オープニングと今日の天気
はい、8月30日日曜日です。 ながらcastを始めます。
今日は完全に雲で覆われています。 雨がね、本当に今
本当に小さな、細かい雨粒がポツポツってこう肌に触れている感じなので、もう本当に降りそうな
直前の感じですね。 今朝のニュースは何か福井の方が大雨っていうことでね
昨日、一昨日は 野党が大雨っていうニュースが流れてましたけど
今日、今朝は福井のニュースでした。 本当に洗浄工水隊
なのかなぁ この夏こんなニュースばかりですね
今日の気温結構涼しめですね。 半袖で着たけど七分袖でも良かったかなって思うくらい
ちょっと涼しいと言うと言い過ぎですけど そんな感じの天気、気温ですね
はい、今日日曜日1週間ようやく終わろうとしております 昨日はね
DMの原稿の入稿も無事済んだのでホッとしておりますね
今日もやっていこうと思うんですが
なんかね 72項は一つ進んで
第一、天地 初めて祝すっていう言葉になってました
天地が初めて、祝って聖祝にの祝なんですけどね まあなんとなくちょっと収まる感じってことですかね
そんなニュアンスの季節に入っております ではながらキャストスタートです
この番組は自分大好きな62歳 私笹雪の声のブログ
声の日記です 通勤途中に歩きながら収録してますので
息がはぁはぁ上がったり 周りの雑音騒音
風切音などが入ったりしますが念頭ご容赦ください
本当 雨降る寸前の
ちょっと怪しい風も吹いてて ちょっと日曜日ってこともあって人も少ない
ちょっと怪しい感じの天気 台風前って言うとちょっと
言い過ぎかもしれませんけど ちょっとね独特な
雰囲気ですちょっと風も やや強めの
本当怪しい天気ですね さて今日はね
子供の言葉の発達における個人差
子供の言葉の 何だろう話をしていこうと思います
ちょっと着地点は見えませんけども あの
よかったら聞いてください 遠くの職場に今あの
スタッフの子供が結構よく来るんですね あの昨日なんかはね
1日 子連れで仕事してたんですけども
一人の人はねもう一人の 子も
結構 いいましたねで
注目しているのがその同じ年齢5歳かな 今度小学生に入る女の子
2人なんですけども まああの一緒に遊んだりしてるんですけども
あの仮にまあ一人は a ちゃん もう一人は b ちゃんって言うね
風に呼ぶんですけども すごいね俺が驚いていることは
a ちゃんって言葉がめちゃくちゃ上手というか すごい言葉を結構巧みに操る
で 方や b ちゃんはあの
そこまではあの 話はうまくない
っていうこの すごい違いを感じるんですね
それは性格の違いとかも ね持っているものの違いもあるんでしょうけども
結構驚くような違いがあって まあ感覚的には b ちゃんは5歳児としては
ある意味普通かなって思うんだけど a ちゃんがある意味上に突出してる
っていうねそういう 2人を
日常的に見てるんですね 電車降りたら普通にパラパラ振ってきましたね
ちょっと今傘さしましたけど今さしてない人の方が多い感じですけどね 今振り始めです
さて a ちゃんはですね僕に話しかけたりすることもあるんですけども結構
ちゃんと 説明してくれるんだよねあの理由とか
a あるいはまあその
彼女のお母さん が職場にいて2人の会話とかも聞こえてくるんだけどあの
ちゃんと主張するんですよ自分はこうしたいっていうことをそれが何だろう ただダダをこねるんじゃなくて
私はこうだからこうしたいとか っていうんだよね
だからちゃんとね自己主張できてるっていうのはすごいなって 思うんですよね言語化できてるっていう言い方もできるんだけどちゃんと言葉で
自分の気持ちをあの 説明できるんだよねこれがちょっと驚いちゃう5歳ってこんなんっていう
ぐらいなんだけど で方やその b ちゃんはまあ割と普通でなんか何とかさその不満をこう
言葉ではうまく言えないもんでこうちょっとなんだろう
あの
ね言葉にならないような 感じで感情不満を表したりとか
