながやるわけで。
俺の地元ではこれが常識だったんでって言われると。
そう。で結果ルールがまだもう一個プラスされて厳しくなるみたいな。
いやー。はい。
見た時に、どこがボトルネックになってどこが大変そうなんだっけみたいな、それをどうやったら緩和できるっけみたいなことは、一回全体を見渡してどうにかハードルを下げるとか、翻訳25人の翻訳家がとかっていうのが出てくるけど、本当に全部これ翻訳する必要あるんだっけとか、今の当然のルールを変えるみたいな方向に行くしかないんだろうなーっていうような気はちょっとしましたね。
結局業務プロセスを見直しましょうみたいなオチになるんだけど、マイクロソフトぐらいでかくなるとそのプロセスを変更するっていうのは多分すごい難しいことだと思うんで、大変なんだろうなっていう気がします。
そうですね。マイクロソフトぐらいまでいかないとさすがにこのステップは出てこないと思うんで。
そうそう。
映像をするような人たちのコミュニケーションパスを近くに置いとけみたいな講演っぽい話に結局なるか。
そうね。
チームへの報酬と評価システムの課題
自己完結できるチームにせいっていう。チームっていうのは多分人員とかケーパビリティもそうだし、執行できる予算とかって話もそうだと思うし。
計画と執行にちゃんと自分たちで責任取れるっていうところまでが自己完結だと思うので。副社長まで影響が出ていっちゃうとやっぱ大変だよねって。
現実的には多分そういう風に組織構造を変えましょうねってなるんだけど、組織構造を変えられるぐらいの機嫌を持ってる人誰やねんとか。
でも規模がでかくなっていくと交通整理はしないといけないし、そうするとステップが増えるのはしょうがないって思う部分もあるからな。
好き勝手みんながみんなコミュニケーションしたらそれはバカするよねっていうのはわかるし、全部把握するのは無理ってなったら、ある程度の影響範囲を閉じたくなるよねとかいうのはわかるからな。難しいですね。
難しいですね。難しいな。やっぱりちっちゃい組織の方が気楽でいいな。
いや本当そうですよ。5人の開発チームの時はものすごい楽だった。いろんなものが。
怪しくなってきたんでまた次の話に行きますか。怪しくなりがちだなこの。
こうするとチームへの報酬とかになるのかな。
リーンの人々の話ですね。
そうですね。
メアリー・ポペンリークさんの書いてる話、チームへの報酬。
これざっくり言うと、チームで一生懸命頑張ってやっていいパフォーマンス、結果、成果出して、人事評価の時期になった時に、
チームの中で良かった悪かったの上から順位付け、上からってほどでもないけど、なんかABCそれぞれ評価してみたいなこと言われて、
チーム全体で頑張ったし最高の成果残してるんだから全員Aプラスですよみたいな話をしようとしたら、
いやいやもうちょいバランス取ってねみたいなこと言われてぐるぬってなった的なところから始まる話ですね。
本当に良い仕事をしようとした時にインセンティブとか評価とか報酬とか含めてどういう風にしていくのがいいんだっけ的なことが書かれており、
例えば能力ツーシステムには重点を置かないこととか、金銭よりも良い動機づけを見つけることとかそういうのに触れられてると。
なんかそんな良い話ですね。
そうですね。
でもそれができたら苦労しないんだよなっていうようなのばっかで難しいって読んでて思いましたね。
これな、やる気のあるチーム、一人一人のやる気を引き出すようなチームを作りましょうとかっていうのは、
言ってることが分かるというか必須でよねっていうぐらい大事なんですけど、
あなたが頑張ったよねっていうのを認めてますっていうメッセージを会社が出す上で報えるとしたらやっぱり形のあるものにしないと、
どうなんだろう、誠実じゃないよなっていう感じしちゃうんだよな。
昇中はし、あいつらやる気あってロイヤリティ高いから昇中はなしでも実にパフォーマンスググ上げてくれるっしょって。
判断組織ってできるのかみたいな。
そうですよね。結局じゃあ表彰しましょうとかって、やった表彰されたってなるけど、
いや別に給与上がんないしこのままでって言われたら、え、なんか違くないって絶対なるよなっていう気がするから。
お金のために働いてる時点であれか、もう動機づけが壊れてるのか。
じゃあ資本主義が悪いっていうことですね。
なんか逆にじゃあお金いらないんで働いてますか、それはそれでなんか壊れてる気が、動機づけが壊れてる気がするけど。
でもカンファレンススタッフとかってそうじゃないですか、我々の身近な人たちに言うと。
そうですね、それは多分なんかお給料が払われてる別があるからそうなってるからっていうのはあるかな。
