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はい、8月29日の土曜日です。ながらキャストを始めます。
今日は雲多いですね。 今日から明日にかけて雨模様の天気なようですが、今はね、幸い雨は降っておりません。
夕べのね、ジムの疲れ、エアロビクスとズンバと筋トレの疲れもありますが、あと2日ですね。
今日はね、毎月出しているDMの入校の日でもあるのでね、ちょっと一頑張りしなきゃなと思ってます。
では、ながらキャストスタートです。
この番組は、自分大好きな62歳、私ササユキの声のブログ、声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、息がハァハァ上がったり、周りの雑音、騒音、風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
はい、もうセミ鳴いてないですね。
8月の終わりともなると、セミはもう鳴かないのかな。
はい、静かな朝になってます。
さて、今日はですね、昨日私聞いてたポッドキャスト、桃山翔治っていうね、好きな番組の中で、トークテーマが街もやっていうので、なんかお便りを読むみたいな感じの回になってました。
街中で出会った、もやっとする出来事ということで、ハッシュタグ街もやらしいんですけども、
その中でね、印象的だったのは、エレベーターの、最初に入った人はさ、ボタンのところに行って開けるボタンをずっと押してるみたいなやつありますよね。
ドアマン的な仕草になるんですけど、あれがちょっともやっとするっていうね。
一番最初に入ったにもかかわらず、最後に出なきゃいけないっていうこともそうだしね。
一番献身的に働いてるんだけど、そんなに感謝もされないみたいな話だったかと思います。
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この番組の中では、ボアマンシップっていう、要は身を挺して、自己犠牲の上でみんなの利益を優先するってことかな。
みんなが心地よく乗り降りできるっていうことに対して、そんな大げさな犠牲ではないけど、少しの負担をするっていう意味で、多分ドアマンシップって呼んでて、
結構この出演してる皆さんはお互いに共感してたんだよね。
それって大事だよねぐらいの感じ。逆にそれをやらないと、結構この空間の中では白い目で見られそうだなって思って聞いてました。
俺はね、ここ静岡っていう地方都市でもあるし、一般的なサラリーマンとは違う時間帯とか、職場もそうなんですけど、
そういうところで暮らしているので、大きなエレベーターでぎゅうぎゅう詰めで乗るみたいなことがあまりほぼないんですね、人生で。
で、確かに満員で大きいエレベーターだったら、ドアマン必要なのかな。ドアマンって、あくまでドアマン的役割をする人っていう意味ですけどね。
必要かなっていう気もするんですが、通常はね、いらないって思ってんのね。
数名しか乗ってないんだったら、さっさと降りりゃいいじゃん。だってそんなに馬鹿みたいに短い設計じゃないじゃんね、ドアが開いてる時間って。
それよりは、ささささってさ、降りちゃえば、そもそもその開いて閉まるまでに、降り切れることの方が多いなって思ってるんですね。
余談ですけど、このドアが開いてる時間が長すぎるなって俺なんか逆に思ってるのね。自分がよく使うビルのエレベーターなんかは。
これは本当に自分勝手で申し訳ないんだけど、上のほうの階にいて止まってる、で自分は下の階で待ってるときに、その一つの階でなかなか降りてこないときがあるんだけど。
別にだからって言って、それ人が乗ってる感じじゃないのね。あくまでも誰かが降りて、そのままずっと閉まるまで待っていて、ようやく閉まって降りてくるみたいな感じがあって。
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なんとなくね、待ってるときはその長さが気になったりすることはあるんですけどね。
ただまあそれって俺の本当に狭い経験の中での話で、そのドアが開いてる時間内に普通に降りれるんじゃないかっていうのが俺の体感ね。
ただまあ東京とかで大きなエレベーターで、そこにぎゅうぎゅう人が乗ってたりすると、降りれないのかね。
なんかね、社会実験じゃないけど、なんか実験してほしいな。
ドアマン必要なのか問題。これ割と素直にそう思ってます。
だから逆に俺やってくれる人がいる。本当に2人しかいないのに、その俺じゃない人がドアマンやるときって、いやいや、やってくれて申し訳ないんだけど、いやいらないよっていう感じ。
こっちもさ、じゃあありがとうございます的な、こうね、営釈をしたり、エコってして出てかなきゃいけないんだけど、いやあなたさっさと降りりゃいいじゃんっていう感じはするんだよね。
これね、俺の妻もそうなんだよね。ドアマンをやりがちなんだけど、いやあなた自身さっさと降りてもいいんじゃないっていつも思うんですね。
だからドアマンやるのって当然でしょうみたいな雰囲気についてはちょっとね、なんか違和感があるんだよね。
むしろさ、一番最初に乗ってドアのボタンの側確保したら、最初に出たっていいじゃないっていう考えなんだけど、それって過激派かしら。
なんか社会性ないって思われちゃうのかな。
俺なんかさ、そのモヤモヤの中で最初に乗ったのに最後に降りなきゃいけないっていうことに対するモヤモヤの話が出てたんだよね。
エレベーターってそういう仕組みだね。だからその中の一人は、なんかのチケットを取るためにエレベーターに入って、出たらすぐにそこにチケットの列に並んで買わなきゃいけないみたいな、
切羽詰まっているときは、わざと最初の方には乗らずに、なるべく後ろの方で乗って、そうすると最初に出れるから、そういうことをやってるんだっていう話もしてましたね。
街モヤっていうと、いろいろあるんですけど、わりと最近気になったのは、道路の話なんですけど、自分が歩行者として道を歩いていて、