もうとかさ要はそういう感情的なまあ 彼は振る舞いであの自分を表現するしかないみたいな感じ
なんだよね でまぁ繰り返しになるけど僕は多分5歳とか
まあ今度小学校入るから6歳なのかな まあでまぁそのぐらいかなぁとは思うんでまぁ
あの どっちかというと a ちゃんがやっぱりすごく
言葉の を操るのが上手だなっていうのに関心してるんですね
言葉の発達を促す大人の関わり方
で まあなぜこういう風になったんだろうってこれただ旗から
あの ちょっとだけ見てるだけだから
わからないんだけどあくまで私の推測でしかも サンプル数が1しかないので何ともあの信じてほしいわけじゃないんですけど俺の
直感というか 感覚ね
その 一番はその
a ちゃんにかける言葉がやっぱりあの ちゃんと説明をしている
大人がね親だったり 祖父母だったりまあいろんな大人があの
例えば a ちゃんはこれしたい って言った時にそれができないこともまあ
まああるわけじゃないですか大人の都合でその子供の 要求に合わせてばかりはいられないので今はこれはできないっていう時に
それをさ割と言葉を尽くして その子供にもわかるように説明してるんだよね
これがねやっぱり大きいなぁって旗から見てて 思うんだよね
で 子供もそうやって説明されることによって
あの状況 とかを
今自分がどういう状況で大人はこういう状況でだからできないんだっていうことを 子供なりに理解できる
だから例えばあの また後で同じような機会があった時に
こないだこうだったけど 今日はこうだからできるんじゃないって言ってこの自分の要求を
あの再度あのぶつけてくる っていうことができると思うんだよね
でそうすればその時の状況次第だけど あそうだね今はできるよっていう場合もあるし
いや実はそうなんだけど今日は今日でこういうことがあってできないんだよってのことを こう
結構粘り強く辛抱強くやっていくっていうことがあったんじゃないかな実際まあそういう場面を
あのちょろっとね見たりすることもあるんで なんかねそれが大きいんじゃないかなっていう気が
しております とはいえですねまあ
日々のまあ慌ただしいね まあある意味時間に追われているような
生活の中で この子供に
丁寧に接するっていうのはなかなか難しいと思うんだよね まあその a ちゃんのところはね結構大人がたくさんいる
お家なので まあ3世代だしね
だからまあある意味恵まれている っていうのはあるかなと思うのでまあ
なかなかやっぱりねそれをあの そのワンオペに近いような生活でそれは望むべくもないなぁとは
思うんだけどただ気持ちとしてはそういう気持ちを持っていた方が いいような気がします
まあその 自分の気持ちを伝えるっていうこと
自分の気持ちを説明できるってなんかね その
人間関係の基本でもあるし その自立の一歩とも言えるし
でまぁなんだろう ある種
そうやってちゃんと説明してあげるっていうことはまあその子供の人権をね やっぱ尊重している
っていうことにもつながってますよね なかなか現実的にはさあ子供が何か無理を言ってきた時にまあちゃんと説明せずに
まあちょっとダメダメダメとか無理無理無理とかって言ってもうね あの
子供の要求を拒絶しちゃうみたいなことがどうしてもありがちなんだよな まあそれは自分の経験でもそう思うんだよね
それは子供に なんか
が理解できないというか理解できるように話せないこれは自分の力不足 ではあるんだけどまあそれを棚に上げて
子供にはちょっとわからないからまあ ここはあの
よしにするかってまあ大人親がねやっぱり 権力を持っているっていうこの
ね圧倒的なこの権力の勾配があるわけで子供はね ある意味
弱者 弱者中の弱者とも言えるわけだからね
だからまあそういう 関係に油をかいて
まあね そういうのを端折ってしまう
っていうねまぁ自分も そんな感じだったなぁって