会社で評価されるっていう時には結構辛そうな気がする。
辛いよな。
その前提条件がやっぱりカンファレンスの場合は前提条件として別にこれはお金がたくさん頑張れば頑張って評価されたらお金がもらえるんだって前提じゃない中で入ってきてるから多分お金っていうことで帰ってこなくてもよしってなると思うんですけど。
会社に入ってるっていうのは基本的には自分がこう飯を食っていく上で稼がないといけないっていうのが多くの場合にはあると思うので。
お金はもらえるんだったら欲しいしっていうのが多くの人の場合はそうだと思う。
どうしても来年の税金を抑えたいについで下げてくださいとかってならない限りは。
そうそうそうそう。
で、ただ来年の税金を安くしたい人が揃ってるチームがいいチームだって言っていいよ、するわけにはいかないと思うので。
っていう意味で、ここで書かれてる小中とか大中の方でも中寮の方でも、小中っていう形で応じる以外の同期付けって難しい。
それを完全に除外して別のとこでだけで同期付けしていきましょうよとか応じていきましょうよっていうのは難しい。
難しいですね。あとは納得してもらう上でいろんな透明性を上げるとかはあるのかもしれないですけどね。
すごく極端な話を言うと、売上げの利益の10%をボーナスとして分配するってことをやってますよとか。
全部の数字が透明化されていて、これを取りに行くんだって言って取れたらみんなやったーってなるし、そうじゃなかったらもっと頑張らねばなみたいな感じになるとか。
そこがブラックボックスになってて、これが多いのか少ないのか他の人よりもらえたのかもらえてないのかみたいな部分とかが複雑になってると、ちょっとうーんっていう顔になる場合はあるかもしれない。
全社員の給与をオープンにしないと多分透明性って説明ができないですもんね。
そういうのもありますね。めんどくさいから一律全員同じ給料にするみたいな会社とかもありますよね。売上げから。大きい規模では難しいけどね。
そこで働きたいってどういう状況なのみたいなのをやっていくと、やっぱり同期付けの仕組みがそもそも違うんだねとか。
そうですね。
だから入口から設計しとかないと厳しい気がするか。こういうふうな仕組みに持ってる会社ですけど、それでも入りたいんですね、いいですかってやっとかないと現実的じゃないよな。
そうですね。まあ資本主義はやっぱ悪いというところで。
この中でもお金の部分もそうだし、会社っていうシステムみたいなことを考えた時に、例えば昇進システムを曇りのないものにすることっていうのが大事だよっていうようなことが出てきてますけど。
でもこれとこれとこれを満たしてやると昇進できますって言われたら、人は多分ハックする目的はなくてもかもしれないですけど。
結局そこにフォーカスがいて、それを満たすためだけに頑張り始めると、この人昇進させていいんだっけみたいなことが起きたりとかしそうで。
そうすると何人以上の推薦があると昇進できますみたいになった時に、その推薦がもらえるかどうかはその人の次第みたいな感じになってブラックボックスになっていくから。
結局曇りのないものにすることっていうのは結構難しそうだなって思ったりするのを読んでと思いましたね。
単純にタイミングによって同じパフォーマンス、同じ結果でもグレード上げられないとか出ますからね。
それが完全にできるってなると一定期間で人が辞めていくっていうのを織り込まないといけなくなるはずなので。
そうですね。
ただ推薦取り付けられるかどうかっていうのはブラックボックスっていうより単純に社内での影響力って必須じゃんっていう話で言うと、それはそれで大事なパラメーターだから良い気がするんだよな。
そうっすね。
なんかうちそんなに批判ばっかしたくてこのエッセイを取り上げてるわけじゃないんだよな。全然わかりみのあっていい話ではあったな。
あと思いするけど、明日から自分の仕事や活かそうと思った時にどう動いたらいいかなって言われると、なんか最初の一歩でちょっと止まっちゃうなとかっていうのは思うんだよな。
現実的にじゃあこれをどうやって自分の現実に結びつけていくかって考えると、いやすげえむずいなって思っちゃうっていうのが、でもこうありたいんだよなって気持ちはすごいあるっていう。
どっち側の立場として読むかみたいなのはある気がしますよね。評価、査定の結果に対して納得を持ってもらうためにはどういうものが必要なのかっていう仕組み作る側とか、仕組み作るっていうよりかは板挟みだけど、
