大規模イベントの準備
はい、1月16日の金曜日です。
今日は暖かいですね。 風もありますけどね、どちらかというと本当に
ちょっとポカポカっていう感じで、 今日は最高気温を確認してないけど
暖かいといいですね。 今日1回午後に外に出る予定があるので
寒くなければいいなぁと思っております。 今日はちょっと出かけるのは
5月に、久しぶりにちょっと大きめの イベントをやるもんですからね
その会場の下見っていうことになります。 もうここね多分コロナ以降
ずっとやってないのと、コロナ前も もうそんなね割と
小規模な感じでやってたんですけども 久々に
下手すれば10年以上ぶりかな
ちょっとたくさんの人を集めての イベントということでね
しかも会場が今まで使ったことのない 場所なので
買ってもねわからないものですからね 今日ちょっと下見と打ち合わせに行こうと
思っております。 なんかこういうのってさ
毎年やってれば勘が働くんだけど 久しぶりなので
ちょっと勘が鈍ってるんだよね だからまあ何を
事前に確認しなきゃいけないか まあ打ち合わせの
すべき内容とかですね そういったものがまだ
かなりフワッとしているので ちょっと久しぶりにそのあたり整理して
行かなきゃいけないなと思っています 特に私の場合は
映像とか音響関係をね 担当するもんですからね
音響装置とか あとまあ当日多分プロジェクターで
スライド上映とかすると思うんで そのあたり
なんかのチェックですねマイク関係
を ちょっとしっかり
見ておこうかなと思っています ではながらキャストスタートです
会場の確認
この番組は自分大好きな62歳 私笹行きの声のブログ
声の日記です 通勤途中に歩きながら収録してますので
息がハーハー上がったり 周りの雑音騒音
風切り音などが入ったりしますが何卒ご容赦 ください
はい 本当は今ねこの電車
乗りたかったんですが 今日は乗り遅れちゃいました
昨日の夜ねちょっと長めに 作業してたんで
ちょっと正直疲れてるって感じですかね 金曜日なので週の真ん中なんですよね私は
水木勤道日で働きますのでね 2日目の夜ちょっと遅かったっていうのでね
まあただでさえ 3日目疲れてくるんですけどね
そんなことをやっちゃったんで ちょっと
疲れお疲れ気味の出勤であります さて俺今日何話そうと思ってたんだろうなぁちょっと
忘れちゃう忘れちゃってるなぁ ちょっとあれかな
今の話の続きを していこうかなぁ
今度そういう大きいイベントをやるっていうことで まあ
結構ねあの 人数を集めて
やってて1泊2日 2日間に渡る
イベントをやったりしていたのでお客さんもね 泊りがけで
来てくれたりとかね団体で 来てくれたりとか
結構賑やかにやってましたね まあ講師もね多彩で
それこそねあの
スイスの メーカーの
チーフデザイナーを 招いてやったり
その時はねあの ドイツ語でしゃべるからちゃんと通訳を
用意したりとかね
もちろんあのプロジェクターを使って あの用意したスライドの上映もするんですけども
会場大きいので手元で まあものを見せるときに
まあまあちっちゃいので その手元を映すカメラを
用意して それをね
会場で大きく投影したりとかね そんなことをしたり
あとまぁ絵本を 見せたりする時も手に持ってねあの
客席側に向けても細かいニュアンスはわかんないんで あの書画カメラっていうのかな
本の書物の書に画は 画質画面のが
でまぁプロジェクターに近いんだけど昔の OHPって言ってたかなオーバーヘッドプロジェクター
あれに近いんだけど 本を平らにおいてそれを上からカメラで撮って
でそれをね投影するなんてことをやったりとかね まあいろいろなパターンで
あのやってましたね そうそう
マイクも ピンマイクとか用意してたんだよなぁ
当時 メインの公演部分は
スタンドマイクっていうかまぁ座ってやったり立ってやったり 立ってやる場合は円台を用意して
その上に短いマイクスタンドとダイナミックマイク もちろん