思うからさ だからまあそのあたりはねまぁできる中でそういうことを尽くしていくっていうのが
いいなと思っている であとは
言葉の遅れと2歳児健診
まあ子供同士とかあるいは なんだろう
例えばよう保育園とかに通いと あの
やっぱり言葉の数が増えるんじゃないかなぁとこれはまあ 全くのこれもあの感覚なんだけど
やっぱり あの
そうまあこれ職業まあうちの僕の仕事の関係もあるんですけど この間もう
よ時々ある質問なんだけど 自分の子供とかあるいは自分の孫が
その2歳児健診で言葉が遅い傾向があるみたいなことを言われて すごいあの
悩んで まあ
すがるような感じでうちの店に来る場合もあるんですよね この間は
まあお孫さんがいる祖母おばあさん に相当する方がお店に来てでそんな話をしたんですよねでなんかいい
おもちゃとかありますかっていう話をされたんだよね まあそこのお母さんは
彼のお客さんのまあ娘さん がまあお母さんで孫がいい
娘さんがいるのかな でちょっと遠くに行ってなかなかね会えないところで
でその方がワンオペに近い形で子供を育てててね2歳児健診でそういうことを言われた っていうのでまあ多分ね自分の母親に
まあ そんな話をしたんでしょう
でまぁそのおばあさんがちょっと心配なってなんかいいものないかなっていうことでね 来てくれたんだよね
まあこの2歳児健診でこの言葉の問題指摘されて 結構なんだろうショックを受けるって話は割とあるんですよね
で確かにまあ早めに わかるっていうのはいいことなのかもしれないんだけど
2歳ってまあまあ 言葉ってまだまだ出てこない
時期ですよね だからそういう段階でその話をされてもなっていうのも
僕なんかまあ素人ではあるんですけども まあ思ったりもします実際に3時に向けて言葉のなんだ専門的な
支援とかってできるのかっていうと どうなんだろうって思っちゃうんだよねまあ
通常の遊びとか絵本を読んだりあるいはは笑べ歌で遊んだりっていう中で言葉を 交わしながら
その
言葉に触れていくみたいな 感じにがまあ
できることなんじゃないかなぁなんて思うんですよね まあさっきのねえちゃんの話
身近な大人の言葉の影響と環境要因
一旦戻ると a ちゃんが喋る言葉ってやっぱり
まあうちの同僚の母親の言葉 にそっくりな時があるんだよねその口調とか言い回しが
となるとやっぱりちょ 一番は身近な
大人の言葉っていうのが子供の中に入っていって まあそれが出てくるんじゃないかなーって気もするんだよね
となった時にまあ1をペデっていうところでね 言葉をどれだけかけられるかっていうとなかなか
ハードル高いなぁって思うんですよね
大人が数人いる中で まあ家事もしながらでも余裕もある人が言ってそういう人がね
子供と 遊んであげるとか
読んであげるとかっていうことで言葉をかけていく みたいなことができるんであればね
だいぶ違うと思うんですけどね なのでさっきね大人が多い家っていう話をしたのはまあそこで
だから一人しか大人いないっていうのは圧倒的に不利だなって 思うんですよね
となった時にまあ とはいえまあワンオペそんな簡単に解決できないってなった時にできることって
何だろうって言うとまあさっき言ったおもちゃとか あるいは絵本を読んであげるとか
あるいは笑べ歌みたいなものを使って 言葉を
ね
その子供に かけて言っていく
みたいなのがまあ一番やりやすいような気もしますね
まあ本当に 黙って遊ぶことも可能なんだけどあえて
ね言葉をかけながらやっていくっていうことが まあ
一つ可能な方法として あるなぁと
思います でも後はこれもねいろんな要因というかいろんな要因が絡んでてできるできない
はあると思うんだけど保育園みたいなところに通わせるっていうのも一つの 考えですよね
まあさっき言ったようにあの 園に行けば保育士さんとのまあ言葉の
がまあ保育士さんが言葉をかけてくれたり でちょっと大きくなってね2歳ぐらいになってくればまあ子供同士でも