でも自分がコミュニケーションとって納得させなきゃいけない相手がいる、納得してもらわなきゃいけないんだよねっていう関係性があるっていう人たちだと、なんかこれを読んで少なくともこういう振る舞いをしよう、こう気をつけようってなったり。
ここは流石に無理だけどどうやって迂回するかなっていう話に、結局迂回が必要だねっていう意味で言うとゲイさんが言ってることと同じなんですけど、なりそうな気がするし、逆に純粋なメンバーがこれを読んだ時に何を思うかっていうと結構きついと思うんだよな。
女子に対して透明性についてより納得したいのです、教えてくださいっていう説明を求めに行くっていうアクション取ったとして、じゃあそれ聞いて本当に嬉しい結果になると思うかいみたいな気はするし。
でもかといってここは自分はもうアンコントローラブルだから、なんか意識しても仕方ないかって絶望をして、寂しった態度を取っちゃうのもなんかもったいない気もするし。
そうそうそうそう。
もうここらへんは組織開発頑張れって感じなんだよな。
ある意味で開き直ると、どれだけ生産したかで測れてそれで評価されるっていうのは、ある意味では単純さという意味ではすごくいいのかなみたいなのは、作りゃ売れる時代だったからっていうのはあるかもしれないけど、
このデミングがここでもやっぱり研究され、工場労働ではそれは良かったかもしれないけど、知識労働ではなかなかそれがうまくいかせないんだよねって話は出てくるものの、前はある意味ではもうちょっと分かりやすくて良かったかもしれないなって思ったりはしますけど、
たぶんそんなことはなかったんだろうけどね。そんなことはなかったんだろうけど実際蓋開けたら。でもなんかちょっとそっち側の話ももうちょっと聞いてみてもいいかもなってちょっと思っちゃったりしましたね。
あとなんかブーブー言ってないでちゃんと現地取るとか、どういうところがアンフェアでどういうところが不透明なのか不公平なのかっていうのを踏まえた上で、例えば城長とコミュニケーション取ってみるとか、こういう城長になったら私はちゃんとプロモーションしてもらえますよね。
言いましたねって言えるところまでちゃんと詰めておくとかはボードというか。
実績なところとしてはちゃんと期待値を調整して相手が行った期待値を超えるぐらいの成果を出して、じゃあ大丈夫だよねつってプロモーションしていくっていうのが一番手っ取り早いのではっていう感じは自分は結構思ってますね。
それは普通にやれって感じですしね。
そうそうそう。
待ってたら評価されることはないんだぞっていうことは現実はそうだよっていうことはどっかで知ったほうがいいよねっていう気はする。
いっぱいコード何千行と書いたんで何千行何万行と書いたんで評価してくださいだけじゃやっぱ評価されないから。
そもそもそういうゲームをプレイしてるかどうかわかんないからね。
だって別に今はAIさんにこの実装3000行でやってくださいって言えば3000行一緒に読まれるんだから。
そうそうそう。いっぱい開業コード入れたりとかして稼いでくれるかもしれないし。
何を今あなたには期待されていて今ここからこういうふうに成長していくと評価されるよっていうのを擦り合わせましょうねみたいな。
だからワンワンの時間とかをもっといい子に使うといいぞとか。
そうそうこのショーの中でもフィードバックというか今の状態だとこういう評価になりますっていうのは半年に1回びっくり爆方式のフィードバックじゃなくて結果を伝えるんじゃなくてちゃんと短い単位というか1ヶ月とか2ヶ月とかでちゃんと公平に伝え、
透明性じゃないですけど伝えておきましょうよっていうのは書いてましたね。そりゃそうですよね。
そりゃそうですよねっていうなんかプロダクト作ってる時も1週間おきにちゃんと動いてるか見たいしなみたいな突然いきなりできましたって思ってこられるよりもちゃんと進捗してるよねっていう方が安心だし。
だからプランニングさえしっかり事前にプランファイルさえしっかり作っておけばいいアウトプットが出てくる確率上がるし、とはいえやり始める着手する前は曖昧なところとか多いっていうのは分かってるんだったら動きながら途中で定点観測っていうか今こうだねとかそこはそうなってるんだっていうのをお互いに共有してコミュニケーションとっておきましょうよっていうのは人間でもAIでも同じですからね。
そうですね。
だからプランファイルの質が大事っていうのも同じだし。
じゃあまずは皆さんにオーパスを言いそう。
いいのかそんなモデルで大丈夫かって思った。
まあちょっとやっぱ入ってやそうねって言ったらちょっと難しいんで。
そんなとこですかね。
グループにとって最悪の責は自分自身であるって話でしょ。