あの なんていうの
有線じゃなくて無線ね
で
中でやるそのいろんなことをやる中で ちょっとねアクションがつくようなものの場合は
ピンマイクをね あのこれはわざわざ借りてたなぁ前は
で ピンマイク
と あれどうしてたんだろう
レシーバーがあってみたいなことをやってた気がするなぁ
それはね借りたりしてたあのそういう業者さんにレンタルで まあ今ねうち配信で
あの ピンマイクワイヤレスのピンマイクね2つ持ってるんで逆にそれ使おうと思えば使えるんだ
けどただまぁあれなんだよね どうしても電池で動かしているもんだから
その電池のハンドリングが難しくなっちゃうけどね 今充電式でやってるんで
それよりはまぁ会場設営の普通のハンドマイク の方が
よさげですね
その 暗くするかどうか照明どうするかみたいな話もあって
まぁ スライドやる前は
まぁ 舞台に明かりが落ちててちゃんとね
でじゃあちょっとスライドとか言うとその 大概ねそのスクリーンは一番
まあ奥というか まあ壁側にあるので
上からライトを落とすと スライドも明るくなっちゃうんでまぁそのあたりを
落として スライドを見えるようにしてとかね
まあ会場も暗くする場合とそうじゃない場合 例えば
目も撮りたいっていうような 内容だと
真っ暗にしちゃうとね逆に目も撮れなくなっちゃう みたいな話もあるのでそのあたりをどうするか
その辺のなんだろう明るさのコントロールなんかも 以前の会場は
そういう照明もフェーダーって言ってさあのつまみで 一番上まで上げれば100%一番下まで下げれば0%みたいなので
その 光量のコントロールがねできたんで
パターンを 何パターンか3パターンとか4パターン作っておいて
じゃあスライド始まったらパターンAとか言って 会場はこのぐらい
ステージはこのぐらいみたいな感じでなんか照明だけでもねー 5、6箇所あるんだよねそのフェーダーが
並んでるんだけどさその 何だろうコントロール
パネルみたいなところに そんなのをね結構準備してました
はい 今日はねそのイベントの会場
プロジェクターのチェック
見学行ってきました 思ったよりはてがまあもともと古い建物っていうことは知っていたのと
私も あのセミナーとかでそこの建物に行って
なんていうかお客さんとして 利用したことはあるので古いっていうのとあとまぁ結構
なんていうか 狭いんじゃないかなっていうね器具があったんですが
私が 利用したことのあるフロアのもう一つ上のフロアだったんですね
そこはね思ったよりもあの 広い感じがして明るかった
で エレベーター降りてからのまあ会場の間にまあ小さなホールっていうかまあ
ねスペースがあるんですがそこもね4階はめちゃくちゃ狭いんですけど 5階だったんですけどそこはね割とちょっと余裕があったので
そこでねまあ 物販しようと思えば販売
可能だなっていうぐらいのねあの スペースはあったんでまぁちょっと
ホッとしました
そう今日はねいろんな設備の確認 音響とかあとまあ会場備え付けのプロジェクターなんかも見せてもらって
確認で 一番ねちょっとあの
若干残念だったのは そのプロジェクター用のスクリーン
天井から降りてくるんですけども その
円段というかその 格子が立つ場所はちょっと雛壇になって上がってるんですけども
セミナーの準備と課題
その上にねまた格子が喋る時に まあ前にこうね
台がありますよね円台というか そういう
懐の奥行きのあるスペース があって
通常割とその 一番奥の壁際にスクリーンが
あるんですけどこの会場はですね その
円台円段の 前にスクリーンが降りてくるもんですから
その 円段の上に上がっちゃった円台のとこにいる
あの格子がスクリーンで見えなくなっちゃうん だよね
だからまあスクリーンを使う場合は そこから降りてもらって客席側にむしろ
あの格子が来なきゃいけないので あのそれが結構
残念なんですねしかも そうやってスクリーンが手前に出てくると
一番前の あの