まあだんだんね言葉が交わせるようになってきたり まあ同じクラス2歳児って言ってもねあの
半年以上差が出てきたりすれば もう全然言葉もの量も違うと思うんでそういうね
子供が一つ
モデルになったり
親とは違う大人の言葉とは違うんだけど まあそういう子供同士の中でもモデルがいればね
それを吸収したりとかっていうこともあるので
そういうちょっと環境そのものを変えていく っていうのもね一つ
まあ てかなぁと思います
妹の言葉の習得と今後の成長
はい そんなわけで今日は
なんて言ったらいいのかまあ5歳児 女の子2人のまあ
言葉の
なんていうかスキルかなぁ の違いみたいなものについて
まあ こんな理由なのかなっていうね
まあ サンプル数1
もしくはに でしかもまあ実態は把握できているわけじゃないのであくまでも
推論でしかないんですけどね まあそんな話をしてきました
で ちなみになんですけどもその b ちゃんにはまた下にね
妹がいるんですよね その子は2歳なんですけども
言葉はまだまだね出てこないそんなに たくさん出てこないただねあの
結構喋るようになってきたんですよね であの
なぜかわかんないけどあのちいかはの 栗まんじゅうが好きなのかなぁなんかね
栗まんじゅうって言うんですよ
その話ちー川月の妻にしたら まあ
おもろいねと言いつつもこの栗まんじゅうっていう言葉の響きが面白いん じゃないって言ってましたね
確かにね 聞いた時の響き
栗まんじゅうってねなんか 響きが面白いし
まあこれを口に出すのもちょっとなんかね 楽しい感じがするからもしかしたら言っているのかもしれない
あの栗まんじゅうの本当のキャラを知って好きっていうわけでは ないと思うんですけどね
まあでもそれはそれでちょっとおかしみのある エピソードですね
でもまあその下の2歳の子 だからまだね言葉がうまく発音できないのでこう言って
最近言葉がいろいろ出てきて話をするようになってくるんだけど そのビーちゃんお姉ちゃんが
翻訳してくれるんだよね時々 そうするとああそうかそうかそうやって言ってたのかっていう風にわかる
まあ だから
結構言葉としては近いところまで来てるんだけど まだ
こう われわれが聞いて
すぐわかるっていうレベルではないんだよね これね言語学的に言うと非常に面白い
話だしまあもうね 追求されきって話だと思うんですけど多分
口の中でその 死因とか母音を形作るまあ
どちらというとハードウェア的な部分の 能力がまだ
スキルがまだねあの 身についてないから
なのか 確か幸運
あの構造ストラクチャー の校に音って書いたと思うんですけども
そういう 物理的に口を使って音を出すっていう部分の
スキルっていうのが まあこれからっていうとこなんじゃないかなっていう気が勝手にしてるんですけど
ね ただまあの下残ってねまあ
今日話したっけ兄弟がいる場合 さっきの保育園の話なんかと一緒で
モデルがいるからねそういう意味では言葉を 浴びてる
わけだからね あの
そのあたりの成長は早いんじゃないかなって言いします これからねどんな話をしてくれるのか
楽しみではありますねあの どうしても何を考えているかまだわかんないね2歳の子って
自分の思っていることとかを 伝えてはくれないんだよね
おそて職場で仕事しているときにそのまつれてきて仕事してるんで 基本的にお母さんのそばにくっついてるんだけど
時にはそこから離れてお姉ちゃんのそばに行って遊んだり ただお姉ちゃんお姉ちゃんで一生懸命遊んでるからまた戻ってきてトコトコ
今度さあの同じところで仕事をしている俺の方にとことことことこってやってきて こっちをじーっと見てんだけどさ
何を言いたいんだろう 思いますよね
これがね 言葉がね
を出してくれれば 伝わるんだけどね
まぁちょっとこれからが楽しみですね そんなわけでまぁ今日は
とりとめもなくお話をしていきました 最後まで付き合いいただきましてありがとうございましたではまたね
チュース