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例えば信号とかない生活道路の話ですね。横断歩道でもない場所で自分が道路を渡ろうとしている。つまり本当はやってちゃダメなんだけどさ、生活道路だから渡っちゃうじゃないですか。
だからそんな感じで道路渡ろうかなと思って道端に立っているわけですよ。そういうときに親切な人がわざわざ止まってくれることがあるんですよね。
この親切も俺いらないなって思ってる。どうも俺性格が悪いように聞こえちゃうんだけど、俺的にはね、わざわざ止まってくれるのは、ちょっと過剰というか親切心が過ぎる。
俺としては、もうとっとと行っちゃってって感じなんだよね。本当に性格悪いやつにしか聞こえませんね。
例えばね、めちゃくちゃ繋がっててどこまで行っても車が途切れないような場合に止まってくれるならまあまあそれはありがたいんですが、
そのまま一台行っちゃえばただすぐ開く。自分の渡れるタイミングとしてはその車が行っちゃえば渡れるっていうのはわかってる状態だったりすると、わざわざ止まってもらうと申し訳ないなっていう例によってペコってする。
ペコってしたくないわけじゃないんだけど、なんだろう、親切の押し売りなんだよな。
若干自分が嫌なのは、ちょっと焦って渡らなきゃいけないっていうシチュエーションが嫌なんだよね。自分のペースで動きたいのに止まられると今渡らなきゃっていう急にそっちの人の都合にこちらが合わせなきゃいけないっていうところがやや気持ち悪いというか。
そういうことなんですね。
ちょっと冷静にというか客観的に考えた場合に、止まった車につられる形でこっちが引っ張り出されるわけじゃんね。
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そうなった時に、少しだけなんだけどリスクが増えると思うんですよね、交通事故の。
あくまでも自分のペースで安全を確認して自分のタイミングで出るっていう時は、俺の中ではまあまあ安全を確認できてるっていうタイミングを自分で測ってるんだけど。
そのつもりがない時に強制的に渡るタイミングが作られちゃった場合は、その辺の安全確認が若干曖昧というか不完全な状態になるっていうことでリスクが少し上がるんだよね。
で、なんだろう。これは歩行者じゃなくて車の時なんかでもそうなんだけど、自分が右折しようとしている時に対向車が止まったみたいな時、信号がない交差点で、
ありがとうございます的に右折始めた時に、その対向車の車の影から原付が飛び出すみたいなことってありますよね。そういう感覚ですね。
はい、そんなわけで、今日はポッドキャスト番組、桃山障司の話の内容、町もや。町は難しい方の町ね。カタカナでもや。町もやっていうテーマで話してみました。
これって一般用語なんですかね。結構この桃山障司で初めて知る単語っていうのが多くて、勉強をさせてもらってるんですけど。
例えばJTCってもう1年以上前に彼らが言ってて、ジャパニーズトラディショナルカンパニー。いわゆる昔からある大きい会社っていう大手企業ってことだと思うんですけども。
そんな言葉も桃山障司で知った言葉ですけどね。今回は町もやっていうことで、町で遭遇してもやっとすることっていうので話してみました。
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とはいえね、1つ目は桃山障司の皆さんとは全く逆の意見で、ドアマンシップが必要なのかっていうね。むしろドアマンシップされるともやるっていうね。
多分少数派の意見ですし、さっき話した生活道路レベルで渡ろうとしてる時に、車の方が気を利かせてわざわざ止まってくれるっていうのもね、ちょっと俺的にはいらないよっていう話をしました。
もう一個はね、要は止まるべきじゃない場所で止まるじゃないですか。ついとつされるリスクとかそういうのが若干増えますよね。それもね、私嫌なんですね。
本来止まるべきじゃないところに急に車が止まった時に、後ろの車がちょっとぼーっとしてたりしたらなんか、ついとつされちゃうことも可能性としてはあると思うんですよ。
信号とかで止まるならまだしも、そうでない場所で止まるっていうのはやっぱりリスクがあるなって思うので、そういう意味でもね、やめてやめてって心の中で思っちゃうんだけど、止まってくれたらしょうがないんで、さっさと行こうって感じで若干プレッシャーを感じながら渡ったりしてるわけです。
だから、もしかするとさっきのエレベーターの話もドアマンシップを発揮してくれてる人がいると、自分のペースで降りるっていうよりはその人を待たせちゃ悪いなっていうふうに、別に急かしてるわけではないと思うんですけどね、その人。
でもなんかこっちが急かされてる気持ちになるっていうのは多分嫌なんでしょうね。要は自分のペースでやりたいっていうただのわがままなんですけどね。
でも他にもさ、例えば電車に乗ったりすればもやることはまあまあありますよね。
すごく座席に座って思いっきり足組んでる人とかね、なんかね、そういうのももやっとしますよね。
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以前ね、昔の職場でJRに乗って通勤していた時があったんですよね。
それこそ浜松近辺、東海道線ですけどね、結構JRはストレス多かったんですよね。
自分が若かったっていうのもあるんですけど、長い距離走る列車だからなのかな。やっぱりいろんな人が乗ってて。
で、その分ね、なんか変な人がいたなっていう、そんな記憶があります。
今はすごい短距離の清水から静岡まで走ってる静岡鉄道っていうのに乗ってる超ローカル線なんで、距離も短い路線なんで。
そんなに変な人がいなくて、めちゃくちゃストレスは減ってますね。これはありがたかったですね。
ということで今日は、たわいもない町もやっていうテーマでお話ししてきました。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。ではまたね。チュース。