列の端っこの人って すごく見えにくくなっちゃうんだよね斜めから見るから
だから 前の席を
まあ相対的に後ろにずらさないと 非常に見にくくなるんですよね
そうするとまあ収容人数が減っちゃうっていう ちょっと残念なことになりかねないんですけどもまぁ
一応ねもともとの定員で まあ
席を1列ないし2列分 後ろにずらすことで
まあなんとか一番前の人も端っこに座ってね角に座っても まあ一応スライドプロジェクターの
まあ映像を見れるかなっていう感じですかね まあそこが若干
残念でしたけどね でもまあ今日一通り見て担当の方とお話しできて
まあ大体の目処がついたんでねこっからまた あの詳細詰めていこうかなと思います
はい そんなわけで今日は
およそね10年ぶりぐらいじゃないかなと いう感じがしました今日資料を見てたら過去のね
2016年にまあ 結構大きい会場で
2日間に渡ってやってたイベント 2016年が
最後でその後はねもうちょっとコンパクトな 感じで
まあ 続けていたんですけどね
まあ10年ぶりにやる ちょっと大きめのあの
イベントといっても主に講演会なので まあそれもね
1日で終わる やつなので
まあ久しぶりにやる っていう
ことで プレッシャーは実はあるんですけども
それでもねハードルちょっと低めに設定しているのでね 何とか乗り切っていけたらなぁと
思いますね
結構ねこれ一つやるっていうと 以前は大仕事で
スタッフも多かったんでねその頃は 何とかやれてたんですけども
その頃に比べるとねもう スタッフはかなり
減ったのでねそういう意味でも コンパクトな
まあイベント にするね必要性もあるんでね
うまくやっていかなきゃなっていう気は してます
例えばね そのアンケートも最後に書いてもらうように
かつてはしていたんですけども まあそういうのも今なら
まあね帰ってから qr コードで google フォームでみたいな形もね
ありかなと思ったり まあ資料なんかもねまあもしかしたら
もちろん印刷物をね配る わけですけどもね
プラスアルファの資料追加はね なんか
メールとかで 配ったりとかね
あるいはアンケート答えるとまぁちょっとおまけの資料が見れますようなんていうのも あるかもしれないですね
ちょっとねー これから詳細を
決めていかなきゃいけないんですけどもね まあ
ノウハウの継承と自己反省
ちょっと昔のやり方資料とかも 引っ張り出しつつ
ただねまあ その当時を知っている人の方が
逆に少なくなりつつあるんですよね その頃10年前
まあ一緒に働いていた 人たちって
まあなんだかんだであの いなくなってきていて
ほんとねあの 俺も結構な古株になってきたわけなんですけどね
ある意味なんだろうそういう ノウハウの継承っていう部分も
あるのかなっていう気も してますね
私はね主にそういう事前準備の中で 進行台本的なところを作ったりとか
で その一方で人の動きとか
でさっき言ったように 音響とか映像
で 当時は必ず記録のね
ビデオを回したりもしていましたからね
まあ 公開するためというよりはまあ資料として
撮っていたりしたんでね そういった部分も
含めて なるべくこう
共有できるような あの
資料として あの
今年のこの取り組みね 残していかなきゃなーっていうちょっと
そのイベントそのものの成功 だけじゃなくてねそういう
まあノウハウの継承的な部分も ちょっとね
見据えながら 取り組んでいこうかななんて思っています
でもまあ10年って長い結構だよね あっという間ではあったんだけど
自分の能力が やっぱり衰えてるなっていう気はしますね
10年前自分がやっていたことなんかを見ると よくやってたなーってちょっと
感心する部分もあって 今俺はそこまでのエネルギーがないなっていうね
いかんなぁいかんなぁと思いながらも正直そんなふうに思っています とはいえね
できる中で頑張ろうと思っています はいじゃあ今日はここまでです最後までお付き合いいただきましてありがとうございました
ではまたね ジュース